生産性のプロ、元マッキンゼーのビジネスパーソンが、「家電(テクノロジー)」にはまった。それは生産性を上げるには家電(テクノロジー)が一番の武器になることがわかったからだ。働く人は与えられた24時間の中で、仕事・子育て・掃除・料理をこなし、遊び、眠る。しかし多くの人は、本を読む時間もなく「もっと自分の時間がほしい」と嘆いている。そこで本連載では、家電歴40年、2000以上の家電を自腹で試した勝間和代氏による書、『仕事と人生を変える 勝間家電』の中から、家電(テクノロジー)を使って生産性を上げ自分の時間を取り戻す方法を紹介する。テクノロジーを使った「新知的生産術」。これを知らずに自分の時間は取り戻せない。
「勉強ができるからほめるのではなく、ほめることで自己肯定感が上がり、子どもは勉強が好きになる」――進研ゼミの「赤ペン先生」全国代表である佐村俊恵さんは、こうした信念を持って、多くの子どもたちと接してきた。赤ペン先生の間で伝わる「ほめノウハウ」を使いながら、20年以上にわたり、のべ8万枚以上の答案を見続けてきたという。
この記事では、佐村さんの新著『57年間、9200万人の子どもを励まし続けた 赤ペン先生のほめ方』の発刊を記念して、「赤ペン先生」全国代表である佐村さんの特別インタビューをお届けする。
路上生活者が横になれないよう仕切りを設けた、いわゆる「排除ベンチ」。そこに座っていたホームレスの女性が暴行を受け、命を落とした。現場に残されていたのは、食品のゴミと電源の切れた携帯電話。報道だけでは見えてこない、彼女の日常の断片がそこにはあった。遺留品が語る、女性の声とは何か。※本稿は、奥田知志『わたしがいる あなたがいる なんとかなる「希望のまち」のつくりかた』(西日本新聞社)の一部を抜粋・編集したものです。
最新研究でわかった! 筋肉には「頭脳」「メンタル」「パフォーマンス」から「ストレス」「健康」「不老」まで、こんなにメリットがあるのか! 世界的ベストセラー『筋肉が全て』より、運動のモチベーションが爆上がりし、人生のQOLが激変するヒントを紹介する。
今や、日本国内は外国語が氾濫しているが、鉄道においても同じだ。しかし、それらはよく見てみると“外国語もどき”のものも多く、少々乱暴な言い方をするとフィーリングで決めたのではないかと勘繰りたくなるものも散見される。これらはネイティブスピーカーに通じないのは当然だが、意味を誤解されてしまう懸念もある。日本人にとっては馴染み深い“英語もどき”の言葉を取り上げてみよう。
著者累計60万部突破!『人生は「気分」が10割』の著者による最新作! なぜか毎日モヤモヤするのは、自分や他人に過度な「期待」をしているせいかもしれない。他人や自分との適切な距離を見極め、人生を軽やかに生きるための87の習慣をベストセラー著者が教えてくれる。サクッと読めてじんわり染みる、「人生の指針」となる本。
頭の悪い人が「頭のいい人」に生まれ変わる、たった1つの毎日の習慣とは何か。次々と新たなビジネスを仕掛ける稀代の起業家、佐藤航陽氏。9.5万部を突破した最新刊『ゆるストイック』では、「どのように日常を過ごしていくべきか」を言語化し、誰でもできるプロセスとして共有する。
23万部突破『JUST KEEP BUYING 自動的に富が増え続ける「お金」と「時間」の法則』の待望の続編である『THE WEALTH LADDER 富の階段』は、令和のベストセラー『お金の大学』両学長から大絶賛されている。今回はライター照宮氏による『ウェルス・ラダー』の特別寄稿をお届けしよう。
将来が不安、結果が出ない、他人に嫉妬してしまう――「このままじゃまずい。でも、どうすればいいのかわからない」。そんな「停滞」から抜け出すには何が必要か。15年以上にわたりリーダーシップ・行動心理学の研究者として活躍する著者が、行動心理学や偉人の実話をベースに、自分を変える方法を紹介。
むさしの森珈琲のモーニング「ほうれん草とチーズのオムレツ(ヨーグルト付)」がホテルの朝食みたいでテンションが上がる!ほうれん草入りのオムレツはふわふわで絶品。こんがりと香ばしいトーストとも相性バツグンですよ!