上沼恵美子、公然と夫への批判&別居を告白、引退も示唆…過去に長男の嫁と嫁姑問題

 タレントの上沼恵美子は1日放送のテレビ番組『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演し、公然と夫への批判を展開。さらに現在は別居生活を送っていることを明かし、話題を呼んでいる。

 上沼といえば芸歴50年以上、66歳となった現在も『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』(同)、『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)、『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)などのレギュラー番組を持ち、年末恒例の『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)でも毎年、審査員を務めるなど、パワフルに活躍する“関西お笑い界の大御所”的な存在だ。

 上沼はこの日放送の『徹子の部屋』で司会の黒柳徹子から、夫との別居の話題について触れられると、5年前に旅行で滞在していたイタリアのフィレンツェで上沼のほうから「離婚してくれ」と切り出したと告白。怒った夫は食事をしていたレストランで机を“ドーン”と叩き、一人で店を退出。その後の3日間のナポリ旅行中には、夫がホテルのダブルベッドに一緒に寝かせてくれず、上沼は床にバスローブを敷いてその上に寝ていたという。上沼は“超亭主関白”だという夫に離婚を切り出した理由について、次のように語った。

「(上沼のほうが夫を)好きで、結婚してもらったっていうのが、向こうもそう思ってるわけですよ。『(結婚)してやった』っていうのが。それがもうイラっと長年たってつのってきたわけですよね。『ありがとう』っていう言葉を知らないですね。言うと口が腐ると思ってるのか。ちょっと違う空気を吸いたいな。この人のいない景色を見たいなと」

 4年前から別居生活を送っているものの、週に1回は夫が上沼の自宅に泊まりに来て一緒に食事をするのがルーティーンとなっているが、別々に暮らすことで逆に「仲が良くなってきた」といい、上沼は「皆さんにお薦めです」と視聴者に向かって推奨。夫も「覚えたなー、僕たち。一人の気持ち良さが。本当に快適だね、君も快適だろ? 僕も快適だ」と話しているという。

「上沼の夫は元関西テレビ・プロデューサーで常務取締役まで務めたやり手のテレビマン。上沼はテレビ番組などでも“夫への愚痴”ネタを鉄板ネタにしてきたが、ここ数年は不仲説や別居説がたびたび報じられていた」(テレビ局関係者)

長男のスピード離婚騒動

 上沼と家族に関する話題としては、2016年、上沼の長男がハワイで挙式をあげた直後に離婚し、その原因が、長男の嫁が上沼との嫁姑関係に悩んでいたためだと「女性セブン」(小学館)によって報じられたこともあった。

上沼恵美子は超人気タレントとして忙しく仕事をこなす傍らで2人の子どもを育て、亭主関白の夫の世話までしてきた。さらにあのキャラなので、嫁からすれば、上沼から認めてもらって良好な嫁姑関係を築くのは容易ではないことは想像にかたくない」(同)

 上沼は『徹子の部屋』内で、

「年も年なんで“このへんで(芸能活動の)幕閉じてやろうかな”という思いも、ちょっとあるんです。黒柳さん的にはどうですか? 一生やられているわけじゃないですか」

と吐露する場面も。黒柳から「おやりになったほうが、いいんじゃないの? あなたのためには。私そう思いますよ。だって、お仕事があるんですから」と助言されると、上沼は少し目を潤ませながら「黒柳さんに言われたなら、絶対言う通りします」と言い切る場面もみられた。

「2年前に『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)が終了し、今年3月いっぱいで『おしゃべりクッキング』も終わり、上沼のレギュラーは『クギズケ!』と『こころ晴天』の2本のみになる。『えみちゃんねる』をめぐっては、上沼が可愛がっていた芸人の梶原雄太(キングコング)に収録中にパワハラまがいの行為があったと報じられ、梶原がレギュラー出演していた『えみちゃんねる』と『こころ晴天』を同時に降板するという騒動もあった。

 また、『えみちゃんねる』終了の背景には、コロナで無観客での収録となったことや、収録でさまざまな制約が出てしまうことに上沼が嫌気が差したことも影響したといわれている。上沼も60代後半という域に入り、今後の身の処し方にいろいろと思いをはせる部分があるのかもしれない」(週刊誌記者)

(文=編集部)

パチンコ「20万発」も余裕で突破の最強マシン!? 勝率ダントツの爆裂機との思い出

 ついにパチンコCR機が完全に撤去されてしまいましたね…。この時が訪れるのは前々から分かってはいましたが、ホールで当たり前のように打てていたマシンがないのは悲しいものです。

 まるで、いなくなってから大切さに気付く恋人のような感覚。「もっと打てばよかった」「RUSHを味わいたかった」と後悔ばかりが押し寄せている今日この頃です。今更になって、CR機で体験してきた思い出が次々と脳裏に蘇っています。

 そんな未練タラタラの私が今回お話するのは「最強のCR機」。この手の話題はパチンカーの間で度々題材にあがると思いますが、「コレ一択!」といった明確な答えはないように思います。

 最強マシンとして取り上げられる機種といえば、初代『CR牙狼』や『CRF大ヤマト2』、『CR花満開』などでしょうか。どれも凄まじい出玉を生み出す爆裂機。魅力的なマシンですが、これらの機種は負けに負けてボロボロになった記憶しかありません…。

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 私が考える最強のCR機は別に存在します。それは『CR花の慶次S-V』。同タイトルが初めてタイアップ機として登場した初代マシンです。

 大当り確率1/399.25の旧MAXスペック。確変率80%の王道バトルタイプで、城門を突破できれば15R大当りというシンプルかつパワフルなゲーム性で多くのユーザーを魅了しました。

 通常時の演出に関しては、重い大当り確率を感じさせないほど面白かったですね。テンパイすれば対応したリーチへ発展するキャラクター疑似連。3連で期待度が跳ね上がる桜ギミック疑似連。熱い展開を運んでくる金系予告など、あらゆる要素がバランスよく絡み合っていたのです。

 特に打ち手を熱くさせたのは「キセル予告」でしょう。これが発生すれば、どんな弱い前予告でも激アツに変わります。予告なしのノーマルリーチでキセル演出が降臨するなんてサプライズが起きることもあり、いつでも大当りを期待しながら遊技することができました。

 スペックに関しては、2R確変や2R通常といった残念フラグが存在。「潜伏ループ→通常落ち」というブチ切れそうな展開となることもありましたが、私が過去に遊技したマシンの中で断トツに勝率は良かったですね。

 人気に火が付いてからは、本機を看板機種として扱うホールも多かった印象。そのおかげでコンディションが抜群の台を打てる機会が明らかに増えたのです。

 一時期は毎日のように慶次を打ちにホールへ通っていましたね。打つたびに貯玉が増えていき、多い時は20万発を超えることもありました。

 ここまで楽しく打てて勝てた台は、私の中で『CR花の慶次S-V』しかありません。本機を最強マシンに推して然るべきマシンと言えるのではないでしょうか(他の台に浮気して貯玉はなくなりましたが…泣)。

 このような美味しい思いは、もうかれこれ10年以上ご無沙汰です。残念ながらCR機は撤去されてしまいましたが、P機の爆発力も目を見張るものがあります。私に再び大勝利を味わわせてくれるようなマシンが登場することを期待しながら、今後も敗戦を重ねていくことでしょう。

(文=HIRA.777)

<著者プロフィール>

 飲食店やホテルマン、営業など幅広い職種にチャレンジ。どれも長続きせずにいたが、趣味であったパチンコ関連業界へ就職し現在に至る。今では自身の体験談や、業界関係者から入手した情報などを元に記事を作成中。パチスロ4号機にハマっていたいわゆる「北斗世代」で、長きに亘り活躍するシリーズの動向に注目している。主に検定通過情報や、動画レビュー記事を担当。動画は大量出玉を実現した内容を好んで紹介している。

JRA武豊「恨み節」もついにストップか!? 東京新聞杯(G3)チグハグ連敗馬に絶好舞台も……、大幅割引は「重賞73連敗」の三冠トレーナー

 6日、東京競馬場では春の大一番・安田記念(G1)を見据える芝1600m戦、東京新聞杯(G3)が開催される。フルゲート16頭のレースに22頭が登録。前哨戦の段階からすでに激しい争いが始まっている。

 近年の勝ち馬からは、リスグラシュー、インディチャンプなど後のG1馬も輩出しているようにレースレベルも上昇一途。今年も注目の一戦となりそうだ。

 下馬評としては秋華賞(G1)2着の実績が光るファインルージュ、連覇を狙う昨年の覇者カラテ、短距離重賞で安定のホウオウアマゾン、3連勝中のプリンスリターンの4頭が、他馬をリードする人気を集めている。

 だが、これら以外にも一発の魅力を秘める馬が多数出走を予定しており、予想をするにも難解な一戦であることに間違いはない。

 中でも配当的に妙味がありそうなのは、大きく人気を落とすであろうシュリ(牡6、栗東・池江泰寿厩舎)だ。

 近2戦はエプソムC(G3)14着、京都金杯(G3)10着と冴えない成績が続いているものの、巻き返しのヒントは武豊騎手のコメントにある。

 1番人気で5着に敗れた昨年の京都金杯では「4コーナーから行きっぷりが悪く、馬場の悪いところに脚を取られた。こんな馬場は苦手なのかも」と振り返っていた武豊騎手だが、4番人気で10着に敗れた今年もまた「折り合いはつきましたが、ぼこぼこした今日のような馬場は苦手なのかも」とほぼ同じような内容だった。

 このコメントからも、2年続けて敗因が馬場にあるという見立てをしていることは間違いない。なら先週末の開催で好時計が出ていた現在の東京はむしろ絶好の舞台。これで走らなければ「言い訳不可能」ともいえそうな条件が揃った。

 その一方で、想定外の事態があったとすれば、武豊騎手がきさらぎ賞(G3)でアスクワイルドモアに騎乗するため、鞍上が秋山真一郎騎手へと乗り替わる点だろう。同騎手は昨年5月新潟の谷川岳S(L)でシュリに騎乗し、1着と結果を出したとはいえ、武豊騎手からのパワーダウンは否めない。

 そして鞍上弱化よりもさらに深刻に思えるのが、シュリを管理する池江厩舎の低迷ぶりだ。

 かつてはオルフェーヴルを育てた三冠トレーナーとはいえ、近年は重賞で存在感が薄れるばかり。2020年阪神C(G2)からの重賞連敗記録は、先週のシルクロードS(G3)の敗戦でついに73連敗まで伸びてしまった。

 巻き返しの条件が整ったシュリにとっても決していい流れとはいえなさそうだが、不振が続く調教師による「負の連鎖」を断ち切ることが出来るだろうか。

(文=高城陽)

<著者プロフィール>
 大手新聞社勤務を経て、競馬雑誌に寄稿するなどフリーで活動。縁あって編集部所属のライターに。週末だけを楽しみに生きている競馬優先主義。好きな馬は1992年の二冠馬ミホノブルボン。馬券は単複派で人気薄の逃げ馬から穴馬券を狙うのが好き。脚を余して負けるよりは直線で「そのまま!」と叫びたい。

パチンコ新台「確率1/39.9×電サポ65535回」の超破格スペック!「スキップ機能」を彷彿とさせる新システムにも大注目!!

 パチンコの老舗メーカーとして活躍を続ける藤商事。昨年は既存スペックに捉われない斬新なゲーム性のマシンをリリースし、ユーザーを楽しませていた。

 その一つが『P緋弾のアリア ~緋弾覚醒編~』。本機には2種類のRUSHが搭載されており、基本はSTモード「強襲任務」をメインに出玉獲得を目指す。ここで「LIGHTNING BULLET CHANCE」へ突入させ、Vストックに成功すると特化モード「V Attack STOCK TIME」への道が開かれる。

「V Attack STOCK TIME」はトータル継続率「約87%」を誇り、ストックを全て消費するまで継続する仕様。最大4個までストック可能で、2個以上の際は継続率「約91%」と連チャン性能は極めて強力だ。ライトミドルながら「一撃10万発」が報告されるなど、強烈かつ斬新な出玉性能で一部ファンから根強い支持を獲得した。

P真・暴れん坊将軍 双撃』も、2種類のRUSHを搭載した斬新スペックで登場。初当り時は各50%の振り分けで「大当り+成敗RUSH」、「超大当り+真成敗RUSH」となる。

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 前者は電サポ100回転が付与され、ここで引き戻すことができれば継続率約71%の「真成敗RUSH」へと突入。右打ち中の大当りはALL2000発(1000発×2回)というP機最高峰の出玉性能だ。

 さらに2022年にも斬新マシンを投入。大ヒットタイトル『とある』シリーズ後継機『Pとある科学の超電磁砲』をデビューを果たした。こちらは先述したマシンの更に上をいく「大当り×3回」を1セットとした一撃性に優れた仕上がりとなっている。

 本機は初当り時の大半が電サポ100回の「超電磁砲RUSH CHALLENGE」へ移行。ここでチャレンジに成功すると、連チャンモード「超電磁砲RUSH EXTRA」へ突入する(トータル突入率は約50%)。

「超電磁砲RUSH EXTRA」は「電サポ100回or3000回」で構成されており、その継続率は約80%と連チャン性も十分。さらには大当り時の50%が「2000発~4700発」を獲得できるため、大量出玉の獲得も狙える魅力に満ちたスペックだ。

 導入されて間もないが、既に数多くの爆裂報告が浮上。「BONUS×76・99999pt」という衝撃のカンスト画面が投稿されるなど、早くもド派手なパフォーマンスを披露している。

 このように想像を超える斬新なゲーム性を実現し、ユーザーを歓喜させている藤商事。そんな同社は、これらに続く激アツ新台を発表した。

 1/39.9という破格の大当り確率ながら、「継続率・約90%」「電サポ65535回」という超絶RUSHを搭載したエンターテインメント機種。その仕上がりに注目が集まっている状況だ。

『Pどないやねん』(藤商事)

■大当り確率:1/39.9→1/39.9
■モード継続率:約90%
■電サポ回数:20回or65565回まで
■賞球数:1&4&5&8
■大当り出玉:約320発(4R/10C)
■大当り内訳
・低確率
「4R+博覧会RUSH」10%
「4R電サポなし」90%
・電サポ中
「4R+博覧会RUSH」83.5%
「4R+返り咲きモード」16.5%
○○○

 大阪の街を舞台に、登場人物たちが繰り広げる痛快エンターテインメントを楽しめる本機。「阪神タイガースの歌~応援歌Ver.」、「大阪うまいもんのうた」、「千本桜~どないやねんVer.」など、大阪MUSICも多数搭載されている。

 大当り確率は甘デジよりも更に軽い1/39.9。初当り時に「4R+博覧会RUSH」を引き当てることで、「電サポ65565回」が高ループする激アツ展開を楽しめる仕様だ。

 博覧会RUSHは電サポ大当り時の83.5%で継続し、残りの16.5%に当選した場合はラウンド消化後に「電サポ20回」へと突入(引き戻し率約39.8%)。これらをトータルした継続率は約90%と、連チャン性に優れたスペックとなっている。

「遊びやすい確率帯ですが、RUSHへ突入させるには初当りの10%を引き当てなければなりません(通常大当りのラウンド中に昇格チャンスあり)。この点がどう稼働に影響するかがカギとなりそうですが、その分RUSH性能が強力なので刺激的な甘デジを好むユーザーに刺さるスペックかもしれませんね。

また、本機には『どないやねんポケット』なる新機能が搭載されています。変動中に盤面の右上にある同ポケットに玉を入賞することで『どないやねんJUDGE』が発生。『ハズレなら変動を中断!?』、『大当りなら変動が止まらない!?』という恩恵を得られるようです。昔のスキップ機能を彷彿させるゲーム性を楽しめるのではないでしょうか」(パチンコ記者)

『Pどないやねん』の導入予定日は3月22日。遊びやすくも強烈なインパクト&連チャン性を有した本機の活躍に期待したい。

PayPay・楽天ペイ・d払い・au PAYキャンペーンまとめ【2月2日最新版】

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

今やクレジットカードに次ぐ利用率となったスマホ(QRコード・バーコード)決済サービス。各サービスごとにさまざまなキャンペーンが実施されているが、よく分からないという人も多いだろう。ここでは代表的なPayPay・楽天ペイ・d払い・au PAYの最新キャンぺーンを紹介するので、自分がよく使っているスマホ決済サービスの特典を見逃さず、もっとお得に買い物をしよう!

【PayPay】キャンペーンまとめ

■PayPay証券 誕生1周年記念キャンペーン

【キャンペーン内容】
PayPay証券誕生1周年を記念したキャンペーン。新規口座を申し込みのうえ、4月30日までに口座開設すると、抽選で1,222人に最大1万円の投資資金が当たる
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※投資資金は2022年5月中旬頃に口座に振り込まれる
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■超PayPay祭

【キャンペーン内容】
いよいよ2月1日から開催された超PayPay祭。「日本全国全額チャンス! 超ペイペイジャンボ」や「超PayPay祭 PayPayお買い得市」をはじめとした、さまざまなキャンペーンが同時開催されている
【期間】2022年2月1日~2022年3月31日
【同時開催予定キャンペーン】
■日本全国全額チャンス! 超ペイペイジャンボ
→PayPay加盟店で3回に1回の確率で全額還元
■超PayPay祭 PayPayお買い得市
→ラッグストアやスーパーマーケットで最大30%還元
※ウエルシア/クスリのアオキ/サンドラッグ/スギ薬局/ツルハドラッグ/オーケー/東急ストア 等
■Yahoo!JAPANサービスでおトク!
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■PayPayクーポン
→毎週更新クーポンマンデーがパワーアップ
■スーパーPayPayクーポン
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【超PayPay祭】日本全国全額チャンス! 超ペイペイジャンボ

【キャンペーン内容】 超PayPay祭…

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2022年のパチスロ「大本命」は通常時に「高設定濃厚」演出あり!? 早くも判明した設定推測要素を詳解!

 通常時は「押忍ポイント」が規定数に到達することで初当り抽選。初当り当選時は主にボーナスが発動し、番長ボーナス中に7絵柄が揃えばAT「頂ROAD」へ突入する。

 この頂ROADは1G純増約2.7枚、1セット30Gで、消化中は成立役に応じて「頂CHARGE」抽選。頂CHARGEは1セット10G~50Gの押忍ポイント特化ゾーンで、消化中はチャンス役成立で頂CHARGEストック→押忍ポイントMAX到達で番長ボーナス以上が約束される。

 1月31日に待望のホールデビューを飾ったパオン・ディーピーのパチスロ新台『押忍!番長ZERO』は、2つの頂とボーナスのループによる「漢気ループ零式」で大量出玉を狙う仕様。もちろん、お馴染みの出玉トリガー「超番長ボーナス」もあり、ポテンシャルの高さは既存機屈指と言っても過言ではない。

 そんな本機は既にいくつか立ち回りポイントが判明しており、通常時は「リプ・リプ・零絵柄」成立を機に「オスコイン」を獲得すれば、「オスガチャ演出」による設定示唆演出が発生する。

【注目記事】
パチスロ「超大物シリーズ」最新作の攻略要素…設定差が特大の内容も!?
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「偶然」は偶数設定示唆、「高値」は高設定示唆、「発見」は設定5示唆で、「ソックリシール」は偶数設定、「ゾウ」は設定4以上、「マッスル人形」は設定5以上、「パンダン」は設定6が濃厚となる。また、ソックリシールに関しては、オスガチャ演出で砂嵐→バシコンを叩くorボタンPUSHでの出現は設定4or6に大きな期待が持てる。

 ボーナス及びAT終了時は画面に要注目で、「空き地」は偶数設定、「放課後」と「パンダ谷」は高設定示唆(順に弱・強)。「青山モーターズ」は設定4以上、「ライバルたち」は設定5以上が濃厚で、「宇宙」は設定6のサインとなる。

 REG中のキャラは「鋼鉄~重まで」が基本パターンで、「鋼鉄~舎弟まで」は偶数設定、「鋼鉄~サチコまで」と「鋼鉄のみ」は高設定示唆(順に弱・強)。「鋼鉄~鈴まで」は設定1or5or6の可能性が高まり、「鋼鉄~操恵まで」は設定5以上に大きく前進する。

 エンディング中はチャンス役成立時のボイスに秘密があり、「鈴『てつにいファイト~』」は偶数設定、「重『気合いだ~』」は高設定示唆。「サチコ『モーレツ』」は設定4以上、「操恵『やったね~』」は設定5以上で、「鋼鉄『ぬわーははは』」は設定6を確信してよさそうだ。

 なお、本機は冒頭で述べた通り、通常時は押忍ポイント到達で初当りに期待できる周期抽選なわけだが、設定6は2周期以内での当選が目立つ模様。通常頂ROAD当選率や、REG後の特訓→対決勝利割合も優遇されていると思われるので、遊技中はこういった要素もチェックすべきであろう。

2022年のパチスロ「大本命」は通常時に「高設定濃厚」演出あり!? 早くも判明した設定推測要素を詳解!

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 この頂ROADは1G純増約2.7枚、1セット30Gで、消化中は成立役に応じて「頂CHARGE」抽選。頂CHARGEは1セット10G~50Gの押忍ポイント特化ゾーンで、消化中はチャンス役成立で頂CHARGEストック→押忍ポイントMAX到達で番長ボーナス以上が約束される。

 1月31日に待望のホールデビューを飾ったパオン・ディーピーのパチスロ新台『押忍!番長ZERO』は、2つの頂とボーナスのループによる「漢気ループ零式」で大量出玉を狙う仕様。もちろん、お馴染みの出玉トリガー「超番長ボーナス」もあり、ポテンシャルの高さは既存機屈指と言っても過言ではない。

 そんな本機は既にいくつか立ち回りポイントが判明しており、通常時は「リプ・リプ・零絵柄」成立を機に「オスコイン」を獲得すれば、「オスガチャ演出」による設定示唆演出が発生する。

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「偶然」は偶数設定示唆、「高値」は高設定示唆、「発見」は設定5示唆で、「ソックリシール」は偶数設定、「ゾウ」は設定4以上、「マッスル人形」は設定5以上、「パンダン」は設定6が濃厚となる。また、ソックリシールに関しては、オスガチャ演出で砂嵐→バシコンを叩くorボタンPUSHでの出現は設定4or6に大きな期待が持てる。

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 エンディング中はチャンス役成立時のボイスに秘密があり、「鈴『てつにいファイト~』」は偶数設定、「重『気合いだ~』」は高設定示唆。「サチコ『モーレツ』」は設定4以上、「操恵『やったね~』」は設定5以上で、「鋼鉄『ぬわーははは』」は設定6を確信してよさそうだ。

 なお、本機は冒頭で述べた通り、通常時は押忍ポイント到達で初当りに期待できる周期抽選なわけだが、設定6は2周期以内での当選が目立つとの情報もある。通常頂ROAD当選率や、REG後の特訓→対決勝利割合も優遇されていると思われるので、遊技中はこういった要素もチェックすべきであろう。

甘デジ「高ループ×右50%16R」の激アツV-STマシン! 新基軸スペックでの登場に期待!!

 パチンコ『CR機動戦艦ナデシコ2 お気楽バージョン』は2016年にビスティからリリースされた甘デジである。「機動戦艦」というワードからわかるように宇宙を舞台にしたSFロボットアニメだが、ラブコメ要素も取り入れられている。

 ちなみに「機動戦艦」は「機動戦士ガンダム」と「宇宙戦艦ヤマト」を想起させるが、このようなスペースオペラ作品の集大成的な内容でもあり、したがって萌え成分の多い女性キャラの印象とは別にストーリーには重厚さも感じられるマニアックな内容となっている。

 ビスティといえば『新世紀エヴァンゲリオン』だが、本作品もそれに並ぶ第三次アニメブームの火付け役となった1つである。

 さて、本機は大当り確率が1/99.9でヘソ40%、電チュー100%のV-ST機となっている。STは100回転でその継続率は約72.0%と連チャン性能が高めに設定されているうえに、右打ち中の半分が最大出玉となる約1120発のボリューム感。

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 また、高速消化で爽快感を演出する「SPEEDアタッカー」が搭載されるなど高機能な仕様でファンの人気を獲得した。甘デジながら万発も期待できる爆発力が魅力となっていた。

 注目のST「ナデシコRUSH」は回転数で区切られた3つのステージが展開。最初の「ルリステージ」はボタン系の演出が中心となるスピーディーなステージ。続く「ナデシコステージ」はRUSHの大半を担うメインステージ。リーチ演出が中心で本ステージ専用の演出も多数用意されている。

 そして最後の10回転が「ユリカステージ」。リーチが発生すればチャンスとなる一点集中型の演出が繰り広げられる。ちなみにST終了後の残保留で「ころころナデシコ」というミニゲームで大当りを狙うモードが発生するが、これはMAX・ミドルタイプ用の演出になる。

 その両タイプの場合はST回数が104回転まで継続するので最後の引き戻しゾーンとして機能しているのだが、甘デジタイプは100回転までなので通常確率に戻っている。

 一方、通常時で注目なのは「突撃」演出。変動のあらゆるポイントで発生する可能性のあるサプライズ演出で、激アツリーチへと導いてくれる期待のアクションとなる。リーチ発展の際は「ブラックサレナ」や「エステバリス」といったロボットを模した役物が出現し、決まった高信頼度リーチへと発展していくのである。

 また「突アツ」演出ならリーチを大当りに変えてくれる逆転パターンが発生。こちらもさまざまな場面で出現するので最後まで諦めるな。

 この「突」演出以外で大当りに絡む重要なものとしては、ユリカ図柄揃いから発展する「ユリカドライブ」やリーチ発生時に出現する「バカばっか背景」、そして機動戦艦ナデシコの主砲として活躍する「グラビティブラスト役物」。どれも信頼度が50%前後の激アツ演出となっている。

 P機での登場はまだ見れていないが、この新時代でも打ちたいマシンである。

(文=大森町男)

<著者プロフィール>

 羽根物によってパチンコの魅力にとり憑かれ、パチンコ雑誌を製作する編集プロダクションに入社。パチンコに関する記事作りや編集業務に携わる。編集長としてファン雑誌の制作に取り組むなどの経験を活かし、その後は携帯サイトやweb、動画コンテンツなど幅広いパチンコメディアに従事。現在はフリーランスのパチンコライターとして活動。パチMaxを中心に消極的に執筆の場を広げている。

甘デジ「高ループ×右50%16R」の激アツV-STマシン! 新基軸スペックでの登場に期待!!

 パチンコ『CR機動戦艦ナデシコ2 お気楽バージョン』は2016年にビスティからリリースされた甘デジである。「機動戦艦」というワードからわかるように宇宙を舞台にしたSFロボットアニメだが、ラブコメ要素も取り入れられている。

 ちなみに「機動戦艦」は「機動戦士ガンダム」と「宇宙戦艦ヤマト」を想起させるが、このようなスペースオペラ作品の集大成的な内容でもあり、したがって萌え成分の多い女性キャラの印象とは別にストーリーには重厚さも感じられるマニアックな内容となっている。

 ビスティといえば『新世紀エヴァンゲリオン』だが、本作品もそれに並ぶ第三次アニメブームの火付け役となった1つである。

 さて、本機は大当り確率が1/99.9でヘソ40%、電チュー100%のV-ST機となっている。STは100回転でその継続率は約72.0%と連チャン性能が高めに設定されているうえに、右打ち中の半分が最大出玉となる約1120発のボリューム感。

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 また、高速消化で爽快感を演出する「SPEEDアタッカー」が搭載されるなど高機能な仕様でファンの人気を獲得した。甘デジながら万発も期待できる爆発力が魅力となっていた。

 注目のST「ナデシコRUSH」は回転数で区切られた3つのステージが展開。最初の「ルリステージ」はボタン系の演出が中心となるスピーディーなステージ。続く「ナデシコステージ」はRUSHの大半を担うメインステージ。リーチ演出が中心で本ステージ専用の演出も多数用意されている。

 そして最後の10回転が「ユリカステージ」。リーチが発生すればチャンスとなる一点集中型の演出が繰り広げられる。ちなみにST終了後の残保留で「ころころナデシコ」というミニゲームで大当りを狙うモードが発生するが、これはMAX・ミドルタイプ用の演出になる。

 その両タイプの場合はST回数が104回転まで継続するので最後の引き戻しゾーンとして機能しているのだが、甘デジタイプは100回転までなので通常確率に戻っている。

 一方、通常時で注目なのは「突撃」演出。変動のあらゆるポイントで発生する可能性のあるサプライズ演出で、激アツリーチへと導いてくれる期待のアクションとなる。リーチ発展の際は「ブラックサレナ」や「エステバリス」といったロボットを模した役物が出現し、決まった高信頼度リーチへと発展していくのである。

 また「突アツ」演出ならリーチを大当りに変えてくれる逆転パターンが発生。こちらもさまざまな場面で出現するので最後まで諦めるな。

 この「突」演出以外で大当りに絡む重要なものとしては、ユリカ図柄揃いから発展する「ユリカドライブ」やリーチ発生時に出現する「バカばっか背景」、そして機動戦艦ナデシコの主砲として活躍する「グラビティブラスト役物」。どれも信頼度が50%前後の激アツ演出となっている。

 P機での登場はまだ見れていないが、この新時代でも打ちたいマシンである。

(文=大森町男)

<著者プロフィール>

 羽根物によってパチンコの魅力にとり憑かれ、パチンコ雑誌を製作する編集プロダクションに入社。パチンコに関する記事作りや編集業務に携わる。編集長としてファン雑誌の制作に取り組むなどの経験を活かし、その後は携帯サイトやweb、動画コンテンツなど幅広いパチンコメディアに従事。現在はフリーランスのパチンコライターとして活動。パチMaxを中心に消極的に執筆の場を広げている。

JRA「重賞94連敗」岩田望来に救いの女神降臨!? きさらぎ賞(G3)「紅一点」だからと侮ってはいけない良血馬とは

 先週末に行われた根岸S(G3)は、岩田康誠騎手のテイエムサウスダンが中団から差し切って優勝。5歳にして初のJRA重賞制覇となったが、鞍上は「悲願ではない。これからの馬なので」とコメント。今後もダート短距離界で目が離せない1頭になりそうだ。

 一方、息子の岩田望来騎手が騎乗したスリーグランドは、8番人気で8着。人気通りの着順だが、レースは好位追走から直線そのまま流れ込むようなかたちに終わった。馬の力が足りなかった部分もあるだろうが、勝利を掴むには何かもうひと工夫あっても良かったかもしれない。近頃取り沙汰されている重賞連敗記録は、これで「94」に伸びてしまった。

 そんな岩田望騎手だが、今週末に中京で開催されるきさらぎ賞(G3)では、紅一点のセルケト(牝3歳、栗東・斉藤崇史厩舎)で挑むことが予定されている。

 同馬は、半兄に2019年の皐月賞(G1)でアタマ差の2着に入ったヴェロックスを持つ良血馬だ。昨年11月の阪神芝1600mのデビュー戦は、1番人気に支持されるも3着。だが、騎乗した福永祐一騎手はレース後、「距離はもう少しあっていいと思う。素質を感じる馬」と、好感触だった。

 その言葉通り、2ハロン距離を延長して臨んだのが前走の中京芝2000mの未勝利戦だ。道中は2番手を追走すると、逃げ切り態勢に入ったヘクトパスカルを直線残り100mで力強く捉え、2戦目で待望の初白星を飾った。

 今回はいきなりの重賞挑戦になるが、陣営は『日刊スポーツ』の取材に対し「調教だけ見たら、もっと上でもやれそう。カイ食いも男馬と遜色ない」と、回答。その証拠に、1週前追い切りでは栗東のウッドコースで僚馬に先着する上々の内容だった。

 とはいえ、やはり牡馬を相手に好走するのは厳しいと思われているようだ。『netkeiba.com』の想定オッズでは、登録13頭のうちの9番人気と下位評価に甘んじている。

 だが、同馬の持ち時計を見れば、上位予想の馬たちとはそれほど実力差が無いようにも見える。

 セルケトが前走で記録した2分00秒8は、きさらぎ賞の1番人気を想定されるダンテスヴューが、昨年10月に同コースの未勝利戦で記録した2分00秒9を0秒1上回っていた。さらに、リューベックが勝った先月の若駒S(L)の勝ちタイムよりも1秒4も速かった。

 きさらぎ賞の登録馬の中で唯一の2勝馬であり、上位人気が予想されるリューベックは、現時点で出否が未確定である。仮に回避すれば、出走全頭が1勝馬の混戦模様となる。そうなれば、牝馬であるセルケトにも一発のチャンスが生まれてくるかもしれない。

「ちなみに15年のきさらぎ賞は牝馬のルージュバックが制しましたが、このときは出走した牡馬の6頭中5頭が1勝馬でした。今年も似たようなメンバー構成になることが予想されるため、セルケトも牝馬ではあるものの決してノーチャンスではないと思います」(競馬誌ライター)

 なおセルケトの馬名の由来は、古代エジプト神話に登場する女神の名前で、呼吸させる者の意だそうだ。言い伝えでは、砂漠の住民たちをサソリの毒や有害な生き物たちの恐怖から救済したという。同馬が岩田望騎手を重賞連敗から救う女神になれるか注目しておきたい。

(文=冨樫某)

<著者プロフィール>
キョウエイマーチが勝った桜花賞から競馬を見始める。まわりが学生生活をエンジョイする中、中央競馬ワイド中継と共に青春を過ごす。尊敬する競馬評論家はもちろん柏木集保氏。以前はネット中毒だったが、一回りして今はガラケーを愛用中。馬券は中穴の単勝がメイン、たまにWIN5にも手を出す。