フジテレビ系『ノンストップ!』、TOKYO MX『田村淳の訊きたい放題』、YouTube『街録ch』に著者出演で話題沸騰! 誰しも悩みや不安は尽きないもの。寝る前にイヤなことを思い出して、眠れなくなるなんてことも……。そんなときの助けになるのが、『精神科医Tomyが教える 心の荷物の手放し方』(ダイヤモンド社)など、33万部突破シリーズの原点となった『精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉』(ダイヤモンド社)だ。ゲイのカミングアウト、パートナーとの死別、うつ病の発症……苦しんだ末にたどり着いた、自分らしさに裏づけられた説得力ある言葉。心が落ち込んだとき、そっと優しい言葉を授けてくれる“言葉の精神安定剤”で、気分はスッキリ、今日一日がラクになる!
「懸命に働いて、仕事能力を短期で高めたい」「いつか起業したい」と野心を抱く若者には、コンサル会社やスタートアップへの就職は有効だ。そこで働く意義や両者の違いを、実践者に聞いた。
仕事でもプライベートでも、訪問先への手土産選びは難しい。何が相手の口に合うかわからないし、高価なものを贈っては双方の負担になってしまう。しかし、ある視点にフォーカスすると、喜んでもらえる確率がグッと上がる。相手の心に残り続けるセンスのいい手土産選びのコツとは?※本稿は、エッセイストの大平一枝『台所が教えてくれたこと ようやくわかった料理のいろは』(平凡社)の一部を抜粋・編集したものです。
いまZ世代(おおむね1997~2012年生まれ)の間で、たばこが復権しつつある。健康被害への懸念や禁煙推進政策が広まり、多くの人が喫煙をやめて何十年も過ぎた今、再び存在感が高まってきた。
気がつくと、1日があっという間に過ぎ去っているあなたへ。人生は、思っているよりもずっと短い。限られた時間を「自分第一」で生きるためにはどうしたらいいのだろうか?その答えが、『人生は気づかぬうちにすぎるから。「自分第一」で生きるための時間術』(クリス・ギレボー著、児島修訳)にある。本稿では同書から特別に一部を公開する。
「子どもが勉強しない」と悩む親に、ぜひ知ってほしい事実がある。実は、その原因は、親が何気なく使っている言葉の中にあるのかもしれない――。
通信教育「進研ゼミ」の「赤ペン先生」である佐村俊恵さんは、20年以上にわたり、のべ8万枚以上の答案を通して、子どもの「やる気」と向き合ってきた。
このたび、佐村さんが上梓した『57年間、9200万人の子どもを励まし続けた 赤ペン先生のほめ方』には、歴代の赤ペン先生の集合知とも言うべき「ほめ方のノウハウ」が詰まっている。本連載では、本書の内容から、親が今日からすぐに使える声かけのヒントをお伝えしていく。
最新研究でわかった! 筋肉には「頭脳」「メンタル」「パフォーマンス」から「ストレス」「健康」「不老」まで、こんなにメリットがあるのか! 世界的ベストセラー『筋肉が全て』より、運動のモチベーションが爆上がりし、人生のQOLが激変するヒントを紹介する。
「構想力・イノベーション講座」(運営Aoba-BBT)の人気講師で、シンガポールを拠点に活躍する戦略コンサルタント坂田幸樹氏の最新刊『戦略のデザイン ゼロから「勝ち筋」を導き出す10の問い』(ダイヤモンド社)は、新規事業の立案や自社の課題解決に役立つ戦略の立て方をわかりやすく解説する入門書。戦略とは何か。変化の時代に、企業は何を問い直すべきなのか。本連載では、さまざまな経営や組織の悩みについて坂田氏に話を聞きながら、同書の考え方を現在進行形の課題へと結びつけていく。
「リモートで全然出社していない人」に嫉妬してしまうのは、なぜか。次々と新たなビジネスを仕掛ける稀代の起業家、佐藤航陽氏。9.5万部を突破した最新刊『ゆるストイック』では、「どのように日常を過ごしていくべきか」を言語化し、誰でもできるプロセスとして共有する。
Google、Amazon、Facebook、Appleなど、業界を覆し、世界を一変させた成功の裏には、初期から投資している、VC(ベンチャー・キャピタリスト)がいる。
本書は、20年以上VCを研究してきたスタンフォード大学経営大学院の教授と、元マッキンゼーのパートナーであり、Amazonのプロダクト・リーダーを務めた著者が、1000人以上のVCを徹底的に調査した結果をもとに、桁外れの成功をもたらすシリコンバレー流の成功思考(=ベンチャー・マインドセット)を9つの法則にまとめて紹介する。