パチンコは「神撃荒神スペック」、パチスロは「小当りRUSH」再現機が好調! 11月8日導入新台データ速報

 パチンコ業界に特化したマーケティングリサーチを行うシーズリサーチはこのほど、11月8日導入機種の「初日から7日間」の遊技客動向を調査した、新台データ速報(全国版)を公表した。

 この日、パチンコはサンセイR&Dの『Pゴッドイーター究極一閃』、ニューギンの『P009 RE:CYBORG ACCELERATOR EDITION』、SANKYOの『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2 1/77VER.』と『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2 1/230VER.』、三洋物産の『Pスーパー海物語 IN 沖縄5桜ver.199ver.』、藤商事の『P地獄少女 華』などがデビューした。

 このうち、最も平均遊技時間が長かったのは突入率75%、継続率約80%、右打ち中大当りALL約1,500の出玉と3拍子揃った究極性能「神撃荒神スペック」が魅力の『Pゴッドイーター究極一閃』。これに初代継承モードも搭載したV確ループタイプの『P地獄少女 華』が続いた。

 一方、ST100回・継続率約90%を誇るスピードマシン『P009 RE:CYBORG ACCELERATOR EDITION』は、平均遊技時間こそ上記機種に及ばなかったものの、2014年に登場した先代『CR009 RE:CYBORG』の影響か、それともタイアップ自体の知名度か、40代以上から人気。シリーズ王道となるST突入率100%「早咲き」ライトミドルの『Pスーパー海物語 IN 沖縄5桜ver.199ver.』も高年齢層からの支持が厚かった。

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 また、「最終決戦」中の大当りでRUSHへ突入(約51%)するという『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2』のゲームフローを完全継承した『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2 1/77VER.』と『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2 1/230VER.』については、スペックの違いで支持層に変化はさほど見られなかったが、勝率に関しては前者が後者を大きく上回った。

 パチスロはオリンピアの『パチスロ戦国乙女 暁の関ヶ原-DARKNESS-』、サミーの『パチスロANEMONE 交響詩篇エウレカセブン HI-EVOLUTION』、エフの『パチスロGANTZ極 THE SURVIVAL GAME』、メーシーの『CCエンジェル』がデビューした。

 このうち、最も平均遊技時間が長かったのはパチンコの小当りRUSHを転落式のループ型AT機能で再現した『パチスロGANTZ極 THE SURVIVAL GAME』。これに、シリーズ独自のゲーム性に遊びやすさをミックスした『パチスロANEMONE 交響詩篇エウレカセブン Hi-EVOLUTION』が続いた。

 上記2機種に加えて、液晶画面上で絵柄が揃えば超強力ATが発動する『パチスロ戦国乙女 暁の関ヶ原-DARKNESS-』は、30代の稼働割合が突出。対して、ボーナス+RTタイプの『CCエンジェル』はA PROJECTによる4号機時代を彩った名機のリメイク作だからか、40代での稼働の高さが目立った。

祭壇に「真っ赤なバラ」? 葬儀業界の異端児が語る、後悔しない葬儀

 親族や友人、そして自分自身、お葬式は誰もがいつかは経験する式だ。しかし、自分が主体となってお葬式をあげる時のことをイメージしている人は少ない。だからいざその時になって、「式場はどこにすればいいの?」「棺や祭壇はどのくらいの金額のものを選ぶの?」「お坊さんや神父さんにはいつ連絡すればいいの?」など、はじめて直面する疑問に、どうしていいのかわからなくなってしまう。

真っ赤なバラにウイスキー…ユニークすぎる葬儀の数々


 大切な人が亡くなった悲しみと混乱の中で落ち着いて式の準備をするのはむずかしい。スマホひとつあれば葬儀社を選べる時代にはなっているが、スマホで値段だけを見てパッケージされたお葬式に決めてしまうのは不安が残るものでもある。

 また、今のお葬式は一昔前は考えられなかったほどバラエティに富んだ選択肢がある。たとえば、「真っ赤なバラで祭壇を飾る」「棺の中にウイスキーをなみなみと注ぐ」「バイクのエンジンを吹かして出棺する」などだ。「お葬式は格式ばったもの」と思いがちだが、今はかなり自由になっている。

 そんなオリジナリティあふれるお葬式を手掛けるのが小金井祭典だ。この式場を営む是枝嗣人氏は著書『日本一笑顔になれるお葬式』(是枝嗣人著、扶桑社刊)で、いざ「そのとき」を迎えたとき、後悔を減らすための葬儀のあり方についてつづり、ユニークな葬儀に秘められた意味を明かしている。

 是枝氏は、お葬式は「ジンジャエール」のようなものと例えている。ジンジャエールの代表的なブランドであるカナダドライのペットボトルをコンビニで買えば150円程度。スーパーでは88円、映画館では200円、ホテルのバーでは500円になる。つまり同じメーカーなら中身は一緒だが、どこで売るかで値段が大きく変わるというわけだ。

 このジンジャエール。単位を「万円」にすれば、ちょうどお葬式の値段になる。格安葬儀は38万円からあり、従来の一般的なお葬式は、同じ葬儀内容でも葬儀社によって88万円~200万円と大きな幅がある。ただ、ジンジャエールの味が値段で決まらないのと同じで、いいお見送りができたという気持ちになれるかも値段では決まらない。

 是枝氏がやっているのはご家族に「一緒に自家製ジンジャエールを作りませんか?」と提案することだ。市販の時ジンジャエールに自分で蜂蜜などを加えればオリジナルになる。お葬式も同じで、故人が好きだったことを一手間加えることで、オーダーメイドのお葬式になる。

 こういったオリジナリティあふれるお葬式は、式が終わってからの遺族の後悔をなくすためであり、遺族の心を喪失感から守るためでもある。多くの遺族の場合、「倒れていたのに発見が遅れてしまった」「死に目に会えなかった」など、看取りの段階ですでに後悔を抱えている。そういった気持ちを抱えながらお葬式に向き合うことになるため、お葬式とは後悔の念を払拭する最後の機会になる可能性もある。だからこそ是枝氏は「日本で一番笑顔になれるお葬式」を目指しているのだという。

 本書では、悲しみを正しく癒す方法や具体的に「そのとき」のためにどう準備しておけばいいか、も紹介。普段あまり考えたくないことではあるがゆえに、先送りにしてしまっている人も多いだろう。大切な人や家族のためにも、本書からお葬式の知識を学んでおくのもいいかもしれない。(T・N/新刊JP編集部)
※本記事は、「新刊JP」より提供されたものです。

パチスロ新台「上乗せ特化ゾーンは必ず約99%ループ」超絶進化した大人気シリーズが登場! 最強特化ゾーン突入でAT完走も目前!? 【ネット『シンデレラブレイド4』最速実践】

 6号機屈指の破壊力で話題のパチスロ『チバリヨ-30』。先日には、念願の増産・増台が行われ、全国各地で“チバリヨブーム”が到来中ですが、そんな本機を販売したネットはこのほど、ファン待望のシリーズ最新作『シンデレラブレイド4』をリリースします。

 本機は有利区間3000Gに対応した同社初の6.2号機。お馴染みの上乗せ特化ゾーン「おしりペンペンタイム」はシリーズ屈指の破壊力を誇り、さらに新たな出玉トリガーも追加されるなど、見どころ満載の仕上りとなっています。

 ということで、編集部は本機を試打するべく、同社のショールームへさっそくお邪魔してきました。さらなる進化を遂げた本機の魅力をいち早くお届けしたいと思います!!

 基本的なゲームフローは、これまでのシリーズでお馴染みの周期抽選を採用。それに加えて、自力バトルで突破を目指すCZ「滅龍戦線」を新たに搭載しています。

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 CZ突入を左右する抽選システムは通常周期(4ステージ)とミッション周期(6ステージ)の2種類。前者はシリーズ伝統の周期抽選となっており、右下に表示されているレベルメーターが高いほどCZ突入のチャンスです。そのメーターは全小役で獲得できるEXPで増えていき、EXPを大量獲得できる特化ゾーン「姉妹の絆」もあるなど、最後の最後まで期待感を持って消化することができます。

 ちなみに、レベルメーターがMAXになると「滅龍戦線」が確定。最終ゲームで開く右下の宝箱の中身には何か秘密が隠されているようなので、その辺りも要注目です!

 一方、新要素となるミッション周期は「姉ステージ」と「死闘ステージ」の2種類で、前者は通常周期画面の上部にある「青・黄色・緑・赤」の姉メーターがアップすると移行抽選を行い、その対応役に応じて各キャラクターのステージへ移行するゲーム性。例を挙げると、リプレイなら「ネモフィラステージ」、チェリーなら「リリスステージ」といったようなイメージです。ここで条件をクリアするとバトルへ発展し、見事勝利できればCZが確定となります。一方、後者の「死闘ステージ」は毎G期待度アップの抽選を行う仕様で、ここでは「龍石ステージ」or「アーデルハイトステージ」のいずれかが選択され、後者であればCZ突入の大チャンスとなっています。

 激戦を勝ち抜いた後はAT突入をかけたCZ「滅龍戦線」へ。このCZは「滅龍戦線 絆」「滅龍戦線 死闘」の二部構成で、まず「滅龍戦線 絆」は40G間に姉たちとの合流を目指します。

 主にレア役で姉合流のチャンスを迎えるのですが、この姉が多いほど「滅龍戦線 死闘」でのバトルが有利となり、全員合流することができれば完全勝利=AT期待度がグーンと跳ね上がるようです。 

 姉妹共闘のCZ「滅龍戦線 死闘」は5G・1ターンのガチバトルで、毎ゲームの成立小役でダメージ抽選を行う仕様。敵の攻撃に耐えると5Gを再セット、敗北すると残りの姉たちが参戦していく流れで、「第一形態」「第二形態」「最終形態」と倒す度に進化していくボス・ラーシルを“3戦突破”することができればAT「武闘会」突入となります。

 補足すると、前半のCZは純増約2.7枚のATでもあり、単純計算で約100枚の出玉獲得が見込めます。最後のバトルを、ある程度のメダルを持ったまま挑めるのは非常にありがたいですね!

 出玉増加の軸となる「武闘会」は純増約2.7枚のガチバトルATで、ループ率は約72%。消化中は姉にダメージに与えて撃破→上乗せ特化ゾーン「おしりペンペンタイム(以下、OPT)」を目指すゲーム性となっています。

 ただ、今作は姉KO時に「おしりペンペンチャンス」が発生し、そこで姉パネルが選択されればOPT確定となります。つまり、基本的に「おしりペンペンチャンス」を経由して突入するため、OPTへのハードルが若干高くなってしまったわけですが……その分、性能は大幅にアップ!継続率は約99%まで上昇しており、お馴染みの“お仕置き演出”は「通常」「先読み」「一撃」の3種類から任意で選ぶことができます。

 また、AT中は3セットと7セット目が激アツで、OPT確定のペンペン棒を獲得できるチャンス。なので、「おしりペンペンチャンス」でOPTを獲得できなくても、とにかく姉を倒し続けてATを継続させていくことが、お仕置きのチャンス=大量上乗せのカギを握っていると言ってもいいでしょう!

 OPTで乗せた差枚数は「(超)シンデレラボーナス」という形で消化するのですが、このボーナス中は「暴走モード」の突入抽選も行っており、このモード中の姉撃破は「おしりペンペンチャンス→OPT」が確定する激アツゾーンとなっています。

 OPTでの上乗せがさらなる出玉を創出――。この一連の流れを同社は「ツンデレループ」と名付けており、実際の試打においてもその強烈なループ性を体感することができました。

 そしてOPTでの上乗せが600枚を超えると、本機最強の特化ゾーン「クイーンズバウト」へ突入します。女王・アーデルハイトとの最終決戦となる本バトルは、継続率93%の上乗せループタイプ。継続抽選に漏れるまで差枚数を上乗せしていく仕様で、有利区間完走の2400枚到達率は約53%となっています。ちなみに、OPTの上乗せ上限枚数は300枚なので、最短2回でアーデルハイトと出会うことができますね!

 初代からのゲーム性を継承しつつ、新たな上乗せトリガーも追加された『シンデレラブレイド4』。一撃の破壊力はピカイチですし、AT完走までのルートが明確で分かりやすい点も非常に好印象でした。

 気になる導入予定日は12月20日とのこと。ライバルがひしめく年末商戦を大いに盛り上げてくれそうです!

🄫NET CORPORATION

「タワマンカースト」は実在した? 子どもに階層マウントをとられた事案にツイッター民が下した結論が話題

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

タワーマンション(以下、タワマン)には、上層階と下層階で“身分”が違うとウワサされている。これがいわゆる“タワマン階層カースト”だ。一般的にマンションは上層階になればなるほど物件価格も上がるが、タワマンではより大きくその差がつくことに由来する。そんなタワマン住まいのオトナが、子どもにあるマウント発言をされたというツイートが話題になっている。

そもそも話題のツイートにある「タワマン文学」とは?

話題となっているのは弁護士あつこ先生(@Atsuko_law)さんのツイートだ。自身の体験談ではなく知人の話として「千代田区のタワマンにお住まいの方が、エレベーターに乗ったところ、同乗していたおそらく高層階にお住まいのお子さんから、『〇階(低層階)のやつは、エレベーター乗んな』と言われたらしく、タワマン文学なるものが本当にあるのだなと爆笑した」という呟きだ。

そもそも「タワマン文学」とは、タワマン高層階住みであることで、いかに自分が選ばれし勝ち組であるかを自慢する、いや、つまらないマウンティングをする人たちを皮肉るツイッターのおふざけタグ「#タワマン文学」のことだ。たわわママ(@tawamamatower)さんも代表的な#タワマン文学 を呟くアカウントのひとつ。「タワマン高層階なのでバーミキュラのライスポットでもお米が上手に炊けない」など、実際にはそんなことはないのだが、誇張したツイートをして、いかにタワマンマウンティングがアホらしいことかを続々ツイートする完全なるネタを呟くためのアカウントだ。

さて、弁護士あつこ先生(@Atsuko_law)さんのツイートに話を戻そう。ツイッターの住民の皆さんの反応は至極大人だ。「ふだんから家庭内でそういう会話をしているんでしょうね」「タワマン格差の問題ではなく、親御さんのご教育の問題だろうなあと思うなど。」「普段から親が言ってそうシリーズだ」など、その子ども当人ではなく、その保護者について苦言を呈するツイートが目立つ。弁護士あつこ先生さんも、そのようなリプライに対して「親が言ってなきゃそんなこと言わないですもんね」と同意を示している。

しかし一方で「タワマン住んだことないけど、低層と高層が同じエレベーターとか……」「高層階なら低層階とはエレベーター別れてるから、同じの乗ってるということはつまり…」と…

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パチスロ「超番長ボーナス」中に最強チェリー降臨!!『番長ZERO』発売記念の実戦!!

 最近は人気シリーズの最新機種がリリースされるタイミングに合わせて、出来る限りそのマシンの旧機種を打つようにしているのですが、年明けには期待の『押忍!番長ZERO』がリリースされますね。

 となれば、やはりここは大都技研が2014年にリリースした『押忍!サラリーマン番長』しかないでしょう。『押忍!番長2』は少し前にやりましたし、初代『押忍!番長』にするか迷いましたが今回はこちらにしました。 

 サラ番は去年までは現役稼働していた人気マシンであり、その辺の普通のゲーセンにもよく設置されているんですよね。したがってレトロとはいい難いですが、むしろ細かい説明も不要でしょう。

 とにかくサラ番はよく打ちましたし、相性も抜群で万枚経験も何度かあります。

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パチンコ店「別積みされたドル箱」が消える!? 出玉の大盤振る舞い状態…許されぬ大失態

『ブルーレジェンド』に突入し『絶頂ラッシュ』を4回引いた日もありましたし、青7頂ラッシュ中に『頂スラッシュ』に入り上乗せしまくりで大量のARTゲームを取り切れなかったこともありましたね。

 中でも驚いたのがBB100G完走(振り分け1%)をし、更にその1/3で当選する超番長ボーナスを引いた次のBBでまた完走し超番当選した時。実質BB300回に1回起こるかどうかの奇跡を、2回連続で起こしてしまったのです。

 ART中が振るわず獲得枚数自体はそれほど伸びませんでしたが本当に驚きの出来事でした。

 完走フリーズ自体は1/3なので2連続もあり得ますが、振り分け1%を2回連続というのが奇跡です。超薄いところを立て続けに引いた訳ですからね。

 その3種類のBBは満遍なく選んでいましたが、ARTに関しては番長ARTか鏡ARTのどちらかでした。雫ARTを選んだのは1度きり。ホールでも選んでいる人あまり見かけなかった印象です。

 今回実戦したのも、正にその辺のゲーセンなのですが5号営業であるゲーセンのパチンコ、パチスロって何でもありじゃないですか? ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、4号営業で設置されている遊技機とは違い色々と改造されているマシンも多いんですよ。

 それで私の行くゲーセンには、特定の金額を投入すればサラ番の超番長ボーナスやバジリスク絆のプレミアムバジリスクチャンスが引けるという素晴らしいマシンがありまして。

 そのサラ番に???円(高いです)投入し、超番長ボーナスとARTを堪能してきました。トータル約1/20000という激低確率の超番が簡単に引けちゃう訳ですからもう最高ですよ。そこに多少の金額なんて気にならないのです。それが家スロ好き、レトロスロット好きなのですから。

 するとARTが終わりかけた時に何と自力で超番を引いてしまったのです。

 更にその超番長が終わりかけた時に何と…確率1/16384の最強チェリーが降臨したのです! そりゃもう大興奮ですよね。

 上乗せ自体は100Gでしたが、そこは全く問題ではありません。プレミアムの超番中に、激レアな最強チェリーが拝めたという事実。そこが肝心なんです。

 結局その超番では777揃いも含め計380Gの上乗せをGET。鏡を選択したART中には『頂スラッシュ』まで引いちゃってもう終始ノリノリでしたね。上乗せ時の効果音である『カカカカカモーン』が鳴りっ放しでした。

 結局5500枚ほど獲得。当然ですが、しっかり貯メダルして帰りましたよ。何年か後にも、私が健在であれば是非またやりたいですね。 

 その何年か後のパチンコ業界は、どうなっているんでしょうか。

 その頃にはもしかしたら番長シリーズも押忍番長5とかサラリーマン番長4とかHEY!鏡2とか出ているかも知れませんね。

 限りなく現実的であり得そうな想像ですが、まずは『押忍!番長ZERO』に大活躍して『頂』ましょう。

(文=電撃しらっち)
<著者プロフィール>
業界歴30年。遊技機販売業など様々な業種を経験し、現在はライターとしての活動にも力を入れている。レトロパチンコ・パチスロの実戦記事や、業界関係者への取材記事も担当。羽根モノや一発台を特集するなど、オールドファンにも響く内容も積極的に作成している。

パチンコ「19万発」の伝説を生んだ孤高のメーカー…「入れ損ナシ」「目に見えてストック」の激アツ新台に熱視線!!

 気が付けば今年も残り1か月ほど。月日が経つのを早く感じる今日この頃ですが、今年のパチンコ分野を振り返ってみると景気のいい出玉報告が目立っていた印象です。

 その理由は明白。魅力的なスペックを搭載した新機種たちがホールを盛り上げていたからに他なりません。『P牙狼 月虹ノ旅人』、『Pフィーバー 機動戦士ガンダムユニコーン』、『Pデビルマン疾風迅雷』、『P神・天才バカボン~神SPEC~』などをはじめ、他にも実に多くのマシンがファンを魅了していました。

 そして、12月にはこれらに負けずとも劣らない注目新台が続々と導入予定。中でも特に熱い視線が注がれているマシンは『新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~』でしょう。

 本機の特徴で目を惹くのは、既存機の概念を打ち崩す斬新な筐体デザイン。「ハンドルは右側にあるもの」という常識を取り払い、筐体中央部にハンドルが設置されているのです。興味深いのは、左右のどちらの手でも打てるという構造。まさに遊技の利便性を追求した完成形ともいえるのではないでしょうか。

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ライトミドルで右打ち「ALL1500発」の鉄板コンテンツや、「究極闘神スペック」に進化したシリーズ最新作が登場! 12月6日パチンコ導入リスト

 また、本機の魅力は筐体だけではありません。スペック面に関しても「約81%継続×ALL1500発」という最大級の火力を有したST仕様。時短引き戻しを含めたトータル突入率は約70%と、安定感も兼ね備えたハイブリッドな仕上がりとなっております。

 そして、高橋留美子作品の大ファンである私が個人的に注目しているのが『Pらんま1/2 熱血格闘遊戯』です。過去作はSANKYOからリリースされていましたが、今回は熱狂的なファンもいる個性派メーカー高尾が手掛けている模様。気になる仕上がりですが、原作へのリスペクトを感じる要素が満載となっています。

 本機の主要キャラクターには、原作アニメでお馴染みの豪華声優陣をそのまま起用。まさかパチンコで山口勝平&林原めぐみの「乱馬&らんま」を聞けるとは…これだけでも十分すぎる出来栄えですが、スペック面からも高尾の本気度が伝わってきます。

 RUSH突入率100%のライトミドルタイプ。「超乱闘RUSH(約80%継続)」は、1回継続させれば新たなRUSHモード「瞬撃1/2アタック」を上乗せするゲーム性となっています。初回80%を超えれば「時短8回+残保留4回」が付与され、それが約91%でループするという激アツ仕様です。

 かなり魅力的なマシンですが、「導入台数は控えめ」というウワサも…設置店舗がかなり限られる可能性もありますが、なんとか見つけ出して打ちたいと考えております。

 このように12月も話題作が登場を予定している状況ですが、年明けの2022年1月にも注目の新機種が登場予定。特に期待されているのは、初回大当りの55%が「3000発+ST」という大盤振る舞いを実現したアノ台です。

 ユーザーの期待度が高い1月の激アツ新台。それは大都技研が誇る人気シリーズ最新作『P Re:ゼロから始める異世界生活 鬼がかりver.』です。

 先述した通り、本機は強力な3000発フラグを搭載したST機。初当り時の出玉は「1500発or3000発」という圧倒的なボリューム感を実現しており、その内55%が「3000発+ST」という激アツ仕様となっています。

 ST「鬼がかりRUSH」は継続率77%で「最短変動秒数0.76秒」×「最大出玉3000発」という超スピード&高火力を実現。現時点で明かされているスペックだけでも、その魅力が十分に伝わってくる仕上がりと言えるでしょう。続報が待ち遠しい限りです。

 そして、個人的に最も注目しているのは『P GOGOピラミッド危機一発4500』。一発台や物理抽選ギミックを好むユーザーからアツい視線を向けられている本機は、無数の釘が打ちつけられた盤面を縦横無尽に玉が躍動する過去作を踏襲した作りとなっています。

 それだけではありません。今作では、大当りとなるV入賞部分にクルーン役物を新たに搭載。玉の動きを更に堪能できる進化を遂げており、公開されている試打動画では「一撃4500発の一発台」として紹介されています。

 そして、何よりも熱いのが「入れば入るほど目に見えてストックする」というゲーム性。動画内ではクルーンに入った2つの玉がどちらもV入賞した際、4500発の大当りが立て続けに2回発生しておりました。

「入れ損ありません!」との言葉の通り、「合計9000発」の払い出しを獲得できる超激アツ仕様。さらに「13500の可能性も!?」と紹介されていることから、V入賞3発でもしっかりと恩恵があると予想できます。

 販売元となるA-gonは、「19万発」も話題となった『CR RAIZINMAN』のほか、アナログ機をメインに手掛ける孤高のメーカー。アナログファンの一人として、本機の仕上がりにも期待しております。

 12月、そして来年1月と今後も話題作が目白押しのパチンコ分野。寒い冬を熱く燃え滾らせてくれそうです。

(文=堀川茂吉)

<著者プロフィール>
 オグリキャップで競馬にハマり大勝負を繰り返してきた。その後は『ウルトラセブン』でパチンコの魅力に心酔し、競馬から離れパチンコ・パチスロのみを楽しむというスタイルを貫いている。ウェブ業界においてはライティング業務に従事。現在はパチMaxの編集部員として、主にパチンコ分野に関する記事作成および編集を行っている。パチスロ4号機時代など過去のエピソードも好んで作成しており、当時だからこそ起こり得た経験談を紹介中。

「デジタルリテラシーなくて草」デジタル庁、メール誤送信でアドレス大量流出! お詫び文にも疑問の声続出

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

9月に設置されたばかりのデジタル庁で、早々にレベルの低さを露呈してしまう事態が発生したようだ。やらかしたのは「メールアドレスの外部流出」。そしてその原因が「報道機関向けのメール送信でBCCに入れるべきアドレスを誤ってCCに入れてしまったから」だという。宛先・CC・BCCの間違いは新入社員がやってしまいがちな“あるある”ミスだが、それをデジタルテクノロジーの総本山となるべきデジタル庁がやらかしたのだから笑えない笑い話だ。

デジタル庁、初歩的ミスの誤送信でアドレス流出をやらかす

デジタル庁は11月24日、「報道機関のメールアドレス約400件を誤って流出させてしまった」ことを明らかにしたという。流出の原因は、同日に発表したデンマーク王国とのデジタル分野における協力覚書の署名式についてのプレスリリースを報道機関にメールで送信する際に、BCCに入れようとしていたアドレスをCCに入れてそのまま送信。メールを受信した報道機関から、他の報道機関のアドレスが丸見えになってしまっていたとしている。

問題発覚後、デジタル庁は改めて同内容のメールを再送しつつ、流出させてしまった事実をメールで伝え先に送っていた“やらかしメール”の削除を求めたという。また、この問題の対策についてもメール内で言及し、「今後は厳重に注意し、再発防止に努めてまいります」と述べている。

この一件が報じられると、ネットも素早く反応。「ミスが初歩的過ぎて先行きが不安でしかない」「一国の省庁がやる事とは思えねぇよ」「社会人の『きほんのき』が出来ない専門省庁とかどんな組織だ」「義務教育でもネットリテラシー学ばせてるんだから、公務員もちゃんと学び直させろよ」など、様々な非難が殺到している。

また、「特別なメール配信システムとか使わなくても、普通のメールソフトのアドレス埋め込みで個別の一斉送信簡単にできるのに」「同報送信のシステム(アプリケーション)使えって」といった、「CCやBCCで送信するなんてあり得ない」という厳しい意見も聞こえてきた。デジタル分野の専門家集団であるはずのデジタル庁にとって赤っ恥といって差し支えないだろう。

加えて「厳重に注意」して同じミスを繰り返さない、としている再発防止策についても、「ヒューマンエラーは注意して再発が防げる保証はありません」「デジタル庁ならば、…

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JRA 武豊、事実上「降板」の可能性も……ノーコントロールで大暴走「あの有力馬」が福永祐一騎手と新コンビで暮れのG1出走へ

 先週20日の東京スポーツ杯2歳S(G2)に武豊騎手とのコンビで出走、6着だったアルナシーム(牡2歳、栗東・橋口慎介厩舎)。次走は、来月19日に阪神で開催される朝日杯FS(G1)を予定していることが分かった。なお、鞍上は福永祐一騎手と新コンビを結成するという。

 同馬は今年7月、函館芝1800mで武豊騎手を背にデビュー。スタート一息で後方からの競馬になるも、向正面で外に持ち出されると3、4コーナーでひとまくり。直線はノーステッキで後続に2馬身の差をつける快勝を収め、一躍クラシックの有力候補へと名乗り出た。

 約4ヶ月半の休養を挟み臨んだ前走の東京スポーツ杯2歳Sは、3番人気に支持されるもバックストレッチで折り合いを欠き、最後方から一気にハナへと立つ“暴走”。スタミナのロスが響いて最後は失速し6着に敗れた。乗っていた武豊騎手はレース後、「ノーコントロールだった。もったいない競馬になってしまった」とコメントしている。

 その武豊騎手は、朝日杯FSではアイビーS(L)の勝ち馬であるドウデュースに騎乗を予定している。そのため、新たなパートナーとして福永騎手に白羽の矢が立ったわけである。

 だが、この乗り替わりには他にも意味が隠されているかもしれない。

「武騎手は事実上、降板となってしまった可能性も考えられますね。というのも、アルナシームはまだ1勝馬のため、同騎手とのコンビ継続にこだわるのであれば、G1ではなく他に都合のつく自己条件に回るなどの選択肢もあったと思われます。

それをせずに、武騎手が乗れないと分かった上で朝日杯FSに出走を予定するということは、陣営は前走の結果等を踏まえた上で、騎手の乗り替わりを検討したということなのかもしれません。武騎手に先約のあるレースであれば、鞍上をスイッチしたとしても表向きは角が立つこともありません」(競馬誌ライター)

 前走で人気を裏切ったとはいえ、アルナシームは近親に今年の日本ダービー(G1)を勝ったシャフリヤールや、G1・2勝のアルアインがいる良血馬。父は現役時代にマイルG1・4勝を挙げたモーリスでもあり、朝日杯FSでの1ハロンの距離短縮は見事にハマるかもしれない。出走するようなら引き続き有力候補の1頭として、武騎手とドウデュースの前に立ちはだかりそうだ。

「なお、武騎手から福永騎手に乗り替わり、天皇賞・春(G1)を勝ったワールドプレミアは、前走の天皇賞・秋(G1)では武騎手が空いていたにもかかわらず、鞍上には福永騎手と同じ小原靖博氏がエージェントを務める岩田康誠騎手が選ばれました。

同じように武騎手から福永騎手に替わりとなるアルナシームも、今後は小原氏が仲介役を務める福永騎手や岩田康騎手、岩田望来騎手が主戦となることも予想されます」(同)

 ちなみアルナシームは、東スポ杯で7着のグランシエロとは半馬身差。ドウデュースはアイビーSで同馬とはクビ差だった。グランシエロをものさしにして考えると、アルナシームの方がドウデュースよりも若干リードしていると考えられなくもない。

 果たして“暴走”の代償は高く付いてしまうのだろうか。レースが開催される当日までもうしばらく待ちたい。

(文=冨樫某)

<著者プロフィール>
キョウエイマーチが勝った桜花賞から競馬を見始める。まわりが学生生活をエンジョイする中、中央競馬ワイド中継と共に青春を過ごす。尊敬する競馬評論家はもちろん柏木集保氏。以前はネット中毒だったが、一回りして今はガラケーを愛用中。馬券は中穴の単勝がメイン、たまにWIN5にも手を出す。

パチスロ『ジャグラー』に関する悲しい事件…「重大なミス」を犯した役職の末路とは!?

 全パチスロ5号機の撤去期日が刻一刻と迫っており、その中にはホールの主力である『ジャグラー』も当然含まれている。

 今回の話に出てくるのは、そんな『ジャグラー』の中でも屈指の人気を誇っていた『マイジャグラーⅡ』だ。

 当時、マイジャグⅡは零細店の自店においても抜群の高稼働を誇っていた。ジャグラー全32台中6台の設置で、当然の如く非常に大事な機種でもあったのだが…。

 2016年7月に「事件」は起こってしまう。

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 事件を起こしてしまったのは、当時のパチスロ責任者。彼は「管理する」という意味では優秀で、ミスというミスも少なく他スタッフからの信望も厚かった(※ちなみに私は系列店店長)。

 そんなパチスロ責任者だった主任が、重大なミスを犯してしまう。何と「認定の申請」を忘れてしまったのだ。

 これには上司も大激怒。主任と店長が激しい叱咤を受けることに。確かに許されるミスではないし『うっかり…』では済まされないだろう。きっちり認定申請を行っていれば更に3年、2019年7月までは設置可能だったのである。

 当時5機種ほど設置していたジャグラーの中でも、平均IN枚数が一番高かったマイジャグⅡ。それだけに、これは痛いなんてものじゃないのも確かであった。マイジャグⅡ6台が、1ヶ月に稼ぎ出してくれる売上、粗利が36か月分丸々計算できないのだから…本当に大打撃なのだ。

 多少稼働は落ちていくかもしれないが、設置していれば3年間ほぼ遜色ない数字が計算できたのは間違いない。それくらい自店でも人気の機種だったのだ。

 もっといえばジャグラーの新機種がリリースされても、『大人の事情』で簡単には導入できない自店だっただけに3倍増しくらいのダメージである。実際に『マイジャグラーⅢ』の導入も叶わなかったのだ。

 それにしても、それまでの『みんなのジャグラー』や『ジャグラーガールズ』もきちんと認定申請していたのに、何故その時だけ忘れてしまったのだろうか。人間だから「ミスや忘れること」もあるだろうが、余りにも痛いミスだったのだが…。

 酷いのはここからだ。

 当然然るべき処置は受けるべきかも知れないが、その主任は上司と顔を合わすたびにそのマイジャグⅡの話を持ち出されていたようである。その影響があったのだろう。数ヶ月後には体重も大きく減ってしまったのだ。

 精神的なものだとは思うが大きく体調を崩し、結局はそのまま退職してしまったのである。

 結果として、3人分くらいの働きをしていた主任の穴は大きかった。どうであれ会社は、重要な戦力を失ったのだ。大きなミスであったのは間違いないが、ただでさえ人材を確保するのが難しいご時世だけに厳しい状況になってしまったのである。

 それにしても、なぜ主任だけが責められ続けられたのか。店長に矛先が向かなかったのかも、今となってはわからないのだが…。私自身も、主任を救うことができなかったことを今でも悔やんでいる。

(文=オーハナB)
<著者プロフィール>
元ホール店員、店長経験者。パチンコ店の裏側で起きた出来事や、人間関係を題材にしたコラムを担当している。過去に話題になった業界ネタなど、時代背景を感じる記事も作成中。自身の思い入れのあるシリーズの動向にも熱い視線を注ぐ。

ドコモMVNOで+メッセージ利用可能に、ユーザーからは「今更誰が使うの?」など冷ややか

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3大キャリアが提供するメッセージアプリ「+メッセージ」が、11月24日からドコモのMVNOやサブブランドでも利用可能となった。SMSに替わる手軽なメッセージサービスとして2018年に配信されたが、実際に利用しているという人はどれくらいいるのだろうか。今回は、利用可能な携帯会社が増えた+メッセージについて見ていこう。

ドコモのMVNOでも「+メッセージ」が利用可能に

+メッセージとは、電話番号を知っている相手なら気軽にだれでもやりとりできるメッセージサービス。スタンプや画像が送れたり、パケット通信量でのやりとりができたりと、従来のSMSメッセージよりも手軽で簡単に連絡を取り合うことができる。取引先相手や学生時代の同級生など、意外に電話番号しか連絡先を知らないという相手も多いのではないだろうか。そんな相手にも+メッセージならカジュアルにやりとりができるという。

ドコモは公式サイトにて「ドコモのMVNOで『+メッセージ』が利用可能に」と題した記事を公開。「さらに多くのお客さまにご利用いただくため、2021年11月24日(水曜)からMVNOに拡大します」と+メッセージの利用拡大を報告した。

また、MVNOへの対応を記念した「+メッセージMVNO対応記念キャンペーン!」を実施。+メッセージ公式アカウント「プラメの部屋」「プラメでお得」への利用同意・登録をするなど、参加条件を満たすと抽選で最大2万ポイントのdポイントが付与されるという。

太っ腹なドコモのキャンペーンだが、+メッセージの利用拡大にネットではさまざまな反応が寄せられている。「LINEを交換するほど親しくない同僚へ画像が送れるのが嬉しい」「SMSと違って料金かからないのでいいサービス」など+メッセージを評価するコメントがある一方で、「今更誰が使うの?ってレベル。LINEに出遅れているどころの話ではない」「電話番号を交換しなくてはいけないデメリットでもある」「相手も自分もアプリをダウンロードしないといけないのが手間」など、批判的な意見もあるようだ。

さらには「あと数年で、『+メッセージ サービス終了のお知らせ』とかなりそう」「周りに使っている人が誰もいないからすぐなくなりそうなサービス」と、サービスの終了を予想する声も。

ユーザーからは…

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