PayPayユーザーなら必須!?「PayPay銀行」のメリットとデメリットとは

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2021年4月、スマホ決済サービスNo,1の「PayPay」の名を冠した「PayPay銀行」が誕生したのはご存じだろう。当然、PayPayとの相性はバッチリなのでPayPayユーザーにオススメしたいのだが、具体的に何ができて何ができないのかよく分からないという人も多いだろう。そこで今回は、PayPay銀行のメリットとデメリットを紹介する。また、今なら特別金利+2%上乗せキャンペーンも実施中なので、PayPayユーザーなら、このチャンスにPayPay銀行の口座を新規開設してみてはいかがだろうか?

PayPay残高を手数料0円でPayPay銀行に戻せる!

 日本初のネット専業銀行「ジャパンネット銀行」が、2021年4月に「PayPay銀行」と名称を変えたことはご存じだろう。スマホ決済サービスNo,1の「PayPay」の名を冠したネット銀行なのだから、当然PayPayとの相性がいいのは分かるが、具体的にはどんなことができるのだろうか?  まず、PayPay銀行をPayPayアプリに登録すると、PayPay残高へのチャージがとてもスムーズになる。残高不足でもその場でチャージで…

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パチンコ新台『牙狼』と共に「激デジ」快進撃の予感!?「100%ST」×「激アツ遊タイム」の安心設計…気軽に打てる「神スペック」を徹底考察!

 大手メーカー「サンセイR&D」の看板機種と言えば、「牙狼」シリーズ。初代から長年愛され続けてきた本シリーズは「爆裂機代表」として、パチンコ分野において絶大なる存在感を放っている。

 そんなシリーズ最新作『P牙狼 月虹ノ旅人』が来月に降臨予定だ。大量出玉獲得の契機となる「魔戒CHANCE」の継続率は「81%」。バトル勝利で「ALL1500個」と、抜群の破壊力を秘めた仕上がりだ。

 本機には遊タイムも搭載されており、通常時「950回転」消化で「魔戒CHANCE」へ突入。大量出玉のチャンスを掴める魅力的な内容と言えるだろう。さらには「驚異的な出玉スピード」の実現にも期待が高まっている。

 偉大なる初代と比べ「継続率は同レベル」「遊タイム搭載」「時速も優秀」となるならば、まさに「全超越」と言えるだろう。待望の最新作が、熱視線を浴びていることも納得だ。

 間違いなく上半期の目玉機種となりそうな気配。『P牙狼 月虹ノ旅人』の登場が待ち遠しいが、発売元である「サンセイR&D」は5月24日からの週にも話題作を導入する。

 男心をくすぐる演出で有名なパチンコ『ジューシーハニー』シリーズ。2月にデビューしている『ジューシーハニー3』の「激デジ」バージョンがホールへ熱狂を呼び込む。甘デジより遊びやすい「新ジャンル」へ期待する声は多い。

『PA激デジ ジューシーハニー3』(サンセイR&D)

 ST突入までの流れは至ってシンプル。通常時に大当り確率「1/77.7」を引くことができれば、RUSH突入(100%)となる。

 通常時は、10R確変「スーパーハニーボーナス(1%)」に当選した場合、「ジューシーTIME(ST32回+時短50回)」へ直行。3R確変「ハニーボーナス(99%)」は、「ジューシーハーレムTIME(ST32回)」に突入だ。

 やはり本機のポイントは、ST「ジューシーハーレムTIME」中に当りを引けるか否かというところである。ヒキが悪いと、連チャンを堪能できずにハマってしまう可能もあるだろう。

「ジューシーハーレムTIME」中に大当りを引くことができれば、出玉獲得のメインとなる、ST+時短「ジューシーハニーTIME」に突入だ。

「ジューシーハニーTIME」のトータル継続率は「約72%」。大当り振り分けは、4R確変(400個)がメイン(90%)となる。薄い確率ではあるが、10%で10R確変(1000個)の振り分けも存在する。偏り次第では、まとまった出玉の獲得も可能だ。

 本機には遊タイムも搭載しており、通常時200回転消化で、遊タイム「ジューシーバーストTIME(時短295回)」へ突入だ。遊タイム突入時の大当り期待度も高めでスルー率は限りなく低い。

 さらに「ジューシーハニーTIME」に突入後であれば、時短50回を消化しているため、通常時150回転消化で遊タイムに突入するなど、破格の内容となっている。この点も稼働に大きな影響を与えそうだ。

 スペックを拝見する限り、タイトル通りの「激甘」機種と言えるだろう。既に一部のサイトでボーダーラインが公表されていたが、それは等価(出玉減なし)で「16.97」という内容。好感が持てる仕様と感じた。店側の扱いが気になるところだが…。

 最後に出玉面だが、一撃性は他の甘デジスペックと比べてもそこまで高くはない。何度もSTに突入させ、数千発の出玉を重ね伸ばしていくタイプと考えていいだろう。ST突入率100%で遊タイムが優秀となっているため、状態次第ではじっくり腰を据えて打ちたい機種だと思っている。

 導入予定台数だが甘デジタイプでの導入となるため、そこまで多くはないのではないだろうか。非常に魅力的なスペックだと思うので、導入後は確実に狙っていきたいところだ。

(文=ひろ吉)

<著者プロフィール>

 IT業界の世界に興味を抱き、iPhoneアプリの開発を4年程経験。その後、WEBマーケティングの知識や経験を重ねてきた。パチンコ・パチスロのヘビーユーザーであり、機種のスペック等の研究に時間を注いでいる。現在はパチMAXにて、パチンコやスロットの考察記事・実戦記事をメインに作成中。自信が好む低純増・低ベース機の動向にも注目している。

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朝ドラ『おかえりモネ』清原果耶のスゴい経歴…『透明なゆりかご』『なつぞら』で話題に

 5月17日にスタートしたNHK連続テレビ小説『おかえりモネ』。宮城県気仙沼市の亀島で育った永浦百音(清原果耶)が気象予報士を目指して上京し、その後、地元に戻り人々のために貢献するという物語だ。登場人物のモデルはおらず、朝ドラとしては2018年に放送された『半分、青い。』以来のオリジナルドラマとなる。第1週目の5月17日(月)~21日(金)の放送を振り返ろう。

地元を離れた百音が出会った「気象予報」

 百音は高校卒業を機に登米市に移り、新田サヤカ(夏木マリ/伊達家の家老の末裔で町の権力者)の家に下宿しながら、米麻町森林組合の見習い職員として働き始めた。海育ちの百音は、山や森についてひとつずつ教わる中でヒバの木の別名と由来を知り、感動した。

 ある日、課長の佐々木翔洋(浜野謙太)に連れられて登米能の舞台の下見に行くと、サヤカと古参職員の川久保博史(でんでん)がヒバの木の伐採をめぐって話し合いをしていた。

 その日の夜、妹の永浦未知(蒔田彩珠)がニュース番組に出ると知り、テレビを見ると、未知はインタビューで「研究者になって、水産加工業の発展に役立ちたい」と答えていて、百音から笑顔が消えた。

 翌日、百音は森林組合の隣にある「よねま診療所」を訪ね、菅波光太朗(坂口健太郎)に医師を目指した理由を聞くと、菅波は「人の命を救いたいと思ったから」と答えた。

 診療所を出ると、テレビで見ていた気象キャスターの朝岡覚(西島秀俊)の姿があった。思わぬ有名人の登場で森林組合は大盛り上がり。朝岡はサヤカの知り合いということもあって、夜は百音の下宿先で歓迎会が行われた。

 みんなが帰ったあと、組合の人々にサヤカの孫だと思われていたと知り、百音は「跡継ぎだと思われると困る」とこぼした。サヤカは「そんなことは気にせず、好きなことをすればいい」と笑うと、百音は「やりたいことが見つからないけど、人の役に立ちたい。ヒバの木がうらやましい」と言った。

 翌日、朝倉は森林セラピーを希望。担当の佐々木の体調がいまいちなことから、百音はラフターヨガの案内を任された。山の中で大声を出したり笑ったりする中で、百音は森林組合の隣にあるカフェのお客さんの声が聞こえることに気づいた。すると、朝倉が「これは雨が降る予兆だ」と言って、早めの下山を提案する。

 予言通り、10分後に雨が降り始めた。朝倉は、これは科学に基づいていて、人間にも天気を予測する力が備わっている、佐々木の咳も気象病のひとつだと説明。その後、佐々木は花粉症と診断された。

―――

 雨がやまず、登米能の中止が色濃くなったとき、百音は石ノ森章太郎の「特別原画展」を楽しむ朝倉のもとに行き、あと2時間で雨がやまないかと尋ねた。気象予報会社に電話した朝倉は午後4時にはやむという結論を出し、職員たちは喜んで登米能の準備を再開する。朝倉の予告通り、雨はやんだ。

―――

 登米能に行く際、東京に帰る菅波と鉢合わせた百音は、なぜ登米に通っているのかを聞くと、菅波は「何かあるかもしれないと思ったから」と答えて立ち去った。

―――

 厳かな雰囲気の中で初めて見た登米能に感動した百音。終演後、能の余韻に浸っていると、サヤカは舞台修復のために、あのヒバの木を切ることを決意した。

 翌朝、東京に帰る朝倉の希望で、百音とサヤカは「移流霧」を見に行く。そこで、百音は「地元の気仙沼には『けあらし』という、これによく似た霧が出る」と話し始めた。2011年、高台から見た光景を思い出し、「でもあの日、私何もできなかった」とこぼした。「霧はいつか晴れます」と朝倉。

 その一言で心が軽くなった百音は、なかなか連絡する気になれなかった父にメールを打った。

 百音は朝倉に、ある雲の写真を見せた。それは「彩雲」という名で、百音が「見ると幸運になれると言われている」と言うと、朝倉は「それは迷信だ」と即答。もう一度見たいなら、10分後に空を見上げてみるように伝えて名刺を渡し、朝倉は東京へ戻った。10分後、朝倉の言った通り、百音は再び「彩雲」を見ることができた。

女優として順調にキャリアを積む清原果耶

 今作のヒロイン・永浦百音を演じる清原果耶は大阪府出身の19歳。幼い頃からPerfumeのファンで、ダンスや歌を習っていた。2014年にPerfumeが所属するアミューズが開催したオーディションでグランプリを獲得し、2015年に芸能界デビュー。CMで注目を浴びる一方で、ファッション雑誌「nicola」(新潮社)でモデルとしても活動し始める。

 本格的な女優デビューは2015年の朝ドラ『あさが来た』。ヒロイン・あさ(波留)と同い年の女中・ふゆ役を演じた。その後、『精霊の守り人』(NHK)、『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)、『透明なゆりかご』(NHK)などのドラマに出演する。映画では『3月のライオン』『ちはやふる -結び-』『愛唄 -約束のナクヒト-』となど数々の作品に出演し、順調に女優としてのキャリアを積んでいる。

 大きな反響を集めた『透明なゆりかご』は、2018年の文化庁芸術祭(テレビ・ドラマ部門)大賞、ATP賞テレビグランプリドラマ部門最優秀賞およびグランプリを受賞。この作品で、清原個人もオリコンの「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」の新人賞を受賞している。

 また、大きな話題となったのは2019年に放送された朝ドラ『なつぞら』だ。ヒロイン役の広瀬すずの生き別れの妹役として登場した際には、17歳とは思えない落ち着いた演技で視聴者を驚かせた。

 悩みや葛藤を抱える役を演じさせれば、同世代の俳優陣の中で右に出る者はいないだろう。心に傷を負い、自分の使命を探し、もがきながら生きる百音をどう演じきるのか。この半年間の彼女の成長が楽しみだ。

(文=安倍川モチ子/フリーライター)

パチンコ店「500万円の損失」の危機!? 衝撃の新台入れ替え「重大なミス」が高額な新台を…

 パチンコファン待望の新台『P牙狼 月虹ノ旅人』が、ついに来月に導入されます。1500発オンリーの出玉が高継続するだけでなく、消化スピードも鬼のように速いみたいですから、打ちたい気持ちが膨れ上がっております。

 今回の『牙狼』に限った話ではありませんが、新台がホールへ導入される新台入替はユーザーにとってテンションの上がる特別な日だと思います。やはり新台を打つのはワクワクするものです。

 ただ、ホール店員にとっての新台入替は、ワクワクするものではないのかもしれません。

 なぜならば、遊技台の取り付け、取り外しや店内の装飾変更など、営業時間外であらゆる作業を行う必要があるからです。入替の規模が大きいほど、要求される作業量も増えるので「今回大変だな…」と憂鬱な気持ちになる事も少なくありませんでした。

 今回は、そんな新台入替で巻き起こった思い出したくもない悲劇。ちょっとした気の緩みで「数百万円の損失が!?」。そんなエピソードをご紹介しましょう。

 入替作業時のホールの様子をご覧になったことはない方が大半かと思いますが、入替時は導入される新台の数だけホールから撤去される台が発生します。例えば新台が10台納品されたとしたら、ホールから取り外した10台が撤去されるということです。

 つまり新台の数が多ければ、それだけ撤去台が増えて作業がヘビーになっていきます。今回は年に数回しかない異例の大型入替が行われた際のお話です。実に100台程度の新台が一挙にホールへ納品されてきました。

 地域や店舗によって違うのかもしれませんが、私の勤めていたホールでは入替作業の当日でなければ新台が納品されませんでした。つまり、100台もの新台が一挙に押し寄せてきたのです。

 全ての台が段ボールに梱包されているので、まずそれを取り外すのに時間がかかります。パチンコ台であれば、筐体とガラスが別々に納品されるので作業量は倍。取り外した段ボールはコンパクトにしないと瞬く間に置き場がなくなるので、折りたたんでまとめなくてはなりません。

 これだけでも大変ですが、この後は納品された台の製造番号が予定されていたものと一致しているか確認する作業があります。番号が違った場合は稼働させることができないので、慎重に作業する必要があるのです。

 納品されてからチェックまでに2時間は要したと思います。無論、私以外のスタッフも総出で作業していましたが、新台だけを相手にしているわけではありません。撤去台の取り外しや台運びも同時進行で行われていたのです。

 気付けば、ホールの通路スペースは新台で埋め尽くされておりました。約100台が立ち並んでいる様は圧巻でしたが、「今からこれを全部取り付けるのか…」と憂鬱な気分になったのを今でも覚えております。

 新台の包装を取り外した後は、取り付けミスのないように全てに設置先の台番を記したテープを張り付けます。それと同時に、回転数や大当り回数などをカウントするデータ配線が取り付けられていきました。

 他にも新台の鍵の規格を店舗用に変更したり、様々な準備を行わなくてはなりません。これを約100台分ですから、取り付け作業に取り掛かる前から既にヘトヘトの状態でした。

 私は遅番が終わったその身で入替作業を行っていたので疲労困ぱい。意識が朦朧とした状態で鍵の規格変更を行っていたのですが…。

 ここで絶対にしてはいけない「重大なミス」を犯してしまったのです。

 作業中に後ろにあった台と私のお尻が接触。直立した状態で床に置かれていたので、そのまま倒れてしまったのです。「まずい!」そう思った時にはもう遅く…。振り向いた先には絶望の光景が待ち構えておりました。

 あろうことか、新台がドミノ倒しのように次々と倒れ始めているではありませんか!

 私は青ざめながら「止めてくれー!」と叫びました。仮にこれが原因で故障してしまったらシャレになりません。新台の価格は数十万円。仮に1台50万円だとして、10台が故障してしまえば、それだけで500万円もの損失となります。

 それだけではありません。入替初日から高稼働を見込める新台ですから、その売り上げを考慮すれば500万円ではとてもすまないでしょう。「ヤバい…」「終わった…」という絶望が私の心を支配しておりました。

 ものすごい音を立てて崩れ落ちていく新台を眺めながら、茫然と立ち尽くすことしかできませんでした。脳裏には“クビ”の二文字がよぎりました。さらには「それだけで済むのだろうか?」といった絶望にも似た感情が渦巻いていたのですが…。

 そこに救世主が現れたのです!

 それは一緒に作業していた女性スタッフでした。猛然と走り出し、ドミノ倒し状態の新台の間にスッと割って入って倒壊の流れを止めてくれたのです。

「よかった…気を付けてくださいね」と笑顔で話す彼女はまさに女神。何度「ありがとう」と繰り返したか分かりません。

 私はすぐに倒れてしまった新台を確認。幸いにも故障した台は1つもありませんでした。その後はトラブルなく入替作業が進み、無事に取り付けも完了。新装初日には多くのお客様が楽しそうに新台を遊技しており、心から安堵したのを覚えております(もちろん、店長には大目玉を食らいましたが…)。

 遊技台は高額な精密機械。ちょっとした気の緩みが大きな損失を生むことになりかねない。そう身をもって体験したエピソードでございます。

(文=ミリオン銀次)

<著者プロフィール>
 ホール店員・雀荘店員といった職種を経験。それらを活かし、ライターとして活動中。特に力を入れているのはパチンコ・パチスロ分野で、自身の遊技体験やホール店員時代のエピソードを中心にしたコラムを執筆している。パチンコ・パチスロ歴は10年以上で「打ちたい台をトコトン打つ」がモットー。結果として、目も当てられない大敗を多く経験。「悲惨なエピソードも明るく紹介したい」といった拘りを持つ。

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JRA女王陥落ソダシの今浪厩務員「ゴルシの娘」オークス(G1)制覇に歓喜!? 報道に「真っ向反論」から単勝1.9倍8着惨敗も……まさかの激励

 23日、東京競馬場で行われた牝馬クラシックの第2戦オークス(G1)は、単勝1.9倍に推された無敗の女王ソダシ(牝3歳、栗東・須貝尚介厩舎)が8着に沈む波乱の結果となった。

 白毛の女王の快進撃が止まってしまった。

 昨年の阪神ジュベナイルフィリーズ、今年の桜花賞のG1・2勝を含め、ここまで5戦5勝と同世代を相手に絶対的な存在だったソダシ。日本だけでなく、世界的にも極めて珍しい白毛の活躍馬ということもあって、競馬の枠を超えた注目を集めていたが、今回のオークスではレース序盤から厳しいマークに遭い、ついに連勝が止まってしまった。

 単勝1.9倍という人気には「白毛人気」も多分に含まれていただろう。最大のライバル・サトノレイナスが日本ダービー(G1)へ回ったものの、父クロフネの産駒がこれまで芝1800mまでの重賞しか勝ったことがないという事実は、2400mに挑むソダシにとって、あまりにも重いデータ。当然ながら、周囲のメディアも挙ってソダシの不安点を報じていた。

 ただ、そこに異を唱えたのがソダシを担当している今浪隆利厩務員だった。

 事前に行われた『日刊スポーツ』の取材に「周りが言うだけで、俺は距離とかは気にしてない」と真っ向から反論。白毛の女王を最も知る腕利き厩務員が見せた自信は、ソダシを応援するファンにとっても大きな希望になったに違いない。

 しかし、結果は8着。レース後には主戦の吉田隼人騎手が「(敗因を)ひと言で言えば距離でしょうか」と厳しい“現実”を吐露した。

「クロフネ産駒が過去にオークスで3着している通り、2400mという距離はソダシにとって厳しくはあっても、決して絶望的な舞台ではなかったと思います。同世代相手なら能力で(距離の壁を)跳ね返してくれることを期待したファンも多かったはず。

しかし、元々の距離不安に加え、吉田隼騎手が『展開も厳しかった』と話していた通り、今回は前に行った馬に厳しい流れでした。結果は8着でしたが、4コーナーで1ケタ(の番手)にいた馬で先着を許したのは7着のククナだけ。吉田隼騎手や今浪厩務員が話していた通り、決して距離だけが敗因というわけではないと思います」(競馬記者)

 レース後、自身のTwitterを更新し「(ソダシが)無事に帰って来ました。応援ありがとうございます。よく頑張りました」と愛馬を労った今浪厩務員。結果的には残念な結末となってしまったが、一方で思わぬ“激励”があった。

 実はこのレースを勝利したユーバーレーベンの父ゴールドシップは、かつて今浪厩務員が手塩に掛けた名馬。レース後には「ゴルシの娘」というワードがトレンド入りするなど、一昨年の産駒がデビューした父にとっては、これが初のG1制覇となったのだ。

 これには今浪厩務員も「シップ子供がG1勝ちました(号泣マーク)」とツイート。ソダシの連勝が止まってしまったことは残念だが、自身のTwitterアカウントを「@TAKATOSHI_Gship」とするほど惚れ込んでいるかつての相棒の活躍は励みになったに違いない.

(文=銀シャリ松岡)

<著者プロフィール>
 天下一品と唐揚げ好きのこってりアラフォー世代。ジェニュインの皐月賞を見てから競馬にのめり込むという、ごく少数からの共感しか得られない地味な経歴を持つ。福山雅治と誕生日が同じというネタで、合コンで滑ったこと多数。良い物は良い、ダメなものはダメと切り込むGJに共感。好きな騎手は当然、松岡正海。

アップル、信念ブレすぎ? 個人情報保護強化も中国では政府に閲覧権限を与えた疑い

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

アップルはこれまで、事あるごとにユーザーのプライバシーを重視する方針を打ち出してきていることは、読者の方々もご存知のことかと思われる。4月にリリースされたiOS 14.5でも、アプリがユーザー情報を追跡する際には、ユーザー自身の許可を得るように、という仕様をアプリ開発者に強いていた。しかしそんなアップル自身が、中国国内で得たユーザー情報等をアップルの信念に反するような扱い方をしているという報道が飛び込んできた。

実は公表もしていた! 中国企業への顧客データ移転

 米ニューヨークタイムズが、中国国内のユーザーの個人情報を中国政府系企業と共有していると報じた。これは、「中国で収集されたすべての個人情報とデータについて中国国内での保管を義務付ける」という中国の法律を守るためだという。アップルは中国にデータセンターを建設し、中国の顧客のiCloudデータを中国に移転。「GCBD」という中国のネット企業が管理するようになった。なんと、この情報はアップル自らが「中国本土におけるiCloudサービスを向上していく素地」を固めるとして公表もしていたという。暗号化したデータを復元するデジ…

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【5月24日最新版】楽天ペイ・d払い・au PAY・ゆうちょPay・J-Coin Payキャンペーンまとめ

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急速に普及してきたQRコード決済。各サービスごとにさまざまなキャンペーンが実施されているが、あまりにも多すぎてよく分からないという人も多いだろう。ここでは代表的な楽天ペイ・d払い・au PAY・ゆうちょPay・J-Coin Payのキャンぺーンをまとめて紹介するので、自分がよく使っている〇〇Payの特典を見逃さず、もっとお得に買い物をしよう!

 

ポイント還元の上限額が高いau PAYのキャンペーンに注目!

 楽天ペイ・d払い・au PAY・ゆうちょPay・J-Coin Pay……、日本はまさに〇〇Pay戦国時代を迎えている。だが、各サービスごとに独自のキャンペーンを行っているので、イマイチどれが本当にお得なのかよく分からないという人も多いだろう。そこで、ここでは〇〇Payごとに実施している主なキャンペーンを紹介する。  今回注目したいのはau PAYだ。ローソンの買い物で常に3%ポイント還元されるので使い勝手がいいが、それ以外にも東武ストアの買い物で10%還元、MKタクシー利用で20%還元、やまやの買い物で10%還元されるキャンペーンなどが目白押し。他社では30…

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パチンコ「ちょっと連」でも「1万発」は余裕!? 「当りやすさ」と「出玉感」を備えた激熱スペック!!

 けっこう前からそう感じていたが、いまの時代と私の現状にぴったりマッチしているのがライトミドルタイプなのです。

 出玉の魅力はもちろんあるけど、いかんせん当りが重いミドルタイプ。1/320をやっとの思いで引っかけて50%に負けると雀の涙ほどの出玉で「はい、もう1回」と非情に通常時に追い返される。

 甘デジは甘デジで、財布にやさしく手軽に大当りやRUSHを楽しめるけど、けっこう連チャンさせたなぁと感じても実際には2000発程度の出玉が関の山。相席食堂における狩野英孝のロケ技術のようにフィーリングと実情が伴わないジレンマに悩まされたりします。

 だからライトミドル最強説なのですよ。もちろん機種個体の性能にもよりますが、総じてバランスが良い。すぐに当ることも全然多いし連チャン力や出玉感も上々。1/200ほどならダメなパターンを引いたときのダメージもキツくない。これなんですねぇ。

 ライトミドルはマジでもっと見直されてもいいと思ってるんですけど、微妙に人気ないですよね。そのバランスの良さが逆に中途半端に見えるんですかね。爆連か遊べるかの極端な2択志向が本流なのか、だとしたらもっと多くのファンにライトミドルの良さを気づいてもらいたいところです。

 それには『P花の慶次~蓮 199ver.』なんかもってこいじゃないですかね。ミドルや甘デジと違って初当りの50%じゃなく時短モードに回って突破しろ系で、しかも突破率が約41%と低めに設定されています。

 しかし、RUSHは約80%でループしてその65%は1300発とミドルタイプにそれほど劣らない出玉性能。ランクアップボーナスにも10Rの振り分けが5%あるので、実質的にはもう少し最大ラウンドを引き当られます。

 しかも、ミドルタイプ・甘デジともに搭載されなかった遊タイムがライトミドルにはあるんですよ。通常時550回転を消化すれば750回の電サポモード「一夢庵MODE TURBO」に突入です。ここでの大当り期待度は97.7%と極アツで、しかも電サポ中の大当りは必ず確変なのでRUSH突入も約束される恵まれよう。ありがたいですねぇ。

 ちなみに、この遊タイムを加味した実質的なRUSH突破率は約47%までアップするので、トータルでみるとそれほど厳しい条件ではありませんよ。

 確変タイプはこれまでと同じ転落抽選式。電サポは150回転プラスアルファで作動し、規定回数内ならどのタイミングで転落しても電サポは保証され、確変状態が続けば大当りor転落まで継続するおなじみの仕組みで、抽選確率1/131.86を引く前に大当り確率1/67.91を目指すゲーム性で、この継続率が約80%です。

 RUSHに入れば4000~5000発くらいの期待出玉。最大ラウンドの比率も高めなのでちょっと連すれば万発到達も余裕な印象。実際、7連で8000発を超える表示となりました。

 やっぱりライトミドルがアツいですね~。藤商事もライトミドルスペック推進してますし、『Pガールズ&パンツァー 劇場版』『P織田信奈の野望 全国版』『P競女!!!!!!!!‐KEIJO‐199Ver.』『Pギンギラパラダイス 夢幻カーニバル 199ver.』と新機種もライトミドルタイプが充実。時代はライトミドル!

(文=大森町男)

<著者プロフィール>

 羽根物によってパチンコの魅力にとり憑かれ、パチンコ雑誌を製作する編集プロダクションに入社。パチンコに関する記事作りや編集業務に携わる。編集長としてファン雑誌の制作に取り組むなどの経験を活かし、その後は携帯サイトやweb、動画コンテンツなど幅広いパチンコメディアに従事。現在はフリーランスのパチンコライターとして活動。パチMaxを中心に消極的に執筆の場を広げている。

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JRA 「因縁の相手」岩田康誠に痛快リベンジ!? 16番人気で53万馬券を演出、G1初騎乗ジョッキーが「一瞬夢を見た」大勝負とは

 23日、東京競馬場で行われたオークス(G1)は、M.デムーロ騎手の3番人気ユーバーレーベンが優勝。3月に死去したマイネル軍団総帥・岡田繁幸氏に捧げる勝利となった。

 無敗の牝馬二冠を狙った白毛の女王ソダシが直線で伸びを欠き8着に敗れた一方で、大波乱の使者を演じたのはハギノピリナ(牝3、栗東・高野友和厩舎)だ。単勝オッズ215.4倍の16番人気という、超人気薄が3着に食い込んだことで3連複は10万9190円、3連単は53万2180円の高配当となった。

 デビュー11年目の藤懸貴志騎手は、新馬戦から手綱を取り続けて来たパートナーとの晴れ舞台。自身にとって初のG1騎乗となった大一番で抜群の存在感を見せた。

「この馬の競馬に徹して、最後の4ハロンに懸けました。これ以上ないぐらいの展開で、夢も見させてもらいました」

 勝ち馬とは1馬身差、2着とはわずかハナ差の激走に、藤懸騎手が「夢を見た」のも当然だろう。それほど藤懸騎手のここに懸ける気迫が伝わる騎乗でもあった。

 フルゲート18頭のレース。ハギノピリナはスタートを決めるも行く気はなし。徐々にポジションを下げて向こう正面では最後方から追走となった。そして、ここからが藤懸騎手のいう「最後の4ハロン」に懸けた大勝負だったに違いない。

 3コーナー手前から進出を開始すると、最後の直線で大外に持ち出し。上がり3F34秒3の末脚を炸裂させてあわやのシーンを演出した。

「クールキャットにステラリアが絡んで予想以上に前半は流れました。また、断然人気ソダシにマークが集中したため、レース全体が前掛かりだったことも大きかったです。

後方待機組が掲示板を独占したように、差し追い込み馬に流れが向いたこともフレッシュなコンビにとって追い風でしたね」(競馬記者)

 レース後に藤懸騎手が「この舞台でこれだけやれることがわかりましたので、また大きな舞台で結果を出せるよう頑張ります。良い経験をさせてもらいました」と胸を張ったのも納得の好騎乗だったといえるだろう。

 とても初騎乗とは思えない大胆な作戦を決行した藤懸騎手に対し、「粗暴な行為、発言」に及んで開催4日間の騎乗停止処分を受けた「因縁の相手」岩田康誠騎手は10番人気タガノパッションで4着。先に動いたハギノピリカの後を追うように、後方から鋭い末脚を繰り出したが、1馬身1/4及ばずに後れを取った。

 こちらも人気薄ながら健闘したものの、馬券圏内に食い込んだ藤懸騎手とは明暗が分かれる結果となった。

(文=高城陽)

<著者プロフィール>
 大手新聞社勤務を経て、競馬雑誌に寄稿するなどフリーで活動。縁あって編集部所属のライターに。週末だけを楽しみに生きている競馬優先主義。好きな馬は1992年の二冠馬ミホノブルボン。馬券は単複派で人気薄の逃げ馬から穴馬券を狙うのが好き。脚を余して負けるよりは直線で「そのまま!」と叫びたい。

JRA日本ダービー、サトノレイナス勝利の可能性は?オークスに出走しなかった真相とは

 今週末の日曜日は、春競馬最大の注目レースである東京優駿(日本ダービー/G1)が東京競馬場で行われる。関心の焦点は、なんといっても2頭の牡馬と牝馬だろう。無敗で皐月賞を制したエフフォーリアが、昨年のコントレイルに続く無敗の二冠を達成できるか。そしてソダシに続く世代ナンバー2の牝馬サトノレイナスが、2007年のウオッカ以来となる牝馬として勝利することができるか。この2点に日本中が注目している。

 サトノレイナスはノーザンファームの生産馬で、ディープインパクト産駒。兄が昨年の日本ダービーに出走したサトノフラッグで、名門・国枝栄厩舎の管理馬。デビューから2連勝し、阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)と桜花賞(G1)はいずれもソダシに続く2着。過去4戦はすべて1600mだが陣営は以前から「距離が延びたほうがいい」と語っており、今回の2400mはベストの条件だ。

 サトノレイナスのオーナーはサトミホースカンパニーとなっているが、これはセガサミーホールディングス会長である里見治氏の競馬事業法人で、実質的に里見氏がオーナー。里見氏の所有馬では、わずか8cm差で日本ダービーの勝利を逃したサトノダイヤモンドが有名。ここはリベンジの一戦となるが、もしサトノレイナスが勝てば、セガサミーホールディングスの株価も上昇するといわれている。日本ダービーを勝利するということは、それほど価値があるのだ。

 実際にサトノレイナスの勝算について検証しよう。2戦連続G1レース2着の実績は評価できるが、デビュー以来、対戦相手はすべて牝馬のみという事情はマイナス。ウオッカもデビュー戦は牡馬相手に勝利している。

 ただし、鞍上のクリストフ・ルメール騎手は申し分ない。現在、4年連続で日本中央競馬会(JRA)のリーディングジョッキーとなっており、日本ダービーもレイデオロで勝利した経験がある。アーモンドアイとグランアレグリアの主戦騎手であり、大一番に強い。

 管理する国枝栄調教師は、日本ダービーは未勝利だが、国内外で数多くのG1レースを勝利している名伯楽。そして数多くの日本ダービー馬を生産したノーザンファームの生産馬で、コントレイルやキズナが日本ダービーを制覇したディープインパクト産駒という血統。懸念は、やはり牡馬との力関係、そして直前の状態といえよう。

 いまだ未体験の力関係を量ることや、レース直前の状態を知ることは、一般競馬ファンにとって不可能といえるもの。そこで注目したいのが、プロの視点で各馬の能力を見抜き、さらにレース当日のギリギリまで取材を続け、各馬の状態や馬場状態、枠順を考慮した上で最終結論を出す「競馬セブン」の情報だ。

 どんなレースにおいても、最終的な判断はレース当日の情報を踏まえるのがベストだろう。ただし、一般競馬ファンが知ることができる情報は、せいぜい木曜日あたりのものまで。新聞などは印刷スケジュールから、金曜日以降の情報が反映されることはほぼないのだ。しかし、それでは日本ダービーという大舞台に出走する各馬の正確な情報を知ることができず、予想の精度は一気に下がってしまう。つまり、現状の予想法やマスコミの情報には限界があるのだ。

 創業24年の歴史がある競馬セブンには、元JRA騎手であり元JRA騎手学校の教官として福永祐一騎手など多くのトップジョッキーを育てた徳吉一己を筆頭に、元JRA調教師の嶋田潤、小原伊佐美、二本柳俊一など競馬界の重鎮、競馬記者歴40年以上のベテランである古川幸弘、社台スタリオンステーション荻伏の場長を務めた林勲など、ありとあらゆる競馬関係者と接点を持つ大物関係者が在籍。その人脈と情報ルートは全国規模であり、徹底した現場主義で本物の内部情報を集め競馬ファンに提供している。

 その実績はファンやマスコミのはるか上を行くもので、今年春のG1レースも高松宮記念、大阪杯、桜花賞、天皇賞(春)、NHKマイルカップを的中。特に桜花賞、天皇賞(春)、NHKマイルカップでは万馬券も的中させている。さらに、今年に入って50本以上の万馬券を的中させているのだから、多くのファンが惹きつけられるのも当然。そんな競馬セブンは日本ダービーについてどのような見解なのか、交渉の結果、ついに話を聞くことができた。

「このダービーのポイントは、サトノレイナスがなぜオークスではなく、ここに出走してくるのかということでしょう。オークスに出走していれば確実に勝てたといえるほどの素質馬。ただし、牡馬とは対戦経験がなく、本当の意味での強敵とは戦っていないというのも事実です。サトノレイナスのダービー出走を決めた関係者の思惑がどこにあるのか、それを把握することが、このダービーを分析する上でのスタート地点です。

 とはいえ、多くのファンもほとんどのマスコミもその内情を知ることはできません。しかし、我々競馬セブンでは、元社台グループの林勲率いる【社台系情報部】によって、さまざまな社台グループの裏事情を把握しています。それを証明するかのように、先日行われたNHKマイルカップでは、ノーザンファームの生産馬が上位を独占しましたが、我々は7番人気で2着になったソングラインの激走情報も事前に把握し、馬連・3690円、3連複・3540円、3連単・2万1180円の完全的中となりました。今年のダービーは、そのNHKマイルカップの再現となるような衝撃のレースとなるでしょう。

 ファンの皆様には、このダービーを的中させたいのであれば、すべての情報を徹底的に分析した我々の最終結論がもっとも重要であると断言します。そして、現在コロナ禍で多くの方が苦しんでいるかと思います。そんな方々に勇気を与えるためにも、そして陰ながら競馬をさらに盛り上げるために、この日本ダービーの厳選した馬連3点勝負をファンの皆様へ無料で提供させていただきます。

 1年に1度しかないこの大一番を、テレビで見るだけでなく、ぜひ馬券を購入して、その感動と興奮を手にしてほしいと思います。我々が全力を尽くして集め、徹底的に分析した日本ダービーの最終結論。単なる人気通りの馬券など推奨しません。エフフォーリア、サトノレイナス、シャフリヤールなどの陣営が恐れている、人気薄【隠れ穴馬】の激走情報も極秘で入手済みです。この【隠れ穴馬】が馬券に絡めば馬連でも高配当は必至。ぜひこの無料情報を、馬券購入前にご確認ください」(競馬セブン担当者)

 この競馬セブンは、NHKマイルカップや日本ダービーの前哨戦となる青葉賞(G2)や毎日杯(G3)も的中させており、日本ダービーに向けて最高の状態に達している。創業24年の歴史が導き出す至高の予想は必見、絶対に見逃すことなく、この無料情報を入手しよう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。