GWは「東京2020 Let’s 55」で 東京大会の競技体験を

東京2020組織委と東京オリンピック・パラリンピック大会のゴールドパートナー・三井不動産は5月3~5日、東京・江東区の三井ショッピングパーク ららぽーと豊洲で、競技体験プロジェクト第5弾「東京2020 Let’s 55 〜レッツゴーゴー〜with 三井不動産」を開催する。

同プロジェクトは、2020年までに東京大会の全55競技を体験できる場を一般に提供するもので、過去4回の開催で34競技を実施してきた。
今回は初開催となるハンドボール、ウエイトリフティングを含む、オリンピック10競技と、パラリンピック4競技の体験などのブース・ステージを展開。大会マスコットのミライトワ、ソメイティも登場する。

 

また「子どもの日ヤングアスリートスペシャル!」をテーマに、子どもたちに身近な年代のアスリートが多数参加する予定。
5日には、オリンピアンの大神雄子さん(バスケットボール)や、大山加奈さん(バレーボール)と共に、赤荻颯太選手(自転車競技)、高野万優選手(空手)、橋本勝也選手(ウィルチェアーラグビー)らヤングアスリートが参加するセレモニーも開催する。

特設サイト:
https://tokyo2020.org/jp/special/lets55/

■ 第1弾の様子

 

 

「令和」元年5月2日午前0時 “ハクション大魔王”の声で特別時報

声優プロダクション・81プロデュースと電通が共同設立したデジタルボイスパレットは、タツノコプロとニッポン放送と連携し、昭和の人気アニメ「ハクション大魔王」の人気キャラクター・ハクション大魔王の声をデジタルボイスを用いて再現。この声を利用し、「令和」改元後のタイミングで特別な時報を放送する。

同アニメは、1969年(昭和44年)にテレビ放送がスタートし、高い人気を獲得したことから再放送が繰り返された。主人公の大魔王は、キャラクターグッズやテレビCMなどのイメージキャラクターなどに数多く起用され、現在も息の長い人気を誇る。
今回、大魔王の声を担当していた故大平透氏の過去の収録音声を元に、音声合成技術を使い、デジタルボイスとして復活させることに成功した。

デジタルボイスパレットは、音声技術の普及と利活用推進の観点から、物故者の生前の声の再現と、デジタルボイスの保存や利用の可能性追求を目的の一つに掲げていることから、大平氏の遺族の賛同と、タツノコプロ、ニッポン放送の協力を得て、新時代を告げる時報として広く届けることにした。

同社は「昭和の人気キャラクターが令和の時代によみがえることで、新しいエンターテインメントの可能性を示せる機会に恵まれたと考える。今後も音声合成技術の活用促進に向けた仕組みづくり、デジタルボイスの品質保証や保護などを進めるとともに、声優の言語や物理的な限界を超えた新しい体験価値の創造を推進し、コンテンツ業界の発展に貢献していく」としている。

■ 放送概要
  ・放送局:ニッポン放送(ラジオAM 1242 FM 93.0)
  ・放送日時:5月2日午前0時(1日午後11時59分から放送)
      以降、3、4、7、8日も同時間で放送
  *ハクション大魔王のデジタルボイスは、東芝デジタルソリューションズの   最新の音声合成技術で作成
公式サイト:http://www.digitalvoice.or.jp/

 

サントリーコーヒー「BOSS」 時代の節目に、竹原ピストルさん×自販機の異色 コラボ動画公開

サントリー食品インターナショナルは4月23日、サントリーコーヒー「BOSS」のウェブ動画として、歌手の竹原ピストルさんが出演する「ベンダーストーリー」編(90秒)を、ユーチューブのサントリー公式チャンネルで公開した。https://www.youtube.com/watch?v=sqM9Inp038g

BOSSは1992年の発売以来、“働く人の相棒”として親しまれているロングセラーブランド。今回、時代の節目を迎えるに当たり、平成とともに歩んできたBOSSのウェブ動画を制作・公開した。

動画では、竹原さんが世界中で愛される名曲「MY WAY」をギターの弾き語りで熱唱する。竹原さんの背景に現れる自販機と本人が徐々に重なり、最後は一体化する映像と、自販機を擬人化した女性のナレーションで、時代が変わっても働く人を応援し続けるBOSSのメッセージを訴求している。
キャッチコピーは「それではまた、どこかの道の傍で。」。
同編の演出は、日本を代表するCMディレクターで、BOSS第1作のテレビCM(矢沢永吉さん出演)を手掛けた瓦林智監督が担当した。

デビュー以来、ライブハウスやホールのみならず、ストリートライブでも多くの人を魅了している竹原さんと、どんな時もBOSSを提供する自販機。異色のコラボだが、「路上を行き交うさまざまな人に癒やしを届ける」という共通の思いが、シンプルな構成故に感じられる。

■ ナレーション

よく見かけるんですよ
街角で
いつも同じ所に
ボソッと立ってて
雨、風、大雪、関係なし

風邪もひかず
遅刻もせず
ズル休みなんてもっての他
なんの愛想もないけど
ときに温かいのを
ときに冷たいのを
いつも用意してくれてて

助かるんですよ
ちょっと息抜きしたいとき
文句も言わず
飽きもせず
ただ
そこにいてくれるだけで

 

 

 

「JA共済」 有村架純さんがライフアドバイザーに

JA共済連(全国共済農業協同組合連合会)は4月22日から、女優の有村架純さんと浜辺美波さんを起用したテレビCM「はじめての訪問」編を放送している。

 CMでは、有村さんがJA共済に就職して間もないライフアドバイザー役を演じる。
客先を初めて訪問する前夜、自分の指に描いた顔を相手に見立て、「君の言う通り、この保障にするよ」「はい!お任せください」などと、一人二役で客とのやりとりを想像する。
「もう寝た方がいいな、これ」と言いながらも、ハンカチにアイロンをかける初々しい姿を見せる。その姿に妹(浜辺さん)の「お姉ちゃんが、JA共済に就職した」というナレーションが重なる。有村さんは「私はやれる子。できる子。頑張れる。よし!」と自分を鼓舞して床につく。

 翌日、訪問先へ向かう有村さん。玄関のチャイムを押し、客が出てくるまで緊張の面持ちで待つ。そこに「頑張れ。お姉ちゃん。まだ言ってあげないけど」のナレーション。最後はドアが開き、笑顔であいさつする有村さんのカットで終わる。
楽曲は、音楽グループ・いきものががりが活動再開に当たり、ファンクラブ会員に配布した「太陽」をタイアップソングとして起用した。

 有村さんはCMについて「物語性のある映画のような雰囲気が印象的。屋内外で異なる表情のギャップを見てもらえれば」とコメントした。
公式サイト(https://www.ja-lifeadvisor.jp/)ではCMやメーキング映像が視聴できる。

 

「誰がために憲法はある」 渡辺美佐子 単独インタビュー

ひたひたと迫り来る戦争の足音。映画監督・井上淳一が立ち上がった。女優・渡辺美佐子が声を上げる。憲法が危ない!

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生活講習会

「親と子の生活リズム」「ムリなく料理楽しく食事」「いつからでも家計上手」など衣食住家計の基礎を3回で学ぶ講座

日時:5月30日、6月7日、6月14日いずれも金曜日の10:00~11:50

会場:多摩友の家(日野市万願寺4-19-2 多摩モノレール万願寺駅徒歩7分)

会費:3000円(単発1200円)

要予約:多摩友の会(担当増田090-9839-0963)

託児:200円(要予約)

ホームページ:
tamatomonokai .jimdo.com
https//tamatomonokai/jimdo.com/

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映画レビュー「愛がなんだ」

冷たくされても、愛してくれなくても、かまわない。ダメ男に惚れたヒロインは、片思いの道をまっしぐらに突き進む。

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映画レビュー「老人ファーム」

老人ホーム。がっちり閉ざされたその空間に、一人の青年が飛び込み、老人たちを解放しようという、無謀な挑戦を描いた物語。

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映画レビュー「芳華-Youth-」

軍の芸能部隊に加入したシャオピン。彼女の支えになる模範兵リウ・フォン。ある事件をきっかけに、二人の運命が狂い始める。

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映画レビュー「ワイルドツアー」

中3のタケとシュンは、植物のDNAを解析するワークショップに参加。女子大生のウメと一緒に、近くの森を探索する。

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