レペゼン地球、醜悪エピソードが続出…脅迫されたユーチューバー多数、犯罪的行為告発も

 12月26日に福岡PayPayドームで行うライブをもって解散すると発表している5人組のDJ集団「レペゼン地球」にまつわる批判が収まらない。

 当サイト記事『レペゼン地球、裏の顔は「ただのチンピラ」…脅迫まがいの電話をコレコレが暴露』でも紹介した、11月28日に人気配信者「コレコレ」が、レペゼンのリーダーである「DJ社長」に脅されたエピソードを明かしたことがきっかけだ。

 コレコレによると、ユーチューバー「へずまりゅう」が今年3月に人気ユーチューバー「がーどまん」とトラブルになった際、コレコレがへずまを擁護するかのような発言をしたことに腹を立てたDJ社長が、コレコレに対して二度とレペゼンに関わるなとの主旨のLINEを送ってきたという。それを受けてコレコレが「こちらのラインは生放送でご紹介させていただきます」と返すと、DJ社長は「お前のことをマジで全力で潰そうと思っている。でも、俺らはそんな暇ねえから今回しないでおいてやる」と、脅迫まがいの電話をかけてきたという。

 ところが、その通話を録音していることを告げると、「いやちょっと勘弁してほしいです。マジで。なんでもするんで」と謝り始め、コレコレは拒否していたものの仲介に入った人たちの顔を立て、コレコレとレペゼンがコラボするという条件で和解。さらにDJ社長は「晒さないでもらえて、本当にありがとうございます」などと急激に低姿勢になり、謝罪を繰り返した。

 だが、コレコレが制作するミュージックビデオに出演を打診したもののレペゼンは拒否。さらに近く解散を発表したことから、約束が反故にされたとして告発。コレコレは、絶大な人気を誇るレペゼンのことを評価しているものの、裏の顔は「ただのチンピラ」と酷評していた。

 この告発を受けてか、レペゼンはコレコレ側に接触した模様。コレコレが12月1日に配信したところでは、レペゼンはコレコレの所属事務所(ライバー)の社長と仲が良く、社長を経由して「ライブが終わるまで触れないでくれ」と依頼があったと暴露。騒動が大きくなってライブが中止に追い込まれるような事態を危惧しているのではないかと推測する。

ほかのユーチューバーからも被害告発が続出

 だが、コレコレが脅迫を受けていると暴露してから、ほかにも「レペゼンから被害を受けている」との声が続出。ある女性はコレコレに対し、レペゼンから受けた被害を報告。そこには、「かなりエグイ」「犯罪性のある」内容が綴られているという。それを読んで「表では俺たちがんばっていて、良いチームだとか言っていて、裏ではヒドイことをやっている」と吐き捨て、詳細については“ドームが終わってから”暴露すると語った。

 また、ユーチューバーの「よりひと」も、名指しこそ避けたものの「あるグループユーチューバー」から自分も脅迫されたことがあると暴露。かつて、自分の動画のなかで、そのグループのリーダーの女性関係について言及した際、「夜道を歩けなくなるぞ」と脅されたとう。名前こそ出さなかったが、その発言をしたのは「リーダーではなく2番手の人」と語り、暗に「DJふぉい」であることを示唆。さらによりひとは、(元へきトラハウスの)「カワグチジン」や「あやなん」など、レペゼンに脅されたりした経験があるユーチューバーは少なくないと明かした。

「レペゼンは周囲に流されず、“好きなことで生きていく”というキャッチフレーズで、過激な動画や派手な楽曲を配信し、DJ社長の熱いメッセージで若者の心をつかんできました。過激すぎる動画内容のため、数回、YouTubeのアカウントを閉鎖されたほどです。さらに昨年、パワハラ騒動を自作自演したことで猛批判を浴び、企画していたドームライブを中止する事態になりました。

 そのうえ、今年はコロナ禍にあって、全国ツアーを開催できなくなり、多額の借金も抱えました。年末の解散ライブも定員の半分しか入れられず赤字になると見込まれるため、DJ社長はクラウドファンディングで募金を呼びかけました。今までの経緯やDJ社長の悲願を知っているファンは、その想いに応えて2億円を超える寄付をしたのです」(芸能記者)

 確かにレペゼンは、人に流されずにやりたいことを貫く意志の強さは持ち合わせているのかもしれない。だが、自分のやりたいことのために他人を平気で傷つけるような人間が、果たして聴衆の心を打つようなパフォーマンスをすることができるのだろうか。
(文=編集部)

JRA有馬記念(G1)「失意」の池添謙一コンビ再結成ある!? サートゥルナーリア回避も強力代打登場か…… コントレイル脅かしたあの馬が参戦表明

 史上初の三冠馬3頭の対決に空前の盛り上がりを見せたジャパンC(G1)もアーモンドアイの9冠達成とともに幕を閉じた。今週はダートのチャンピオンズC(G1)が開催されるが、競馬ファン誰もが固唾を飲んで見守った歴史的な一戦の後だけにトーンダウンは避けられそうにない。

 気の早いファンの関心は有馬記念(G1)へと移りつつあるかもしれない。そんな暮れのグランプリに参戦表明している馬が集まり、出走メンバーの顔触れも徐々に分かり始めている。

 とりわけ、その動向に大きな注目を集めていたのがサートゥルナーリアだった。当初は秋の天皇賞(G1)に使われる見込みだったが、宝塚記念(G1)の疲労が抜け切らないということでジャパンCに予定を変更。主戦のC.ルメール騎手ではなく池添謙一騎手とのコンビが発表され、アーモンドアイの参戦の伏線として考えられた。

 だが、コンビ結成を「楽しみで仕方がないです」と喜んでいた池添騎手の想いは届かなかった。サートゥルナーリアは左後肢の飛節に腫れが見られたため、ジャパンCの回避が決定。有馬記念で池添騎手がそのまま騎乗するのか、それともルメール騎手に戻るのか、鞍上の行方にもファンの興味を惹くこととなった。

 ところが2日、サートゥルナーリアの有馬記念回避が明らかになった。同馬はノーザンファームしがらきで調整されていたものの、脚元のトラブルで乗っていなかった期間が尾を引いた。万全な状態でも出走が叶わないとして、陣営は今後については年明けの番組と馬の状態を見て判断すると発表した。

 牝馬が強い時代において、サートゥルナーリアは牡馬の大将格としての期待が高かった馬だ。振り返れば今年まだ2戦しかしていない。年明けの金鯱賞(G2)を快勝し、1番人気に推された宝塚記念(G1)は道悪に苦しみ4着。秋の巻き返しが期待されていただけに、昨年の有馬記念2着馬が出走できなくなったことは非常に残念というしかない。

 その一方、名牝シーザリオの最高傑作といわれた馬の回避という悲報とは別に、オーソリティ(牡3、美浦・木村哲也厩舎)の参戦が決定したことは明るいニュースだろう。同馬の母ロザリンドはシーザリオの仔である。

 古馬相手の重賞で苦戦を強いられていた3歳世代の勝利はシリウスS(G3)カフェファラオ、毎日王冠(G2)サリオス、アルゼンチン共和国杯(G2)オーソリティの3勝のみ。オーソリティがジャパンCに出走してくるようならコントレイルにとっても脅威になるのではないかと評価されてもいた。

「問題は鞍上が誰になるかですね。有馬記念にはラッキーライラック、フィエールマン、オーソリティとルメール騎手が騎乗していた馬が複数参戦を予定しています。今秋のG1でルメール騎手が大車輪の活躍をしていますから、この中から騎乗する馬が最も評価の高い馬と考えることも出来ます。

それにしてもシーザリオ一族の底力はさすがですね。サートゥルナーリアがいなくなってもこうしてロザリンドの仔からG1級の期待馬が誕生しています。大外から快勝した前走の内容から一発があっても驚けない存在でしょう」(競馬記者)

 そこで第2の鞍上候補に浮上すると考えられるのが池添謙一騎手だ。クラシックではヴェルトライゼンデとコンビを組んだ池添騎手だが、オーソリティにはデビューから3戦で騎乗していた昵懇の仲でもある。

 ルメール騎手がオーソリティに騎乗しなかった場合、再びコンビ結成の可能性も十分に考えられそうだ。

パチンコ「無敵の機種」も発表!? 老舗メーカー「繁栄と挫折」、「復興」の物語

 1949年(昭和24年)と、平和と同じ年に創業した老舗メーカー・マルホン。「ドットのマルホン」と謳われ、ドット演出の限界を突破するような巧みな表現力で数々の名機を輩出していった。

『ファンキードクター』や『ソルジャー』などは、芸術的なドット演出に加え、ツボにハマった時の恐るべき爆発力を秘めた爆裂スペックを有する出玉性能によっても人気を博したものである。

 また、特定の打ち方によって1000連チャンをマークした『キャスター』や独自の法則性で大当り確率をアップさせることができた『パールセブン』など、いわゆる“攻略法”で注目を浴びた機種も存在。

 こうした一風変わったカルチャーがマルホンというメーカーを特徴のある個性的なメーカーとしてファンが認識するようになり、またメーカー自身もそういったスタンスを好むようになったのである。

 しかし、そのような変わり種を許容し続けられるほどの寛容さをパチンコ業界自体が失い始め、徐々に苦境へと立たされる。そして2015年(平成27年)ついに経営が立ち行かなくなり民事再生法を申請する事態となった。

 しかし世の中何が起きるかわからないもので、さまざまな制約のなかで再建を図りながら我慢強くパチンコ機の開発を進める状況下で、役物機である『CR天龍』が大ヒットを記録したのである。

 これによって潮目が変わり、再びマルホンの奇抜な個性が好意的に受け止められる土壌が生まれたのである。以降、スマッシュヒットを繰り返し、順調に再建への道筋が築かれている現状で、ついにマルホン中興の祖的金看板、『シャカRUSH』のシリーズ最新作がリリースされることになったのである。

P真シャカRUSH』。おなじみの巨大な大仏役物が鎮座するドットマシンがさらなる悟りを開いた「無敵の機種」となって登場。

 突発時短を利用したチャンスゾーンが組み込まれた新内規対応のスペックで新感覚のゲーム性を堪能できるうえに『P鳳凰』で人気を博した役物によって連チャン継続の最終ジャッジが下される魅惑の展開を楽しめるのである。

 ほかにも、大仏役物の手のひらがタッチセンサーになっているなど演出・スペック、どの場面においても格段の進化を遂げ、『シャカRUSH』シリーズの、ひいてはマルホン復活の総決算とでもいうべき一台に仕上がっている。

 基本性能は大当り確率1/197.4のライトミドル1種2種混合機で、RUSH突入率60%、継続率が約74%、右打ち中の6割が1000発超の出玉となっている。遊びやすさを担保しながら突発時短や役物抽選による不確定要素でスリリングな展開を享受できる神台ならぬ仏台なのである。

 余談だが、本機には光触媒コーティングが施されていて、抗菌、抗ウイルスの作用が半永久的に継続するという。このあたりも実にマルホンらしい。

(文=大森町男)

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就活女性に性的暴行のリクルート系社員、OB訪問アプリの履歴がヤバすぎる…スマホに動画

「お前が逃げているものは、逃げれば逃げるほど、追ってくるものだ」

 追ってきた警察の“お縄”になる自身の顛末を予言していたのだろうか。女性に睡眠薬を飲ませて乱暴したとして準強制性交容疑で逮捕された東京都新宿区左門町、広告配信大手リクルートコミュニケーションズ社員丸田憲司朗容疑者(30)。丸田容疑者のFacebook(FB)のアカウントの職歴欄には、上記のような“格言”が記されていた。

 読売新聞インターネット版は3日、記事『【独自】「OB訪問アプリ」悪用、就活女性に乱暴容疑で男再逮捕へ』を配信した。同記事によると、「丸田容疑者は7月下旬、港区赤坂のホテルで、就職活動中の学生と社会人をつなぐ『OB訪問アプリ』を通じて知り合った20歳代の私立大3年の女子学生に睡眠作用のある薬を混ぜた酒を飲ませて抵抗できない状態にし、乱暴した疑い」という。

 学生の就職活動用の資料作成を手伝うなどとそそのかし、広告業界への就職を希望していた女性を毒牙にかけたようだ。全国紙社会部記者は話す。

「丸田容疑者は11月12日に、別の30代女性への準強制性交罪の容疑で警視庁に逮捕され、今月2日に起訴されています。睡眠薬をまぜた白ワインを飲ませて乱暴するという今回と同様の手口でした。しかも、容疑者のスマートフォンからは、昏睡状態とみられる女性を映した動画が数十人分見つかったそうで、警視庁は被害者の特定を進めていたのです。今回の件はあくまで氷山の一角です」

 警視庁の捜査関係者は次のように話す。

「現在、警視庁ではサイバーパトロールを中心にSNSを使った未成年者や立場の弱い学生などへの性犯罪の摘発に全力を挙げています。比較的にやり取りが可視化しやすく、違法性の証拠が残りやすいTwitterや男女のマッチングアプリなどで、ここのところ一定の成果をあげていますが、こうした『OB訪問』アプリのような『出会い系』ではない閉じたSNSは摘発が難しいのが現状です。丸田容疑者の件は余罪も含めて、全力で捜査していきます」

丸田容疑者が使用していた『OBトーク』

 捜査関係者によると、丸田容疑者が今回の犯行で実際に使用していたのは『OBトーク』というアプリだという。実際に使用してみたところ、登録は学生、社会人で選ぶことができた。登録後は、自身が就職したい業界の社会人を探すことになるのだが、検索条件には「会える場所」「業界」「職種」「大学」「卒業予定」「性別」などがあり、「業界」「職種」など一番重要な部分を検索するのには利用料が必要になる仕組みだった。

 丸田容疑者の個人ページには自身の学歴や職歴、学生時代にバーテンダーをしていた経歴とともに、さわやかな顔写真もあった。「特別相談プラン」という項目がピックアップされ、次のように学生に対して呼び掛けていた。

「一期一会ですが、就職後は横の繋がりとして社会人友達となれればいいなと思います!就活は大変ですが、やりきれれば圧倒的な成長と達成感のある思い出となるので、一緒に楽しみながら駆け抜けていきましょう!」

誕生日に女子学生を面接?

 ステータスを見ると返信率は100%、返信時間は1255時間と相当このアプリを使い込んでいるのがわかる。一方でやり取りの承認率は約60%。同容疑者とのやり取りで高評価を押しているのはほぼ女性だ。容疑者と面談をし、高評価ボタンを押した女性の一人は次のようにメッセージを残していた。

「誕生日の日にお話の機会作ってくださりありがとうございました! とても話しやすかったです!」

 リクルートコミュニケーションズの関係者女性は次のように話す。

「誕生日に合わせて面接とか下心がダダ洩れでただただ気持ちが悪いです。OB訪問に来た学生に自分の誕生日いつかなんて、いちいち話をしたりしませんよね。直接面識はありませんが、彼の逮捕でクライアントから嫌味を言われました。もともとうちは学生さんなど若年層をターゲットとするサービスが多いので今回の件は社の信用にかかわる問題です。

 彼を知る社員によると、仕事では『やり手』というわけではなかったそうですが……。FBやOBトークを見る限り、めちゃくちゃやり手でモテそうな雰囲気を醸し出していますね。ただ、本当に魅力的な人間は睡眠薬を使って女性を、ましてや学生を乱暴したりしません。そもそもOB訪問アプリに1225時間も費やしていたって、ちゃんと仕事していたのかと怒りを覚えます」

 就職活動中の学生はどうしても「弱い立場」になりがちで、そんな彼ら彼女らを食い物にしようとする悪質な社会人は枚挙にいとまがない。学生たちの目線で安全な就職活動の在り方を模索する必要があるのかもしれない。

(文=編集部)

 

JRA【チャンピオンズC(G1)枠順確定】カフェファラオ「4枠」7番! クリソベリル「8枠」15番!


 6日(日)に開催されるチャンピオンズC(G1)の枠順が発表された。新ダート王クリソベリルvs新星カフェファラオの直接対決が注目されている1戦の枠順は以下だ。

チャンピオンズC(G1)枠順

【1枠】1番  タイムフライヤー   藤岡 佑介
【1枠】2番  ゴールドドリーム   和田 竜二
【2枠】3番  メイショウワザシ   高倉 稜
【2枠】4番  エアアルマス     松山 弘平
【3枠】5番  クリンチャー     三浦 皇成
【3枠】6番  エアスピネル     福永 祐一
【4枠】7番  カフェファラオ    C.ルメール
【4枠】8番  サンライズノヴァ   松若 風馬
【5枠】9番  アルクトス      田辺 裕信
【5枠】10番 アナザートゥルース  M.デムーロ
【6枠】11番 チュウワウィザード  戸崎 圭太
【6枠】12番 モズアスコット    横山 武史
【7枠】13番 インティ       武 豊
【7枠】14番 ヨシオ        亀田 温心
【8枠】15番 クリソベリル     川田 将雅
【8枠】16番 サトノティターン   藤岡 康太

新垣結衣、星野源との「マンション内同棲」疑惑が再燃!? 『逃げ恥SP』放送決定で「本当の夫婦みたい」「似合いすぎて嫉妬」の声

 2016年10月期に放送された大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の特別版『逃げるは恥だが役に立つ ガンバレ人類! 新春スペシャル!!』が、来年1月2日に放送されることが決定した。

 それに伴い、今回のために撮り下ろされたポスタービジュアルや予告動画が解禁され、夫婦役を務める新垣結衣星野源の仲睦まじい姿が「お似合いすぎる!」と早くも話題となっている。

「今回のポスターは、新垣演じるみくりと星野演じる平匡が赤ん坊を抱っこしている姿となっています。予告動画では、出産に向けて奮闘するふたりの姿が映し出されており、つわりや育児など慣れない日常の毎日に翻弄されていく姿も確認することができます。

ドラマ版では、ふたりがゴールインして終了となりましたが、今作はその続編。よりリアルティのある夫婦生活が描かれているため、ファンから『本当の夫婦みたい!』『似合いすぎて嫉妬しちゃう!』など、ふたりの“おしどりっぷり”に絶賛の声が相次いでいます」(芸能ライター)

 そんな新垣と星野は撮影現場などでも仲良しらしく、16年版のドラマ放送直後から一部ネット上で「交際疑惑」が噴出。さらに、2018年発売の女性誌「女性セブン」(小学館)が、新垣の住むマンションの敷地に「星野が引っ越してきた」と報じたことで“マンション内同棲”疑惑も浮上し、双方のファンをざわつかせたが……。

「ドラマ放送時から恋のウワサが絶えない新垣と星野。仮に『逃げ恥』での共演がキッカケで交際し、いまも続いていれば今年で4年以上経つことになります。

ただ、いまだに熱愛を決定づける“ツーショット写真”などは出ていませんし、結婚に関する情報もほとんどない。疑惑の信憑性は相当低いと思われます」(芸能ライター)

「実際に付き合ってほしい!」というドラマファンの“勝手な妄想”が独り歩きしているだけのかもしれない。

パチスロ最強にして最高…「99%継続」に続き「至高の癒し」!?「名物シリーズ最新作」も始動!!

 大都技研のグループ企業「サボハニ」が手掛けた『吉宗3』の登場で、盛り上がりを見せつつあるパチスロ6号機。今後も『アイムジャグラーEX』や『パチスロひぐらしのなく頃に祭2』といった話題作がスタンバイしており、期待の声が続出している。

 その流れで超ヒットシリーズ『北斗の拳』も始動。サミーは『パチスロ北斗の拳 宿命』の製品サイトを公開し、大きな反響が寄せられている状況だ。「6.1号機・北斗の拳」の新情報を待ちわびるファンは多いが…。

 注目度では「花慶の日2020-冬の陣-ONLINE」の開催も話題になった、多くの熱狂的ファンを持つ『花の慶次』も負けてはいない。

「すべてを壊し、すべてを変えた、最強にして最高の慶次」と銘打つ最新作が2021年1月に登場予定。6号機の波を変える「業界初システム」を搭載した仕様に熱線が注がれている。

パチスロ花の慶次 武威』(エキサイト製)は、1G純増約8.7枚のAT機能「傾奇victory」で出玉を増やす仕様。通常時は4つの基本ステージがあり、「天下無双チャレンジ」を経てAT当選を目指すという流れだ。

 ATは上乗せ特化ゾーン「天武の極」からスタート。この間は75%~90%継続で、「赤武威」or「EX虎武威」がストックされる。

 赤武威は10G~30G継続であるのに対し、上位AT のEX虎武威は継続率90%~99%。無限の可能性を秘めたゲーム性は、過去の6号機にはない「予測不能の出玉」を演出しそうだ。

 新要素が加わった演出も注目したいポイント。総じてファン必見の仕上がりと言えるだろう。今までの「慶次」では味わえなかった魅力を堪能できそうである。

 斬新システム搭載の『パチスロ花の慶次 武威』へ注目が集まっている状況だが、『花の慶次』シリーズといえばパチンコ分野にも超話題作を投入する。

 人気を博した『花の慶次~蓮』が、遊び易くも出玉も期待できる「極遊スペック」で登場だ。

 新機種『PA花の慶次〜蓮』は、大当たり確率1/99.90のV確転落抽選タイプ。RUSHのトータル継続率は約70%を誇る。突入すれば50%で約1000発の出玉を獲得と、甘デジとは思えぬ一撃にも期待できる仕様だ。

 本機の導入も2021年1月を予定。両分野において「慶次旋風」を巻き起こしそうな気配である。

 そんな話題作を発表したニューギンといえば、先日パチンコ新台『P野生の王国 GO』の特設サイトを開設した。

 同社の人気シリーズの最新作ということで反響は上々。現時点でスペックを含めた詳細は明かされていないが、続々と公開されていく予定だ。こちらの続報も楽しみである。

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JRAチャンピオンズC(G1)藤岡佑介「神通力」再び!? 運も実力の内「モーセパワー」で切り開く勝利への道

 6日、中京競馬場で行われるチャンピオンズC(G1)に、タイムフライヤー(牡5歳、栗東・松田国英厩舎)が出走を予定している。

 前走まで3戦連続でC.ルメール騎手が騎乗していたが、今回は藤岡佑介騎手へ乗り替わり。昨年の武蔵野S(G3)以来のコンビ復活となる。

 昨年の武蔵野Sといえば、タイムフライヤーがダートで初連対したレース。素質を開花させたのが、藤岡佑騎手であったともいえるだろう。

 タイムフライヤーは、サンデーレーシングの所有馬。藤岡佑騎手のチャンピオンズCといえば、ウェスタールンドも同じサンデーレーシングの馬であった。

 ウェスタールンドは、2018年のチャンピオンズCに出走。前哨戦の武蔵野Sで7着に敗れ、8番人気とファンの評価は低かった。

 レースは15頭立て。ウェスタールンドの藤岡佑騎手は大胆にも最後方の位置取りを選択した。

 7枠12番と外目の枠を引いたウェスタールンドは、他馬を先に行かせ最内へ。1頭、ポツンと離れた後方を進んだが、3コーナー辺りから勢いをつけると、4コーナーでインを突いた。

 各馬が外へと持ち出す中、後方から唯一のイン選択。最後の直線では1番人気のルヴァンスレーヴが突き抜けた隙間を縫って2着と健闘した。

 藤岡佑騎手が「終いに賭ける競馬で内を突こうと思っていました」とレース後に語ったように、まさに狙い通りの結果。運も実力の内――「モーセの海割り」ではないが、藤岡佑騎手の内を開けた「神通力」がウェスタールンドを好走へと導いた。

 今年はタイムフライヤーで挑む藤岡佑騎手だが、武蔵野S敗戦からの臨戦過程は偶然にもウェスタールンドと同じだ。

「タイムフライヤーは昨年のチャンピオンズCで、O.マーフィー騎手が騎乗して8着に敗れています。レースではウェスタールンドと同じく内を突く競馬を試みましたが前が壁……。脚を余した感は否めません。

前走の武蔵野Sでタイムフライヤーに騎乗したルメール騎手が『今日は反応が遅かった」とコメントを残していますが、想定外の『-14kg』に加え、放牧明けだったこともあるでしょう。昨年は放牧明けのエルムS(G3)からダートに転戦して、そのままの流れで4戦目にチャンピオンズCでした。今年は放牧明けの武蔵野Sから一叩きされての参戦で、勝負気配は今年の方が高そうです。一度使ったここは変わり身が見込めると思いますよ」(競馬記者)

 これまでチャンピオンズCの前身となるジャパンCダート(G1)では、クロフネとベルシャザールを勝利へと導いている松田調教師。来年2月に定年を迎えるが、ここも仕上げに抜かりはない。「プラス体重での出走になると思うし、いい状態で臨める」と万全の仕上げを施したようだ。

 昨年は前が開かず不完全燃焼となったタイムフライヤーだが、藤岡佑騎手の「神通力」なら勝利への道は開けるかもしれない。

パチンコ「1114回ハマり」からの猛反撃!?「100連」も可能な “怪物”に全ツッパ!!

 12月に入り、パチンコにおける旧規則マシンの設置期限が残り1年を切った。ユーザーに数々の夢と希望を与えた「CR機」が2021年11月30日に全て撤去されるのだ。

 そのラインナップには一撃性の高い爆裂機『CR真・北斗無双』や『CR真・花の慶次2 漆黒の衝撃』も存在。今なおパチンコ分野を牽引している人気機種を遊技できるタイムリミットが迫ってきている。

「5万発」クラスの大量出玉を生み出し、「一発逆転」も狙える旧規則マシン。撤去を迎えるその日まで悔いの残らないように打ち込むユーザーは多いだろうが、出玉性能に優れた機種は先述した2機種だけではない。

「時短突破型」の爆裂機『CR 009 RE:CYBORG S2R-K』も多くのユーザーに大量出玉を与えてきた。1/215.57の大当りを通常時に射止め、更にその後の時短100回で再び同確率の大当りを引くことが出来れば、約90%の継続率を誇るRUSHへと突入する。

 この間は変動・大当り共に高速で消化。更に最大「約2000発」を獲得できる振り分けが存在するため、破壊力は極めて高い。「100連オーバー」の大連チャンや「10万発」クラスの大量出玉を記録したモンスターマシンである。

 今回は、そんな本機で全ツッパを決行した話題の動画『【009 RE:CYBORG】番組史上最大の超成り上がり!!!【いそまるの成り上がり回胴録#426】[パチスロ][スロット]』をご紹介しよう。

 動画チャンネル「スロパチステーション」の人気演者「いそまる」がタイトル通り「番組史上最大の超成り上がり」を成し得る衝撃的な展開となっており、再生回数170万回を超える人気動画である。

 意気込み十分に実戦を開始した「いそまる」であったが、あっという間に1万円がなくなり追加投資をする展開に。その後に激熱リーチが訪れるが期待も虚しく大当りには至らなかった。

 不穏な流れを感じ、「やばいな今日」ともらしながらも遊技を続けていくが、次回予告や赤保留などを立て続けに外し、徐々に精神状態が崩壊していく事に…。

 その後もひたすらにハマり続け、6人目の諭吉をサンドへ投入する頃には台すらも直視できずに下を向き、現実逃避をする悲惨な展開となっていた。

 実に4時間もの間「大当りなし」という状況。ヒキの弱さに憤りを感じ始めた「いそまる」、感情的な発言を連発していたが、その後に激熱の「超絆ゾーン」に突入した。テンションが上がり、この時点で「当たった!」と大当りを確信するが…。

 これが痛恨の外れ。「ありえへん」「何するか分からん」と、内に秘めた怒りが遂に爆発した。あまりの怒号に途中でそのシーンはカットされたほどだ。

 そして迎えた「1114回転」。遂に大当りを射止める事に成功した。更には時短で引き戻しを成功させて念願のRUSHへ突入。「よっしゃー!」と魂のこもった雄叫びを上げた「いそまる」は、ここから怒涛の快進撃が!?

 果たして7万円以上もの投資分をまくる事ができるのか。『CR 009 RE:CYBORG S2R-K』がもたらす「地獄」と「天国」の両方を垣間見られる見ごたえ十分の内容となっている。気になる方は視聴してみてはいかがだろうか。

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実は「100億円」のイメージだけ? “PayPay=お得”という図式は本当に正解なのか?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

日常生活に欠かすことができなくなった「キャッスレス決済」。できることなら普段の買い物から“お得”に使いたいと考えている人がほとんどではないだろうか。その点「PayPay」は、「キャンペーンも多く、お得な決済方法だから普段から使っている」そんな人も多いだろう。しかしキャンペーンのお得さだけで日常使いのアプリを決定してしまっていいのだろうか。
今回は“PayPay=お得”という図式が本当に成り立つのか。日常使いとしてのアプリとして正解なのかを紐解いていきたい。

PayPayの波に「乗り遅れてはいけない!」のムーブが生まれた2019年

 2019年に一躍「キャッスレス決済アプリ」としてトップシェアに躍り出たPayPay。参入時に行った「100億円あげちゃうキャンペーン」のインパクトからアプリをダウンロードした人も多いのではないだろうか。PayPayでの支払い時の20%が還元されるというキャンペーンは「買い物をするだけで得をする」とユーザーを増やしたほか、同時に行われた「40回に1回の確率で支払額の全額が還元される」キャンペーンに多くの日本人が驚いた。その後も、年に一度の大型…

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