【整体プロが指南】目が疲れた、かすむときに。デスクでできる簡単ワーク – すっきり自力整体

歩くたびにズキッと痛む股関節。「このまま悪化したらどうしよう…」「日常生活に支障が出たら嫌だな…」と不安を感じていませんか? そんなときに頼れるのが、整体師や鍼灸師の技を自分でおこなうセルフケア「自力整体」。全国で1万5000人が実践し、「慢性痛が消えた!」「ぐっすり眠れるようになった!」と話題です。 今回は新刊『すっきり自力整体』から、股関節痛を改善するワークをお伝えします。

【くびれのプロが指南】後ろ姿で年齢がバレる人の共通点。若見え背中を育てるワーク – くびれヨガ

「エレベーターで入口付近に立ったとき、後ろの人にどう見られているか気になる」 そんな瞬間はありませんか? ふとしたときに感じる“後ろからの視線”。 じつは人は、無意識のうちに後ろ姿で年齢や印象を判断しています。顔と違ってごまかしが効かない分、体の使い方や日々の習慣が、そのまま表れてしまうからです。 今回は、SNS総再生数約1億回の人気メソッド「くびれヨガ」を提唱するヨガ講師・tsuki(ツキ)さんに、「なんとなく老けて見える後ろ姿」になっている人の共通点と、「人から見られても自信が持てる後ろ姿のつくり方」を教えていただきました。 ※本記事のワークは新刊『くびれヨガ』からの抜粋・編集です。 校正:依田則子 写真:榊智朗

【医師が教える】“認知症”の予防に効果的な「趣味」・ベスト1 – 糖毒脳

将来的に5人に1人がなると言われている「認知症」。運や遺伝によってなると考える人も多いが、じつは意外な習慣によって、そのリスクを高めてしまうことがわかった。その影響は20代から始まっているとも言う。 その事実を紹介したのが、オックスフォード大学の研究員として世界的難病の治療法の発見に貢献し、現在は医師としても活躍する脳と糖の専門家である下村健寿氏の著書『糖毒脳――いつまでも「冴えた頭」でいるために知っておきたいこと』だ。認知機能を崩壊させる「黒幕」の正体や、そのメカニズム、そして脳を守るための習慣を紹介した同書から、一部を抜粋・編集し紹介しよう。(構成/ダイヤモンド社・石井一穂)

成功しているトップエリートが、寝室に絶対に持ち込まない「モノ」とは? – とにかくぐっすり眠りたい

「病院に行っても治らなかった不眠の悩みが解決した」「普段なかなか寝ない子どもがスヤスヤ眠った」――感謝の声、続々! 睡眠専門医も納得の2万人を救った「快眠メソッド」を初公開。夜、ぐっすり眠れないという不眠の悩みを医者や睡眠導入剤に頼る前にやるべきこと。それは、寝心地を大きく左右する寝具の見直し。加賀百万石の歴史都市・金沢で江戸時代に創業し、289年の歴史を誇るふとん店「眠りにまっすぐ乙丸屋」の12代目店主は、不眠に悩む人やもっとぐっすり眠りたいという人に向けて、快眠のアドバイスを施して評判だ。初の著書『とにかくぐっすり眠りたい 老舗ふとん店の12代目がこっそり教える快眠法60』(ダイヤモンド社)では、寝具を味方にして快眠に導き、仕事に家事に最高のパフォーマンスを発揮できる「60+プラス1」の方法を、さまざまなエビデンス(科学的根拠)とともに徹底指南! 医者や学者が語ってこなかった素朴にして最も影響の大きい「寝具」の視点から、あなたを快眠に誘う。

「なんだか気分が晴れない…」部屋と服で気持ちが変わるコツ – あした元気になれる二十四節気の薬膳カレンダー

春と秋が消えた「二季」のいま、なんだか調子が出ないこと、ありますよね。そんないま大きな注目を集めているのが「薬膳」です。でも「薬膳ってまずそう」「めんどくさそう」と思っていませんか?『あした元気になれる二十四節気の薬膳カレンダー』(ダイヤモンド社)では、伝統的な薬膳の知恵を現代のライフスタイルに落とし込み、誰でも気軽に試せる身近な食材を使った食べ方を提案。地球温暖化があっても変わらない、太陽の動きに合わせた暦「二十四節気」を軸に、季節ごとの食の知恵を紹介していきます。

【なぜか疲れる】一緒にいると消耗する人の“たった1つの共通点” – 人生は気づかぬうちにすぎるから。「自分第一」で生きるための時間術

人生は、思っているよりもずっと短い。限られた時間を「自分第一」で生きるためにはどうしたらいいのだろうか?その答えが、『人生は気づかぬうちにすぎるから。「自分第一」で生きるための時間術』(クリス・ギレボー著、児島修訳)にある。本稿では同書から特別に一部を公開する。

世界最強のアパレルスタートアップ「SHEIN(シーイン)」の強さの秘訣とは? – 増補改訂版 起業の科学

スタートアップが成功できるか、失敗して消えてしまうか? それを決めるのは、Product Market Fit(PMF:プロダクト・マーケット・フィット/市場で顧客に愛される製品・サービスを作ること)を達成できるかどうかにかかっている。『増補改訂版 起業の科学 スタートアップサイエンスVer.2』(田所雅之著、ダイヤモンド社)は、起業家の8割が読み、5割が実践する起業本のベストセラー『起業の科学』を9年ぶりに大改訂した最新版。本連載では同書から抜粋して、スタートアップの成長を加速するポイントについて、わかりやすくお伝えしていきます。

「やらされ仕事で消耗」する前に思い出したい、クリエイティブの超基本 – あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室

森七菜さん主演の映画『炎上』が、公開から連日満席で話題だ。歌舞伎町・トー横に集う若者を描いた本作で監督・脚本を務めるのは、サラリーマンでありながらサンダンス映画祭で日本人初のグランプリを受賞した長久允氏。その思考法を存分に伝える『あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室』から、抜粋・再構成し、作品づくりの根幹に迫る。(構成/ダイヤモンド社書籍編集局)

部下を「モンスター社員」に変えてしまう上司の〈4つのNG行動〉 – ニュースな本

問題社員への対応に悩む企業は多いが、その背景には会社側の対応が影響しているケースも少なくない。何気ない言動や制度の不備が、社員を“モンスター化”させてしまうことも……。多くの労務トラブルに対応してきた上野俊夫氏が、職場トラブルを未然に防ぐための日常のマネジメントについて解説する。※本稿は、弁護士の上野俊夫『職場の問題社員に困ったら読む本』(自由国民社)一部を抜粋・編集したものです。