【募集】在宅テレワークOK【月額30万円以上】競馬記事の「ライティング」

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 この度、当サイトにて競馬記事の「編集・ライター」を募集しております。

 募集要項は以下の通りです。

 

【編集・ライター】

◆募集人数

・1名

 

◆雇用形態

・業務委託(1年以内の正社員登用実績あり)

 

◆仕事内容

株式会社サイゾー「GJ」での記事作成・編集・進行管理(競馬部門)

 

◆給与

月額30万円~

※経験等を踏まえて、最終面接時に金額を提示いたします。

 

◆勤務時間

応相談

月間20~22日程度を費やす業務量になります。

 

◆勤務地

在宅テレワークを推奨していますが、業務場所(渋谷区道玄坂)を提供することは可能です。

 

◆応募資格

未経験者も歓迎

編集・ライティング経験優遇(新聞・雑誌・WEBなど、特に競馬関連の媒体)

※学歴不問

※自宅にPCがあり、Wordを扱える方

※業務中は即時対応、メール・LINEを通じて編集部と密に連絡を取り合える方

※競馬が好きで興味を持っている方

 

◆応募方法

出版業界の求人・転職サイト「出版.com」の下記アドレスにてご応募ください。

◆在宅テレワークOK! ウェブメディアのギャンブル系(競馬)記事のライティング

https://www.syuppannavi.com/SF0202SY.php?dsel=offer&offer_id=8625

 

ふるってのご応募、お待ちしております!

JRA ソダシ吉田隼人騎手の3年前の“決心”とは!? オークス(G1)大本命で “ローカル大将”から名実ともにトップジョッキーへ!

 今年のオークス(G1)における最大の注目馬といえば、無敗で桜花賞(G1)を制したソダシで決まりだろう。その大本命ソダシの手綱を取るのが、デビュー18年目を迎えた吉田隼人騎手だ。

 先週のヴィクトリアマイル(G1)では、10番人気ランブリングアレーで2着。皐月賞(G1)では6番人気ステラヴェローチェを3着に導くなど、ここ最近の大舞台での騎乗ぶりをみると、確かに「ひと皮むけた」と感じる競馬ファンも多いのではないだろうか。

 吉田隼騎手の今年の成績を振り返れば、16日現在で41勝を挙げて騎手リーディングは全国5位。関東に限れば堂々の1位だ。

 とはいえ、東京や阪神などのG1が開催される競馬場ではなく、裏開催のローカル場所で勝利を稼いでいるのでは?と、こうしたネガティブな印象を拭いきれない競馬ファンも多いかもしれない。

 重賞が数多く開催される、東京・中山・阪神・京都の主要4競馬場。トップジョッキーが鎬(しのぎ)を削るこちらに対して、中堅や若手ジョッキーが、いわゆる裏開催のローカルへと活躍の場を求めるケースは多い。そこでワンランク上の騎手が騎乗すれば、白星を荒稼ぎできるのでは?という発想だ。

 結論からいうと、話はそれほど単純ではない。こうした誤解を解くべく、近年の吉田隼騎手の成績を調べてみた。

 吉田隼騎手にとって大きな転機となったのが、デビュー15年目の2018年秋の“決心”だ。

 前年の17年は81勝をマークするも、18年は41勝にダウン。現状を打破するためか、同年10月末から栗東を拠点に調教をつけはじめた。

 活動拠点を関西に移した直後は「美浦でお世話になっている厩舎の方々には申し訳ない気持ちもありましたが、残りの騎手人生を考えて、後悔したくないと思い、決めました」と語っている。

 こうした背景は、JRA公式サイトで発表している騎乗依頼仲介者一覧を確認すると一目瞭然。吉田隼騎手は美浦所属騎手のなかで唯一、競馬ブック栗東所属のトラックマン甲斐弘治氏とエージェント契約を結んでいる。

 つまり、表向きは関東所属のまま、実際は関西所属騎手と同じ土俵に立ちながら、騎乗数獲得に奔走。イチから人脈を作り上げて結果も出しつつ、ここ3年で関西圏の馬主や調教師らの信頼を勝ち得たことで、騎乗数と勝利数を増やしていったのだ。

 事実、吉田隼騎手の努力の成果は、数字をみれば明らかになる。

 18年の騎乗数604鞍の東西割合をみると、関東馬442鞍に対して関西馬162鞍というデータが残っていた。

 ところが19年は騎乗数637鞍のうち関東馬155鞍、関西馬482と一気に逆転。さらに20年は743鞍と100鞍以上の騎乗数アップも目立つが、その割合は関東馬183鞍、関西馬559鞍と、完全に関西圏の信頼を勝ち得たことも伝わってくる。

 そして好調を維持する今年。今月16日まで345鞍に騎乗して、関東馬はわずか53鞍に対して関西馬は292鞍。すでに18年の41勝と並ぶ勝ち星をマークしている。

 勝ち星だけみれば、たしかに吉田隼騎手はローカル場所での勝利数も多いが、それ以外で挙げた勝利数も年々増加している。

 主要4競馬場で挙げた勝利数を合計すると、18年は12勝。この頃は東京と中山で5勝ずつマークするなど、関東圏での活躍が目立っていた。

 19年は8勝止まりも、京都2勝、阪神6勝と関西圏で勝利。ここで地盤を固めていたといってもよいだろう。

 そして昨年、中央場所で記録した勝利数はなんと20勝。東京3勝、中山1勝に対して、京都4勝、阪神は12勝と、もはや“ローカル大将”とは呼ばせない成績を収めているのだ。

 安易にローカル場所での勝利数を評価するよりも、吉田隼騎手が自らの“決心”で美浦から離れ、栗東でイチから信頼と実績を積み重ねた結果、関西騎手よりも多くの騎乗依頼を勝ち取るまでに成長した経緯は、もっと評価されて良いはずだ。

 ご存知の通り、ソダシは栗東・須貝尚介厩舎の管理馬。こうした巡り合わせも、3年前の“決心”と、積み重ねた努力の賜物といえるだろう。

 兄の吉田豊騎手が手綱を取り、あのメジロドーベルでオークス制覇を果たしたのは1997年。当時は中学2年生だった吉田隼騎手も、現在は37歳になった。

 白馬に跨る王子様から王様へ。

 奇跡の白毛馬ソダシに跨り、オークスで2冠を達成したその瞬間、プリンスからキングへと王位継承が認められ、吉田隼騎手は名実ともに、トップジョッキーの仲間入りを果たすはずだ。

(文=鈴木TKO)

<著者プロフィール> 野球と競馬を主戦場とする“二刀流”ライター。野球選手は言葉を話すが、馬は話せない点に興味を持ち、競馬界に殴り込み。野球にも競馬にも当てはまる「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」を座右の銘に、人間は「競馬」で何をどこまで表現できるか追求する。

「倒産しないパチンコ店」の秘密!? パチスロ「有利区間3,000G延長」についても特集!!

 娯楽の多様化、度重なる規制による出玉性能の低下。ただでさえ客離れが進む中、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、パチンコホールは厳しい経営状況が続いている。

 中小企業はもちろん、大手チェーンも一部店舗を閉店させるなど、パチンコホールの店舗数は減少の一途を辿っている。

 業界各誌が報じている全日本遊技事業協同組合連合会の「組合員加盟店舗の実態調査」によると、2021年4月末時点での加盟パチンコホールの営業店舗数は「7,979店舗」と最初の緊急事態宣言が発出された昨年4月以来8,000店舗割れ。4月の廃業店舗数は49店舗、休業店舗数は142店舗とのことだ。

 ただ、厳しいと言われ続けながらも、しっかりと生き残るホールもある。

 SNS上で取り上げられるような連日大盛況の人気店のみならず、特定日以外、さほど集客はないにも関わらず存続するホールも少なくないわけで、ふと「なぜ、潰れないのか」と疑問に感じるファンもいることであろう。

 先日発売のガイドワークス「パチスロ実戦術RUSH」6月号では、そんな疑問を解決すべく特別企画「倒産しないパチンコ店の秘密」を掲載。潰れないパチンコホールのカラクリについて徹底調査している。

 当企画では、現在のホール状況と展望を確認すると共に、ホールが背負う苦労を解説。遊技機購入費や人件費、広告宣伝費などのコスト削減についても言及し、パチンコホールの本音と業界復活の施策についても触れている。

 これを読めば、パチンコホール経営の裏側が丸わかり。その経営の裏側を理解することで、優良店のヒントを見つけ出すことができるわけだ。

 ちなみに、当誌では4月15日に日本遊技機工業組合と日本電動式遊技機工業協同組合がゲーム性の拡充を目的として決定した「有利区間3,000G延長」についても特集。

「なぜ、このタイミングで延長されたのか」という点から「有利区間3,000Gの恩恵」に関してまで、分かりやすく説明している。

 このほか、誌面では誌上プロの先駆けであるスロマガライター・しのけんが初登場。伊藤真一、ワサビとの座談会は、パチスロファンならば必読と言えるであろう。

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結婚の星野源と新垣結衣、昨年秋頃から交際開始か…“ラブラブぶり&イチャイチャ”が話題

 まさかの電撃婚となった――。

 19日、歌手で俳優の星野源と女優の新垣結衣が結婚を発表した。2人は2016年放送の大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で共演後、たびたび熱愛の報道も出ていたが――。

「結局、ツーショット写真もなく、芸能記者の間では交際は“都市伝説”なんじゃないかという見方も強かった。現在はわかりませんが、2人が一時期、同じマンションに住んでいたことは複数のメディアがキャッチしていましたが、このマンションは同じ敷地内に複数の棟があるかたちで、2人は違う棟の住戸だった可能性もあり、同棲していたかまでは不明。セキュリティがしっかりしていて芸能人からも人気の物件だっただけに、単なる偶然だった可能性も十分にあります。2人とも超人気タレントなので、現実問題としてさすがに同棲は難しいと思いますよ」(週刊誌記者)

 2人は昨年12月、今年1月に放送された『逃げるは恥だが役に立つ』のスペシャル版の番宣のためにバラエティ番組『ぴったんこカン・カン』(TBS系)で共演していた。

「2人は『ぴったんこ』内で、『逃げ恥』撮影のために4年ぶりに会ったと言っていたので、もしこれが事実なら、撮影前後のタイミング、つまり昨年秋ごろから交際がスタートしたということになる。スペシャル版の撮影で再会して、改めてお互いの気持ちに気が付いたということなのでしょうか。そもそも、もし以前から付き合っていたのだとすれば、果たして双方の事務所がスペシャル版での再共演のオファーを引き受けたのかは疑問ですし、逆に『ぴったんこ』内であんなに“ラブラブぶり”を披露できなかったような気もしますし……」(別の週刊誌記者)

 新垣といえば昨年放送の『親バカ青春白書』(日本テレビ系)の出演まで、約2年間、連続テレビドラマの仕事から離れていた。

「コロナによる自粛期間もありましたが、もともとインドア派で自宅で過ごすことが得意なタイプの新垣にしてみれば、苦にならなかったはず。休息期間中は、後輩女優や知人と自宅で女子会を満喫していたようです。料理も上手なので、毎回、ガッキーが手料理をつくってくれるとか。

 女子同士のトークでは、コロナ禍の状況下で恋人と会えなくて寂しいという話題になり、ガッキーは『私は恋人と多少会えなくても全然平気』などと言っていたみたいですよ。一時は星野源さんとの交際が噂されたこともありましたが、確固たる報道もなく、付き合っていたのかどうなのかも定かではない状態ですし、その“恋人”が星野さんとのことなのかは、わかりませんが……」(業界関係者/2020年8月9日付当サイト記事より)

 今回は2人の結婚を祝して、前出の『ぴったんこカン・カン』で共演した際の様子を伝えた当サイト記事『熱愛報道の星野源と新垣結衣、ロケで肩に自然に手を置く「見つめ合い」「まったりし過ぎ」』を再掲載する。

―――以下、再掲載―――

 またあの2人の人気俳優の共演に、ネット上がザワついているようだ――。

 2016年に放送され、最終回の平均視聴率が20.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録した大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)。そのスペシャル版が放送される1月2日が近づき、多くの“逃げ恥ファン”の期待が高まっている。

 そんな『逃げ恥』のキャストたちが集いクリスマス・パーティーを行うという企画が、25日放送のテレビ番組『ぴったんこカン・カン』(同)内で放送され、一部で熱愛の報道も出ていた主演の星野源と新垣結衣の“息ピッタリ”のやりとりが話題を呼んでいる。

 番組冒頭、アナウンサーの安住紳一郎が、星野演じる“平匡さん”と新垣演じる“みくり”の夫婦が住むマンションのセットを訪問。星野と新垣は2人そろってかなり低いテンションで「ようこそいらっしゃいましたー」と出迎え、安住から「もう少し明るく迎えてくれても、いいんじゃないでしょうか?」と“苦言”を受けた。

 続けて安住から「お2人、4年ぶりに会って、“ここが変わったかな?”と思うところはありますか?」と聞かれると、新垣は「うんっ、うんっ」と咳払いをするフリをして、星野について「前髪が分かれましたね」と返答。星野が「髪の毛か。テキトーですか?」と聞くと、新垣は「いやいやいや、最近、開いてるなって」と口にするなど、冒頭から2人ともリラックスした様子をみせた。さらに、安住の変わった点を聞かれた星野が「そのネクタイって、20年くらい同じの使ってますか?」と言った直後、星野と新垣がチラッと見つめ合う場面もみられた。

 その後、3人は話題のチキン店のロケに。店舗の前に着くと、星野は自然に左手を新垣の肩に乗せ、“2人の間で最近流行っている”というお笑いコンビ・COWCOWのマネを披露。安住の指示を受け、2人は再びCOWCOWのマネをしながらカメラに向かって「メリークリスマス」と呼びかけた。

 場面は変わり、店内で3人がチキン料理を食べていると、安住は多忙な星野について、「今、世の中が星野源に求めすぎなんですよ。サービス精神旺盛だから手抜かないでしょ。曲づくりなんか、人に任せればいいのにね」と言うと、それを聞きながら新垣はうなずき、「ホントですよ」と同調。そして安住は、星野と新垣について次のように観察した上での評価を述べた。

「星野さんて、遠慮しがちなんで、ほかに出演者がいると、ちょっと自分の出し幅を抑えるんですよね。それで聞き役に回るんですよ」

新垣さんとかと一緒だと、新垣さんもロースターターというか、2速でモソモソ走る癖があるから、そうすると、源さんがよくしゃべるんだけど」

 これを聞いた2人は、声を合わせて“わははは”と大きく笑い、安住から「今日、クリスマス・パーティーでも、お2人、お話したくさんしてくださいね」と言われると、星野は「します、します」と応じ、新垣も「(トークに)割り込んで、割り込んで」と応答。すると星野が手を挙げながら「ハイハイ! ハイハイ!」と話に割り込む仕草をみせ、これに乗っかった新垣も「ちょっと待って! 待って!」と相手の話を制する“演技“をみせた。そして星野が「嘘です」と言うと、すかさず新垣も「嘘をつきました」と続けた。

自然体な様子で会話

 その後、3人はパーティー用の料理をつくる藤井隆とお笑いトリオ「ぼる塾」と合流。

 星野と新垣は協力してケーキづくりに挑み、見事な手さばきでケーキ上面にクリームを乗せていく星野を見て、新垣は「上手! やったことあります?」と驚く場面も。さらに2人はケーキづくりに没頭し、新垣がケーキの上に“Merry Christmas”という文字をあしらった飾りを立てながら「このへんですか?」と聞くと、星野が「そんな気がするね」と返したり、小さなハート型のチョコを見た新垣が「あ、こういうのもあるんですね」と言い、星野が「ハートね。うんうん。チョコですかね」と答え、新垣が「チョコですね」とつぶやいたりと、終始、自然体な様子で会話を展開していた。

 そしてケーキが完成し、「ぼる塾」は2人に、『逃げ恥』内で“平匡さん”と“みくり”がハグする際に見せた、少しパニクりながら“やー”と言うシーンを再現してほしいとリクエスト。2人がカメラに向かってケーキを見せながら“やー”と言うと、星野は「ダチョウ倶楽部さんっぽくなって」と発言。すると2人揃ってカメラにむかって“やー”と言いながらダチョウ倶楽部のマネをするサービスもみせた。

「逃げ恥クリスマスパーティ最高すぎませんか?」


 こうした2人のやりとりを受け、ネット上では次のようなコメントが続出している。

<新春SPドラマ終わってちょいぐらいに #星野源 と #新垣結衣 の結婚とか無いかなぁ。すげー話題の夫婦なるやん>(原文ママ、以下同)

<藤井隆も言ってたけど、二人結婚してくれたらいいのにねぇ>

<「ほんとに付き合っちゃえばいいのに〜」藤井さん、本当そう思います。。>

<ガッキーと源さんはお似合いだなとつい思ってしまう…>

<ねぇほんとこの2人どうにかならんの?>

星野源とガッキーまじでお似合い!大好きなふたり!!結婚してほしい>

<もう2人は結婚して>

<平匡さんとみくりさん、リアルに結婚してほしいなぁ>

<まったりし過ぎ>

<結衣ちゃんと源さんは本当にお似合い そして癒される>

<源さんが結衣ちゃんの肩に手を置く既視感…ずっと何かわからずモヤモヤしていたのが、まさかのCOWCOW!!>

<え?なに?今のCOWCOWさんへの流れ、完全にリアルでただの仲良しじゃん。尊いってこういう事か>

<源『里芋来た?』 結衣「来た」これだけで倒れそう…>

 こうした声について、週刊誌記者はいう。

「4年前の『逃げ恥』放送直後から、星野と新垣が交際しているという報道も一部で出ていましたが、ツーショット写真もなく、信憑性は低い。今では芸能記者の間では“単なる都市伝説”という整理になっています。ただ、2人が一時期、同じマンションに住んでいたことはあったようですが、このマンションは同じ敷地内に複数の棟があるかたちで、2人は違う棟の住戸だったかもしれませんし、セキュリティが高いため住人に芸能人が多いことで知られる物件でもあるので、単なる偶然かもしれません。

 ネット上の声をみると、2人のあまりに自然なやりとりから交際を怪しむ見方が目立ちますが、1クール一緒に仕事をした俳優同士はかなり仲が良くなることも多いので、これくらいは普通でしょう。そもそも本当に付き合っていたら、星野が新垣の肩に突然手を置いたり、仲良さげに会話したり、頻繁に見つめ合うような仕草は避けるんじゃないでしょうか」

 ちなみにこの日の『カン・カン』の内容自体にも次のように絶賛の声があふれているが、それだけ『逃げ恥』が多くのファンに愛されている証拠なのかもしれない。

<時間がホントあっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっという間でビビる!体感20分くらいだった…(笑)素敵な時間をありがとうございました>

<逃げ恥クリスマスパーティ最高すぎませんか?ぴったんこカンカ最高ですやん>

<ぴったんこカンカン体感30分くらいだったなぁ…それほど楽しかった!!あれは2時間スペシャルにして大正解!!!>

<幸せが溢れてるよぉ なんて素敵なパーティーなの みんなで観たい!!>

<つぶやく余裕が無い…最高です>

<2時間あっという間!!ちょっと放心してた…>

<ぴったんこカンカン最高でした 面白くて可愛すぎた 昨日のインスタもだけど2時間ってあっという間>

(文=編集部)

文科省、小中学校に運動会開催を要請…五輪に生徒招待案も、開催への“実績づくり”か

 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が、今夏の大会を無観客開催とした場合でも競技会場に子供たちを招待する案を検討している――そんな情報が18日、飛び込んできた。スポニチアネックス(スポーツニッポン新聞社)は同日、独自記事として『東京五輪・パラ 無観客開催でも子供たちを競技会場に招待するプラン検討』を公開。組織委関係者が「無観客でも、子供たちだけでも会場に招待しようという案が有力となっている」と話していることを報じた。

 これまで組織委は東京都や東日本大震災の被災地の小中校生を対象に、自治体や学校単位で五輪・パラ合わせて約130万枚のチケットを割り当てようとしていた。記事によると、組織委内では「無観客開催でチケットが無効となっても、子供たちには観戦機会を提供する議論が始まった」(原文ママ)のだという。

 五輪を無観客で実施するかどうかについては、開催まで70日を切った今でも決まっていない。一方、小中学生の五輪観戦に関しては4月30日、ハフィントンポストが記事『小中学生ら81万人を「動員」、拒否で欠席扱いは本当?東京五輪の観戦計画、東京都教委に聞いた』を公開。東京都教育委員会が児童・生徒らの観戦拒否を欠席扱いにするかどうかは「校長の判断」との見解を示し、物議を醸したばかりだ。

緊急事態宣言下の運動会実施要請は五輪招待への布石?

 ちょうどスポニチの記事が公開された18日、萩生田光一文部科学相は閣議後記者会見(下動画8:56から)で、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言が発出されている小中学校の運動会に関して記者に問われ、以下のように語った。

「運動会や体育祭などの学校行事は子どもたちにとってかけがえのない貴重な思い出になる行事だと思います。また学習的な効果も大きいと思います。

(中略)

 直ちに中止ではなくて、日程を変えて、春の行事を秋に移していただくような去年と同じような試みをしていただきたい。いろんな工夫をして、私の地元では1日の予定を半日に切り替えて、種目を絞ってそれでも実施したとか、平日に開催したとか、いろんな工夫をしている報告をいただいている。ただちに中止ではなくて、実施方法の変更も含めてぜひ、やる可能性をそれぞれの現場で模索していただきたいなと思っています」

 運動会などの学校行事の中止は貴重な教育機会の喪失になる。また、巣ごもりに伴う子どもたちの体力低下も社会的な課題だろう。一方で、全国紙教育担当記者は次のように文科相の発言の背景を次のように見る。

「“運動会”を“五輪”に置き換えるだけで、菅義偉首相や政府幹部がこのところ繰り返している発言とほぼ同じ“構文”になります。旗は振るけれど、最終的に現場の努力に期待するという部分も共通していると思います。

 各地で緊急事態宣言が発出される中、通常通り運営されている小中学校は、政府にとって、五輪などの施策に利用しやすい対象だと思います。『緊急事態宣言下でも学校の運動会を実施できた』という各学校の努力の積み重ねが、『五輪に小中学生を招待しても大丈夫』などと拡大解釈をされなければいいのですが。

 最近、組織委は各報道機関に意図的なリークを繰り返しているようです。そもそも小中学生招待プランは、肝だったアスリートやボランティアとの触れあいが事実上不可能になった時点で、当初の意義を失っています。無観客にするのなら『五輪の熱気』を感じることもないでしょう。不要なリスクを子どもと教員に課すだけのように見えます」

 文科省関係者は次のように声をひそめる。

「ここのところ首相官邸と橋本聖子組織委会長から『オリ・パラ教育』の一層の推進を促すよう、担当部局への根回しが日に日に強くなっています」

 政府や組織委の五輪開催に向け、なりふり構わない水面下での動きが活発化しているようだ。いずれにせよ学校教育と「オリ・パラ教育」は明確に分けて考える必要があるだろう。

(文=編集部)

 

パチスロ「屈指の甘いマシン」や「GODシリーズ」販売も…『バジリスク』最新作もスタンバイ「最大手メーカー」に注目集まる

 パチンコ・パチスロメーカー大手のユニバーサルエンターテインメント(東証JASDAC:6425)は5月13日、2021年12月期第1四半期決算を発表した。

 これによると、売上高は前年同期比64.0%減の146億6,900万円で、営業損失は40億4,000万円、経常損失は19億6,100万円、純損失は52億600万円。前年同期の売上高は407億7,000万円、営業利益は58億7,600万円、経常利益は29億1,400万円、純利益は31億2,300万円だった。

 当期間においては、2020年12月以降の新型コロナウイルス感染症急拡大の影響により、2021年1月に全国11都府県に2度目の緊急事態宣言が発出された。

 2021年3月21日の解除後も収束時期が不透明なことから新台入替に対する慎重な姿勢は依然として続き、パチンコ・パチスロ機の市場供給は低調に推移した。

 そのような状況下、同社は市場活性化に向けて株式会社カプコンとの業務提携による遊技機第1弾としてコイン持ちが良好で「既存機屈指の甘いマシン」として周知された『パチスロ バイオハザード7 レジデント イービル』や、GODシリーズパチンコ機『Pアナザーゴッドポセイドン-怒涛の進撃-』を市場に投入。パチスロは6,157台、パチンコは6,551台を販売した。

 これにより、売上高は前年同期比78.2%減の53億8,300万円で、営業損失は15億2,500万円。『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』など総台数52,631台を販売した前年同期の売上高は247億2,900万円、営業利益は95億700万円だった。

 統合型リゾート(IR)事業については、2020年9月よりフィリピンで「オカダ・マニラ」のゲーミング事業の一部営業を再開。その後も規制の緩和によりホテルをはじめ飲食事業も一部営業を再開した。

 しかし2021年3月、新型コロナウイルス変異株による感染者が急増したため、フィリピン政府はマニラ首都圏他4週に「Enhanced Community Quarantine(強化されたコミュニティ隔離措置)」を発令、3月29日から4月11日まで、経済活動が停止した。

 その結果、売上高は前年同期比43.1%減の89億4,500万円で、営業損失は3億8,600万円。前年同期の売上高は157億1,000万円で、営業損失は17億2,100万円だった。

 第2四半期の見通しとしては、パチスロ機においては『SLOT アルドノア・ゼロ』の導入を開始したほか、パチンコ機においてはバジリスクシリーズから『Pバジリスク~甲賀忍法帖~2 朧の章』の導入、新コンテンツ『Pバジリスク~桜花忍法帖~』の販売を開始している。

「引き続き、独自性のある魅力的な遊技創出に努め、遊技機業界全体の活性化に貢献する」とした同社。業界最大手メーカーの動向に注目したい。

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 近年のパチスロは「自力感」や「低純増」といったキーワードをよく目にするが、6号機開幕より先述のワードを重視し製作を重ねてきたメーカーが存在する。

 それは「ネット株式会社」と、そのグループである「カルミナ株式会社」だ。

 両社の特徴として技術介入要素を含むゲーム性のAT機が多く、コアなファンが多数存在する点が挙げられる。

 特にカルミナの『探偵オペラ ミルキィホームズ 1/2の奇跡』は非常に評価が高く、「お気に入りの1台」として挙げるユーザーも少なくない。

 有利区間を気にすることなく遊技できるゲーム性と、卓越した自力感が人気の秘密となっている様子。技術介入により出玉率が100%を上回る点も魅力の1つだ。

 5月10日、そんなカルミナが新作パチスロ機をリリース。それが『パチスロ Wake Up, Girls!Seven Memories』だ。

 本機はATの継続演出が非常に特徴的で、その映像がSNSで公開されると大きな話題となっていた。

 そこで今回は本機をピックアップ。実際に遊技したファンからの報告や感想を紹介したい。それらを踏まえて当編集部が独断と偏見で、本機の将来性をジャッジさせていただいた。

『パチスロ Wake Up, Girls!Seven Memories』(カルミナ)

 本機は疑似ボーナスの連チャンゾーン「WUG! LIVE」で出玉を形成するマシン。シナリオ継続タイプとなっており、最低でも約50%、最大で約89.7%の継続率を誇る。

 主な疑似ボーナスは約152〜 172枚獲得できる「BIG BONUS!」と約60枚獲得可能な「REG BONUS!」、ボルテージメーターを蓄積しやすい「SUPER BIG BONUS!」などが存在する。

 ボーナス中はレア役や押し順1枚役などで液晶左右のボルテージメーターが溜まっていき、MAXに到達すれば次セットの継続が濃厚だ。

 また、ボーナス7連達成時にはSPボーナス「Polaris BONUS!」に突入。ボルテージメーターが蓄積しやすいだけでなく、終了時の約50%で最高継続率の「WUG! LIVE」をストックする。

 通常時はレア役や押し順1枚役の連続からCZを抽選。またゲーム数でCZやATが当選するパターンも存在し、常に期待感を持ってプレイできるゲーム性となっている。

【プレイヤーからの実戦報告】

 ゲーム性において同メーカーの『探偵オペラ ミルキィホームズ 1/2の奇跡』と類似点が多いため、同機種と比べた感想が目立つ。

 筐体や演出に関しては非常に好評で、「コインが入れやすくなった」「タッチパネルが本当に親切」「ライトユーザーも楽しめる『ミルキィホームズ』かな」といった声が多く、「逆に駄目なとこある?」と絶賛するユーザーも存在した。
 
 出玉面では「2400枚で終わるのはちょっと…」「天井から1600枚で終わった」という意見があるものの、「完走しやすい」や「これメチャクチャ出るな」といった満足の声も多い。

【ヒットの可能性は?】

 他のマシンと比べ、コンテンツとして知名度の低さは否めないものの、パチスロとしての完成度は非常に高い印象。「4号機を思い出せる仕上がり」といった意見もある。

 ライトユーザーもチャレンジしやすい仕様となっているので、人気が高まる可能性もありそうだ。今後の動向に注目したい。

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 現役のホール関係者として、ユーザーの興味を惹くような魅力的な動画を次々に公開。登録者数を着実に伸ばしている人気チャンネル「パチ屋の裏研修」。

 前回も攻略法が発覚して撤去を余儀なくされたパチンコ台の動画が話題となりましたね。それは当サイトでも紹介しているので、よかったら確認してみてください。

・『パチンコ「3日連続で5万発」を叶えた驚愕の“攻略法“!? 「莫大な利益」を生み出す…「撤去待ったなし」だった技術介入マシン!!

 この動画では『CR蒼穹のファフナー』にスポットが当てられていました。本機はデジタルにて、羽根開放の抽選を行うという羽根物とデジパチを合わせたようなマシン。大当りを役物にて物理的に行うという特殊なスペックです。

 この物理抽選の部分に攻略要素が発覚。大当りの期待度を大幅に上昇できたため、多くのホールが撤去に踏み切ったのでした。

 本機が設置されていた当時、職場の上司が3日連続で5万発を叩き出したというエピソードは以前お話しました。このように、攻略法を使う事で客側に莫大な出玉をもたらす台は過去にも少なからず存在していたのです。

 当然、ホール側からすれば置いているだけで赤字が膨らむので、多くの場合が即撤去という流れになります。

 しかし、「パチ屋の裏研修」の主要キャラクター「店長」いわく、このような攻略法が発覚しているにも関わらず、未だに現役で稼働しているマシンがあるとの事。それは同チャンネルが新たに公開した動画で明らかにされています。

・『【続・成仏】もっと攻略されて消えた機種。その技術はもっと良いことに活かせるのでは?こちらも成仏させたい。

 先に断っておきますが、この動画は攻略法を促進するような内容ではありません。あくまでも「やってはいけませんよ」というスタンスで紹介していますので、その点を踏まえて視聴して頂けたらと思います。

 動画で紹介されている機種は『CR南国育ち 羽根』です。本機は先述した『CR蒼穹のファフナー』同様にデジタルと役物による物理抽選の2つの要素を持ち合わせた特殊スペック。基本的に1/41.8で当選する「キュインチャレンジ」でV入賞するとRUSHへと突入します。

 その後は電サポ50回が付与され、右打ち中は「キュインチャレンジ」確率が1/18.9に上昇。多くのチャレンジに当選し、V入賞のチャンスを獲得する事が連チャンのカギを握っているゲーム性です。アナログファンに堪らない仕様で好評を得ていたんですが…。

 最大の魅力ともいえる「物理抽選」の部分に発覚した攻略法を紹介しているのです。「ある事」を行うとV入賞の期待度が格段にアップすると話しております。これがキッカケとなって、多くのホールから姿を消す事になったようですね。

「ある事」に関しては、動画内にてオブラートに包みつつも分かりやすく説明しています。この他にも、攻略法が大々的に広まってしまったマシンを紹介しており、非常に見ごたえのある内容となっています。興味のある方は、この機会に視聴してみてはいかがでしょうか。

(文=HIRA.777)

<著者プロフィール>

 飲食店やホテルマン、営業など幅広い職種にチャレンジ。どれも長続きせずにいたが、趣味であったパチンコ関連業界へ就職し現在に至る。今では自身の体験談や、業界関係者から入手した情報などを元に記事を作成中。パチスロ4号機にハマっていたいわゆる「北斗世代」で、長きに亘り活躍するシリーズの動向に注目している。主に検定通過情報や、動画レビュー記事を担当。動画は大量出玉を実現した内容を好んで紹介している。

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パチンコ『北斗の拳』シリーズに「業界初モード」搭載! 最大「約3200発」が「約83%ループ」の最高傑作!!

 王道にして革新。総合エンターテインメント企業のサミーは5月吉日、人気パチンコシリーズ最新作『P北斗の拳8 救世主』を発売した。

 バトルスペックのニュースタンダードと銘打たれた当機は大当り確率319.7分の1で、確変突入率は50.2%。電チュー大当り時は75%で10R、約1,500個に振り分けられ、非確変時に突入する時短での引き戻しを含めた確変継続率は約84%となる。

 その出玉性能はかなりの破壊力を有し、ホールでは一撃20連以上も当たり前。50,000発突破の目撃情報も多く寄せられ、多くのプレイヤーを熱狂させている。

 そんな中、同社は先日、もうひとつの北斗伝承者である『蒼天の拳』シリーズ、その最新タイトル『蒼天の拳 天刻』の製品サイトを公開。基本情報などを明らかにした。

 当機は大当り確率199.8分の1の一種二種混合タイプで、業界初となる「3種のV獲得率モード」を搭載。初当り時は例外なく8R、約800個の出玉を獲得でき、その54%で「死合の刻」へ突入する。

 死合の刻ではV獲得をかけた死合が繰り広げられ、1つでもVを獲得できればボーナス+次回セット継続確定。このV獲得率は「死合の刻」「CHANCE死合の刻」「天授の儀」と3種類ある内部モードで変化するのが最大の特徴で、最大4個まで獲得可能なVは一挙に放出される仕組みだ。

 ちなみに、それぞれのV獲得率は約80%、約94%、100%となる。

 この死合の刻とボーナスとの「天刻(テンゴク)ループ」割合はトータル約83%。約800個×最大4=約3,200個という一挙大量出玉が高確率で繰り返されるのだから、そのポテンシャルの高さとスピード感は、シリーズ屈指と言っても過言ではないだろう。

 また、本機は遊タイム機能を搭載しており、大当り後599回転消化で到達(大当り間1回のみ)。その後は例外なく「死合の刻」がスタートするので、ハマリ台は絶好の狙い目と言える。

 演出に関しては、プロモーションムービーでは豪快に動くギミックを確認できるものの、現時点で詳細は不明。新たな情報が入り次第、当サイトでもお伝えしよう。

 なお、気になる導入は7月を予定しているとのことだ。

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