2021年夏のインスタント袋麺人気ランキング、3位「サッポロ一番みそラーメン」2位「うまかっちゃん」1位は?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

手軽でおいしく、自分好みにさまざまなアレンジも楽しめることで人気の即席麺。お家時間が増えたことで2020年の即席麺出荷額は約6,300億円、出荷数は約60億食と、ともに過去最高を記録するなど、最近はますます注目が集まっている。しょうゆや塩、味噌といった定番の味からご当地ラーメンまで、多彩な製品が多くのメーカーから発売されているが、そんな数ある即席麺のなかでも最も人気なのはどんな商品だろうか。

ここでは2021年夏の最強袋麺を決めるアンケートから、人気の即席麺のランキングを紹介する。第1位に選ばれたのは、冬、春に続いて3シーズン連覇となる定番の人気商品だった!

トップ5には全国区ではないご当地ラーメンが2つもランクイン!

 インターネット調査の「ねとらぼ調査隊」が2021年7月に行った「あなたが選ぶ2021年夏の最強袋麺は?」というアンケート。対象となったのは、国内で発売されている63種類の袋麺。集まった4,077票から最も多く票を集め、1位となったのはどんな袋麺だっただろうか。ここではトップ5を紹介していく。

 まず第5位に選ばれたのは、161票を獲得した「明星チャ…

続きは【オトナライフ】で読む

ついにeスポーツ版オリンピックが開催? IOCと正式パートナーシップを結ぶ、夢の舞台が実現

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

一口にゲームといっても、もはや子どもの遊びや娯楽、趣味というだけの存在ではない。コンピューターゲームの中でもいくつかのジャンルは競技として扱われ、「eスポーツ」という言葉も広く知れ渡るようになった。世界大会が開かれたり、プロゲーマーとして年収1億円近く稼ぐ人々が現れたりと、時代が進むにつれて大きく躍進している。そんなeスポーツが、“eスポーツ版オリンピック”の開催を計画していると話題になっている。

意外にも歴史深く、熟練の技術が必要な“スポーツ”

 今やメジャーな言葉になったeスポーツ。コンピューターゲームで行われる競技を指すが、コンピューターゲーム大会自体の歴史は意外にも長い。1972年にスタンフォード大学で開催された大会が最も古いと言われており、その後様々なゲームの登場で発展。1991年に発売された対戦型格闘ゲーム「ストリートファイターⅡ」をきっかけに、国際的なeスポーツ大会「Evolution Championship Series (EVO) 」が設立・開催された。

 “スポーツ”という呼び方からもわかるようにコンピューターゲームをスポーツに分類するのには様々…

続きは【オトナライフ】で読む

パチスロ「大事なのは連チャンよりも通常時小役の完全奪取?」~3号機名機伝説『ペガサス412』中編~【アニマルかつみの回胴青春時代Vol.57】

 基板改修・再封印作業が一段落した1992年秋、パル工業の3-2号機としてリリースされた『ペガサス412』。

 前作の3-1号機『ペガサスEXA』の多くがすでに爆裂化していたので多方から注目を集めたが、はるばる愛知の先行導入店まで出向いて行われたパチスロ必勝ガイドの初実戦では、取り立てて目立った挙動は示さなかった。

 ところが、全国各地へ本格導入が始まると、期待というか予想どおりに多くが爆裂化。初期のものは「アニマルVer.」と呼ばれ、文字通り伝説の連チャン機『アニマル』を彷彿させる、REG比率の高い連チャンパターンが特徴だった。

 元祖『アニマル』にハマった挙げ句、その名をペンネームに拝借してしまった自分としては、「あのアニマルを彷彿させる連チャン性!!」と聞けば、もう居ても立ってもいられなかった。

そんな自分の気持ちを察してくれたのか、編集部から攻略記事ページの仕事依頼が舞い込んできた。

「噂では吸い込み方式を採用しているらしくて、ハマリ台のハイエナが効くかも知れないんだよね。あと、小役の引き込みがすげー悪いから、通常時はそれを完全奪取する打ち方が有効かつ必須になるんじゃないかと」

 担当編集のルーキー酒井からそんな風な話を聞かされながら、編集部のある高田馬場から地下鉄東西線に乗って江戸川区の設置店へと向かった。

 結果から言うと、ハマリ台のハイエナについては特に有効性は見られなかったが、通常時小役の完全奪取については、その後の再検証でも極めて高い効果を確認。

 非常に地味な「作業」なのだが、『ビッグバン』の「逆押し小役抜き打法」と同様、「細く長く使える、いぶし銀的ホンモノ攻略法」として大々的に誌面で取り上げることとなった。

 その際、「なんか、インパクトのある名前を付けたいよね」ってことで、ルーキー酒井が提案したのが、いまもなおパチスロ必勝ガイドにおいて通常時の小役取りこぼしを防止する最適な打ち方を称する「DDT打法」という名称。

 DDTとは元々、Dichloro Diphenyl Trichloroethane(ジクロロジフェニルトリクロロエタン)という有機塩素系の殺虫剤・農薬の略称なのだが、「小役の取りこぼしを根こそぎ一掃する」という攻略法の趣旨・効果が、「害虫を根こそぎ一掃する」という同薬の効能を想起させることから思いついたらしい。

 セット打法のような派手で破壊的な効果が期待できるものでもなく、「そんな面倒臭いことやってられっか。裏モノは連チャンすりゃそれでOK」というのが大方の反応だった。

 だが逆に、そんな「ライバルもいなけりゃホールの対応もほぼノーガード」という状況は、真面目に実践する者にとっては(設定状況を含めて)非常に有利に働いた。

 通常時の毎ゲーム、小役を目押しするのは確かに面倒だし、忍耐力のいる作業だ。連チャン分を考慮し初当り確率が低めに抑えられハマリが深い裏バージョンならなおさらのことである。

 が、しっかり実践すれば時に千円あたり100ゲーム近く回ることもあったりして、とにかく投資(=持ちコインの減少)を低く抑えることができた。

 いくらボーナス間で深くハマろうが、負けは最小限…というか、辛抱強く連チャンするまで粘れば、連チャン分がほぼほぼ丸儲けとなったので、「負ける方が難しい」といっても過言ではなかった。

 そんなわけで当時は、仕事がない日にはきまって近所に住んでいたライター仲間と連れ立って設置店へ足を運んでは、朝から晩まで飽きることなく小役完全奪取にいそしみ、「今日は千円で最高○○ゲーム回った」と自慢しあったものである。

※当初予定していた「ダイナマイトVer.」との思い出については、次回に持ち越しさせていただきます。

(文=アニマルかつみ)

パチスロ新台「初代継承」の超話題作! 今作は「弱チェリー」に設定差なし!? 人気シリーズ最新作の「設定推測ポイント」を考察

 初代を踏襲した秀逸なゲーム性に、当たればATという遊びやすさを追加。ミズホの『SLOT劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[前編]始まりの物語/[後編]永遠の物語』が、8月2日の導入前から大きな注目を集めていることは周知の通りだろう。

 1G純増約2.5枚のAT「マギカラッシュ」へは、主にチャンス役成立時の抽選クリアやゲーム数消化で突入。基本的に当選時は前兆ステージを経て魔女バトルで告知が発生し、前兆ステージ中はソウルジェム点灯数で期待度が示唆される。

 通常時のスイカ成立時はCZ突入抽選が行われ、CZ「マギカチャンス」はほむら揃いでAT確定。上位CZ「朽ちた墓地」は突入した時点でATが約束され、消化中はほむら絵柄揃いやチャンス役成立を機にエピソードボーナスへと昇格する。

 ATは初期枚数100枚以上の差枚数管理型で、チャンス役orソウルジェム点灯時の対応役を引くことで「マギカアタック」などへの発展に期待。2G継続のマギカアタックは1G目でソウルジェムシステム発動→2G目は成立役に応じて報酬が振り分けられる流れで、レアな役を引くほどボーナスや特化ゾーン「ワルプルギスの夜」といった大きな特典を得ることができる。

 30G継続のビッグボーナス中はチャンス役成立で上乗せ抽選が行われ、ほむら絵柄揃いはワルプルギスの夜が確定。消化中の演出は3パターンから選択可能で、「チャンス告知」はカットイン発生でほむら揃いのチャンス、「完全告知」はシャッターが閉まれば100%上乗せ、「後告知」はラストのスクラッチで結果が表示される。

 エピソードボーナスは50G継続で、通常時の成立時はATorワルプルギスの夜、AT中の成立時はマギカアタックorワルプルギスの夜が確定。いずれも消化中はチャンス役成立で必ず上乗せが発生し、ほむら絵柄揃いでワルプルギスの夜がストックされる。

 そんな本機は既に小役出現率が明らかにされており、スイカと弱チェリーは100.2分の1、強チェリーは445.8分の1、チャンス目Aは412.2分の1、チャンス目Bは346.8分の1…などと、全ての小役出現率に設定差はなし。よって今作においては、シリーズ定番であった弱チェリーのカウントは不要となる。

 となると、どこの要素に設定差が設けられているのか。ファンとしては気になるところだが、現状はAT終了時のセリフ振り分け割合に設定差があるとの噂。このセリフはサブ液晶にタッチすることで聞くことができる。

 また、過去シリーズを踏まえるとスイカからのCZ突入率に設定差があるとも予想できる。高確示唆「ほむら部屋ステージ」以外での突入割合がポイントとなりそうだ。

 このほか、各種チャンス役でのAT当選率にも設定差がある可能性アリ。詳細が分かり次第、当サイトでもお伝えするが、初陣ではこういった要素に着目しておいて損はないだろう。 

【注目記事】

パチスロ6号機「朝一が激アマ」少ない投資で堅実に稼ぐ! 「おいしいリセットマシン」リスト

パチンコ新台「81%継続」「ALL1500発」「3倍速」の超RUSH! 強烈&爽快な覚醒スペックを堪能せよ!【新台分析-PF 機動戦士ガンダムユニコーン-編】

パチスロ6号機で「軽く完走」…マイナス状態を救う「一撃トリガー」の引き金は!?

甘デジ「100%ST」なのに「次回大当りまで継続」するモード搭載! 右打ち中「1000発25%」の出玉感も魅力!!

これはどの競技? JAのロゴが腹筋中のピクトグラムにしか見えないとネットで話題!

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

日々盛り上がりを見せる東京オリンピックだが、開会式で話題となったのがパントマイムによる競技のピクトグラムの紹介だ。ピクトグラムとは、パッとマークを見るだけで「トイレはここか」「あそこは郵便局ね」「バスケットボールの試合があるのか」など、場所や競技など幅広いものを絵で表現した絵文字の標識だで、1964年の東京オリンピックで初めてオリンピックに全面導入された。

そんななか、日本ではおなじみのあのロゴがある行動をしているピクトグラムに見える!とネットで話題になっている。

東京オリンピックの開会式を救った?ピクトグラム・ショー

 オリンピックの開会式といえば、常に開催国の最新・最高の技術を結集した、ド派手かつ壮大な演出が話題となる。しかし今回の東京オリンピックは新型コロナウイルスの流行で、開催すら危ぶまれたほど苦しい状況だった。それでも、さまざまな制限があるなかでも工夫を凝らした多彩な演出が話題となった。

 そのなかでも一番といっていいほど話題になったのが、行われる全50種目のピクトグラムをパフォーマーが体で次々と表現したピクトグラム・ショーだろう。パフォーマンスしたのは、…

続きは【オトナライフ】で読む

パチスロ6号機「朝一が激アマ」少ない投資で堅実に稼ぐ! 「おいしいリセットマシン」リスト

 5号機世代のパチスロファンには信じられないかもしれないが、昔は「モーニング」というサービスがあった。

 このモーニングはホール側があらかじめボーナスフラグを仕込んでおくもので、この台に座れれば労せずして1Gでボーナス入賞。ホールによっては開店から30分、或いは1時間経過するまでコインを流せないルールもあったが、多くのパチスロファンがローリスク・ハイリターンの旨味に朝から引き寄せられたものであった。

 現在、こういったサービスは禁止されているが、現行機、とりわけ有利区間リセット時に様々な恩恵がある6号機には、朝イチが狙い目となるマシンが数多く存在する。当記事では、そんな朝イチが激甘なマシンたちを紹介しよう。

 まず、スパイキーのキラータイトル『絶対衝激Ⅲ』はリセット後、4.8分の1の内部ボーナス成立(有利区間移行)よりも先に12.4分の1のバトルボーナスを引ければ、ボーナス後は絶対領域へ突入。これに勝利できればATが確定するので、少ないコインでそれなりの出玉を獲得できる。有利区間ランプはBET枚数表示の上にあり、リセット時はそのランプが消灯する。

 定番シリーズの最新作であるエキサイトの『パチスロサラリーマン金太郎~MAX~』は、有利区間移行時にAT直撃抽選、非有利区間&1~25G間はチャンス役成立でAT直撃抽選が行われる仕様。リセットか否かは外見から判別不可能だが、朝イチ台を25G程度打つのはありだろう。

 ハナハナシリーズ初の疑似ボーナス機となるパイオニアの『スーパーハナハナ(-30)』は、リセット後の64G間が引き戻しモード。ここでボーナスを引ければスーハナモード移行のチャンスで、見事に移行すれば32G以内の連チャンのみならず、その後のボーナスループにも期待できる。

 ただし、基本的に通常時は有利期間ランプが消灯する仕様につき、リセット判別は困難。朝イチ早期当選→有利区間ランプ点灯はリセット台だった可能性大だ。

 4号機時代の爆裂機を完全再現したネットの『チバリヨ-30』は、リセットを施すと50%以上で天国チャンスモード以上からスタート。チャンスモード以上滞在時は少ないチェリー規定回数でボーナス当選することから、チェリー5回成立まで打つ→前兆を加味して20G程度様子を見るのがベストだ。

 悪魔的出玉性能を有するセブンリーグの『パチスロ鉄拳4デビルver.』はリセット時、7.5%~9.4%でフリーズ高確のデビルゾーンが選択される。デビルゾーン中のフリーズ当選率は設定1で12.5%と高くはないが、首尾よく引き当てた際の期待出玉は約2,000枚にも及ぶので、狙う価値は十分にあるだろう。 

【注目記事】

パチスロ新台「初代継承」の超話題作! 今作は「弱チェリー」に設定差なし!? 人気シリーズ最新作の「設定推測ポイント」を考察

パチンコ新台「81%継続」「ALL1500発」「3倍速」の超RUSH! 強烈&爽快な覚醒スペックを堪能せよ!【新台分析-PF 機動戦士ガンダムユニコーン-編】

パチスロ6号機で「軽く完走」…マイナス状態を救う「一撃トリガー」の引き金は!?

甘デジ「100%ST」なのに「次回大当りまで継続」するモード搭載! 右打ち中「1000発25%」の出玉感も魅力!!

JRA「ドン詰まり終戦」代打・西村淳也に非難轟々!? 今年2勝騎手「非情降板」の勝負駆けも2番人気コマノウインクル8着

 31日、新潟競馬場で行われた佐渡S(3勝クラス)は、唯一の3歳馬ながら1番人気に推されたアナザーリリック(牝3歳、美浦・林徹厩舎)が2馬身半差で快勝。古馬を相手に若い力を見せつけた。

 今春、アネモネS(L)を快勝し、NHKマイルC(G1)にも出走したアナザーリリック。レース後、鞍上の津村明秀騎手が「力をつけているし、秋が楽しみです」と話した通り、この時期に3勝クラスを快勝した意味は小さくない。大目標の秋華賞(G1)へ大きく近づく1勝と述べていいだろう。

 一方、あっさり3勝クラスを超えていく馬もいれば、高い素質を期待されながら、ここで藻掻き苦しんでいる馬もいる。

 2番人気ながら8着に敗れたコマノウインクル(牡4歳、栗東・庄野靖志厩舎)だ。

 前走の弥彦S(3勝クラス)で2着に敗れたコマノウインクルだが、勝ったのはその後に鳴尾記念(G3)を勝ち、宝塚記念(G1)でも2着に好走したユニコーンライオン。相手を考えれば、コマノウインクルの3勝クラス卒業はもう目の前といえるだろう。

 そんなコマノウインクル陣営にとって、今回は間違ないく勝負レースだったはずだ。

 前走と同じ新潟外回りの芝1800mで勝負に出たことも然ることながら、調子の上がらない主戦の加藤祥太騎手を降板させて、西村淳也騎手を起用する非情な選択。昨年5月の初勝利から3連勝で3勝クラスに駆け上った素質馬が「いつまでも足踏みしているわけにはいかない」という気迫が伝わってくる一戦だった。

 あとは自慢の末脚を爆発させるだけ――。
 しかし、待っていたのは悪夢のようなレースだった。

「いやあ、厳しいレースになってしまいました。スタートしてダッシュがつかずに後方からという流れはこれまでと同じでしたが、最後の直線で内を選んでしまったのは、西村騎手にとって結果的に痛恨の選択になりましたね……。

コースロスを嫌って大外に出さなかったのかもしれませんが、いわゆるドン詰まり……馬場の真ん中から内側へライバルが殺到して、進路が全くなかったのが運の尽きでした」(競馬記者)

 記者がそう話した通り、最後の直線で馬場の中頃から馬群突破を狙った西村騎手だったが、進路が開かずに内へ内へ移動。結局、最内まで移動しても前を走るショウナンハレルヤが譲らなかったので、最後は割るようにして強引に進路を確保した。

 だが、その頃すでにアナザーリリックが完全に抜け出しており、レースの大勢は決した後だった。

 この結果にはネット上の競馬も「何故、最後内に……?」「この騎乗は酷いな」「自ら馬群に詰まりに行ったようにしか見えない」「さすがに馬がかわいそう」と、西村騎手の騎乗に疑問の声が続々……。

 中には「加藤騎手のままでよかったのでは」「加藤に戻そう」と、コマノウインクルをよく知る加藤騎手の復帰を望む声もあった。

 昨年8月の1勝クラスをコマノウインクルと勝利し、このレースまで1戦1勝だった西村騎手。今回はその相性を買われての起用と考えられるが、実は西村騎手はそのレースでコマノウインクルを内側へ斜行させてしまい騎乗停止処分を受けている。

 それも舞台は今回と同じ新潟外回りコースの芝1800m……西村騎手にとっては、再び悪夢のようなレースになってしまった。

(文=銀シャリ松岡)

<著者プロフィール>
 天下一品と唐揚げ好きのこってりアラフォー世代。ジェニュインの皐月賞を見てから競馬にのめり込むという、ごく少数からの共感しか得られない地味な経歴を持つ。福山雅治と誕生日が同じというネタで、合コンで滑ったこと多数。良い物は良い、ダメなものはダメと切り込むGJに共感。好きな騎手は当然、松岡正海。

ジャンプアニメで一番泣いた作品ランキング、3位「暗殺教室」2位「鬼滅の刃」涙腺崩壊不可避の1位は?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

みなさんはアニメを見ながら号泣したことはあるだろうか。「友情・努力・勝利」をテーマにした「週刊少年ジャンプ」は、1968年に創刊して以来、多くの読者に感動を与え続けてきた。アニメ化された作品も多く、声優によりキャラクターに魂が吹き込まれることで漫画以上に感情移入してしまうという人もいるだろう。今回は、そんなジャンプアニメの中で、視聴者がもっとも泣いた作品についてランキング形式で伝える。

2位、3位には映画化されたあの話題作がランクイン

画像は(Amazon.co.jp)より引用

 世の中のあらゆるモノ・コトをランキングで発表するランキングサイト「gooランキング」で、「ジャンプアニメ史上一番泣いた作品ランキング」が発表された。

 ジャンプを代表する看板作品から今話題のヒット作まで、幅広い作品がラインナップ。そんな中、3位に滑り込んだのは、2015年から2016年まで放送された「暗殺教室」。ある日、椚ヶ丘中学校の底辺クラス・3年E組に担任としてやってきた謎の人外生物「殺せんせー」と生徒たちが繰り広げる学園物語。教師ならではの視点で生徒たちを諭す殺せんせーの名言に心を打…

続きは【オトナライフ】で読む

JRA 「重賞より速い勝ち時計」 超ハイペース楽々逃げで重賞馬全妹が鮮烈デビュー! 先週に続きダイワメジャー産駒大物登場!

 31日、函館競馬場で行われた5Rメイクデビュー函館(芝1200m)で、9頭の競走馬がデビューした。勝利を収めたのは、1番人気のソリッドグロウ(牝2歳、美浦・池上昌和厩舎)だった。

 まずまずのスタートから、二の脚でスッと前へ進出すると、掛かり気味の2番人気グランパドゥシャ(牝2歳、美浦・小西一男厩舎)と雁行状態に。2頭が後続をグングン引き離した結果、今年の函館2歳S(G3)より0秒1遅いだけの前半600m33秒8のハイペースでレースは後半へ進んでいく。

 しかし、後半に差し掛かったあたりで2頭のマッチレースに決着がついた。馬なりでソリッドグロウがグランパドゥシャを徐々に引き離していく。そして、4コーナーを回る頃には、ソリッドグロウの独り旅が始まっていた。直線では、鞍上の横山武史騎手のステッキは気合いをつける程度に入れられ、最後は流してゴール。

 圧巻のレース内容に池上師は、「スピードが違いましたね。血統的にもスピードがあると思っていましたし、うまく発揮できて良かったです」と喜びを露にした。

 騎乗した横山武騎手は、「番手でいいと思っていたけど、気が良くてスピードの違いで逃げる形に。無理をして出していったわけではないので、次走も折り合いは大丈夫でしょう」とコメントした。勝ち時計の1分9秒8は、17日に行われた函館2歳Sよりコンマ1秒速い。

 単純な比較となるが、新馬戦の時点で重賞と同等の時計で走ることができるのは高い能力の証明といえる。ましてや函館2歳Sが開催3週目であるのに対し、ソリッドグロウの場合は芝が荒れて時計が掛かる開催5週目。本馬が函館2歳Sに出走していれば十分勝ち負けできるレベルであった可能性は高い。

 ソリッドグロウの血統は、父ダイワメジャー、母ムーングロウだ。昨年の京王杯2歳S(G2)優勝モントライゼの全妹ということで、今後は兄同様、世代の短距離路線を引っ張っていく存在になるかもしれない。

 父ダイワメジャーといえば、トップキャストが先週の新馬戦を2歳レコードにコンマ2秒差で圧勝したばかり。今年で20歳の高齢種牡馬ではあるが、2週続けて大物クラスを送り出しただけに、まだまだ種牡馬引退とはならないかもしれない。

 気になるソリッドグロウについてだが、1度放牧に出され立て直される予定だ。スピードは一級品である一方、「ゲートの駐立が良くないところがあったので、次走はそういうところが課題」と横山武騎手が話しており、まだまだ成長の余地を残す。

 しかし、余地があるということは、更に成長する可能性もあるということだ。ソリッドグロウがこれからどのような馬へ成長するか目が離せない。

(文=寺沢アリマ)

<著者プロフィール>
大手スポーツ新聞社勤務を経て、編集部所属のライターへ。サラ系・ばん馬のどちらも嗜む二刀流で「競馬界の大谷翔平」を目指すも収支はマイナス。好きな競走馬はホクショウマサル。目指すは馬券的中31連勝だが、自己ベストは6連勝と道は険しい…。

パチンコ新台「81%継続」「ALL1500発」「3倍速」の超RUSH! 強烈&爽快な覚醒スペックを堪能せよ!【新台分析-PF 機動戦士ガンダムユニコーン-編】

『アクエリオン』や『エヴァンゲリオン』、『ヴァルヴレイヴ』など、大型アニメ版権のパチンコ台を数多く輩出している大手メーカーSANKYO。先日も『マクロス』シリーズの最新作『PFマクロスフロンティア4』を発表し、大きな話題となった。

 そんな同社の看板コンテンツといえば『ガンダム』シリーズであろう。初代となる『CRF機動戦士ガンダム』を皮切りに『CRF機動戦士Zガンダム』や『PF機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』など、これまで数多くの後継機が登場。どれも魅力的なスペックで、幅広い層から支持されている。

 そんな同シリーズから、最新タイトル『PF機動戦士ガンダムユニコーン』が間もなくデビューを迎える。本機に搭載された3つの「覚醒」要素によって、ユーザーを歓喜へと導いてくれるだろう。

『PF 機動戦士ガンダムユニコーン』(ビスティ)

■大当り確率:1/319.7
■RUSH中図柄揃い確率:約1/41.1
■転落小当り確率:約1/153.7
■RUSH突入率:60%
■RUSH継続率:約81%
■ラウンド(カウント):10Ror3R(10C)
■賞球数:3&1&5&15
■出玉:1,500発or450発
○○○

 大当り確率1/319.7の1種2種混合機で、転落抽選スペックが採用されている。ヘソ大当り時の60%で突入するRUSH中の大当りは、全て1500発出玉。その継続率は約81%を誇り、出玉・連チャン性能ともに極めて高いのが特徴だ。

 また、本機には注目すべき3つの「覚醒」要素が搭載されている。その一つが初当り時の獲得出玉。ヘソ大当り時の20%に振り分けられる「3000FEVER大当り」を引いた際は、「3000発+RUSH突入」が約束される。初当りからまとまった出玉を得られる点は大きな魅力だろう。

 二つ目の「覚醒」要素はアタッカー性能。本機に搭載されている「デストロイアタッカー」は大当りラウンド間のインターバルが少なく、常に打ちっぱなしで消化できるのだ。高速アタッカーによって、爽快かつストレスフリーなラウンド消化を体験できるであろう。

 そして最後に紹介する覚醒は、業界初となる「BOOSTトリガー」。本機のRUSHは連続大当り3回到達で「覚醒HYPER」へと突入する。ここでは超短縮変動ブーストが発動した状態となり、RUSHスピードが3倍速へ切り替わるのだ。超高速の1500発ループによって、爽快感を超えた衝撃を味わえるだろう。

『PF 機動戦士ガンダムユニコーン』の導入予定日は8月2日。注目の覚醒スペックが、この夏を更に熱くする。

【注目記事】

パチスロ6号機「朝一が激アマ」少ない投資で堅実に稼ぐ! 「おいしいリセットマシン」リスト

パチスロ6号機で「軽く完走」…マイナス状態を救う「一撃トリガー」の引き金は!?

甘デジ「100%ST」なのに「次回大当りまで継続」するモード搭載! 右打ち中「1000発25%」の出玉感も魅力!!