どんなに技術があっても、つまらない人が撮る写真は、つまらない。逆に素人でも、おもしろい人はいきなりいい写真が撮れたりする。写真でもビジネスでも重要なのは、その人が「おもしろい人」であるかどうか。そこにAI時代を生き抜く鍵がある。
仕事が忙しくて、どうしても夕食が遅くなってしまったり、休日に寝過ぎてしまったり……。規則正しい生活が大切とは分かっていても、その習慣をつい崩してしまいがち。そんな「生活リズム」の悩みに専門家が答える。
ビジネスパーソンにとって、言葉は頼もしい武器。どんな言い方をすれば、相手の気分を害さずに真意を伝えられるのか。クイズに挑んで、ワンランク上の「大人の言い換え力」を身につけましょう!
安全保障の専門家である筆者によれば、台湾有事においては、米国と中国が直接の戦闘に突入する可能性が高いという。両国とも台湾に対して容易に譲ることのできない重要な利益を見出しており、双方にとって「負けられない戦い」だ。核弾頭保有数において世界2位と3位の核戦力は、もはや飾りではなくなるかもしれない。※本稿は、村野 将『米中戦争を阻止せよ トランプの参謀たちの暗闘』(PHP研究所)の一部を抜粋・編集したものです。
ビジネスパーソンにとって、言葉は頼もしい武器。どんな言い方をすれば、相手の気分を害さずに真意を伝えられるのか。クイズに挑んで、ワンランク上の「大人の言い換え力」を身につけましょう!
定年退職後、「生活リズム」をつかめずに引きこもってしまう「定年うつ」になる人が増えている。しかも、60代・70代で生活リズムがつかめていない「リズム難民」は、不眠や軽度認知障害の予備軍になってしまうという。健康な生活リズムの作り方について解説していこう。
いまシリコンバレーをはじめ、世界で「ストイシズム」の教えが爆発的に広がっている。日本でも、ストイックな生き方が身につく『STOIC 人生の教科書ストイシズム』がついに刊行。佐藤優氏が「大きな理想を獲得するには禁欲が必要だ。この逆説の神髄をつかんだ者が勝利する」と評する一冊だ。同書の刊行に寄せて、ライターの小川晶子さんに寄稿いただいた。
「現在の私の身体には肺と肝臓に多発性癌転移があり、恐らく残された寿命はそれ程長くはないです。そんな私が出来る最期の仕事として、自分の子ども達に株のノウハウを伝授する為の本を書こうと決意しました。人生の集大成として、出し惜しみ無しで、魂を込めて書きました。教科書的、普遍的な内容をベースに、自分の過去の投資行動や現在の株式市場の状況を交えて自分の子ども達に語りかけていく、教科書でもあり物語でもあるような内容になっております。シクリカルセクターの考え方などは今まで出版されたバリュー投資の本には載っていなかった内容になっていると思います。とにかく歴史に残るような私の死後百年後でも読み継がれていく投資本にするつもりで書きました」(著者より)
「いい人になるのはやめなさい」と言われても、つい“いい人”になってしまい、部下に強く言えない管理職が激増しているという。そんな悩める人たちにお薦めなのが、「単なるお金の増やし方ではない“画期的な金融哲学書”」「ストイシズムに基づく新しい人生観が身につく」と話題のベストセラー『THE ALGEBRA OF WEALTH 一生「お金」を吸い寄せる 富の方程式』(スコット・ギャロウェイ著/児島修訳)だ。
今回は「絶対達成コンサルタント」の横山信弘氏が、本書をもとに「フォーカスの法則」について考察する。
【高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格!】――しかも、首席合格とわずか3点差のほぼトップ合格!『成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」』(ダイヤモンド社)の著者は、中学3年生のときに「東大合格」を宣言。高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格を目指したけれど……全国模試は「偏差値45」。そこで、徹底的に「国語」鍛えるという“大逆転の勉強法”を編み出す。勉強の大半を「読書に費やす」という常識外れの戦略で、全科目の成績が軒並みアップ! すべての科目は結局、国語の力がモノをいうことがわかった。コスパとタイパを徹底し、四コマ漫画や恋愛ゲームで楽しみながら学力を高める方法から勉強への合理的なモチベーションの高め方までを徹底指南。超★実践的な成績アップ法を初公開する。