パチスロ『ゴッド凱旋』で奇跡の“大事故”…「GOD揃い」「レアsin」など豪腕を発揮!「兎味ペロリナ」の“万枚”を狙った悪魔的「神回」!!

 パチンコ・パチスロ動画界隈において、顕著な活躍を見せている人気タレント「兎味ペロリナ」。

 彼女は芸能人として様々な場で活躍しており、テレビ地上波にも姿を見せることがある。その中で最も話題となった登場番組といえば「相席食堂」だ。

 同番組は朝日放送テレビの大人気バラエティ。お笑いコンビ「千鳥」の2人がパーソナリティを務め、ゲストのロケに対してツッコミを入れていく構成だ。

 兎味ペロリナの出演は2020年5月。その頃は「白塗り- 1グランプリ」という企画が進行中で、「コウメ太夫」や「ゴー☆ ジャス」など、白塗りメイクで活動する芸能人数名がゲストとして参加した。

 同企画においては千鳥がロケの様子を採点し、順位を決定する。その中で「兎味ペロリナ」は惜しくも2位の結果となるが、パーソナリティからは絶賛の声が上がっていた。

 バラエティといえば、3月7日にピン芸人の頂点を決定する「R-1グランプリ」が放送されたことが話題だが、同番組には「兎味ペロリナ」も挑戦している。

 関西地区予選において1次予選を突破し、2次予選に進出するが、惜しくも落選。次回の出場は不明だが、来年の今頃は「兎味ペロリナ」が賞金を手にしているかもしれない。

 多種多様な場で爪痕を残す「兎味ペロリナ」だが、やはり真骨頂はパチスロ実戦動画であろう。彼女の出演動画は「ハズレなし」といっても過言ではない。

 特に反響が大きかった動画をピックアップするならば、スクープTVの『悪魔的ヒキで伝説達成! 万枚狙いで「神回」一択!! 「ペロやる!第11話」』がその一つだ。

 同シリーズは業界トップの人気を誇る「寺井一択」を超える演者となるべく、成り上がりをかけて実戦する企画である。

 今作は「兎味ペロリナ」のヒキが爆発した「神回」と名高い動画。実戦機種『ミリオンゴッド-神々の凱旋-』において大事故を巻き起こす。

 導入では「万枚を目指す」と口にしており、決して不可能ではないことを予感させる展開となっている。

 コメント欄には驚愕の声が多数。「ヒキが凄すぎる」「赤7ヒキすぎ」「レアsin引いた時の反応が良い」など称賛で溢れている印象だ。

 少なくとも本動画においては「寺井一択超え」を果たしたといっても過言ではないだろう。気になる方、ご興味のある方は是非チェックしてみてはいかがだろうか。

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ざわつく携帯大手、楽天モバイルが24000局の郵便局店頭を利用で一気にシェア拡大か

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「楽天と日本郵政が手を結ぶ」。3月12日に発表された資本・業務提携のニュースは、世間を大きくざわつかせた。物流事業の老舗である日本郵政との提携は、楽天グループの基幹事業のひとつである大手ECサイト・楽天市場との強力なシナジーが期待されることはいうまでもない。しかしそこに加えて、楽天モバイルの弱点をも補う“一石二鳥”の計画があるらしいことがわかってきた。
今回は、4大キャリア最後発ながら周到に布石を打ちつつ、大胆な下克上を狙う楽天モバイルの戦略についてお伝えしていきたい。

楽天モバイル、全国の郵便局でも契約可能に?

街中のいたるところに郵便局は存在する[/caption]

 今回、日本郵政の他にも中国の大手IT企業・テンセントとアメリカで世界最大のスーパーマーケットチェーンを展開する・ウォルマートも、楽天と提携することが発表されている。日本郵政はおよそ1,500億円、テンセントとウォルマートもそれぞれ657億円・166億円ほどを出資するという。合わせて、これらの出資を基に楽天モバイルの基地局建設を進めていくといい、先日キャリアサービスの申込件数が300万件を突破した勢いをさらに加速させる狙いのようだ。

 加えてアメリカの報道…

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ソフトバンク、“新プラン利用意向”最下位!「LINEMO」開始直前にユーザー流出の危機!

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3月17日に控えている「LINEMO(ラインモ)」のサービス開始直前に、ソフトバンクにとって不穏な調査結果が発表されている。キャリア4社の中で「今後利用したい携帯電話会社」という設問で、後発の楽天モバイルにも抜かれる最下位となってしまっているのだ。加えて現在のソフトバンク利用者でも今後使い続けるという意思が低いことが明らかとなっており、他社プランへの乗り換えが続出する可能性が見え隠れしている。
今回は、今後相次いでスタートする各社の新プランスマホ業界のシェアがどう推移していくのかを占う、とある調査結果についてお伝えしていきたい。

ソフトバンク、意識調査でキャリア最下位に

かつてソフトバンクは周波数帯の割当の影響もあり「つながらないキャリア」と言われていた[/caption]

 今回取り上げる調査結果は、インターネット調査会社・マイボイスコムが3月10日に発表した「携帯電話会社のイメージに関する調査」だ。この調査では、「CMの印象がよい」「先進的だと思う」「信頼できる」等のブランドイメージに関わる内容や、「機能が充実していると思う」「電波・回線がつながりやすいと思う」といった実際の利用感の内容まで多岐にわたってユーザーの意識を深掘りした。

 中でも注目は、今後の動向に直接…

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パチンコ産業「30兆円規模」へ…“最盛期”を支えた名機たち【CR機の歴史~1994年編~】

 行政の肝入りながらも、なかなか普及が進まなかったCR機。すぐさま「確変の2回ループ」や「電チューの確変」などといった新内規が施行され、これによって1993年、西陣の『CR花満開』が誕生した。

 確変図柄は「3」「7」の2種類、確変突入率は15分の2ながらも、確変中は大当り確率&確変突入率が大幅アップする仕様で大ヒット。その熱狂ぶりは週刊誌でも取り上げられた。

 一方、隆盛を極めた連チャン機は、そのメカニズムが問題視されたことを機に自粛、ノーマル化。そんな状況で迎えた翌1994年は、いよいよ本格的なCR機時代が到来した。

『CR花満開』の大ヒットで勢いに乗る西陣は、大当り確率を高めた代わりに出玉と確変突入率(8/25)を抑えた『CR球界王』をリリース。確変確定の奇数図柄はボールとの複合図柄となる点が大きな特徴で、中出目が「HIT」でも大当りを得られる。

 SANKYOは、6インチの巨大画面を搭載した『CRフィーバーワールドI』を発売。大当り中は世界の美女がご当地衣装で挨拶してくれる演出がファンに高評価で、大当り確率が7倍までアップする確変中の止め打ちが効果的であったことも一部の玄人には有名である。

 大一商会は、それぞれ独立した3つのデジタルが印象的な『CRビッグソロッター2』を発売。打ち出された玉は、そのデジタルの間を通る独特な視覚演出で、中出目が高速回転するスーパーリーチも存在する。

 このほか、マルホンは『CRミラクルマン』『CRゴールデンキャッツ』、奥村遊機は『CRチャンピオン』、三洋物産は『CRトラベルチャンス』『CRスーパーボーイ』などを製造。そんな中、平和は『CR名画』『CR恐竜パーク』などと共に、今や看板タイトルにまで成長した人気タイトル『CR黄門ちゃま2』を世に送り出した。

 当機は、愛らしいキャラクターによるコミカルなリーチと、フルスペック仕様の強力な出玉性能が魅力。中出目スベリからのリーチ、弥七リーチ、八兵衛リーチなどを経た大当り中はご一行の勧善懲悪ストーリーが展開され、通常大当り・確変大当りで悪役が変化するといったこだわりもある。

 ちなみに、総務庁からパチンコ産業が「30兆円規模」と発表されたのは、ちょうどこの時期だ。それだけパチンコ産業は盛り上がっていたのである。 

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JRAリアアメリア捨てた川田将雅「猛チャージ」も想定内!? 阪神大賞典(G2)オルフェーヴル級の巻き返しも…… ここ一番で喰らったしっぺ返し

 3月に入って川田将雅騎手が絶好調だ。

 他の騎手も羨む極上馬質をスタンバイさせながらも今年の1月はわずか6勝。リーディング上位の常連には珍しく、トップ10にすら入れずに圏外という屈辱を味わったが、ついに4位まで這い上がった。

 リーディング争いに致命傷となりかねない窮地からの追い上げは、2012年の阪神大賞典(G2)でオルフェーヴルが見せた巻き返しにも通じるところがあるだろう。

 京都競馬場の改修工事の関係で年始の開催は京都ではなく中京。猫の目のように傾向が変化したコースの特徴に苦しみ、例年のようなスタートダッシュを成功させることが出来なかった川田騎手。

 だが、2月に入って状況は好転。苦しんだ中京を克服し、1月の6勝から2月は11勝を上乗せした。徐々に復活の気配を見せていた川田騎手だったが、いよいよ本領発揮となったのが3月だ。

 まだ2週が過ぎたばかりにもかかわらず、先週の開催を終えて二桁に乗る10勝をマーク。この時点で2月の11勝と早くも1勝差で勝率は驚愕の35.7%。リーディングを独走するC.ルメール騎手でさえ、9勝で勝率32.1%なのだから飛ぶ鳥を落とす勢いといえるだろう。

 川田騎手の躍進を後押ししたのが得意としている阪神開催だ。10勝の内訳も7戦2勝の中山、7戦1勝の中京1勝に対し、14戦7勝の阪神は特筆すべき好成績だ。

 13日には中山競馬場で中山牝馬S(G3)が行われたが、このレースにはデビューからすべてコンビを組んだリアアメリアも出走した。しかし、コンビを組んだのは川田騎手ではなく福永祐一騎手。乗り替わりの影響がどこまであったかは微妙だが、3番人気に支持されたリアアメリアは7着に敗退。

 そんな元恋人を尻目に川田騎手は阪神で勝ち星を荒稼ぎ。宿敵ルメール騎手の陰はまだ踏めないとはいえ、2位の福永騎手や3位の松山弘平騎手は射程圏に捉えられる位置まで急上昇した。

 この勢いに弾みをつけたかった川田騎手だが、立ち塞がったのは2月に克服したはずの中京。”平常運転”で4勝を挙げたルメール騎手に対し、わずか1勝と完敗。この日のメインレース・金鯱賞(G2)では、2番人気グローリーヴェイズとのコンビで4着に敗退。

 同馬の3着をハナ差で阻んだのは、川田騎手に選ばれなかった6番人気馬ポタジェであり、不覚にも捨てた馬にしっぺ返しを食らった格好となってしまった。

 レース後に「次は、さらに良い状態になってくれると思います」と前を向いた川田騎手。1.3倍の断然人気を裏切って3着に敗れた弥生賞(G2)のダノンザキッドについて「この敗戦を糧に本番に向かいたい」とコメントしたように、グローリーヴェイズも春の天皇賞で前進が期待できそうだ。

 再び立ちはだかった中京で全敗に終わらず、最終レースで1勝をしっかり挙げられたことも、春の猛チャージを予感させるものだった。

JRAリフレイム「惨敗」でも未来は明るい!? フラワーC(G3)が道しるべ「エイシンヒカリ2世」その怪物ぶりに新たな可能性

 20日、中山競馬場で行われるフラワーC(G3)にリフレイム(牝3歳、美浦・黒岩陽一厩舎)が出走を予定している。

 デビュー戦ではモッサリとしたスタートから強引にハナを叩くと、最後の直線では外ラチに向かって逸走。絶望的なビハインドにも映ったレースで、なんと外ラチを頼りながら逃げ切ってしまった。

 同じく外ラチまで逸走しながら逃げ切ったといえば、思い出されるのが2014年にアイルランドT(OP)を制したエイシンヒカリである。

 デビューから5連勝を飾り、最終的には海外G1・2勝を含む10勝を挙げたエイシンヒカリ。リフレイムのデビュー戦での走りは、まさにエイシンヒカリを思わせる怪物ぶりであった。

 その衝撃あって、2戦目でも大きな注目を集めたリフレイム。1番人気に推されたレースでは一転、最後方からの殿一気で2着に5馬身差をつけて圧勝した。

 しかし、3戦目の京王杯2歳S(G2)では思ったような脚を使えずに5着に敗れると、巻き返しを期したクイーンC(G3)でも13着と惨敗。今となってはすっかり影を潜めつつある。

 2戦目までのパフォーマンスから復活を願うファンも多いだろうが、桜花賞出走にはフラワーCで2着以内が必須条件。リフレイムにとっては、このレースの結果が今後の道を大きく左右するかもしれない。

「桜花賞の出走ボーダーは1100万円ほどとなりそうです。現在、リフレイムは収得賞金900万円ですから、桜花賞出走となると賞金加算が必要となるでしょうね。

ただ、衝撃のデビューからパフォーマンスは落ちる一方。フラワーCに出走してきたことからも陣営はまだ芝レースに未練を残していると思いますが、血統的にはダート馬ではないかと推測します。芝でこれだけ走れるのですから、砂の怪物である可能性も十分あると思いますよ」(競馬記者)

 リフレイムは父アメリカンファラオに、母父がタピットという血統。

 アメリカンファラオは、アメリカのクラシック三冠馬で産駒には日本でも今年のフェブラリーS(G1)を制したカフェファラオがいる。

 母父のタピットもアメリカ産馬。競走馬時代はクラシック戦線の有力馬と見られたが、度重なる病気などでクラシック前哨戦しか勝てずに引退した。しかし、その秘めたる能力は種牡馬として開花。数々の活躍馬を送り出し、2014年から2016年の北米リーディングサイアーの座に就いた。アメリカを代表する種牡馬の1頭といえるだろう。

 日本でもタピット産駒はダートで大活躍。現在ダート無敗で注目を集めるアメリカンシードもタピット産駒だ。

 アメリカンシードは芝のデビュー戦を勝利すると、その後は芝の1勝クラスでも善戦。若葉S(L)で3着に入ると、1勝馬ながらに皐月賞(G1)にも出走した。

 しかし、皐月賞で12着に惨敗すると、続く1勝クラスでも9着。戦いの場をダートに移してからは、負けなしの3連勝を飾っている。

 アメリカンシードと同じく芝で限界を見せつつあるリフレイムも、フラワーCの結果が今後の道しるべとなる可能性は大いにあるだろう。

 桜花賞出走を懸けた芝での戦い――。仮に惨敗したとしても、リフレイムには明るい未来が待っているのかもしれない。

Suica定期券による時差通勤でポイントが付与される「オフピークポイント」って何?

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2021年3月15日、JR東日本は平日朝のピーク時間の混雑を緩和するため、Suica定期券を使った時差通勤でポイントが貯まる「オフピークポイントサービス」を開始した。事前エントリーすれば、ピーク時間帯の前後1時間の間に時差通勤するだけで毎日ポイントがもらえるのだ。もし、対象エリアでSuica定期券を使っているなら見逃せないぞ!

ピーク時間帯前後の入場でポイントが付与される

 JR東日本は平日朝のピーク時間の混雑を緩和するため、2021年3月15日~2022年3月31日の間、Suica定期券を使った時差通勤でポイントが貯まる「オフピークポイントサービス」を開始した。 「オフピークポイントサービス」とは、平日のもっとも混雑する朝のピーク時間帯(1.5時間)を避け、その前後1時間で対象エリアの駅にSuica定期券で入場すると、JRE POINTが付与されるというもの。もちろん出場も対象エリアである必要がある。対象となる時間帯は駅ごとで異なるが、ピーク時間帯前1時間の「早起き時間帯」では15pt、ピーク時間帯後1時間の「ゆったり時間帯」では20ptが還元されるようになっている…

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パチスロ『6号機ジャグラー』は激甘なのか!? ファンからも「好評」の声が続出…愛され続ける「名機種」の魅力に迫る!!

 大手メーカー北電子が誇る、国民的パチスロ「ジャグラー」シリーズ。4号機から5号機へとその名を刻んできた。

 今や6号機となり数々の新台が導入される中、「ジャグラーが一番安定」と豪語するパチスロユーザーも多いだろう。そんな中、2020年12月14日に6号機として「ジャグラー」が導入された。

『アイムジャグラーEX(6号機)』(北電子)

 本機は、BIG確率(1/273.1~1/255.0)、REG確率(1/439.8~1/255.0)、ボーナス合算(1/168.5~1/127.5)、機械割(97.0%~105.5%)となる。『旧アイジャグ』との違いは、1000円あたりのベースが上がりボーナスが軽くなった代わりに、獲得枚数が減ったといったところだ。

 実際にパチスロユーザーの評判を調べると、「6号機のジャグラーは甘い」という声が非常に多く、かなり評判が良い様子。では「本当に甘いのか?」という点だが、まず注目してほしいのが機械割だ。

『旧アイジャグ』は設定1だと「95.9%」だが、本機は「97.0%」と甘めに設定されている。現役稼働中の「ジャグラー」と比較しても、設定1の機械割はトップクラスに優秀だ。

 さらに、公表されている機械割よりも「実践値の方が高い」という声も上がっており、チェリーなど最低限の目押しさえできれば公表値よりも高くなる可能性があるため、「甘い」と言われている理由の一つと言える。

 今後「5号機ジャグラー」が撤去され「6号機ジャグラー」がメインになると思われる。6号機初ジャグラーの評判が店側に影響を与える可能性は高いので、比較的設定ベースをアップしているということも考えられる。

 いずれにせよ、どこまでも愛され続ける『ジャグラー』には今後も活躍してほしいところだ。

(文=ひろ吉)

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ソフバン、シャオミ「Redmi Note 9T」5Gスマホが48円? タダ同然だと話題に

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

ソフトバンクが大胆すぎる価格破壊を敢行した。なんと2020年から日本国内で商用利用が始まったばかりの5Gに対応したスマートフォンを、税込み価格21,600円で販売しているのだ。一般的な性能でも5万円を下回るものはごく一部で、ハイスペックなものであれば10万円オーバーとなることも少なくないスマホだが、最新鋭の5G対応でほぼ2万円に抑えているというのはまさに規格外の価格設定と言えるだろう。
今回はそんな“予想外”なソフトバンクの新機種のあれこれについてお伝えしていきたい。

5G対応スマホが衝撃価格で登場!

シャオミ製品はリーズナブルな価格帯なことでもユーザーの支持を得ている[/caption]

 話題となっているのはソフトバンクから2月26日に発売されたシャオミの5G対応スマホ「Redmi Note 9T」だ。このスマホの一番の特徴は前述した価格面であることは疑いようもない。通常購入でも21,600円と非常にリーズナブルなスマホなのだが、他社からMNPで乗り換えたユーザーが「メリハリプラン」に加入すると、なんと機種代金が月1円×48ヶ月払いの48円になるという。加えて「自宅受け取り」を選択すると3,300円の事務手数料までも0円に変わる。

 スマホ業界ではこ…

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JRAスプリングS(G2)ランドオブリバティ三浦皇成「継続騎乗」が勝てない理由!? 8年続いたジンクスはついに「200連敗」目前

 21日には、中山競馬場で皐月賞(G1)トライアルのスプリングS(G2)が行われる。特別登録した17頭(フルゲート16頭)には重賞勝ち馬がおらず、混戦模様でレースを迎えそうだ。

 そんななか、『netkeiba.com』の予想オッズ(15日15時現在)で単勝2.1倍の1番人気に支持されているのがランドオブリバティ(牡3歳、美浦・鹿戸雄一厩舎)だ。

 新馬戦、芙蓉S(OP)でデビュー2連勝を飾ったあと、昨年末のホープフルS(G1)に挑戦。ダノンザキッドに次ぐ2番人気の支持を集めたが、4コーナーで大きく外に逸走し、まさかの競走中止。道中は軽快な逃げを見せていただけに、悔やんでも悔やみきれない一戦となった。

 その後は、厩舎一丸となって立て直しを図り、2月のきさらぎ賞(G3)に出走。道中はもたれるような悪癖は出なかったが、後方からの競馬がたたり、3着に追い込むのが精いっぱい。皐月賞出走を目指し、改めて権利獲りに挑む。

 鞍上を務めるのはデビューから手綱を取り続けている三浦皇成騎手だ。前走後、一旦はM.デムーロ騎手への乗り替わりが決まっていたが、同騎手が騎乗停止処分を受けてしまい、元の鞘に収まる形となった。

 三浦騎手といえば、デビューした2008年にいきなり91勝をマーク。全国リーディングでも9位に入る大活躍を見せた。当時は「ポスト武豊」と騒がれたが、その後は故障などもあってやや伸び悩む。2019年に102勝を挙げるまで、デビュー1年目の勝ち鞍を上回ることはなかった。

 重賞レースでは、キャリア14年のうち13年で勝利を記録している。4年目の11年には自己最多の重賞3勝をマーク。12年は唯一の重賞未勝利に終わったが、翌13年からは9年連続で重賞制覇を継続中だ(今年は2月にダイヤモンドSを制覇)。

 ただし、その9年間の重賞勝利数を見ると、きれいに「1」が並んでいる。11年を最後に重賞2勝以上の年はなく、この「1」並びの“ジンクス”が続くなら、年内の重賞制覇は難しいということになる。

 三浦騎手は13年1月にフェアリーS(G3)をクラウンロゼで制覇。翌週の京都牝馬S(G3)をアカンサスで敗れたのを皮切りに、その年の重賞2勝目を懸けて挑んだレースでは足掛け約8年間で194連敗中である。

 今年はまだ9か月以上も残っており、重賞制覇のチャンスは何度もやってくるだろう。今週のランドオブリバティはこのジンクスを止めるためにも、これ以上ないチャンスといえる。

 重賞勝ち馬不在で迎えるトライアル。思わぬ形で自厩舎の有力馬に再騎乗する三浦騎手は、「1」並びのジンクスを打破し、かつての輝きを取り戻すきっかけにすることはできるだろうか。