「メルカリで売買しているもの」ランキング、1位は? 効率よく売れるかもしれない狙い目は下位?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

不用品売買アプリ「メルカリ」に関するアンケートが行われた。「メルカリで売買しているもの」の項目では、販売・購入ともに1位から3位までがまったく同じ内容という結果になった。昔からある使い古したものというよりは、「買ってもう満足した」「自分はもう飽きた」というものをサクサクと気軽に売買していけるところが人気の秘訣(ひけつ)なのかもしれない。あなたが売り買いしている商品はトップ3に入っているだろうか?

3位と2位には「飽きるもの」がランクイン

 お金に関するウェブメディア「まねーぶ」で、全国の20~60代のメルカリ利用者500人を対象に調査が行われた。「メルカリで売買しているものとは?」という設問への回答をランキング化したところ、販売・購入ともに1位から3位までが完全に一致する結果になった。  まず3位が「雑貨、インテリア、日用品」。皿やカトラリー、キッチン用品、照明やイス、観葉植物など商品はさまざまだが、比較的生活に密着したモノが多いよう。食卓や部屋の風景は定期的に模様替えしたくなるが、メルカリはそんなときに頼られているのかもしれない。  次に2位には「本、音楽、ゲーム…

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PayPay残高に「三菱UFJ銀行」から無理やりチャージする方法があった!

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スマホ決済アプリNo,1の「PayPay(ペイペイ)」だが、意外なことにPayPayでは「三菱UFJ銀行」を登録することができないのをご存じだろうか? 3大メガバンクのひとつである三菱UFJ銀行が使えない理由は不明だが、ユーザー数も多い三菱UFJ銀行が使えないのは何かと不便だろう。そこで今回は、三菱UFJ銀行から無理やりPayPay残高にチャージする方法を探ってみる! 

意外!! PayPayでは三菱UFJ銀行が登録できなかった

 2021年6月には4,000万ユーザーを達成したスマホ決済アプリNo,1の「PayPay(ペイペイ)」。PayPayを利用するときは、クレカや銀行口座から残高チャージして使うことが多いが、実は残高チャージする銀行として3大メガバンクの「三菱UFJ銀行」を登録することはできないのをご存じだろうか? PayPayでは、すでにPayPay銀行、ゆうちょ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行などが利用できるのに、どうして三菱UFJ銀行だけが利用できないのか? その理由は定かではないが、ユーザー数の多い三菱FUJ銀行が使えないのは確かに不便だろう。

 とはいえ、三菱…

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パチンコ「約82%×10R100%」の爆裂!?「4倍ハマり」からの逆襲…「1種2種混合」の最高傑作で驚異のヒキが炸裂!!

 延期されていた東京オリンピックが、いよいよ開催しました。我らが日本勢は、果たしてどれだけのメダルを獲得できるのか。奮闘する選手たちを、全力で応援する所存です。

 また、今年は五輪開催に伴って祝日スケジュールが変更となり、世間では4連休が発生しました。私もこの機会に2連休をいただくことができたので、朝一からパチンコを楽しもうとホールへ突撃した次第です。

 最近は腰を据えて打つことも少なかっただけに、久しぶりの全ツッパ実戦に熱く滾るものがありました。狙い台は「一撃14万発」など、巷で爆裂報告が続出している『P牙狼 月虹ノ旅人』。抽選で早い番号を引けたので、難なく確保することに成功しました。

 しかしながら、不幸にも着席した台の調子が芳しくありません。厳しい回り具合で「これは流石に…」と意気消沈していたのですが…。

「下ムラかもしれないから、もうちょっと様子を見よう」とプッシュした1000円目。僅か7回転でけたたましい音とともに、ガロ保留が降臨したのです!

 あの音を考えた制作陣には、個人的に金メダルを差し上げたい。何度聞いても脳汁が出てしまいます。ブルーだった私を、一気にテンションMAXまで押し上げてくれました。

 期待を胸に見守っていると、「黒の列車チャレンジ」へ。金枠&昇格はなかったものの、“絆”付きの「vsキバ」リーチへ発展したのです。チャンスアップは赤タイトルだけでしたが、ガロ保留という強力なバックアップがあったので「もらった」と確信して当落を迎えました。

 しかし、牙狼はキバに敗退…。図柄ユラユラからの復活に期待するも、あえなく次変動が始まってしまったのでした。

 かなり久々にお座り千円での大当りゲットを期待しましたが、厳しい現実を突きつけられることに。その後もしばらく回すも、台の状態が芳しくなかったので台移動を決断したのでした。

 ただ、一通りホールを見て回ったものの、休日ということもあってメイン機種のほとんどが満席という状況。「これは厳しいな」と路頭に迷いかけていたその時、とある「激アツ台」に空きがあるのを発見したのです。

 それは『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2』。スペック構造は新台『牙狼』と同様の1種2種混合タイプですが、当り易さでいえばライトミドルのコチラに分があります。それだけではなく、ツボにハマった時の一撃性はあなどれません。実際に、過去には4万発を叩き出したことがあります。相性はバツグンということもあり、「これ一択だろう」と、嬉々として遊技を開始しました。

 その後は100回転ほどでアッサリと初当りをゲット。RUSH突入をかけた「最終決戦」も激アツの絶唱パネル登場で、とんとん拍子に連チャンモードへたどり着いたのでした。

 これだけでも怖いくらい順調ですが、ここから更に衝撃の展開を迎えることとなります。例えるならば、『シンフォギア』を打っていたはずなのに、『牙狼』の出玉が生み出されていった。そう表現をしても過言ではないほど、凄まじいヒキが炸裂したのです。

 RUSH突入して一発目はまさかの電サポ11回転スルー。しかし、これが振り分け11%の「電サポ99回」だったので、なんとか即落ちを防げました。

 この電サポ中に1/7.6の大当りを中々引けず、30回転後にようやく当るという恐ろしい展開となったのです。ただ、ここで約4倍ハマりしたのが功を奏したのか、V入賞時にプチュンとブラックアウト。「10R+Vストック2個以上」が濃厚となる「限定解除エクスドライブ」が発生したのです!

 ここでのストック2個も10R大当りで一撃4000発。その後も順調に連チャンを伸ばし、初当りを除く全てが10R大当りという奇跡的な結果となりました。

 50%振り分けの10Rを6連続で引けたのは生まれて初めて。瞬間的ですが「約82%×10R100%」という『牙狼』も顔負けの爆裂を味わうことができました。

 ライトミドルでありながら、ミドルスペック最強クラスの展開も楽しめる。今までとは一味違う『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2』の魅力を体験できた会心の勝利実戦でした。個人的には、本機こそが1種2種混合スペックの最高傑作ではないかと思っております。

 この日の晩に食べたウナギの味は、しばらく忘れることはないでしょう。

(文=堀川茂吉)

<著者プロフィール>
 オグリキャップで競馬にハマり大勝負を繰り返してきた。その後は『ウルトラセブン』でパチンコの魅力に心酔し、競馬から離れパチンコ・パチスロのみを楽しむというスタイルを貫いている。ウェブ業界においてはライティング業務に従事。現在はパチMaxの編集部員として、主にパチンコ分野に関する記事作成および編集を行っている。パチスロ4号機時代など過去のエピソードも好んで作成しており、当時だからこそ起こり得た経験談を紹介中。

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関東の高校生が志願したい文系大学ランキング、5位中央、4位明治、3位早稲田、2位青山、1位は?

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今年の私立大学一般選抜は激変で、大学入試改革初年度に当たるため注目度が高かったのだが、戦後最大となる12%もの志願者減に終わった。このほどリクルート進学総研では高校3年生に、大学に対する志願度やイメージを調査。今回はその調査報告から「関東エリアの高校生が志願したい文系大学」ランキング、トップ5は紹介しよう。

チャンスが広がる大学入試改革

 関東の大学群を、偏差値をひとつの指標として「早慶上理(早稲田大、慶應義塾大、上智大、東京理科大)」と「GMARCH(学習院大、明治大、青山学院大、立教大、中央大、法政大)」というように長い間、分けられていた。ところが、2年ほど前から偏差値や人気によって再編され、「SMART(上智大、明治大、青山学院大、立教大、東京理科大)」というくくりが登場している。今回の性別、文理別、総合ランキングでも、上位にSMARTの姿が多く見られた。

 2位は、前年と変わらず青山学院大学。青学は、英語が難しいことで知られていたが、一般選抜が共通テストの成績を採用することになり、青学独自の英語対策をする必要がなくなったことで人気をキープしている。3位は前年か…

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JRA「225万」泉谷楓真の逃走劇はなぜ起こったのか!? 12番人気の勝利にWIN5ファンは悲鳴、超大穴馬が見せていた絶好サインとカフェインに関係?

 25日、函館競馬場で行われた11RのUHB杯(3勝クラス)は、ハナを奪ったロジペルレスト(セ6、美浦・手塚貴久厩舎)が、ゴールまでそのまま逃げ切って勝利した。

 ハギノリュクス、ペイシャキュウ、ボンオムトゥックの3頭が、単勝一桁台のオッズに支持されたように下馬評は3強の見立て。超大穴馬の演出した3連単払戻は225万9680円の特大万馬券。単勝88.0倍の12番人気馬の勝利に、狼狽したファンも多かったに違いない。

 奇しくもこの日のWIN5対象レースの4つ目に指定されていたUHB杯。このレースが始まるまでは3つのレースを終えて1番人気が2勝、2番人気が1勝と、堅い結果が続いていた。

 残すところ2レースの行方に注目が集まったものの、12番人気馬が大穴を開けて19万9088票も残っていた生存票は、約177分の1となる1126票まで激減。WIN5を購入していたファンの多くを絶望へと追いやった。

 そこで気になるのは、近走で不甲斐ない競馬の続いていたロジペルレストが、なぜここまで好走したのかである。

 セン馬であることからも察しがつくように、同馬が元々気性面に不安のあったことは間違いない。直近の勝利は2019年4月の花見山特別(2勝クラス)まで遡らなければならない馬だ。これ以降は3勝クラスを10戦して10連敗。その間に最下位を3度も経験しているのだから、人気がないのも分かる話だ。

 その一方で、強調できることがあるとすれば、UHB杯も含めこれまで上げた4勝がすべてダート1700mということ。それまでもこの条件は【3.0.0.4】と悪くない成績なのだ。今回の勝利を加算すると【4.0.0.4】で、その勝率は5割まで上がった。また、ダート1700mは、他の競馬場にもあるが、福島コースでのみ経験があった。ピンかパーかの成績は、馬を当てるWIN5に向いている。

 勿論、勝利へと導いた若武者・泉谷楓真騎手の手腕も大きかった。

「ゲートの出が良く、1歩目で逃げようと判断しました。力はあるのですが、やめるところがあるので、向正面半ば過ぎにペースを上げて、やめさせないようにしました。また、捲られると厳しくなるので、早めに動かしていきました」

 レース後のコメントからも伝わるように、ロジペルレストの不安定な成績は、気性面の危うさに起因するところも考えられる。油断すれば、レースをやめてしまう悪癖を出させないように、泉谷騎手が注意して騎乗したことも集中力を切らさずに走り切れた理由だろう。

 また、レース前の陣営が「近走で短距離を使っていたので追走が楽になれば……」とコメントしていたことが、馬にとっていい意味で刺激になったとも考えられる。道中の行きっぷりが悪い馬に対し、あえて流れが速くなる短距離のレースに使って行き脚がつくように試すのは珍しい話ではない。

 そういう意味では1200m戦を2回、1400mを1回走らせた上で、距離が延びて追走が楽になる1700mに戻したことも非常に効果的だったか。

 そして、もう一つロジペルレストに刺激を与えたのが、手塚厩舎への転厩ではないだろうか。

 同馬は元々大竹正博厩舎の管理馬だが、昨年11月7日の東京4Rに出走したソーヴァリアントから禁止薬物に指定されているカフェインが検出された件で、大竹調教師に6月24日から8月23日まで調教停止処分が下されていた。

 いわば、手塚調教師は代打だった訳だが、こういった環境の変化が低迷の続いていたロジペルレストにとっては、心機一転のカンフル剤的な効果をもたらしたのかもしれない。

(文=高城陽)

<著者プロフィール>
 大手新聞社勤務を経て、競馬雑誌に寄稿するなどフリーで活動。縁あって編集部所属のライターに。週末だけを楽しみに生きている競馬優先主義。好きな馬は1992年の二冠馬ミホノブルボン。馬券は単複派で人気薄の逃げ馬から穴馬券を狙うのが好き。脚を余して負けるよりは直線で「そのまま!」と叫びたい。

パチスロ新台「1万3000枚」報告! 6号機で「万枚」スペック続々…「5号機全盛期」を彷彿とさせる雰囲気!?

 少し前まではインターネット上で「6号機はショボい」「万枚など出ない」という声も多かった印象だが、その意見は変わりつつある。

 6.1号機の登場以来、万枚オーバーの報告は珍しくなくなった。最も世間を驚かせたのは『パチスロ鉄拳4デビルver.』が記録した「16000枚オーバー」の報告である。

 これまで『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』や『パチスロ北斗の拳 天昇』などでも万枚報告は存在したが、非常にレアケースであり、ギリギリの万枚であることが多かった。

 しかし、『パチスロ鉄拳4デビルver.』は万枚を大きく上回る大記録を打ち立てているのだ。当然ながら「一撃でなければ意味がない」と思うユーザーがいるかもしれないが、その意見も現在では覆りつつある印象だ。

 沖スロの『チバリヨ-30』や『ぱちスロ 沖ハナ-30』では2400枚完走後も大量出玉が期待できる仕様。「一撃5000枚」などは珍しくない。『絶対衝激Ⅲ』も荒波スペックから万枚報告が絶えない機種だ。

 そんな中、7月19日にオーイズミより『パチスロ東京レイブンズ』がリリース。事前情報通りの荒波で、導入初日より「9000枚オーバー」の報告が存在した。

 それだけには留まらず、翌日には「13000枚オーバー」のデータも発見され、ネット上では大きな話題となっている。

 続々と登場する「爆裂機」には、5号機全盛期を彷彿とさせる雰囲気を感じざるを得ない。あの『ミリオンゴッド-神々の凱旋-』に勝るとも劣らない性能を持つマシンも、いずれ生まれるのではないか…と予感させる。

 8月にはユーザーから大きな期待を背負い『SLOT劇場版魔法少女まどか☆マギカ[前編]始まりの物語/[後編]永遠の物語』や『パチスロコードギアス反逆のルルーシュ3』などの話題作も登場。

 これらのマシンも「万枚可能」なスペックを備えていることは想像に難くない。ゲーム性などはPVを確認すれば、ファンの期待に応え得る完成度ということは間違いなさそうだ。

 現在は『P牙狼月虹ノ旅人』や『P宇宙戦艦ヤマト2202』などパチンコが大いに盛り上がっているが、「パチスロの時代」到来も遠くないかもしれない。

(文=大松)

<著者プロフィール>
 4号機『大花火』でホールデビューし、『パチスロ北斗の拳』でドハマリ。6号機は『パチスロ モンスターハンター:ワールド™』がお気に入り。G&Eビジネススクール卒業後、プログラマーや事務職を経験。現在はライティング業務に従事する傍ら「パチスロガチ勢」として活動中。パチMAXでは主にハイエナ実戦記事や動画レビュー記事を担当。常に攻略情報に注目しており、「6号機でも勝てる」を心情に有益な情報を紹介中。

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「パックマン」カシオのコラボ腕時計、細部までこだわるガチっぷりにネットのファンも大興奮【8月発売】

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

カシオ計算機と言えば、電卓やデジカメなどを思い浮かべる人もいるだろうが、中でも腕時計がピンとくる人が最も多いのではないだろうか。今回、カシオ計算機は「F-100」の復刻モデルをベースに、「パックマン」とコラボレーションした腕時計「A100WEPC」を8月21日に新発売すると発表した。それがネット上で話題となっているようだ。

古き良き、パックマンとF-100

 まず、ご存じの方も多いかもしれないが、パックマンは、1980年にバンダイナムコエンターテインメント(当時:ナムコ)から発売されたアーケードゲームだ。当時のアーケードゲームは、3分程度で簡単に勝敗がつくレースゲームのようなものがほとんどだったなか、さまざまな仕掛けやストーリー性の面白さから大ヒット。「食べる」という分かりやすいコンセプト、洗練されたシステム、カラフルなグラフィック、そして駆け回るポップなキャラクターにより、現在では世界中に多くのファンを持つ日本を代表するビデオゲーム、そしてキャラクターとなった。

 一方F-100は、カシオ計算機で初の樹脂製ケースを採用したクオーツモデル。1978年当時、ストップ…

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スパチャ(投げ銭)で稼いでいるVTuber世界ランキング、3位潤羽るしあ、2位イブラヒム、1位は?【7月4週目】

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今や生身のYouTuberを凌ぐほどの人気を誇る「VTuber(バーチャルYouTuber)」。そのVTuberの人気を計る目安のひとつに「スパチャ(投げ銭)」がある。そこで、ここではYouTuberの分析&ランキングサイト「PLAYERBOARD」による7月4週目(2021年7月19日〜7月25日)の週間スパチャ獲得金額の世界ランキングを紹介しよう。果たして今回ランキングで1位を獲得したのは誰だろうか?

【7月4週目】スパチャ世界ランキングで1位を獲得したVTuberは?

 現在、YouTuberの「スーパーチャット(スパチャ)」獲得金額の上位を席巻しているのが、「VTuber(バーチャルYouTuber)」たちだ。VTuberとは、二次元(3Dモデリング)イラストのキャクターがYouTuberとなっているのが特徴で、その多くが美少女キャラである。その人気は凄まじく、生身のYouTuberよりも稼いでいるのだ。そんなVTuberたちの人気の目安となるが「スパチャ」と呼ばれる“投げ銭”の金額であろう。

 そこで、ここではYouTuberの分析&ランキングサイト「PLA…

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パチスロ「美女」の人気シリーズ「完結」へ…「突然の終了」にファン困惑!?

 YouTubeには様々なチャンネルがパチンコ・パチスロ実戦動画を投稿している。その中でも女性ライター(演者)の出演する動画は人気が高い印象だ。

神谷玲子」や「河原みのり」「橘リノ」などが有名だが、注目度の高さでは「兎味ペロリナ」も負けてはいない。

 彼女の活躍の場は非常にマルチで、声優や歌手だけでなくYouTuberとしても活動を行っている。某パチスロ機のパネルに起用されたことでも有名だ。

 地上波ではタレントとしてバラエティ番組にも出演。人気お笑いコンビ「千鳥」から絶賛されるなど、パチスロファン以外からの注目も上昇している。

 人気という意味では「五十嵐マリア」も無視することができない。主にジャンバリ.TVで活躍する女性演者で抜群の容姿からファンは急増。インターネット上の「人気ランキング」では常にトップという印象だ。

 彼女が出演する番組はどれも大ヒット。看板番組の「ツギハギファミリア」をはじめ、「静香&マリアのななはん」「マリ嬢」など数十万の再生数は当たり前といった勢いを見せている。

 そんな中、人気シリーズ「マリ嬢」が最終回を迎えることとなり話題だ。同番組は「五十嵐マリア」がドレス姿でパチスロ実戦を行う企画。2018年12月からスタートし、現在まで4シーズン36本の動画が公開されている。

 デビュー1年目から開始された企画だが、スタート当初より人気は爆発。時にはゲストも参加するなど、番組に多くのファンが魅了された。

 そんな同シリーズ最終回の様子は『マリ嬢 4th STORY〜最終夜〜【マリ嬢、最終回!応援ありがとうございました。】』で確認可能だ。

 今回は複数のマシンを実戦。『パチスロ青鬼』に始まり、多くを堪能した後『SアイムジャグラーEX』で締めくくった。

 番組の最後には、これまでを振り返り涙する姿も確認できる。自身の原点ともいえるシリーズであるだけに愛着があったに違いない。

 コメント欄には「復活してほしい」「なぜ終了!?」と惜しむ声に溢れているが、「今後の活躍が楽しみ」「新番組に期待」など前向きに捉える意見も見受けられた。

 気になった方、ご興味のある方は是非チェックしてみてはいかがだろうか。

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「映画は映画館で見てこそ至高」なる文化があり、しかもそれは同然受け入れて当たり前みたいな風潮が跋扈しているが、私には映画館で映画を鑑賞する際のストレスが大きい。

 まず、料金を払っているのにこちらの意図せぬコマーシャルを延々見続けされられるのは、課金によって広告を排除することが普通のこの世の中にあっていかがなものだろうか。

 そして、幕間のアニメ。脱力センス系のやつ。作品自体は面白いし、むしろ好きなほうだが、あえて映画の前に観たいかと問われればまったく観たくないし、1秒でも早く本編を上映してほしいものである。

 さて、『CRウサビッチ パチンコの時間99VM』はBGMと効果音だけの黙劇が展開する脱力センス系のショートアニメ。クセのある作風同様にスペックに特徴的な要素を持つ甘デジとなっている。

 ヘソ抽選時は確変割合が1%も存在しないが電チューでは85%にまでアップするV確ループタイム。しかもその確変にはリミッターが設けられているという変わり種である。

 初当り後に突入する時短で大当りすることによって確変突入となる突破型タイプ。時短には64or84or94回の振り分けがあり、当然、回数が多いほうが引き戻し率が高くなる。トータルの突破率は約48%。

 右打ち中のポイントは3つ。まずはリミットとなる4回まで継続させられるかどうか。確変85%の平均継続率は6.67回なので完走率は非常に高い。また、通常大当りを引いたとしても、電サポ中の通常大当りが最大出玉となる15ラウンド約1000発に設定されているので、残念感は軽減される。

 次のポイントはラウンドの振り分け。確変大当りは3ラウンドor5ラウンドで、リミットまですべて確変大当りで継続したとして、最大の5ラウンド×4回=20ラウンドと最小の3ラウンド×4回=12ラウンドでは8ラウンド分の開きが生じる。

 どれほど5ラウンドを多く引けるかも勝負のカギを握っているのである。電サポ中の大当り全体の半分、つまり50%は5ラウンドなので、こちら側への偏りが充分期待できる設計になっている。

 ちなみに、もっとも出玉を獲得できるパターンはリミットとなる4回目の大当りで通常を引くこと。そうすれば最大5ラウンド×3+15ラウンドと30ラウンド分の出玉となるのである。

 最後のポイントは通常大当り。リミットまですべて確変だった場合はリミット到達時に通常モードに戻ってしまうが、どこかで通常大当りを引くと時短94回が付与されるのでループ性が発生するのである。

 確変突入初回で通常大当りを引いても最低ラインの3×4回の連チャンより多くのラウンド数を獲得できるうえにリミットをリセットした状態で確変がループする可能性も。

 本機は確変機でありながら通常大当りが連チャンや出玉に大きく影響し、時に歓喜を与えるゲーム性となっているのである。

(文=大森町男)

<著者プロフィール>

 羽根物によってパチンコの魅力にとり憑かれ、パチンコ雑誌を製作する編集プロダクションに入社。パチンコに関する記事作りや編集業務に携わる。編集長としてファン雑誌の制作に取り組むなどの経験を活かし、その後は携帯サイトやweb、動画コンテンツなど幅広いパチンコメディアに従事。現在はフリーランスのパチンコライターとして活動。パチMaxを中心に消極的に執筆の場を広げている。

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