パチンコ「王者」が進化…「最高傑作」が誕生! 専用モード搭載で「当れば確変」のゲーム性を実現!!

 4月5日には『P大工の源さん 超韋駄天 LIGHT』、同19日には『Pギンギラパラダイス夢幻カーニバル』(ミドルバージョン)をリリース。

 三洋物産は、いま最も乗りに乗っているメーカーと言っても過言ではないだろう。

『P大工の源さん 超韋駄天 LIGHT』は、その名の通り、時速「約36,000発」とも評される『P大工の源さん 超韋駄天』のライトバージョン。遊びやすくもツボにハマった際の破壊力は超ライト級で、まさしく韋駄天の如き超速出玉でファンを熱狂させている。

 新枠「クロスブレイド」を身に纏った『Pギンギラパラダイス夢幻カーニバル』は、大当り確率319.7分の1の一種二種混合タイプ。時短80回+残保留4個のST「カーニバルRush」中の大当りは75%で10Rに振り分けられ、「夢幻カサゴ」停止で始まる時短10,000回+残保留4個の「夢幻カーニバルRush」を含めたトータル継続期待度は約85%となる。

 どちらも魅力的なマシンであり、ホール入店時は台のチョイスに苦悩してしまう今日この頃。そんな中、同社はまたしても新たなマシン『Pスーパー海物語 IN 沖縄5』の発売を公式HP上で発表した。導入は7月5日を予定しているという。

 言うまでもなく当機は『スーパー海物語』シリーズから派生した「IN沖縄」、通称「沖海」の最新作で、スペック特徴としては、「王道スペック」の軸はそのままに電チュー大当り時の時短回数と引き戻し率をアップ。2R確変専用モード「エイサー祭」を搭載し、「当れば確変」のゲーム性で確変への期待感を高めている。

 また、『CR大海物語4』で好評だった「ビッグVibe」も追加し、ゲーム性の幅が格段に上昇。お馴染みの選べる4モードはマリンモードがダイナミックに進化し、2Dアニメによる演出表現を楽しめるそうだ。

 筐体は海物語シリーズ専用新枠「クリスタルシェル」を採用。透明に輝くクリスタルパールボタンもある。

 基本スペックは大当り確率約319.6分の1で、確変割合は60%とのこと。確変中の大当り確率は約38.0分の1で、100回or120回の時短もある。

 リリース情報には、「海物語最高の王道シリーズ、沖海の最高傑作が完成」と記されている。現時点での情報はここまでだが、新情報が入り次第、当サイトでもお届けしよう。

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出川哲郎のマセキ、名誉棄損でマリエへ訴訟も検討か…仕事に影響が出始め、全面対立へ

「出川サイドが名誉棄損でマリエに訴訟を起こすことも視野に、具体的な対応の準備に入ったという話が上から下りてきました」(テレビ局関係者)

 モデルのマリエが4日、Instagramライブに動画を投稿し、約15年前の18歳の頃に、元タレントの島田紳助さんから枕営業を強要されたと告白してから2週間が経過した。

 マリエは動画内で、関係を持ちかけられた飲み会の場に同席していた出川哲郎と「やるせなす」について「18歳の私を帰さなかったの。(紳助さんを)ヨイショヨイショで」と語り、「出川さんがCMに出てるのも、マジで許せない」などと激しい批判を展開していた。

 これを受け出川の所属事務所、マセキ芸能社は9日、

「出川本人に確認したところ、番組の収録後の打ち上げで出演者、事務所関係者、番組スタッフなど大勢がいる場では同席したことが一度ありましたが、プライベートで食事に行ったことは一度もなく、お騒がせしているような事実はないと申しております」

とのコメントを発表し、マリエの発言を否定していた。

「出川は自身の冠番組に加え、ワイモバイルや永谷園、フマキラーなど数多くの企業CMにも出演する“超売れっ子”ですが、マリエの告発動画が出た後、出川が起用されていた経済産業省の動画が削除されるなど、仕事にも影響が出始めている。

 訴訟など断固たる措置を取らなければ、出演番組やCMのスポンサーを納得させられないということでしょう。すでにマセキからキー局をはじめ主要マスコミには、内々に通達があった模様。これで、マスコミはこの件を扱うことは控えるでしょう。マリエとマセキが裁判にでもなれば、そのトバッチリを受けかねませんからね」(テレビ局関係者)

 もっとも、現時点でもテレビではほぼまったくといっていいほど、今回の騒動は扱われていない。別のテレビ局関係者はいう。

「15年以上前の話ですし、紳助さんも今は一般人なので、内容が内容だけに、裏が取れない以上はどこの局も扱えません。さらに、マリエが所属するレプロエンタテインメントに、紳助の元所属事務所である吉本、そしてマセキ、(『やるせなす』が所属する)ワタナベエンタという有力芸能事務所4社がかかわってくる話であり、どこの事務所にとってもタッチされたくない話題。局としては、有力事務所との関係悪化というリスクを背負ってまでこのネタを今さらほじくり返したところで、なんのメリットもないですからね」(4月16日付当サイト記事より)

 気になるのはマリエの所属事務所、レプロエンタテインメントの対応だが――。

「レプロは見解発表などもせず“完全黙秘”を貫き、メディアから問い合わせを受けても、無視をするか、事実上のノーコメント。何かアクションを取る気配はありません。マリエが当時レプロに相談したところ『金輪際、仕事来ないけどいい?』などと言われて、紳助と関係の深いテレビ制作会社へ一緒に謝罪に行かされたと証言しているだけに、レプロとしても動きにくいのだと思います。

 ただ、このままだと紳助の元所属事務所である吉本やマセキ、ワタナベエンタとの関係がこじれて、他の所属タレントの仕事にも影響が出かねず、頭が痛いところでしょう」(週刊誌記者)

 今回の騒動、果たしてどんな着地点を見せるのだろうか――。

(文=編集部)

 

パチスロ界の「三冠王」を攻略で「豪華ディナー」実現なるか!?【由美子のスピリチュアルジャーニー 第7回】


 前回に引き続き、今回も宮古島旅行(パチスロ実戦)記をお送りします。

 前回、宮古島のお食事を少しでも豪華にするため、『トリプルクラウン』でひと勝負することにした私。

 ホール内は老若男女で盛り上がり、優秀台の可能性もあるデータの台が空き台で落ちている状況。

 イケる!!!!

 と、実戦を開始した私でした。

 打ち始めの頃はボーナス確率も良好でBIGボーナスも引けていたことから、差枚数はプラスで「何食べようかなぁ?」って、既に勝ったつもりで豪華ディナーを考えながらノリノリで実戦。

 で、ここからが前回の続きの実戦です↓↓↓

 前半の実戦からはうってかわり、ちょっぴりハマって出玉全ノマれからの追加投資でREG当たり。

 383 REG 追加投資1k

 そこまで大きくハマってはいませんが、出玉全ノマれはちょっぴりストレス。
流石に次回は連チャンからのBIGボーナスでお願いしたいところ。

 しかし…。

 期待していた連チャンは訪れず。
 更にREGの出玉はすぐにノマれ追加投資。

 結局、自分の中で決めていた1万円の上現金額に達したため283G、追加投資5kで実戦終了することに決めました。

 勝てると思っていただけにちょっぴり落ち込みましたよ。

 ちなみに
 最終的なデータがこちら
 ↓↓↓↓
 BIG15 REG12
 総ゲーム数 3311G
 合算確率1/122

 という感じで、尻すぼみな実戦結果に。
 そのまま追いかけても良いくらいの台ではありましたが、貴重な宮古島の時間でしたので…1万円がなくなった時点でヤメると決めていましたし、致し方ない。

 ちなみに退店途中に見かけたのですが、『吉宗3』で200G超えの台が落ちていました‼️

 設定はおそらく1なのですが、200G超えていましたし、まぁ打ってもいいかなって感じ。

 ガツガツハイエナしている人もいないし、もし離島暮しすることになってもパチスロを楽しめそうです!

 今回は短期での旅でしたので、打ちませんでしたが長期滞在することがありましたら、ガッツリパチスロ実戦してもいいかもしれませんね(笑)。

 このコラムを読んで下さっている皆様も、宮古島に来ることがありましたら、海や観光だけでなくパチスロも楽しんでみるとワンランク良い旅ができるかもしれません。

 逆に、資金を失う可能性もありますけど!

 なにはともあれ、自然が豊かで、人も優しく、世界各地のリゾートを旅している私が世界でオススメしている島でもある宮古島。

 沢山の人に知ってもらいたいですが、この自然を汚したくないという気持ちも強いです。

 日本が持つ素晴らしい島を知ってもらって、みんなに守ってもらいたいなぁ…なんて思いで、こちらのコラムにも宮古島のことを書かせていただきました。

 美しい宮古島を守って、これからも通い続けようと思います。

(文=井上由美子)

「ART PUB NIGHT #01」開催 -アート×ビジネスの第一線で活躍するゲストが、未来を妄想する(参加者募集)

「アートとビジネスをつなぎ、豊かな未来をつくる」をテーマとした電通の社内横断チーム「Dentsu Art Hub」と、同チームの協力団体である一般社団法人アートハブ・アソシエーションは4月28日、オンライントークイベント「ART PUB NIGHT #01」を開催する。アートとビジネスの交点の第一線で活躍する5人をゲストに、「クリエイターが世界で活躍する未来」「アートとサイエンスを実装する未来」の2つのテーマから、アートとビジネスが生み出す新しい可能性を語る。現在、参加者を募集している(4月28日締め切り)。                            

「アートとビジネスをつなぎ、豊かな未来をつくる」をテーマとした電通の社内横断チーム「Dentsu Art Hub」と、同チームの協力団体である一般社団法人アートハブ・アソシエーションは4月28日、オンライントークイベント「ART PUB NIGHT #01」を開催する。

【実施概要】
アートとビジネスがつくる未来を妄想する夜 ART PUB NIGHT #1    
Hosted by Dentsu Art Hub / Art Hub Association  
                                                         
主催:Dentsu Art Hub / 一般社団法人アートハブ・アソシエーション
協賛:株式会社アーツ・アンド・ブランズ
開催日:2021年4月28日(水) 19:00 - 21:30    (10分前に開場)
参加費:無料
開催形式:Zoomウェビナー    
募集人数:各回先着500名まで参加可能    
応募締切:4月28日(水)            

■お申込はコチラ        
※申し込んだ方にZoom URLが送付されます
                                    
【テーマ / 登壇者】                        
■セッション1 「クリエイターが世界で活躍する未来」 (19:00 - 20:10)      
青木昭夫 氏 [DESIGNART(デザイナート)代表]
永山祐子 氏 [建築家]

■セッション2 「アートとサイエンスを実装する未来」 (20:15 - 21:30)      
林信行 氏 [フリージャーナリスト, コンサルタント]            
田崎佑樹 氏 [KANDO(カンド)代表, REAL TECH HDメンバー]      
福原志保 氏 [アーティスト, 研究者, 開発者]                                                  


【イベント ステートメント】
これまでのあらゆる常識が覆されていく時代に向き合うために。
ビジネスにアーティストの思考法を取り入れる「アート思考」を始め、
アートとビジネスがつながることで生まれるさまざまな価値には、
この社会の未来を大きく変えてしまうほどの可能性が秘められているはずです。

アーティストや起業家、プロデューサー、研究者、ジャーナリストなど、
この分野の第一線で活躍するトップランナーたちもきっとその可能性を感じ、
未だ語られぬ「未来への妄想」を内に抱いているはず。    

「ART PUB NIGHT」は、そんなゲストをお呼びして
ちょっとゆるめの空気の中でアートとビジネスがつくる未来に向けて
妄想を膨らませる、一夜のオンライントークイベント。

ぼんやりと秘めている妄想も、ありえないと思っていた未来も、
今回のゲスト同士が語り合えばカタチを持ち始め、
「妄想」が「構想」へと変わるかもしれません。
妄想トークで未来を夢見る特別な夜を、どうぞお楽しみください。    


■Dentsu Art Hub
「Dentsu Art Hub(電通アートハブ)」は「アートとビジネスをつなぎ、豊かな未来を描く」をテーマとして2019年に設立された、電通の社内チーム(ラボ)。現在部門を横断する約30名のメンバーが所属しており、アートとビジネスをつなげることで生まれる様々な価値について研究するとともに、実務において実践を続けている。
 
■一般社団法人アートハブ・アソシエーション
「アートハブ・アソシエーション」は『「Art(文化芸術)」、「Business(企業・経済活動)」、「People(社会)」の間によりよい関係・エコシステムを構築することを通じ、精神的により豊かな未来をつくることに貢献する』という主旨のもと、2020年に設立された一般社団法人。アート界、ビジネス界双方の人々の交流やマッチング、知見の共有などを通じて新たな価値を生み出すための様々な活動を、今後支援、推進してゆく予定。

コロナ禍で募る不安やイライラ ストレスマネジメントのカギとは?

 日常の人間関係や仕事のストレスに加え、いつまで続くかわからない新型コロナ禍。生きづらさを感じる今の生活の中で、どのようにすれば快適に過ごすことができるのだろうか。


 そのカギを握るのが、「自律神経」だ。いかに人に振る舞わされず、自分を見失わずにいるために、これが重要なのだ。


 『心療内科医が教える 疲れた心の休ませ方』(青春出版社刊)は、本書の著者で、心療内科医の竹林直紀氏が、3つの自律神経の役割を解説しながら、新しい生活を快適に過ごしていくための考え方やストレスケアの方法を紹介する一冊だ。

 

■コロナ禍を乗り越えるためのすとストレスマネジメントのカギは「自律神経」


 3つの自律神経とは、精神生理学者のステファン・ポージェス博士が1995年に「ポリヴェーガル理論」によって提唱された考え方である。


 自律神経は、人と人とがつながり、関係性を構築していく「社会的交流」の自律神経、日中働いたり、スポーツをするとき、対人関係でイライラしたときにも力を発揮する「可動化」の自律神経、理不尽な状況に遭遇したときにフリーズ状態となり、危機的状況をやり過ごす「不動化」の自律神経の3つに分けられるという。


 これらの3つの自律神経が、お互いを助け合い、ストレスマネジメントをしているということだ。


 この3つの中でも、コミュニケーションにおいて重要な役割を果たすのが、人と人の緩和材として活躍する「社会的交流」の自律神経だ。


 相手に身を添わせるように合わせ、互いの衝撃を回避し、最終的には互いが望む同じ方向へ導くという、「丸くさばく」ことを社会的合流の自律神経は得意としている。


 たとえば、初対面の相手で緊張したが、深呼吸したら落ち着いてコミュニケーションができた、という経験はないだろうか。このとき、「丸くさばく」社会的交流の自律神経が作用しているという。


 新型コロナ禍で、周りとの距離感に対する悩みが生まれ、今まで以上に人間関係に不安を覚えるようになった。個人間で起きていたストレスの規模が大きくなり、社会からのストレスも悩みの種となっている状態を竹林氏は「ソーシャル・ストレス」と呼んでいる。


 個人では解決できない現代のストレス社会において、自分自身で心身をケアし、守っていく必要がある。どうやってストレスケアをし、できるだけ快適に生活できるようにするのか。自律神経をキーワードに、自分自身を守る術を本書から学んでみてはどうだろう。
(T・N/新刊JP編集部)


※本記事は、「新刊JP」より提供されたものです。

パチスロ「ベル入賞」が「RT」突入のカギ…今は亡きメーカーが生んだ名機【5号機回想~スカイラブ編~】

 4号機時代の2004年、『メタルスラッグ』でパチスロ事業に参入したSNKプレイモア。以降、数々の話題作を生み出すも2015年、『ビーストバスターズ』の製造をもってパチスロ事業から撤退し、2016年には日本電動式遊技機工業協同組合も脱退した。

 そんな同社における最も有名なシリーズといえば、やはり『スカイラブシリーズ』であろう。空賊団のキャプテンであるラブ・ハートを中心に繰り広げられる秀逸な液晶演出と、比較的遊びやすくもそれなりに破壊力のある出玉性能。4作目まで登場した同シリーズの記念すべき初代『スカイラブ』は、2007年2月にデビューを飾った。

 当機はビッグとチャレンジ、2種類のボーナスとRT機能「トレジャータイム」を搭載。ビッグは約270枚、チャレンジ平均104枚の獲得が見込め、ボーナス終了後は例外なくチャンスゾーンへ移行する。

 このチャンスゾーンがRTへの入口で、転落契機であるリプレイやチェリーよりも先にベルを引き当てられればRTへ突入。RTは33G継続、1G純増は約0.06枚~0.09枚とほぼ現状維持で、RT終了後は再びチャンスゾーンへ移行することから、ヒキ次第では長期間、コインを減らさずに次回ボーナス抽選を受けられることとなる。

 一方、チャンスゾーン中にリプレイやチェリーを引くと通常へと転落するわけだが、リプレイでの転落時は5G、チェリーでの転落時は99G消化でチャンスゾーンへ移行するといった特徴もあり。よって、ベストなヤメ時はチェリーでのチャンスゾーン終了時となる。

 ちなみに、RTは完走型。ボーナスを引いても揃えなえれば継続するものの、純増枚数を考えると察知後は即座に揃えるのが得策である。

 設定推測要素のメインは、ボーナス合算出現率。本機のボーナスは単独に加えてスイカ重複もあり、若干ながらも高設定ほどスイカと同時成立しやすいものの、どちらも設定に準じて高まることから、純粋に合算値をチェックすれば問題ない。

 ただし、先述の通り本機のRTは完走型につき、ボーナス無抽選ゲームが生じる。データ表示上の出現率は実際の出現率よりも悪くなる傾向にあり、それを踏まえた立ち回りが求められた。

 このほか、チャレンジボーナス中には技術介入要素があり、上段チェリー重複役を12回→中段チェリー重複役を1回→上段チェリー重複役を1回の順に揃えると111枚の獲得が可能。ビタ押しが必要であるものの、全て通常ベルで揃えた際の純増96枚と比較すると15枚もの多くのコインを得られる。 

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 パチンコ分野に颯爽と現れ、高い出玉性能でユーザーを魅了した『CRぱちんこウルトラセブンL77』。本機の活躍によって『ウルトラ』シリーズは爆裂の象徴ともいうべき存在へと登り詰め、多くのユーザーを魅了した。

 昨年には後継機『ぱちんこ ウルトラセブン 超乱舞』が発売。強力なRUSHと遊タイムが融合したライトミドル機として、初代を彷彿とさせる大量出玉を築き上げて話題となった。

 そして2021年。同シリーズの集大成ともいえる注目新台『ぱちんこ ウルトラマンタロウ2』がホールへと降臨。導入前から「高い出玉性能」との声が続出した本機の実力は、どれ程のものなのか。実戦したユーザーの感想を交えてご紹介させていただく。

『ぱちんこ ウルトラマンタロウ2』(京楽産業.)

■大当り確率:約1/319.9→約1/9.2
■ウルトラバトルチャンス:時短回数6回
      大当り期待度:約50%
■ウルトラバトルモード:時短回数900回
        継続率:81%
■遊タイム突入条件:大当り間950回転消化後
     時短回数:999回
■賞球:1&1&1&4&9&15&15
■特賞出玉:中始動口300発・右始動口1500発
○○○

 大当り確率は約1/319.9で1種2種混合のミドルタイプ。ヘソ大当りは全て出玉300発の「タロウボーナス」となり、時短6回の「ウルトラバトルチャンス」へ移行する。ここで約1/9.2となる大当り確率を射止める事ができればRUSH「ウルトラバトルモード」へ突入だ。

 RUSH中は「時短回数900回」となり、大当り期待度は99.9%まで跳ね上がる仕様。時短抜けの心配はほぼないが、電チューでの大当り振り分けには「1500発+時短900回(81%)」と「1500発のみ時短なし(19%)」の2種類が存在している。実質的な継続率は81%となる仕様だ。

 本機の武器はこれだけではない。賞球4発が払い出される「タロウチャッカー」が出玉をアシストする役割を果たしている。これによって大当り中に平均100発の+αが付与され、一度の大当りで1600発程度の獲得が可能となっている。

 また、本機には遊タイムが搭載されており、大当り間950回転消化後に「時短999回」へ突入。以降は「1500発+α」の大当りが濃厚となり、81%がRUSHとなるため非常に強力な機能として役立ってくれるだろう。

【プレイヤーからの実戦報告】

「初当りが必ず300発なのは辛い」「ヘソ賞球1玉なのが…」などの意見を確認。通常時から初当りにかけての払い出し面に、難色を示しているユーザーが一定数いる印象だ。

 しかし、注目のRUSHに関しては「期待通りの満足感」「賞球ポケットがいい仕事する」など、出玉性能を高く評価する声も目立っていた。

 また、「6万発」のほか、「3万発」クラスの出玉報告が続出。中には連チャンするあまり「ドル箱が足りなくなって途中交換した」と話すユーザーも現れた。RUSHにさえ入れられれば「満足感」しか残らない。そんな爆発力を秘めているのではないだろうか。

【ヒットの可能性は?】

 ゴールデンウィークの目玉機種として、大量に導入しているホールが多い印象。まだ初日なため判断が難しいが、長い活躍を予感させるスタートを切ったと言えるだろう。強烈な爆裂情報とともに、まだまだ注目は高まりそうな気配だ。

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アップル「個人情報保護」を強化! iOS14.5から情報取得にはポップアップ表示の同意が必要に

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

アップルの個人情報保護のレベルがまた一段上がることになりそうだ。というのも近々リリースされる最新のiOSでは、アプリがデバイスから個人情報を取得する際にはアラートが出てユーザーが許可を出すシステムへと変更するのだという。スマートフォンひとつでなんでもできる時代となり、もはや“個人情報の塊”と化しているスマホだが、ユーザーの気づかないところで勝手にその個人情報を抜き取られているとしたら…。使う側としても恐怖を覚えてしまうのも仕方のないことだろう。
今回は、便利になりすぎたがゆえに希薄になりがちだった個人情報の取扱いに、一石を投じるアップルの取組みについてお伝えしていきたい。

アップルがプライバシー保護の姿勢をさらに鮮明化

App Storeはアップルが直接運営するアプリ配信サービスだ[/caption]

 アップルは4月5日、「AppTrackingTransparencyへの対応準備」というニュースを公開し、主にiPhoneに搭載されるiOSの新バージョン「14.5」に言及。近々登場することを示唆しながら、同時にアプリ開発者に対してアプリユーザーのプライバシーを尊重するよう強く求めた。

 アプリがユーザーの各種個人情報へアクセスする際には、「App…

続きは【オトナライフ】で読む

JRA 藤田菜七子「無念の降板」へ。フローラS(G2)デビュー戦からコンビを組んできた「あの素質馬」がついに乗り替りに

 25日、東京競馬場では2着以内の馬にオークスへの優先出走権が与えられるトライアルレース、第56回フローラS(G2)が行われる。

デビュー戦を快勝後、人気に推されながらもここ3戦イマイチ能力を発揮できずにいると思われる、ドゥラメンテ産駒のレッジャードロ(牝3歳、美浦・戸田博文厩舎)。まだ1勝馬であるため、オークス出走には何が何でも権利が欲しい同馬だが、このほどデビューから手綱を取り続けた相棒の藤田菜七子騎手が、「降板」する方向であることが分かった。

 藤田騎手とレッジャードロのコンビは、1月に行われた中山芝1600mの新馬戦でデビュー。スタートで出遅れて道中は最後方を追走。4角で外に膨れるような行儀の悪い仕草を見せるものの、父ドゥラメンテを彷彿させる鬼脚を繰り出して見事に勝利を飾った。藤田騎手にとってもこれが嬉しい今年の初勝利。その勝ちっぷりの良さはクラシックも意識させるものであった。

 2戦目はクイーンC(G3)で重賞初挑戦。デビュー戦の内容が評価されて6番人気に支持されたが、新馬戦同様にスタートで大きく出遅れると、道中もほとんどレースに参加することができずに、まさかの最下位に敗れた。

 レース後、藤田騎手は「新馬戦よりもテンションが高く、気が入り過ぎていた。調教では落ち着いているのに、競馬で一気にテンションが上がってしまい、コントロールが利かなかった」とコメント。素質はあるものの、気難しさがネックとなっている印象だった。

 その後は桜花賞トライアルであるアネモネS(L)に挑むも6着。距離を1ハロン延ばして臨んだ前走の1勝クラスでも9着と敗れる。そして今回、オークストライアルであるフローラSを前にして、残念ながら降板する運びとなってしまった。

 特に前走は、これまでと同様にスタートで出遅れると、道中も終始折り合いを欠き続け、ほとんど何も出来ずにただ1周回ってきただけのような敗戦にも見えた。すべてのレースで出遅れており、さらには気難しい同馬を御すことができないと判断されたことが、今回の降板の理由なのかもしれない。

「あるいは単純に人気を裏切ったから、かもしれませんね。クイーンCでは6番人気で16着、前走も3番人気に支持されながらも、ブービーに敗れています。同馬が乗り難しいという理由もあるかもしれませんが、ごくシンプルに人気を大きく裏切ってしまっていることが乗り替わりの理由なのかもしれません」(競馬誌ライター)

 レッジャードロの新パートナーは、『netkeiba.com』の想定によると柴田善臣騎手となっている。気難しい馬を御すことに関しては定評のある大ベテランだ。先日もリュウノユキナで東京スプリント(G3)を勝ち、約10年ぶりに地方交流重賞を制するなど好調のようだ。

 23歳の女性ジョッキーから54歳のベテランジョッキーへの乗り替わりが、果たしてレッジャードロにとって「処方箋」となるのか。注目したいところだ。

クレカ審査で感じる不安、3位「勤続年数が短い」、2位「滞納歴がある」を上回る圧倒的1位は?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

キャッシュレス時代により、ほぼ現金は持ち歩かずクレジットカードとスマートフォンだけ持って出掛ける、なんて人も増えたのでは?クレジットカードを作成する上で避けて通れないのが「審査」。クレジットカード会社によって審査基準の設定などに差はあるものの明確に審査基準が公表されることはないため、審査に対して不安を感じている人は意外にも多いようだ。

信用担保のためでも不安…

 今や社会人や学生をはじめ、ほとんどの人が持っているであろうクレジットカード。クレカは基本的に、「この人ならきちんと支払いをしてくれるだろう」という個人と会社間の信用の上で成り立っているシステムだ。そのため、支払いが滞ることなく行われるかを見極めるために、勤務状況や家族構成などの「属性情報」や銀行などの「信用情報」を審査をする必要がある。

 そんな審査に関し、2021年3月28日から4月2日にかけて、クレカのお役立ち情報等を発信するWebサイト「クレジットカード審査ドットコム」を運営するOffice Withが「クレジットカード申込時における審査に不安を感じたことがあるか、審査落ちの経験の有無」のアンケートを実…

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