パチンコ多彩なルートから「高ループ×最大1400発」の強力RUSHを楽しめる!!

 今年の5月くらいからでしたでしょうか、当コラムではかねてから注目していたライトミドルマシンにスポットをあて、打ちごろの大当り確率と充分に満足できる出玉感が非常によい塩梅で実戦できると、さまざまな機種を紹介してきました。

 基本的には登場後3~4ヵ月、遅くても半年くらいの比較的新しめの機種をピックアップ。そうやってライトミドルマシンをディグっていくなかで、いやいやちょっと古めの機種も全然いけるのでは、と対象の範囲を広げてみるとそこにはやはりすばらしい世界が待ち構えていましたね。

「ライトミドル最高説」は町男のなかで揺るぎないものとなってきています。ミドルは当りが重く、甘デジは出玉に物足りなさを感じる。そんな痛し痒しにばっちり手が届く存在がライトミドルなのではないでしょうか。

 それは出玉性能が高いに越したことはありませんが、その分、連チャンモードが遠ざかるようでは本末転倒。だったらミドルタイプでええやんという事態になってしまいます。なので多少古い機種でも充分に楽しめるというわけです。

 SANKYOのファンサイトによれば、大当り確率が1/319前後の「ミドルタイプ」と大当り確率が1/100以下の「甘デジタイプ」の中間にあるものを「ライトミドル」と呼んでいるそうで、明確な定義がなさそうです。

 ただ、私としては1/256をライトミドルと呼ぶのには抵抗があり、個人的には1/199前後が純正ライトミドルマシンであると考えている次第です。

 まあ、いまさらどうでもいいようなことを書いてしまいましたが、ライトミドル推奨係の町男が推す今回のピックアップ機種は『P白魔女学園オワリトハジマリ~赤き騎士団Ver.~』。

 本機、実は図柄揃いの確率が1/319.6とまさにミドルタイプの割合で設計されているのですが、通常時の役物当り狙い「本気(マジ)チャレ」といきなり右打ちにして電チュー残保留から大当りを狙う「瞬確-黒の儀式-」という3つのルートから大当りを獲得できるゲーム性となっていて、その合算が1/199なのです。

 ちなみに、「本気チャレ」は1/319.6で発生し、役物V入賞確率が約1/4となっています。振り子式のダイナミックな可動役物で展開される玉の動きに興奮必至。

 一方の「瞬確-黒の儀式-」は1種2種におけるRUSHチャレンジのような味わいで、こちらの発生率は1/980.7で、右打ち中の大当り確率が約1/7.1となっているので、だいたい45%くらいで大当りする確率となっています。

 もうこれだけで面白い確定なんですけど、RUSHに突入すれば80%のループと右打ち中の半分近くが10ラウンド1380発出玉になる凶暴な出玉性能を持っています。ミドルタイプが好きなヘビーユーザーや出玉な熱心な上級者ファンも充分に満足できるスペックではないでしょうか。

(文=大森町男)

<著者プロフィール>

 羽根物によってパチンコの魅力にとり憑かれ、パチンコ雑誌を製作する編集プロダクションに入社。パチンコに関する記事作りや編集業務に携わる。編集長としてファン雑誌の制作に取り組むなどの経験を活かし、その後は携帯サイトやweb、動画コンテンツなど幅広いパチンコメディアに従事。現在はフリーランスのパチンコライターとして活動。パチMaxを中心に消極的に執筆の場を広げている。

 

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 2021年も各メーカーの新台が好反響を得ているパチンコ分野。大手サミーの『北斗の拳』、サンセイR&Dの『牙狼』といった超人気シリーズが登場し、ホールを大いに盛り上げた。

 人気メーカー平和も抜群の存在感を放っている。根強いファンを持つ人気シリーズを次々と導入。甘デジスペックでは『キュインぱちんこ P南国育ち デカパトver.甘デジ』、『P戦国乙女6~暁の関ヶ原~甘デジ』が好稼働を実現した。

 前者は大当り確率1/99.9で、電サポ100回のRUSH「超蝶チャンス」を搭載。その継続率が約73%で、以降の大当りは全て電サポ100回が付与と安定感は抜群だ。ここでの大当りは50%が約1000発と、大量出玉も狙える仕様を称賛する声も聞こえた。

『P戦国乙女6~暁の関ヶ原~甘デジ』は大当り確率1/99.9で、「電サポ71回」が付与されるRUSHのトータル継続率は約77%。その間は50%で1000発の獲得に期待できる。秀逸な演出を気軽に楽しめるだけでなく、高い性能を搭載した仕上がりは好評を得ていた。

 ミドルスペックで好調ぶりが目立ったのは、恋愛マンガの金字塔『めぞん一刻』シリーズ最新作だ。遊びやすさに加え、画期的な「祝言確変」を有した仕様で登場。「祝言確変」は、大当り全てが10Rとなる最上位モードだ。突入後は確変以上が濃厚と、一撃性も有した仕上がりに注目が集まった。

 ケタ違いの攻撃力を誇る「蒼天上BONUS」が特徴の『P新鬼武者 DAWN OF DREAMS』にも上々の反響が寄せられていた。

 小当りRUSHと大当りが究極融合した「蒼天上BONUS」を搭載した本機。バトルモードの継続率は80%で、ひとたび突入すれば瞬時に大量出玉を吐き出す強烈な仕様だ。

 スピード感も兼ね備えており、実際に「30分で約2万7000発」といった報告も浮上。出玉・継続・スピードを有した本機への注目度は、高まっていった印象である。

 平和を代表する『ルパン三世』シリーズも大きく取り上げられた1台。最新作『Pルパン三世〜復活のマモー〜219ver.』が、9月にホールへ降臨した。

 約2000発の出玉が約71.5%でループするゲーム性が特徴で、「一撃5万発」クラスの出玉報告も複数存在していた『Pルパン三世~復活のマモー~』のライトミドルバージョンとも言える本機は、スペックを一新し単純明快なV-STタイプで登場した。

 大当り確率は1/219.9で、88回のST「LUPIN THE SHOW TIME」の継続率は約82%を誇る。右打ち中は50%が10R約1400発と、大量出玉も十分に狙える仕様だ。

 低確率599回転消化で「LUPIN THE SHOW TIME GOLDEN」がスタートする遊タイムも搭載。以降は835回の時短が付与と、ハマり救済の役割を十分に果たしてくれる内容だ。

 ライトミドルタイプで高性能出玉のスペックを実現。遊技したユーザーからは好意的な意見も聞こえるなど、前作を超える稼働を実現する可能性も感じさせている。今後の動向に注目したいが…。

 そんな大物シリーズに新たな動きが。『Pルパン三世2000カラットの涙H1AZ3』が検定を通過し、早くも大きな話題となっている。

 現時点で詳細は明かされていないが、「年内に登場する可能性大」といった予想は多い。気になる性能に関しては、「現在のトレンドを意識した仕上がり!?」といった興味深い情報も浮上している。

 長きに亘り活躍する『ルパン三世』シリーズが、超速出玉全盛期と表現できる現在のパチンコ分野においてサプライズを用意してくれるのだろうか。まずは正式な発表を待ちたいところだ。

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嵐・相葉雅紀、再び「結婚発表?」との観測が業界内で急拡大している裏事情

 あの人気アイドルグループのメンバーが、ついに結婚秒読みに入ったのではないかという情報が広まっているようだ――。

 昨年末をもってグループとしての活動休止に入ったジャニーズグループ・嵐。相葉雅紀櫻井翔は東京五輪期間中、NHKのスペシャルナビゲーターとして連日テレビ出演をこなし、相葉は『VS魂』(フジテレビ系)、『I LOVE みんなのどうぶつ園』(日本テレビ系)、櫻井は『news zero』『1億3000万人のSHOWチャンネル』(同)、『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)などのレギュラー番組に出演。松本潤は再来年放送のNHK大河ドラマ『どうする家康』の主演が控え、二宮和也も冠レギュラー番組『ニノさん』(日本テレビ系)に出演する傍ら映画の仕事も続いており、メンバーそれぞれが精力的に活動を展開している。

 そんななかでファンやメディアの注目を集めているのが、メンバーの結婚をめぐる動向だ。活動休止前年の2019年に二宮が元フリーアナウンサーの一般女性と結婚していることもあり、活動休止という契機を経て、他のメンバーたちの結婚もあるのではないかと週刊誌やインターネット上では繰り返し話題の的となってきた。

 櫻井は元テレビ朝日アナウンサーの小川彩佳との交際が発覚し一時は結婚間近ともいわれていたが、2018年頃に破局。昨年には「週刊文春」(文藝春秋)で一般女性とのベトナム・ハワイ旅行が報じられていた。松本も女優の井上真央との交際が“ファン公認”とまでいわれていたが、松本の女優とのスキャンダル報道を経て、現在では破局説や交際継続説が入り乱れている。そして相葉は10年近く交際している一般女性のお相手がいるとも報じられてきたが――。

「ここ数年は櫻井と相葉は何度も週刊誌で“結婚間近か”と報じられ、完全にネタ化している感もあり、今さら驚くことでもないですが、ここへきて相葉の結婚が近々本当に発表されるのではないかという情報が、マスコミ関係者の間で広まっているんです。今、日本国内では27日に帰国した小室圭さんと眞子さまの結婚騒動、さらに自民党総裁選関連のニュースで持ち切りですが、そうした騒ぎを利用して少しでも世間的なインパクトを和らげるために、“どさくさ紛れ”的に相葉の結婚を発表するのではないかと噂されているんです。二宮の結婚のときと同様にジャニーズ事務所から一斉にマスコミ各社にFAXが流されるのではないかと、マスコミ各社の間に少しばかりの緊張が走っているんです」(テレビ局関係者)

 果たして吉報はあるのか――。

(文=編集部)

 

自分を苦しめる不安や焦りを手放す方法とは

 毎日何かを気にして生きている。不安や心配を拭えない。日々フラストレーションを抱えている人は少なくないだろう。


 そういった不安や心配、フラストレーションを拭い去るにはどうすればいいのだろうか。その答えは「放っておく」ということだ。


 枡野俊明氏による『仕事も人間関係もうまくいく放っておく力』(三笠書房刊)は「放っておいていいことは放っておく」という考えのもと、わずらわしいことを最小限に抑え、人生をより楽しく、快適に、健やかに生きることができる考え方が提示されている。


 ここでは本書から、不安や焦り、怒りを手放す方法を3つご紹介しよう。

 

■もっと「ラクにかまえる」


 誰かから期待をされると、「がんばらなきゃ」と気負い過ぎてしまい、それに身も心も縛られてしまったりはしないだろうか。「期待に応えたい」という気持ちはもちろん大事だが、それに縛られ、焦りが先立ち、結果を出せずに苦しんでしまうこともある。そうなっては元も子もない。


 そんな人に向けて、枡野さんは「もっとラクにかまえること」とアドバイスを送る。そもそもあなたに期待したのは、期待してきた人の勝手。自分は自分で粛々とやるべきことに取り組んでいればいいのだ。


 そして、がんばった結果がたまたま他人の期待に応えるものならそれで良いし、そうでなければ、「次はもっとよくしよう」と考える。そうやって、他人の期待とちょっと距離を置くと、期待に雁字搦めになることもなくなるはずだ。

 

■「まぁ、そんなこともあるさ」


 生きていると、予期せぬ出来事ばかりが起こる。その時は大変だが、経験をしていくと、「まぁ、そんなこともあるさ」と余裕で受け入れられるようになるものだ。


 枡野さん曰く「そもそも人生を生きるとは、シナリオのない芝居を演じるようなもの」。予期しないことの連続だからこそ、自由に演じる面白さがあるのではないかと語る。「まぁ、そんなこともあるさ」――何か起きたときは、この一言をつぶやこう。

 

■「してあげたこと」はその場で忘れる


 誰かの力になってあげたとき、恩着せがましい態度を取ってはいないだろうか。枡野さんはそういう態度に対して「受けた恩は石に刻み、与えた情は水に流せ」と肝に銘じよと述べる。


 これはつまり、「見返り」を求めないようにすべしということ。見返りを期待すると、自ら「見返りを得られない苦しみ」をつくることになってしまう。してあげたことは、その場で忘れる。それに限る。


 一方で、自分が親切やお世話をしてもらったときは、感謝の言葉を忘れないようしよう。そして、何かの時に相手に力になるのだ。「人のご縁を大切にするとは、そういうことです」と枡野さんは述べている。


 ◇


 気にすればするほどストレスは募るばかり。もしそれが「放っておいてもいいもの」ならば、気にしない方がいいだろう。


 本書には、毎日を機嫌よく過ごすための方法がつづられている。自分で自分を苦しめないためにも、ぜひ参考にしてもらいたい。(新刊JP編集部)


※本記事は、「新刊JP」より提供されたものです。

激戦区池袋の人気回転寿司ランキング、2位「活美登利」とのハイレベルな戦いを制し1位に輝いたのは?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

渋谷、新宿と並ぶ東京の三大副都心のひとつで、昼夜問わず多くの人で賑わう池袋。巨大な繁華街には多くの飲食店が立ち並び、有名店も数多い。さまざまなジャンルのグルメがあるが、安くておいしい回転寿司店がしのぎを削る、都内有数の激戦区でもある。

池袋で回転寿司店を探していて、どこが良いのか迷ってしまう人も多いだろう。そこで、今回は池袋にある回転寿司の人気ランキングを紹介しよう。老舗から全国チェーン店まで多くの回転寿司店が集まる池袋で、映えある人気1位に輝くのはどの店だろうか。

王者スシローも激戦区の池袋では大苦戦している?

 インターネット調査メディア「ねとらぼ調査隊」が池袋の回転寿司人気ランキングを発表した。Googleクチコミの「ユーザー評価」と「クチコミ件数」に基づき作成されたもので、2021年9月のユーザーから評価が高かった店をランキング形式でまとめたもの。さっそくトップ10を下から順に紹介しよう。

 まずは第10位、池袋の老舗回転寿司店「回し鮨 若貴 池袋サンシャイン60通り店」。時代を超え多くの人に愛されている。第9位は「スシロー南池袋店」。回転寿司業界の覇者であるスシローも、池袋では第9位という結果に。第8位は「大江戸 池袋西武駅前店」。池袋や新宿を中心に都内近郊に店舗を展開している「大江戸」がランクイン。

 続いて第7位に「くら寿司 池袋サンシャイン60通り店」、第6位に「くら寿司池袋東口店」と大手全国チェーンのくら寿司がランク入りを果たしているが、トップ5には届かない。そして第5位は「大江戸 池袋東口店」、第4位は「大江戸 池袋南口店」と10位までに3店舗もランク入りする大江戸の池袋での高い人気が伺える。目の前で職人が握ってくれるのも人気の理由のひとつだろう。

 では、続いてトップ3を紹介しよう。まず第3位に選ばれたのは、「回転寿し トリトン 池袋東武店」。札幌や旭川など北海道を中心に店舗展開していて、北海道以外では池袋店とスカイツリーのソラマチ店のみ。北海道から新鮮な素材を仕入れている、北海道クオリティが味わえる店だ。第2位は、「回し寿司 活 活美登利 西武池袋店」。東京・神奈川・千葉で店舗を展開する回転寿司チェーン店。品質にこだわって選び抜かれた素材はネタが厚く大きく新鮮で、商品数も多い。さらにお手頃な価格に抑…

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梅澤愛優香さんへのラーメン評論家のセクハラ的反論が「読むに堪えない」と物議

 AKB48「バイトAKB」の元メンバー梅澤愛優香さんが24日、自身の経営する人気ラーメン店へのラーメン評論家の入店拒否を宣言した。この件に関し、朝の情報番組『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)が梅澤さんに対するインタビューを実施。その経緯を報道したのだが、今度は入店拒否宣言のきっかけとなったフードジャーナリストのはんつ遠藤氏が28日、自身のブログで梅澤さんに反論したのだ。

 しかし、その反論内容が「読むに耐えない」などとTwitter上で炎上している。「はんつ遠藤」というワードは28日午前、Twitterでトレンド入りするなど、事態は混迷を極めている。

泥酔して梅澤さんの”下の体”の写真を撮りまくる

 梅澤さんの主張はテレ朝newsが27日公開した記事『【独自】元AKBラーメン店主 評論家入店拒否の理由』で広く明らかにされた。同記事によると、2年ほど前、梅澤さんがはんつ氏の共通の知人を交えて食事をしていた際、酔っていたはんつ氏から以下のような言動を受けたのだという。同記事から一部引用抜粋する。

<梅澤愛優香さん:「『写真を撮らせて下さい』と。そこでお断りしたんですけど、首から下の体だけ写真を撮らせてくれ』という感じで。私がいいと許可も出していないのに、すごく撮られて。結果、その写真はどうなったのかも分からないままですし。女性の私としては、気分が悪くなって、怖いですし、どういうふうに使われるかというのも」

 梅澤さんはこれをセクハラと感じ、以来、そのラーメン評論家とは、関わりを絶ったと言います。 

 しかし、その1年後の去年4月、突然、その評論家がブログに、こんな書き込みをしたというのです。

 ラーメン評論家の書き込み:「バイトAKB!!これはヤバい。ここヤバい会社だけど、地元のもう業者にお金払わなくて。さすがに仕事では絡めないラーメン店」

 梅澤愛優香さん:「(内装)業者の方へ支払いをしていないとか、あることないこと言われました」「(Q.事実としては?)事実無根なので、全然間違っている情報を書かれた」>

はんつ氏「女、子どもには、手を上げない」?

 一方、はんつ氏は自身のブログ上で『梅澤愛優香さんに対する、はんつ遠藤の意見』を公開した。

 はんつ氏は「本当は何も言わないつもりだったんです。なんかカッコ悪いじゃないですかー」「あとは『女、子どもには、手を上げない』が、僕の主義。相手が男だったらまた違っただろうけど、女性なんで、男はじっとするものだと」(原文ママ、以下同)などと述べた上で、「でも、同じ質問をいくつかのテレビやネットニュース屋さんからされるのもあって、面倒になってきちゃった。どこかにテンプレートみたいなものを置いて、聞かれたら、『ここを参照してね!』みたいな場所があったほうが楽かな、と。。」などと反論の趣旨を説明。そのうえで、「写真撮影に関して」「ヤバイの書き込みに関して」の2点について、釈明している。

 まず、「写真撮影」に関しては、「昼間はそこそこイイ奴なのに(そこそこね)、お酒飲むと泥酔しちゃって豹変というか、飲み始めて30分くらいですぐにダメ人間というか、人格破綻者になっちゃう。トンデモナイことを言いだすし。梅澤さんの件は、まだまだ良いほうですよ。他の女性とか、もっとひどい」と、自身が当時泥酔していた点を強調した。

 そのうえで、はんつ氏がFacebook上の友達限定で公開していた記事『人妻シリーズ』(編集部注:はんつ氏のブログによると「人妻と飲みに行くけど、結局、何もない。というシリーズ」)を挙げた上で、「おそらくこの人妻シリーズの写真に使おうと思ったと思われます」と述べた。一方で泥酔していたので、「写真撮った件すら覚えてない」という。

 梅澤さんとの会食に関しては、ラーメン関係の業者の知人から、「梅澤さんが会いたいって言っている」と言われ、梅澤さんが経営するラーメン店「麺匠 八雲」2階の鍋料理屋で会ったと釈明。そのうえで次のように主張した。

「不思議というのは、会いたいというから来たので、当然に普通の写真を撮っていいと思ったというか、梅澤さんを撮らないと鍋料理の宣伝もできない、ていうかその前段階で、御社のお店で飲み会だったら普通、店主の写真って撮りません?」

「ヤバい書き込み」はブログではなく鍵付きのFacebook

 “中傷”とされる「ヤバい書き込み」に関しては、次のように反論している。

「堀切菖蒲園の『麺匠 八雲』さんを手掛けた内装やさんが、すごく困ってる。工事代金を支払ってくれない。何度もお店に行って梅澤さんにお願いしても『私は分からない』の返答のみ。

 そこで、内装業者さんは知り合いのラーメン屋さんに相談。そのラーメン屋さんが僕に相談してきたという流れです」

 また、この書き込みはテレ朝の報道にあるような「ブログ」ではなく、「Facebookの友達限定の書き込み」だったと主張している。

 一連の説明を経た上で、はんつ氏は「思い起こせば最初のある業者さんから『梅澤さんが会いたいと言ってる』というオファーすら、ウソなんじゃないかと。業者さんが梅澤さんの会社と僕との接点というか、飲み会セッティングしたいために言った、いわゆる『ウソの方便』だったのかも」などと推論した。

 さらに、ラーメン評論家になれず、フードジャーナリストになったこと、数年前から「C級ホテル評論家」になったことなど自身の近況にも触れ、「C級ホテル評論家の仕事が増えるといいなぁ」などと述べた。

「はんつ氏の反論そのものがセクハラ」

 一連のはんつ氏の反論にTwitter上では以下のような意見が殺到した。

「ひさびさにガチの『読むに堪えない』文章を見た…全部読めたら忍耐力がある。梅澤さん本当にお疲れ様です…」

「内容に対しては特に興味はないんですが、『女、子どもには、手を上げない』をやたらと強調する方は、『本当は女や子どもなんて力で簡単に従わせられるんだよ、それを我慢してやってるんだよ』という暴力性や支配性が滲み出てるのを自覚した方がいいのでは、と思いました」

 大手出版社の生活文化関連書籍の女性編集者は、はんつ氏の反論を次のようにばっさり切る。

「『女、子どもには、手を上げない』という暴力的な発想がもとにあるようにも思える考え方や、『人妻シリーズ』という企画を不快に感じました。今回のようなケースでは、この反論そのものがセクハラと取られても仕方がないのではないでしょうか。そもそもフード関連書籍や雑誌企画は、多くの女性読者の獲得を見込んで仕掛けるものです。各版元も今後、はんつ遠藤氏の起用には二の足を踏むのではないでしょうか。

 事実がどうだったのかはわかりませんが、はんつ氏の反論は、評論家、ライター、ジャーナリストとして最も大切な事実関係の整理ができていないように感じます。

 梅澤さんとの会合が、プライベートだったのか、仕事の延長線上の出来事なのかも、はっきりと書かれていませんが、少なくとも泥酔した上で、やたらと写真を撮影しまくった後に『何があったのか覚えていない』というような“書き手”は正直、危なくてお付き合いできません。

 単純に今回の反論を一つの原稿として考えても、各反論や主張に一貫性がなく、誌面で掲載するのは極めて厳しいと言わざるをえません」

(文・構成=編集部)

 

パチスロ「1/98304」の“超激アツ”フリーズが炸裂! ハイエナで期待値“荒稼ぎ”の大人気シリーズで大勝利!?

 期待値という言葉自体は嫌いだけど、1000円以上あればなんだかんだ打っちゃう、フリーライター・華光パチ助の実戦記録。今回の機種は、山佐が誇る名機シリーズ最新作『モンキーターン4』だ。

 これまでご紹介してきた実戦記事は朝一からの“設定狙い”がメインの内容だったが、今回は毛色をガラリと変え、期待値を稼ぐ通称“ハイエナ”での立ち回りについて書いていきたいと思う。

 現在は設定狙いという名の“遊び打ち”がメインで、好きな機種を飽きるまで打つことをモットーにしているが、かつての学生時代は期待値狙いで生計を立てていたこともある元ハイエナガチ勢。まあ、その稼いだお金は新台や遊びで散財し、最低限の軍資金しか手元に残らなかったわけだが……とにかくハイエナ稼働はわりと得意な方で、現在も打てる台があれば、たま~にやったりする。

 その中で特にお世話になっているのが、ゾーン狙いや天井狙いができる『モンキーターン4』だ。

 具体的なスペックは割愛させていただくが、ゲーム性は初代の5号機を踏襲。AT「SG RUSH」までのメインルートは通常時の規定G数消化で、そのG数を決定するのが「通常A」「通常B」「引き戻し」「天国」の4つのモードだ。

 天国であれば、100G以内の当選が確定。それ以外のモードの特徴としては、「引き戻し」は300G以内、通常Bは600G以内の当選が確定となる。

 そしてAT終了後のモード移行率は、1/4で天国へ移行(全設定共通)するため、引き戻しにも若干期待できる仕様だ。なお、本機には規定G数を加算するCZ「勝負駆けチャレンジ」という機能があり、ここでいかに加算できるかがAT当選までの投資額を大きく左右する。

 さて、そんな本機での立ち回りは至ってシンプルで、ハマり台がメイン。当該モードを示唆するロゴの有無によって狙い目のゲーム数は変わってくるが、安定して期待値を稼ぎたいのであれば、400G~ハマりの台を狙っていきたいところだ。

 一方、ネット上ではあまり推奨されていないが、個人的にはAT終了~天国までのゾーン狙いもアリかと思っている。

 先述した通り、天国モードの選択率は設定不問で約25%。そうした状況下で狙い目となるのが、前半の前兆(50G~60G)確認後に捨てられている台だ。天国の有無は多くても2000円以内で確認でき、かつ時間効率も非常に優秀。二束三文の期待値しかないと思われるが、この狙い方で実収支は余裕のプラスだ。

 とある休日も上記の立ち回りで時間を潰していた筆者だが、この日は300Gハマり+ロゴありの台が放置されていたため、すかさず確保。開始してすぐに強チェリーから「勝負駆けチャレンジ」へ突入し、約100Gの加算に成功した。さらに、終了後の高確でふたたび「勝負駆けチャレンジ」へ突入し、順調に加算していく。

 そして、そうこうしているうちに気づけば550G。通常Bの天井が差し迫るその時、液晶がいきなりブラックアウト! そして「3,2,1」と主要キャラクターたちによるカウントダウンが始まり、左リールを押すと1/16384の「中段チェリー」が降臨したのだ。これは中段チェリー経由で発生するレバーオンフリーズで、発生確率はなんと中段チェリーの1/6、計算すると1/98304という確率になる。

 まさかのサプライズにアドレナリンは出っ放し。6号機初のフリーズに気分は最高潮に達したが、あることを思い出してふと我に返った。というのも、恩恵はシリーズ伝統の「グランドスラム確定」で、その後は継続ループ型の「エキシビションレース」へ突入するのだが、レア役などのヒキがよろしくないと悲惨な枚数で終了してしまうこともある。

 実際、フリーズ経由ではない「グランドスラム」では、1000枚弱の獲得でレースを終えてしまった。それだけに、今回のフリーズは、そのリベンジを兼ねた一戦でもある。

 開始早々、強チェリーで30Gを上乗せし、さらに弱チェリーから10G上乗せ+超抜チャレンジへ突入。ここで見事ストック1個を獲得し、順調にレースを勝ち抜いていった。

 2セット目の次レースでは、目立った上乗せはなかったものの、連続演出中に引いたボートで100Gの後乗せが発生。この時点で前回を上回ることがほぼ決定し、自己記録更新に向けてひたすらレバーを叩き続けた。

 その後は平穏なレース展開で、グランドスラムを達成。この時の枚数は1500枚弱、残るは継続率ループの「エキシビションレース」が頼みの綱だ。

 継続率を示唆する開始画面はすべて「選手集合」(50%以上)だったが、予想以上の連チャンで出玉を伸ばしていく。最終的に、有利区間完走目前の2234枚を獲得してエンディングを迎えた。

〇○○
 前回の屈辱を晴らす大量出玉で、無事に勝利を収めた今回の実戦。今後もハイエナメインで立ち回りつつ、自身初の完走を目指していきたいと思う。

(文=華光パチ助)
<著者プロフィール>
「光り」に心を奪われた快楽主義のフリーライター。当初はジャグラー派だったものの、『沖ドキ!』の登場によってハイビスカスにドハマり。今では『ハナハナ』シリーズ含む完全告知台全般を好んでよく打っている。最新パチンコ機種の新台情報、5号機の昔話や実戦記事などをメインに執筆中。

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スマホ買い替え需要取り込みを必死に狙うドコモとau、軍配はどちらに上がる?

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いよいよiPhoneの最新シリーズ・「iPhone 13」の発売がスタート。巷では新モデルに対して賛否両論が湧き起こっているが、一定の買い替え需要があるのは間違いない。それを見越して、携帯キャリアはそれぞれスマホ買い替え需要を促進させようとさまざまな策を講じている。果たしてそれらは、ユーザーにとってメリットがあるのかどうか、みていこう。

ドコモはいつでもカエドキプログラムで、iPhoneヘビーユーザーを狙い撃ち?

 まずドコモは、「いつでもカエドキプログラム」を9月24日にスタートさせた。これはユーザーが残価設定型の24回払いで購入した機種をドコモに返却すると、返却タイミングによって特典を受けられる仕組み。分割払いでスマホを購入しても、例えば23カ月目に端末を返却すれば、24回目に設定された残価額の支払いが不要となる。1カ月目~22カ月目に返却する場合でも、ドコモがあらかじめ決めた額を毎月割り引くため、分割払いの支払が完了する前に最新機種に変えたいというユーザーにとってはメリットがあるといえるだろう。

 これまでにドコモが展開していた「スマホおかえしプログラム」は36回分割払いで購入したスマホを返却することが条件で、支払いが不要になる分割支払金も最大12回分だった。だが、iPhoneの最新機種は1年ごとに登場するため、「常に最新iPhoneを持ちたい」という人にはいつでもカエドキプログラムの方がぴったりだといえるだろう。

 だが一方で、最新機種を常に持ちたいというユーザーは少ないのではないだろうか。中古スマホ市場の人気っぷりを見ても、今のスマホにはある程度のスペックが揃ってきており、「これくらいで十分」と考えるユーザーが増えつつあるように思う。もちろん、最新機種には多少の進化は見られるものの、「最新機種じゃないと全く使えない」というような劇的変化はほとんど望めず、どれだけの人がこのプログラムを利用するのか気になるところだ。

 続いてau。こちらは9月17日に「スマホトクするプログラム」をスタートさせた。24回払いを条件に、購入機種の2年後の買取価格を残価として設定し、本体価格からこの残価を差し引いた金額を23回までの支払金額として設定する。これまでも似たような仕組みはあったものの、「新機種への買い替え」を条件としており、新プ…

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パチスロ「ボーナス+AT初当り1/99」…安定感抜群の6号機を特集!!

 パチスロを長く打っていると「○○のような台が好き」といった感情が生まれてくるだろう。筆者は「高設定だと安定する機種が好き」という拘りを持っている。

 逆に苦手としているのは「荒い機種」だ。その代表格と言えば、今年6月にリリースされた『鉄拳4デビルVer.』が挙げられるだろう。

 出玉獲得のメインとなるAT「デビルラッシュ」の初当り確率は「1/1877(設定1)」となり、現行機において「最強レベルに重い機種」と言っても過言ではない。設定1以外の数値は未発表となっているが、AT突入を賭けた「ジャッジメントバトル(1/497.4 ~ 1/476.1)」ですらかなり重い。例え高設定でもATに入れるのは至難の業と言えるだろう。

『鉄拳4デビルVer.』に限った話ではないが、高設定でも初当りが重い機種となれば、ヒキに左右されやすい。開店から閉店まで打ち続けても、負ける可能性は十分に考えられる。

 一方、初当りが軽い機種となれば一撃性は期待できない。ただ、安定して出玉を伸ばすことも可能なのだ。今回は、6号機で初当り(AT)が軽い機種をピックアップしたので紹介したい。

『モンキーターン4』(山佐)

 最初に紹介するのは、5号機から愛され続けている人気シリーズの最新台『モンキーターン4』。1セット40G+α、純増約2.7枚のAT「SG RUSH」で出玉を伸ばしていくAT機だ。

 設定6の初当り確率は「1/160.4」。高設定は、強レア役からのAT直撃当選率や引き戻しモード(天井300G)の移行率が高いと言った特徴がある。一撃性は低いものの、安定した出玉増加が見込めるだろう。

『頭文字D』(サミー)

 大人気アニメ『頭文字D(通称、イニD)』をモチーフにした本機も、高設定をツモった時の安定感はピカイチである。

 1セット40G+α、純増約2.5枚のAT「レジェンドラッシュ」を軸にリアルボーナスを絡めながら出玉を伸ばしていく仕様。設定6のAT初当り確率は「1/175.6」、ボーナス+ATの初当りは「1/99」だ。Aタイプよりも遥かに軽く、ストレスなく打つことができるだろう。

 一度設定6をホールで打ったことがあるのだが、凄まじい安定感を魅せた。とにかくAT突入率が鬼のように軽かった印象だ。一撃枚数は少なかったが、安定して出玉を伸ばすことができた。

『麻雀物語4』(オリンピア)

 最後に紹介するのは、9月6日に導入されたばかりの新台『麻雀物語4』だ。

 純増約2.6枚の差枚数管理型AT「麻雀グランプリ」で出玉を伸ばしていく仕様だが、128G以内のAT当選率は66%overと言われている。

 初当り確率は「1/184.1 ~ 1/142.2」となり、高設定はもちろんのこと低設定でも圧倒的な軽さが特徴だ。

 ここまで軽いと一撃性は限りなく低いと思えるが、高設定をツモった時の安定感は抜群ではないだろうか。まだデビュー間もない状態ではあるが、「遊べる機種」と評価するユーザーも少なくない。今後の動向にも期待したいところだ。

(文=ひろ吉)

<著者プロフィール>

 IT業界の世界に興味を抱き、iPhoneアプリの開発を4年程経験。その後、WEBマーケティングの知識や経験を重ねてきた。パチンコ・パチスロのヘビーユーザーであり、機種のスペック等の研究に時間を注いでいる。現在はパチMAXにて、パチンコやスロットの考察記事・実戦記事をメインに作成中。自身が好む低純増・低ベース機の動向にも注目している。

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「生ジョッキ缶」転売防止協定も、本当に転売ヤーを止める気あるのか?とネットは失望の声

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

アサヒビールから2021年4月に発売された「生ジョッキ缶」。中身は通常のスーパードライだが、ふたを開けるとモコモコと泡立ち、まるで居酒屋のビールジョッキで飲むような気分が味わえる、というものだ。その仕掛けのユニークさが話題となり、一時は販売休止になって今も品薄状態かつ、フリマアプリなどでの高額転売が後を絶たない。

そこで、アサヒビールとメルカリが連携し、高額転売対策に乗り出した。だがその方法が「本当に止める気ある?」と言いたくなるシロモノで、ネットからは失望の声が上がっている。

高額転売対策、それは「ユーザーさん、冷静に判断してね!」のメッセージ表示。以上!

 その対策というのが、メルカリで「生ジョッキ缶」と検索すると「検索の商品は、価格が急騰している可能性があります。店頭価格を参照いただき、購入においては冷静なご判断をお願いいたします」という警告(?)メッセージが表示される。以上である。メルカリでは定価の倍以上で販売されていても次々と売り切れている状況だ。

 そもそもメルカリによると、酒類を売る行為は酒税法に抵触するおそれがあり、違反行為であるという。にも関わらず、「定価を考えて冷静になってね」みたいなゆる~いメッセージの表示だけで、あとはユーザーの良識におまかせします!という丸投げ状態である。アサヒビールでも公式ブログで注意喚起をするのみ。

 メルカリもアサヒビールも「本当に高額転売を止める気あるの?」とネットでは呆れと失望の声が上がっている。

 アサヒビールにも批判の声は多い。販売直後に販売休止となるケースは、「あまりに見通しが甘かったのでは?」という意見だ。さらに2021年9月14日に販売したアサヒ生ビール、通称「マルエフ」もわずか3日後の17日に「供給が追い付かない」として販売休止に。「アサヒの完売商法はもういいよ」と企業そのものへの批判の声も上がっている。そしてマルエフも、生ジョッキ缶と同じような高額転売がすでに始まっているようだ。

メルカリが今回のような高額転売について、禁止や転売ヤーアカウントの凍結、という強い措置を行えない理由、それはネット上では「手数料による収益をアテにしているのではないか」という声も多い。メルカリではユーザーが出品した商品が売れると、販売価格の10%の手数料がメルカリに支払われる。つ…

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