仕事ができない上司の特徴・ワースト1 – 仕事ができる上司の当たり前

もう少し情報を集めてから、次回の会議で改めて――そうして判断を後回しにしてしまう上司がいる。しかし、その「慎重さ」が、チームにとって最大の障害になっていることがある。