話すたびに、みるみるやる気を奪うリーダーの口癖・ワースト3とは? シリーズ178万部を突破した大ベストセラー『リーダーの仮面』の著者・安藤広大氏に、全ビジネスパーソンに必須のスキルを指南していただいた。
夢も希望もない大学生が「20代のうちに何をすればいいですか?」と言ってきたら、サラッと教えてあげたい名言とは? そんなあなたにすすめたいのが、全世界45言語に翻訳され、世界500万部を突破しているベストセラー『やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ』だ。「何度読んでもハッとする」と話題の一冊から、おすすめの名言について紹介する。
続々重版! ベストセラー『「悩まない人」の考え方』著者の木下勝寿氏が「マーカー引きまくり! 絶対読むべき一冊」と絶賛! 著者・森武司氏は、2005年の創業以来、18年連続増収増益を達成し、年商146億円となった。ここまであらゆる業種を立ち上げ成功させてきた、再現性のある秘密とは何か?
フジテレビ系『ノンストップ!』、TOKYO MX『田村淳の訊きたい放題』、YouTube『街録ch』に著者出演で話題沸騰! 誰しも悩みや不安は尽きないもの。寝る前にイヤなことを思い出して、眠れなくなるなんてことも……。そんなときの助けになるのが、『精神科医Tomyが教える 心の荷物の手放し方』(ダイヤモンド社)など、33万部突破シリーズの原点となった『精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉』(ダイヤモンド社)だ。ゲイのカミングアウト、パートナーとの死別、うつ病の発症……苦しんだ末にたどり着いた、自分らしさに裏づけられた説得力ある言葉。心が落ち込んだとき、そっと優しい言葉を授けてくれる“言葉の精神安定剤”で、気分はスッキリ、今日一日がラクになる!
大阪・吹田にある国立民族学博物館(民博)は、秋篠宮殿下や水木しげるなど、名だたる顔ぶれを虜にしてきた“知のワンダーランド”だ。様々な経歴の研究者が集うこの場所で、インタビュアーの筆者はひときわ異彩を放つ人物に出会った。同僚から「奴隷マニア」と呼ばれる歴史学者、鈴木英明氏だ。重く聞こえるテーマとは裏腹に、語り口は軽やかで痛快。なぜ“奴隷”なのか?その問いの先に、私たちの思い込みを揺さぶる世界が広がっていた。※本稿は、文化人類学者の樫永真佐夫監修・ルポライターのミンパクチャン著『変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館』(CEメディアハウス)の一部を抜粋・編集したものです。
ゴールドマン・サックスに入社し、マネージング・ディレクターに就任、アジアのトレーディングチームを率いた。その後、200兆円超の運用残高を誇る世界有数の機関投資家・ゆうちょ銀行で投資戦略を牽引。そんなマーケットの最前線を知り尽くしたトレーダーが、個人投資家が一生使える「オルカン」「S&P500」の“次の投資術”を徹底指南した初の著書『最後に勝つ投資術【実践バイブル】 ゴールドマン・サックスの元トップトレーダーが明かす「株式投資のサバイバル戦略』(ダイヤモンド社)では、投資初心者でも実践できるよう、徹底的にわかりやすく投資手法を体系化。ゴールドマン・サックス仕込みの「投資思考」や「オルカン+4資産均等型」といった実践的なポートフォリオ(資産配分)の構築方法、有望な個別株の見つけ方まで、「オルカン」「S&P500」の“次に知るべき”ノウハウが満載!
年末年始の帰省やレジャーでドライブを計画している方も多いでしょう。雪の少ない地域でも、突然の豪雪、高速道路での立ち往生など、雪のリスクは全国どこでも起こりえます。安全な冬のドライブのため、まさかの事態にも対応できるよう、ドライバー全員が知っておきたい安全対策を詳しく解説します。
「答えがわかったときの爽快感がハンパない!」
と話題になっているのが、書籍『頭のいい人だけが解ける論理的思考問題』(野村裕之著、ダイヤモンド社刊)だ。この本は、Google、Apple、Microsoftといった超一流企業の採用試験でも出題され、“考える力”を鍛えるトレーニングとしても注目される「論理的思考問題」の傑作を紹介したビジネス書。2024年の年間ベストセラー4位(ビジネス書単行本/トーハン調べ)になり、シリーズ最新作『もっと!!頭のいい人だけが解ける論理的思考問題』も登場するなど話題になっている。
なにより異例なのが、ビジネス書であるにもかかわらず全世代にウケていることだ。「家に置いていたら子供が先に読んでいた」「就活の試験でも役立った」「脳トレとして読んでいる」といった声が殺到。この記事では、同書から1問を選んでAIに出題してみた。(構成/ダイヤモンド社・石井一穂)
特別な経歴や夢がなかった“普通の就活生”から、食品大手を含む22社から内定を獲得し、現在は就活ノウハウの発信を8年間続けている「就活マン」こと藤井氏。その実体験をもとにした著書『ありのままの自分で、内定につながる 脇役さんの就活攻略書』は、「自己PRで話せることがない」「インターンに参加していない」といった就活に不安を抱く学生と、そっと背中を押したい保護者に読んでほしい就活戦略が満載の一冊です。今回は、SoZo株式会社 代表取締役として活躍しながら、3人の子どもを育て、実際に就活もサポートしてきた『1冊まるごと「完コピ」読書術』著者のあつみゆりか氏との特別対談が実現しました。親からみたリアルな就活の視点から、今の就活で「絶対に通用しないこと」について語っていただきます。(構成/ダイヤモンド社・森)
『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、推薦入試での生成AIとの向き合い方について解説します。