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サッカー日韓戦、肘打ちは予想通り?もはや“お家芸”のラフプレー、今回は韓国内でも批判
サッカーの国際親善試合が25日に日産スタジアム行われ、日本代表が3対0で韓国代表を破った。日本は韓国にほとんど決定的なチャンスをつくらせず、20本のシュートを浴びせて完勝。そんななかで、韓国のイ・ドンジュン(蔚山現代)が日本の冨安健洋(ボローニャ)に対して肘打ちをしたことが両国のサッカーファンをざわつかせている。
日本が2対0で迎えた後半23分、日本のペナルティエリア内でイ・ドンジュンが冨安の顔面に肘打ちして、冨安が口から流血。一度ピッチの外に出て、数分後に戻った。
ボールと関係ない場所で行われたこのプレーに日本のファンは激怒。故意に暴力を振るったようにも見えることから、イエローもしくはレッドカードが出されても不思議ではない場面だが、イ・ドンジュンに対する処分はなし。それがサッカーファンの怒りを増幅させた。
「プレー中の流れで接触したわけでもなく唐突に肘打ちしており、なんらかの処分があってしかるべき」
「冨安は何もしていないのに突然裏拳かましてる」
「主審が見ていないところで暴力を振るっているのが悪質すぎる」
「日本サッカー協会はFIFA(国際サッカー連盟)に抗議するべき」
など、ネット上は韓国及びイ・ドンジュンに対する批判の声が渦巻いた。
韓国のメディアも「日本に惨敗」「マナーでも完敗」などと報じ、韓国民からも「恥さらし」「負けてもスポーツマンシップは守るべき」など批判の声が多く出ている。
ネット上で騒ぎが大きくなっていることを受けて、冨安は自身のInstagramを更新し、「相手選手からの肘打ちの件ですが試合中には起こり得ることで、彼が故意的にやった事ではないと信じています。もうすでに謝罪のメッセージも受け取っていますし、大きな問題にならない事を願っています!」とコメントを出した。
これに対し、韓国人からも「申し訳ありません。素晴らしい選手ですね」「器が違う。冨安選手がんばれ」「韓国人として謝罪します」「昨日の試合は最初から最後まで日本選手たちの勝利です マナーまで、韓国チームは完敗です」と、謝罪と冨安を応援する書き込みが相次いだ。
韓国代表のパウロ・ベント監督が「言い訳の余地がない敗北だった」とコメントしたことからも、なすすべなく敗れた韓国チームはフラストレーションがたまる試合だったのは間違いないだろう。
韓国代表の肘打ちといえば、昨年7月にもベルギー1部リーグで韓国代表イ・スンウ(シント=トロイデン)が、ドリブルしている最中に進路を防いだ相手に対し腹を立てて主審の目の前で肘打ち、その試合2枚目のイエローカードをもらって退場したことが記憶に新しい。
「イ・スンウは“韓国のメッシ”などと称され、将来を嘱望されている選手ですが、怒りにまかせてたびたび試合中にラフプレーを行い、批判を受けることも多く、最近では代表からも遠ざかっています。今年2月からポルトガル1部のポルティモネンセSCにローン移籍しています。アグレッシブなプレーは韓国人選手の特徴ともいえますが、感情をコントロールできなければ大成は難しいでしょう。イ・ドンジュンも、ラフプレーを繰り返せば代表に招集されなくなる恐れもあります。今回のプレーは特に韓国内でも批判の声が多いので、冨安に対して謝罪の意志を示すなど、なんらかの対処をするべきでしょう」(スポーツジャーナリスト)
今回の日韓戦は、親善試合が行われることが発表されるや両国で開催を反対する声が上がった。特に韓国では大統領府の国民請願掲示板で中止を求める署名運動が起こった。それに呼応するように日本でも、「日韓戦を行うメリットが少ない」「韓国はいつもラフプレーで日本選手にケガを負わせる。韓国とは試合をしないでほしい」と懸念する声が多く上がった。図らずもそんな不安が的中した格好だ。
冨安の今後の活動に影響を及ぼすほどではなかったが、「やはり勝っても負けても韓国戦は気分が悪い」「二度と韓国とは試合を組まないでほしい」「韓国とマッチメイクするサッカー協会の神経を疑う」など、韓国を嫌悪する声が試合前よりも増えたのは確かだ。
(文=編集部)
パチンコ「最短3秒」決着×「約90%」ループで一撃“5万発”も現実的!?「通常大当り」に“歓喜”する斬新スペック!!
ホールで遊技するのも楽しいですが、パチンコ・パチスロ実戦動画を視聴して楽しむ事もありますよね。
私は当サイトにて動画のレビューも書かせていただいていますが、もともと人気演者の実戦動画は楽しく視聴していました。
仕事に私情を挟むのはよろしくないですが、自身のお気に入りの動画を優先的にレビューしてしまっているのが現状ですね。ただ、皆さんに楽しさを共有してほしいという気持ちがあるからこそ、オススメの動画を紹介しているのは事実です。
特に「1GAME TV」が公開している実戦動画は個人的に一番楽しく視聴しています。所属している演者がそれぞれ個性と才能を持っているので、どれをとっても面白い。チャンネル登録者数50万人越えの人気チャンネルに、なるべくしてなったと言えるでしょう。
私イチ押しの男の娘「あおい」ちゃんは、どんなに冴えない展開でも決して諦めずに遊技を続ける姿勢が素晴らしいです。アナザーゴッドハーデスの実戦では、5万7千円投資という絶望的な状況から14000枚オーバーを叩き出す剛腕ぶり。華麗で優雅なイメージを壊さずに漢気を魅せる様は心を奪われますね。
ただ、そんな「あおい」ちゃんよりも高い人気を誇っているのは、同チャンネルの代表を務める「てつ」さんです。業界のしがらみや炎上など、歯牙にもかけないストレートな発言は好感すら持てます。
裏モノ疑惑のマシンに挑戦したり、『ミリオンゴッド-神々の凱旋-』では神回を数多く演出するなど、話題に事欠かない「てつ」さん。何一つ見せ場のない実戦であっても持ち前のトークで番組を成立させてしまう見た目通りのキレ者です。
そんな「てつ」さんといえば、来月導入予定の『PF革命機ヴァルヴレイヴ2』の試打動画を公開。スピード感を「ダンバイン級」と表現して話題となりました。
私もこの動画を機に『PF革命機ヴァルヴレイヴ2』に期待感を膨らませていた訳ですが、SANKYOさんより遂にスペック詳細が公開されましたね。
『PF革命機ヴァルヴレイヴ2』(SANKYO)
■大当り確率:1/319.7→1/32.0
■ST回数:70回
■電サポ回数:10,000回or100回or70回or8回
■RUSH突入率:約58%
■継続率:約90%
■ラウンド:10Ror7Ror4Ror3Ror2R
■賞球数:3&1&5&15
■出玉:1,500発or1,050発or600発or450発or300発
○○○
大当り確率1/319.7のミドルタイプで、前作同様になかなか特殊なスペックとなっています。まずはヘソ大当り時の振分けをご覧ください。
○○○
・「10確変+電サポ70回」25%
・「3R確変+電サポ70回」13%
・「3R確変+電サポ8回」12%
・「3R通常+電サポ100回」39%
・「3R通常+電サポ8回」11%
○○○
注目すべきは電サポ8回の3R確変ですね。電サポ終了後に確変状態が潜伏するので、遊技する場合は注意が必要です。3R通常でないことを祈りましょう。また、それ以外の確変大当りは電サポ70回の「革命ヘブン」へと突入します。
ここでは基本的に1/32.0の大当りを引き当てるSTのようなゲーム性。その継続率は約90%と極めて高い連チャン性能である上に、右打ち中の約40%が1,000発以上の出玉に期待できます。私の皮算用では「一撃5万発」クラスの出玉も余裕で吐き出すのではないかと期待しております。
また、電サポでの大当り振分けは確変率100%ではありません(94%)。一見すると残念に思えるかもしれませんが、実はこの「6%」の通常大当りが本機の武器でもあるんです。
これらの大当り後は電サポ「10,000回」が付与されて「超革命ヘブン」に突入します。大当り確率は通常に戻りますが、それでも引き戻し期待度は「99.9%」と実質連チャンが約束されるようなものです。
確変状態であればSTスルーの可能性がありますが、通常だった際は電サポが途切れないという不思議な仕様なんですね。通常大当りを引いて喜ぶ時代が来るなんて思ってもみませんでしたよ。
本機の魅力はこれだけではありません。以前に紹介した「てつ」さんの試打動画をご覧いただければ分かりますが、右打ちの消化スピードが鬼のように速いんです。次の大当りが決着するまで最短3秒ですから、『ダンバイン』と称されるのも必然でしょう。
期待の超新星『PF革命機ヴァルヴレイヴ2』の導入予定日は4月19日。デビューが待ち遠しい限りです。
(文=HIRA.777)
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電通の眞鍋亮平氏が、「2020年クリエイター・オブ・ザ・イヤー」を受賞
電通のグループ・クリエーティブ・ディレクターである眞鍋亮平氏が、一般社団法人日本広告業協会(以下「JAAA」)主催の「2020年クリエイター・オブ・ザ・イヤー」を受賞したことが発表された。
同賞は、JAAA会員社の中で2020年に最も優れたクリエイティブワークを行ったクリエイター個人を表彰するもので、1989年の設立以来、今年度で32回目を迎える。クリエイター・オブ・ザ・イヤーが電通から選出されたのは、今回で30回目。
眞鍋氏は、2020年というかつてない不安に包まれた特別な年において、多くの人々に勇気や希望を与えるポジティブなクリエイティブワークを展開し、時代を象徴するニューノーマルなコミュニケーションとしてスピード感をもって対応したことが評価された。
また、今回9名が選出された「2020年 クリエイター・オブ・ザ・イヤー・メダリスト」に、電通の志村和広氏(第4CRプランニング局/クリエーティブ・ディレクター)も選出された。

■眞鍋 亮平(まなべ・りょうへい)
株式会社電通 第5CRプランニング局
グループ・クリエーティブ・ディレクター
【受賞コメント】
歴代受賞者の方々に憧れていて、でも手が届かないと思っていた賞なので、とても光栄です。クライアントの皆さま、チームの仲間たち、育ててくれた先輩、同期や後輩たち、たくさんの方々のおかげです。広告クリエイティブは面白く、一生かけて探究したい奥深い仕事だと最近あらためて思います。培った筋力を生かせれば、役立てる領域が広がっていることを実感しています。この苦しい時代に、少しでも世の中を明るくできるように。謙虚に、日々学びながら、邁進していきます。
【主なクリエイティブワーク】
■ 大塚製薬 ポカリスエット2020 「ポカリNEO合唱」

■ アシックス 「ぜんぶ、カラダなんだ。」「ASICS FIRST RUN」

■ NewsPicks Studios Chief Creative Officer
経済トークバラエティ番組 「OFFRECO.」
ニューズピックス 「NewsPicks NewSchool」

オンラインライブ配信、困りがちなポイントとテクニカルなお話。
<目次>
▼「配信プラットフォーム」を選ぶ際に見るべき6つのポイント
▼オンラインライブ最大のキモは「インターネット回線」……ってどういうこと?
▼「安全」で「安定」した配信を行うための事前準備は、ぜひ音楽がかりに!
「DENTSU音楽がかりONLINE」で“テクニカルプロデューサー”を担当している、電通テックの栗原です。
前回は、クリエイティブチームの石原から「オンライン配信のプラットフォームや演出方法は多種多様だ」ということをご紹介しました。
そこで今回は、「ではそのプラットフォームはどうやって選択すべきか?」「配信手法はどれがいいのか?」「そもそもオンライン配信には何と何が必要なのか?」といったことを考えるヒントをご紹介します。
「配信プラットフォーム」を選ぶ際に見るべき6つのポイント
通常、音楽ライブイベントの実施には、以下のようなステップがあります。
- イベント企画
- キャスティング
- 演出、進行
- 映像、照明、音響などの機材、スタッフ手配
- ライブハウスやホールなどの会場手配
- 会場運営、人員計画
オンライン配信の場合は、上記に加えて、
- 配信プラットフォーム
- ユーザーエンゲージメント
- 配信機材
を検討する必要があります。
さて、オンライン配信をおこなう配信プラットフォームは非常に多様です。
大手プレイガイドが提供するサービスから、音質にこだわるもの、ユーザーとインタラクティブにコミュニケーションができるもの、インタラクションに優れているもの、ARやVRに対応できるもの、当選者を伴うキャンペーンに適しているもの、権利処理に対応できるものなど。
イベントの企画内容や規模にマッチした、適切なプラットフォームを選ばなければなりません。
プラットフォーム選定のポイントは、主に以下の6つです。
①配信バックエンドシステム
②ユーザーコミュニケーション
③チケット決済方法
④キャンペーンとの連携方法
⑤システム使用料と発券手数料
⑥著作権の権利処理
配信バックエンドシステム(①)は、大別すると「AWSなどの配信ソリューションを活用しているプラットフォーム」と「独自開発で運用しているプラットフォーム」の二つがあります。
それぞれ「同時アクセス時の冗長性」に代表されるサーバースペックや、ユーザーとのインタラクティブなコミュニケーション手法である「チャット」「アバター」などの機能(②)が異なるため、まずはこのバックエンドシステムがどういうものかを確認すべきです。
プレイガイドごとに異なるチケット決済方法(③)も、ユーザーにとっての「参加のしやすさ」に直結するため、重要です。
次にキャンペーンとの連携ですが(④)、最近では「音楽ライブ配信のチケット」をインセンティブとするプレゼントキャンペーンも増えてきています。当選者にどのような視聴方法を提供できるか、またキャンペーン事務局との連携、個人情報保護の観点も合わせた「設計と運用」が必要になります。
続いて、費用面です。プラットフォームに支払う「システム利用料」にプラスして、8%~20%ほどの「チケット販売発券手数料」がかかります(⑤)。参加人数に応じて変動する費用ですので、事前にしっかりシミュレーションします。
最後に音楽著作権やデジタル著作権の権利処理ですが(⑥)、配信プラットフォーム側で「包括利用許諾契約」をしている場合や、都度使用申請が必要な場合があるので、これも確認しておきましょう。
オンラインライブ最大のキモは「インターネット回線」……ってどういうこと?

オンラインライブの概要が決まってきたら、実施に向けた準備に進んでいきます。本稿では特に「配信機材」「配信技術」といったテクニカル面のポイントをお話しします。
まず、アーティスト機材やマイク、音をまとめるPA機材、歌ったり演奏したり踊ったりなどのライブパフォーマンスを撮影する映像機材は、通常の音楽ライブで使うものとほとんど変わりません。
これらに加えて、音楽ライブをオンライン配信するために必要なことは、「番組づくりとしての考え方と、チームビルディング」です。
音楽ライブ配信では、届ける相手が目の前だけではなく「プラットフォームの先」にもいます。ですので、配信画面上でどのように見せたいか?その設計は、配信画面づくりのできるディレクターと一緒に検証を重ねていきます。
演出によっては、たくさんの映像ソース・音声ソースをひとつにまとめることとなり、そのまとめ方も、配信画面上での画をつくっていく上で重要なポイントです。
最後に、一つにまとめたもの=映像と音声を、ストリーミングサーバーに送る「ライブエンコーダー」を使用し配信プラットフォームに送ります。
さて、こういった「配信機材」の中でも最も重要なものとはなんでしょうか?その答えは、会場からサーバーに音や映像を送るための「インターネット回線」環境です。
「え、何言っているの?オンラインライブだから当たり前じゃん」
と思われたかもしれませんが、皆そう思っているからこそ、おろそかになりがちなポイントだったりします。どういうことか、解説します。
ライブハウスやホールなど、会場に付帯されているインターネット回線やWi-Fiを使用しても、ライブ配信はできるかもしれません。しかし、そのインターネット回線が、さまざまな人が利用している「共用回線」である場合、リスクが生じます。つまり、他所で大きく帯域を使用されていると、速度不安定な状態が起こることがあるのです。
ライブストリーミングは「アップロード」に大きく帯域を利用する必要があるため、せっかく送っているライブ映像・音声が、共用回線の混雑からサーバーに届かず、ユーザーの見ている画面上では配信が中断してしまう、などということが起こりかねません。
また、リモートワーク普及や在宅時間の増加にともない、現在世界的にインターネット回線帯域の逼迫が起こっており、時にネットワーク全体が“落ちる”ケースもあり得ます。会場から生の演奏をリアルタイムでユーザーに届けるライブ配信では、こうしたさまざまな「回線トラブル」に対処できるような知識や、体制確保が必要なのです。
もちろん、共用回線やモバイル通信環境下での配信も可能ですし、その手軽さが現在のオンラインライブ文化を支えている面はあります。これから5G環境が普及すると、モバイル通信環境下でも安定的にストリーミングできるようになるでしょう。
とはいえ、インターネット回線が不安定になることで、せっかくのオンラインライブを台無しにしてしまうケースは少なくないのは、ここまで述べてきたとおりです。
会場の状態や、準備期間や予算規模によってさまざまなケースがあると思いますが、インターネット回線を増設することで、より安定的かつ安全な配信ができます。配信会場となるライブハウスやホールなどのインターネット回線状況を理解し、必要であれば増設することをオススメします。
「安全」で「安定」した配信を行うための事前準備は、ぜひ音楽がかりに!
私たち音楽がかりは、音楽業界が苦境を迎えている中で、テクノロジーを活用し、平時と同じようにユーザーが音楽エンタテインメントを楽しめるようにしていきたいと考えています。
そして、そのためにはオンラインライブのまだ見ぬ可能性を模索し、今よりも音楽ファンが物理的にも心理的にも“距離”を感じずにライブに参加できるようになっていく必要があります。
これまで大小さまざまなオンラインライブ配信を手掛けてきた音楽がかりでは、企画内容にあわせて、さまざまなソリューションや、表現方法のご提示、キャンペーン設計、テクニカルやネットワークサポートまで、ワンストップでご提案できます。
私たちはオンラインライブの企画から実施までのさまざまなハードルや検討すべきポイントを、
「クリエイティブ」
「プロデュース」
「テクニカル」
それぞれのメンバーが持つアイデアとケイパビリティーでサポートします。
上記三つの中でも、オンラインライブの実施で一番困りがちな要素が「テクニカル」部分でしょう。今回ご紹介したポイントを押さえてしっかり事前準備することで、「安全」で「安定」した配信を行うことができ、結果としてユーザーにストレスなくライブを届けられます。
些細なご質問から、こんなことやってみたい、技術的に困ったなどなど、まずは音楽がかりにお気軽にご相談ください。

【お問い合わせ先】
DENTSU音楽がかりONLINE
ongakugakari@dentsu.co.jp
松本人志、太田光、カズレーザーが五輪演出問題で容姿差別ネタを守る姑息コメント! 一方、渡辺直美は堂々とルッキズム批判
パチンコ「電サポ10000回」の話題作も発表…大手メーカーの「激アツ情報」が話題!!
4月中旬に『パチスロ マクロスデルタ』や、電サポ「10,000回」を含めたRUSH継続率が約90%と高い連チャン性能を実現した『Pフィーバー革命機ヴァルヴレイヴ2』といったビッグタイトルの導入を控えるSANKYO。
そんな同社は、3月27日・28日にオンラインで開催される「AnimeJapan 2021」に協賛する。
同イベントは2014年からスタートした世界最大規模のアニメイベントで、例年は東京ビッグサイトで開催。昨年の「AnimeJapan 2020」は新型コロナウイルス感染症拡大の影響で中止となったものの、今回は現在の世情を踏まえて主催者一同で多くの議論を重ねた結果、同会場での開催は控えながらもオンラインでの開催を実施する。
第8回となる今回は「繋ぐ」がテーマ。第7回のハズだった前回の意思を引き継いで「7+1=∞」と、その記号(無限大)が表すように本催事がこれからも継続するイベントとなるべく、全力でお迎えするとしている。
アンバサダーは自らも「イナズマロック フェス」を地元滋賀県で開催し、令和二年度滋賀県文化功労賞を受賞したアーティストの西川貴教が務める。
このイベントには株式会社アニプレックス、株式会社アニメイト、株式会社KADOKAWA、株式会社セガ、株式会社テレビ東京、株式会社ブシロードなどの有名企業が多数出展。「AJステージ」では最新アニメ作品の発表やトークイベントなど、「AJスタジオ」では主催施策やアニメ情報などが配信される。
また、「PRODUCTION WORKS CHANNEL」ではプリプロダクション・プロダクション・ポストプロダクションと、アニメを作り上げる3つの工程を解説。絵コンテから映像が出来上がるまでの過程に、どのような技術や工夫が込められているのかを知ることができる。
そんなイベントでSANKYOは、遊技機メーカーとして取り組むアニメや漫画、ゲームなどの様々なコンテンツを紹介する予定だ。
具体的なコンテンツとしては、一二三書房との漫画レーベル「コミックポルカ」、ホビージャパンとのメディアミックス企画「デスデウス~ヒーロー・オブ・ザ・デッド~」、ビジュアルノベルアプリ「Story Me」など。コミックポルカでコミカライズされたオンラインパチンコ&パチスロも楽しめるようだ。
詳しくはSANKYOの特設サイトで確認が可能。人気アニメ作品との秀逸なタイアップ機を数々手掛ける大手パチンコ・パチスロメーカーだけに、それぞれのコンテンツにも要注目といえるだろう。
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あだ名は「サイコ」…永山瑛太が事務所退所、危険すぎる素行 有名な酒癖&女癖の悪さ
タレントの所属事務所退所ラッシュが止まらない――。
ジャニーズ事務所を去る決断をした山下智久や長瀬智也(TOKIO)をはじめ、栗山千明、佐藤健、神木隆之介、西野亮廣(キングコング)、中田敦彦(オリエンタルラジオ)、藤森慎吾(同)など、昨年以降、人気タレントが所属する大手芸能事務所を退所する例が相次いでいる。そんななか、俳優の永山瑛太が20年間所属したパパドゥを3月いっぱいで退社すると発表された。瑛太は今後、個人事務所で活動を続けていくという。
瑛太は4月スタートの連続テレビドラマ『リコカツ』(TBS系)で北川景子と夫婦を演じる。同作は完全オリジナル作品で、自由奔放なファッション雑誌の編集者・水口咲(北川)と航空自衛隊の航空救難団のエース隊員・緒原紘一(永山)が運命的な出会いをきっかけに“交際0日婚”するも、価値観の違いで大げんかに。喧嘩がきっかけで離婚を決意し水面下で“リコカツ”(離婚活動)を始めるも、意外なところからラブストーリーに転換するという奇想天外なドラマだ。
北川は出産後初、瑛太にとっては4年ぶりの連ドラ主演。2人はCMなどでの共演はあるが“密”な共演は初めてだという。
「ここ数年、瑛太にネガティブな報道が多いことから、北川サイドは簡単には出演オファーに首を縦に振らなかったといいます。ただ、北川自身が瑛太の演技やこれまでの作品に絶大な信頼を持っており、今回共演が叶ったようです」(週刊誌関係者)
瑛太は2018年、訪れたラウンジで元関ジャニ∞の錦戸亮とケンカになり酔って殴りかかるという暴行沙汰を起こしていたことが発覚。昨年8月には、先輩俳優の吉田鋼太郎ら数人で飲み会を行い、そこで初対面だった女性の自宅に行き、2人で時間を共に過ごしたとも報じられた。ちなみに瑛太には妻で歌手の木村カエラと2人の子どもがおり、もし別の女性と関係を持ったとなれば不倫ということになる。
「錦戸への暴行騒動は、NHKの大河ドラマ出演中の不祥事でした。錦戸は大河の共演者だったことから、瑛太はNHKから厳重注意され、事務所からも相当叱られたと聞いてます。それから2年ほどは仕事も減り、大河出演後の休息期間でもあり、反省期間でもあった。そこへ昨年には不倫報道が出たりして、事務所もここ数年かなり手を焼いているようです。休日も夜通しゲームをしたり飲みに行ったりして、妻もカエラの知人からはあまり評判が良くないみたいです」(業界関係者)
「家族のことで説教されることを嫌うようで、過去に知人から『奥さん、もっと手伝ってやれよ』と言われた際に激怒していた」(瑛太を知る関係者)との声もあるが、瑛太にまつわる良くない話は多い。
「瑛太は酒に酔うと手が付けられないというのは、記者の間では有名です。一般人の女性を交えて飲むこともしばしばあり、そういう時は終始“俺様ムード”で上から目線。さらに木村カエラという妻がいることは誰もが知っているのに、平気で女性を口説くんです。それが結構強引なので、初めて素の瑛太を知った女性のなかには“ホント無理”と嫌いになる人もいる。今回も、瑛太が半ば強引に家に押し掛けたというのが真相かもしれません」(週刊誌記者/2020年8月15日付当サイト記事より)
そのため、瑛太と飲んだことがある人の間では「“サイコ”というあだ名がつけられている」(業界関係者)というが――。
「瑛太の所属するパパドゥは規模は小さいものの、伊武雅刀や江口洋介、黒木華など本格派俳優が籍を置いている。品行が悪い俳優は瑛太くらいで、プライベートでいつ何をしでかすかわからず危なっかしいだけに、事務所としても去ってくれたほうがありがたいというのが本音でしょう。問題でも起こして会社が違約金だの賠償金だのを背負うことになれば、たまったもんじゃないですからね」(テレビ局関係者)
事務所の庇護から離れた瑛太の今後が気がかりである。
(文=編集部)
JRA桜花賞(G1)クラシック「見学危機」横山典弘に救いの手!? メイケイエール武豊負傷、関東の大ベテランに舞い込んだ4年ぶりの大チャンス
6日に阪神競馬場で行われた桜花賞トライアル・チューリップ賞(G2)を制したメイケイエール(牝3、栗東・武英智厩舎)が、横山典弘騎手とのコンビで桜花賞(G1)に向かうことが明らかになった。
本番でも有力視されているメイケイエールだが、主戦を務める武豊騎手が先週の土曜阪神で負傷。後に骨折が判明したため、鞍上が未定となっていた。
昨年8月、福永祐一騎手とのコンビでデビュー勝ちしたメイケイエールは、2戦目から武豊騎手にバトンタッチして重賞を3勝。阪神JF(G1)こそ4着に敗れたが、後方から鋭く伸びた末脚は見せ場十分。ここまで武豊騎手とは4戦3勝と好相性だった。
だが、高いポテンシャルを持つ一方で、同馬の芝1200m戦でも掛かってしまう前進気勢の強さに陣営が頭を悩ませていたのも確かである。前走のチューリップ賞でも終始行きたがる素振りを見せ、武豊騎手も半ば諦めるような形で残り800mでは早くも先頭に立ったメイケイエール。そのまま押し切りを図ったところで内から猛追したエリザベスタワーに一度は先頭を奪われるシーンもあったが、なんとか踏ん張って同着に落ち着いたものの、一歩間違えれば暴走しかねない危うさが課題として浮き彫りになった。
「枠順やスタートにもよりますが、逃げるという選択もありでしょう」
ついには自身の公式サイトで武豊騎手から「逃げ」という選択肢も飛び出したメイケイエール。幾多の名馬の背中を知る名手が、パートナーを肌で感じたこれまでの4戦から導き出した最善の選択肢なのかもしれない。
それだけに、試行錯誤の集大成ともいえる桜花賞を前に絶対的なパートナーを失ったことはメイケイエール陣営にとって、まさに寝耳に水の大誤算だったといえるだろう。
とはいえ、新たなパートナーが武豊騎手と公私ともに懇意にしている横山典騎手に決まったことは、不幸中の幸いだったという見方も可能だ。時には見るものをアッと驚かせる鮮やかな逃げ、またあるときはファンを不安にさせるような大胆な後方待機で魅了する“横山マジック”は今も健在だ。
「横山典騎手といえば、やはりセイウンスカイでスペシャルウィークを破った菊花賞(G1)が印象的です。ダービーで苦杯を舐めさせられたライバルに3馬身半差の圧勝。勝ちタイムの3分3秒2は当時の世界レコードでした。
また、気分屋で難しい気性の持ち主といわれたゴールドシップを乗りこなし、2年連続で敗れていた春の天皇賞を3度目にして優勝に導いた手腕は、乗り役を選びそうなメイケイエールの代打としては頼もしい騎手といえそうです」(競馬記者)
そして、思わぬ形で転がり込んできた桜花賞参戦は、横山典騎手にとっても大記録達成の期待も懸かっている。
同騎手は八大競走といわれる8つのG1のうち(桜花賞、皐月賞、オークス、日本ダービー、菊花賞、春秋の天皇賞)のうち、桜花賞を除くすべてで勝利。これは現役騎手では武豊騎手、C.ルメール騎手の2人しか達成していない偉業だ。
当初はオパールムーンで桜花賞を目指していたが、フィリーズレビュー(G2)の敗戦で不可能となっていた矢先の騎乗依頼。それも盟友・武豊騎手の代打となれば、燃えない理由はない。
横山典騎手の桜花賞参戦は、アエロリットで5着に敗れた17年以来となる4年ぶり。関東の大ベテランは、療養中の武豊騎手へ「朗報」を届けることができるのか。
来月11日、桜咲く仁川の舞台で横山マジックの炸裂に期待したい。
パチスロ『北斗の拳 宿命』で華麗に“豪腕”を炸裂!?「美女ライター」が魅せる “絶望”からの…
パチスロ分野において一時代を築いた『北斗の拳』。特に4号機『パチスロ北斗の拳』は、凄まじい人気を誇っていた。
そんな超大物シリーズ最新作が『パチスロ北斗の拳 宿命』6.1号機にて登場。現在多くのホールに導入され、偉大なる初代を踏襲したゲーム性が熱視線を浴びている。
リリース当初は「チェリー役」の代わりに「トキ図柄」を採用したことで、一部から不満の声が上がっていた。しかし、現在は新しいゲーム性として浸透しつつあるようだ。
業界のスターたちも続々と本機を対象とした実戦動画を配信。でちゃう! 編集部の「髭原人」やスロパチステーションの「いそまる」などは、概ね満足の打感を得たと判断できる。
本機は50枚あたり35.8Gという低ベースを実現したことで早い初当りが期待できる仕様となっており、スピーディーな展開で遊技を盛り上げる。
全国では8000枚を超える「大勝ち報告」も続出しており、低設定でも早い初当りを重ね「数千枚獲得」というパターンも少なくないようだ。
主にATの連打を目指すゲーム性ながら、「2400枚」の獲得も現実的なスペック。公表されているAT性能とは思えぬほど完走報告が目立つ。
特に赤7揃いのAT「拳王」は強力で、一度大量に差枚数上乗せが獲得すれば、一気に完走までの道のりが見えてくる。
ヒキ次第で大勝ち可能なユーザー心をくすぐる仕上がりとなっており、まさに「4号機『パチスロ北斗の拳』そのままの遊技感を味わえる」とも言えるのではないだろうか。
今回は、そんな本機の魅力を凝縮したような動画をご紹介したい。それは『【パチスロ 北斗の拳宿命】〜ノリに乗ってるおねぇが○万負けから大逆転!! 〜 ファイト青山! # 69& # 70』である。
演者は美女と名高いパチスロライター「青山りょう」。タイトルからも察せられる通り、大負けからの大逆転といった展開を楽しむことができる。
初代が好きで毎日打っていたと気合いを入れるもATが遠く、初当りは天井の約800Gとなってしまう。さらに希望を託したATも単発で終了してしまい動揺が隠せない様子。
暗雲立ち込めるスタートを切るも「青山りょう」は陽気に振る舞う。その陽気さが招いたのか、台移動をきっかけに怒涛の展開が訪れる。
気になる方、ご興味のある方は是非チェックしてみてはいかがだろうか。
【注目記事】
■パチンコ店「門外不出」の情報を公開!? 驚愕の「赤字営業」の詳細も…