「PS5」さらに入手困難になるとのウワサ。定価約5万円が買取価格9万7,000円という業者も

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かつて「買えない」ことで話題となった「Nintendo Switch」(以下スイッチ)は既に店頭・ネットのどちらでも気軽に買えるようになってきたが、今度はそのライバルともいうべき「Play Station 5」(以下PS5)の入手いまだに入手困難が続いている。2020年11月の発売から1年が過ぎたが、もはや世間の認識としては「買えなくて当たり前」なものとして認識されつつある。さらにアメリカのブルームバーグの報道によると「今後さらに入手困難になる」とのことなのだ。

ソニーが生産目標を100万台も引き下げ。背景には物流と部品供給の制約

今、世界は深刻な半導体不足に悩まされている。パソコン、自動車、産業用機械に至るまでその影響は大きい。PS5のようなゲーム機もその一つで、PS5の減産の原因の一つがこの半導体不足と言われている。さらにソニーは「物流にも問題を抱えている」と前述のブルームバーグは報じており、安定供給にはこの2つの高いハードルを越えなければならないのである。

報道によれば2022年まで手に入りにくい状況が続きそうとのことだが、ライバルであるスイッチも、安定供給できるようになったのはつい最近のこと。スイッチが発売されたのが2017年なので、発売から約3年経ってやっとだったのだ。……ということは、PS5は発売されて1年ちょっとなので、スイッチと同じようにあと2年は品薄が続くと考えるべき!?発売前から欲しい!というPSファンは、そんなに長い間待てるものなのだろうか。当然、今年のクリスマス商戦には間に合うはずもない。サンタ業務を担う皆さんは、手に入れる努力よりサンタさんからのプレゼント変更を子どもたちに受け入れてもらえる努力をした方がよさそうだ。

そんな減産のウワサがあるPS5だが、リサイクルショップなどの買い取り業者の買取価格がとんでもないことになっている。通常新品のPS5は定価5万円ほどなのだが、2021年11月15日現在、なんと9万7,000円になったという業者もあるようだ。定価の約2倍というプレミア価格である。今でさえ手に入りにくいのに、減産、さらには価格高騰で今まで以上に転売ヤーが殺到するなどでさらに手に入りにくくなると、買取価格が10万円の大台に乗る日もそう遠くないのかもしれない。そんな高額で買い取って、一体販売価格は…

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パチスロ「全台高設定」を夢見た激アツ祭り!? 差枚「+27万枚」も話題のアノ日に衝撃の展開…

 11月11日に某パチンコ店で開店前に3000人近いお客さんが集まり、大きな話題となりました。旧イベント日などに多くの方々が集まることはよくある話ですが、大抵は数百名レベルの規模。1000人オーバーで大盛況ともいえることを踏まえれば、この数字が凄まじいということを分かっていただけると思います。

 この店がかなり出玉に力を入れているという背景もありますが、グランドオープンした節目の日付が11月11日ということも大きな理由です。設置台数も合計1111台ということからも、数字にこだわっているという意図が伝わってきます。

 気になる出玉ですが、当日のパチスロ総差枚数は「+27万枚オーバー」だったとか…。これを見る限り、全台高設定だった可能性は大いにあるでしょう。もはやパチスロ台に座れれば、それだけで勝ち戦となる状況だったのかもしれません。

 このような激アツ状態になると考えているのであれば、3000人近いお客さんが集まるのも無理はないのかもしれません。頑張って並び、抽選を受けるだけの意味は十分にあります。それだけの価値があるとも言えますが…。

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 実は私も数年前の11月11日に、このホールを訪れたことがあります。当時も同じようなことがあり「その日は激アツ」と、仲間内では話題になっていましたからね。近いホールではなかったので、早朝に家を出発。やる気満々で抽選会場へと向かったのでした。

 7時頃に現地に到着しましたが、立体駐車場はすでに多くの車が…。抽選会場となる駐車場の1階にも多くの人々が集まっていました。時間が経つにつれてどんどん人が増えていき…最終的には3000人の大台を突破していたと思います。

 噂には聞いていましたが、実際に現場にいると凄まじい人だかりでしたね。有名アーティストのLIVE会場と言われても信じてしまうようなレベルです。正直言って「パチスロに座るのは無理だな…」と諦めムードで抽選に参加していました。

 しかし、そんな私が引き当てた入場番号は300番台。余裕でパチスロ台を確保できる番号だったのです!この日に限って言えば「パチスロに座れる=勝利」という図式が出来上がっていますから、私のテンションは急上昇。「何に座れるかな。いくら勝てるかな」と、希望に満ちた未来を想像しながら、入場を待ったのでした。

 開店時間となり、先頭が入場開始してから数十分後。ようやく店内に入ることができました。メイン機種が全て埋まっているのを確認しながら歩いていると、あろうことか誰もが狙うであろう『押忍!番長3』の島に…空き台を発見!まさかの事態に言葉を失いました!!

「マジですか!いいですか!!」と興奮気味に着席。『押忍!番長3』といえば、設定6の機械割が119.3%、設定5ですら116%という激熱スペックです。「勝利どころか大勝利も狙えるじゃないか!」と鼻息を荒くしていたのですが…。

 そんな浮かれ状態はすぐに終了。マジマジと筐体を見てみると、私が座った台は番長違いの『押忍!サラリーマン番長』だったのです。

 同じ島に『押忍!番長3』が数台設置されていたので、てっきり島全台が同一機種だと思い込んでしまいました。島図の確認や、前日の下見などを怠った私の完全なるミスです。

 とはいえ、『押忍!サラリーマン番長』も高い出玉性能を有した5号機屈指の爆裂AT機。今回だけは高設定の期待度が違います。ツボにハマれば2万枚オーバーの出玉も狙えるだけに、気持ちを切り替えて遊技を開始したのでした。

 しかし、どれだけ打っても一向にATが引けません。ハマって疑似ボーナスを繰り返すだけの地獄のような展開。とても高設定とは思えないような状況に、心は折れかけていましたね。

 そんな私をあざ笑うかのように、周囲の台はバリバリ高設定の挙動で順調に出玉を伸ばしていました。パチスロコーナー全体が出玉と熱気に包まれており、もはやお祭り状態。店のやる気は感じられるだけに、それを活かせない自分が情けなくて仕方ありませんでした。

 その後も劇的なV字回復を期待して遊技を続行しましたが、見事に撃沈…。7万5千円を使ったところで活動限界となり、涙を流しながら帰宅の途についたのです。

「全然出ない」「台移動ができない」「高設定かもしれないから止めるに止められない」という具合に、完全な負のスパイラルに陥ってしまいましたね。負ける方が難しいような状況で、数少ない敗者となったことのショックは相当なものでした。

 ただ、活気に満ち溢れたお祭り気分を味わえたのは楽しかったです。また「座れば勝ち確信」と思える激アツ祭りが開催されることを楽しみに待ちたいと思います。

(文=HIRA.777)

<著者プロフィール>

 飲食店やホテルマン、営業など幅広い職種にチャレンジ。どれも長続きせずにいたが、趣味であったパチンコ関連業界へ就職し現在に至る。今では自身の体験談や、業界関係者から入手した情報などを元に記事を作成中。パチスロ4号機にハマっていたいわゆる「北斗世代」で、長きに亘り活躍するシリーズの動向に注目している。主に検定通過情報や、動画レビュー記事を担当。動画は大量出玉を実現した内容を好んで紹介している。

JRAマイルCS(G1)苦しい「本音と建前」が見え隠れ!? 秋G1「裏切り続き」の厩舎がシュネルマイスターと汚名返上へ

 14日に阪神競馬場で行われたエリザベス女王杯(G1)は、10番人気で激走を見せたアカイイトが勝利した。同馬が初の重賞勝ちがG1という大金星を挙げた一方で、1番人気レイパパレは6着、2番人気アカイトリノムスメは7着と精彩を欠いた。

 前記2頭は激しい先行争いとなった激流に巻き込まれた結果、直線で末を無くして本来の走りを見せられなかったともいえるが、それ以前の16着という大敗を喫したのが、3番人気のウインマリリン(牝4、美浦・手塚貴久厩舎)だ。

 前走のオールカマー(G2)ではインから鋭い末脚を披露し、レイパパレを差し切っての快勝。1番人気に支持されたライバルとの直接対決を制していたことも評価され、三強対決の一角を担った。

 本来の走りならここまでの大敗は考えにくい実績の持ち主ともいえるが、やはり大きかったのは状態面の不安だったということだろう。1週前の追い切りでは併せ馬で遅れ、陣営からは右肘の腫れや熱発まであったと発表されてもいた。

 一時はエリザベス女王杯を回避して、有馬記念(G1)に向かうプランも出たようだが、主戦の横山武史騎手にエフフォーリアが控えていることなども考慮しての出走となったようだ。

 事実、最終追い切りでウインマリリンは及第点といえる動きを披露していた。管理する手塚師も「問題ない」とジャッジ。G1という大舞台に出走してくるからには、力を出せるデキにあるのが大前提。師のコメントをファンは信じ、メディアでも好意的な見方をする評論家もいた。

 ところが、レース後に横山武騎手から出されたのは、「状態面が良くなかったかもしれません。今日は本来のウインマリリンではありませんでした。別の馬のよう」といった厳しい内容。これには“騙された”と感じたファンも大勢いたに違いない。

 ただ、同じような状況が秋華賞(G1)でも起こっていたことを忘れてはいけない。

 このときはオークス馬ユーバーレーベンが5番人気で出走。左前脚の屈腱周囲炎明けだったにもかかわらず、こちらも最終追い切りで「間に合った」と順調さをアピールしながらも、レースでは13着に大敗した。

 手綱を取ったM.デムーロ騎手がレース後に「スタートして少し行きっぷりが悪く、3、4コーナーも反応がなかった。直線を向いては馬がバラバラでした」と振り返ったことからも、本調子ではなかったと推測できそうだ。

「体に悪いところがなく、馬の精神面などの意味で泣きが入っている場合は、スペシャルウィークが4番人気まで評価の急落した1999年の天皇賞・秋(G1)などもありましたが、今回のケースはどちらも状態面での不安でした。

レース直前では前向きなコメントを出した手塚師でしたが、それはオーナーや関係者への建前のような意味合いも含まれていた気がします。中間の状態に対する質問に関しては、本音で話してくれたことも伝わりますから……。個人的には正直な先生だなという感想です」(競馬記者)

 奇しくも秋G1で二度もファンの期待を裏切ることとなった手塚厩舎だが、今週末のマイルCS(G1)では、3歳トップクラスのシュネルマイスターがスタンバイ。春の安田記念(G1)ではダノンキングリーの3着に敗れたものの、ひと夏を越した前走の毎日王冠(G2)では、とても届かないような後方から驚愕の切れ味で差し切った。

 春は4キロもらって先着を許した相手に、秋は2キロの差で勝利したように地力強化は顕著。大本命が確実視されるグランアレグリアとも安田記念で接戦していたなら、逆転の余地は十分にあるだろう。

 中間のコメントも横山武騎手は「これだけの時計が出るのは具合がいい証拠」、手塚師も「前走からさらに上向いている」と“正直”なコメントばかり。汚名返上の期待が懸かっている。

 エリザベス女王杯のウインマリリンで痛い目に遭ったファンも、これに懲りずにもう一度手塚厩舎を信じてみるのもありではないか。

(文=黒井零)

<著者プロフィール>
 1993年有馬記念トウカイテイオー奇跡の復活に感動し、競馬にハマってはや30年近く。主な活動はSNSでのデータ分析と競馬に関する情報の発信。専門はWIN5で2011年の初回から皆勤で攻略に挑んでいる。得意としているのは独自の予想理論で穴馬を狙い撃つスタイル。危険な人気馬探しに余念がない著者が目指すのはWIN5長者。

Chromeユーザー大迷惑!? Windows 11でEdgeの使用強制強化が進行中

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10月に公開された「Windows 11」。難解な必要スペックからユーザーのひんしゅくを買っていたことは知られているが、今度は新たな物議をかもしそうな仕様が実装されたという。その仕様というのが、「リンクを開く際に『Edge』で開くことを強制する」ものだ。Edgeといえばマイクロソフトの開発するWebブラウザであり、かつて多くの人が使用していた「Internet Explorer(IE)」の後継とも言えるソフトウェアだ。

果たしてマイクロソフトはどのような思惑でEdgeの利用を強制しているのだろうか…。

マイクロソフト、Windows 11で「強制的にEdgeを開かせる仕様」を強化

読者の方々がWebサイトを閲覧する際、Edgeやグーグルの「Chrome」など様々なWebブラウザを利用していることだろう。基本的にリンクは「https://」から始まり、リンクを開く際には「既定のブラウザ」として設定されているもので立ち上がる。しかし数年前からマイクロソフトの音声アシスタント・Cortanaが示すリンクなど一部で「microsoft-edge:https://」と記述されるリンクが登場しはじめ、そうしたリンクは強制的にEdgeで開かれるようになったのだという。

そんなマイクロソフトの小細工に対抗すべく、ユーザー側も有志が「Edgeで開くよう強制されたリンクを、ユーザーの好きなブラウザで開けるようにする」フリーソフトを開発し公開。「是が非でもEdgeを使わせたいマイクロソフト VS 強制を回避する方法を編み出したいユーザー」という対立構図が出来上がっていた。

しかし11月4日のWindows 11のアップデートから状況がさらに変化。「microsoft-edge:」がついているとEdge以外を設定することができなくなり、フリーソフトも機能しないようになったという。もはや“マイクロソフトの執念”とも言うべき対策が施されたのだった。

「強制的にEdgeで開くようになる」ということはつまり、普段Edge以外のブラウザを使っているユーザーは「Edgeで開く→URLをコピーする→Chromeなど自身が使っているブラウザで開きなおす」という手間がかかってしまうことになる。どう考えても非効率的な“改悪”と言わざるを得ないだろう。

マイクロソフ…

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パチスロ「2,400枚完走」後は50%で引き戻し!?「単チェリー」がアツさを呼び込む名機復活!!

 懐かしのマシンを、当時を彷彿とさせるスペックでよみがえらせる「サミークラシック」。

 第1弾は2018年6月に登場した5号機『パチスロディスクアップ』で、ノーマルビッグの約2分の1で突入し、ドットで踊るキャラごとに継続するゲーム数が異なる「ダンスタイム」、ビタ押しを駆使することでゲーム数を加算できる「DJゾーン」など、初代のエッセンスを抽出したゲーム性で多くのファンを魅了している。

 第2弾は2021年6月デビューの6号機『パチスロガメラ』。こちらはバトル目出現からの演出に一喜一憂できる順押し、ボーナスタイプさながらの出目を堪能できる逆押しと、初代を再現した出目制御を持ち合わせつつも、ビッグ中は2コマ目押しの技術介入によるJAC上乗せでの獲得枚数アップも狙えるなど、パチスロディスクアップと共に上級者御用達の激甘マシンとして認知されている。

 待ちに待った第3弾は2022年1月導入予定の6.2号機『アラジンAクラシック』で、その名の通り、4号機『アラジンA』の復刻版。サミーはこのほど、そんな当機の特設サイトを開設し、特徴や基本情報などを明らかにした。

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パチスロ新台『GANTZ極』は狙い目だらけ!?「○○に注目でAT直撃」も目の前に…

パチンコ新台「初回80%→以降91%ループ」のRUSH上乗せ仕様!?「約1時間で5万4000発」に続く爆速に期待!!

 これによると、当機は1G純増約2.9枚増のAT機能「アラジンチャンス(AC)」が出玉増加の主軸で、先代と同じく毎ゲーム高確率でAC抽選が行われる「状態」へ移行すればAC連チャンに期待できる仕組み。持続するアラジン独特の緊張感が完全継承されており、状態移行時の3回に1回は90%ループの状態ロングが選ばれるようだ。

 状態移行へのカギを握るのは、やはり単チェリー。成立時のAC高確率移行期待度は約40%で、AC中の成立も大チャンスを迎えると思われる。

 もちろん、ドットで繰り広げられるお馴染みの示唆演出も健在で、「S(スーパー)AC」は最大1,000G継続に期待。新たに「裏AC」なる要素も採用されており、突入すれば平均5個のACストックが見込めるようだ。

 また、AC連チャンで2,400枚完走後は引き戻し区間へ移行する点も大きな特徴のひとつで、その引き戻し期待度は約50%。ヒキ次第では2,400枚の無限ループが可能なわけであり、有利区間終了が新たなチャンスを生み出すゲーム性は既存機屈指のアツさと言えるだろう。

 なお、初当り確率は設定1:275.3分の1、設定2:263.4分の1、設定3:251.4分の1、設定4:226.0分の1、設定5:199.6分の1、設定6:176.4分の1。ベースは50枚あたり32.2Gとのことだ。

スパチャ(投げ銭)で稼いでいるVTuber世界ランキング、5位桃鈴ねね、4位葛葉、3位雪花ラミィ、2位潤羽るしあ、1位は?【11月3週目】

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今や生身のYouTuberを凌ぐほどの人気を誇る「VTuber(バーチャルYouTuber)」。そのVTuberの人気を計る目安のひとつに「スパチャ(投げ銭)」がある。そこで、ここではYouTuberの分析&ランキングサイト「PLAYBOARD」による11月3週目(2021年11月8日~11月14日)の週間スパチャ獲得金額の世界ランキングを紹介しよう。果たして今回ランキングで1位を獲得したのは誰だろうか?

スパチャ世界ランキングで1位を獲得したVTuberは?【11月3週目】

現在、YouTuberの「スーパーチャット(スパチャ)」獲得金額の上位を席巻しているのが、「VTuber(バーチャルYouTuber)」たちだ。VTuberとは、二次元(3Dモデリング)イラストのキャクターがYouTuberとなっているのが特徴で、生身のYouTuberよりも稼いでいるのだ。そんなVTuberたちの人気の目安となるのが「スパチャ」と呼ばれる“投げ銭”の金額であろう。

そこで、ここではYouTuberの分析&ランキングサイト「PLAYBOARD」のVTuber・スパチャ・世界カテゴリー・1週間での、スパチャ世界ランキングを発表したいと思う。11月3週目(2021年11月8日~11月14日)のランキングでは 4位「葛葉」、3位「雪花ラミィ」、2位「潤羽るしあ」だったが、今回1位を獲得したのはあのVTuberだ!

第5位 桃鈴ねね(ももすず ねね)

Nene Ch.桃鈴ねね
所属:ホロライブ
週間スパチャ額:275万8,744円
チャンネルは→こちら

今回、スパチャ世界ランキング第5位を獲得したのは、チャンネル登録者数100万人達成も間近な「桃鈴ねね(ももすず ねね)」だ。

今回大きくスパチャを伸ばしたのは約2カ月振りの歌ってみた配信「【歌枠】2か月ぶりの歌枠に怯えるねね 【ホロライブ/桃鈴ねね/ #ねねいろらいぶ】」で、配信前の準備段階からスパチャが殺到。約1時間で8曲を披露し、久々に歌声を堪能できた。

「歌うことが楽しい!」ということを改めて実感した彼女に、ファンからは惜しみないスパチャが送られていた。今後の歌ってみた、ゲーム実況両方の活動に注目したい。

第4位 葛葉(くずは)

Kuzuha Channel 所属:にじさんじ …

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The Taste of Advertising -第74回 広告電通賞 特別展- アドミュージアム東京で11月17日から開催

アドミュージアム東京は、2021年11月17日(水)から11月30 日(火)まで、The Taste of Advertising -第74回 広告電通賞 特別展- を開催する。

本展では、受賞作の中でも特に世の中の状況に寄り添っていた広告コミュニケーションを展示する。また、会場内には第73回・第74回と2年連続して総合賞を受賞したサントリーホールディングスのアーカイブ資料が閲覧できるコーナーを設置している。

「The Taste of Advertising -第74回 広告電通賞 特別展- 」告知案内

The Taste of Advertising -第74回 広告電通賞 特別展-
※入館は予約制です

主催:吉田秀雄記念事業財団/広告電通賞審議会
会期:11月17日(水)〜11月30 日(火)
会場:アドミュージアム東京 企画展示室(Hall B)
   東京都港区東新橋 1-8-2 カレッタ汐留
開館時間:火〜土曜 12:00〜16:00
※状況により開館時間、曜日が変更になることがあります
休館日:日曜、月曜(ほか不定休あり)
入場料:無料

■来館予約はこちらから

■アドミュージアム東京について
2002年に開館以来、来館者は200万人を超え、広告の社会的・文化的価値への理解を深めるべく活動を行っている。江戸時代から現代まで約33万点の収蔵資料を誇り、ライブラリーでは、広告とマーケティング関連書籍の閲覧、広告作品のデジタルアーカイブを検索・閲覧することができる。

 

パチスロ「総投資2000枚オーバー」の地獄絵図!? “一撃万枚”も可能な業界屈指の人気シリーズに挑むも…

 ひろ吉のパチスロ「実戦」紹介。今回は5号機から絶大な人気を誇るシリーズ機『モンスターハンター~狂竜戦線~』について書いていきたい。

 本機は純増約2.0枚のARTを軸に、ボーナスを絡めながら出玉を獲得していくタイプで、主に「クエストボーナス」経由でART「狩猟戦線」突入を目指す。また、本機には「トレニャーシステム」という機能があり、普段は画面右下で寝ているアイルーが、冒険からアイテムを持ち帰ることができれば、高確移行や次回ボーナス時のART当選率アップ、ART直撃などの恩恵を得ることができる。

「クエストボーナス」は約40枚を獲得できるリアルボーナスで、成立時の内部状態やボーナススルーによるテーブルを参照してART抽選を行う仕組みだ。

 ART「狩猟戦線」はストックパートと討伐パートの2部構成。ストックパートでは、色によって討伐期待度が異なる「狩珠(かりだま)」というのを集め、討伐パートでは毎ゲーム、ガチ抽選でモンスターとのバトルが展開される。基本的にハズレ、リプレイでピンチ、ベルやレア役でチャンスとなる。その狩珠が全て割れる前にモンスターを討伐することができれば、剥ぎ取りチャンスへ移行し、次回ストックパートのゲーム数を獲得できる。

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 討伐パートでは「狂竜化モンスター」が出現することもあり、見事討伐できれば、狩珠獲得率が高い上位ART「狂竜戦線」へ突入。「狂竜戦線」は、狩珠が割れるタイミングで継続抽選(最大継続率75%)を行う特殊状態であり、大量出玉を目指す上で欠かせない出玉トリガーのひとつだ。

 朝一は、パチスロ『バイオハザード7 レジデント イービル』を打っていたが、2000Gほど回したところで“低設定濃厚”と判断し、別の機種を探すことに。そうして店内を見ていると、あまり見かけない『狂竜戦線』が0回転で空いていたので移動した。

 打ち始めは、スイカ4回、強チャンスリプレイ3回とレア役を連発するが、ボーナスには繋がらず、いきなり350Gハマり。ようやく強チャンスリプレイからボーナスを射止めるが、ART当選とはならなかった。

 “次は早めにボーナスを引いてほしい”と願いを込めながら消化していると、100Gを超えたところでスイカからボーナスに当選。さらに、消化中に強チャンス目を引き、本日初のARTをゲットした。

 初期ゲーム数は20G。まずはここで「狩珠」を獲得したいところだが、1つも獲得することができず、突入時に獲得した狩珠(白×2、青×1)を持って討伐パートへ。最初の狩珠(白)でベルが3連し、12からスタートした討伐カウンターは残り2(0になれば討伐成功)まで減ったが、ここでリプレイを引いてしまい、狩珠が割れてしまった。残る2つの「狩珠」もあっさりと割れてしまい、この日初のARTは単発(100枚獲得)で終えた。

 ただ、本機では良くあることなので気にせず続行。その後もARTへ2回突入するが、全く伸ばすことができず、2連続で単発を食らってしまう。4回目のARTでは、狩珠を6個(白×3、緑×2、赤×1)獲得し、討伐期待度の高い「赤狩珠」もある状態だったが、1体目で全て破壊され、またもや単発で終わってしまう。

「せめて1頭くらい討伐してくれ……」と思い打ち続けていると、5回目のARTでまたもやチャンス到来。初期ゲーム数は40Gが選択されたのだ。ここでなんとか狩珠を集めたいところ。消化中に狩珠を4つゲットし、突入時との合わせて狩珠は計7個(白×3、青×3、緑×1)となった。

「7個あればなんとかなるかもしれない!」と必死にレバーを叩き続けたが、「狩珠」はあっという間に残り1個(青)まで減少。「またダメか…」そう諦めかけたところで、MBを引き、次ゲームに強チェリーが出現!大タル爆弾(カウント大量減算)で攻撃し、残りカウントは2まで減らすことができた。強チェリーで討伐できなかったのは不安だったが、次ゲームでベルを引き、なんとか討伐に成功した。

 そして剥ぎ取りチャンスでストックパート30Gを獲得し、ようやく出玉を伸ばすチャンスかと思われたが、狩珠はあまり獲得できず。白が2個という絶望的な状況で討伐パートヘ移行し、その2個ともあっさりと破壊され、結果は1頭討伐、計150枚獲得で終了となった。

 当然ながら、ここまで伸びない展開は相当きつい。初当りだけは軽いので続行したものの、単発が2回、1頭討伐が1回と、さらに傷口を広げてしまう結果に……。これ以上の投資は危険と判断。閉店時間も迫っていたので、ここで実戦を終えた。総投資2000枚、回収150枚と、まあひどい結果だったが、それ以上に全く見せ場がなかったことが残念だ。

 1度くらいは「狂竜戦線」を体験してみたかったが、この日は狂竜化モンスター出現のチャンスとなる3頭目や7頭目にすら到達できなかった。出玉を伸ばすまでのハードルが非常に高い機種ではあるが、波に乗ることできれば一撃万枚もあり得るし、狩珠などのゲーム性自体も面白いので、機会があればまた打ちたいと思う。

(文=ひろ吉)

<著者プロフィール>

 IT業界の世界に興味を抱き、iPhoneアプリの開発を4年程経験。その後、WEBマーケティングの知識や経験を重ねてきた。パチンコ・パチスロのヘビーユーザーであり、機種のスペック等の研究に時間を注いでいる。現在はパチMAXにて、パチンコやスロットの考察記事・実戦記事をメインに作成中。自身が好む低純増・低ベース機の動向にも注目している。

甘デジ通常時のみ「V入賞抽選」を行う激レア仕様!「2種1種タイプ」の超個性派マシン!!

 逆方向に回転するルーレット式のドットデジタルと中央に鎮座する2人のバニーガールが特徴的な『CRフィーバーバニー&バニー』。

 本機は3回権利が数珠連チャンする爆発力で局地的な人気を集めた『バニーズII』を継承したマシンである。継承といっても、ビジュアル面に特化したものであって、合算大当り確率が1/150で大当り(3or7のゾロ目)した場合に以後2回の大当りが発生する「権利物」といったスペック面で譲り受けたものはほとんどない。

 ただ、ゲーム性の面において、『バニーII』は「33」「77」で大当り(出玉約2000発)、「37」「73」の組み合わせで小当り(出玉約120発)と2つの当りが存在するが、本機においても大当りに際し2つのルートが用意されているのである。

 前者のゾロ目揃いは問答無用で大当り。一方の「37」「73」のバラケ目の場合は絵柄停止後に上部チャッカーに入賞させ、ドット下部に搭載されたルーレット型の回転役物で赤いポケットに白玉が入賞すれば大当り(V入賞)、つまり役物抽選となる。

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 しかし、役物抽選とはいっても実際にルーレット役物で物理判定を行っているわけではなく、初代『牙狼』や初代『AKB』のようなタイミングによって「V」が決まるテジパチ的1種2種混合機のそれである。

 そう、本機は1種2種混合機なのであるが、右打ち中は逆に図柄当りのみの抽選となるので順序的な正確性をいうと「2種1種」タイプになる。このために、内部では従来とは少し異なる複雑な内容に。

 初当り後は60%で100回転の連チャンモード「バニーラッシュ」に突入。ただ1種2種混合機なので確変は搭載できない時短機能となる。また、基本的な大当り確率の表示は図柄揃いとバニーチャンスによるV入賞確率の合算表記なので、右打ち中は前者のみの確率抽選で展開される。

 スペック的には大当り確率が1/114のライトタイプ(A)と1/79.9の甘デジタイプ(G)の2パターンが用意されているが、ライトタイプは約1/144.7、甘デジタイプなら約1/109.6と若干低めで右打ち中の抽選がなされていることになる。

 したがって、継続率も図柄揃い確率を元に計算されるので、前者が約50%、後者が約60%と合算の大当り確率より低くなる点に注意が必要。本来の大当り確率でループ率を見積もると全然連チャンしないように感じられてしまうのである。

 とはいえ、ライトタイプなら右打ち中の80%が、甘デジでも50%が最大出玉となる15ラウンド大当りになるのでボリューム感は抜群。特にライトタイプは約1500発と上位カテゴリーに匹敵する出玉感となる。

 デジタル、演出、スペックとそれぞれに個性を発揮した『CRフィーバーバニー&バニー』。印象的な一台である。

(文=大森町男)

<著者プロフィール>

 羽根物によってパチンコの魅力にとり憑かれ、パチンコ雑誌を製作する編集プロダクションに入社。パチンコに関する記事作りや編集業務に携わる。編集長としてファン雑誌の制作に取り組むなどの経験を活かし、その後は携帯サイトやweb、動画コンテンツなど幅広いパチンコメディアに従事。現在はフリーランスのパチンコライターとして活動。パチMaxを中心に消極的に執筆の場を広げている。

JRAマイルCS、衝撃のマイル女王誕生!2020年グランアレグリアの圧勝から見る連覇の可能性。そして浮かび上がる逆転候補の穴馬

●史上初の牝馬による連覇は?

 今週JRAで行われるマイルCS(G1)は、過去にシンコウラブリイ、ノースフライトといった牝馬が勝利。また牡馬ではタイキシャトル、デュランダル、ダイワメジャーらが連覇を果たしているが、牝馬で連覇した馬はいない。その偉業に挑むのがグランアレグリアだ。

 ここまで14戦してG1レースを5勝、そのうち4つがマイル戦というマイル女王である。特に昨年は安田記念でアーモンドアイを破り、秋もマイルCSを勝利して春秋マイルG1制覇を達成。今年になっても春のヴィクトリアマイルを4馬身差で圧勝しており、安田記念と天皇賞(秋)ではともに僅差の2着3着と敗れたものの、今もまだ現役最強マイラーの称号に異論をはさむ余地はない。

 同馬はノーザンファームが生産したディープインパクト産駒。サンデーレーシングにて総額7000万円(1口175万円)と、牝馬ながら高額で募集されたようにデビュー前から期待された馬であった。募集時の評価を見てみると

「その立ち姿から滲み出る良血馬独特のオーラは、王道路線を歩むことを義務付けられた本馬の天命を示しているかのようです」

 と絶賛。確かにデビューからの活躍を見れば、誰もが納得するもの。ここまで獲得総賞金は9億4000万円を超え、10億円まであと僅か。5歳牝馬ゆえにサンデーレーシングの規定で来年2月までに引退するのは既定路線であり、このマイルCSを勝利して10億円を突破させたいところ。しかも場合によってはここが引退レースとなるかもしれないわけで、陣営としては是が非でも勝利したい一戦であろう。

 ここで昨年のマイルCSを振り返りながら連覇の可能性を探ってみたい。昨年はグランアレグリアを筆頭に、レシステンシア、ラウダシオン、アドマイヤマーズ、インディチャンプ、ケイアイノーテック、ペルシアンナイト、サリオスと出走馬の約半分にあたる8頭がマイルG1の勝ち馬というハイレベルな一戦。レースはレシステンシアが前半1000mを58秒5で逃げ、グランアレグリアは出遅れて最後方からの競馬となったスプリンターズSとは異なり、好スタートから5番手の好位置をがっちりキープ。そして直線で難なく抜け出すと、上がり2位の脚を使い快勝、2着にインディチャンプ、3着はアドマイヤマーズ。派手な着差はなかったが、誰が見ても完勝と言える内容であった。今年のメンバーを見てみると負かしたインディチャンプ、サリオス、サウンドキアラらとは勝負付けが済んだ印象。初対決となるダノンザキッド、グレナディアガーズの伸びしろは侮れないが、最大のライバルは安田記念で差のない3着だったシュネルマイスターか。それとも筆者が見落とす意外な穴馬がいるのだろうか

●やはり存在した波乱の使者

 マイルCSは波乱続きのレースで、昨年グランアレグリアが勝利するまで1番人気は10連敗だった。しかも3連単がなかった時代を含めて、2002年から2019年まで毎年万馬券が飛び出していたのだ。その傾向を考えれば、今年のマイルCSは波乱必至で万馬券が飛び出す可能性は非常に高いと考えられる。ならば取るべき選択肢は一つしかない。万馬券的中のプロである暴露王を活用するのが最適解だ。そこで急遽暴露王に取材を試み、マイルCSに関する最新情報やこの秋の傾向について話を聞いた。

――暴露王さんから見てこの秋はどんな傾向ですか?

担当者 コロナ禍の影響もあり、昨年同様に外国人騎手の来日がないことで多くの中堅ジョッキーの活躍が目立ちます。彼らはもともと人気になりにくい騎手であり、多くのマスコミもあまり注目していないので、高配当になりやすいという恩恵もあり、我々としては多くの万馬券的中に繋がっています。またコロナ禍で制限されていた馬主の口取り撮影なども解除され、多くの関係者の意気込みが変わってきたようにも思います。それらはなかなか表に出ることではありませんが、我々は現場の提携記者からしっかりとその詳細を把握しています。

――実際にこれまで的中させた万馬券はどれほどですか?

担当者 この秋は60万馬券を筆頭に6本の10万馬券を的中、払戻額も優に100万円を超えています。重賞でも神戸新聞杯の893倍などを的中させていますが、実のところ今週のマイルCSはこの秋最大級の勝負レースとなる可能性が高そうです。

――マイルCSについてどんな情報を入手していますか?

担当者 マスコミの記事と比較すると正反対の話も大きく、非常に面白い状況ですね。我々が聞いている話では、前走人気で敗れて今回人気を落としているある実力馬陣営からは、『前回はあくまでも叩き台。ここが狙いで、前走は全く度外視していい。大勝負になるよ』といった話や、ある人気馬陣営からは『今回は調整に失敗したけど、そんなことを公に言ったら、あの厩舎はダメだと叩かれるから言えない』といった話も届いています。他にも多くの裏ネタやオフレコ話が入っていますが、それらをまとめるとこのマイルCSは、ある穴馬の激走が期待でき、しかも万馬券が見込めるレースとなっています。

――万馬券の可能性と推定配当はどれくらいですか?

担当者 我々が注目する穴馬が馬券に絡めば、グランアレグリアやシュネルマイスターが相手であろうが、万馬券はほぼ確実です。しかも勝利すればかなりの配当になるでしょう。この秋的中させた60万円馬券を超えるかは、マスコミの報道次第でオッズが変わるので何とも言えませんが、それでもこの秋的中させたレースの中で上位に入ってくる可能性があります。

――その情報を知ることはできますか?

担当者 この情報を提供してくれた関係者としては、マスコミを通じて公にはできない情報ではありますが、より多くのファンに知っていただき万馬券を的中してほしいというのは本音です。そして我々も、コロナ禍がひと段落したこともあり、これから競馬を盛り上げていきたいと思っています。そこで今回、まだ暴露王を知らなかったという方に限り、この穴馬情報、そしてマイルCSの買い目を無料で提供することにします。実際にその買い目通りに買うだけでも万馬券が狙えます。ぜひ多くのファンの皆様に利用していただきたいですね。

 暴露王は東西のトレセンで活動する凄腕の競馬記者たちと独占提携し、彼らがスポーツ紙や競馬専門紙、さらにテレビやインターネットなどのマスコミ媒体では公開できない情報をファンに提供している。つまりトレセンで入手できる本当の情報は、マスコミではなく暴露王を通じて知ることができるのだ。その結果暴露王は、年間300本という驚異的な万馬券的中をノルマとし、毎年それをクリアし続けている。今年も早々に300本のノルマ達成は目前であり、後は昨年の357本を超えられるかどうかが焦点となっている。これだけの万馬券実績を持つ暴露王の情報が無料で聞けるのだ。このチャンスを逃さず活用し、マイルCSは万馬券を狙うべきだろう。そして来週のジャパンCに向けて、しっかりと資金を稼いでおきたい。

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※本稿はPR記事です。