パチンコ『初代・牙狼』超えの「神速」も話題に!「激熱イベントも開催」で“帝王”の勢いは加速!!

 2020年もパチンコ分野を大いに盛り上げているサンセイR&D。上半期から渾身の新台たちを続々と導入している。

「スペック革命」「遊び方革命」「保留玉革命」という特徴が話題になった『P笑点』や、「三冠ドリームスペック」を搭載した『P GI DREAMROAD』がデビューを果たした。

 ビッグコンテンツ『牙狼』シリーズも始動。シリーズで登場する絶狼を主役としたスピンオフ作品『P10カウントチャージ絶狼』は、最高峰のスピードを武器に快進撃を見せた。

「初代牙狼を超える」と宣言した「最高峰の時間性能」を有した本機は、右打ち時の大当りはALL1500発と「大量出玉」に期待できる仕様。「終日で8万発を記録」との報告が上がるなど、話題を集めた1台だ。

 この流れで、演出やスペックなどを一新した『牙狼』シリーズ最新作が降臨。高速爽快STを搭載した『P真・牙狼』は、デビューから上々の稼働を見せている。

 待望の最新作は「遊タイム」など新解釈基準に対応した時短を搭載。出玉のカギを握るSTのトータル継続率は約84%で、右打ち中は70%が最高出玉を獲得できる。ST中のスピードは強化されており、帝王の名に相応しい爽快感を堪能できる仕上がりだ。

 さらには通常時の主要演出も進化と、ファンの期待を高める要素が満載の最新作。遊技したユーザーの反応は様々だが、ポジティブな意見もありヒットの可能性は感じさせている。

 早くも大きな反響が寄せられている『P真・牙狼』だが、「サンセイAタイプパチンコ」第1弾として登場した『牙狼コレクション』の続編も発表された。新機能「遊タイム」を搭載した仕様で11月にデビューを果たす。

 パチンコ業界に強烈なインパクトを与えた『牙狼』シリーズ。近年は厳しい意見も目立つが、今なお多くのファンを持つ人気コンテンツだ。話題作の登場により、かつての輝きを取り戻せるかに注目したいが…。

『牙狼』に関し熱視線を浴びているのは新機種だけではない。

 サンセイR&Dは、テレビドラマ「牙狼<GARO>」放送スタート15周年を祝して多彩な催しをスタートさせた。

「15周年記念ビジュアル解禁」、「YouTubeライブ配信」、「牙狼YouTube公開決定」などファン必見の内容となっている。

 さらには「牙狼川柳」も開催中。応募方法は「サンセイアールアンドディ公式Twitterアカウントをフォロー」→「期間中に#牙狼川柳をつけて牙狼に関する川柳をツイート」するという流れだ。応募期間は10月25日まで。最優秀作品には実機牙狼剣がプレゼントされる。

 興味のある方はチェックしてみてはいかがだろうか。

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【募集告知】「SPORTS TECH TOKYO webinar vol.2 -テクノロジーが変革する世界の視聴体験とビジネスインパクト–」10/26オンライン開催

スポーツ×テクノロジーをテーマとした世界規模の事業開発プラットフォーム「SPORTS TECH TOKYO」は10月26日、「SPORTS TECH TOKYO webinar vol.2 -テクノロジーが変革する世界の視聴体験とビジネスインパクト–」をオンラインで開催する。6月の初回に続く第2回の登壇者は、SPORTS TECH TOKYOプログラム・オーナー 中嶋文彦氏、Scrum Ventures 黒田健介氏、Sports Marketing Group日置貴之氏、電通未来予測支援ラボ 立木学之氏、他。
現在、本イベントへの参加者を募集している。

SPORTS TECH TOKYO webinar vol.2 -テクノロジーが変革する世界の視聴体験とビジネスインパクト–


【イベント詳細・応募方法】

 日時:10月26日 15:00~17:15
 会場:オンライン(Zoomウェビナー)
 ※ Zoom視聴用URLは、お申し込みいただいたアドレスに事務局から送付
 参加費:無料
 申し込み期限:10月25日 24:00
 申し込みURL:
 https://eventregist.com/e/stt-webinar-2

【プログラム】

<第1部> 「主催者挨拶&SPORTS TECH TOKYOアップデート」
   SPORTS TECH TOKYOプログラム・オーナー 中嶋文彦氏
 セッション①「最新海外動向と新視聴体験を生み出す有力スタートアップ」
   Scrum Ventures シニアアソシエイト 黒田健介氏
 セッション②「海外スタートアップとの協業を成功させるには
        – Kiswe日本導入の現場から」
   Sports Marketing Group 代表取締役社長 日置貴之氏
 セッション③「変わりゆく生活者動向とメディア視聴・コンテンツ消費
          – 潮目の変化とビジネス仮説を探る」
   電通 未来予測支援ラボ 主任研究員 立木学之氏

<第2部> フォローアップセッション
  ルーム①:セミナー①登壇者とのディスカッションルーム
  ルーム②:セミナー②登壇者とのディスカッションルーム
  ルーム③:セミナー③登壇者とのディスカッションルーム


【事務局から】

スポーツテックを軸に世界のビジネス動向を素早くキャッチアップする「SPORTS TECH TOKYO webinar」。約400名の方にご参加いただいた前回に続き、第2回の開催です。

今回のテーマは、「テクノロジーが変革する世界の視聴体験とビジネスインパクト」。

2020年、COVID-19によって世界のスポーツビジネスは大きく変革を迫られました。試合自体の延期・中止、無観客環境での開催(リモートマッチ)など、これまでのスポーツビジネスの根幹が変更を余儀なくされ、今なお完全復活はしていません。

しかし一方で、世界にはこの状況にテクノロジーをうまく掛け合わせることで、急速に成長しているスタートアップがあります。特に「視聴体験」領域の動きは活発で、世界ではこれまでにないやり方、見せ方、楽しませ方が次々と生み出されています。

今回のウェビナーでは、こうした世界の新しい動きをマクロ・ミクロの両視点からキャッチアップ。日本でのビジネス展開事例、及び「視聴体験」する側である生活者の動向とあわせて、「視聴体験」領域のビジネス展望を探っていきます。
 

■SPORTS TECH TOKYOのこれまでの取り組み・実績についてはこちら
■TOKYOwebinar vol.1 -a new game plan- 関連記事はこちら

JRA吉田隼人「無傷」の真実。 衝撃「落馬事故」に垣間見られる成功の秘訣!?「史上3位」スピード記録は“不死身”の肉体の賜物か

「無事是名馬」

 能力が多少劣っていても、怪我なく無事に走り続ける馬は名馬であるという意味の格言である。これは競走馬においてのみならず、騎手においても当てはまるかもしれない。

 10日、新潟8Rでスペースクラフト(セン4歳、栗東・松永幹夫厩舎)に騎乗した吉田隼人騎手はスタート後のポジション争いで落馬。騎乗馬が他馬に過敏に反応して、ラチに接触したことが原因である。

 馬場に投げ出された吉田隼騎手はラチの支柱に激突。脳震盪を起こして動けない状態になってしまった。

 関東所属騎手の落馬負傷といえば、戸崎圭太騎手、三浦皇成騎手、藤田菜七子騎手、松岡正海騎手などが、昨年から相次いで戦線離脱を余儀なくされた。ようやく松岡騎手も復帰間近というタイミングだけに、心配される落ち方だった。

「スペースクラフトは気性に難があってセン馬になっています。それでも競馬では折り合いを欠いたり、本気で走らなかったりと難しさがまだあります。今回の件は誰が悪いという感じではなく、馬の気性が大きいですね。

吉田隼騎手は支柱に激しくぶつかったので大怪我かと思いましたが、その後の診断ではなんと『無傷』。脳震盪から目覚めた後は何事もなかったように歩いて帰ったという話です。時間が経って違和感が出る事もあるので心配な面は残りますが……」(競馬記者)

 大事を取って日曜日の騎乗を見送った吉田隼騎手だが、来週からは通常通り騎乗するようだ。かなりヒドイ落ち方だっただけに、無傷というのは驚きである。

「これには新潟で騎乗していた他の騎手が『不死身なのか』と驚いていましたよ。パトロールビデオを見たところ、骨の1本や2本折れていてもおかしくない感じでした。臓器などの損傷も心配されるぐらいの事故でしたからね」(別の記者)

 2018年にJRA通算10000回騎乗を史上3番目のスピードで達成した吉田隼騎手。この偉業達成には信頼できる騎乗技術もさることながら、丈夫な体も大きく貢献しているはずだ。

 現在、吉田隼騎手は全国リーディング9位、関東リーディング3位と大活躍中。この裏には、ローカル開催で徹底的に勝ち星を挙げるという戦略がある。

 今年57勝を挙げているのだが、東京、中山、京都、阪神のメイン4場でわずか6勝しかしていない。このことからも、いかにローカル開催で勝ち星を積み上げているかが良くわかるだろう。 

それだけに先週から始まった新潟開催、11月から始まる福島開催は稼ぎどころ。このタイミングで長期離脱は避けたいはずだ。

 吉田隼騎手の活躍は、ローカルに照準を絞った戦略的な立ち回りと“不死身”と呼ばれるほどの丈夫な体に支えられていると言えるだろう。

パチンコ「出玉パニック」が超進化!? 『ルパン』に続き「興行収入4億ドル」超えの怪物が始動!!!

 大手メーカー平和が、ホールを大いに盛り上げてくれそうだ。

 パチスロ分野では、沖スロの定番とさえ称される人気シリーズ最新作『南国育ち-30』(アムテックス社製)を発表。4号機を中心に第一線で活躍し、多くのファンを魅了した「キュイン」が再び楽しめる。

 本機は純増約6.2枚のAT機。30Φコイン対応で、4thリールを採用している。BBとRBは疑似ボーナスで構成され、お馴染みの「1G連」によって出玉獲得を目指すゲーム性は健在だ。

 1G連の最大ループ率は驚異の約90%。怒涛のボーナス連打が完走へと導いてくれるだろう。更に新たな要素「4thリール」が追加され、遊技性の幅が広がった本機。続報が期待される注目のマシンだ。

『南国育ち-30』の発表で注目を集めている平和。そんな同社はパチンコ分野においても主力コンテンツ最新作『Pルパン三世~復活のマモー~』を発表し、大きな話題となった。

 本機はミドルタイプの7回リミット機。RUSHの突入率は約83.4%で、継続率は約71.5%となっている。注目すべきはRUSH中の大当り期待出玉が「全て約2000発」という点だろう。

「約2000発×約71.5%ループ」という強力なRUSH。それに約83.4%という高い突入率が加わって「爆発力・安定感」を兼ね備えた「超バズるスペック」となっている。早くも導入を待ち望む声が続出中だ。

 ユーザーの心が躍るような話題作を次々に発表し、更なる活躍に期待がかかる平和。10月より導入が開始された『P戦国乙女6暁の関ヶ原』の評判も上々で、さすが業界が誇る大手メーカーといったところだ。

 そんな同社の勢いはこれだけに留まらない。世界中で大ヒットを記録し、パチンコ業界に「出玉パニック」を巻き起こした「超大物コンテンツ」を始動させた。

「平和さんの『P JAWS 3H1AZ5Y』が検定を通過したようですね。興行収入4億ドル越えの大ヒット映画を題材にした人気シリーズ。パチンコでは出玉性能に優れた転落式スペックとして登場してきました。

過去作の『CR JAWS再臨‐SHARK PANIC AGAIN‐』は、『約1/500』の転落フラグを引かない限り85%で確変がループする仕様。最大ラウンドの獲得出玉は『約2000発』と、ジョーズの名に相応しい破壊力で人気でした。

今作のスペックが気になるところですが、『前作を継承する可能性が高い』と話す関係者もおります。新たな機能『遊タイム』や高継続マシンが活躍を見せる現在。そういった要素も取り込み、『新たなJAWS』を味わえるかもしれません。期待が高まりますね」(パチンコ記者)

 快進撃を続ける平和が「P JAWS 3H1AZ5Y」をどのように仕上げてくるのか。続報に注目したい。

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ニトリ「重い毛布」に絶賛の声が続出!「不思議とリラックスして寝られる」「落ち着く」

 毎日使うものだからこそ、質の良さにこだわりたい寝具。SNSでバズって話題となったのが、ニトリが販売中の「重い毛布(o LGY)」(5990円)です。「重い」と聞くと「寝苦しいんじゃ?」と思ってしまいますが、ネット上では好評のよう。「ずっしりしていて最初は不安だったけど、不思議とリラックスして寝られた」「ギュッと包まれる感じで落ち着く! 添い寝してくれる恋人いらずです」と絶賛の声が相次いでいます。

 毛布の重量は約5.5kg。重みを体に加えることで包み込まれるような安心感を与え、より深い眠りにつけるのだとか。サイズも約140(幅)×190cm(奥行)と、多少寝返りを打っても体がはみ出ない大きさ。これなら、寝相があまり良くなくても夜中に寒い思いをしなくて済みそうです。冬に向けてもぴったりなアイテムかもしれません。

 毛布のカバーはリバーシブル仕様。それぞれ毛羽の長さが違うので、気温や気分によって使い分けが可能です。寒い冬だけでなく、年中使える毛布として活躍しますよ。

 実際に購入した人からは「布団に入ってすぐに寝られるようになった」「起きたときの爽快感が段違い!」といった反響が。寝てもなかなか疲れが取れないと感じている人は、同商品で睡眠を改善してみてはいかがでしょうか?

(文=編集部)

※商品の価格は記事作成時の実売価格です。

O.マーフィー騎手「2019年最高の勝利」JRAディアドラに続く期待牝馬が試金石の一戦! 凱旋門賞(G1)から半月……「伝統」はこの馬から世界へ!?

 18日の京都競馬場で行われる、もみじS(2歳OP)にヒトヨギリ(牝2歳、栗東・橋田満厩舎)が出走を予定している。

 デビュー戦は、中京の芝1200m戦。抜群のスタートからは先頭へも立てそうな状況であったが、他馬に行かせて2番手を追走する。その大人びたレース運びからは、古馬のような風格さえ感じさせられるほどだった。

 直線で鞍上の福永祐一騎手が追い始めると、そのアクションに応えてスッと反応。残り200mで前を捉えると、そのまま突き放して快勝した。

 この、何とも日本らしい馬名のヒトヨギリであるが、実はイギリスで生産された外国産馬。父Shalaaに、母父がMotivatorという欧州血統だ。

 オーナーは、先日の凱旋門賞(G1)にディアドラを出走させた森田藤治氏。橋田厩舎所属のヒトヨギリは、まさにディアドラと同じコンビという事になる。

 ディアドラといえば、秋華賞(G1)で名牝リスグラシューを破っての勝利。その後は、昨年2月の中山記念(G2)を最後に、海外で活躍している。

 中でも、印象深いのがナッソーSでのG1勝利だ。日本馬によるイギリスのG1制覇は、2000年アグネスワールドのジュライC以来、史上2頭目の快挙。

 このレースで鞍上に迎えたのは日本でもお馴染みとなったO.マーフィー騎手だった。

 激しい起伏とトリッキーなコース形態が特徴のグッドウッド競馬場が舞台。日本と比べて時計を要する事もあり、ディアドラは出走馬9頭中、7番人気タイの低評価に留まった。

 レースでは好スタートを切ったものの、位置を下げて後方3番手からの競馬を選択。速くなる展開のなか終始内ラチ沿いを追走し、直線ではオープンストレッチを利用して最内に進路を取った。

 進路が狭くなる場面もあったが、そのまま最内に位置を取るマーフィー騎手。残り400mで空いたスペースを突くと、最後は他馬を引き離し1馬身1/4差を付けて快勝した。

 ゴール後、自身の完璧な騎乗からか、ガッツポーズと共に大きく雄叫びを上げたマーフィー騎手。その後の座談では「2019年最高の勝利」としてナッソーSを挙げており、この好騎乗がディアドラを勝利へと導いた。

 ナッソーSを現地で観戦した森田オーナー代理は、海外挑戦の意義について「行くことによって得られるものは大きい。それは単に賞金(が高い)とかではないです。人脈も広がるし、マイナスになることはないですね」と『サンスポZBAT!競馬』(サンケイスポーツ)のインタビューにて答えている。

 ヒトヨギリも今後の活躍によっては、ディアドラのように世界へ飛び出すのかもしれない。

 馬名意味は「日本の伝統楽器。一節切」から。

 ヒトヨギリも、日本競馬の伝統を世界へと広げる活躍に期待したい。

櫻坂46「ファン離れ」加速か… 本田翼「NiziUに推し変?」中村勘九郎は日向坂46に乗り換えか

 人気アイドルグループ・欅坂46が、13日に開催されたラストライブ2日目公演の生配信で約5年間の歴史に幕を閉じた。ライブ終盤には、改名後の新グループ「櫻坂46」として1stシングル『Nobody’s fault』をサプライズ披露するなど、新たな門出で迎えた新生「櫻坂46」へ早くも注目が集まっているが……。

 その一方、1期生の佐藤詩織は新グループに参加せずに卒業することを発表しており、さらに同期の石森虹花は歌舞伎町ホストとの熱愛を報じられ9月末をもって卒業するなど、とにかくゴタゴタ続き。期待と不安が入り混じった再スタートとなっている。

 そうしたなか、モデルで女優の本田翼が、10月12日発売の女性ファッション誌「ar」(主婦と生活社)に登場。いま話題の9人組女性アイドルグループ・NiziUで総合プロデューサーを務めるJ.Y.Parkが語っていた「過程が結果をつくり、態度が成果を生む」という言葉に感銘を受け、それを日々の挨拶で実践していることを明かしている。

「同誌の公式Instagram上には、NiziUの楽曲『Make you happy』でお馴染みの“縄跳びダンス”をする動画が投稿されるなど、NiziUとJ.Y.Parkの魅力にすっかりハマっているようです。

そんな本田といえば、以前から櫻坂46の“大ファン”であることを公言していて、2018年には自身が専属モデルを務めていた女性ファッション誌『non-no』(集英社)で念願の初共演を果たしています。その撮影の際、本田は櫻坂46が好きすぎて、目を合わせることができなかったとか(笑)。

この共演から2年以上が経過しましたが、現在もその “愛”は残っているのでしょうか。いくら大ファンとはいえ、この数年間で卒業や熱愛報道など数々のスキャンダルが報じられてきましたから、かなりゲンナリしているかもしれませんね」(芸能ライター)

 一方、同じく櫻坂46ファンの歌舞伎俳優・六代目中村勘九郎に対しては、別グループへの「乗り換え」が囁かれている状況。俳優の藤原竜也がパーソナリティーを務めるラジオ番組『Sky presents 藤原竜也のラジオ』(朝日放送ラジオ)で、日向坂46のメンバー・佐々木久美と富田鈴花と共演した際は、嬉しさのあまりラジオ番組にもかかわらず口数が減るほどだった。そのため、一部ファンからは「もう櫻坂推しじゃないのかな?」「日向坂の方がクリーンだから心が揺らぐのも無理はない」といった憶測が飛び交っている。

 今回の改名は、イメージを一新する目的も含まれているはず。これまでの「黒歴史」を払拭し、ファンの想いを呼び起こすことができればいいのだが……。

日本学術会議任命拒否の主犯・杉田和博官房副長官「公安を使った監視と圧力」恐怖の手口! 菅政権が狙う中国並み監視・警察国家

 日本学術会議の任命拒否問題に、やはり、あの男が関与していた。杉田和博官房副長官だ。  菅義偉首相は、9日におこなわれた内閣記者会の「グループインタビュー」で、任命拒否した6人を含む、日本学術会議側が提出していた定員105人の推薦候補者名簿について「(自分は)見ていない」...

ヒカキン、体が「エグいくらいムチムチでクリームパンみたい」に!? ライザップとのコラボ視野?

 日本のYouTuberの代表格として、子どもを中心に多くの世代に人気を誇るヒカキン。そんな彼の体が“エグい”ことになっていると話題だ。

 ヒカキンは13日、自身のTwitterのアカウントを更新。「マッサージ行ったら背中がエグいことに!ってのを見たくて写真撮ったら、自分がエグいくらいムチムチでクリームパンみたいで驚いてしまった写真」というコメントと共に、自身の背中を写した写真3枚とクリームパンの画像1枚を投稿した。

 このうち、背中を写した写真には、マッサージのせいでついたと思われる4本の赤いあざのような線ができており、これを見せるために写真を撮影したのだろう。しかし、ヒカキン自身が言及しているように、背中からは少しぽっちゃりした感じが見受けられる。

 さらに、3枚目の筋肉に力を入れていると思われる写真では、それにより隆起したことで、確かにクリームパンのようにも見えなくはない。

 このツイートは14日現在では6万4000を超える「いいね」、7000以上のリツイートを集めるなど注目を獲得。投稿の返信欄には「私の手もクリームパンみたいです」と手の画像を添えたものや、「ムチムチというかガタイがいいよね」「がっしりしてる」といったコメントが殺到。中には、プロレスラーの棚橋弘至の背中の画像と比較するようなものもあった。

 しかし、ネット上では「完全に中年太りじゃない?」「ちょっと赤ちゃんみたいな体だよね」という辛辣な声が。さらに、「もはやデカキンにしか見えない」「へずまりゅうかと思った」など、巨漢YouTuberとして知られるデカキンや、コロナに感染し騒動となった迷惑系YouTuberへずまりゅうなど、同じくぽっちゃりした体型のYouTuberになぞらえる声があがっている状況だ。

「ぽっちゃりというよりは、ネットでも指摘があった通り、筋肉がある程度ある上に脂肪がついているレスラー体型のようにも見えますよね。

ヒカキンと言えば、元々は毎日動画を更新することで知られていました。しかし、2017年8月に同じく人気YouTuberのはじめしゃちょー、人気YouTuberグループ・フィッシャーズのシルクロードと3人で『ぼくたち、休みます』と題した動画を発表したのを契機に、それまで行っていたYouTubeチャンネルの毎日の更新を止めています。

また、2018年3月に「日興フロッギー」が行ったインタビューの中では、お金の使い方について『僕は仕事以外の趣味があまりなくて、欲しいものもそんなにない』と明かし、『芸人の大御所の方から「何のためにやってるの?」「もっと遊び歩いたりすれば?」と言われて、本気で考えたりします。もうちょっと自分のためになる使い方を知って、仕事のモチベーションにつなげたほうがいいのかなあ』と、贅沢をすることを検討しているとしていました。

もしかすると、それまでの激務から解放された反動と、こうした贅沢を行った結果、ちょっと脂肪がついてしまったということなのかもしれません」(芸能ライター)

 とはいえ、今回の投稿が“ただ太った報告”をしただけではないのではないかと見る向きもあるようだ。

「ヒカキンが報告したということは、これはやっぱり布石で、“これをネタに動画を作りますよ”ということなのではないかと思ってしまいますよね。芸能人などがパーソナルジムのライザップとコラボしてダイエットに成功する例が山ほどあるじゃないですか。ヒカキンほどの知名度があれば、当然こうしたことを狙っているんじゃないかと。

実際、ヒカキンは2016年11月に『ファミマのライザップ商品全部食べてみたw』、2017年3月に『ライザップ飲んでみた!』というライザップ関連商品のレビュー動画も投稿していますし、十分に可能性はあるんじゃないかと思います」(同)

 果たして、ヒカキンが“ライザップ”した姿は見られるのか。今後に注目したい。

【10月15日最新版】PayPay・楽天ペイ・au PAY・d払い・LINE Pay・FamiPayなどキャンペーンまとめ

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

急速に普及してきたQRコード決済。各サービスごとにさまざまなキャンペーンが実施されているが、あまりにも多すぎてよく分からないという人も多いだろう。ここでは代表的なPayPay・楽天ペイ・LINE Pay・au PAY・d払い・FamiPay・ゆうちょPay・メルペイのキャぺーンをまとめて紹介するので、自分がよく使っている〇〇Payの特典を見逃さず、もっとお得に買い物をしよう!

いよいよ10月17日から超paypay祭が開催!

 PayPay・楽天ペイ・au PAY・d払い・LINE Pay・FamiPay・ゆうちょPay・メルペイ……。日本はまさに〇〇Pay戦国時代を迎えているが、それぞれが独自にキャンペーンを行っているので、イマイチどれが本当にお得なのかよく分からないという人も多いだろう。そこで、ここでは〇〇Payごとのキャンペーンを紹介する。  今回注目したいのは、いよいよ10月17日からスタートするPayPayの大型キャンペーン「超PayPay祭!」だ。指定加盟店でPayPayを利用すると5%~10%のポイント還元。オンライン「Yahoo!トラベル」では最大3%、テイク…

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