セリア「カーペットクリーナー」が大好評!「コロコロとわからない」「生活感が出ない」

“コロコロ”の愛称で親しまれる、お掃除アイテム“粘着クリーナー”。最近、ネット上ではセリアの粘着クリーナーが注目を浴びていますが、ほかのコロコロと、いったい何が違うのでしょうか。どうやら、その答えは“見た目”に隠されているそうです。

 話題の渦中にあるのは、セリアの「幅8cmのカーペットクリーナー」(税別100円)。もちろん“幅が8cmしかない”というのもポイントのひとつなのですが、何より注目すべきはコロコロとは思えない“ビジュアル”にあります。

 一般的なコロコロといえば、保存容器に入れてもコロコロだとわかるものがほとんど。しかし、同商品はまるで小物入れのような見た目をしており、パッと見ただけでは、多くの人がコロコロだと判別できないでしょう。実際、ネット上でも「最初見たとき、何かわからなかった」「“カーペットクリーナー”と知って思わず二度見……」といった声が。

 大きさも手のひらサイズのため、収納場所に困る心配もなし。シンプルかつミニマムなデザインのおかげで生活感が出ない、と好評のようです。ちなみに、粘着ロールは別売り。

 同商品を購入した人からは「コロコロとわからない見た目がツボ」「コンパクトで邪魔にならないので、デスクの上に置いても抵抗がない」「テープの装着は簡単だし、転がしやすい。これはいい買い物した」など絶賛の声が相次いでいました。

 コロコロの存在感が気になる方は、同商品をチェックしてみてはいかが?

(文=編集部)

※商品の価格は記事作成時の実売価格です。

河井案里秘書の逮捕で問われる安倍首相の責任! 違法選挙に投入された安倍マネー1億5千万円と4人の安倍事務所秘書

 自民党の河井克行前法相の妻、案里参院議員(広島選挙区)の選挙違反事件で、案里氏の公設第二秘書が、3日広島地検に逮捕された。克行氏の政策秘書も合わせて逮捕された。安倍首相は逮捕報道の直前、参院予算委員会で、案里議員に対してまるで他人事のように、「国民に説明を果たす責任を負っ...

パチンコ「一撃2万発」を願うも……悲惨な実戦に「救世主」は現れるのか!?【目指せ10万発!孤高パチンカーの挑戦-29】

 ほとんど「入れば80%」とかの台を5台打って平均連チャン回数が1.8回。ナチュラルな人間設定は1以下が確定した町男です。

 もう最近となっては逆に怖いですよね。RUSH系の高ループ連チャンモードに突入することが。「ああ、また単発だったらどうしよう」と毎回転、胃がちぎれるような思いで画面を見つめています。

 そんな試される町男ですが、今回最初の台は『CRフィーバーパワフルDX』。いやー、この状況でこの手の甘デジがトップバッターだと落ち着きますね。

 しかも1200発取れる15Rが10%以上振り分けられてますし、そうなればST8回転+100回転の時短で連チャンも期待できる。瞬発力も持っているので、そこは期待したいところ。

 結局2連で終わってしまいましたが、ゆうても甘デジなんでね。まったり打って精神面を回復させるといった感じです。

 そうして迎えた『CRスーパー海物語IN沖縄4 桜バージョン』。そろそろ得意の『海』シリーズライトミドルで爆発が起こってほしい。10万発を達成するためには、こういった相性の良い台できっちり結果を残すことが必要です。

 高継続マシンは夢があるし、「一発」をより望んでしまいますが、運否天賦の差がエグいので、「あっ! チョクで入っちゃった! 巨爆台の期待してないショボリーチがハズレ図柄と当り図柄を擦り合わせていたらフル復帰からの直突入! 

 大連チャンまで許しちゃった超ラッキー展開のド爆裂台vol.3」みたいなめったにないラッキーハプニング的イベントだと放課後わりきりバイトに徹する感じがいいと思います。

 ちょっと何言ってるのかわからないですが、『パワフル』の癒やしが効いたのか、久しぶりに『沖海桜』が6連チャンしてくれ、4000発近く蓄えを増やしてくれる結果に。やっぱり困った時は『海』ですよ。

 今でも業界を支える大看板は間違いない!

 ただ、初当りを引くまでに消費してしまったので、収支的にはマイナス。やはり大きく差玉を増やす飛び道具がほしいところ。ここで次に来たのが『Pぱちんこ新・必殺仕置人』です。大きな流れを掴む大チャンス。一撃1万発、2万発と獲得することができれば完全に暗黒期を脱出することができるってもんですよ。

 しかも相性は悪くない。かつて町男は『CR必殺仕事人』、『CR必殺仕事人激闘編』のシリーズの初期台で3万発の大勝ちを記録したこともあるんですよ。確変1/2ですよ。状況が良い台を一日打つとこうなるんだという証左でもありました。今は時代も変わり、連チャン即ヤメでその台を後にする立ち回りも多いです。

 まあ、インターネット時代が及ぼした「飽きやすい」「時間に耐えられない」といった現代人の性質の変化もあると感じます。通常時はみんなスマホ見てますもんね。余暇や遊技というよりも装置としての役割が大きくなってきたのでしょう。そのへん、ファンはシビアでドライです。

 そして、『Pぱちんこ新・必殺仕置人』の結果もシビアでドライ。171回転単発。調子に乗ってお仕置きをくらってしまいましたとさ。お後がよろしいようで。いや、よろしくないわ!

コンプリート台 80台/222台
現在の持ち玉 14233発
現在の収支 +2633発

(文=大森町男)

JRAマルターズディオサ「低評価」に反撃!? チューリップ賞(G2)阪神JF2着馬の意地を見せる!

 7日(土)に阪神競馬場にて桜花賞トライアル・チューリップ賞(G2)が開催される。

 過去10年で7勝している阪神JF(G1)からの始動組だが、今年はその阪神JFの1着〜4着馬がそろって出走する。現時点での『netkeiba.com』の予想オッズでも、勝ち馬のレシステンシアを筆頭に、クラヴァシュドール、ウーマンズハートの順で人気になっている。

 だが、クラヴァシュドールは3着馬で、ウーマンズハートは4着馬だ。2着に入ったマルターズディオサ(牝3、美浦・手塚貴久厩舎)は3着、4着馬より評価が低い5番人気に甘んじている。

 クラヴァシュドールの人気の原因はサウジアラビアRC(G3)で、あの「サリオス」の2着に入ったことが挙げられる。確かに0.2秒のタイム差は大健闘と言え、阪神JFでもマルターズディオサとタイム差なしの3着なので、そこも買われているのだろう。

 ウーマンズハートは新潟2歳S(G3)の勝ち馬。ほかに重賞を勝ってここに臨んでいるのは、スマイルカナとレシステンシアの2頭しかおらず、実績で有利な阪神JF組なのが評価されていると言える。

 では、マルターズディオサが上記2頭に劣るかといえば、そんなことはない。

 クラヴァシュドールと比べれば、マルターズディオサは2勝している強みがある。また、同じ2勝でもウーマンズハートと比べると、阪神JFではマルターズディオサが0.4秒先着している。何より、阪神JFでは両馬より先着しているのが実力の証しと言えよう。

 また、2走前のサフラン賞(1勝クラス)だが、ここではクイーンC(G3)で2着になったマジックキャッスルを抑えて勝利している。マジックキャッスルは2歳時にファンタジーS(G3)でレシステンシアの0.2秒差で2着になった実力馬。相手関係から考えても見劣りするものではない。

 ある意味、実力に比して不当な評価となっているとも言える。

 過去10年のチューリップ賞で阪神JFの2着馬は2勝3着3回と好成績を収めている。阪神JF勝ち馬の3勝2着1回に劣らぬ成績だ。

 中間の調整も順調なようだ。美浦南Wコースで行われた1週前追い切りでは、3頭併せの真ん中で手応え優勢でゴール。5F 66.2-37.5-12.2秒の好タイムを記録している。手塚調教師も「動きは申し分ない。地力はヒケを取らないはず」と自信を覗かせるコメントを残している。

 4戦消化して2勝2着2回とパーフェクト連対中。阪神JFで負かした馬より低い「不当」な評価をレースで覆す可能性は十分にある。

新旧の垣根を飛び越える、現代の「やまと絵」。

1月26日~2月8日、東京・日本橋のgalerie H(ガルリアッシュ)で開催された電通クリエイターによるアート展「ONE CREATIVE」Vol.1。

ONE CREATIVE ロゴ

普段、広告をつくっているクリエイターが、クライアントの課題解決という形ではなく、内面から湧き出るものをカタチにしたらどうだろう、というこの企画。 シリーズ第2回では第1CRプランニング局の中澤真純クリエーティブディレクターに話を聞きました。

中澤真純クリエーティブディレクター
中澤真純クリエーティブディレクター

富士山とプリン。

ギャラリーに入ると、縦横がそれぞれ身長ほどもある巨大な作品たちが目に飛び込んできます。岩絵の具や金箔など、日本画ならではの画材で描かれているのですが、モチーフはなんだかとても現代的です。

──これらの作品は、どのような思いで描かれたものなのですか。

日本絵画は、中国・唐時代の「唐絵(からえ)」の影響を受けながら、平安時代の頃から「やまと絵」として成立していったそうです。「やまと絵」は、日本の風土、民衆の生活、物語や和歌、寺社の由来、仏画がモチーフとなりました。
 
私も日本絵画の系譜の末裔ならば、物語や和歌などはともかく、私の感覚で捉えた、日本の風土、民衆の生活、を「やまと絵」として描くべきなのだろうな、と考えていました。
 
例えば、題材としての富士山。

室町時代になると、富士山を中心的モチーフとして扱う絵画が登場するようになり、江戸時代には、富士山信仰が一般化されるにつれ、富士参詣曼荼羅図が量産されるようになったそうです。葛飾北斎が描き、さらに、横山大観、片岡球子が描いたモチーフに、私はどう対峙すればいいのでしょう。
 
プリンはどうだろう。私は、ふとそう思いました。
富士山を中心的モチーフとして扱う絵画において、富士山をプリンに置き換えてみる。これでいいやと。

作品「Cape Town Pudding」
作品「Cape Town Pudding」

富士山の絵が大人気だった江戸時代の人は、富士山の絵をそらで描けたでしょう。現代人も富士山をそらで描けますが、同じようにプリンもそらで描けますよね。江戸時代の人にはプリンは描けません。

富士山という「やまと絵」のアイコンとも言えるモチーフを、プリンというアイコンで置き換えてみる。これは現代人の私だからできるアプローチです。

私は、この、いいかげんなアプローチで、私なりの「やまと絵」をスタートさせました。その後、日本庭園の構成をコンビニの幕の内弁当の盛り付けと置き換えたり、琳派の波紋パターンをラーメンの麺に置き換えたりして、制作を続けました。

作品「Makunouchi Lunch」
作品「Makunouchi-Lunch」
作品「Soy Source Ramen」
作品「Soy Source Ramen」

──なるほど!だからお弁当やラーメンが、こんなに大きく描かれているのですね。言われてみると、お弁当のご飯が石庭に見えてきました。他にも、いわゆる日本画には描かれてこなかったであろう、モダンなモチーフが。

作品「Sunny Day Shinkansen」
作品「Sunny Day Shinkansen」
 
作品「Hot Day Parliament Building」
作品「Hot Day Parliament Building」

──普段はアートディレクター・クリエイティブディレクターとして活躍されていますが、アーティストとしてはどのように活動していますか。

絵描きとしては、公募展へのチャレンジを自分に課して、入社から10年くらいは、毎年2〜3作くらい、出品を続けていました。入賞して賞金が入れば個展も開きました。その後、本業のアートディレクターが忙しくなって休止しておりましたが、最近また描きだしています。

合理的に考える部分と、感覚的な部分

──広告業務とアーティスト活動の両立は、時間的な観点では本当に大変なことだと思います。広告制作者とアーティスト、二つの顔があることで良かったことはなんですか。

広告はカメラマンやイラストレーターとのコラボレーションですし、クライアントの依頼によって作られるものなので、私には動機がなく、自ら手を使いません。頭のみです。絵描きの場合、私には制作の動機が内在していて、自ら手を動かします。頭も使いますが、広告制作の時のように合理的には考えていません。妄想を楽しんでいるような頭の使い方です。おそらく、私の絵描きの部分がアートディレクターとしての機能に影響を与えているように思います。絵描きに立脚したアートディレクターという特徴が、私の広告のビジュアル作りの個性となっています。

──今後のアーティスト活動の予定があれば教えてください。

今、30枚くらいパネルに絵の具を塗りつけています。きっと、1年後くらいに個展ができるかもしれません。その前に、何かまた、公募展にチャレンジしようと思っています。

──ありがとうございました。


「やまと絵」は、進化し続ける。

古くから受け継がれる絵画の手法と、新しいモチーフ。時空を越えて掛け合わせることによって中澤さんのオリジナリティーが生まれます。これからも挑戦を続けていく中澤さんの、今後の展開が楽しみになりました。

このシリーズでは、電通クリエイターのいろいろな創造の源をご紹介していきます。 Vol.2では、若田野枝さん、くぼたえみさん、平田優さんの作品をご紹介します。

【ダボス2020】待ったなしのサステナブルな社会の構築

世界経済フォーラムのオフィシャル写真からのイメージ
世界経済フォーラムのオフィシャル写真からのイメージ

例年1月下旬にスイス東部のダボスで行われる世界経済フォーラムの年次総会、いわゆる“ダボス会議”は、今年50回目を迎えました。

対話によって世界の課題解決に一役買ってきたこの会議も、今年は「潮目が変わった」といわれています。持続可能な社会の構築へ、焦りのようなものが感じられました。本連載では、“ダボス会議”2020から見た世界の潮流と、今年のトレンドを紹介します。

「サステナビリティー」一色のダボス

今年のテーマは「ステークホルダーがつくる持続可能で結束した世界」。所得格差や政治の分極化による社会分裂から、差し迫った気候変動による危機に至るまで、世界が直面する最大の課題に取り組むため、ステークホルダー資本主義(※)の確立に重点が置かれました。

※=ステークホルダー資本主義
株主の利益のみを優先するのではなく、顧客・取引先・地域社会などの利害関係者(ステークホルダー)全般への貢献を重視するべきという考え方


世界経済フォーラム(以下フォーラム)は1973年に「ダボスマニュフェスト」として「企業は、株主だけではなく社会全体の利益に貢献するものでなければならない」という考え方を打ち出しました。2020年度はこれを初めて見直し、「公平な課税、反汚職、役員報酬、人権の尊重を含め、現代における重要な問題に言及するステークホルダー資本主義のビジョンを示す」と刷新しています。

2019年8月にアメリカのCEO組織「ビジネスラウンドテーブル」が企業は株主第一主義ではなく社会的責任を重視すると打ち出したこともあり、「ステークホルダー資本主義」が今後の潮流となっていきそうです。

今年のグローバルリスクレポートの上位5位までを初めて気候変動関連リスクが独占したこともあり、年次総会への参加者にも例年以上に厳しく環境への配慮が求められました。

二酸化炭素の排出量を減らすためにできる限りのことをしようと、カーペットの量を減らすため会議場のレイアウトを変更。提供する食事も例年以上に地域で生産された食材と植物性の食事が中心となっていました。ペットボトルについても、本会議場への持ち込みは一切禁止。本会議場でのペットボトル提供も一切禁止され、今年は「脱プラスチック」が徹底されていました。

また交通機関の90%はハイブリッド車を使用し、参加者(世界のトップリーダーたちです!)への電車の使用を強く促しました。期間内に申し込めば運賃の半額を払い戻すなど、ただの渋滞対策ではなく、車使用そのものを抑制しようという「本気度」がうかがえました。この時期のダボスの渋滞も深刻なので、CO2排出も考えるとシャトルバスなどを促す運営側の言い分も理解できます。

一方で要人や企業トップの随行担当者からすればそう簡単な話ではありません。凍った道を歩かせるなんてとんでもない!と反発する場面も多くありました。いささか「いたちごっこ」な気もしますが、今後は「移動手段」自体を根本から考え直す必要があるかもしれません。

年次総会での取り組み
年次総会での取り組み

口だけのSDGsも冷たい目線

胸元にSDGsのピンバッジをつける人を東京でもよく見かけるようになりましたが、ダボスではピンバッジをつけたら終わり、ではありません。セッションへの登壇以外の場でも取り組みには厳しい視線が注がれています。

今年は一躍有名になったグレタ・トゥーンベリさん以外にも、世界各地から持続可能な社会の構築を目指す若者が会議に参加しました。若者たちは要人や企業トップが彼らを諭すようなことを言っても、ひるまずに持論を展開しました。若者たちはいたって真剣で、その焦りは「口だけのSDGs」は無意味であり、企業は地に足の着いた「本気」の行動が求められる、という空気をつくり出していました。

今回の会議でひときわ目立ったのは、インドネシアでプラスチックごみをなくすため、レジ袋廃止に取り組むNGO「バイバイ・プラスチックバッグ」を創始したメラティ・ワイゼンさん(18)。

「スーパーマーケットの棚に何を並べるか、決めるのは私たちです。市民の力で変えていくのです」と熱く訴求し、会場内は「若者の声を聞かなければならない」という雰囲気に包まれていました。

世界経済フォーラムの立ち上げた1兆本の植樹をする(1t.org1t.orgウエブサイトより引用)
世界経済フォーラムの立ち上げた1兆本の植樹をする1t.org(1t.orgウエブサイトより引用)

今回フォーラムが立ち上げた1兆本の木を植林するイニシアチブはアメリカのトランプ大統領の基調演説の中でも出ていました。しかし若者たちは「そんなのでは間に合わない」と冷ややかです。

スポンサー企業も各社なりの取り組みをしており、例えばチューリッヒ保険は毎年会場で配っている青い帽子を、今年は配った数だけ植林するというキャンペーンに変更していました。

対話は、ますます重要視される

そんなに環境が重要ならば雪山に集まらず、オンラインで会議をすればCO2もごみも減らせていいのではないか、と考えるかもしれません。しかしステークホルダー同士が「対面し、握手する」ことはコミュニケーションの上では重要と捉えられています(もちろん、地理的・時勢的な事情がある場合は、相手の心境をおもんばかって対面しないという判断も必要です)。

そのため、場外の世界経済フォーラム主催のセッションもこれまであったOpen Forumに加えて、企業がテーマを出すIce Villageというものができました。

各企業や団体主催のプライベートのイベントやハウスも例年通りの盛り上がりでしたが、こういうところで出会い、握手し、議論することが新たなアイデアやイノベーションを産み出す第一歩です。対面重視の会議や会談はやはり今後も増えていくのではないでしょうか。

グレタさんとチャールズ皇太子
グレタさんとチャールズ皇太子

次回は、去年から今年にかけて盛んに取り上げられるようになった「メンタルヘルス」について詳しく解説します。

これでも槇原敬之は立件されるのか? 尿検査本鑑定でもシロ、父親に「僕はやってない」…警察に都合の悪い事実は報じないマスコミ

 やはり、不当逮捕だったのである。2月13日に警視庁組織犯罪対策第5課(組対5課)に逮捕され、明日3月4日に勾留期限を迎える槇原敬之。逮捕直後は警視庁のリークや元パートナーの告白による“槇原のヤク中ぶりを物語る新事実”が垂れ流され糾弾報道が盛り上がっていたが、その後ぱったり...

「クラフトボス」新テレビCM 個性派3人が入社で、ワンチーム誕生 (メーキング動画あり)

サントリー食品インターナショナルは3月3日、コーヒー飲料「クラフトボス」シリーズの新ラインアップ「クラフトボススペシャルティ微糖」を発売し、同日から、新テレビCM「新しい風・ブレンド」編を放送している。
「クラフトボス」シリーズは、コンセプト「新しい風が、吹いた。」の下、仕事中などに時間をかけてゆっくり味わう、新しいスタイルの飲み方を提案。
シリーズCMでは、とあるIT企業のオフィスで働く堺雅人さんが、テレワークや卓球台の設置、社員総出のフォークダンス、こたつの導入など、従来の勤務スタイルや価値観では測れない発言や行動=「新しい風」に遭遇する姿を、個性豊かなキャストで表現している。

新CMでは、レギュラー陣の堺さんや、成田凌さん、杉咲花さん、トミー・リー・ジョーンズさんらに加え、新人役として社会学者の古市憲寿さん、お笑い芸人のりんごちゃん、俳優・寺田心くんの3人を起用した。

 

3人は、入社したてにもかかわらず、打ち合わせや会議で、物おじせずに堂々と振る舞い、歯に衣着せぬ物言いで正論を述べるなど、早くも異彩を放つ。堺さんは、3人の個性派過ぎる言動を目の当たりにして軽いショックを受ける。が、年齢や性別だけでなく、見た目も性格もバラバラな人たちの能力をうまく引き出し、それぞれが力を合わせる=ブレンドされることで、スペシャルな集団になることもあると理解を深める。
個性際立つ5種類のコーヒーをブレンドし、特別な味わいを実現した「クラフトボススペシャルティ微糖」を訴求している

 

同僚と「ヤダー、でも…」とかわいらしく話していたりんごちゃんの声が、突然「炎上なんか気にしなくていいっしょ」と野太い声に変ったり、心くんが先輩社員に「子どもじゃないんですから、駄々こねるのはやめましょうよ」と優しく諭したり、古市さんが「部長のご意見、正しいだけで全然面白くないですね」と指摘する場面や、そろいのラグビージャージを着て、ワンチームになったかに見える3人が仕事を押し付け合うシーンが笑える。

商品サイト:
https://www.suntory.co.jp/softdrink/craftboss/

安倍首相“たった36分”会見はマスコミの責任だ!記者クラブは八百長に応じ、記者は打ち切りに無抵抗、NHKは会見後に岩田明子が… 

 2月29日土曜日の安倍首相の記者会見に批判が集まっている。それはそうだろう。本サイトでもすでにお伝えしたが、一斉休校要請の具体的な根拠も一切説明しないまま会見はたったの36分で終了。そのうち記者との質疑応答はわずか16分で、ジャーナリストの江川紹子氏が「まだ質問あります!...

安倍首相“たった36分”会見はマスコミの責任だ!記者クラブは八百長に応じ、記者は打ち切りに無抵抗、NHKは会見後に岩田明子が… 

 2月29日土曜日の安倍首相の記者会見に批判が集まっている。それはそうだろう。本サイトでもすでにお伝えしたが、一斉休校要請の具体的な根拠も一切説明しないまま会見はたったの36分で終了。そのうち記者との質疑応答はわずか16分で、ジャーナリストの江川紹子氏が「まだ質問あります!...