民族や宗教が違えば、恋愛も結婚もタブー。抗い難い現実に、恋する二人はどう立ち向かっていくか。ヤスミン・アフマド監督の遺作。
投稿 映画レビュー「タレンタイム~優しい歌」 は 映画遊民 映画をもっと見たくなる! 映画ライター沢宮亘理の映画レビュー、インタビューetc に最初に表示されました。
民族や宗教が違えば、恋愛も結婚もタブー。抗い難い現実に、恋する二人はどう立ち向かっていくか。ヤスミン・アフマド監督の遺作。
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東京都では、改正されたパートタイム・有期雇用労働法への対応として、パートタイム労働者・有期雇用労働者を取り巻く法制度と、処遇改善や法改正に対応した就業規則の整備などの雇用管理のポイントについて解説するセミナーを開催します。
使用者、人事労務担当者、テーマに関心のある皆さまのご参加をお待ちしております。
講師:特定社会保険労務士 永田 幸江氏
日時:
9月6日(金曜日) 14時30分~16時30分
9月10日(火曜日) 14時30分~16時30分
会場:東京都八王子労政会館(京王八王子)
受講料:無料
※詳しい内容、お申し込み方法は下記のホームページをご覧ください。
ホームページ:
TOKYOはたらくネット
投稿 東京都主催セミナー『同一労働同一賃金への対応と採用力・定着率を高める雇用管理』 は 多摩ニュータウンで生活する人の情報ページ|多摩ニュータウン暮らしの情報センター に最初に表示されました。
内容: 8月4日(日)
13:30~15:10「おだやかな革命」上映
15:20~16:10高橋真樹さん講演「ご当地エネルギーでまちづくり」
投稿 「おだやかな革命」上映と講演の会 は 多摩ニュータウンで生活する人の情報ページ|多摩ニュータウン暮らしの情報センター に最初に表示されました。
私たち市民劇場TAMA(アマチュア劇団)では、もと劇団員であった“アルマンツァー明子さん”のニューヨークからの一時帰国をきっかけに子どもも楽しめるミュージカル作りに挑戦しています。
劇中の曲は、全てアルマンツァー明子さんのオリジナルの楽曲、劇中のダンスパフォーマンスはダンサーを一般公募し、オーディションで決定。アマチュアのお芝居でも多くの試みをしながら、公演に向けて準備を進めています。
日時:
2019年8月11日(日)18:30
2019年8月12日(月)12;30
2019年8月12日(月)16:00
入場料:一般 1500円、中学生以下1000円
ホームページ:市民劇場TAMA 代表 山中昌子
投稿 三匹のネコ物語 市民劇場TAMA創立35周年記念公演 は 多摩ニュータウンで生活する人の情報ページ|多摩ニュータウン暮らしの情報センター に最初に表示されました。
ミュージカルへの熱い思いをもって単身ニューヨークへ飛びたった一人の日本人女性が、どのようにミュージカル女優としての日々を過ごしてきたのか。
講演会の中では、ミュージカルを目指したい方を対象に公開レッスンも行います。(ただいま、講演会参加者、公開レッスン参加者公募中です。)
日時:2019年7月7日(日)17:00から19:30
場所:多摩市立関戸公民館大会議室
入場料:無料
ホームページ:市民劇場TAMA 代表 山中昌子
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東京都は、7月18日、19日に、セミナー「裁判例・事例から学ぶ!働く人のためのトラブル対処法『ハラスメント』と『退職・解雇・雇止め』」を開催します。
働く人が職場で直面するトラブルの中で「職場の嫌がらせ」や「退職」、「解雇」に関して、当事務所に多くの相談が寄せられています。また、パワーハラスメントは深刻な社会問題となっており、パワハラ防止措置義務の法制化も注目されています。
そこで、本セミナーでは、働く人向けに、職場における「ハラスメント対策」と「退職・解雇・雇止め対策」について、よくあるトラブルの事例や裁判例を紹介するとともに、知っておいてほしい基礎知識や関連法令、実際にトラブルにあった場合の対処法など、分かりやすく解説します。
講師:弁護士 小川 英郎 氏
日時:
会場:東京都八王子労政会館(京王八王子)
受講料:無料
※詳しい内容、お申し込み方法は下記のホームページをご覧ください。
ホームページ:
投稿 働く人のためのトラブル対処法『ハラスメント』と『退職・解雇・雇止め』 は 多摩ニュータウンで生活する人の情報ページ|多摩ニュータウン暮らしの情報センター に最初に表示されました。
東京都は、7月17日、29日に、セミナー『今、押さえておきたい 「労働契約」のチェックポイント』を開催します。
働き方改革関連法の成立により、労働基準法をはじめ多くの法律が改正され、本年4月より順次施行されています。
働く上で重要な労働条件(労働時間、休暇等)や雇用形態に関わらない均等・均衡待遇などについて改正されており、今後の働き方に大きな影響を受けることになります。
本セミナーでは、働く人が押さえておきたい労働契約に係る法改正のポイントや、裁判例を通し、トラブル対処法について解説します。
講師:弁護士 梅田 和尊 氏
日時:
会場:東京都八王子労政会館(京王八王子)
受講料:無料
※詳しい内容、お申し込み方法は下記のホームページをご覧ください。
ホームページ:
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昨今の報道で、HUAWEI(ファーウェイ)タブレットユーザーも将来に不安を抱えていることだろう。そこで「今、買い替えるならどんなタブレットにすればいいか?」という記事を書くことになったわけだが、その答えはスマホのときほど簡単なものではなかった。実はAndroidタブレットは、HUAWEI以外の選択肢がほとんどないことだけでなく、筆者はもっと重要な結論にたどり着いてしまったのだ。それは……。
(Image:Poring / Shutterstock.com)
そもそもタブレットとは7~12インチの大画面を備えたスマホのようなもの。その中でも「Androidタブレット」に関しては、数年前からライバルのASUSやソニーなどのメーカーは新型を発売しておらず、HUAWEIが市場を独占している状況だ。もちろん、Lenovo「Lenovo Tab」やNEC「LAVIE Tab」、Amazon「Fire HD」なども販売されているが、HUAWEIほどのバリエーションはなくコスパもイマイチ。かといってOSが異なる「iPad」は使いにくいし、キーパッドの付く「Surface」などのWindows 10タブレットは高価なので、HUAWEI以外で筆者がおすすめできるAndroidタブレットは、正直言ってあまりないのだ。
そもそもタブレットは“画面が大きい”という以外のメリットが少ない。本体が大きくスマホより重いので携帯性は劣るし、主な用途は自宅でWeb画面や動画を大きい画面で見るくらいである。それに加え、ここ数年でスマホの大画面化が進んだことが大きい。かつては4~5インチだったスマホのディスプレイは今や5.5~6.5インチが当たり前になっている。このような背景もあり、筆者の中では「すでにAndroidタブレットはその役目を終えているのではないか?」という結論に至ったのである。
ホンダ・N-BOX
今、日本の軽自動車がすごいことになっている。販売台数面はもちろんだが、乗用車の実力としても相当高くなっているのだ。
皆さんは軽自動車というと、どのようなイメージをお持ちだろうか。昭和生まれの方なら、軽自動車はホンダN360やスバル360などに代表されるようなコンパクトでチープな乗用車か軽トラックなどの商用車だろう。なかにはスズキ・ジムニーやフロンテ・クーペといった個性的なモデルに実際に乗っていた方もいるかもしれない。
平成生まれなら、免許を取得し最初は小さくて運転しやすそうな軽自動車の購入を考えてみたり、地方住まいなら一家に一台ではなく一人に一台というほど生活必需品として軽自動車と深く付き合っているのかも。
軽自動車は日本にしか存在しない日本独自のカテゴリーであり、それはまるでガラパゴス島の爬虫類のように独自の進化を果たしてきた。その進化の度合いは近年特に顕著であり、完成度が飛躍的に高まっているのだ。
アメリカの某自動車メーカートップが来日した際に日本の軽自動車に試乗し、そのあまりの出来の良さに舌を巻く一方、軽自動車の存在こそがアメリカ製自動車が日本で売れない要因であり、非関税障壁として自動車税が1万800円と格安な軽自動車規格をやめさせるべきだと米国政府に訴えたとも聞く。
日本自動車販売協会連合会(自販連)が毎月発表している車種別新車登録販売では、トヨタのプリウスやアクアといった燃費性能に優れるハイブリッド車(HV)が常にトップをキープし続けている。しかしそれは登録車の話であり、軽自動車まで統計の枠を拡大し全国軽自動車協会連合会(全軽自協)のデータを加えてみると、ここ数年はホンダ・N-BOX(軽自動車)が販売台数トップに君臨しているのがわかる。
自動車は売れれば売れるほど次期モデル開発の予算が拡大する。それで新技術や高価な装備が採用され、さらに完成度が高まり販売面が強化されるというプラス効果が生まれる。
N-BOXは、販売面でトヨタの2強に独走され苦境に陥っていたホンダが、人気大衆車シビックを開発するのに匹敵するほどの開発予算をつぎ込み完成させたという。少し売れたくらいでは元の取れないギャンブル的なモデルだったのだが、見事に的中させ現在の成功に導いたのだ。
その半面、ホンダのディーラーに来訪するお客はほとんどがN—BOXを指名買いしていき、本来の利益頭であるシビックやフィットが売れなくなってしまったという負の一面もあり、諸手を上げて喜んでばかりもいられないのだという。
N-BOXの成功は、競合する軽自動車販売他社にも大きな刺激を与えた。他社もスーパーハイトワゴンのパッケージングや左右電動スライドドアの採用など、人気の理由となったアイテムを次々と採用し追従している。
しかしN−BOXの成功の理由はそれだけではない。動力性能やハンドリング、乗り心地や快適性、質感など実際に走らせてみないとわからない走行性能面で、N-BOXは普通車クラス以上の仕上がりを実現しており、軽自動車専門メーカーがそう簡単に真似できるレベルのものではない。
日産デイズ
三菱eKクロス
そんな状況のなか、平成時代最後となる今春に発表・発売され注目されているのが日産デイズ/三菱eKクロスの新型軽モデルだ。なぜこの2台を併記したかというと、この2車は実は同じ車だから、だ。正確にはアライアンス関係にある日産自動車と三菱自動車が共同出資し設立したNMKV(日産 三菱 軽 ビークル)社が企画から設計、開発までを請け負い、三菱自の水島工場で生産される。
NMKVの設立は2011年まで遡るが、設立当時から近年までは軽自動車の開発や生産、販売で実績のある三菱自が主体的に開発を行い生産していた。しかし今回の新型モデルから日産に開発の主導権が移ったことで注目を集めることとなったわけだ。
軽自動車を独自に開発したことがなかった日産が企画し開発するということは、ホンダがN-BOXを成功に導いたような割り切りの良さ、コストマネージメントが期待されるのだ。
前席左右にシートヒーターが備わり、後席の足元スペースは日産の最上級セダンであるフーガより広く荷室の使い勝手も良い。N-BOXのようなスーパーハイトワゴンではなくハイトワゴンカテゴリーに属しているため、後席ドアは普通のヒンジ式で4ドアモデルとして成り立っている。
今回の新型をベースにスーパーハイトカテゴリーモデルも企画されているといい、N-BOX追撃の狼煙は今まさに立ち上がろうとしているのだ。
このホットな闘いを繰り広げている軽自動車。最新モデルにあなたも、ぜひ一度乗ってみてもらいたい。
(文=中谷明彦/レーシングドライバー、自動車評論家)