今週、しまむらオンラインとロフトが相次いで「ボンボンドロップシール」の販売中止を発表しました。「ようやく買えたボンボンドロップシールを、娘が安いシールと交換してしまった……」最近、SNSに嘆きがあふれているのをご存じでしょうか。シール帳を持ち歩く女の子たち、娘とともに、シールを買うために開店前から並ぶママたち……そう、「シール」の大ブームが起きているのです。今子育てをしている彼女たちはかつての「平成女児」。懐かしさ×バズ×IP(知的財産)が、“平成女児ブーム”という大きな市場を新たに作り出しているのです。
ハラスメントへの風当たりが強く、コミュニケーションに細心の注意が必要になった令和の時代。お笑いコンビ・ロザンの菅広文によれば、そんな風潮によって誰しも仕事が上達しにくくなってきているという。では、どうしたらいいのか?※本稿は、芸人の菅 広文『学力よりコミュ力』(PHP研究所)の一部を抜粋・編集したものです。
【もうウンザリ】話の長い人が「無意識に」やりがちな悪習慣とは?「伝える内容を1つに絞り込み、1メッセージで伝え、人を動かす」コツを紹介!
「ずば抜けて頭のいい人」が毎日ひそかにやっている“仮説の立て方”とは? 科学的根拠に基づいた「新しい速読術」の開発者が語る!
【一発アウト】「終わったはずの相続が再炎上」…今すぐ確認すべきこととは? 相談実績5000人超えの相続専門税理士が相続の要点を解説する。
2万人をみてきた組織開発コンサルタント・勅使川原真衣氏の著書『組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?』がついに刊行。発売直後に大重版となり、坂井風太氏も「革新性がある」と絶賛した同書の刊行に寄せて、ライターの小川晶子さんに寄稿いただいた。
「今日も、仕事が、終わらなかった…!!」毎日「また終わらなかった…」を繰り返して、うんざりしたり、落ち込んだりしていないだろうか。「量が多すぎて残業ばかり」「要領が悪い」「やりたいことができない」など、根深い悩みがある人も多いだろう。「原因は単に3つの“隠れたムダ”に気づいていないだけ」こう語るのは、タスク管理オタクで、ダンドリ磨いて30年超のエキスパート・萩原雅裕さん。今回は書籍『「今日も仕事が終わらなかった」はなぜ起きるのか? 仕事が3倍速くなる計画・実行・中断の技術』の中から、今回は「仕事が終わらない元凶」を紹介する。
【日本でもたちまち5万部突破】ベストセラー『お金の大学』両学長も絶賛した『THE WEALTH LADDER 富の階段』と、日本で20万部を突破した『JUST KEEP BUYING 自動的に富が増え続ける「お金」と「時間」の法則』。ライター照宮氏による『THE WEALTH LADDER 富の階段』特別寄稿をお届けする。
ただいま楽天スーパーDEALで期間限定(2/10まで)『精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉』(ダイヤモンド社)がポイント10倍還元キャンペーン中! フジテレビ系『ノンストップ!』、TOKYO MX『田村淳の訊きたい放題』、YouTube『街録ch』に著者出演で話題沸騰! 誰しも悩みや不安は尽きないもの。寝る前にイヤなことを思い出して、眠れなくなるなんてことも……。そんなときの助けになるのが、『精神科医Tomyが教える 心の荷物の手放し方』(ダイヤモンド社)など、33万部突破シリーズの原点となった『精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉』(ダイヤモンド社)だ。ゲイのカミングアウト、パートナーとの死別、うつ病の発症……苦しんだ末にたどり着いた、自分らしさに裏づけられた説得力ある言葉。心が落ち込んだとき、そっと優しい言葉を授けてくれる“言葉の精神安定剤”で、気分はスッキリ、今日一日がラクになる!
1978年、ヤクルトスワローズは球団史上初のリーグ優勝を果たし、日本シリーズも制した。“奇跡の日本一”の立役者である監督・広岡達朗だが、翌年は開幕直後から低迷し、シーズンの途中でまさかの退任。チーム内で何が起きていたのか?90歳を過ぎた名将・広岡氏の証言をもとに、「広岡革命」挫折の全容に迫る。※本稿は、ノンフィクションライターの長谷川晶一『正しすぎた人 広岡達朗がスワローズで見た夢』(文藝春秋)の一部を抜粋・編集したものです。