「桜を見る会」に”仮想通貨マルチ”の「48」代表らが…前夜祭や昭恵夫人のパーティにも参加、安倍首相との写真を勧誘に利用

「桜を見る会」をめぐって、さらなるヤバい疑惑が飛び出した。「桜を見る会」の招待者問題では、悪徳マルチ商法のジャパンライフ・山口隆祥会長が「首相枠」で招待され、その招待状が勧誘に利用されていたことがわかっているが、それと同じように、消費者庁から業務停止命令を受け、現在も各地で...

“宇予くん”で改憲煽動のJCと手を組んだTwitter Japanはやっぱり右が大好きだった! 代表は自民党で講演、役員はケントに“いいね”

 Twitter Japanが2月10日、公益社団法人・日本青年会議所(JC)とメディア・リテラシー確立のためパートナーシップを締結すると明らかにし、批判が殺到している。  批判は当然だろう。それこそ普通にリテラシーがある人間なら、あのJCと組んでメディア・リテラシーって...

『報ステ』がいよいよヤバい! 世耕弘成へのお詫びのあとCP更迭、ベテランスタッフ切り、安倍シンパの笹川財団研究員が出演

 前身である『ニュースステーション』から数えて今年で35年目を迎えるテレビ朝日の夜のニュース番組『報道ステーション』が、いよいよ岐路に立たされている。古舘伊知郎の番組降板以降、政権批判色が徐々に薄れていった同番組だが、最近、また異変が感じられるようになっているからだ。  ...

パチスロ『北斗の拳』で激アツな展開!? 見どころ満載の「最終戦」が開幕!!

 ARROWS-SCREENの大人気企画「ペロ執事」はセカンドシーズン最終戦を迎えることとなった。

 前回の第8回では惜しくもマイナス1枚という結果で勝利を逃してしまっている。しかしながら現在は3勝2敗、セカンドシーズンのクオカードプレゼント企画ではあと1勝で「3000円分を10名」というところまでランクアップさせることができる。

 その大事な最終戦の様子は『お前はもう・・・!シーズン2nd最終戦■ペロ執事_第9回 前編』で観ることが出来る。

 今回選ばれた機種は『パチスロ 北斗の拳天昇』である。現在ホールではメイン機種として扱われている人気機種だけに設定にも期待が持てる。

 そして6号機ならではの「高設定の安定感で勝利を目指す」という、ある意味堅い機種選択といえるかもしれない。低設定の場合でもATは強力、一撃が見込めるので見せ場になりやすい機種でもある。

 ペロリナは本機の実戦が3回目だという。数は少ないながら今までの戦績は見事全勝。相性の良さを感じつつ3勝目を目指していく。

 シーサ。は本機の初打ち時に完走で2400枚を獲得、以降は度々触ることはあるが大きな出玉に繋がっていない、とのこと。今回の最終戦で再度完走を目指す。

 初めに動きがあったのはペロリナの台だ。チャンスモードに滞在していたのか、200ゲーム代の「断末魔ゾーン」で「激闘ボーナス」に当選する。

 昇舞魂は6つ、有利区間開始から100ゲームで4つも獲得し強チェリーでも2つ獲得している。気になる小役レベルは6、AT当選にかなり期待が出来るレベルである。

 そして難なく強敵3人を仕留めていきATに当選。昇舞魂と小役レベルを6という悪魔の数字に仕上げてきたのだからペロリナにとっては当然のことだったのかもしれない。

 そしてシーサ。は400ゲーム代の「断末魔ゾーン」から「激闘ボーナス」に当選、1歩遅れを取ったがペロリナを追いかける。

 昇舞魂は2つしか獲得出来ていなかったものの、小役レベルは7という驚きの数字に。ここまでの小役レベルになればバトルレベルが1の状態でも撃破率は80%である。

 引き強王シーサ。にかかれば軽く通せる数字である。2戦を突破し、3戦目は赤文字の激アツチャンスアップ後レア役まで引く追い打ちをみせてAT当選となった。

 幸先良くATに当選させていく2人、ペロリナのATは高レベルの気配、この激アツな最終戦を是非ご覧になってみてはいかがだろうか。

野村克也さん、不倫スキャンダル&監督電撃解任事件の真相…襲った球界追放の危機

 日本のプロ野球界を支え続けてきた“名将”が、また一人去った――。

 ヤクルト、阪神、楽天で監督を務め、現在は野球解説者としてその“ぼやき節”が多くの人々に親しまれてきた野村克也さんが11日、死去した。

 現役時代は南海(現ソフトバンク)で約20年にわたり“不動の正捕手”の座を守り続け、打者としても歴代2位の通算657本塁打を誇るなど活躍。引退後のヤクルト監督時代は、万年Bクラスだった球団に独自の「ID野球」を取り入れ、9年間で4度のリーグ優勝、3度の日本一という奇跡を導いた。

「野村さんは戦後初の三冠王に輝くなど球界を代表する名選手でしたが、実は高校卒業後に南海のテスト生として入団したことが、その後長く続くプロ野球人生のスタートでした。母子家庭で育った野村さんの実家は貧しく、入団の際に球団関係者からごちそうになって初めて食べたハヤシライスのあまりの美味しさに涙を流し、一生ハヤシライスを食べられるように一流の選手になろうと決意したと、語っていました」(スポーツ紙記者)

 野村さんといえば、2017年12月に死去した沙知代さんとの“おしどり夫婦”ぶりが有名だった。2人は野村さんがまだ前妻と婚姻関係にあった1970年に出会い、その8年後の78年に結婚。かたちの上では不倫関係から始まったといえる。

「野村さんは70年から南海の選手兼監督を務め、その年に試合のために上京して東京・後楽園の宿泊先ホテルの中華レストランで食事をしていたところ、お店の人から紹介されるかたちで、たまたま来店していた沙知代さんと出会いました。すでに離婚して子どももいた沙知代さんは当時、野球にまったく興味がなかったため、野村さんのことも知らず、その場で子どもに電話をかけ『今、野村さんという人と一緒にいるんだけど』と伝えると驚かれたため、野村さんに興味を持ったと本人が語っています。一方の野村さんも、出会った当日か翌日の試合に沙知代さん親子を招待しているので、2人の間には通じるものがあったのでしょう。

 その時点で野村さんは妻がいる身だったことは事実ですが、夫婦関係は破綻してすでに別居していたので、妻を捨てて沙知代さんに走ったというわけではありませんでした」(同)

南海監督解任事件

 そんな2人が結婚に至るまでには、出会いから8年を要したが、その裏ではある有名な事件が起きていた。野村さんが南海の選手兼監督だった77年、2人の“不倫スキャンダル”、さらには沙知代さんが球場の監督室などに我が物顔で現れて球団運営に口を出していると大々的に報じられたのだ。

「報道を受け、野村さんは後援会の会長から『野球か沙知代さん、どちらかを選んでください』と迫られ、野村さんは『沙知代さんを選ぶ』と答え、結局シーズン途中で監督を解任されました。もっとも、当時は球団運営などをめぐり野村さんとフロント陣との関係が悪化しており、球団サイドは沙知代さんとの件を“野村切り”に利用したともいわれています。実際、当時南海の投手で野村さんと私的な交流も深かった江夏豊は、後年、球場のベンチ裏に沙知代さんが来ていたという事実はなかったと証言しています。

 のちに野村さんは当時を振り返って、人生がめちゃくちゃになっても沙知代さんと離れることは考えられなかったと語っています。あれだけ野球一筋だった野村さんが、野球を捨てる覚悟をしてまで沙知代さんとの人生を選択したというのは、それだけ2人はお互いにとってなくてはならない存在だったということでしょう」(別のスポーツ紙記者)

 その後、野村さんが阪神監督時代の2001年には、沙知代さんが脱税問題を起こし、監督を辞任する事件に見舞われたりと、たびたび沙知代さんの行動が世間を賑わせることもあったが、2人は最後まで夫婦としてお互いに寄り添い続けた。

「約2年前に沙知代さんが亡くなり、さらにここ数年は、親しいプロ野球関係者の訃報が続き、野村さんも心が弱りがちだったといいます。特に親友の金田正一さんが昨年亡くなったのが、かなりこたえたようでした。

 野村さんを知る人の間では有名な話ですが、金田さんは野村さんに会うと嬉しそうに『おーおー』と言いながら野村さんの頬に一発強いビンタを食らわせ、今度は野村さんが金田さん以上に強いビンタを返すというのが恒例でした。沙知代さんに加えて、そんなことをやり合える仲間が次々と他界していくなかで、野村さんが会った人に寂しそうな顔で『●●もいなくなっちゃってさあ……』とこぼす様子もみられたようです」(マスコミ関係者)

 野村さんのご冥福を心からお祈りしたい。

(文=編集部)

フィギュアスケーターたちの氷上の舞を美しく撮るカメラマンの仕事術

 

 2月6日から韓国・ソウルで四大陸フィギュアスケート選手権が開幕。

 この大会はヨーロッパをのぞくアジア、アフリカ、アメリカ、オセアニアの4大陸の選手が出場権を持つ国際大会。そこで注目が集めているのが、2017年大会以来の出場で初制覇を狙う羽生結弦選手だ。

 中央公論新社から出版されているムック『「氷上に舞う! Special フィギュアスケート日本男子ベストフォトブック2019-2020」(婦人公論2/10号増刊)』は、そんな羽生選手が表紙を飾る、今シーズンの男子フィギュアスケートの全日本選手権までの戦いをグラビアで振り返る一冊。

 このムックは、婦人女性誌『婦人公論』で連載中のグラビアページ「氷上に舞う!」の特別版として出版されたもの。その連載で、フィギュアスケーターたちの氷上の姿を美しく切り取るスポーツ写真家の田中宣明氏自身にも、スポットが当てられている。

 全国各地の大会をまわりシャッターを切り続けている田中氏。インタビューで「フィギュアスケートの撮影は、何年やっていても難しい」と語るその理由は、「ジャンプやスピンでくるくる回りますし、スピードも速く、技も次々に組まれているので、演技を目で追っているとタイミングが遅れてしまう。『ここ』と思う少し手前からシャッターを切らないと、理想の画を残すことができない」(p.56より)からなのだとか。

 田中氏は実際、1つのプログラムで少なくても100枚、多い場合はその数倍撮影しているそう。選定も含めて大変な作業だが、「いいスケーターほど、写真を撮るのも見るのも楽しくて仕方ないですね」と心から写真を撮ることを楽しんでいるようだ。

 また、「魅力的なスケーターを撮るときは、彼らとまるで戦っているような感覚に陥るんです」と述べ、撮影をしていて「心身ともに消耗する」選手として、羽生選手、宇野昌磨選手、アイスショーでのステファン・ランビエル氏の名をあげている。

 アイスショーの魅力や世界選手権の展望なども網羅した本ムック。夏の五輪イヤーの2020年だが、フィギュアスケートからも目が離せない。
(金井元貴/新刊JP編集部)

※本記事は、「新刊JP」より提供されたものです。

「建国記念の日」に入れ込む安倍首相が愛国心強制メッセージも…元になった紀元節は政治利用目的でつくられた“偽りの伝統”

 きょう2月11日は「建国記念の日」として「国民の祝日」に指定されている。政府は10日、「建国記念の日」を前にした安倍首相のメッセージを公開した。総理大臣が建国記念の日に合わせてメッセージを出すようになったのは、第二次安倍政権の2014年からだ。  安倍首相のメッセージに...

「ワークマン」の機能性ブランドを全解説!これを知っておくと商品が選びやすくなる

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

 建築現場などで使われる作業着や安全靴などで有名な「ワークマン」。最近は、その高機能を活かしたオシャレな商品も増えており、女性にも大人気だ。実は「ワークマン」では機能別ブランドがいくつかあり、これを知っておくと商品が選びやすくなる。そこで今回は「ワークマン」の機能性ブランドについて解説しよう。

代表的な5つの機能性ブランドを覚えておこう!

 2020年2月現在、日本全国に857店舗を展開している「ワークマン」。元々、建設現場や工場などの作業服や安全靴などで有名なガテン系の店というイメージが強かったが、ここ数年は現場で鍛えられた耐水・防風・保温・伸縮性能などに優れたオシャレな製品を「ワークマンプラス」として展開。今では格安なのに高機能なアウトドアウェアとして女性にも注目されるショップに変貌している。

 そんな「ワークマン」で販売されている商品は、機能によっていくつかのブランドに分かれているのをご存じだろうか? まず、防水性能の高い商品に付けられた「イージス(AEGIS)」は、バイク乗りや釣り人が飛びついたブランド。雨風に耐えられる性能を持っている。次に、雪国で人気なのが保温と防風に優れた「ヒートアシスト(HEAT ASSIST)」だ。防寒性能の高い素材を使用したブランドである。そして、撥水・速乾、消臭など、着心地のいいウェアブランド「ファインアシスト(FINE ASSIST)」もある。

 さらにデザイン性を高めたブランドには、アウトドアでも快適に過ごせる伸縮性を備えた「フィールドコア(FieldCore)」や、スポーツ向けの動きやすさを追求した「ファインドアウト(Find-Out)」といったブランドも用意されている。

 これらのブランドの機能を知っていれば、ワークマンに行ったときにも目的の商品がすぐに探せるだろう。なお、「ワークマン・ワークマンプラス」の商品価格はすべて税込である。

■ワークマンの機能性ブランド解説
(1)イージス(AEGIS)
耐水圧や透湿度などの防水性能の高い商品に付けられたブランド

(2)ヒートアシスト(HEAT ASSIST)
保温+防風に優れた防寒性能の高い製品のブランド

(3)フィールドコア(FieldCore)
アウトドアでも使える伸縮性や保温性を備え、デザイン性も高めたブランド

(4)ファインドアウト(Find-Out)
スポーツ向けで動きやすさを追求した商品のブランド

(5)ファインアシスト(FINE ASSIST)
撥水・速乾、消臭など着心地のいい商品のブランド

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パチンコ「稀代の爆裂」名機……「キセルと80%」が作った修羅の台!!【パチンコ名作シリーズ・初代を追え】

 

 2020年2月にP機初となる「花の慶次」がリリースされた。前作から2年間の充電期間を空け、時代と規則に対応した最新鋭のマシンは早くも市場を席巻している。

 もはやニューギンという遊技機メーカーだけに留まらず、パチンコを代表するコンテンツにまで成長した「花の慶次」である。

 同機種の単独イベントが毎年開催され、常時何千人ものファンが詰めかける大盛況の記念祭となっている。今の時代、ひとつの機種だけでこれだけの動員を集められるコンテンツはないだろう。

 そんな「花の慶次」がパチンコで登場したのは2007年である。自民党歴史的惨敗からの第一期安倍内閣の突然の退陣。年金記録漏れ5000万件や東国原英夫宮崎県知事誕生など政治的な話題が多かった。

 流行面でいえば、ハニカミ王子、「どんだけ~」など、やはり懐かしい匂いがするワード群である。あのエリカ様の「別に」騒動もこの年だ。

 パチンコ界隈では、春に『CRぱちんこ必殺仕事人III』『CRピンク・レディーセカンドツアー』といった超大物が登場していることもあり、ニューギンとしては巻き返しの一手として期待を込めたマシンであったであろう。

 結果、MAXタイプだけで13万台を売り上げる大ヒットを記録した。大当り確率1/399.25、確変継続率80%、負ければ出玉なし。フルスペックのバトルタイプとして爆裂機の名を縦(ほしいまま)にしたのである。

 前年の暮れに登場した京楽の『CRぱちんこウルトラマン』を後追いする形となったが、原作の世界観や迫力ある演出、「キセル」といったしびれる一発激アツ予告など、要因はいろいろ挙げられるが、なんといっても主人公である前田慶次のキャラクターと戦国時代を舞台にした手に汗握るRUSH演出が完璧に噛み合い、その出玉性能と相まって多くのファンを魅了したのである。

 先の『ウルトラマン』や同じくバトルシステムで人気を博した『北斗の拳』など、従来のバトルシステムはキャラが1対1で戦い、その勝負の行方を見守るゲーム性であったが、本機においては「戦さ」という規模の大きな戦いに設定したことで、よりダイナミックに、そしてより複雑にバトルを描けるようになったのである。

 こうして、いわゆる「RUSH」における表現力に深みが増したことで没入感もすさまじく、さらに平均6.1回の連チャン力が恍惚感も与えてくれる。爆裂マシンとして完成度の高い機種となっているのである。

 以降、「花の慶次」はパチンコ界における一大ブランドに成長し、最新作『P花の慶次 蓮』まで13年間、兄弟機も含め34タイトル、トップランナーとして君臨し続けている。

(文=大森町男)

キャンドゥ「長財布に入るカードホルダー」が超便利!「見た目はシンプルだけど優れもの」

 財布を管理していて悩ましいのは、枚数が多くなってしまったカード類の収納。100円ショップ「キャンドゥ」では、そんな“カードあるある”ともいうべき問題を解消するアイテム「長財布に入るカードホルダー」(税別100円)を発売中だ。

 8枚分のカードポケットを備えたホルダーが2枚セットになった同商品。サイズはタテ80×ヨコ165mmで、カードサイズは54×85mm以下のものが推奨されている。増えがちなポイントカードの管理や、ホルダーを“通勤用・休日用”と使い分けるなど、活用方法は多い。

 シンプルな構造の同商品は、ポイントカードや身分証などをポケットに入れたらそのまま財布に入れるだけ。背面はお札や領収書を収納できるポケットになっているので、財布本来のポケットに追加して利用できる。

 実際に購入した人からは、使い勝手の良さを評価する声が続出。ネット上には「見た目はシンプルだけど、半透明でカード類を整理して管理できる優れもの」「レジでポイントカードが見つからず焦っていた日々にサヨナラしました」「カードケースを別で持つのが面倒だったので大助かり!」といった反応が寄せられていた。

 あふれ返ったカード類の管理にお悩みの人は、ぜひ使ってみてはいかがだろうか。

(文=編集部)

※商品の価格は記事作成時の実売価格です。