仕事ができる人とできない人の決定的な違い…「形から入る」を「最強の武器」に変える思考法 – 101歳、現役の化粧品販売員 トモコさんの一生楽しく働く教え

101歳、現役の化粧品販売員として活躍している堀野智子(トモコ)さん。累計売上高は約1億3000万円で、「最高齢のビューティーアドバイザー」としてギネス世界記録に認定されたキャリア61年のトモコさんが、年をとるほど働くのが楽しくなる50の知恵を初公開した話題の書『101歳、現役の化粧品販売員 トモコさんの一生楽しく働く教え』(ダイヤモンド社)より一部を抜粋・編集したものをお送りする。佐藤優氏(作家・元外務省主任分析官)が「堀野氏の技法は、ヒュミント(人間による情報収集活動)にも応用できる」と絶賛(日刊ゲンダイ・週末オススメ本ミシュラン)する世界一の先輩による“人生訓”は、アナタの疲れた心を元気にしてくれる!

【わが子の成績アップ】暗記学習の限界を超える「2つの言い換え」…全教科と「伝える力」に効く“知的なクセ” – 成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」

【高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格!】――しかも、首席合格とわずか3点差のほぼトップ合格!『成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」』(ダイヤモンド社)の著者は、中学3年生のときに「東大合格」を宣言。高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格を目指したけれど……全国模試は「偏差値45」。そこで、徹底的に「国語」鍛えるという“大逆転の勉強法”を編み出す。勉強の大半を「読書に費やす」という常識外れの戦略で、全科目の成績が軒並みアップ! すべての科目は結局、国語の力がモノをいうことがわかった。コスパとタイパを徹底し、四コマ漫画や恋愛ゲームで楽しみながら学力を高める方法から勉強への合理的なモチベーションの高め方までを徹底指南。超★実践的な成績アップ法を初公開する。

三流のリーダーは「傾聴」が大好き。じゃあ一流のリーダーは? – リーダーの仮面

三流のリーダーは「傾聴」が大好き。じゃあ一流のリーダーは? シリーズ178万部を突破した大ベストセラー『リーダーの仮面』の著者・安藤広大氏に、全ビジネスパーソンに必須のスキルを指南していただいた。

【内緒よ?】なぜか運がいい人がやっている「たった1つの習慣」 – 世界の果てのカフェ

なぜか運がいい人がやっている「たった1つの習慣」とは? そんなあなたにすすめたいのが、全世界45言語に翻訳され、世界500万部を突破しているベストセラー『やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ』だ。「何度読んでもハッとする」と話題の一冊から、おすすめの名言について紹介する。

「どうかしている」「勧められない」FPが酷評!マンション価格高騰でも“絶対に使ってはいけない”住宅ローンとは? – 老後のお金クライシス! 深田晶恵

都心のマンション価格が年々、上昇している。住宅購入を検討している人は「いったいいつ買えばいいんだろうか」と頭を悩ませていることだろう。国や金融機関は、価格高騰を踏まえた住宅ローンの普及に努めているが、果たして利用価値はあるのだろうか。30年近く住宅ローンの相談を受けてきたFPの視点から解説しよう。

【ハイゼンベルクやシュレーディンガーも興味津々】量子力学と東洋思想、仏教に共通する「不思議な世界観」とは? – 教養としての量子コンピュータ

量子コンピュータが私たちの未来を変える日は実はすぐそこまで来ている。 そんな今だからこそ、量子コンピュータについて知ることには大きな意味がある。単なる専門技術ではなく、これからの世界を理解し、自らの立場でどう関わるかを考えるための「新しい教養」だ。 『教養としての量子コンピュータ』では、最前線で研究を牽引する大阪大学教授の藤井啓祐氏が、物理学、情報科学、ビジネスの視点から、量子コンピュータをわかりやすく、かつ面白く伝えている。今回は量子力学と東洋思想についての特別な書き下ろしをお届けする。

「世間にはよう言わん」息子の同性愛を認められなかった母が「100%受け入れられる」と確信した出来事 – 河崎環の「余計なことしか考えない」

先日、中野で上演された舞台を観劇し、原作者 兼 脚本家と、その母にインタビューするという機会があった。舞台のテーマは「同性愛カップルの結婚」だ。京大生であった自慢の息子からカミングアウトを聞いた当時、母は「自分の育て方が悪かったのでは」と自分を責めたという。息子とそのパートナーの“夫夫(ふうふ)”に対する母の思い、そして、LGBT(Q)への理解を求め、同性愛者である自分の人生を本に書いた男性弁護士の葛藤とは。

キノコを水洗いすべきでない理由とは?役に立って面白い「野菜の話」 – ニュースな本

レンコンにはなぜ穴が空いているのか?白菜の黒い点々はなんなのか?なぜキノコは水洗いしてはいけないのか?身近な野菜でも、よくよく考えてみると知らないことはたくさんある。知っておくと役にたつ野菜の豆知識をご紹介する。※本稿は、日本作物学会編『農作物のひみつ』(化学同人刊)収録の「レンコンの穴って何のため?」「ハクサイの黒い点々の正体は?」「キノコは洗わないほうがいいって本当?」を一部編集したものです。

外国人は呆れている…「酒に酔って潰れる日本人」が海外で“めちゃくちゃ軽蔑”されるワケ – インド人は悩まない

「いつも、考えすぎて損してばかり!!」 日本人は礼儀正しくて、とても優秀……なのに、日々必要以上に思い悩んでいないだろうか? 「“究極の合理思考”を身につければ、もっと楽しくラクになる」――。インド麦茶氏は、数十億規模の案件でインド人部下オペレーションを経験して「常に自分中心」「短期志向」「無計画で今を生きている」ように見える彼らに『日本人が幸せを謳歌するための“ヒント”がある」を見出した。 新刊『インド人は悩まない』では、人口14億・上位1%が富の40%以上を所有する超競争・過密・格差社会を生き抜く人々の「規格外の行動力」と「抜け目なさ」の秘密を紹介している。今回はその魅力の中から一部をお届けする。