【神様は見ている】運がいい人、お金持ちの人が年末、これだけは洗っておくもの – 旬のカレンダー

「今日、何する?」「どこ行く?」「何食べる?」と思ったとき、開くと必ず答えが見つかる書籍、『旬のカレンダー』。1年12ヵ月、四季に合わせてそのとき「旬」の、食べ物、花、レジャー、家事、行事、そして神社参拝やお墓参りのお作法など、毎日を充実させるために知っておきたいことを400個以上も紹介しています。今回は、Dr.コパさんに伺った日々の小さな開運法についてご紹介します。

【言語化が鋭すぎ…】人生のあらゆる悩みを「1枚の図」で解決できる1冊とは? – 人生の経営戦略

「あなたは人生というゲームのルールを知っていますか?」――そう語るのは、人気著者の山口周さん。20年以上コンサルティング業界に身を置き、そこで企業に対して使ってきた経営戦略を、意識的に自身の人生にも応用してきました。その内容をまとめたのが、『人生の経営戦略――自分の人生を自分で考えて生きるための戦略コンセプト20』。「仕事ばかりでプライベートが悲惨な状態…」「40代で中年の危機にぶつかった…」「自分には欠点だらけで自分に自信が持てない…」こうした人生のさまざまな問題に「経営学」で合理的に答えを出す、まったく新しい生き方の本です。 この記事では、読者から山口氏に寄せられた人生相談に対する回答を掲載します。

「1600勝を達成した将棋の羽生善治永世七冠」から学ぶべき「AI時代」を生き抜くための名言とは – 戦略のデザイン

「構想力・イノベーション講座」(運営Aoba-BBT)の人気講師で、シンガポールを拠点に活躍する戦略コンサルタント坂田幸樹氏の最新刊『戦略のデザイン ゼロから「勝ち筋」を導き出す10の問い』(ダイヤモンド社)は、新規事業の立案や自社の課題解決に役立つ戦略の立て方をわかりやすく解説する入門書。企業とユーザーが共同で価値を生み出していく「場づくり」が重視される現在、どうすれば価値ある戦略をつくることができるのか? 本連載では、同書の内容をベースに坂田氏の書き下ろしの記事をお届けする。

【日本初のノーベル物理学賞】天才・湯川秀樹が残した“学びの本質がわかる一言”とは? – 教養としての量子コンピュータ

量子コンピュータが私たちの未来を変える日は実はすぐそこまで来ている。 そんな今だからこそ、量子コンピュータについて知ることには大きな意味がある。単なる専門技術ではなく、これからの世界を理解し、自らの立場でどう関わるかを考えるための「新しい教養」だ。 『教養としての量子コンピュータ』では、最前線で研究を牽引する大阪大学教授の藤井啓祐氏が、物理学、情報科学、ビジネスの視点から、量子コンピュータをわかりやすく、かつ面白く伝えている。今回は日本初のノーベル物理学受賞者・湯川秀樹についての特別な書き下ろしをお届けする。

【家電オタク】勝間和代が買ってよかった生産性を上げる家電ナンバー1 <「冬の通勤」に特におすすめ> – 仕事と人生を変える 勝間家電

生産性のプロ、元マッキンゼーのビジネスパーソンが、「家電(テクノロジー)」にはまった。それは生産性を上げるには家電(テクノロジー)が一番の武器になることがわかったからだ。働く人は与えられた24時間の中で、仕事・子育て・掃除・料理をこなし、遊び、眠る。しかし多くの人は、本を読む時間もなく「もっと自分の時間がほしい」と嘆いている。そこで本連載では、家電歴40年、2000以上の家電を自腹で試した勝間和代氏による書、『仕事と人生を変える 勝間家電』の中から、家電(テクノロジー)を使って生産性を上げ自分の時間を取り戻す方法を紹介する。テクノロジーを使った「新知的生産術」。これを知らずに自分の時間は取り戻せない(構成/ダイヤモンド社・石塚理恵子)。

「好きに使って!」約150万円をもらった200人がとった“驚きの行動” – ニュースな本

もし突然誰かから1万ドル(約155万円)をもらったら、あなたはどうするだろうか?自分のために使うか、それとも誰かのために使うか…。世界中で講演会を主催する非営利団体「TED」を率いる筆者が、幸福になれるお金の使い道をリアルに検証。世界7カ国の人々にお金を配りその使い方と幸福度を追ったところ、思いがけない結果が得られた。※本稿は、TED代表のクリス・アンダーソン著、北村陽子訳『利他はこうして伝染する――小さな1歩を大きなうねりに変え、優しさが活きる世界をつくる』(英治出版)の一部を抜粋・編集したものです。

「5年前には予測もしていなかった自分」になるために、見落としてはいけないもの – 「やりたいこと」はなくてもいい。

社会的な「成功レール」の崩壊、どんどん不確実になる未来、SNSにあふれる他人の「キラキラ」…。そんな中で、自分の「やりたいこと」がわからず戸惑う人が、世代を問わず増えています。本連載は、『「やりたいこと」はなくてもいい。』(ダイヤモンド社刊)の著者・しずかみちこさんが、やりたいことを無理に探さなくても、日々が充実し、迷いがなくなり、自分らしい「道」が自然に見えてくる方法を紹介します。

【働きながら株で資産50億円】「プロより個人投資家が有利」ってマジか…巨額の資金を運用する“機関投資家”がなぜか勝てない「意外な理由」 – 50万円を50億円に増やした 投資家の父から娘への教え

「現在の私の身体には肺と肝臓に多発性癌転移があり、恐らく残された寿命はそれ程長くはないです。そんな私が出来る最期の仕事として、自分の子ども達に株のノウハウを伝授する為の本を書こうと決意しました。人生の集大成として、出し惜しみ無しで、魂を込めて書きました。教科書的、普遍的な内容をベースに、自分の過去の投資行動や現在の株式市場の状況を交えて自分の子ども達に語りかけていく、教科書でもあり物語でもあるような内容になっております。シクリカルセクターの考え方などは今まで出版されたバリュー投資の本には載っていなかった内容になっていると思います。とにかく歴史に残るような私の死後百年後でも読み継がれていく投資本にするつもりで書きました」(著者より)

【整体プロが指南】見た目がまるで別人に! 劇的に若返る「寝る前の習慣」 – すっきり自力整体

歩くたびにズキッと痛む股関節。「このまま悪化したらどうしよう…」「日常生活に支障が出たら嫌だな…」と不安を感じていませんか? そんなときに頼れるのが、整体師や鍼灸師の技を自分でおこなうセルフケア「自力整体」。全国で1万5000人が実践し、「慢性痛が消えた!」「ぐっすり眠れるようになった!」と話題です。 今回は新刊『すっきり自力整体』から、股関節痛を改善するワークをお伝えします。

高学歴の人が“勉強以外で”やっていた「受験前の本番対策」とは? – テストテクニック大全

「まじめに勉強に取り組むだけではなく、テクニックを使って1点でも点数を取る。それも実力」。偏差値35から東大合格を果たした『5科目50年分10000問を分析した東大生のテストテクニック大全』(ダイヤモンド社)の著者・西岡壱誠氏はそう語ります。では、その1点はどう取るのでしょうか。本記事では、本書よりテストで使えるテクニックを紹介します。