株主総会“ツウ”の投資家が教えてくれた、豪華な「総会みやげ」ベスト3を紹介! – ホットニュース from ZAi

株主総会でもらえる“総会みやげ”とは? 毎年6月は株主総会が集中する季節。あまり知られていないが、企業によっては株主総会に出席した株主に“総会みやげ”を出すところもある。そこで今回は、数多くの株主総会に参加してきた個人投資家が教えてくれた「注目の総会みやげ」ベスト3を紹介!

もし今、わが子が「フジテレビに入社したい」と言ったらどうする?→入社2年目でリクルート事件を経験した筆者の“意外なアドバイス” – 組織の病気~成長を止める真犯人~ 秋山進

もし自分の息子や娘がフジテレビに内定し、「入社したい」と言ってきたら、あなたは賛成しますか?それとも反対しますか?リクルート事件を経験した著者が、フジテレビという企業を題材に、不祥事を起こした企業に入社することの是非を考えました。

「1本10万円」のドレッシングが即完売!中東の大金持ちにぶっ刺さった「3つの仕掛け」 – ニュースな本

サウジアラビアは従来、とても保守的でした。特に、女性の服装や車の運転などは制限が多かったのですが、近年は、改革派であるムハンマド皇太子の指揮のもと大きく変わろうとしています。変化が起きているということは、ビジネスチャンスが転がっているということ。日本にはたくさんの優れたものがあり、世界的に大きな知名度を誇るものも少なくありません。中東の人たちは「よい」と思えるものであれば、お金を使ってくれるのです。

これはメリットしかない!初期費用をかけてもマイホームに「太陽光パネル」を設置すべき理由【住宅系YouTuberが解説】 – ニュースな本

マイホームを設計するなら、ぜひ取り入れてほしいのが「太陽光発電」だ。初期費用はかかるものの、実はトータルで見ればプラスになる“コスパの良い投資”なのだとか。大人気の住宅系YouTuberが家づくりのポイントを解説する。※本稿は、平松明展『住んでよかった家 理想の暮らしがずっと続く15の空間』(KADOKAWA)の一部を抜粋・編集したものです。

上皇を教育したリベラリスト・小泉信三が、戦中の慶大塾長時代に「好戦家」へと豹変した“止むに止まれぬ事情” – 戦争と東京六大学~異論はどう封殺されたか

戦時中に慶應義塾大学塾長を務めた小泉信三は、自由主義経済学者、マルクス主義批判の知識人として知られ、戦後は皇太子教育の全権委任者を務めたリベラリストとして知られる。しかし塾長時代はあたかも学生を戦地に送り出すことに情熱を注いでいるのではと思われるほど好戦的な言論を展開した。全く異なる小泉の「2つの顔」の裏には、何が隠されていたのか。