ワークマンの「アーバンマルチストレージサコッシュ」がコンパクトで使いやすい!アウトポケットがおしゃれなアクセントになったミニバッグです。ポケットの1つは取り外しでき、小物の仕分けができて便利!
「一生でスマホを見る時間」は平均で14年。そのうちたった6%を活用するだけで、日本最難関と言われる司法試験すら合格できるほどの時間を確保できる。幸いなことに、スマホ時間を減らす方法はすでに見つかっている。つい動画やSNSをダラダラ見てしまう人も「なぜか動けてしまう」秘密のワザを公開します。
【売れてます! 続々増刷!!】高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格――しかも、首席合格とわずか3点差のほぼトップ合格!『成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」』(ダイヤモンド社)の著者は、中学3年生のときに「東大合格」を宣言。高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格を目指したけれど……全国模試は「偏差値45」。そこで、徹底的に「国語」鍛えるという“大逆転の勉強法”を編み出す。勉強の大半を「読書に費やす」という常識外れの戦略で、全科目の成績が軒並みアップ! すべての科目は結局、国語の力がモノをいうことがわかった。コスパとタイパを徹底し、四コマ漫画や恋愛ゲームで楽しみながら学力を高める方法から勉強への合理的なモチベーションの高め方までを徹底指南。超★実践的な成績アップ法を初公開する。
親世代よりコミュニケーション能力が高いはずの私たちが、なぜパートナーとうまくいかず、別れを選ぶ人さえ多いのか。その理由と、冷めた愛を取り戻すヒントを示すのが『一人になりたい男、話を聞いてほしい女』だ。本書を読めば心から満たされる関係を築く視点が手に入るだろう。本連載では、本書の内容から、男女の違いをお伝えしていく。(構成:ダイヤモンド社書籍編集局)
20万部突破のベストセラー! 人体の構造は、美しくてよくできている――。外科医けいゆうとして、ブログ累計1300万PV超、X(旧Twitter)(外科医けいゆう)アカウント10万人超のフォロワーを持つ著者が、人体の知識、医学の偉人の物語、ウイルスや細菌の発見やワクチン開発のエピソード、現代医療にまつわる意外な常識などを紹介し、人体の面白さ、医学の奥深さを伝える『すばらしい人体』。坂井建雄氏(解剖学者、順天堂大学教授)から「まだまだ人体は謎だらけである。本書は、人体と医学についてのさまざまな知見について、魅力的な話題を提供しながら読者を奥深い世界へと導く」と絶賛されている。今回は著者がダイヤモンド・オンラインに書き下ろした原稿をお届けする。
なぜ筋トレしている人は「脳も若い」のか?
運動は健康にいい。それは誰もが知っていることだが、じつは運動は身体だけでなく「脳」にも良い効果をもたらす。そう指摘するのは、オックスフォード大学の研究員として世界的難病の治療法の発見に貢献し、現在は医師としても活躍する脳と糖の専門家である下村健寿氏。著書『糖毒脳――いつまでも「冴えた頭」でいるために知っておきたいこと』で、「糖に毒された脳」を「糖毒脳」と名づけ、糖が認知機能を崩壊させるメカニズム、そして脳を守るための習慣を紹介している。その習慣の一つが、「運動」である。なぜ筋トレや運動をする人は「脳が若いまま」でいられるのか。その理由を、同書から紹介しよう。(構成/ダイヤモンド社・石井一穂)
評価が低い人たちに共通する「朝の習慣」とは?
人の評価は、仕事の結果がすべてではない。じつは日々の些細な習慣が、周囲からの評価や信頼に大きな影響を及ぼしている。では、その習慣とは?
マイクロソフトの元役員で、『世界の一流は「休日」に何をしているのか』などのベストセラーを著書に持つ越川慎司氏が、優秀なビジネスパーソンを徹底的に分析して職場での評価が高い人たちの共通点をまとめた書籍『815社17万人を分析してわかった 会社から期待されている人の習慣115』(ダイヤモンド社)から、そのヒントを紹介しよう。(構成/ダイヤモンド社書籍編集局・石井一穂)
健康意識の高い人ほど、新しい情報を入手し、自分の生活に取り入れている。しかし、巷にあふれる健康情報は偏ったものが多く、どれを信じればいいのか判断するのは難しい。そこで、栄養学の専門家で、医師でもある著者に「栄養学的に正しい」最高の食事術を教えてもらう。「一生役立つ食事の新習慣」が身につく。
苦しみに満ちた人生をどう受け入れ、どう生き抜くか。出世や富では満たされない心の空虚に向き合い「偽りの幸福」を手放すことで「真の幸福」を見出すための考え方をショーペンハウアーの哲学から学ぶ。韓国では60万部を超えるベストセラーとなり「ショーペンハウアーブーム」の火付け役となった書籍をもとに紹介。
「やりたいこと」「やるべきこと」全部やっても、消耗せずにエネルギーがどんどんわいてくる!「体」「時間」「環境」「思考」「心」「人間関係」の具体的な習慣術を書いた、タスクにあふれる現代人のための人生コンディショニングの書『ととのえる。ー超忙しくてもいつもご機嫌な人の習慣術ー』(川田直樹著・ダイヤモンド社刊)が話題です。本書から、抜粋・編集して、記事を紹介していきます。