一番売れてる月刊マネー誌『ダイヤモンドZAi』のオンライン講座「決算書1枚で見つかる10倍株・連続増配株!」。全4回の講座で、ザイのアナリスト2人が決算書を要領よく読むコツを徹底解説。今回は実際に株価が10倍になった企業の決算書を分析し、そこに見られる共通点と、株価上昇のメカニズムを理論的に解明した。この記事では、その内容を一部お届けする。
一番売れてる月刊マネー誌『ダイヤモンドZAi』のオンライン講座「決算書1枚で見つかる10倍株・連続増配株!」。全4回の講座で、ザイのアナリスト2人が決算書を要領よく読むコツを徹底解説。今回は、10倍株に必須となる「年率26%の利益成長」を実現するための具体的なメカニズムと、投資家が見るべき「ROEの変化」について深掘りした。この記事では、その内容を一部お届けする。
今日の朝ドラ見た? 日常の話題のひとつに最適な朝ドラ(連続テレビ小説)に関する著書を2冊上梓し、毎日レビューを続けて10年超えの著者による「読んだらもっと朝ドラが見たくなる」「誰かと話したくなる」連載です。本日は、第65回(2025年12月26日放送)の「ばけばけ」レビューです。
著者で元物理学教授の山田克哉は、原子爆弾の惨状を小学生時代に知り「そのエネルギーはどこから生じるのか?」と疑問を抱くようになる。そして大学生の頃、テネシー大学工学部へと留学。原子力工学で修士号を取るつもりで研究に励み、修士課程の最後の1年間を「オークリッジ国立研究所」で過ごすが……。彼が直面した“壁”について紹介しよう。※本稿は、物理学者の山田克哉『原子爆弾〈新装改訂版〉核分裂の発見から、マンハッタン計画、投下まで』(講談社ブルーバックス)の一部を抜粋・編集したものです。
世界を震撼させたあの高層マンション大火災からわずか10日後、香港では立法会選挙が強行された。被災者支援に集まった市民の輪は一夜で消え、民主派の最後の砦だった政党は31年の歴史に幕を下ろした。火災を人災だとして責任を追及しようとした大学生の逮捕、廃棄された追悼の花束。そして、78歳のメディア王に下った判決は……。激動の12月、香港で何が起きていたのかを紹介したい。
実家に帰って親が元気そうだと安心しても、介護は突然やってくる。そうした事態を防ぐためには、転倒などの危険サインの察知が欠かせない。実は、そのもっともわかりやすい前兆が握力だ。いますぐ親にやらせたい老化のセルフチェックを、整形外科医がわかりやすく解説。※本稿は、往診専門整形外科医の古賀昭義『「よくつまずく」「よろけやすい」人のお助けBOOK』(主婦の友社)の一部を抜粋・編集したものです。
「もっと自由に生きたい」と思っている人は多いはずだ。しかし、仕事や家庭があると、なかなか思ったようには生きられないのが実情だ。そのため、私たちは「環境を変えられない以上、自由に生きるのは難しい」と考えてしまう。しかし、近年シリコンバレーを始め世界に広がっている「ストイシズム(ストア哲学)」によると、「自由とは、自分の力が及ぶものをつねに自分で正しくコントロールできることである」という。本記事では、『STOIC 人生の教科書ストイシズム』の内容をもとに、自分の意志を貫くにはどうしたらいいかについて紹介する。(文/神代裕子、ダイヤモンド社書籍オンライン編集部)
話すたびに、みるみるやる気を奪うリーダーの口癖・ワースト3とは? シリーズ178万部を突破した大ベストセラー『リーダーの仮面』の著者・安藤広大氏に、全ビジネスパーソンに必須のスキルを指南していただいた。
夢も希望もない大学生が「20代のうちに何をすればいいですか?」と言ってきたら、サラッと教えてあげたい名言とは? そんなあなたにすすめたいのが、全世界45言語に翻訳され、世界500万部を突破しているベストセラー『やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ』だ。「何度読んでもハッとする」と話題の一冊から、おすすめの名言について紹介する。
続々重版! ベストセラー『「悩まない人」の考え方』著者の木下勝寿氏が「マーカー引きまくり! 絶対読むべき一冊」と絶賛! 著者・森武司氏は、2005年の創業以来、18年連続増収増益を達成し、年商146億円となった。ここまであらゆる業種を立ち上げ成功させてきた、再現性のある秘密とは何か?