武豊「先週5勝」大爆発も「6月から」正念場!? 関東勝ち星「昨年11勝→すでに14勝」お決まりの"失速"がない理由

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 先週末は、武豊騎手が土日合わせて5勝と爆発。勝ち星を49勝まで積み上げ、リーディング2位のC.ルメール騎手と1勝差に迫っている。

 18日は京都競馬場で騎乗した武豊騎手。朝から3連続2着と惜しいレースが続いたが、その鬱憤を晴らしたのが4Rだ。

 騎乗馬のエクレアスピードを好位から運ぶと、最後の直線で逃げ馬を交わして先頭へ。そのまま後続を突き放して押し切った。1枠2番の好枠を活かした無駄のないレース運びで、この日の1勝目をもぎ取っている。

 さらに3番人気のヘルディンに騎乗した7Rでは発馬こそまずまずだったが、そこから押して押してハナを主張。すんなり先頭に立つと、そのままレースを支配した。最後の直線入り口でスッと後続を突き放すと、あとは独走。1番人気のパンサーバローズが懸命に追い上げたが、後続にほぼ何もさせない"完封劇"だった。

 これで勢いに乗った武豊騎手は、オークス(G1)が行われた翌日の東京競馬場でも存在感を発揮。2R、8R、9Rを勝ち、この週合計5勝を積み重ねている。

「武豊騎手にとって価値のある週末でしたね。これで2位のルメール騎手とは1勝差。特に今年の武豊騎手はG1開催などで関東に遠征しても、しっかり勝ち星を拾っている印象があります。そこがずっとコンスタントに勝てている最大の要因ではないでしょうか。

リーディングを独走している川田将雅騎手とはまだ差がありますが、このままいけば4年ぶりの年間100勝は十分に超えてくると思います」(競馬記者)

 実際に昨年の武豊騎手は、年間で76勝を上げたものの東京、中山といった関東圏でわずか11勝。G1開催などで関東に遠征すると苦戦する傾向にあった。

 しかし、今年はすでに半年間で14勝と、昨年の倍以上のペースで勝ち星を積み重ねている。先週の日曜日のように、G1開催でトップジョッキーが集った関東の競馬場でもコンスタントな活躍を見せているからだ。

「今年からエージェントが、関東の厩舎にも太いパイプを持つ豊沢信夫氏に替わったことが大きいと思います。実際に昨年215勝を上げて、武豊騎手の年間最多勝を更新したルメール騎手も、関東の方が勝ち星が多かったくらい。今年の武豊騎手もその"恩恵"を受けている結果ではないでしょうか。

ただ逆に、先週5勝の好調は豊沢氏にとって"ファーストチョイス"となるルメール騎手の騎乗停止が大きかったと思います」(別の記者)

 そのルメール騎手は、6月初週となる来週末から復帰。ここから武豊騎手が踏ん張れるかが、今年の勝ち星を占う上で大きなポイントになりそうだ。

【iPhone】受信したメールを振り分ける方法はないの?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

 iPhoneのメールアプリには簡易的な振り分け機能があるが、この機能だけでは相手によってメールを振り分けるといった詳細のルールを設定することができない。しかし、iCloudメールなら詳細な条件での振り分けも設定可能だ。

メールアプリだけでできる簡易的な振り分け機能を使う


(Image:Jesse33 / Shutterstock.com)

 iPhoneのメールアプリにある簡易的な振り分け機能を使うと、あらかじめ設定した相手から届いたメールを「VIP」フォルダーに振り分けることができる。この振り分け設定は「メール」アプリだけで設定可能だ。大事なメールを見逃したくないときに利用すると便利だ。「VIP」フォルダーに振り分けたメールは、通常の受信とは別の通知やサウンドも設定できるので、変更しておくと見逃しにくくなる。

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道路脇の「緊急退避所」使用経験者はいる?実際飛び込むとどうなる?ブレーキ過熱問題の今

緊急退避所

 これこそ“昭和の遺跡”のような気がする。もはや絶滅危惧種だ。日本の高度成長期や、映画『ALWAYS 三丁目の夕日』(東宝)のような郷愁すら漂う――。

 ワインディングの下り車線で時おり見かける「緊急退避所」のことである。平成生まれの若いドライバーには、存在すら知らない方も多いに違いない。これは、まだ日本車が貧弱だったころの名残なのだ。文化遺産に推挙したいほどである。

 緊急退避所は、長く下り坂が続く峠道に設置してある。走行車線からそのまま飛び込めるようになっており、ジャンプ台のように正面に受けている。路面は砂地。飛び込んだクルマが砂地にめり込むように、盛り上がりが波状的に横断しているのだ。

 用途は、万が一、ブレーキ関係のトラブルによって、制動力を失った場合に、そこへ飛び込むことで強制的に停止させるためにある。

 実際に飛び込んだ経験は、自身はもちろんのこと、仲間にもいない。そのため、その時の恐怖心や衝撃を語れる者はいないが、おそらく心臓が飛び出るくらいの恐怖に耐えなければならないだろうし、果たしてその時に冷静に退避行動が取れるかどうか自信もない。

 よしんば飛び込めたとしても、横断する波状の砂の山でクルマは強い衝撃を受けることだろう。ハンドルにしがみつかねばならない。室内で体が暴れ回り、どこかに強打する危険性もある。それに耐えられる自信もない。

 かといって、ノーブレーキなのだから、みるみる速度を上げていくクルマを止める手段は限られている。クルマが破損することも、ともすれば多少の怪我をするのも、覚悟で挑まなければならない。

 もっとも、クルマの性能や耐久性が飛躍的に進歩した今、それにお世話になったドライバーがどれだけいるのであろう。

 緊急退避所を管理する方に話を聞くと、実際に使用するケースは「まずないですね」とのこと。想像通り、緊急退避所のおかげで命拾いしたケースは激減しているのである。

 制動力の喪失は、整備不良かブレーキフェード現象が原因だ。下り区間が長く続き、ブレーキペダルを踏み続けていれば、いずれブレーキが過熱し利かなくなる。

緊急退避所は絶滅するか

 だが、それも過去のこと。注意が必要なことは現在でも同様だが、昔のように山坂道をちょっと下っただけでブレーキが過熱することは、まずない。ブレーキ容量が格段に増したばかりか、放熱性も高い。パッドの材質も進化した。旧車を大切に乗っている人は、以前と同様に気を配る必要があるが、最新のクルマではまず問題ないといえる。とはいえ、トラックなどでは、まだ同様の心配がある。

 それが証拠に、注意喚起の看板は随分と減った。我々が頻繁に通う箱根ターンパイクでも、かつてはパーキングに「エンジンブレーキの使い方」なる注意書きが丁寧に貼り出されていた。だが、それも今はもうない。「ブレーキの過熱注意」「エンジンブレーキ併用」「2速で下れ」等の表示はまだ残されているが、どれだけ多くの方がそれを意識しているか、甚だ怪しい。それほどブレーキ過熱の心配はなくなったのである。

 近い将来、緊急退避所は絶滅するのではないかと思う。ブレーキ性能が進化したばかりか、EV(電気自動車)化によって回生ブレーキが優先され始める。ますますブレーキの過熱は起こりづらくなるからである。

 と思ったら、昭和の遺産として記念撮影したくなった。誰も飛び込まなくなった砂地は雨で締まって硬くなり、雑草が生えている。役目を終えようとしているそれは、どこか物悲しい。
(文=木下隆之/レーシングドライバー)

●木下隆之
プロレーシングドライバー、レーシングチームプリンシパル、クリエイティブディレクター、文筆業、自動車評論家、日本カーオブザイヤー選考委員、日本ボートオブザイヤー選考委員、日本自動車ジャーナリスト協会会員
「木下隆之のクルマ三昧」「木下隆之の試乗スケッチ」(いずれも産経新聞社)、「木下隆之のクルマ・スキ・トモニ」(TOYOTA GAZOO RACING)、「木下隆之のR’s百景」「木下隆之のハビタブルゾーン」(いずれも交通タイムス社)、「木下隆之の人生いつでもREDZONE」(ネコ・パブリッシング)など連載を多数抱える。

パチンコ「覚醒メーカー」超アツの甘デジ!?「秒殺V-ST」に続く新台のウワサ!!

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 2019年も"初代"に匹敵する「爆裂性能」を有した『ぱちんこ GANTZ:2』や、シリーズ6年ぶりとなる甘デジスペック『ぱちんこ冬のソナタ Remember Sweet Version』をリリースしてパチンコ分野を盛り上げている京楽産業.。

 そんなヒットメーカーの勢いは、さらに加速しそうな気配だ。

 ますは「秒殺V-ST」を宣言した『ぱちんこ 新・必殺仕置人』。「高継続率85%」の新内規タイプで、新規則最大の「1500発」を搭載した仕様となっている。

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京楽産業.HP」より

「そこまで出玉力は強くありませんが、継続率の高さで上手く補えていると思いますね。ST中の消化スピードは非常に速く、他を圧倒する"爽快感"を味わえそうです。オール1500発を選択しなかったのは、"速さ"と"連チャン"を重要視したからだと思います。今後の主流スペックになるかもしれませんよ」(パチンコライター)

 注目度では『Pぱちんこ新鬼武者 ズバババ90MX2』も負けてはいない。

 昨年、新規則第1弾としてリリースされた『新鬼武者』の後継機。以前から「継続率が90%級」と囁かれていたが、タイトルを見る限り情報の真実味は高そうだ。その仕上がりに期待は高まる。

 さらには高い人気を誇る『魔法少女まどか☆マギカ』シリーズ最新作の登場を予想する声も続出。「今年中の発売もある?」という意見も出るなど、熱い視線が注がれている状況だ。

 ファンを釘付けにしている京楽産業.の豪華ラインナップ。勢いに乗るヒットメーカーの動向から目が離せないが......。

 同社に関する新情報が浮上。大反響を呼ぶ可能性が高い「魅力的なコンテンツ」の登場が囁かれている。

「京楽さんに関しては、昨年から話題になっている『乃木坂46』への注目度が高いですよね。今のところ目立った動きはありませんが、登場を示唆する声は無くなりません。

あと気になるのは『ヒット濃厚な甘デジが夏頃に登場』という情報ですね。現状で名前を把握できていないのですが、一部では『相当な大物』との声が上がっています。過去に大ヒットを記録したコンテンツでしょうか。さすがに『乃木坂46』ではないでしょうが......。続報に注目ですね」(同)

一般社団法人「ぱちんこ広告協議会」が開催した「"ファン"が選ぶ パチンコ・パチスロ大賞2018」のパチンコ部門で大賞を獲得した京楽産業.。

勢いそのままに、2019年も抜群の存在感を放っている。覚醒したヒットメーカーが、下半期も大いに盛り上げてくれそうだ。期待は高まる。


小室圭さん「借金増大」の夏!? 弁護士になる頃には眞子さまも驚く「金額」の懸念も

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 秋篠宮家の長女眞子さまとの結婚問題で、その動向が注目される小室圭さん。

 小室さんは現在留学中の米フォーダム大学で弁護士資格を取得するべく猛勉強中だが、20日から大学は「夏期休暇」となるようだ。

 借金問題や諸々の説明など、帰国する大きなチャンスとも考えられるのだが、現状小室さんにはその予定はないそう。米国で勉強を継続するようだが......。

「『スポニチ』によれば、大学は現地21日正午までに『学生らに寮の一時退去』を求めているそうです。小室さんも寮暮らしということで、その対象となるはずです。

また、フォーダム大学では期限までに退寮できない場合、1時間あたり25ドル(約2750円)の延長料金が発生するとのこと。さすがNYといいますか、かなり高いですね。

小室さんは夏も米国で勉強をするようですが『一体どこで勉強をするのか』。ちなみに夏期授業は1単位約25万円の費用がかかり、寮の家賃は月約18万円とのことで、これまたかなりの金額が必要になります。

小室さんは在籍していた法律事務所から生活資金の費用を援助されており、それが借金という話もあります。夏の部分も考えれば支援はさらに膨れ上がりそうな......」(記者)

 何をするにもお金がかかるのは世の常だが、小室さんの場合は金額が非常に大きい。これまでの経緯を考えても「まだまだそんなにかかるのか」という印象が非常に強い。

「仮に弁護士として活躍するまでは4年かかるともいわれていますし、まだまだかかる費用は増えていくことが予想されます。弁護士になる頃に『返さねばならないお金』はいくらになっているのか......。小室家の400万円の借金すらも"一部"といえるほどの借金が溜まっている可能性もあるのでは」(同)

 ここまで借金をしてでもなお将来設計が曖昧な小室さんとはいったい......。

かつてない「新感覚パチンコ」最新作がデビュー!! まさかの「異色のコラボ」でホールは熱狂の渦に……【新台分析―パチンコ編ー】

 大手サミーから話題のパチンコ「Newヒロイン」がデビュー。「バンド×バトル」という新感覚なゲーム性が早くも話題だ。


『P SHOW BY ROCK!!』(銀座製)


かつてない「新感覚パチンコ」最新作がデビュー!! まさかの「異色のコラボ」でホールは熱狂の渦に......【新台分析―パチンコ編ー】の画像1
サミー HP」より

■大当り確率(低確率):約1/219.9(設定1)~約1/181.5(設定6)
■大当り確率(高確率):1/56.0(同)~1/46.2(同)
■賞球数:1&4&5&10
■確変割合:80%
■ラウンド:4R or 10R
■カウント:10カウント
■電サポ回数:6回or 20回
○○○

 スペックは6段階設定を搭載したライトミドル。シンプルで分かりやすい確変ループタイプを採用している。

 ヘソ大当り時は、全て4R(約400個)とかなり少なめ。しかし、右打ち中は50%で「10R確変(約1000発)」となるため、まとまった出玉に期待できるだろう。

 演出面も見逃せない。「キティちゃん」で知られるサンリオの人気コンテンツに加え、これまでになかった「バンド×パチンコ」という異色のコラボを果たしている。コンテンツファンも納得の完成度で、遊技を大いに盛り上げてくれそうだ。

 一撃に期待できる出玉感に加え、パチンコを通してコンテンツの世界観も堪能できそうな『P SHOW BY ROCK!!』。

 気になるリリース日は5月20日予定。導入後の稼働に注目だ。

パチスロ『押忍!番長』最新作がすでにスタンバイ? 「本家」シリーズ登場も匂わす"有力情報"が話題に!

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 新元号「令和」でもパチスロ界を牽引するヒットメーカー・大都技研

 3月にリリースされた6号機『Re:ゼロから始める異世界生活』(通称、リゼロ)は、導入から予想を上回る高稼働が続いており、その人気の高さから大半のホールが増台するほどの熱狂ぶりだ。

 先日には、新パネル「レムパネル」が販売され、さらには第3弾の発売も決定した模様。この調子が続けば、近年稀にみるヒット作となりそうだが......。

 大都技研のヒット作といえば、看板コンテンツ『押忍!番長』の存在を無視することはできない。

 5号機の『押忍!番長3』『押忍!サラリーマン番長』はロングヒットを継続中。6号機ATのシリーズ最新作『HEY!鏡』も、設置台数・導入率ともに登場からほとんど変わっておらず、安定感のある稼働が続いている。

 もはや大都技研の「独壇場」だ。今後のラインナップ次第では、本当の意味で「大都"1強時代"」が始まっても不思議ではないだろう。

「他メーカーさんも継続的にリリースしていますが、ファンの期待に沿った機種がなかなか誕生しない状況です。その影響もあって、大都さんの存在感は日に日に増すばかりですよね。

業界関係者の間では、『番長』シリーズと並ぶ名作『秘宝伝』『吉宗』シリーズも"6号機で開発中"と言われています。御三家が勢揃いすれば、もう大都さんの勢いは誰にも止めることができないでしょう。続報に期待が高まります」(記者)

"御三家"の集結に注目が集まる。そんななか、数多くの功績を残すアノ「優等生」に関して続報が舞い込んできた。

「すでに6号機で活躍中の『番長』シリーズ最新作が、今年中の販売に向けてスタンバイ中?と囁かれています。どうやら完全新作で"本家"シリーズの『第4作目』となる可能性が高いとか。『番長』というだけで興味を示すユーザーは非常に多いですし、それが本家となれば別格の注目度でしょう。『HEY!鏡』以上に反響を呼びそうですが......。

今年の春頃、実は大都さんから『鏡LOVE VEGAS!サラリーマン番長』というロゴの商標が出願されているんですよ。これがパチンコ・スロットに関わるモノなのかすら不明ですが......。いずれにせよ、『番長』シリーズの動きがあったことは確か。大都さんの動向から目が離せません」(記者)

 まさかの『番長』シリーズが2台同時に? そんな可能性すらも見えてきたわけだが......。

 この様子を見る限り、大都技研の快進撃はまだまだ続きそうだ。

【JRA日本ダービー最新情報】サートゥルナーリア&レーンを脅かす穴馬発覚!武豊の勝算は!?

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日本ダービーの注目はサートゥルナーリアだが...

 今週の日本ダービーは日本中が注目する一戦だ。それもそのはず馬券の売上は250億円を超えると予想され、東京競馬場には10万人を超える競馬ファンが集まるというのだ。

 今週は職場、学校、インターネットの掲示板など、あらゆる場所でダービーの言葉が飛び交い、「どの馬が勝つ」「あの騎手に勝って欲しい」など様々なファンの思いが語られる。また、テレビや芸能人もダービーを取り上げ、特別番組やタレントの予想といった様々なダービー関連の話題で盛り上がっていく。

 ダービーはベテランの競馬ファン以外にも「競馬の知識はないけど、馬券を買ってみよう」と考える馬券初心者が多く参加する。その結果、思った以上に配当がアップする傾向にあるのだ。例えば2017年の日本ダービーは、2番人気と3番人気の決着だったが、馬連の配当は16.2倍。通常のレースなら5倍程度が一般的、その3倍となるのだから美味しい。このように人気通りの決着になっても、意外な高配当になることがある。それがダービーなのである。

 競馬ファンの中で最も人気のあるジョッキーはやはり武豊だろう。平成を代表する騎手であり、令和に入ってもその輝きは消えることはない。スペシャルウィーク、アドマイヤベガ、キズナ、タニノギムレット、ディープインパクトで5度勝利しており、今年勝てば現役最多を更新する6勝となるが、その勝算はどれほどだろうか。

 その武豊が騎乗するのは弥生賞勝ちの実績がありながら、人気薄となっているメイショウテンゲン。そしてその武豊に立ちはだかるのが、皐月賞を快勝したサートゥルナーリアであり、2着ヴェロックスだ。

 クラシック三冠の唯一の挑戦権を持つサートゥルナーリアは、皐月賞で騎乗したクリストフ・ルメールが現在騎乗停止中であり、残念ながらこのダービーに騎乗できない。代役としての騎乗するのは、早くも日本のG1レースを勝利したダミアン・レーン。レーンは25歳という若手のオーストラリア出身のジョッキー。しかし25歳の若さですでにG1を15勝しての来日だから、その実力は本物だろう。日本に来日して3週間で13勝、そしてヴィクトリアマイルであっさりG1を勝利。先々週までの勝率29.5%は、武豊やルメールを上回る驚異的な数字。これをいきなりやってのけるのだから、やはり世界は広い。

 このレーンは、確実にその足場を固めており、今やその信頼度の高さは半端ではない。多くの馬主からも騎乗を希望する声があるようで、モレイラやムーアに匹敵する存在となっている。そのレーンが騎乗するサートゥルナーリアに注目が集まっているが、このサートゥルナーリアを脅かす存在が発覚。その内部情報をこっそり教えてくれたのが、競馬予想のプロ集団勢揃いした「ホースメン会議」だ。

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ホースメン会議のメンバー達

 創業38年の歴史を持つホースメン会議は、今年のG1レースで9戦7勝、的中率77%(ヴィクトリアマイル終了時点)という圧倒的な実績を残している。ダービーを的中させる上で最も重要な位置づけである皐月賞も当然的中(4390円的中)させているが、圧巻だったのが、9番人気で勝利したアルアインを抜擢した大阪杯(9万3560円的中)と、7番人気のシゲルピンクダイヤを相手大本線に指名した桜花賞(3万1810円的中)だ。

 これらはスポーツ紙や競馬専門紙を見てもほぼノーマークといえる存在。それらの激走を見抜いての万馬券的中なのだから、いかにホースメン会議が優れているかわかるだろう。

 ホースメン会議の凄さは情報収集力と情報分析力にあるといっていい。その情報収集力は、数千名ともいわれる全国の情報班が活躍。どんな些細な情報も見逃さない、万全の態勢が敷かれている。そしてその情報をもとに、競馬の神様と言われ、ホースメン会議を創設した大川慶次郎氏の弟子である能勢俊介氏や、日刊スポーツの本紙予想を25年にわたって務めた堀内泰夫、大阪スポーツ本紙歴37年の米原聡、元JRA騎手の東信二など業界最強と誰もが認めるオールスターの予想陣が、レースを直前まで徹底的に分析。その結果、誰も真似できない破格の的中率を記録しているのだ。

 対してスポーツ紙や競馬専門紙は、たかだか数十名の記者が東西数百人の競馬関係者から取材するという無理のある状況。しかも学生上がりやプロ野球など他の部門を担当していた記者が取材、予想する場合もある。その差は歴然と言えるだろう。

 昨年のダービーは5→4→16番人気の決着で、三連単は285万馬券という超高額馬券が飛び出した。そして今年もNHKマイルカップやヴィクトリアマイルなどでも波乱の結果が続出しており、このダービーも人気通りの決着で収まる雰囲気ではない。しかしホースメン会議は、すでにこのダービーで的中を確信しているという。

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どんなドラマが待っているのか?

「今年のダービーは、満場一致で的中を大いに期待できると宣言します。これまでに集まった情報と、中間分析の結果、過去に的中させたレースを上回る自信度に達しています。9万馬券を的中させた大阪杯の1.5倍といえば、わかりやすいでしょうか。もちろんこの数値は今後さらに上がっていくでしょう。

 情報の中心は皐月賞で的中に貢献したサートゥルナーリア。各馬の情報を収集する過程で、このサートゥルナーリアの牙城崩しを狙う情報馬の勝負話を入手したのです。その結論はレース当日に明らかにしますが、ひとつ言えるのは、一筋縄ではいかないレースであるということ。そして、人気薄ながらも馬券になる確率が高い狙い馬が存在するため、高配当も期待できますよ。

 ダービーと言えば、過去10年で3連複の平均配当が6万6120円というレースです。これほどの高額レースはなかなかありません。実際にオークスは9189円と数分の一ですからね。

 なお、令和最初の日本ダービーですから、我々としても盛り上げたいと考えています。そこで、この日本ダービーの【鉄板3連複10点勝負】を、読者様限定でご希望の方には無料で公開いたします。ぜひご利用ください」

 これは日本ダービー的中に向けて強力な援軍だ。しかも、仮にこの【ダービー・3連複10点勝負】が不的中の場合、宝塚記念当日の6月23日まで、ホースメン会議予想陣が【1日1鞍の渾身予想】を無料で公開してくれるとのこと。どんな情報を提供してくれるのか、関心は高まるばかりだ。この日本ダービー無料情報、ぜひ利用して至高のプロ予想をその目で確かめよう。

CLICK→無料公開!【日本ダービー鉄板3連複10点勝負】ホースメン会議

※この記事はPR記事です。

ドトール、ついに客離れが深刻化…「居心地いい」コメダが怒涛の出店攻勢で猛追中

コメダ珈琲店(「wikipedia」より)

コメダ珈琲店」と「ドトールコーヒーショップ」で、明暗が分かれている。

 コメダを運営するコメダホールディングス(HD)の2019年2月期連結決算(国際会計基準)は、売上高が前期比16.7%増の303億円、営業利益が5.0%増の75億円だった。増収増益を達成した。特に売上高は大きく伸張している。

 一方、ドトールを運営するドトール・日レスHDの19年2月期連結決算は、売上高が前期比1.5%減の1292億円、営業利益は1.9%減の101億円だった。減収減益だ。18年2月期まで8年連続で増収を達成していたが、ここにきて一転して減収となった。

 コメダは店舗数が大きく増えている。19年2月末時点の国内店舗数は1年前から43店増えて828店となった。現在青森県以外の全ての都道府県に出店しており、6月に予定している青森県での出店で47都道府県すべてでの展開が完了する。コメダは1968年に名古屋市内で1号店が誕生。近年は知名度が大きく高まり、出店が加速している状況だ。

 一方、ドトールの19年2月末時点の国内店舗数は1113店。1年前からは13店減った。長らく1100店台で概ね横ばいで推移しており、成長が見られない。1号店が誕生したのは1980年。コメダより後発だが、積極的な出店で店舗数は急速に増え、04年には国内1000店を達成した。だが、それ以降は伸び悩んでいる。00年代中頃から現在までは1100店台で横ばいが続いている状況だ。

 コメダとドトールはフランチャイズチェーン(FC)加盟店の割合が高いことが特徴となっている。そのことは店舗数の伸びに大きく関係している。コメダ(国内)のFC比率は97%、ドトール(同)は83%と高い。一般的に、直営よりもFCのほうが出店スピードを加速しやすい。こうした原理が働き、ドトールは早くから店舗数を伸ばすことに成功し、コメダも近年、急速に伸ばしてきている。

 コメダHDは出店の面で好調だが、既存店のFC向け卸売売上高も好調だ。3月は前年同月比6.2%増で、10カ月連続で前年を上回った。通期ベースでは、19年2月期が前年比6.4%増と大きく伸びている。それ以前はマイナスが続いていたが、一転して大幅増に転じた。

客離れが深刻なドトール

 19年2月期の既存店売上高が大幅増だったのは、昨年5月下旬から中京エリアにおいて、コメダで使用されるすべての食材・資材を本部が一括で調達・配送する商流に変更したことが大きく寄与した。変更した18年5月まで既存店売上高は6カ月連続でマイナスだったが、6月以降は一転して大幅なプラスが続き、先述した通り10カ月連続でプラスとなっている。

シロノワール」が好調だったことも寄与した。シロノワールは直径約16センチメートルのデニッシュパンの上にソフトクリームがのったスイーツで、77年に誕生して以来の看板商品となっている。19年2月期は季節限定のシロノワールを8種類投入した。たとえば、昨年10月は既存店売上高が11.8%増と好調だったが、シロノワールが大きく貢献している。9月下旬からコーヒー味の「大人ノワール」を、10月下旬から森永製菓の人気チョコレート菓子「小枝」とコラボした「シロノワール小枝」を、それぞれ期間限定で販売し、好評だったという。

 コメダHDの既存店売上高は好調に推移しているが、一方でドトールの既存店売上高(直営店・加盟店)は冴えない。3月は前年同月比1.3%減で、5カ月連続で前年を下回った。

 通期ベースでは、19年2月期が前年比2.0%減とマイナスだった。客離れが深刻で、客数は19年2月期まで2年連続でマイナスとなっている。

 ドトールは競争激化で顧客を奪われている。ドトールよりも多い1400店を展開するスターバックスコーヒーは店舗数を伸ばしており、ドトールを引き離している。後方からはコメダやタリーズコーヒーなどが追い上げている。また、近年はコンビニエンスストアのいれたてコーヒーの進化が目覚ましく、さらに店内で飲食できるイートインを増やしてカフェ化が進んでおり、コンビニの脅威度が高まっている。このように競合が台頭しており、ドトールから顧客が流出している。

 ドトールが属する低価格帯のコーヒー市場を取り巻く環境は今後より厳しくなるだろう。特にコンビニが大きな脅威だ。イートインを備えたコンビニは増えてはいるが、まだまだ設置されていない店舗も多い。裏を返せば、イートイン設置店舗を増やせる余地が大きいということだ。コンビニは全国に5万5000店以上もあり、計り知れない潜在能力を持っているといえる。

 また、新規出店でイートイン併設店が増えることも十分予想される。今年は「24時間営業をめぐる問題」のあおりで大手各社は出店を抑制する考えだが、来年以降は大量出店を再開することが考えられ、イートイン併設店が増えることが予想される。こうして、コンビニのドトール包囲網は確実に広がっていくだろう。

顧客満足度が急上昇しているコメダ

 このように低価格帯市場は厳しい状況にあるが、中価格帯以上は市場の拡大が見込まれている。

 喫茶店は外食産業のなかでも、やや特殊な業態だ。ほかの業態は一般的に食事がメインで、焼肉店であれば焼肉を食べることがそうだし、牛丼店であれば牛丼を食べることがメインとなる。一方、喫茶店は必ずしもコーヒーなどを飲食することがメインとはならない面がある。飲食することよりも、会話や読書、仕事、勉強することを主目的にしている人が少なくない。割合は後者が大きくなっているだろう。

 喫茶店を会話や仕事などをする場とするには、居心地のいい雰囲気が欠かせない。この点において、コメダは高いレベルを誇っている。たとえば、居心地のいい雰囲気を構築するため、コメダでは木材を多用している。これは、視野に占める木材の割合を示す「木視率」が4割程度だと落ち着くという建築業界の経験則に基づいている。

 コメダは椅子がフカフカなのも特徴で、ゆったり過ごすのに最適だ。これは、他のコーヒーチェーンではあまり見られない大きな武器となっている。また、電源や無料Wi-Fiを備えている店舗が多いのも、利用者にとっては嬉しい。コメダはこうした居心地のいい空間を提供していることが消費者に支持されている。

 コメダとドトールは、顧客満足度においても明暗が分かれている。日本生産性本部・サービス産業生産性協議会の「日本版顧客満足度指数(JCSI)」(2018年度)で、コメダはカフェ部門の「顧客満足」で3位、ドトールが2位だった。ドトールのほうが上位だが、勢いの面ではコメダが上だ。コメダの17年度の顧客満足は18年度と同じ3位だったが、16年度は5位以下の圏外、15年度は4位だったので上昇傾向にあることがわかる。一方、ドトールは17年度まで3年連続で1位だったが、18年度に2位に転落してしまった。顧客満足度でもコメダに勢いがあり、ドトールは失速が鮮明となっている。

 ドトールは成熟化しているので、これ以上の大きな成長は難しいだろう。そこで、ドトール・日レスHDは高級コーヒー店「星乃珈琲店」で高価格帯市場を攻略する。一方、コメダHDはコメダを主軸に出店攻勢をかけて中価格帯市場の取り込みを狙う。今期(20年2月期)はコメダだけで50~60店を出店する。コッペパン専門店「やわらかシロコッペ」などを含めて、19年2月期末の860店から21年2月期までに1000店にしたい考えだ。
(文=佐藤昌司/店舗経営コンサルタント)

●佐藤昌司 店舗経営コンサルタント。立教大学社会学部卒。12年間大手アパレル会社に従事。現在は株式会社クリエイションコンサルティング代表取締役社長。企業研修講師。セミナー講師。店舗型ビジネスの専門家。集客・売上拡大・人材育成のコンサルティング業務を提供。

【令和初の日本ダービー】ここで勝負せずにどこで勝負するのか!レーン騎乗馬の激裏話発覚!

サートゥルナーリアは乗り替わりで不安大!

 ついに、東京優駿(日本ダービー)が開催される。今週末の日曜日には、東京競馬場に10万人が集まり、そして日本中でおよそ1000万人の競馬ファンが絶叫するのだ。日本ダービーは競馬界最高峰のレースであり、その価値は果てしなく高い。1着賞金2億円もさることながら、レースを勝てばその馬は引退後も種牡馬や功労馬としてVIPな生活が保障されるだろうし、さらに調教師や騎手も多くの馬を依頼されるようになり、引退後も安泰といえるだろう。もちろん、馬主もダービー馬のオーナーになれば、その栄誉は誰もがうらやむもの。

 とはいえ、多くの競馬関係者が目指し、そして敗れるのがこの日本ダービーである。現役最多の5勝を挙げている武豊騎手でさえ、デビューから日本ダービー初勝利までは10年の歳月を要したのだ。今年はいったいどんなドラマが待っているのか、興味深い。なかでも競馬ファンの関心は馬券にあるだろう。

 日本ダービーは、その背景からも注目度の高いレースではあるが、もうひとつ一獲千金チャンスが狙えるレースとしても高い位置付けにある。人気馬が実力通りに勝つイメージがあるが、実際はそうではない。過去10年で1番人気馬は、わずかに2勝。そして昨年は3連単で285万6300円の大波乱となっている。100円が285万円に化けるのだから、まさに夢のような瞬間だ。

 そんな日本ダービーを、指をくわえて見ているだけでいいのか。いや、このレースこそまさに一獲千金のチャンスであり、分厚い札束を手にする絶好の機会なのだ。「ここで勝負せずに、いつ勝負するのか」といえるほどに注目度の高いレースである。特に今年に関しては、その観が強い。というのも、皐月賞をサートゥルナーリアで勝利したクリストフ・ルメール騎手が騎乗停止期間中で、この日本ダービーは不在となるからである。

 ルメール騎手の代打となるダミアン・レーン騎手は、確かにここまで結果を出しており、関係者の評価も高いが、この日本ダービーという大舞台でいきなり勝てると思えるほどの信頼度はない。さらに、逆転を狙うヴェロックスやダノンチェイサー、武豊騎手のメイショウテンゲン、福永祐一騎手のランフォザローゼス、ミルコ・デムーロ騎手のアドマイヤジャスタ、横山典弘騎手のリオンリオンなど、伏兵も多い。つまり、このレースは非常に難解であり、昨年に続く大波乱となってもおかしくはないのである。

 日本ダービーで札束を手にするためには、どうすべきか。さまざまな方策のなか、もっともふさわしいといえる結論は、実際にこの春に一獲千金を達成したプロフェッショナルから本物の情報を入手することだろう。

 今年の春競馬では、NHKマイルカップやヴィクトリアマイルで数十万円から数百万円の払戻金を手にした競馬ファンが見られた。彼らに共通するのは、競馬情報のプロ集団である「競馬セブン」の利用者だということ。

 競馬セブンは、元JRA騎手で元JRA競馬学校の教官という大物競馬関係者である徳吉一己、元JRA調教師の嶋田潤と小原伊佐美と二本柳俊一、超ベテランの競馬記者で「美浦の地獄耳」の異名を持つ古川幸弘、さらに元札幌馬主会の理事を務めた斎藤隆や社台スタリオンステーション荻伏の場長だった林勲といった大物が所属。彼らは今も現役関係者と太いパイプがあり、競馬界の内部情報はすべてここに集まるといっていいだろう。

NHKマイルカップの的中で172万円を獲得!
ヴィクトリアマイルでも37万円を獲得!

 NHKマイルカップは3連単41万680円、馬連1万7200円、3連複9万7390円という特大万馬券を的中させ、利用者は200万円を超える払戻金を手にしたという。さらに、ヴィクトリアマイルでも馬連3700円をズバリ的中させたほか、フィリーズレビューで15万4980円の特大万馬券など数多くのビッグレースを的中。さらに、昨年のG1レースでは、馬連のみの購入で合計396万5000円という大金を手にしているのだから衝撃的である。こうも安定して的中と高額払い戻しを獲得できるのだから、競馬セブンにとって競馬は、ギャンブルではなく安定した投資と言っても過言ではあるまい。

 その競馬セブンは、この日本ダービーに関して並々ならぬ決意を語っている。

「春競馬の集大成となる日本ダービー。今まで以上にスタッフを動員し、また徳吉や古川といったメンバーも不眠不休態勢で対応しております。その結果、どこも入手していない内部情報を数多く把握、完全的中となった皐月賞以上の手応えを感じています。

皐月賞も文句なしの的中

 ポイントは皐月賞馬・サートゥルナーリアの乗り替わりですが、代役・レーンに関する裏話も、ほかの陣営や騎手のレーンに対する対応も確認済み。さらに社台グループの情報網と太いパイプを持っているので、ノーザンファーム絡みの思惑や各出走馬の位置づけも把握できています。

 以上の情報を踏まえて、この日本ダービーは『馬連3点で的中できる』という結論に至りました。そして今回、多くの方が安心して日本ダービーで馬券を購入できるように、この馬連3点勝負情報を無料で公開することになりました。我々競馬セブンは、この日本ダービーに特に力を入れており、この勝負情報は必見です。ぜひ、この情報を利用して馬券を購入してください」

 まさに王者の風格ともいえるコメントだ。競馬セブンの利用者はこの春、NHKマイルカップで205万円や172万円、さらにヴィクトリアマイルでも37万円の払戻金を獲得したという。それらの実績がある情報を、日本ダービーで無料公開してくれるというのだ。これを逃すのは、非常にもったいない。競馬において、二度と同じレースは存在しない。ゆえに、この無料情報の価値は、今回の日本ダービーにしかないのだ。日本中が注目する日本ダービー、歓喜の的中を味わえるかどうかは、この無料情報を利用するかどうかにかかっていそうだ。

 なお競馬セブンによると、仮にこの日本ダービーを的中できなければ、年末の有馬記念までの全G1レース情報も無料で公開するという。こういった補填もうれしいものだ。

 また来週以降も安田記念や宝塚記念といったG1レース、さらにスタッフが絶好の儲け処と語る「北海道競馬」などが続いていく。この日本ダービーをきっかけに、本格的に競馬を楽しむのもいいだろう。
(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。