パチスロ「6.1号機」など激アツ『北斗の拳』…“超絶進化”の名物シリーズも「神速×高継続」で登場!!

「6.1号機の北斗がパチスロを変える」。サミーの「キラータイトル」最新作『パチスロ北斗の拳 宿命』が間もなくホールへ降臨だ。

 新内規6.1号機である本機の出玉トリガーはBATTLE BONUS(BB)。そのBBはバトル継続型の「伝承」、枚数上乗せ型の「拳王」の2種類が存在する。異なる出玉システムを味わえる点が特徴だ。

「覇者MODE」「世紀末覇者MODE」「拳王バトル」といった特化ゾーンも搭載。突入させることができれば、一気に大量上乗せも見込める。BBには上位版の「TURBO」もあり、伝承TURBOは初期ゲーム数毎セット30G、拳王TURBOは上乗せレベル転落なしという内容だ。

 通常時のベースは50枚あたり約35.8Gと抑えられた仕様。AT確率は約1/340(設定1)~約1/194(設定6)と、スピーディなゲーム展開を期待できる。その点も好反響が寄せられそうだ。

 歴代シリーズの遺伝子を継承しつつも、確実に進化を遂げた印象の本機。果たして6号機時代の救世主となれるのだろうか。導入後の反響に注目したい。

 パチンコ分野では『P北斗の拳8救世主SFJE』『P蒼天の拳天刻GEA』が検定を通過。こちらも動向に注目が集まっている。超人気シリーズ『北斗の拳』が、2021年も両分野を盛り上げてくれそうだが…。

『北斗の拳』に関連する機種といえば、遊び心満載の演出が好評の「名物シリーズ」も参戦を表明。「北斗神速V-ST×高継続RUSH」を搭載した最新作が、熱視線を浴びている。

 高尾はパチンコ新機種『PDD北斗の拳2 ついでに愛をとりもどせ!!』の機種サイトを公開。PVでは先述した「北斗神速V-ST×高継続RUSH」というスペックの特徴や、演出の一部を確認することができる。

「右打ち中は常に高速消化。最短変動秒数は0.5秒と、近年のヒット要素は押さえているという印象です。最大出玉は1500発でRUSHトータル継続は約85%。大量出玉にも十分に期待できる仕様ですね。

シリーズの特徴である可愛らしく笑える世界観は健在。紹介されているDDドラムによる演出も、本機への関心を高めてくれそうです。これまでも好評を得てきた『DD北斗の拳』。進化を感じられる本作が、これまで以上の評価を得られるかに注目したいですね」(記者)

「北斗の拳」をベースにしたギャクマンガ『DD北斗の拳』とのタイアップ機が超絶進化。ファン待望の最新作が、過去シリーズを超越する興奮を与えてくれるのだろうか。その仕上がりに期待は高まる。

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JRA武豊はメイケイエールと「大喧嘩」濃厚!? 試走チューリップ賞(G2)で「奇襲」の可能性は……

 昨年の阪神JF(G1)4着馬メイケイエール(牝3歳、栗東・武英智厩舎)が6日(土)、チューリップ賞(G2)で始動する。

 例年なら阪神JF組がこのトライアルレースに大挙出走するが、今年は重賞2勝のメイケイエールのみ。しかも、他の11頭は全て1勝馬で、抜けた1番人気は間違いない。

 3日(水)の最終追い切りは、不良馬場のCWで4ハロン54秒8-11秒9を馬なりでマーク。本番に向けていい状態で臨めそうだ。ただ、追い切りで騎乗した富田暁騎手(レースは武豊騎手)が、制御に苦労する場面も目立った。

「4コーナー手前から直線入り口にかけて、首を上げて折り合いを欠く姿はとても重賞2勝馬のそれには見えませんでした。それでもラスト1ハロンは集中して真っすぐ走っており、身体の上では態勢が整ったとみていいでしょう。

デビュー時から抱えている『折り合い』という課題は解消されないままですが、その状態で4戦3勝、G1で僅差の4着という成績を残しています。(1600mの)距離も前走でメドを立てていますし、たとえ折り合いに苦労しても負けるシーンは考えにくいですね」(競馬誌ライター)

 陣営も認めている通り、あとは本番に向けて「次につながるレース」をするだけだ。

 次(桜花賞)につながるレースとは、道中できる限り我慢を利かせられるか。そして、どれだけ消耗を抑えられるかだろう。陣営の理想とする競馬ができれば、最後の直線で末脚が爆発することはまず間違いない。

 前走は大外18番枠から、ゲートでやや遅れると、馬群からかなり離れた大外を追走。鞍上の武騎手がなだめて我慢させようとしたが、案の定、道中は掛かり気味に早めに動く形になった。そして、直線では一瞬見せ場を作ったものの、最後は末脚が鈍り、4着に敗れた。

 つまり、今回と同じコースで我慢させる競馬は実践済み。敗れはしたが、一定のメドはすでに立てている。

 ならば、始動戦のここは思い切った戦法を取る可能性はないだろうか。具体的には、我慢させずに、そのまま行かせてしまう戦法だ。

「武騎手は、かつて気性難のサイレンススズカを稀代の逃げ馬としてG1馬に育てた実績があります。今回のメイケイエールも、無理に抑え込んでも『大喧嘩』になってしまうことは想像に難くありません。

ならば、本番を見据えここでは逃げさせてもいいのではないでしょうか。逃げるといっても、あくまでもメイケイエールの気分に任せて、結果的に逃げる形になればの話です」(同)

 武調教師は「(3日の最終追い切りは)馬場入りで少しごねました。もともと落ち着いている馬ですが少し我の強い部分がありますからね」と語っている。メイケイエールがデビュー前から教え込まれてきた“我慢”から解き放たれた時、まだ発揮していないその爆発力が牙をむくかもしれない。

マイナンバーカード申請で得られるメリットって何? 健康保険証・運転免許証・〇〇まで

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アナタの家に「マイナンバーカード交付申請書」が届いていないだろうか? もし届いているなら今すぐマイナンバーカードを申請したほうがいいぞ。実は、マイナンバーカードには個人番号の確認や身分証明書としての役割以外にも、今後、健康保険証や運転免許証などの機能が一体化されていく予定になっている。近い将来、社会人なら持っていないと何かと困ることになるかもしれない……。そこで今回は、マイナンバーカードで将来何ができるようになるのか、そのメリットを紹介しよう。

3月末までに申請すればマイナポイントがもらえる!

 アナタはマイナンバーカードを持っているだろうか? 総務省の資料によれば、2021年2月1日現在、マイナンバーカードの交付率は25.2%に過ぎない。つまり国民の約7割以上がいまだマイナンバーカードを持っていないことになる。  確かに、現状のマイナンバーカードは個人番号の確認や身分証明書として使えるくらいのメリットしかないので、「いったい何の役に立つの?」とマイナンバーカードの必要性に疑問を持ってしまうのもムリはない。そのため、政府はマイナンバーカード所有者のみがもらえるマイナポイント制…

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パチンコ“裏ワザ”で高継続RUSHを「5個ストック」!? 明暗を分ける「0.016秒」の戦いが話題!!

 今年2月にデビューしたパチンコ新台の中で、特に評判の高いマシンが『Pフィーバー アイドルマスター ミリオンライブ!』。

 自分の仲間内でも何かと話題に挙がる機種ですが、その理由は既存機にはなかった特殊なスペックである点が最も大きいでしょう。

 この台は、初当り時の振り分けや時短引き戻しなどでRUSHを狙う仕様ではありません。ヘソ・電チューのダブル抽選を行うストックタイムを消化する事で、V-LOOPというRUSHをストックさせていくゲーム性となっています。

 ストックタイムの規定回数は100or150回で、より多くの電チュー開放抽選を受けるためにも、この間は打ちっぱなしで消化する事が絶対条件。「変動中は打つ必要ないのでは?」と思う方がいるかもしれませんが、変動中もベロ(スルー)に入賞させる必要があるのです。

 それは電チュー開放=V-LOOP獲得という仕組みだからに他なりません。電チューに入賞した時点でストックが約束されるんですね。ベロでは常時電チューの開放抽選が行われています。打ち込みを止めれば、その時間はV-LOOP無抽選状態になってしまう訳です。

 V-LOOPの継続率は1個につき「72%」。そして大当りの半数が約1500発の出玉を得られます。これだけでも十分な出玉性能ですが、本機に関してはV-LOOPが最大4個ストックできるので爆発力はかなり強力です。

 ネット上では「一撃6万発」や「終日9万発」といった景気のいい報告も確認。これだけの出玉を生み出せるのは、V-LOOPを複数ストックできるシステムだからこそ。それが4個貯まった際の破壊力は想像に難くありませんが…。

 なんと「ある裏ワザ」を使えば、V-LOOPを“最大5個”までストックできるとの情報を耳にしたのです!

「72%ループ×1500発」のRUSHが5回分ですよ!これが本当であれば、期待出玉を飛躍的に跳ね上げることができるでしょう。あくまでもウワサにすぎないので過度な期待はできませんが、私は内心ドキドキしながら真偽のほどを調査しました。

 すると、どうやらV-LOOPストック5個は、単なるウワサ話ではないという事が判明。「おいおいマジかよ」と年甲斐もなく胸を高鳴らせてしまいましたよ。

 では「ある裏ワザ」とは一体なんなのか。それは下記に掲載した実戦動画で全てが明らかにされています。

・『5個目のVループをかけた0.016秒の戦いを見よ‼️【PFアイドルマスター ミリオンライブ!】ぱちピー#04《髭原人》

でちゃう! WEBちゃんねる」でお馴染みの髭原人さんが出演している人気番組「ぱちピー」の最新タイトル。開店から閉店まで同一機種を全ツッパするという彼らしい体当たり企画ですね。

 いつもの番組の流れであれば、冒頭に大当り期待度の高いチャンス演出などを紹介するんですが今回は違います。「演出なんかどうでもいい」「この台はとにかく右打ち!」「ただ当てるだけじゃダメ!」と話しており、徹底的にストックタイムに焦点を合わせた内容となっております。

 タイトルにもある通り、V-LOOPストックを5個獲得するためのメカニズムについても詳しく丁寧に解説。動画では持ち前の剛腕でストック4個を勝ち取って、実際に5個目をかけた裏ワザを披露しています。「こんな事ができるのか!」と釘付けになって視聴しちゃいましたよ。

 ストックタイムでV-LOOPを4個獲得する事自体が極めて稀なので実用性は低いですが、5個目を手にできれば期待出玉の上積みとなるので視聴しておいて損はありません。興味のある方はぜひ確認してみてください。

(文=HIRA.777)

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JRA弥生賞(G2)ダノンザキッドは無視!? 権利取りを狙う格下馬「激走の法則」を公開!

 今週は桜花賞トライアルのチューリップ賞(G2)、皐月賞トライアルの弥生賞(G2)と重要なレースが行われる。このトライアルレースは3着以内に入れば本番(桜花賞・皐月賞)の優先出走権を獲得できる。つまりこれまで重賞2着以内やオープンで勝てず、賞金が不足していても、ここで3着以内に好走すればG1レースに出走できるのだから、非常に大きな意味を持つレースだ。

 仮に本番で勝てなくても、陣営にとってクラシックへ出走することは非常に価値があるもので、結果としてレースの勝ち負けは度外視し、3着以内で権利を狙うという思惑も少なくない。

 過去にも賞金不足の馬がトライアルレースで好走し、格下ながら桜花賞や皐月賞に駒を進めた馬が数多くいる。

 まずチューリップ賞から検証する。過去10年で、レース前には桜花賞に出走するための賞金が足りなかったものの、このレースで3着以内に好走し桜花賞の出走権を獲得した馬が下記の12頭だ。

2019年
シゲルピンクダイヤ
ノーブルスコア

2018年
マウレア

2017年
ミスパンテール

2016
ラベンダーヴァレイ

2015年
アンドリエッテ

2014年
ヌーヴォレコルト
リラヴァティ

2013年
ウインプリメーラ

2012年
ハナズゴール

2011年
ライステラス
メデタシ

 例えば昨年の桜花賞の場合、トライアルレースの権利無しで出走できた最低本賞金額は1100万円。2勝クラスを勝ち上がった、後のオークス3着馬ウインマイティーは900万円で桜花賞に出走できなかった。それを基準にすれば、桜花賞に出走するには最低でも1100万円の獲得賞金が必要で、これは新馬か未勝利を勝利し重賞で2着に入った金額と同程度だ。

 今年のチューリップ賞出走馬の収得賞金はメイケイエールが3600万円で、残りはすべて400万円。つまりここで3着以内に入るか、他のトライアルレースで上位に入線するか、別の重賞レースで2着以内に入らなければ、桜花賞の出走はかなり厳しくなる。今年のチューリップ賞は出走頭数的にどの馬にもチャンスがあり、陣営もより力が入るのは間違いない。

 そして弥生賞も、下記のように過去10年で何頭も賞金不足馬が3着以内に好走し、皐月賞の出走権を獲得している。

2020年
サトノフラッグ

2019年
メイショウテンゲン
シュヴァルツリーゼ

2017年
マイスタイル

2014年
アデイインザライフ

2013年
カミノタサハラ
ミヤジタイガ

2012年
コスモオオゾラ

2011年
プレイ

 そこで過去の傾向から、今年3着以内の出走権獲得が見込める格下馬を探してみた。ぜひ馬券の参考にしていただきたい。

■チューリップ賞の傾向

・条件、結果にかかわらず前走は5着以内
・条件、結果にかかわらず前走は5番人気以内
・関西馬
・関西所属騎手
・乗り替わりかデビューから同じ騎手が継続で騎乗
・馬体重は450㎏以内
・芝1400m以上で勝利している
・初勝利はデビューから2戦以内
 以上の傾向から注目される権利取り狙いの注目馬は以下の1頭。

~チューリップ賞の狙い~
★ストゥーティ
 同馬の母リラヴァティは2014年のチューリップ賞で6番人気3着。今回の鞍上は当時騎乗した松山弘平騎手とまさに運命の一頭。上記条件にもすべて合致しており、ここは絶好の狙いどころだ。


■弥生賞の傾向
・条件、結果にかかわらず前走は5着以内
・2勝もしくはオープン特別・重賞で5着以内
・馬体重は450㎏以上
・芝1800m以上で勝利している
・初勝利はデビューから3戦以内
・上がり1~2位の脚を使ったことがある
・関東馬は中山芝2000mの経験、関西馬は阪神コースの経験がある
・デビュー戦は6着以内
・前走重賞・オープン特別以外は2着以内


 すでに賞金的に皐月賞の出走を確実にしているダノンザキッドを除き、以上の傾向から注目される権利取り狙いの注目馬は以下の3頭。


~弥生賞の狙い~
★タイトルホルダー
★タイムトゥヘヴン

 この2頭は重賞2着の実績があり、賞金的に皐月賞の出走はギリギリ。出走を確実にするためにも、3着以内は重要。当然上記条件にもすべて合致しており、ここは馬券から外せない。

★テンバガー
 現時点では賞金的に皐月賞の出走は難しく、ここで3着以内が皐月賞出走の条件。賞金不足の関西馬が3着以内に好走するには、重賞で5着以内の実績が必要だがそれもクリア。上記条件にもすべて合致しており楽しみな1頭。

 ダノンザキッドが絶対的な中心馬なので同馬からこの3頭に流すのが基本的な買い方。だが、ダノンザキッドが敗退すれば配当はかなりのもの。思い切って同馬を無視してこの3頭で勝負するのも悪くない。

楽天カードまたまた改悪! 公共料金等の支払い還元ポイント倍率変更に震撼

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

楽天カードが公共料金等の支払いで発生する楽天ポイントの倍率変更を発表。驚きの削減率に騒然とする声も見られ、話題になっている。楽天カードといえば、楽天ゴールドカードもSPUの倍率を変更し、ネットでは改悪とまで叩かれたばかり。どうした楽天!と言いたいところではあるが、カード事業よりも楽天モバイル等への投資に集中しはじめたということだろうか。もしかしたら楽天経済圏全体としてはこちらの方が、旨味があったりするのかも。今回の楽天カードのポイント倍率変更について、追っていきたい。

モバイル事業への更なる投資もありえるか

楽天カードの公共料金獲得ポイントは5分の1に[/caption]

 上述の通り、楽天カードは3月1日に公共料金などの利用獲得ポイントの進呈条件について変更を発表。内容としては、100円利用につき1ポイントからだったものから、500円利用につき1ポイントに変更になるとのことだ。変更の対象になったのは、公共料金(電気、ガス、水道)、税金(国税、都道府県税など)、国民年金保険料、Yahoo!公金支払いの利用分。利用明細に記載の利用日付が6月1日以降のものが変更の対象となるようだ。

 また、楽天カードはスーパーポイントアッププログラム(…

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折りたたみiPhone発売延期!? 2023年発売説を覆す驚きの理由

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

新たなiPhoneの情報がさらに迷走してきた。現在、世界中のiPhoneファンの注目を集めていることのひとつに含まれるであろう“折りたたみiPhone”という存在。すでに世界のスマートフォンメーカーでは折りたたみ式スマホが複数リリースされている。しかしiPhoneという根強いファンを抱えるブランドが出すとなれば世間が注目してしまうのも仕方のないことだろう。
今回は、待ち望むファンの膨れ上がった期待に冷や水を浴びせる格好となってしまうかもしれない、とある情報をお伝えせねばならない。

無数のリーク情報が飛び交う“折りたたみiPhone”

 現在開発についてさまざまな憶測が飛んでいる“折りたたみiPhone”だが、その情報はかなり錯綜している。世界各地の情報筋が独自に得た情報を発信しており、すべては「アップルが折りたたみ式iPhoneの開発をスタートさせた」というスクープ情報から始まった。その後、「画面サイズは〇インチ」「ディスプレイを造るメーカーはどこの国の〇〇」「折り方は横型」「いやいやガラケーのような縦折りだ」等、世界各地の“情報通”がアップルやサプライヤーから得たと…

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パチンコ新台「100%確変」右打ち「半数が10R」の安定感! 『P牙狼MAXX』も話題の大手メーカー最新作!!【新台分析- P笑ゥせぇるすまん~最後の忠告~-編】

 大手メーカー「サンセイR&D」は2021年も大きな存在感を放っている。

 先月には同社が誇る人気シリーズ最新作『Pジューシーハニー3』をリリース。大当り確率1/249.18で、継続率70%のST中の大当りは全て10Rという安定感と爆発力を両立したスペックでユーザーを魅了している。

 更に同社は爆裂を世に知らしめたキラーコンテンツより新台『P牙狼MAXX』の適合を発表。「全超越」という偉大なる名機『CR牙狼XX』を強く意識したキャッチコピーが、大きな話題となった。その仕上がりに期待を寄せているユーザーは多いだろう。

 注目を一身に集めているサンセイR&Dの話題作はこれだけではない。「100%確変」「必ず電サポ100回が付与」という抜群の安定感を有した最新マシンが間もなくデビューを果たす。

『P笑ゥせぇるすまん~最後の忠告~』(サンセイR&D)

■大当り確率:1/219.91→1/93.62
■転落確率:1/157.91
■電サポ回数:100回+α
■賞球数:1&4&15
■カウント:10C
■ラウンド数:3R or 10R
■確変突入率:100%
■トータル継続率:約70%
■遊タイム突入回転数:550回
■遊タイム電サポ回数:800回
○○○

 大当り確率1/219.91で、大当り後は100%確変に突入。確変中は転落抽選も行われており、遊びやすくも緊張感を楽しめる仕上がりだ。

 通常時の大当り振分けは95%が「3R確変・約450発」で残り5%は「10R確変・約1500発」。先述した通り、大当り消化後は100回+αの電サポ「忠告モード」へと必ず突入する仕様だ。

 確変中は1/157.91の転落フラグを引く前に1/93.62の大当りを射止めるゲーム性となっており、トータル継続率は約70%。電サポ100回転到達時に確変状態であれば「DEADorALIVEモード」へと移行し、大当りor転落のどちらかを引くまで電サポが続く。続くか終わるかのスリルが待ち構えている事だろう。

 また、右打ち中の大当りは50%が10R約1500発となるため、まとまった出玉獲得も可能。安定・安全・安心スペックの名に相応しい仕上がりと言えるだろう。

 また本機には遊タイムが搭載されており、通常時550回転消化で「電サポ800回転」が付与される。この間は高速変動が展開され、スピーディーにハマリを消化できる点も魅力だ。

 3月8日の導入を予定している『P笑ゥせぇるすまん~最後の忠告~』。そんな本機に関する激アツの新情報が公開されたのをご存じだろうか。

 販売元であるサンセイR&Dは、本機の導入を記念したTwitterフォロー&RTキャンペーンを実施中。同社の公式Twitterアカウントをフォローしリツイートすることで、抽選でオリジナルQUOカード500円分が当たる。

 応募期間は3月10日まで。期間中は毎日10名ずつ計100名にプレゼントされる模様。この機会にぜひ下記サイトを確認・応募していてはいかがだろうか。

・詳細はコチラ

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甘デジ「10万発」へ向け「史上最大の作戦」を敢行!「大量出玉」のビッグフィッシュ達成!?

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 前回、『Pミニミニモンスター4a』で謎の死闘を繰り広げるも結果微妙なマイナス計上で低空飛行を続けている甘デジ10万発シーズン4。大きいの狙いすぎでフォームが雑になっていたかなと反省し、今回は手堅い立ち回りを試みる。

 その名も「春の甘海パン祭り」。まあ単純に甘海だけ打とうという戦略である。まずは得意の『CRAスーパー海物語IN沖縄4 With アイマリン』から。この機種には本当に助けられたというか、なんとなく座って速攻当り引いてなんか連チャンして2000~3000発くらい持ち帰るみたいなパターンが本当に多くて。

 もちろん、それを期待してのこの台だったが、今日はちょっと嫌な感じである。私くらいのアイマリンマスターになると、ちょっと回しただけで出るか出ないかのフィーリングがわかってしまう。リーチがかからずかかってもSPに発展しない。フィット感がまるでない。

 おいおい死ぬほど古典的な海オカルトかよと失笑の向きもあろうが、事実160回ほどハマった後に1回転でST連させたのでイケるかと期待するも…やっぱりスルーで2連チャン終わり。1個連チャンが取れただけでもマシかと気持ちを前に向ける。

 次の機種は『PAドラム海物語IN JAPAN』。この台も導入からお世話になりっぱなしで、すぐに突発時短引いたり、290回のロング時短に突入したりとオイシイ思いをさせてもらっている。万が一大ハマリしても遊タイムがあるし、懐の深い機種である。

 などと余裕をぶっこいていたら自責で164回転、データ表示上では200回転を超え、「リアル遊タイム到達もあるな」と若干ビビっていた数回転後になんとか大当り。パチンコ量子学的には遊タイムまでいってからのほうが連は伸びる傾向になるが、追加であと100回くらい回すのはさすがにしんどかったのでこれで良かったと思いたい。

 しかし、ST後の時短でなんとか1回当てるのが精いっぱい、たかじん胸いっぱいである。町男流パチンコ量子学的にはまずST中に当てないと連チャンしないのがSTタイプの甘海なのである。まあちょっと当るまでにグッと来るものもなかったので妥当といえば妥当な結果か。

 さて次の機種をどうしようかと甘海コーナーをうろちょろしていると366回転となかなかいい感じにハマっている『CR大海物語4 With アグネス・ラム 遊デジ119ver.』があるではないか。確率の3倍は出頃である。吸い込まれるように席につく。

 とはいえ、たしかに「そろそろ」を期待しがちなハマリ具合ではあるが、このラインをちょっとでも超えると後は平気で500、600と青天井でハマっていく恐怖もある。とはいえ、あんまりそわそわしてもしょうがない。覚悟を決めて行くだっちゃ。

 するとどうであろう、わずか11回転からパープルチャンスでエビを釣り上げると、8回転4回転とST2連チャン。しかも2回目は16ラウンドに昇格して1500発プラス電サポ100回ゲット。これで勢いに乗れると思いきや、気がつけば時短も残り10回転の土俵際でタッチチャンスからのカニ確保でなんとか連チャン継続にこぎつけた。

 その後は大当りを25回上乗せしてトータル6連チャン、一撃4500発のビッグフィッシュ達成である。ティム・バートンもびっくりのクライマックス、大団円である。海の甘デジはこれがあるからやめられない。

【D店】
・今回のトータル出玉 1261発(総収支 -1101発)
・実戦機種 3台(計6台/20台)

これまでの結果
A店【実戦機種26台、コンプリート(大当りさせた)台、16台/33台中・収支 -12249発】
B店【実戦機種21台コンプリート、収支 -16314発】
C店【実戦機種40台コンプリート、収支 +3917発】

(文=大森町男)

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JRA弥生賞(G2)の全貌。打倒ダノンザキッドを狙う下剋上馬の“虎視眈々”と皐月賞の行方!

 先週の中山記念(G2)はヒシイグアスが破竹の4連勝を達成し、阪急杯(G3)はレシステンシアが復活の勝利を決めた。そして今週は注目の皐月賞トライアル弥生賞(G2)、そして桜花賞トライアルのチューリップ賞(G2)、さらに高松宮記念最後の前哨戦となるオーシャンS(G3)が行われる。

 中でも弥生賞の注目度は別格だろう。出走するダノンザキッドは昨年のJRA最優秀2歳牡馬で、ここまで重賞2連勝を含む3戦3勝、ホープフルSを快勝した実力馬。昨年無敗で3冠を達成したコントレイルを彷彿させる道のりを歩んでいる。この弥生賞も勝利すれば4戦4勝、そして次の本番である皐月賞も勝てば無敗の1冠達成となる。その復帰戦となるこの弥生賞でどんなレースを見せるか、誰もが注目する存在だ。

 もちろん他の馬も虎視眈々と逆転を狙っている。弥生賞は3着以内に入れば皐月賞の優先出走権が得られるレースで、賞金的に皐月賞の出走が確定しているのはダノンザキッドのみ。タイトルホルダー、タイムトゥヘヴン、シュネルマイスターなど他の出走予定馬に関しては、現時点で皐月賞の出走権は確定とは言えない。ゆえに弥生賞で3着以内に入ることが、皐月賞に出走するための絶対条件だ。つまりどの陣営も皐月賞に向けた強い思惑があり、人気薄でも下克上を狙っているのである。実際に過去も賞金的に出走権を持っていなかった人気薄馬が何頭も激走しているレース。今年もどんな馬がまさかの走りを見せるのだろうか、今からその穴馬探しがとても興味深い。

 しかし忙しい現代人において、その穴馬を探すのはかなりの難易度。競馬は表面的な実績ではなく、様々な関係者の思惑やこのレースだけの騎乗作戦など、表に出ない要素が多々ある。それらすべてを一般の競馬ファンが把握するのは不可能。なぜなら競馬ファンは競馬関係者に直接取材することができないし、一方で現在JRAの取材規制でマスコミは満足な取材ができない状況となっている。加えて皐月賞の出走馬をかけたこの重要な一戦で、その作戦や本音を明かす関係者がいるとは思えない。そういった状況を踏まえるとこの弥生賞は、表に出ない関係者の思惑が隠されているのは間違いなく、そしてそれを把握できるかどうかが的中の鍵を握っている。

 では核心の情報を入手するにはどうすればいいのか。それは関係者から直接本音を聞き出すことができ、さらにJRAの取材規制の影響を受けない、プロの競馬関係者が入手する情報を活用すること。この方法以外に関係者の思惑を正確に把握することは不可能だ。

 ではそんな情報はどこにあるのか。様々な競馬情報がこの世には存在するが、その中で特に多くのファンから支持を集め、実際にその情報で実績を残しているプロ集団がある。それが「マスターズ」だ。

 昨年以降、JRAによる新型コロナウイルスの感染防止対策で取材規制が続き、それが影響してか重賞レースは波乱が続出。しかしありとあらゆる情報を把握するマスターズは、なんと現在7週連続で予告した重賞の的中を達成している。その配当も見事なもので、例えば愛知杯(7万9590円)、アメリカJCC(1万4640円)、シルクロードS(2万5250円)、そして先週の中山記念では2万2270円、阪急杯でも2万690円と万馬券を連発させているのだ。

 特に先週の中山記念はバビットやクラージュゲリエに人気が集中したが、マスターズは人気薄で好走したケイデンスコールやウインイクシードの勝負情報を入手し的中。阪急杯でも10番人気で2着に好走したミッキーブリランテの激走情報で万馬券的中と、その実力はまさに業界トップレベル。多くの競馬記者やファンがバビットやダノンファンタジー、インディチャンプといった人気馬で不的中となったが、マスターズを利用した競馬ファンはまさに競馬の勝ち組を謳歌しているのである。

 そんなマスターズは、実際の競馬関係者が所属し運営している会社。これならJRAの取材規制の影響を受けず、レースの結果に直結する勝負情報を入手できるのは当然。そしてそれがスポーツ紙や競馬専門紙といった競馬マスコミとの徹底的な差となっており、その差は今後埋まることなく拡大していくだろう。

 今週は弥生賞が行われるが、マスターズはすでに激走穴馬を含めた核心情報を入手し、的中を確信しているという。つまり先週の中山記念や阪急杯に続く高配当の的中も視野に入っているのだ。今回特別にマスターズが入手した弥生賞について、その情報の一部を聞くことができたので公開しよう。

弥生賞は現在2年連続で完全的中を達成していますが、今年は過去を超える確信度であり、的中に向けて揺るぎない自信があります。そして注目は、実績的に人気薄ながら、この弥生賞で激走が見込まれている穴馬の存在。陣営は本音を表に出さず、マスコミにも曖昧な対応しかしていません。これは他の権利取りを狙う陣営からのマークを避けるため。マスコミはその裏事情を把握できていませんから、かなりの配当も期待できます。

 本来この情報は内部だけで処理するレベルのものですが、競馬をさらに盛り上げるため、そしてファンがコロナ禍を乗り切るため、特別に無料公開を実施することになりました。お届けする情報は【弥生賞・厳選馬連3点勝負】となります。好配当も期待できる必見の情報です。完全無料ですので、ぜひ遠慮なくご利用ください」

 この話からもわかるように、今週の弥生賞は、様々な事情があって一筋縄ではいかないレースだ。特にスポーツ紙や競馬専門紙といった競馬マスコミの情報や予想は、まず参考にならないとみていいだろう。逆に既存のマスコミが入手できない、関係者の本音を知るマスターズが提供する情報こそが、この弥生賞で“美味しい払い戻し”を狙うために必須なのである。

 幸運なことに今週は、マスターズが自信を持つ弥生賞の「確信の馬連3点馬券」を無料で入手できる。このチャンスを逃さず活用し、本物の情報とは何か、競馬界の真実をその目で確かめよう。そしていよいよ始まる春のG1シーズンに向けて、何が本当に必要なのか、その現実をしっかり見届けよう。※本稿はPR記事です。

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