【高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格!】――しかも、首席合格とわずか3点差のほぼトップ合格!『成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」』(ダイヤモンド社)の著者は、中学3年生のときに「東大合格」を宣言。高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格を目指したけれど……全国模試は「偏差値45」。そこで、徹底的に「国語」鍛えるという“大逆転の勉強法”を編み出す。勉強の大半を「読書に費やす」という常識外れの戦略で、全科目の成績が軒並みアップ! すべての科目は結局、国語の力がモノをいうことがわかった。コスパとタイパを徹底し、四コマ漫画や恋愛ゲームで楽しみながら学力を高める方法から勉強への合理的なモチベーションの高め方までを徹底指南。超★実践的な成績アップ法を初公開する。
「悪気のない一言」で攻撃してしまう人の特徴・ワースト1とは? 170万部を突破した大ベストセラーシリーズの最新刊『パーフェクトな意思決定』の著者・安藤広大氏に、全ビジネスパーソンに必須の「意思決定」のあり方を指南していただいた。
真面目なエリートサラリーマンが、会社のためにと悪事に手を染めて逮捕され、お先真っ暗に……。「近畿日本ツーリスト」と「かっぱ寿司」という、誰もが知る大企業の社員が犯してしまった、実際の犯罪について紹介しよう。次に逮捕されるのは、真面目なアナタかもしれない!?※本稿は日本経済新聞「揺れた天秤」取材班『まさか私がクビですか?なぜか裁判沙汰になった人たちの告白』(日本経済新聞出版)の一部を抜粋・編集したものです。
25年以上多くの読者に選ばれ続けてきた大学案内『大学図鑑!』が今年もパワーアップして発売された。現役生・OB・OGら5000人超のナマの声によってつくられた本書は他の大学選びのひとつの手段として選ばれている。本記事では最新版である『大学図鑑!2026』の出版を記念して、内容の一部を抜粋し再編集してお届けする。(本記事は2025年1月時点に執筆した『大学図鑑!2026』をもとにしています)
ビジネス、経済、経営、マネジメント、スキルアップ、キャリア、マネーなど、ビジネスパーソンに役立つ情報をイラストや視覚でわかりやすくお伝えする「グラフィックニュース」。今回は、仕事で「神コメント」を放てる人のシンプルな作法について解説します。
日本テレビは6月20日、TOKIOの国分太一氏にコンプライアンス(法令順守)上の問題行為が複数あったとして、人気番組「ザ!鉄腕!DASH!!」からの降板を発表、緊急会見を開いた。タレントとテレビ局が関連する問題といえば、年初から世間を大きく騒がせた「中居・フジテレビ問題」が記憶に新しい。フジテレビは初動を誤り、スポンサーの大量撤退を招く事態となった。先日の日テレ会見は、フジを反面教師にすることができたのか?今回の会見の反省点とは――。
期間限定! 今なら楽天スーパーDEALポイント10倍! フジテレビ系『ノンストップ!』、TOKYO MX『田村淳の訊きたい放題』に著者出演で話題沸騰! 誰しも悩みや不安は尽きないもの。寝る前にイヤなことを思い出して、眠れなくなるなんてことも……。そんなときの助けになるのが、『精神科医Tomyが教える 心の荷物の手放し方』(ダイヤモンド社)など、33万部突破シリーズの原点となった『精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉』(ダイヤモンド社)だ。ゲイのカミングアウト、パートナーとの死別、うつ病の発症……苦しんだ末にたどり着いた、自分らしさに裏づけられた説得力ある言葉。心が落ち込んだとき、そっと優しい言葉を授けてくれる“言葉の精神安定剤”で、気分はスッキリ、今日一日がラクになる!
元TOKIOの国分太一氏にコンプライアンス上の問題行為があったとして、日本テレビが6月20日に記者会見を開いた。背景には、不祥事対応に失敗したフジテレビの二の舞いを避ける狙いがあったとみられる。だが、「国分切り」で逃げ切りを図る日テレには、重大な死角があると言わざるを得ない。