二流の人は「言葉だけをメモする」。じゃあ、一流は? – 言語化だけじゃ伝わんない

「“言語化”疲れで、“言語化”という言葉にモヤモヤする」「即答するよりじっくり考えるほうが大事なのでは?」「別に“口下手”のままでもいいじゃないか!」…など、まったく新しいコミュ力を説いた書籍『言語化だけじゃ伝わんない』が発売された。本書では、昨今の「言語化ブーム」に対して警鐘を鳴らし、「言語化“以外”に目を向けること」をイラストレーターならではの視点で面白く解説している。本記事では、その中からビジネスパーソンにも役立つノウハウとして紹介する。

「今さら遅い」は本当か? 30代半ばで世界一を獲った人の答え【人生を後悔しないための習慣】 – あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室

サラリーマンでありながらサンダンス映画祭で日本人初のグランプリを受賞した映画監督/脚本家の長久允氏。その思考法を存分に伝える『あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室』から、抜粋・再構成し、作品づくりの根幹に迫る。(構成/ダイヤモンド社書籍編集局)

【歴史好きなら納得】日本史上「最も歴史を動かした演説」ベスト1 – 東大教授がおしえる 超!やばい日本史

「すごい」と「やばい」で歴史が超わかる! 超好きになる! 大ベストセラーシリーズ最新刊『東大教授がおしえる 超!やばい日本史』のエピソードを特別に紹介します。

【株式投資の失敗学】含み損が膨らんでいく…傷が浅いうちに逃げる回避法・ベスト1 – 5年で1億貯める株式投資

たちまち24万部突破で話題沸騰! 馬渕磨理子氏 絶賛!「あらゆる投資家に贈る、実践的道しるべの集大成」片山晃(五月)氏 推薦!「株式投資で夢を見たい人のガイドブック」 大学時代からアニメや声優が好きな“典型的なモテないオタクの理系男子”が、入社した会社でボーナスを貯めた300万円を元手に株式投資をスタート。元手300万円を2年で10倍の3000万円に増やした。その3000万円を1年で5000万円に増やした。結局、しっかりとリスク管理をしながらわずか5年で働きながら資産1億円を突破! その間、月々の給料は日々の生活費やアニメグッズ、声優の推し活に使い、株式投資への資金追加はまったくのゼロ。それでも現在までに、資産3億円超に増やしている。さらに資産を拡大中だ。ズブの素人でも一つずつ階段をのぼりながら、比較的短期間でお金の不安を解消する投資法を初の著書『5年で1億貯める株式投資 給料に手をつけず爆速でお金を増やす4つの投資法』で徹底指南!

【よく開くアプリ】三流は「SNS・YouTube」、二流は「ニュース」、では一流は? – 脱スマホ術

「一生でスマホを見る時間」は平均で14年。そのうちたった6%を活用するだけで、日本最難関と言われる司法試験すら合格できるほどの時間を確保できる。幸いなことに、スマホ時間を減らす方法はすでに見つかっている。つい動画やSNSをダラダラ見てしまう人も「なぜか動けてしまう」秘密のワザを公開します。

欲望が満たされないとき、人間が不幸を感じるのは当たり前のことだ。 – 求めない練習 絶望の哲学者ショーペンハウアーの幸福論

苦しみに満ちた人生をどう受け入れ、どう生き抜くか。出世や富では満たされない心の空虚に向き合い「偽りの幸福」を手放すことで「真の幸福」を見出すための考え方をショーペンハウアーの哲学から学ぶ。韓国では60万部を超えるベストセラーとなり「ショーペンハウアーブーム」の火付け役となった書籍をもとに紹介。

【医者が教える】「朝食抜きダイエット」はやめたほうがいい理由 – 医者が教える 栄養学的に正しい最高の食事術

健康意識の高い人ほど、新しい情報を入手し、自分の生活に取り入れている。しかし、巷にあふれる健康情報は偏ったものが多く、どれを信じればいいのか判断するのは難しい。そこで、栄養学の専門家で、医師でもある著者に「栄養学的に正しい」最高の食事術を教えてもらう。「一生役立つ食事の新習慣」が身につく。

死ぬまで活躍し続ける「一流」がやり続けている“たった1つのこと” – 会社から期待されている人の習慣115

頑張っているのに、なぜか伸びない。そんな感覚を抱いたことはないだろうか。本も読んでいるし、情報収集もしている。それでも、成果につながらない。成長している実感が持てない。そう感じている人は多い。 では、どうすればいいのか。『会社から期待されている人の習慣115』の著者であり、815社・17万3000人の働き方を分析してきた越川慎司氏と、『仕事ができる人の頭のなか』の著者であり、累計195万部を突破したベストセラー作家の木暮太一氏による対談に、その答えがあった。それは、特別な才能でも難しいスキルでもない。むしろ、誰にでもできる。しかし、多くの人ができていない“シンプルすぎる習慣”だった。(構成/ダイヤモンド社・石井一穂)

本当に頭がいい人は「ChatGPTに丸投げ」なんてしない。では、一流はAIになんて聞く? – AIを使って考えるための全技術

AIが「使えるかどうか」は、人間側の「使い方」で決まります。 そう語るのは、グーグル、マイクロソフト、NTTドコモ、富士通、KDDIなどを含む600社以上、のべ2万人以上に思考・発想の研修をしてきた石井力重氏だ。そのノウハウをAIで誰でも実践できる方法をまとめた書籍『AIを使って考えるための全技術』が発売。全680ページ、2700円のいわゆる“鈍器本”ながら、「AIと、こうやって対話すればいいのか!」「値段の100倍の価値はある!」との声もあり話題になっている。思考・発想のベストセラー『考具』著者の加藤昌治氏も全面監修として協力し、「これを使えば誰でも“考える”ことの天才になれる」と太鼓判を押した同書から、AIの便利な使い方を紹介しよう。

疲れ、ストレスも原因に!? イヤな口内炎対策に摂るべき食材とは? – 疲れやすいオトナ女子を救う あなたの食習慣を変える100の提案

舌や頬の内側、唇の裏側などにいつの間にかできて、なかなか治らない口内炎。食事のときも会話中もずっと気になってしまう、厄介な存在だ。原因によって必要な処置は様々だが、その予防や、できてしまったときの症状の緩和に食生活の見直しが有効な場合がある。日々の食生活を整えるコツを多数収録した『疲れやすいオトナ女子を救う あなたの食習慣を変える100の提案』の著者で、管理栄養士の星穂奈美さんに教えてもらった。