カテゴリー: 未分類
武豊以来の衝撃?「JRA有名ジョッキー不倫」を『アッコにおまかせ』予告で競馬ファン騒然
1月5日(日)、2020年の競馬が始まったこの日に、業界が震撼するかもしれない情報が伝えられた。
それは和田アキ子が司会を務める『アッコにおまかせ!』(TBS系)でのこと。番組では恒例となっている今年の芸能界の熱愛、結婚、離婚、不倫を予想するイニシャルトークが行われた。そこで熱愛では若手人気俳優Y&若手人気女優A、結婚では人気俳優A&女優Sなどがあげられ、そしてその不倫の項目で『有名ジョッキー』があがっていたのだ。
まだまだ疑惑の段階だが、降って湧いた『有名ジョッキー』の不倫疑惑にネット上では競馬ファンが大盛り上がり。早速、その『有名ジョッキー』の特定作業が行われている。
「番組では、アナウンサーから実名を知らされた和田が、そのたびに、『そうなんだ!意外』、『すいません。私、存じ上げないですね』などコメント。彼女の反応で予想外の人物、さらに知名度などがなんとなくわかる展開になっていました。
ところが、有名ジョッキーでは和田さんがその人物の名前を知らされたものの、『あっ。あっ、そっちのジョッキー? 私、音楽かける……』などと少しピンとの外れたコメント(笑)。あまりにもヒントが少なすぎるので、これだけでは特定するのは難しすぎます」(芸能ライター)
ただ競馬の騎手といえば、モテることで知られ、過去にも多くの騎手たちが美女たちと浮き名を流してきた。その中には、道ならぬ恋もあったという。
「第一人者の武豊騎手は、美馬怜子と『女性自身』(光文社)に『六本木手繋ぎデート』を報じられました。さらに3年前はキャスターの小浦愛との『熱烈キス写真』が“フライデー”されています。またその『フライデー』では、かつて池添謙一騎手も妻子がある身ながら、北海道でホステスに手を出し、さらに暴行にまで及んだという『DV不倫』が報じられました。オルフェーヴルで菊花賞を制し3冠ジョッキーとなったすぐ後だったので、こちらも大きな話題となりましたね。さらにタレント・ほしのあきを妻に持つ三浦皇成騎手は、結婚翌年に女子大生とのキス現場をスクープされたこともありました。
今回の騎手が誰なのかはまだまだ想像の域を出ていません。ただあえて、“有名ジョッキー”としているため、競馬ファンならずとも、ある程度一般人にも知られている騎手ということでしょう。表沙汰になると一騒動が勃発する可能性もあります」(競馬誌ライター)
火遊びがバレたのは誰なのだろうか? 続報を待ちたい。
「ギャンブルジャーナル」競馬ライター募集【月給30万以上】
いつもギャンブルジャーナルをご愛顧くださり、誠にありがとうございます。
当サイトは競馬・パチンコを中心にスポーツや芸能エンタメ、社会記事に割いておりまして、現在絶賛成長中!でございます。おかげさまで4年目を迎えました。
この度、サイト内における「競馬」の「記者」人材を募集することになりました。
募集要項は以下の通りです。
【ライター】
◆雇用形態
・業務委託(月給制)
◆仕事内容
株式会社サイゾー「ギャンブルジャーナル」での編集・ライター業務(競馬部門)
◆給与
月給:30万円以上スタート(随時昇給あり)
◆勤務時間
研修期間:週4~5日勤務12時~20時(約1カ月を予定しています)
本採用後:応相談(自宅作業可)
◆勤務地
東京都品川区五反田
◆応募資格
【必須】「競馬」記事のライティングができる(知識は必須・ライティングは興味ありも可)
・経歴不問
・年齢不問
・学歴不問
・学生不可
・男女問わず
【こんな人を求めています】
※競馬を愛している!(現在も競馬を楽しみ、知識に自信あり!)
※競馬界(関連)で働いていた経験がある
※スキャンダル等に抵抗のない方
◆応募方法
・下記メールアドレスに「写真つき履歴書・経歴書」を添付して送信してください。書類選考通過後、面接のご連絡をいたします。
gj_recruit@biz-journal.jp
ふるってのご応募、お待ちしております!!
Googleアカウントの2段階認証にキャリアメールが使えない…その対策と登録方法
2019年11月末から、キャリアメールがGoogleアカウントの2段階認証に使えなくなった。今すぐ困らなくても、いずれ必ず困るときが来るので、早めに対策を行っておこう。
キャリアメールを削除して、スマホの電話番号を登録する
2019年11月末からGoogleアカウントの2段階認証にキャリアメールが使えなくなった。これはどういうことかと言うと、Googleアカウントの2段階認証を求められたとき、キャリアメールしか登録していないと、2段階認証のためのメールが届かなくなり、認証を行うことができない。
つまり、新しい端末やアカウントにGoogleアカウントを設定できなくなるため、スマホやパソコンを買い替えたり再インストールなどを行ったりすると、最悪の場合、Googleアカウントにアクセスできなくなってしまう。そのため、これまでキャリアメールで2段階認証を行ってきた人は、できるだけ早めにスマホの電話番号などを登録しておこう。
やり方は、まずキャリアメールを2段階認証のシステムから削除し、あらたにスマホの電話番号を登録し、SMSまたは電話でコードを受け取るように設定する。
風俗店が違法なスカウトを利用→税務調査で税漏れ指摘!「正しく納税」主張し追徴課税を回避!
元国税局職員、さんきゅう倉田です。風俗店の調査で、積極的に見るところは「履歴書」です。
所得税法の通達には、「その収入の起因となった行為が、適法であるかどうかを問わない」とあります。平たくいえば、「犯罪で得た収益も、税金がかかりますよ」という意味です。犯罪を容認するわけではないけれど、所得があれば、正しいお仕事で得た収入と同じように、平等に課税されるようになっています。
たとえば、風俗やキャバクラのスカウト行為。都道府県の迷惑防止条例によって、スカウトは禁止されています。それでも、スカウトを行っている人はたくさんいて、彼らには一定の金員が支払われています。
スカウトする人は所得税の申告が必要ですし、スカウト料を支払った事業者は、その代金を損金に算入できます。今回は、大阪で複数の風俗店を経営する法人に税務調査が入り、スカウト料を否認された事例を紹介します。
Aさんは、大阪市内で風俗店をいくつか営んでいます。店舗ごとに法人を設立し、それぞれ別の人物を代表取締役にしていました。
ひとつの法人で複数の店舗を営業すると、仮にひとつの店舗が違法の認定を受けた場合に、他店舗も営業停止になってしまうため、店舗ごとに法人を設立するのだそうです。そして、代表取締役を実質経営者と別にするのは、税金の世界では所得の分散を図るためと考えることもあるのですが、実際には警察対応のリスクを回避するために行われているようです。
Aさんは“実質の”オーナーですから、税務調査の際には表に出る必要があります。傀儡の代表取締役には任せておけません。税法や会計の知識があり、売上と損金すべてを把握しているオーナーが対応しなければ、不測の否認が行われる可能性があります。
スカウト担当者の存在が確認できず……
Aさんが実際に税務調査に立ち会うと、5年間で5億円ほど計上していたスカウト担当者への支払いを、架空外注費だと指摘されました。Aさんにとっては寝耳に水です。毎月、しっかりと支払って領収証も保管していたからです。
調査担当者は、こう指摘しました。
「毎月、50人ほどのスカウト担当者にスカウト料名目で支払っているようですが、複数名の名前と住所を調べたところ、どれも存在しないものでした。現金払いで、ほかに記録はありません。スカウト担当者なんて、本当はいないんじゃないですか?」
確かに、1カ月分の支払いを毎月10日に現金で支払っていて、領収証以外に証拠がありません。スカウト行為は違法なので、偽名や偽の住所を書いている可能性は高いでしょう。契約書もなく、身分証明書を確認したこともありません。証拠を示せと言われても、その場で見せられるものがありませんでした。
A 「実際に支払っています。スカウト担当者がいなかったら、うちの女の子はどこからやってきたんですか。ホームページやTwitterから応募してきたとでも言うんですか。もちろん、そういう子もいますが、それはごく一部で、ほとんどがスカウトなんですよ。スカウト担当者がいなければ、女の子を集めることはできないんです」
調査担当者 「では、証拠を示してください。スカウト担当者がいるという客観的な事実を示してください」
A 「毎月10日に、前月のスカウト料を取りに来るので、それを見ていてください。後を追って住所や名前を確認するなり、声をかけて本人に聞くなりしてください。うちは支払った金額だけを、損金として計上しています。こういう業界ですが、申告と納税は正しく行っているつもりです」
Aさんがそう言うと、調査担当者は「わかりました」とだけ言って帰っていきました。しかし翌月10日、調査担当者は現れず、後日のまとめではスカウト料が否認されることはありませんでした。
風俗経営者が脱漏を企てることは、統計的にはよくあります。ただ、そのすべてがそのような意志のもとで経営を行っているわけではありません。司法と税務行政を分けて考え、違法なスカウト担当者を雇っても、納税は正しく行う。そうすることで、事業を拡大していく。それが、現代の風俗店経営のようです。
(文=さんきゅう倉田/元国税局職員、お笑い芸人)
●さんきゅう倉田
大学卒業後、国税専門官試験を受けて合格し国税庁職員として東京国税局に入庁。法人税の調査などを行った。退職後、NSC東京校に入学し、現在お笑い芸人として活躍中。2017年12月14日、処女作『元国税局芸人が教える 読めば必ず得する税金の話』(総合法令出版)が発売された。
「ぼくの国税局時代の知識と経験、芸人になってからの自己研鑽をこの1冊に詰めました。会社員が社会をサバイバルするために必須の知識のみを厳選。たのしく学べます」
パチスロ人気シリーズ最新作「重要ポイント」一挙公開! 高設定で「波ヲ超セ」!!
まさしく前評判通り、いや、それ以上の活躍を見せているサミーのパチスロ6号機『パチスロ交響詩篇エウレカセブン3 HI-EVOLUTION ZERO』。
「波ヲ超セ」のキャッチフレーズに相応しい上乗せ性能と初代譲りの自力感の強さを併せ持ち、万枚報告も多く聞こえる本機だが、安定した勝負を望むのであるならば言うまでもなく高設定の奪取が必要不可欠である。今回は現時点で判明している重要ポイントを詳しくお伝えしよう。
まず、本機は通常時のボーナス、とりわけエピソードBB出現率に大きな設定差がある。その数値は設定1が7559.1分の1なのに対して設定6は1687.6分の1。早い段階で複数回確認できた場合は、高設定に期待してよいだろう。
エピソードビッグを除くビッグ時は終了画面に要注目で、「ホランド&タルホ」は奇数設定、「チャールズ&レイ」は偶数設定、「アネモネ&ドミニク」は高設定示唆。「アクセル」は設定4以上、「サクヤ」は設定6が濃厚となる。
また、ビッグ終了画面では同社定番のサミートロフィーが出現する場合もあり、「銅」は設定2以上、「銀」は設定3以上、「金」は設定4以上、「キリン」は設定5以上、「虹」は設定6が確定。3001G~4000G、5000G以降は出現率が上昇し、基本的に偶数設定の方が出現しやすい傾向にある。
REG中は前半パート20G間でキャラ紹介にて設定が示唆され、「メカ系」の頻出は高設定の可能性アップ。「ガリバー・ノルブ・グレッグ・デッカード・ウィル/マーサ・アクセル・ニルバーシュtype ZERO・ニルバーシュtype theENDsp2」は設定4以上、「DJ GREEN・ニルバーシュtype ZEROsp2」は設定5以上、「サクヤ・ダイアン・アドロック・ニルヴァーシュtype ZEROsp3」は設定6に大きな期待が持てる。
このほか、本機は純ハズレからのコンパクカウントチャンス突入率、即ち謎コンパクカウントチャンス突入率に設定差がある模様。奇数設定は奇数周期、偶数設定は偶数周期でボーナス当選しやすく、設定6は早い周期で当たりやすいといった特徴もある。
なお、本機は有利区間移行時は例外なくコンパクカウントチャンスに突入するので、朝イチでこの挙動が確認できればリセット濃厚。据え置きで前日にptが貯まっていた場合は、リプレイ成立時などに一気に加算されることも覚えておこう。
パチスロ『北斗』に攻略法!? 「激アツ」の検証が始動!!
数あるパチンコ・パチスロ動画の中で、とりわけ「検証企画動画」が多い媒体が「ぺかる☆TV」である。
当チャンネルのメインを務める「ゆうちゃろ」は破天荒なキャラクターで「面白いことをする」というスタンスには手加減がない。
コスプレをして出演するのは当たり前、その発言や行動は予測不可能な域に達していて観ている視聴者がハラハラしてしまうことも度々だ。
また、その破天荒は「運の良さ」「引きの良さ」にも現れている。収録中に『アナザーゴッドハーデス -奪われたZEUS Ver-』で2万枚を達成したことも大きな話題となった。
運の悪い時の差が激しく、『CR戦姫絶唱シンフォギア』で「最終決戦」を4回スルーした後に全回転を引き単発で終了したり、『CR北斗無双』でSTを6連続スルーしたりなどの悲惨な目にもあっている。
今回はそんなゆうちゃろが出演する『【有利区間関係ナシ】北斗天昇スルー打法を独占入手』をご紹介したい。
この企画の趣旨は「パチスロ 北斗の拳 天昇」の激闘ボーナスを「ゲームアプリ」でスルーすれば実際のホールではATに当選しやすくなるのではないか、という仮説を検証するものである。
「そんなに何度も何度もスルーしないだろう」という考えのもと、ゲームアプリで7スルーした後にホールで実戦に挑む。
ここでファンが期待してしまうのは「大量スルー」である。以前の「北斗無双」や「シンフォギア」の大量スルーが頭をよぎる。
この人ならばもしかしたら10スルー、15スルーなどもあり得るかもしれないと思わせることが凄い。
流石に7スルーとなると、すんなり進行はしない。何度かのATを乗り越えて7スルーを達成する。ATに当選しないことを喜ぶ姿も奇っ怪で面白い。
そしてホールでの実戦に移る。開始から「七星チャージ」でのチャンスモード(250ゲームが天井)の示唆が出て幸先は良い。
1度目の激闘ボーナスでは小役レベル2、バトルレベル7の計75%の勝率だ。もちろんここは初戦敗退。なんという期待通りの男だろうか。ゲームアプリと合わせて合計8スルーである。
続いては再度240ゲームほどでの当選。今回はチャンスゾーン「世紀末ゾーン」での当選となった。小役レベルが5になりATの期待も高まる。
難なく進めるが惜しくも3戦目で敗退。これで合計9スルーとなり、2桁スルーまであと1歩というところまで来てしまった。
果たしてゆうちゃろは何回スルーしたのか、収録中にATは当選するのか、その様子は是非ご自分で確認して頂きたい。
【シンザン記念(G3)展望】サンクテュエールVSルーツドール! JRA良血牝馬一騎打ち!? 「アーモンドアイ2世」登場は
12日(日)に3歳重賞の最初を飾るシンザン記念(G3)が京都競馬場で開催される。
一昨年、アーモンドアイが始動戦にここを選び、快勝しているが、過去10年で振り返っても3着内に入った馬にペルシアンナイト、ジェンティルドンナ、オルフェーヴルとG1馬が並び、出世レースの様相を呈している。
まず注目したいのがサンクテュエール(牝3、美浦・藤沢和雄厩舎)だ。
8月の新潟でデビュー。1番人気に推され、それに応えるように上がり最速の脚を使って快勝している。続いて、アルテミスS(G3)に駒を進めるが、リアアメリアに0.1秒届かず2着に終わり、3歳初戦にこのレースを選んできた。
調整も順調なようで、1週前追い切りを見届けた藤沢調教師は「競馬が上手でスピードがある馬。前走はリアアメリアにあっさり負けてしまいましたが、あの頃から比べると馬もだいぶ良くなってきていますし、落ち着きも出てきましたね」とインタビューに答えている。
米G1を2勝しているヨシダの半妹という良血ということもあり、その素質を開花させたいところだろう。
ルーツドール(牝3、栗東・藤岡健一厩舎)も見逃せない。
11月の東京でデビューしているが、その内容が圧巻だった。終始2番手を進む競馬で、直線突き抜け、上がり最速の34.2秒をマークして後続をシャットアウト。5馬身差の圧勝を飾った。
菊花賞(G1)、天皇賞・春(G1)を勝ち、有馬記念でも怒濤の追い込みで4着したフィエールマンの半妹という良血。このレースをステップに、兄と同じく3歳クラシックを狙う存在になれるか。
牡馬も負けてはいない。タガノビューティー(牡3、栗東・西園正都厩舎)に注目したい。
8月の新潟でデビュー。後方からの追い込みを決めて快勝。続くプラタナス賞(1勝クラス)も最後方から上がり最速の脚でごぼう抜きして連勝。朝日杯FS(G1)では9番人気と人気薄となったが、サリオスを相手に4着と好走した。
3戦していずれも高い評価は得ていないが、3戦とも抜群の切れ味を持つ末脚を披露し、上がりタイムも上位2位までを確保してきた。1週前追い切りもなかなかの終いの切れ味を見せた。
もう1頭牡馬の注目株であるプリンスリターン(牡3、栗東・加用正厩舎)もいる。
7月の函館でデビュー。危なげなく勝利すると函館2歳S(G3)へ駒を進める。11番人気と人気薄ながら3着に入った。札幌のすずらん賞(OP)では凡走するが、これで人気を落としたききょうS(OP)では2勝目を挙げて見せる。朝日杯FSでも5着と掲示板を確保しており、実力の片鱗は披露できた。
このほか、12月の阪神のデビュー戦を勝ち上がったばかりのカバジェーロ(牡3、栗東・橋口慎介厩舎)や、11月の京都で未勝利を勝ち上がってきたオーマイダーリン(牝3、栗東・河内洋厩舎)も侮れない存在だ。
果たして、出世レースのここを勝ち上がって、3歳クラシックに名乗りを挙げる馬が登場するか?
パチスロ「一撃6000枚」も可能!? アノ6号機の「意外な狙い目」とは
パチスロ6号機の狙い目は「有利区間の使い方」が大きく関わってくる。どの機種がどんな使われ方をしているかが狙い目を見切る鍵となる。
今回の大松のパチスロ「ハイエナ実戦」は希少台の『パチスロ 沖っ娘』について書いていきたい。
本機はパチンコ「牙狼シリーズ」で有名なサンセイR&Dからリリースされた6号機だ。
純増6枚の疑似ボーナスの連打で出玉を獲得する機種だ。ボーナスは1種類のみ、30ゲーム+レア役での上乗せで約180枚+α獲得できる。
疑似ボーナス中の上乗せはレア役さえ引ければポンポン乗ってくれるので連荘すれば意外なほど出玉感がある。
特筆すべきは「2400枚制限が無いに等しい」設計であることだ。
『超AT 美ら沖』や『スーパードラゴン』など「有利区間の開始時が連荘ゾーン」にすることで連荘すれば実質的に2400枚以上の出玉を獲得できる6号機があるが、その進化形とも言える。
有利区間開始時の約50%で「サンセットモード」に移行する。このモードは111ゲーム以内に文字通り疑似ボーナスが「3セット」連荘するモードだ。
このモードに2回当選すれば6連荘、3回当選すれば9連荘となるので「サンセットモードに当選する限り出玉が獲得できる」仕様だ(1撃6000枚までは確認済み)。
なので設定変更後は激アツで、それが分かっていると取り合いになってしまう機種でもある。
サンセットモード以外にはモードAとモードBがある。モードAは当たりやすいモードだが、モードBはいわゆる「ハマりモード」である。
モードBに移行してしまうと有利区間を約1400ゲーム使い切るまで有利区間がリセットされない。
天井が1000ゲームではあるが、疑似ボーナス後も有利区間を引き継ぎ、ゲーム数いっぱいまでモードが継続する(有利区間リセット前に必ず疑似ボーナスに当選する)。
そこが狙い目である。
本機は基本的に通常時は有利区間ランプが「点灯していない」のだが、疑似ボーナス後に有利区間を引き継いでいる場合のみ通常時でも点灯している。
つまり111ゲーム以後に「有利区間ランプが点灯している台」はモードBの可能性が非常に高いのだ(ランプはクレジットセグ右下、横線型のランプ)。
今回座った台は前回896ゲームで疑似ボーナスに当選後111ゲームでヤメてあった台。有利区間ランプも点灯中だ。
前回と今回合わせて1007ゲーム消化していると予測が出来る。つまり大体あと393ゲーム以内には疑似ボーナスに当選して有利区間がリセットされる、ということになる。
すると466ゲームで当選、疑似ボーナス後に有利区間ランプが消灯した。ここでサンセットモードが引けるか否かで展開が大きく変わる。
次に24ゲームで疑似ボーナスに当選、有利区間ランプは点灯したままだ。レア役での当選ではないのでサンセットモード濃厚である。
残念ながら初当り含む4連荘で終わってしまったが、上乗せが絡んだお陰で1000枚ジャストの獲得になった。
希少台ではあるが、このパターンの狙い目を見つけた際には挑戦してみては如何だろうか。
(文=大松)
鹿島選手「天皇杯で非礼」ガムクチャクチャ・不遜表彰式に衝撃……過去には「賞金全額返金」も
1月1日に開催された第99回天皇杯全日本サッカー選手権決勝は、ヴィッセル神戸が鹿島アントラーズを2‐0で下し初優勝した。
表彰式では日本サッカー協会の名誉総裁を務める高円宮妃久子さまもご参加。選手たちを讃えたわけだが……。
準優勝した鹿島の選手の行動が、物議を醸している。
「まず、ルーキーの関川郁万選手が、ガムをクチャクチャと噛みながら表彰式に出席し、久子さまら皇族と握手をしていくというシーンが全国ネットに。『完全に非礼だろ』『ちゃんと教育しろ』と批判が飛んでいます。
さらにその直後にいたウェリントン・ダニエル・ブエノ選手も大失態。彼は首にかけられたメダルもすぐ外し、握手も終始仏頂面で目も合わせずという態度でした。日本の作法を知らないのもあるでしょうが、さすがに……ですね。
その前のGK曽ヶ端準選手が非常に模範的だったため、より目立ってしまった印象もありますが、やはりちょっとひどすぎです」(記者)
この行動にネット上も「流石に恥ずかしい」「ありえない」「幼稚過ぎる」と批判が渦巻いているが……。
実際に2009年、ナビスコ杯準優勝の川崎フロンターレの選手が表彰式で「手すりに寄りかかる、しゃがみこむ、ガムをかむ」など非礼な態度をとったため、準優勝賞金5000万円を全額返上したという例もある。
今回も何がしかの処分があるのだろうか。鹿島の判断が待たれる。