投資歴70年 資産24億円――【プロの儲かる知識を簡単インストール】人生、もう詰んだ……40歳、しがないサラリーマン。月1万5000円の小遣いを握りしめ、毎日通勤する日々だ。増えない給料、重くのしかかる住宅ローンと教育費。冷え切った家庭に、もはや自分の居場所はない。そんな人生のどん底の状況で拾った、1冊の古びた手帳。それが投資歴70年、資産24億円を築いた89歳現役トレーダー・シゲルさんとの奇跡的な出会いだった。お金、仕事、家庭……すべてに絶望した崖っぷちの男が“投資の神様”から授かった「世界一のお金と人生の授業」とは?“小説形式”だからスラスラ読めてドンドンわかる話題の書『87歳、現役トレーダー シゲルさんの教え 資産18億円を築いた「投資術」』(ダイヤモンド社)より一部を抜粋・編集したものをお送りする。答えはすべて、この物語にある。
「大学受験」は10代における最大のイベントです。残念な側面でもありますが、いい大学にいけば、なりたい職業になれる確率は上がり、将来の選択肢は増えるのが現在の日本です。それほどまでに大学受験の持つインパクトは大きくなっています。そんな難しい時代でも「自分らしい大学進学」をするために書籍:『17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。』が発売中です。本書は、きれいごとを抜きにして、「大学受験とはどういうものなのか」「人生とはどういうものなのか」を考えることができる受験の決定版です。本記事では発刊を記念して著者である、びーやま氏への特別インタビューをお届けします。
闇バイトによる強盗被害も多数報告され、防犯に対する意識が高まっている昨今。犯人は一体どのように家に押し入ってくるのか。現役の警察官に、狙われやすい家の特徴を聞いた。あなたの家はしっかり防犯対策ができているだろうか。
1秒でも早く会社から追い出さないといけない「モンスター社員」の特徴・ワースト1とは? シリーズ178万部を突破した大ベストセラー『リーダーの仮面』の著者・安藤広大氏に、全ビジネスパーソンに必須のスキルを指南していただいた。
「ワーク・エンゲージメント」という言葉をご存知だろうか。「人が仕事に没入している状態」を表す言葉だが、日本企業で働く社員のエンゲージメントは世界145カ国中最下位という調査結果がある。なぜ日本では社員が”熱意を持って”働けないのか。日本企業特有の組織文化をみながら考察する。※本稿は、法政大学教授の石山恒貴『人が集まる企業は何が違うのか 人口減少時代に壊す「空気の仕組み」』(光文社)の一部を抜粋・編集したものです。
何度も会議を重ねているのに、チームはバラバラなまま……。無意味にも思える会議地獄に苦しむチームに対して、『宇宙兄弟』に登場するエディ・Jは、たった一度の会議でメンバーの心をひとつにした。その違いを生んだのは何なのか?成果を出すチームを作るために有効な会議のやり方を、組織開発の専門家が解説する。※本稿は、長尾 彰『宇宙兄弟「制約主導」のチームワークで、仕事が面白くなる!チームの話』(Gakken)の一部を抜粋・編集したものです。
「休息の天才」がやっている小さな習慣・ベスト3とは何か。次々と新たなビジネスを仕掛ける稀代の起業家、佐藤航陽氏。9.5万部を突破した最新刊『ゆるストイック』では、「どのように日常を過ごしていくべきか」を言語化し、誰でもできるプロセスとして共有する。
「学歴も低いし、才能もないし、何の仕事をすればいいのかサッパリわかりません」と言う人に、サラッと教えてあげたい名言とは? そんなあなたにすすめたいのが、全世界45言語に翻訳され、世界500万部を突破しているベストセラー『やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ』だ。「何度読んでもハッとする」と話題の一冊から、おすすめの名言について紹介する。
【危険】実は嫌われ始めているサイン・ワースト1とは? 27言語で刊行され、世界累計30万部を突破した『とっぱらう』では、Google・YouTube出身の著者による「新しい時間の使い方」が解説されている。
「いつも、考えすぎて損してばかり!!」
日本人は礼儀正しくて、とても優秀……なのに、日々必要以上に思い悩んでいないだろうか?
「“究極の合理思考”を身につければ、もっと楽しくラクになる」――。インド麦茶氏は、数十億規模の案件でインド人部下オペレーションを経験して「常に自分中心」「短期志向」「無計画で今を生きている」ように見える彼らに『日本人が幸せを謳歌するための“ヒント”がある」を見出した。
新刊『インド人は悩まない』では、人口14億・上位1%が富の40%以上を所有する超競争・過密・格差社会を生き抜く人々の「規格外の行動力」と「抜け目なさ」の秘密を紹介している。今回はその魅力の中から一部をお届けする。