【参加者募集】Do! Solutions Webinar「COP26から見えてくる企業のリスクとビジネスチャンス」1月20日開催

電通が運営する課題解決マーケティング情報サイトDo! Solutionsは、1月20日に開催されるウェビナー「COP26から見えてくる企業のリスクとビジネスチャンス」の参加者を募集している。

今回の「Sustainable d Actions Webinar」では、引き続き、東京大学未来ビジョン研究センターの高村ゆかり教授を招き、カーボンニュートラルについてさまざまな角度から、ビジネスのヒントになる情報を提供していく。

「COP26から見えてくる企業のリスクとビジネスチャンス」案内告知

Sustainable d Actions Webinar~vol.4~
<カーボンニュートラル最前線>
COP26から見えてくる企業のリスクとビジネスチャンス

【概要】
主催:
電通ジャパンネットワーク サステナビリティ推進オフィス/電通TeamSDGs
日時:1月20日(木) 15:00〜16:30
費用:無料
形式:Zoomウェビナー
登録締切:1月18日(火)17:30
定員:先着500名

■参加登録・セミナー詳細はこちらから

【プログラム】
基調講演

「COP26と企業へのインプリケーション」
東京大学 未来ビジョン研究センター教授 高村ゆかり氏
調査速報
第5回 電通カーボンニュートラル生活者調査速報
トークセッション
「COP26 生活者の反応とこれから企業に求められること」

【登壇者プロフィール】
東京大学 未来ビジョン研究センター教授
高村 ゆかり(たかむら ゆかり)

島根県生まれ。専門は国際法学・環境法学。京都大学法学部卒業。一橋大学大学院法学研究科博士課程単位修得退学。龍谷大学教授、名古屋大学大学院教授、東京大学サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)教授などを経て現職。
国際環境条約に関する法的問題、気候変動とエネルギーに関する法政策などを主な研究テーマとする。中央環境審議会会長、東京都環境審議会会長、再生可能エネルギー買取制度調達価格等算定委員会委員、日本学術会議会員、アジア開発銀行の気候変動と持続可能な発展に関する諮問グループの委員なども務める。今年3月、官邸に設置された気候変動対策推進のための有識者会議委員でもある。「環境規制の現代的展開」「気候変動政策のダイナミズム」「気候変動と国際協調」など編著書多数。

電通 PRソリューション局 部長 
電通TeamSDGsプロジェクトリーダー/SDGsコンサルタントDJNサステナビリティ推進オフィスリーダー
竹嶋 理恵(たけしま りえ)

ストラテジー立案からキャンペーン構築、WEBサイトやイベント、店舗開発まで手掛け、政府広報や環境・ツーリズム・地域振興・社内カルチャー変革・育児・教育・金融・レジャー・スポーツなどさまざまなジャンルのクライアントの商品やサービスのコミュニケーションプランニングに携わる。
電通Team SDGs としてSDGsに関する生活者調査等の実施と情報提供とともに、さまざまなステークホルダーに対するソリューションの開発やビジネス支援を手掛ける。

 

【参加者募集】Do! Solutions Webinar「COP26から見えてくる企業のリスクとビジネスチャンス」1月20日開催

電通が運営する課題解決マーケティング情報サイトDo! Solutionsは、1月20日に開催されるウェビナー「COP26から見えてくる企業のリスクとビジネスチャンス」の参加者を募集している。

今回の「Sustainable d Actions Webinar」では、引き続き、東京大学未来ビジョン研究センターの高村ゆかり教授を招き、カーボンニュートラルについてさまざまな角度から、ビジネスのヒントになる情報を提供していく。

「COP26から見えてくる企業のリスクとビジネスチャンス」案内告知

Sustainable d Actions Webinar~vol.4~
<カーボンニュートラル最前線>
COP26から見えてくる企業のリスクとビジネスチャンス

【概要】
主催:
電通ジャパンネットワーク サステナビリティ推進オフィス/電通TeamSDGs
日時:1月20日(木) 15:00〜16:30
費用:無料
形式:Zoomウェビナー
登録締切:1月18日(火)17:30
定員:先着500名

■参加登録・セミナー詳細はこちらから

【プログラム】
基調講演

「COP26と企業へのインプリケーション」
東京大学 未来ビジョン研究センター教授 高村ゆかり氏
調査速報
第5回 電通カーボンニュートラル生活者調査速報
トークセッション
「COP26 生活者の反応とこれから企業に求められること」

【登壇者プロフィール】
東京大学 未来ビジョン研究センター教授
高村 ゆかり(たかむら ゆかり)

島根県生まれ。専門は国際法学・環境法学。京都大学法学部卒業。一橋大学大学院法学研究科博士課程単位修得退学。龍谷大学教授、名古屋大学大学院教授、東京大学サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)教授などを経て現職。
国際環境条約に関する法的問題、気候変動とエネルギーに関する法政策などを主な研究テーマとする。中央環境審議会会長、東京都環境審議会会長、再生可能エネルギー買取制度調達価格等算定委員会委員、日本学術会議会員、アジア開発銀行の気候変動と持続可能な発展に関する諮問グループの委員なども務める。今年3月、官邸に設置された気候変動対策推進のための有識者会議委員でもある。「環境規制の現代的展開」「気候変動政策のダイナミズム」「気候変動と国際協調」など編著書多数。

電通 PRソリューション局 部長 
電通TeamSDGsプロジェクトリーダー/SDGsコンサルタントDJNサステナビリティ推進オフィスリーダー
竹嶋 理恵(たけしま りえ)

ストラテジー立案からキャンペーン構築、WEBサイトやイベント、店舗開発まで手掛け、政府広報や環境・ツーリズム・地域振興・社内カルチャー変革・育児・教育・金融・レジャー・スポーツなどさまざまなジャンルのクライアントの商品やサービスのコミュニケーションプランニングに携わる。
電通Team SDGs としてSDGsに関する生活者調査等の実施と情報提供とともに、さまざまなステークホルダーに対するソリューションの開発やビジネス支援を手掛ける。

 

【参加者募集】Do! Solutions Webinar「COP26から見えてくる企業のリスクとビジネスチャンス」1月20日開催

電通が運営する課題解決マーケティング情報サイトDo! Solutionsは、1月20日に開催されるウェビナー「COP26から見えてくる企業のリスクとビジネスチャンス」の参加者を募集している。

今回の「Sustainable d Actions Webinar」では、引き続き、東京大学未来ビジョン研究センターの高村ゆかり教授を招き、カーボンニュートラルについてさまざまな角度から、ビジネスのヒントになる情報を提供していく。

「COP26から見えてくる企業のリスクとビジネスチャンス」案内告知

Sustainable d Actions Webinar~vol.4~
<カーボンニュートラル最前線>
COP26から見えてくる企業のリスクとビジネスチャンス

【概要】
主催:
電通ジャパンネットワーク サステナビリティ推進オフィス/電通TeamSDGs
日時:1月20日(木) 15:00〜16:30
費用:無料
形式:Zoomウェビナー
登録締切:1月18日(火)17:30
定員:先着500名

■参加登録・セミナー詳細はこちらから

【プログラム】
基調講演

「COP26と企業へのインプリケーション」
東京大学 未来ビジョン研究センター教授 高村ゆかり氏
調査速報
第5回 電通カーボンニュートラル生活者調査速報
トークセッション
「COP26 生活者の反応とこれから企業に求められること」

【登壇者プロフィール】
東京大学 未来ビジョン研究センター教授
高村 ゆかり(たかむら ゆかり)

島根県生まれ。専門は国際法学・環境法学。京都大学法学部卒業。一橋大学大学院法学研究科博士課程単位修得退学。龍谷大学教授、名古屋大学大学院教授、東京大学サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)教授などを経て現職。
国際環境条約に関する法的問題、気候変動とエネルギーに関する法政策などを主な研究テーマとする。中央環境審議会会長、東京都環境審議会会長、再生可能エネルギー買取制度調達価格等算定委員会委員、日本学術会議会員、アジア開発銀行の気候変動と持続可能な発展に関する諮問グループの委員なども務める。今年3月、官邸に設置された気候変動対策推進のための有識者会議委員でもある。「環境規制の現代的展開」「気候変動政策のダイナミズム」「気候変動と国際協調」など編著書多数。

電通 PRソリューション局 部長 
電通TeamSDGsプロジェクトリーダー/SDGsコンサルタントDJNサステナビリティ推進オフィスリーダー
竹嶋 理恵(たけしま りえ)

ストラテジー立案からキャンペーン構築、WEBサイトやイベント、店舗開発まで手掛け、政府広報や環境・ツーリズム・地域振興・社内カルチャー変革・育児・教育・金融・レジャー・スポーツなどさまざまなジャンルのクライアントの商品やサービスのコミュニケーションプランニングに携わる。
電通Team SDGs としてSDGsに関する生活者調査等の実施と情報提供とともに、さまざまなステークホルダーに対するソリューションの開発やビジネス支援を手掛ける。

 

パチンコ「警告メッセージ」出現でピンチ!? 〇〇センサー作動…予期せぬ展開に驚愕

 2022年がスタートしたわけだが、年明け早々、打ちに行った人も多いのではないだろうか。新年一発目の勝負に勝てると「今年もやれそうだ」なんて思ってしまうのは“あるある”だろう。

 筆者も早々にホールへ向かったわけだが、本記事でご紹介させていただくのはその内容ではない。2021年最後の勝負で体験した「ちょっとした悲劇」をお話しさせていただこうと思う。

 足を運んだのは筆者が普段からよく行くホールで、朝一から友人と並んでAタイプを打っていた。しかしながら、高設定には期待できそうになかったので早々に見切りをつけ別行動を開始したのである。

 そこからはパチスロとパチンコを乱れ打ち。そして『Pとある魔術の禁書目録』を打っている時に、先述した“悲劇”は起きた。最近スマホのケースを手帳型に変えたのだが、まさかコレがあんな事態を招くとは…。

【注目記事】
さらばパチスロ5号機「1/8192の奇跡」…GODが神々しく降臨!!
パチンコ「6万発」射程の神台で2021年打ち納め! 軽い初当り連発で有終の美を飾れるか!?

 パチンコを遊技する際に、スマホで音楽や動画を楽しみながら打つ人を見かけることは多い。筆者も同様であり、その日も台の上にスマホを置いて打っていたのである。すると数分後になにやら画面が光り始め、警告のようなメッセージが出現したのだ。

「ん?よくあるエラーか?」と画面を確認してみると、「磁気センサーが作動しました」といったメッセージが表示。「え?磁石なんて持ってないよ?」なんて思いながら、かなり焦ったのは言うまでもない。

 とりあえず「呼び出しボタン」を押して店員さんが来るのを待っている間に、エラー表記などは消えて収まったのだが…。その時“あること”に気づいたのだ。

 先述した通り筆者のスマホケースは手帳型のタイプで、閉じる側の端っこに磁石がついている(パカパカと開いたりしないようにするためのやつ)。とても信じがたいが、どうやらこの磁石が台に反応してエラーを起こしてしまったようだ。正直、「この程度の磁石でもエラーが起きてしまうのだな」と驚いてしまった。

 唯一救いだったのは、周りにお客さんがいなかったことである。別に悪いことをしているわけではないが、確実に怪しまれていたことだろう。その状況に陥らなかったことだけが救いだ。

 もし、スマホカバーに磁石がついている人がいたら、パチンコを打つ時は注意した方がいいだろう。アニメ『逆境無頼カイジ 破戒録篇』でも磁石を使ったワンシーンがあるのだが、まさに「リアルカイジ」を再現してしまう可能性があるようだ。

(文=ひろ吉)

<著者プロフィール>

 IT業界の世界に興味を抱き、iPhoneアプリの開発を4年程経験。その後、WEBマーケティングの知識や経験を重ねてきた。パチンコ・パチスロのヘビーユーザーであり、機種のスペック等の研究に時間を注いでいる。現在はパチMAXにて、パチンコやスロットの考察記事・実戦記事をメインに作成中。自身が好む低純増・低ベース機の動向にも注目している。

パチンコ「警告メッセージ」出現でピンチ!? 〇〇センサー作動…予期せぬ展開に驚愕

 2022年がスタートしたわけだが、年明け早々、打ちに行った人も多いのではないだろうか。新年一発目の勝負に勝てると「今年もやれそうだ」なんて思ってしまうのは“あるある”だろう。

 筆者も早々にホールへ向かったわけだが、本記事でご紹介させていただくのはその内容ではない。2021年最後の勝負で体験した「ちょっとした悲劇」をお話しさせていただこうと思う。

 足を運んだのは筆者が普段からよく行くホールで、朝一から友人と並んでAタイプを打っていた。しかしながら、高設定には期待できそうになかったので早々に見切りをつけ別行動を開始したのである。

 そこからはパチスロとパチンコを乱れ打ち。そして『Pとある魔術の禁書目録』を打っている時に、先述した“悲劇”は起きた。最近スマホのケースを手帳型に変えたのだが、まさかコレがあんな事態を招くとは…。

【注目記事】
さらばパチスロ5号機「1/8192の奇跡」…GODが神々しく降臨!!
パチンコ「6万発」射程の神台で2021年打ち納め! 軽い初当り連発で有終の美を飾れるか!?

 パチンコを遊技する際に、スマホで音楽や動画を楽しみながら打つ人を見かけることは多い。筆者も同様であり、その日も台の上にスマホを置いて打っていたのである。すると数分後になにやら画面が光り始め、警告のようなメッセージが出現したのだ。

「ん?よくあるエラーか?」と画面を確認してみると、「磁気センサーが作動しました」といったメッセージが表示。「え?磁石なんて持ってないよ?」なんて思いながら、かなり焦ったのは言うまでもない。

 とりあえず「呼び出しボタン」を押して店員さんが来るのを待っている間に、エラー表記などは消えて収まったのだが…。その時“あること”に気づいたのだ。

 先述した通り筆者のスマホケースは手帳型のタイプで、閉じる側の端っこに磁石がついている(パカパカと開いたりしないようにするためのやつ)。とても信じがたいが、どうやらこの磁石が台に反応してエラーを起こしてしまったようだ。正直、「この程度の磁石でもエラーが起きてしまうのだな」と驚いてしまった。

 唯一救いだったのは、周りにお客さんがいなかったことである。別に悪いことをしているわけではないが、確実に怪しまれていたことだろう。その状況に陥らなかったことだけが救いだ。

 もし、スマホカバーに磁石がついている人がいたら、パチンコを打つ時は注意した方がいいだろう。アニメ『逆境無頼カイジ 破戒録篇』でも磁石を使ったワンシーンがあるのだが、まさに「リアルカイジ」を再現してしまう可能性があるようだ。

(文=ひろ吉)

<著者プロフィール>

 IT業界の世界に興味を抱き、iPhoneアプリの開発を4年程経験。その後、WEBマーケティングの知識や経験を重ねてきた。パチンコ・パチスロのヘビーユーザーであり、機種のスペック等の研究に時間を注いでいる。現在はパチMAXにて、パチンコやスロットの考察記事・実戦記事をメインに作成中。自身が好む低純増・低ベース機の動向にも注目している。

パチンコ軽い確率ながら「常時1200発」を狙える高ループ機! 一発告知が炸裂する魅惑の36ゲームが激アツ!!

 ハイビスカスが点灯すれば大当りとなる沖スロをモチーフにしたマルホンの『沖7』。80%の高い確変割合と36回転のSTで展開されるスリリングな連チャン模様が人気となるが、そのシリーズ最新作となる『P沖7し~さ~ば~じょん』が登場した。

 大当りには設定が設けられている。前作『P沖7BLACK』では5段階となっていたが、今作では1、3、6の3段階。設定1は1/150で設定3が1/138.9、最高設定の6で1/125の大当り確率となっている。

 初当りを獲得するとST or時短となる32回転の電サポモード「沖チャンス」に突入。セグの色がピンクに変化するが、確変は非報知となっているのでどちらの状態か見た目からは判断できないようになっている。

 大当りの種類は10ラウンドと3ラウンドの2種類。どちらにも確変と通常が振り分けられているので、大当りからも内部の状態が確認できない。つまり、10ラウンド当りだからといって確変とは限らないので注意が必要だ。

【注目記事】
さらばパチスロ5号機「1/8192の奇跡」…GODが神々しく降臨!!
パチンコ「RUSH突入時ALL1500発」「超93%継続」の完全無欠マシン降臨!「秒で撃ち抜く」超爽快ライトミドルなど激アツ新台が始動!!

「沖チャンス」は32回転で終了するが内部的に確変だった場合は電サポ終了後の4回転、いわゆる残保留内で高確のチャンスがあるので4回転を消化するまで諦めるのは早い。ちなみに、沖チャンス中の連チャン期待度は、STだと58.7~65.4%だが、時短の場合なら19.2~22.6%となる。

 連チャン率はそれほど高くないが最大出玉となる10ラウンドは約1200発の出玉とライトスペックとしてはなかなかのボリューム。さらに、本機はヘソ・電チュー共通で大当りの半分が10ラウンドと出玉感は超充実。出玉と連チャンが噛み合えば一気に大量出玉を獲得できる。

 一方、通常時は「ノーマルモード」と「一発告知モード」の2つの演出モードを搭載。ノーマルといっても多彩な演出を楽しめるが、基本はシンプルなためわかりやすくアツくなれるポイントが明確。

 その演出はパチスロがベース。保留変化やチャンス目などパチンコ的なものも存在するが小役の種類によって期待度が変化するランプ演出やプチュンというSEとともにセグが全消灯するフリーズ演出などが特徴的な演出となる。

 また、リーチ演出はいわゆる「ノーマル」のみとなっており、右図柄の変動時間が長くなるほど信頼度がアップするという往年の7セグパチンコのゲーム性が採用されている。そして、盤面のし~さ~が光れば超激アツ。一発告知の機能で大当りを祝福してくれるのである。

 余談だが、し~さ~の告知ランプや盤面のデザインを独自のモノに変更できるサービスがあるので、実戦ホールによって異なる個性的な本機を目撃できるかもしれない。

(文=大森町男)

<著者プロフィール>

 羽根物によってパチンコの魅力にとり憑かれ、パチンコ雑誌を製作する編集プロダクションに入社。パチンコに関する記事作りや編集業務に携わる。編集長としてファン雑誌の制作に取り組むなどの経験を活かし、その後は携帯サイトやweb、動画コンテンツなど幅広いパチンコメディアに従事。現在はフリーランスのパチンコライターとして活動。パチMaxを中心に消極的に執筆の場を広げている。

パチンコ軽い確率ながら「常時1200発」を狙える高ループ機! 一発告知が炸裂する魅惑の36ゲームが激アツ!!

 ハイビスカスが点灯すれば大当りとなる沖スロをモチーフにしたマルホンの『沖7』。80%の高い確変割合と36回転のSTで展開されるスリリングな連チャン模様が人気となるが、そのシリーズ最新作となる『P沖7し~さ~ば~じょん』が登場した。

 大当りには設定が設けられている。前作『P沖7BLACK』では5段階となっていたが、今作では1、3、6の3段階。設定1は1/150で設定3が1/138.9、最高設定の6で1/125の大当り確率となっている。

 初当りを獲得するとST or時短となる32回転の電サポモード「沖チャンス」に突入。セグの色がピンクに変化するが、確変は非報知となっているのでどちらの状態か見た目からは判断できないようになっている。

 大当りの種類は10ラウンドと3ラウンドの2種類。どちらにも確変と通常が振り分けられているので、大当りからも内部の状態が確認できない。つまり、10ラウンド当りだからといって確変とは限らないので注意が必要だ。

【注目記事】
さらばパチスロ5号機「1/8192の奇跡」…GODが神々しく降臨!!
パチンコ「RUSH突入時ALL1500発」「超93%継続」の完全無欠マシン降臨!「秒で撃ち抜く」超爽快ライトミドルなど激アツ新台が始動!!

「沖チャンス」は32回転で終了するが内部的に確変だった場合は電サポ終了後の4回転、いわゆる残保留内で高確のチャンスがあるので4回転を消化するまで諦めるのは早い。ちなみに、沖チャンス中の連チャン期待度は、STだと58.7~65.4%だが、時短の場合なら19.2~22.6%となる。

 連チャン率はそれほど高くないが最大出玉となる10ラウンドは約1200発の出玉とライトスペックとしてはなかなかのボリューム。さらに、本機はヘソ・電チュー共通で大当りの半分が10ラウンドと出玉感は超充実。出玉と連チャンが噛み合えば一気に大量出玉を獲得できる。

 一方、通常時は「ノーマルモード」と「一発告知モード」の2つの演出モードを搭載。ノーマルといっても多彩な演出を楽しめるが、基本はシンプルなためわかりやすくアツくなれるポイントが明確。

 その演出はパチスロがベース。保留変化やチャンス目などパチンコ的なものも存在するが小役の種類によって期待度が変化するランプ演出やプチュンというSEとともにセグが全消灯するフリーズ演出などが特徴的な演出となる。

 また、リーチ演出はいわゆる「ノーマル」のみとなっており、右図柄の変動時間が長くなるほど信頼度がアップするという往年の7セグパチンコのゲーム性が採用されている。そして、盤面のし~さ~が光れば超激アツ。一発告知の機能で大当りを祝福してくれるのである。

 余談だが、し~さ~の告知ランプや盤面のデザインを独自のモノに変更できるサービスがあるので、実戦ホールによって異なる個性的な本機を目撃できるかもしれない。

(文=大森町男)

<著者プロフィール>

 羽根物によってパチンコの魅力にとり憑かれ、パチンコ雑誌を製作する編集プロダクションに入社。パチンコに関する記事作りや編集業務に携わる。編集長としてファン雑誌の制作に取り組むなどの経験を活かし、その後は携帯サイトやweb、動画コンテンツなど幅広いパチンコメディアに従事。現在はフリーランスのパチンコライターとして活動。パチMaxを中心に消極的に執筆の場を広げている。

パチンコ軽い確率ながら「常時1200発」を狙える高ループ機! 一発告知が炸裂する魅惑の36ゲームが激アツ!!

 ハイビスカスが点灯すれば大当りとなる沖スロをモチーフにしたマルホンの『沖7』。80%の高い確変割合と36回転のSTで展開されるスリリングな連チャン模様が人気となるが、そのシリーズ最新作となる『P沖7し~さ~ば~じょん』が登場した。

 大当りには設定が設けられている。前作『P沖7BLACK』では5段階となっていたが、今作では1、3、6の3段階。設定1は1/150で設定3が1/138.9、最高設定の6で1/125の大当り確率となっている。

 初当りを獲得するとST or時短となる32回転の電サポモード「沖チャンス」に突入。セグの色がピンクに変化するが、確変は非報知となっているのでどちらの状態か見た目からは判断できないようになっている。

 大当りの種類は10ラウンドと3ラウンドの2種類。どちらにも確変と通常が振り分けられているので、大当りからも内部の状態が確認できない。つまり、10ラウンド当りだからといって確変とは限らないので注意が必要だ。

【注目記事】
さらばパチスロ5号機「1/8192の奇跡」…GODが神々しく降臨!!
パチンコ「RUSH突入時ALL1500発」「超93%継続」の完全無欠マシン降臨!「秒で撃ち抜く」超爽快ライトミドルなど激アツ新台が始動!!

「沖チャンス」は32回転で終了するが内部的に確変だった場合は電サポ終了後の4回転、いわゆる残保留内で高確のチャンスがあるので4回転を消化するまで諦めるのは早い。ちなみに、沖チャンス中の連チャン期待度は、STだと58.7~65.4%だが、時短の場合なら19.2~22.6%となる。

 連チャン率はそれほど高くないが最大出玉となる10ラウンドは約1200発の出玉とライトスペックとしてはなかなかのボリューム。さらに、本機はヘソ・電チュー共通で大当りの半分が10ラウンドと出玉感は超充実。出玉と連チャンが噛み合えば一気に大量出玉を獲得できる。

 一方、通常時は「ノーマルモード」と「一発告知モード」の2つの演出モードを搭載。ノーマルといっても多彩な演出を楽しめるが、基本はシンプルなためわかりやすくアツくなれるポイントが明確。

 その演出はパチスロがベース。保留変化やチャンス目などパチンコ的なものも存在するが小役の種類によって期待度が変化するランプ演出やプチュンというSEとともにセグが全消灯するフリーズ演出などが特徴的な演出となる。

 また、リーチ演出はいわゆる「ノーマル」のみとなっており、右図柄の変動時間が長くなるほど信頼度がアップするという往年の7セグパチンコのゲーム性が採用されている。そして、盤面のし~さ~が光れば超激アツ。一発告知の機能で大当りを祝福してくれるのである。

 余談だが、し~さ~の告知ランプや盤面のデザインを独自のモノに変更できるサービスがあるので、実戦ホールによって異なる個性的な本機を目撃できるかもしれない。

(文=大森町男)

<著者プロフィール>

 羽根物によってパチンコの魅力にとり憑かれ、パチンコ雑誌を製作する編集プロダクションに入社。パチンコに関する記事作りや編集業務に携わる。編集長としてファン雑誌の制作に取り組むなどの経験を活かし、その後は携帯サイトやweb、動画コンテンツなど幅広いパチンコメディアに従事。現在はフリーランスのパチンコライターとして活動。パチMaxを中心に消極的に執筆の場を広げている。

パチンコ軽い確率ながら「常時1200発」を狙える高ループ機! 一発告知が炸裂する魅惑の36ゲームが激アツ!!

 ハイビスカスが点灯すれば大当りとなる沖スロをモチーフにしたマルホンの『沖7』。80%の高い確変割合と36回転のSTで展開されるスリリングな連チャン模様が人気となるが、そのシリーズ最新作となる『P沖7し~さ~ば~じょん』が登場した。

 大当りには設定が設けられている。前作『P沖7BLACK』では5段階となっていたが、今作では1、3、6の3段階。設定1は1/150で設定3が1/138.9、最高設定の6で1/125の大当り確率となっている。

 初当りを獲得するとST or時短となる32回転の電サポモード「沖チャンス」に突入。セグの色がピンクに変化するが、確変は非報知となっているのでどちらの状態か見た目からは判断できないようになっている。

 大当りの種類は10ラウンドと3ラウンドの2種類。どちらにも確変と通常が振り分けられているので、大当りからも内部の状態が確認できない。つまり、10ラウンド当りだからといって確変とは限らないので注意が必要だ。

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さらばパチスロ5号機「1/8192の奇跡」…GODが神々しく降臨!!
パチンコ「RUSH突入時ALL1500発」「超93%継続」の完全無欠マシン降臨!「秒で撃ち抜く」超爽快ライトミドルなど激アツ新台が始動!!

「沖チャンス」は32回転で終了するが内部的に確変だった場合は電サポ終了後の4回転、いわゆる残保留内で高確のチャンスがあるので4回転を消化するまで諦めるのは早い。ちなみに、沖チャンス中の連チャン期待度は、STだと58.7~65.4%だが、時短の場合なら19.2~22.6%となる。

 連チャン率はそれほど高くないが最大出玉となる10ラウンドは約1200発の出玉とライトスペックとしてはなかなかのボリューム。さらに、本機はヘソ・電チュー共通で大当りの半分が10ラウンドと出玉感は超充実。出玉と連チャンが噛み合えば一気に大量出玉を獲得できる。

 一方、通常時は「ノーマルモード」と「一発告知モード」の2つの演出モードを搭載。ノーマルといっても多彩な演出を楽しめるが、基本はシンプルなためわかりやすくアツくなれるポイントが明確。

 その演出はパチスロがベース。保留変化やチャンス目などパチンコ的なものも存在するが小役の種類によって期待度が変化するランプ演出やプチュンというSEとともにセグが全消灯するフリーズ演出などが特徴的な演出となる。

 また、リーチ演出はいわゆる「ノーマル」のみとなっており、右図柄の変動時間が長くなるほど信頼度がアップするという往年の7セグパチンコのゲーム性が採用されている。そして、盤面のし~さ~が光れば超激アツ。一発告知の機能で大当りを祝福してくれるのである。

 余談だが、し~さ~の告知ランプや盤面のデザインを独自のモノに変更できるサービスがあるので、実戦ホールによって異なる個性的な本機を目撃できるかもしれない。

(文=大森町男)

<著者プロフィール>

 羽根物によってパチンコの魅力にとり憑かれ、パチンコ雑誌を製作する編集プロダクションに入社。パチンコに関する記事作りや編集業務に携わる。編集長としてファン雑誌の制作に取り組むなどの経験を活かし、その後は携帯サイトやweb、動画コンテンツなど幅広いパチンコメディアに従事。現在はフリーランスのパチンコライターとして活動。パチMaxを中心に消極的に執筆の場を広げている。

パチンコ軽い確率ながら「常時1200発」を狙える高ループ機! 一発告知が炸裂する魅惑の36ゲームが激アツ!!

 ハイビスカスが点灯すれば大当りとなる沖スロをモチーフにしたマルホンの『沖7』。80%の高い確変割合と36回転のSTで展開されるスリリングな連チャン模様が人気となるが、そのシリーズ最新作となる『P沖7し~さ~ば~じょん』が登場した。

 大当りには設定が設けられている。前作『P沖7BLACK』では5段階となっていたが、今作では1、3、6の3段階。設定1は1/150で設定3が1/138.9、最高設定の6で1/125の大当り確率となっている。

 初当りを獲得するとST or時短となる32回転の電サポモード「沖チャンス」に突入。セグの色がピンクに変化するが、確変は非報知となっているのでどちらの状態か見た目からは判断できないようになっている。

 大当りの種類は10ラウンドと3ラウンドの2種類。どちらにも確変と通常が振り分けられているので、大当りからも内部の状態が確認できない。つまり、10ラウンド当りだからといって確変とは限らないので注意が必要だ。

【注目記事】
さらばパチスロ5号機「1/8192の奇跡」…GODが神々しく降臨!!
パチンコ「RUSH突入時ALL1500発」「超93%継続」の完全無欠マシン降臨!「秒で撃ち抜く」超爽快ライトミドルなど激アツ新台が始動!!

「沖チャンス」は32回転で終了するが内部的に確変だった場合は電サポ終了後の4回転、いわゆる残保留内で高確のチャンスがあるので4回転を消化するまで諦めるのは早い。ちなみに、沖チャンス中の連チャン期待度は、STだと58.7~65.4%だが、時短の場合なら19.2~22.6%となる。

 連チャン率はそれほど高くないが最大出玉となる10ラウンドは約1200発の出玉とライトスペックとしてはなかなかのボリューム。さらに、本機はヘソ・電チュー共通で大当りの半分が10ラウンドと出玉感は超充実。出玉と連チャンが噛み合えば一気に大量出玉を獲得できる。

 一方、通常時は「ノーマルモード」と「一発告知モード」の2つの演出モードを搭載。ノーマルといっても多彩な演出を楽しめるが、基本はシンプルなためわかりやすくアツくなれるポイントが明確。

 その演出はパチスロがベース。保留変化やチャンス目などパチンコ的なものも存在するが小役の種類によって期待度が変化するランプ演出やプチュンというSEとともにセグが全消灯するフリーズ演出などが特徴的な演出となる。

 また、リーチ演出はいわゆる「ノーマル」のみとなっており、右図柄の変動時間が長くなるほど信頼度がアップするという往年の7セグパチンコのゲーム性が採用されている。そして、盤面のし~さ~が光れば超激アツ。一発告知の機能で大当りを祝福してくれるのである。

 余談だが、し~さ~の告知ランプや盤面のデザインを独自のモノに変更できるサービスがあるので、実戦ホールによって異なる個性的な本機を目撃できるかもしれない。

(文=大森町男)

<著者プロフィール>

 羽根物によってパチンコの魅力にとり憑かれ、パチンコ雑誌を製作する編集プロダクションに入社。パチンコに関する記事作りや編集業務に携わる。編集長としてファン雑誌の制作に取り組むなどの経験を活かし、その後は携帯サイトやweb、動画コンテンツなど幅広いパチンコメディアに従事。現在はフリーランスのパチンコライターとして活動。パチMaxを中心に消極的に執筆の場を広げている。