「知ってるつもり」が一番危ない…頭のいい人が実践する“すごい読書習慣”とは? 科学的根拠に基づいた「新しい速読術」の開発者が語る!
税務署「これダメです」連発! 相続税申告の“通らない書類”とは? 相談実績5000人超えの相続専門税理士が相続の要点を解説する。
2万人をみてきた組織開発コンサルタント・勅使川原真衣氏の著書『組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?』がついに刊行。発売直後に大重版となり、坂井風太氏も「革新性がある」と絶賛した同書の刊行に寄せて、ライターの小川晶子さんに寄稿いただいた。
「今日も、仕事が、終わらなかった…!!」毎日「また終わらなかった…」を繰り返して、うんざりしたり、落ち込んだりしていないだろうか。「量が多すぎて残業ばかり」「要領が悪い」「やりたいことができない」など、根深い悩みがある人も多いだろう。「原因は単に3つの“隠れたムダ”に気づいていないだけ」こう語るのは、タスク管理オタクで、ダンドリ磨いて30年超のエキスパート・萩原雅裕さん。今回は書籍『「今日も仕事が終わらなかった」はなぜ起きるのか? 仕事が3倍速くなる計画・実行・中断の技術』の中から、今回は「仕事が終わらない元凶」を紹介する。
言葉は頼もしいパートナー。あなたに力や勇気や幸せを与えてくれます。「大人の言い換え力」に磨きをかけて、日常のピンチを華麗に切り抜けたり、果敢に立ち向かったりしましょう!
2024年12月に死去した渡辺恒雄。彼は約40年も読売新聞「主筆」の地位に座り続け、「生涯新聞記者」を貫いた。記者としての能力は誰もが認めるところだが、平成期には絶大な影響力を背景に政治への関与を強めていった。権力の監視というメディアの役割を超えた、渡辺の記者人生を追う。※本稿は、NHK大阪放送局報道番組チーフ・プロデューサーの安井浩一郎『独占告白 渡辺恒雄 平成編 日本への遺言』(新潮社)の一部を抜粋・編集したものです。
昨今、若い頃の言葉をそのまま使っている中年が多い。だが、「マジで」「ヤバい」などを使い続けているようでは、とても「教養が身についている」とは言い難い。思ったことを言語化する語彙力や表現力を身につけるのも、大人の教養の範囲なのだ。※本稿は、池上彰『50歳から何を学ぶか 賢く生きる「教養の身につけ方」』(PHP研究所)の一部を抜粋・編集したものです。
フジテレビ系『ノンストップ!』、TOKYO MX『田村淳の訊きたい放題』、YouTube『街録ch』に著者出演で話題沸騰! 誰しも悩みや不安は尽きないもの。寝る前にイヤなことを思い出して、眠れなくなるなんてことも……。そんなときの助けになるのが、『精神科医Tomyが教える 心の荷物の手放し方』(ダイヤモンド社)など、33万部突破シリーズの原点となった『精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉』(ダイヤモンド社)だ。ゲイのカミングアウト、パートナーとの死別、うつ病の発症……苦しんだ末にたどり着いた、自分らしさに裏づけられた説得力ある言葉。心が落ち込んだとき、そっと優しい言葉を授けてくれる“言葉の精神安定剤”で、気分はスッキリ、今日一日がラクになる!
「仕事ができる人」になりたいと、多くのビジネスパーソンが願う。しかし、知識やノウハウを身につけたからといって、そうなれるとは限らないのが難しいところ。実際には、「仕事ができる」ためには総合的な能力が求められてくるからだ。そのスキルを言語化して豊富な実例とともに解説、ロングセラーになっているのが『Deep Skill ディープ・スキル』だ。「人と組織を巧みに動かす深くてさりげない技術」とは?(文/上阪徹、ダイヤモンド社書籍オンライン編集部)
「現在の私の身体には肺と肝臓に多発性癌転移があり、恐らく残された寿命はそれ程長くはないです。そんな私が出来る最期の仕事として、自分の子ども達に株のノウハウを伝授する為の本を書こうと決意しました。人生の集大成として、出し惜しみ無しで、魂を込めて書きました。教科書的、普遍的な内容をベースに、自分の過去の投資行動や現在の株式市場の状況を交えて自分の子ども達に語りかけていく、教科書でもあり物語でもあるような内容になっております。シクリカルセクターの考え方などは今まで出版されたバリュー投資の本には載っていなかった内容になっていると思います。とにかく歴史に残るような私の死後百年後でも読み継がれていく投資本にするつもりで書きました」(著者より)