パチスロ新台『ジャグラー』超えなるか!?「基礎枚数×継続率」ATの話題作が登場!! 

 北電子と言えば6号機『アイムジャグラーEX』をはじめとするジャグラーシリーズを真っ先に思い浮かべるファンが大多数であろうが、同社はタイアップマシンも意外と数多く製造している。

 5号機初期の2008年には『月光仮面』、2011年には『浮浪雲』といった懐かしのタイトルとのコラボマシンを発売。2013年には恋愛シミュレーションゲームをモチーフとした『ケータイ少女』、2014年にはメディアミックス作品をフィーチャーした『パチスロ機動新撰組 萌えよ剣~今宵、花散る』などをリリースして世間を賑わせた。

 近年には大ヒット作品の移植作『パチスロ ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』を発売。原作ファンのみならず、多くの萌スロ好きを熱狂させている。

 先日、同社が製品サイトとプロモーションムービーを公開した最新パチスロ『ノーゲーム・ノーライフ THE SLOT』も、全世界でシリーズ累計発行部数580万部(電子書籍含む)を超えるライトノベルを原作としたメディアミックス作品とのタイアップマシンだ。

 原作は、「全てがゲームで決まる世界」という異世界に召喚された天才ゲーマー兄妹・空と白が、滅亡寸前に追い込まれている人類種を救うために空前絶後の頭脳バトルに挑む…といった内容。それだけに映像の冒頭では先の文言が記され、その後「STRATEGY GAME」なるシステムが紹介される。

 続いて、「ゲームを選ぶ覚悟はできたか?」とのワードと共に、「2停止でモード選択 3停止を離した瞬間に抽選!!」との説明書き。これは「プレイヤー参加型ルーレット『WHEEL OF FORYUNE』」とのことで、安定もしくは波乱のゲームを自ら選択するジャッジ演出と思われる。

 ATは基礎枚数×継続率タイプで、上乗せ特化ゾーン「キングズギャンビット」を搭載。その上位特化ゾーン「キングオブキングズギャンビット」へ昇格すれば高継続率でループ抽選が行われるようで、映像では「+100」の連打が映し出されている。

 また、キャラクターのCVはアニメと同じく、空は松岡禎丞、白は茅野愛衣、ステファニー・ドーラは日笠陽子、ジブリールは田村ゆかり、クラミー・ツェルは井口裕香、フィール・ニルヴァレンは能登麻美子、いづなは沢城みゆき、テトは釘宮理恵が担当。

 アニメのオープニングテーマ「This game」、エンディングテーマ「オラシオン」も聴けるようだ。

 先駆けて公開されたティザーPVでは、「最後にパチスロを楽しいって感じたのは、いつだ?」と強烈なメッセージが記されている。果たして、どれだけのポテンシャルを秘めたマシンなのか。まずは続報を心待ちにしたいところだ。

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JRA C.ルメール騎乗サトノレイナスが日本ダービー(G1)視野!? ウオッカVSダイワスカーレット「2007年」牝馬クラシック彷彿のメンバーに歴史的名牝の可能性

 14年ぶり、歴史的名牝の誕生か――。

 11日、阪神競馬場で行われた桜花賞(G1)は、白毛馬のソダシが優勝。勝ち時計の1分31秒1は、従来の記録を0秒8も更新する、阪神芝1600mのコースレコードとなった。

「すごいですね、信じられない。この時計、レコードですよ。ビックリしました。早めに抜け出した時はハラハラしましたよ」

 レース後、そのように語ったのは、ソダシのオーナーである金子真人氏。次走について尋ねられると「たぶん、オークスでいいと思います」と牝馬クラシック王道路線を明言した。

 一方、クビ差の2着と敗れたサトノレイナス(牝3歳、美浦・国枝栄厩舎)を管理する国枝栄調教師は「しまいはシッカリ走った」と健闘した同馬を労い、次走に関しては「東京競馬場で行われるレース」と明言を避けている。

 主戦のC.ルメール騎手が桜花賞直後に「オークスに行きましょう」と話しており、牝馬である以上、オークスが基本線であるものの、サトノレイナスは陣営が「本質的にマイルは忙しい」と話している馬。サフラン賞(1勝クラス)の際も「マイルがどうかだが、ルメールが何とかしてくれるでしょう」とジョッキー頼みの部分があった。

 次走1600mのNHKマイルC(G1)の選択肢は、これまでの発言からも考えづらい。同厩舎で4着だったアカイトリノムスメについては「オークスに行くよ」と明言していることからも、同じ「東京競馬場で行われるレース」でも、牡馬相手の日本ダービー(G1)も視野に入っているということではないだろうか。

 これで思い出されるのが、2007年の牝馬クラシック戦線だ。

 先行して粘り込む競馬を得意とし、桜花賞を制したソダシがダイワスカーレット、直線で鋭い決め手を持つサトノレイナスがウオッカ。武豊騎手が主戦で、アストンマーチャンのようにかかり癖があるメイケイエールがいるところまでそっくり。今年の状況と、馬のキャラクターが非常によく似ているのだ。

 2007年の桜花賞では、中団に控えたアストンマーチャンがレース途中から我慢しきれずに押し上げるも直線で失速。ダイワスカーレットが残り300m過ぎで先頭に立つと、ウオッカの追撃を凌ぎ切り押し切った。

 その後、ダイワスカーレットはオークスに進むことが決定し、ウオッカ陣営は牝馬ながらに日本ダービーへ挑戦することを明言。ダイワスカーレットは感冒によりオークスを回避することとなったが、ウオッカは牝馬として64年ぶりに日本ダービーを制している。牝馬での日本ダービー制覇は、史上3頭目の快挙だった。

 今年の桜花賞は、まさにそんな2007年を彷彿とさせるレース。途中から先頭に立ったメイケイエールが直線で失速して、ソダシがサトノレイナスの追撃を凌ぎ切っている。

「サトノレイナスの日本ダービー挑戦は期待するファンも多いでしょうが、やはり問題は鞍上でしょうね。現在のところ、ルメール騎手が日本ダービーで騎乗する可能性がありそうなのは、皐月賞で騎乗予定も回避となったオーソクレース、毎日杯(G3)で2着と敗れたグレートマジシャン、皐月賞でM.デムーロ騎手に乗り替わりとなるグラティアスあたりでしょうか。

皐月賞で騎乗予定だったオーソクレースにしても、ホープフルS(G1)で2着と敗れているように、どれも伏兵の域はでない感じがします。皐月賞の結果次第では他馬への乗り替わりもあるかもしれませんし何ともいえませんが、ルメール騎手が確保できるようならサトノレイナスの出走はあり得ると思いますよ」(競馬記者)

 14年ぶり4頭目の快挙へ――。日本ダービー出走となれば、サトノレイナスにも十分チャンスはあるのかもしれない。

(文=北野なるはや)

<著者プロフィール>
 某競走馬育成牧場で働いた後、様々なジャンルの仕事で競馬関連会社を転々とする。その後、好きが高じて趣味でプログラミングを学習。馬券には一切のロマンを挟まないデータ派であるが、POG(ペーパーオーナーゲーム)では馬体派という奇妙な一面も持つ。

新生活、ステイホーム……心が折れかけた時に覚えておきたい自分の守り方

 このコロナ禍で気持ちが塞ぎ込みがちになってはいないだろうか。


 あまり人とも会えないため、自分と社会の関係が希薄になっているように感じ、孤独感を覚えてしまう。自分に自分でプレッシャーをかけてしまい、期待に沿えないことに絶望をする。つらいと思っても吐き出せる相手もいない。そしてある時、心がポキッと折れてしまう。


 しかし、なぜ心が折れてしまうのだろうか。


 『前を向く力を取り戻す「折れない心」をつくるたった1つの習慣』(植西聰著、青春出版社刊)には、心が折れやすい人の特徴として「ひとつのマイナスの出来事を、大きくとらえすぎてしまう傾向があります」とある。


 一度の失敗であったり、意地悪なひと言をぶつけられたとき、とめどなくマイナスのことを連想していってしまうのだ。誰もが承認欲求を持っているものだが、現実がそうならないと、理想とのギャップが生まれ、苦しくなる。それが傷ついてしまう原因となる。

 

■大事なのは自分を責めないこと


 また、心が折れやすい人は、そうでない人よりも「無力感」にさいなまれることが多い。「自分は何もできない」「自分には力がない」と考えて、前向きに物事に取り組む気力が保てなくなるのだ。


 たとえば、急な環境の変化があった時、その変化にすぐ対応しようとするのではなく、自分が置き去りになったような気持ちになり、「こんな状況でも、自分はなにもできない」という無力感にとらわれる。そうしていると、日々の生活から活力がなくなっていってしまい、本当に病気になってしまうこともあるという。


 だからこそ大切なのは、無力感にさいなまれたときも、自分を責めないこと。そして、どんな小さなことでもいいから、その日、自分ができたことを数えてみるといいと著者の植西さんは述べていてる。


 「今日も朝起きて会社に行った」「一日分の家事を終えることができた」といったことでいい。自分を励ましてあげることが大事だ。

 

■マイナスの感情にとらわれているときは体を動かそう


 もし、心の中がネガティブな感情に埋め尽くされているならば、体を動かすのも一つの手だ。植西さんによれば、人は運動をしているとき、たくさんの筋肉などを使うため、脳がそちらに意識をとられて、別のことを考えられなくなるという。


 ダンスやランニングといった本格的な運動でなくてもOK。公園まで散歩する、コンビニまで歩く、階段を昇るといったことでもいいし、家の中ならば料理やそうじ、部屋の片づけでもいい。


 大事なことは体を動かしたり、手を動かしたりする必要のある動作をすること。そこに集中すれば、嫌なことを少しでも忘れることができる。もし、心にもやもやしたものを抱えているときは、少し体を動かしてみよう。幾分か気持ちは晴れるはずだ。


 ◇


 こうした状況下において、ポジティブに日々を生きていこうと思っても、なかなか難しいものだ。誰かと会う機会も激減し、基本は家の中で一日を過ごす。そうなれば、心も硬直していってしまう。


 そんなときこそ、本書で書かれていることは大いに助けになるだろう。植西さんはこうつづっている。


どうか絶望的にならないでほしいと思います。


心さえ折れずにいれば、どれだけ今がつらくても、人生は上向いていくものだからです。(p.4より引用)


 いつまで続くか分からないコロナ禍において、折れない心をつくる習慣を身につけていきたいものだ。(金井元貴/新刊JP編集部)


※本記事は、「新刊JP」より提供されたものです。

パチスロ「無駄なG区間なし」!? 人気シリーズ最新作は「完全自力殲滅バトル」が究極進化!!

 今や『黄門ちゃまシリーズ』や『ルパン三世シリーズ』と肩を並べる、いや、それ以上の人気コンテンツと言っても過言ではないだろう。平和はこのほど、最新タイトル『パチスロガールズ&パンツァー 劇場版』のプロモーションムービーを公開した。

『ガールズ&パンツァー』シリーズ初のパチンコ・パチスロ化は2015年、オリンピア名義の5号機『パチスロ ガールズ&パンツァー』。1G純増約2.5枚の自力継続抽選型AT「戦車道」が出玉増加の主軸で、バトル敗北まで継続→勝利でランクに応じた報酬を得られる。

 2016年には、平和がパチンコ『CRガールズ&パンツァー』を発売。大当り確率319.7分の1、継続率70%の安心ループタイプで、後に大当り確率99.9分の1のSTタイプ『CRガールズ&パンツァー99.9ver』も誕生した。

 2019年には、オリンピア名義の6号機『パチスロ ガールズ&パンツァーG~これが私の戦車道です~』がデビュー。AT「戦車道」は1G純増約2.6枚にパワーアップし、AT突入時はバトルを有利に進められる「戦略アイテム」特化ゾーンの「パンツァーアタック」からスタートする。

 2021年5月には、平和が『Pガールズ&パンツァー劇場版』を発売予定。2015年に公開された同名映画がモチーフで、大当り確率は199.8分の1、出玉増加のカギを握る「戦車道」の継続率は約83%とのことだ。

 冒頭で述べた『パチスロガールズ&パンツァー劇場版』は、同じく「劇場版」の世界観を完全移植。通常時はベル5回入賞やチャンス役でチャンスゾーン突入抽選が行われるだけでなくボーナス直撃抽選もあり、ゲーム数管理タイプなどにありがちな「無駄なゲーム区間を一切排除」した仕上がりだという。

 ボーナス「GIRLS und BONUS」中は、カットイン発生→7絵柄揃いでAT「戦車道」確定。AT中は好きな隊長を仲間として選択可能で、歴代シリーズと同じくプレイヤーのヒキが明暗を分ける「完全自力殲滅バトル」を継承している。

 また、AT中は新たな特殊攻撃も追加。最終的に敵車両を撃破できれば次セット継続で、バトル5連勝で始まる「愛里寿への挑戦」に勝利できれば、出玉期待度は最高点へと達するようだ。

 お馴染みのゲーム性はそのままに、手に汗握る展開を究極進化させた本機。現時点で導入日等は不明だが、各種詳細情報が分り次第、当サイトでもお届けしよう。

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パチンコ「時速は軽く2万発」の可能性も!?「継続率約90%」×「40%以上1,000発」の怪物が降臨!!

 大手メーカー「SANKYO」といえば、名機『CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア』の爆発的な人気で有名だろう。「偏った時の破壊力」や「演出バランス」が絶大な人気を生んだ。

 そんな「SANKYO」は、またもや話題作を発表した。あの人気シリーズが「神スペック」となって世に放たれる。

『P革命機ヴァルヴレイヴ2』(SANKYO)

 通常時(1/319.7)からの数字図柄揃い時は、電サポ8回 「革命の刻(通常or確変)」へ移行。内部的に確変に当選していれば、ST「革命ヘブン(ST70回)」に突入だ。電サポをスルーした場合、「リベンジモード(電サポ92回)」or「革命の夜明けステージ」に移行し、引き戻しを含めたRUSH突入率は「約58%」となる。

 ST「革命ヘブン」は大当り確率「1/32」、継続率「約90%」。右打ち中の40%で「1,000発以上」の出玉が獲得できるなど、驚異的な破壊力を秘めている。さらに、大当り時の6%で「超革命ヘブン(時短1万回)」の抽選も行っている。

 本機は遊タイム非搭載ではあるが、その代わり「爆発力」に特化している台だ。『大工の源さん 超韋駄天』程ではないが、「時速25.000発オーバーも期待できる」という情報も話題になった。いずれにせよ、高継続かつ1,000発以上の振り分けという時点で非常に優秀であることが分かるだろう。

「ST70回」をスルーしても時短1万回となる「超革命ヘブン」に突入する可能性があるなど、最後の最後まで「チャンス」を秘めている点は好感が持てる。多くのユーザーから好まれそうな印象だ。

 懸念点を挙げるなら、「潜伏確変」を搭載している点だ。初当り時の23%で「革命の夜明けステージ」に移行するが、「通常or確変」の判断ができない。移行した場合は、「確変」の可能性も十分に考えられるため、抜けるまで続行しなければならないだろう。

 それを考慮しても十分に魅力的だ。最近は様々なパチンコ機が世に輩出されているが、ここ最近の機種ではトップ3位に入るポテンシャルを秘めていると感じた。

 導入予定台数「約10.000台」と、それなりに力を入れている様子。スペックが優秀なだけに、今後のロングヒットに期待したいところだ。

(文=ひろ吉)

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優勝賞金100万円『第4回 全日本ネット麻雀グランプリ』開催! ネット雀士、その頂点を掴み取れ!

 全国で140万人以上の会員数を誇る人気麻雀ゲーム『オンライン麻雀 Maru-Jan』(シグナルトーク)が、ネット雀士の日本一を決める『第4回 全日本ネット麻雀グランプリ』を開催する。

 今年4月で17周年を迎える『オンライン麻雀 Maru-Jan』が主催する『全日本ネット麻雀グランプリ』は、今流行りのネット上で完結する麻雀大会だ。優勝賞金100万円とネット麻雀大会として最大級の賞金額となっている。

 参加費は完全無料。第1回大会には現Mリーガーの多井隆晴選手(渋谷ABEMAS)らも参戦しており、毎回プロも含めて合計30000人規模が参加しているネット麻雀大会だ。


※メーカー協力で徹底再現された全自動卓による快適動作と洗練された演出

大会は「1st STAGE」「2nd STAGE」「3rd STAGE」という3つのSTAGEからなっており、進んだステージまでの合計成績によって、最終的な順位が決定する。
1st STAGE:東南戦の半荘1戦トップ条件。トップだけが「2nd STAGE」に進出。

2nd STAGE:東南戦の半荘2戦1トップが条件。条件達成で「3rd STAGE」に進出。

3rd STAGE:順位に関係なく東南戦を2半荘戦った上で、「1st STAGEからの合計成績」で優勝者が決定する。

<賞金(賞品)>
優勝 :100万円+優勝記念トロフィー
準優勝:30万円
3位  :20万円
4位  :10万円
5位~10位:Maru-Janポイント20,000P
11位~50位:Maru-Janポイント7,000 P
51位~100位:Maru-Janポイント3,000 P

<リベンジマッチ>
1st STAGEで敗退してしまったプレイヤーは、リベンジマッチとしてもう1戦してトップを獲れば、以下の豪華賞品のプレゼントの抽選対象者となる。

JCBギフトカード5万円分(※Maru-Janポイント50,000Pに代替可):1名
グルメカタログギフト5000円分(※Maru-Janポイント5,000Pに代替可):10名
Maru-Janポイント1000P:100名

第4回 全日本ネット麻雀グランプリ
オンライン麻雀 Maru-Jan


 

スマホで簡単にタッチ決済できる、電子マネー「iD」と交通系ICカード「Suica」の違い

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

スマホで簡単に使えるタッチ(非接触)決済には、大きく分けて電子マネー「iD(アイディ)」と交通系ICカード「Suica(スイカ)」の2つがある。いずれもスマホのApple PayやGoogle Payなどで利用できるが、アナタはこの2つの違いを明確に説明できるだろうか? そこで今回は、「iD」と「Suica」の違いを解説したいと思う。

「Suica」はプリペイド型で「iD」は後払いが基本!

 関東近県の人にはなじみ深い「Suica」は、JR東日本の交通系ICカード。通勤定期として使えるほか、事前にチャージして使うプリペイド型決済サービスとしても利用可能だ。ただし、チャージ上限は2万円までで、オートチャージ設定をしないと残高不足になることもある。これに対し「iD」はドコモが運営する決済サービス。「iD」は「Suica」と違いクレカを使う“ポストペイ(後払い)”がメインとなっており、2万円以上の支払も可能。決済した後にクレカ会社から請求される仕組みになっているのが、Suicaとの大きな違いとなる。ちなみに、「iD」で利用できるクレカは「iD」対応のものに限定されており、上限額や決済…

続きは【オトナライフ】で読む

パチスロ「高設定ツモりやすい」機種をご紹介!! これを狙えば「楽勝」の期待大!?

 パチスロを嗜むからには開店から高設定を打ち続け、大勝ちして気持ちよく帰路につくことが最も理想ではないだろうか。

 そう考えるユーザーが多いからこそ「期待できるホール」の「アツい日」には長蛇の列が形成されるのだろう。 

 ワガママを言うのならば「好きな機種で大勝ち」をしたいものであるが、ホールによって期待できる機種は様々である。

 しかしながら、全国的に「看板機種」となっているマシンは絞られる。当然メイン機種には高設定投入率は高めという印象だ。

 今回は、そんな「設定狙い・これを狙えば間違い無し!?」というマシンを「筆者の独断と偏見」でご紹介していきたい。

〇〇〇

『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』(ミズホ)

 5号機においても大人気であった「バジリスクシリーズ」をメイン機種として大量設置するホールは多い。前作同様、「設定狙い」を行う上で外せないマシンだ。

 多くの設定示唆演出を搭載しているだけでなく、高設定の特徴である「有利区間開始時の超高確」や「同色BCの当選率」にも注目したい。

 設定6の出玉率は112.9%と優秀。6号機でありながら「万枚報告」も多数挙がっていることも稼働と人気の高さが伺える。

『SLOT魔法少女まどか☆マギカ2』(メーシー)

 導入当初こそ不評が目立った本機だが、現在は5号機A+ ARTの代表ともいえるメイン機種へ成長。「マギカ☆ クエスト」で大量上乗せから万枚の流れも有り得る。

 最も大きい設定差は「レア役からのART直撃」であるが、設定狙いを行う際は「スイカからのCZ突入率」や「ボーナス後のセリフ」などの要素に頼ることが多い印象。シリーズファンやA+ ART好きなユーザーも多いため、他の機種に比べ稼働は高い。設定6は出玉率111%と控えめだが、その分高設定にも期待できるだろう。

『押忍!番長3』(大都技研)

 現行の設定狙いにおいては「絶対王者」と呼ぶに相応しいマシン。設定6の出玉率119.3%は驚異的だが、一撃の期待できる設定5を多用するホールも珍しくない。

 設定推測要素も多く、特に通常時からの番長ボーナス直撃は重要視すべき要素。加えて、ART引き戻しやチャンスチェリーなどが多発すれば高設定期待度は大幅アップだ。

 設定5に関しては「絶頂対決」の突入率が最重要。他設定に比べて大きく優遇されており、番長ボーナス当選時の約25%で突入する。

〇〇〇

 ご紹介したマシン以外にも設定狙いに有効な機種は多数存在。特に「ジャグラーシリーズ」は平日においても高設定が投入される場合が多いようだ。

 筆者が稼働する範囲のホールでは、ご紹介したマシンが特に盛り上がりを見せている。当記事が日頃の遊技に少しでも参考になれば幸いだ。

(文=大松)

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JRAエフフォーリア皐月賞(G1)勝てばディープインパクト、アグネスタキオン級!? 過去10年で18頭、後の名馬すらぶつかった壁

 18日、中山競馬場では牡馬クラシック第1弾の皐月賞(G1)が行われる。

 前評判が高いのは、3戦3勝のエフフォーリア(牡3歳、美浦・鹿戸雄一厩舎)と昨年のホープフルS(G1)を制したダノンザキッドの2頭。13日現在、『netkeiba.com』の予想オッズでは、エフフォーリアが僅差の1番人気に支持されている。

 過去10年の皐月賞における1番人気馬の成績は「3‐2-1-4」とまずまず。過去2年はサートゥルナーリアとコントレイルが制し、2連勝中である。この2頭に共通していたのは、ホープフルS1着からの直行だったこと。つまり、皐月賞と同じ中山2000mをすでにクリアしていたということになる。

 そういう点で、初めて中山を走るエフフォーリアに対する不安の声は決して少なくない。

「圧巻のパフォーマンスを見せた前走の共同通信杯(G3)、そして2走前はいずれも広い東京コースでの勝利でした。また、昨年8月のデビュー戦では、小回り札幌2000mでコーナー4回のコースを勝っていますが、3戦すべてに共通するのが好位の外目を走り、ほとんど揉まれない理想的な競馬だったことです。ジョッキーの好騎乗ともいえますが、厳しいレースは未経験に等しいということになりますね」(競馬誌ライター)

 デビューから手綱を取るのは横山武史騎手だ。これまでと同様に皐月賞でも“横綱相撲”を取ることができれば理想だが、よりマークされる立場の今回はそう簡単にはいかないだろう。枠によっては、これまで経験したことのない揉まれる厳しい競馬になり、馬群に沈むシーンがあってもおかしくない。

 さらに初コース以上に不安なのが、これまで少頭数のレースでしか走っていないことだ。エフフォーリアが出走した3戦は、デビュー戦から順に7頭、8頭、12頭立て。最も多かったのが前走の共同通信杯だった。

 仮に13頭立て以上を「多頭数」と定義すると、2011年以降、合計18頭が「多頭数競馬」未経験で皐月賞に出走していた。その中には、皐月賞で1~3番人気に支持された馬が6頭もいたが、最高着順はマカヒキとリアルスティールの2着。それ以外は軒並み人気以下の着順に沈んでいる。

【13頭以上のレース未経験で皐月賞に出走(過去10年の3番人気以上の馬)】
・ワグネリアン(1番人気、7着)
・スワーヴリチャード(2番人気、6着)
・リアルスティール(2番人気、2着)
・キタノコマンドール(3番人気、5着)
・トーセンスターダム(3番人気、11着)
・マカヒキ(3番人気、2着)

 ここでは、上位人気に支持された6頭だけを挙げたが、他の12頭も初めての「多頭数競馬」でパフォーマンスをフルに発揮できなかった可能性が高い。

 ちなみに2000年以降、3頭が「多頭数競馬」未経験で皐月賞を制している。2001年のアグネスタキオン、05年ディープインパクト、そして07年ヴィクトリー。このうち7番人気だったヴィクトリーはノーマークの逃げ馬で、展開に助けられた面が大きかった。つまり、ディープインパクトかアグネスタキオン級の能力の持ち主でないと皐月賞制覇は厳しいということになる。

 逆にエフフォーリアがあっさり1冠目を手中に収めるようなことがあれば、2冠、3冠が一気に現実味を帯びそうだ。

Googleついに本気出す? 「Pixel 6」新型機に自社開発のチップ搭載のウワサ

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

Googleが開発するスマートフォン「Google Pixel」の新型機に、自社開発の新型チップが搭載される可能性が浮かび上がってきた。これまでPixelシリーズではアメリカのクアルコム社製チップ「Snapdragon」シリーズが搭載されてきた。しかし新型機でGoogle自ら開発を手掛けたチップが使われるとなれば、世界的IT企業のもつ世界トップクラスの技術の結晶とも言える製品ができあがる可能性も考えられる。
今回はGoogleが描くスマートフォンの未来を考えていきたい。

Googleの技術を結集したチップが開発されている?

 アメリカのメディア・9to5Googleが報じたところによると、Googleの次期主力スマホとなる「Pixel 6(仮称)」に、Googleが韓国のサムスンと共同で開発したチップが搭載されるかもしれないという。このチップは「Whitechapel」というコードネームで開発されており、2021年秋に「GS101」というWhitechapelチップを搭載したスマホが登場する、と伝えている。  この“GS”は「グーグルシリコン」の略だとされるが、実は…

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