山里亮太がドラマ『銀河の一票』について、Xにこんな投稿をしツッコミの嵐になっている。
〈かなり今さらになるかもですが、銀河の一票が面白すぎる…Netflixで追いかけて、あっという間に追いついてしまった。 今週の金曜日にDayDayで野呂ちゃんに会ったら緊張してしまいそう...
いつまでシラを切り続けるつもりなのか。高市首相陣営による誹謗中傷動画問題で、「週刊文春」(文藝春秋)が数々の証拠を突きつけているにもかかわらず、相変わらず高市首相は「知らない」「確認できない」と繰り返し言い張るだけ。
昨年2025年10月の自民党総裁選と今年2月の衆院選...
高市首相が皇室典範改正に前のめりになる中、安定した皇位継承、皇族数の確保策をめぐり、旧宮家の男系男子を養子として迎える案がにわかに現実味を帯びてきた。野党第一党である中道改革連合がこの案を容認する方針を示し、それを受け今月15日には衆参両院の正副議長が与野党の代表を衆院議...
昨年10月の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、高市早苗首相の陣営が小泉進次郎氏と林芳正氏といった総裁選のライバル候補や安住淳氏や岡田克也氏ら野党候補者の“ネガキャン動画”を作成・拡散していたと「週刊文春」(文藝春秋)が報じた件について、5月11日の参院決算委員会で高市首相...
武器輸出の解禁、安保3文書改定……虎視眈々と戦争のできる国づくりを進める高市政権だが、またひとつ危険な法案が成立しそうになっている。
ほかでもない、4月23日に衆院を通過し、連休明け5月8日から参院で審議入りしている「国家情報会議(国家情報局)設置法案」だ。
参院...
憲法改正に前のめりな「高市一強」状態で、憲法施行から79年を迎えた憲法記念日。先の総選挙で衆院では改憲の発議に必要な3分の2の議席を自民単独で確保しており、高市早苗首相も自民党大会において「時は来た。改正発議にメドを立てて来年の党大会を迎えたい」と宣言するなど、日本の憲法...
自民党が単独で3分の2を超える316議席を獲得、圧勝に終わった衆院選。メディアでは「高市旋風」「高市1強」なる言葉が踊り、テレビをつけると、選挙期間中に高市早苗首相が追及から逃げ回っていた問題はすっかり不問に付されている有り様だ。
しかし、選挙に勝ったからといって、問...
「高市早苗が総理でいいのかどうか、主権者である国民に判断してもらうしかない」
そんな宣言をして、物価対策も放り投げ、解散権を濫用してはじまった総選挙。ついに明日2月8日に投開票日を迎えるが、12日間の選挙戦のあいだにも高市首相の例の「嘘つき」ぶりが次々と露呈している。...
高市早苗首相が23日召集予定の通常国会の冒頭で衆院を解散する意向を固め、総選挙に打って出ることが明らかになった。物価高対策もそっちのけで党勢拡大のために政治空白を生むことなど言語道断だが、今後は台湾有事をめぐる国会答弁を発端にした日中関係悪化による影響の顕在化、とりわけレ...
恥も外聞もないとはこのことだろう。公明党の政権離脱を受け、日本維新の会が自民党の新たなパートナーとして急接近、週明けの20日にも連立樹立で合意するとみられている件だ。
維新といえば7月の参院選でも党勢の伸び悩みが著しく、最近は大阪府知事の吉村洋文代表が「大阪万博が大盛...