スマホ、ネット、SNS……気が散るものだらけの世界で「本当にやりたいこと」を実現するには? タスクからタスクへと次々と飛び回っては結局何もできない毎日をやめて、「一度に1つの作業」を徹底する一点集中の世界へ。18言語で話題の世界的ベストセラー『一点集中術』。その刊行を記念して、訳者の栗木さつき氏に話をうかがった。
「今日、何する?」「どこ行く?」「何食べる?」と思ったとき、開くと必ず答えが見つかる書籍、『旬のカレンダー』。1年12ヵ月、四季に合わせてそのとき「旬」の、食べ物、花、レジャー、家事、行事、そして神社参拝やお墓参りのお作法など、毎日を充実させるために知っておきたいことを400個以上も紹介しています。今回はそのなかから、Dr.コパ先生に教えていただいた、お守りの効果を最大にする方法を紹介します。
ロイヤルホストの「朝の和風ハンバーグ膳」が絶品。ジューシーなハンバーグに、さっぱりとした大根おろしが良く合います。朝からおいしいハンバーグを食べられるなんて、幸せすぎる!
話題沸騰!!【代官山蔦屋書店】単店舗200冊超売れ!世界が絶賛!全世界150万部突破! 39か国刊行の世界的ベストセラー! Amazon.comで13,000件超の高評価!「この5つ」で人生が変わる。最新科学に基づく一生モノの武器。たった5つだけ! 思考を整え、人生に集中する習慣を初公開!!
「構想力・イノベーション講座」(運営Aoba-BBT)の人気講師で、シンガポールを拠点に活躍する戦略コンサルタント坂田幸樹氏の最新刊『戦略のデザイン ゼロから「勝ち筋」を導き出す10の問い』(ダイヤモンド社)は、新規事業の立案や自社の課題解決に役立つ戦略の立て方をわかりやすく解説する入門書。企業とユーザーが共同で価値を生み出していく「場づくり」が重視される現在、どうすれば価値ある戦略をつくることができるのか? 本連載では、同書の内容をベースに坂田氏の書き下ろしの記事をお届けする。
50歳を過ぎても無理なく痩せるにはどうしたらいいか――減量計画もプロジェクト・マネジメントのように、自身で考え抜いて設定したのが成功の秘訣だと思います。結果は、無事に目標を達成! 食事と運動のコツを紹介します。
量子コンピュータが私たちの未来を変える日は実はすぐそこまで来ている。
そんな今だからこそ、量子コンピュータについて知ることには大きな意味がある。単なる専門技術ではなく、これからの世界を理解し、自らの立場でどう関わるかを考えるための「新しい教養」だ。
『教養としての量子コンピュータ』では、最前線で研究を牽引する大阪大学教授の藤井啓祐氏が、物理学、情報科学、ビジネスの視点から、量子コンピュータをわかりやすく、かつ面白く伝えている。今回は2023年ノーベル物理学賞について抜粋してお届けする。
月1280円で広告が非表示になるYouTube Premium。便利なのは間違いないが、高いか安いか判断に困る…。そんなときに役立つのが、数学的な考え方だ。東大生集団は、損をしないためにどんな思考を働かせているのか?※本稿は、株式会社カルぺ・ディエム代表の西岡壱誠、東大カルぺ・ディエム『数字に強くなる30のトレーニング【東大生が徹底解明】』(TAC出版)の一部を抜粋・編集したものです。
多くの人はリーダーシップに“答え”を求めてしまう。しかし、組織に必要なのは正解ではなく「考えるための軸」だ。ヤフーの人事担当役員を歴任し、『増補改訂版 ヤフーの1on1』の著者でもある本間浩輔氏は神戸大・鈴木竜太教授の新刊『リーダーシップの科学』について、リーダーたちを支える“地図”だと評する。答えを探すのではなく、自分の状況と向き合い、考え続けるために――二人が語る、この本の使い方と、悩みながら前に進む人へのメッセージを聞いた。
生産性のプロ、元マッキンゼーのビジネスパーソンが、「家電(テクノロジー)」にはまった。それは生産性を上げるには家電(テクノロジー)が一番の武器になることがわかったからだ。働く人は与えられた24時間の中で、仕事・子育て・掃除・料理をこなし、遊び、眠る。しかし多くの人は、本を読む時間もなく「もっと自分の時間がほしい」と嘆いている。そこで本連載では、家電歴40年、2000以上の家電を自腹で試した勝間和代氏による書、『仕事と人生を変える 勝間家電』の中から、家電(テクノロジー)を使って生産性を上げ自分の時間を取り戻す方法を紹介する。テクノロジーを使った「新知的生産術」。これを知らずに自分の時間は取り戻せない。