パチンコ「13万発」の衝撃が蘇る!? 「典型的な負け組」が至高の爆裂マシン攻略へ挑む!!

 元ホール店員で、パチンコヘビーユーザーのミリオン銀次でございます。

 時間さえあればホールへ向かい、財布が空っぽになるまで遊技に明け暮れる毎日。そんな生活を続けている内にトータル収支は…口にしたくもない散々な額へと育ってしまいました。

 よくパチンコ仲間との会話で、負けた際に「パチンコ屋に貯金してきた」なんて表現が使われると思います。それは私も同様で、貯金してばかりの毎日に嫌気がさして「いつか貯金を下ろしてやる!」という気持ちになることも少なくありません。

 収支を見れば明らかですが、私は完全に「典型的な負け組」です。単純な思考回路によって「今までの負けを取り返す」という結論に至り、大量出玉で大勝ちを狙うという日々を送っております。

 新台がリリースされる際に見るポイントは「夢のあるスペックか」の一点のみ。どんなに投資が膨らんだとしても、強烈な一撃で取り返せる「爆裂台」であることが、遊技する上で最優先の条件なのです。

 そんな私の心を滾らせ「これならイケる!」と思わせる魅力的なマシンが現れました。『ぱちんこ ウルトラセブン 超乱舞』でございます。

 CR機の全盛を戦ってきたユーザーならご存じでしょうが、初代『CRぱちんこウルトラセブン』は爆裂の代名詞と言える怪物マシンでした。大当り確率が1/479と重いスペックながら、その一撃は極めて強力。本機の島がドル箱の山で溢れかえる光景は、今でも鮮明に覚えております。

 中でも印象に残っているのは、馴染みのホールで目撃したドル箱の要塞ともいうべき大量出玉です。仲のよかった店員に「あの台何発流したの?」と伺った際、「13万発超えですね」と言われた衝撃は、私の勝負師としての魂に火を付けました。

 それからは取りつかれたように『ウルトラセブン』を打ち続けました。しかし、大当りを引くというスタートラインに全然立てません。大当り確率1/479の壁が私に立ちはだかったのです。

 来る日も来る日も投資ばかり。「当たれば爆裂」を信じて全ツッパしておりましたが、最終的に資金が底をついて戦線を離脱せざるを得ない状況になってしまったのでした。

 そんな私にとって『ぱちんこ ウルトラセブン 超乱舞』の登場はまさに朗報。再び爆裂の夢を叶える状況を与えてくれたのです。

 継続率『約90%』を誇るRUSHに加え、右打ち中は約52%で約1000発を獲得できるという仕様は「爆裂」を期待せずにはいられません。そして何より、大当り確率が約1/199.9という点が非常に魅力的です。

 初代の倍以上に軽い大当り確率でありながら、強力な出玉性能を備えている本機。更に、500回転で発動する遊タイムは「次回大当り+RUSH」が濃厚となっております。正直に申し上げて「手軽に爆裂を味わえる!」と心が躍っておりました。

 浮かれ気分の私は軽い足取りへホールへと向かい、『ぱちんこ ウルトラセブン 超乱舞』の初実戦を行ったのです。

 すると、投資5000円で弱リーチから発展した「当たればRUSH」となるバトルリーチに見事勝利。高継続のRUSHをいとも簡単に射止める事ができたのでした。

 しかし、約52%で獲得できる約1000発の振り分けに嫌われる事となり、7連中5回が「約300発」の大当りという悲しい結果に…。

 ただ序盤で持ち球を獲得できたので、ヒキ弱の私にとってまずまずのスタートです。このまま次なるRUSHを求めて遊技を続けたのでした。「今日はイケる!」と余裕の表情を浮かべながら気分よく遊技を続けたのです。

 しかし、この「負け組」の私にそんな甘い展開は待っておりませんでした。

 その後は大ハマりする事なくコンスタントに初当りを射止める事ができたのですが、ここでも50%の神様から見離されてRUSHへ突入させることが叶いませんでした。

 結果的に継続率「約90%」を体験できたのは、序盤の一度のみ。その後は鳴かず飛ばずの展開でした。諭吉が4人旅立ったところで私の実戦は幕を閉じたのです。

 ホールへの貯金額を増やしてしまいましたが、隣の台は30連オーバーの大連チャンを炸裂。高い爆発力を他人のマシンで見せつけられる事となりました。私の期待通り、本機は最高峰の爆発力を持っているのです。それを知った以上、指をくわえて羨ましがるだけでは気が済むはずもありません。

 今回の結果に懲りず、かつて夢見た爆裂が我が身に訪れる事を願って『ぱちんこ ウルトラセブン 超乱舞』を打ち続けたいと思います。

(文=ミリオン銀次)

【注目記事】

パチスロ新台『6.1号機・北斗の拳』最新情報!「100%直AT」「ベース約35.8G」など特徴が判明!!

甘デジ「最高峰の一撃出玉」が炸裂!? 10万発チャレンジ「失望の旅路」からの一発逆転は…

パチンコ「大当り3回」が約束される魅惑のRUSH!! 実は「攻略要素」も高い!?

JRA C.ルメールがコロナ禍を味方に賞金“荒稼ぎ”!? ジャパンC(G1)アーモンドアイで「大記録」更新も視野に

 JRAは21日からの3日間開催を終えて、今年の競馬も残り5週間となった。年末までに行われるG1レースは6つ。29日には、3頭の3冠馬が顔をそろえたジャパンC(G1)が開催される。

 注目は、このレースで現役最後を迎えるアーモンドアイ(牝5歳、美浦・国枝栄厩舎)だ。もちろん鞍上はC.ルメール騎手が務める。

 アーモンドアイは前走の天皇賞・秋(G1)を制し、国内外の総獲得賞金を歴代4位の16億1202万9900円とした。もしジャパンCを勝って、さらに3億円を上積みすれば、その額は19億円を超え、キタサンブラック(18億7684万3000円)を抜き、歴代1位に上り詰める。

 獲得賞金額で“歴代1位”が見えているのは相棒のルメール騎手も同じ。ただしこちらは自身が持つ年間の獲得賞金額だ。22日のマイルCS(G1)でも1億3000万円を獲得するなど、今年の総獲得賞金額はすでに38億3088万円に達している。

 2年前に自身が樹立したJRAの年間記録は46億6023万5000円。ジャパンCで3億円を上乗せすれば、41億円を超える。有馬記念までG1レースを5つ残していることを鑑みれば、2年前の記録更新は十分可能だろう。

「ルメール騎手は秋競馬になってから凄まじい勢いで賞金を稼いでいます。今年9月までの獲得賞金は約26億円で、1か月平均にすると約3億円弱でした。それが10月になるとペースアップ。2か月足らずで約12億円を獲得しており、1か月平均で6億円超という計算です。

スプリンターズS(G1)に始まり、この秋はG1レースに6回騎乗して、4勝、2着1回ですからね。他の騎手はまさにお手上げ状態です。今年はコロナ禍もあって特にいい馬がルメール騎手に集まっていますし……」(競馬誌ライター)

 今年はJRAに限らず、新型コロナウイルスの感染拡大で国内の様々な業種が影響を受け、スポーツ界は大打撃を受けた。そんななかJRAは感染対策をしっかり施し、騎手や厩舎関係者はこれまで一人も陽性判定を受けていない。

 また、長く無観客開催が続いたが、インターネット投票の普及などもあって、馬券の売り上げが落ち込むという事態も避けることができた。

 ルメール騎手もコロナ禍を味方につけた一人だ。例年なら秋のG1シーズンには多くの有力外国人騎手が来日して、有力馬に騎乗する。昨年のジャパンCを思い出すと、出走馬のレベルは決して高くなかったが、C.スミヨン、L.デットーリ、R.ムーア、O.マーフィーなど豪華な外国人騎手が府中に集結した。

 それが今年はコロナ禍の影響で、有力馬はすべてルメール騎手に集まり、凄腕の外国人騎手も不在。ルメール騎手の独壇場が続いている。来週のチャンピオンズC(G1)でも上位人気が予想されるカフェファラオに騎乗するなど、有馬記念までほとんどのG1レースで有力馬に騎乗するだろう。

 ルメール騎手が自身の記録を更新するには、残り約1か月間で8億円超の賞金を稼ぐ必要がある。まずはアーモンドアイで有終の美を飾り、3億円を上積みしたいところだ。

パチスロ4号機『北斗の拳』から続く人気機種の系譜!? 話題の“超大作”が「必見情報」を公開!!

 現状のパチンコ業界では、タイアップ機が圧倒的なシェアを誇っている。アニメやゲーム、ドラマなどの大物コンテンツを題材とした人気機種がこれまで数多く生まれてきた。

 その代表として語り継がれるのは、4号機『パチスロ 北斗の拳』だろう。累計販売台数は歴代1位となる62万台を記録し大ヒット作となった。最大89%の継続率を誇る「バトルボーナス」は当時のファンを魅了し、数々の出玉記録を生み出した伝説的マシンだ。

 そんな『北斗の拳』シリーズといえば、『P真・北斗無双 第3章』が12月7日に導入予定だ。本機は継続率「約90%」というシリーズ史上、最高の連チャン性能を実現。その仕上がりに期待しているユーザーは多いだろう。

 本機の他にも、『牙狼』や『ルパン三世』、『新世紀エヴァンゲリオン』、『バジリスク~甲賀忍法帖~』など実に多くの大物コンテンツがパチンコ・パチスロ化しており、人気機種として多くのユーザーから支持される活躍を見せている。

 直近では、ライトノベル界で累計発行部数3100万部という歴代1位に君臨する不動の王者『とある魔術の禁書目録』が、初のパチンコ化となり話題となった。コンテンツ自体の人気もさることながら、高い出玉性能と安定感を兼ね備えたスペック面もユーザーの心を惹きつけ、連日の高稼働を実現している。

 全ての大当りが「100%ST」へと突入するという安定度バツグンの仕様。継続率「約79%」を誇り「7割が1500発」という強力なSTへ「当たれば必ず突入する」という破格の仕様を絶賛する声が続出した。現在、最もホットなマシンといえるだろう。

 そして、SANKYOからリリース予定の新台『フィーバー アイドルマスター ミリオンライブ!』も注目度の高い機種だ。『アイドルマスター』は、アイドル育成というカテゴリを開拓した革命的ゲーム。8年前にパチスロ化され、根強いファンを獲得した人気コンテンツが待望のパチンコ化を果たした。

 既に特設サイトがオープンしており、現段階でスペシャルムービー第一弾と、「FAIRY」「PRINCESS」「ANGEL」からなる各キャラクターの超先行映像を視聴可能だ。公演楽曲数は全20曲を収録している模様で、ファンを中心に熱い視線が注がれている。

 そんな本機の導入を記念して、SANKYOは「サンキューグッズプレゼントキャンペーン」の第三弾を実施中だ。11月28日までの期間中、合計39名にプレミアム39アクリルスタンドが当たる。

 応募方法は次の通り。公式Twitterアカウント(@fever_imasml)をフォローして、ハッシュタグ「#サンキューグッズプレゼントキャンペーン」がついたツイートをリツイートすれば完了だ。興味のある方は特設サイトを覗いてみてはいかがだろうか。

【注目記事】

パチスロ新台『6.1号機・北斗の拳』最新情報!「100%直AT」「ベース約35.8G」など特徴が判明!!

パチンコ「13万発」の衝撃が蘇る!? 「典型的な負け組」が至高の爆裂マシン攻略へ挑む!!

甘デジ「最高峰の一撃出玉」が炸裂!? 10万発チャレンジ「失望の旅路」からの一発逆転は…

JRA「ディープインパクト後継問題」アーモンドアイ父に「失格」の烙印!? リーディング2位ロードカナロア「2021年種付け料」まさかの大幅ダウンの真相

 24日、社台スタリオンステーションが2021年度の繋養種牡馬の種付け料を発表した。

 昨年、長く日本競馬を牽引したディープインパクトキングカメハメハという2大巨頭を同時に失った社台スタリオンステーション。それだけに「次代の看板」がどの種牡馬になるのか、大いに注目されていたが“衝撃的な”結果となったようだ。

 順当ならばディープインパクトに次いで、生産界を牽引する存在はロードカナロアとされてきた。

 昨年の種付け料2000万円はディープインパクトに次ぐ高額、代表産駒のアーモンドアイが今年もG1勝ちを上積みし、前人未到の芝G1・8勝を達成。今年のリーディングサイアーでもディープインパクトに次ぐ第2位と、その地位は盤石と思われていた。

 だが、発表された2021年の種付け料は1500万円。500万円という大幅なダウンとなった。

「意外な結果でしたね。ただ、冷静に近年のロードカナロア産駒を鑑みると、アーモンドアイこそ歴史的な活躍をしていますが、そこから後が続いていない印象。特に期待されたサートゥルナーリアの不振の影響は小さくはないと思います。

その後となるとダノンスマッシュや、ダイアトニックといった辺りが一線級で気を吐いていますが、ロードカナロアらしい短距離馬。決して悪くはないんですが、やはり短距離のレースは賞金が安く、賞金が高額な“王道”で戦える種牡馬でなければ、高額な種付け料を設定するのは難しいということでしょう」(競馬記者)

 実際に、今週末のジャパンC(G1、芝2400m)や年末の有馬記念(G1、芝2500m)の1着賞金が3億円であることに対して、短距離界の頂点を決める高松宮記念(G1)とスプリンターズS(G1)の1着賞金は1億3000万円と大きな開きがある。

 結局のところ、種付け料の価値は「産駒がどれだけ稼げるのか」という期待値で大きく変動する。その点でロードカナロアは2018年こそ800万円で294頭と大人気だったが、1500万円と倍増した2019年が245頭、2000万円の大台に乗った2020年が179頭と徐々に種付け数が減っている。

 2400mを世界レコードで制したアーモンドアイの出現によって種付け料が高騰したロードカナロアだが、本来のスピードに寄った傾向が顕著となったことで、種付け料も落ち着いたというわけだろう。

一方、「ポスト・ディープインパクト」として大きく名乗りを挙げたのが、1000万円の大台に乗せてきたエピファネイア、キズナ、ドゥラメンテの3頭だ。

 昨年、新種牡馬としてデビューして、いきなりデアリングタクトという無敗の牝馬三冠馬を輩出したエピファネイア。また、菊花賞(G1)でもアリストテレスがコントレイルをあと一歩まで追い詰めるなど、大舞台で産駒が活躍。産駒の成績が安定しない長距離砲のイメージは拭えないが、現役時代に菊花賞やジャパンCを制したスタミナは、産駒に王道路線の活躍を想起させる。

 一方、そんなエピファネイアの同世代としてクラシックを分け合ったダービー馬キズナは、アベレージタイプ。こちらも昨夏に初年度産駒がデビューし、すでにマルターズディオサ、ディープボンド、ビアンフェ、クリスタルブラックなどが重賞を制覇。G1級の超大物はいないものの、産駒は芝・ダートを問わず、短距離から中長距離と非常に幅広い活躍を見せている。繁殖牝馬の特徴を引き出せるのは、名種牡馬の条件だ。

 ただ、社台を始めとしたノーザンファーム・グループが本当に期待しているのは、新種牡馬のドゥラメンテだという。

「今夏に産駒がデビューしたドゥラメンテですが、まだ1頭の重賞馬も出していない状況での(1000万円の)大台突入。本来なら異例の猛プッシュですが、関係者に話を聞くとある程度予測は付いていたようです。

というのも初年度の種付け料が400万円だったドゥラメンテは、その後、400万円→400万円→600万円→700万円と右肩上がりに種付け料が上昇。産駒がまだ1頭もデビューしていないのに倍近くまで高騰していました。

ノーザンファームが、ディープインパクトやキングカメハメハに替わる新エースとして、ドゥラメンテに大きな期待を掛けていることは間違いと言えるでしょう」(別の記者)

 実際に、今夏にデビューしたドゥラメンテ産駒は未だ重賞勝ちこそないものの、先週の東京スポーツ杯2歳S(G3)ではタイトルホルダー、ジュンブルースカイが2、3着に好走。

 アドマイヤザーゲやドゥラモンドといった期待の良血馬が、あっさりと1勝クラスを突破していることからも、来年のクラシックでの活躍を見越しての価格アップというわけだ。

 一方、ドゥラメンテと同期で今夏に産駒がデビューしたモーリスも400万円から800万円に倍増。こちらもノーザンファームの期待は非常に高いという。

 ハーツクライやダイワメジャーといった実績組が「ポスト・ディープインパクト」の看板を背負うにはやや高齢だ。2大巨頭の亡き後、再び戦国時代となった生産界だが、ノーザンファームの準備は着々と進んでいるようだ。

マクドナルド「三角チョコパイ」ティラミス味に「反則」の声も…冷凍すると甘さ控えめに?

 今年も、日本マクドナルドの「三角チョコパイ」がおいしい季節がやってきました。秋冬の定番メニューである「三角チョコパイ 黒」(税込130円)がチョコクリームを10%増量し、再び登場。同商品は、アーモンドの粒が入ったチョコクリームと、何層にも重ねたサクサク食感のパイ生地のハーモニーが絶妙な定番ホットスイーツです。

 さらに、今年は「恋の三角チョコパイ ティラミス味」(税込み150円)が新登場。ザクザクした食感のクッキー、ほんのり甘いマスカルポーネチーズチョコクリームとほろ苦いコーヒークリームを合わせた2種のクリームにパイ生地という組み合わせで、話題となっています。販売期間は11月11日から12月上旬(予定)となっており、気になっている人は早めに味わっておいた方がよさそうです。

 ネット上には、購入者からの「これは幸せになるスイーツ」「ティラミス好きとしては食べない手はない」「うますぎて反則級」といった声が上がっています。中には「ちょっと甘すぎ」「クリームが甘ったるい」との声もあり、「熱々では甘さが強いけど、冷凍すると甘さ控えめになって食べやすい」「自分は冷凍食べの方が好きかも」といった“裏技”も提案されています。好みに応じて、食べ分けてみるのもいいでしょう。

 また、前述の「三角チョコパイ 黒」の販売期間は2021年1月上旬(予定)となっています。これから寒さが厳しくなる時期を迎えるだけに、手に取ってみてはいかがでしょうか。

(文=編集部)

【11月25日最新版】PayPay・楽天ペイ・au PAY・d払い・LINE Pay・FamiPayなどキャンペーンまとめ

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

急速に普及してきたQRコード決済。各サービスごとにさまざまなキャンペーンが実施されているが、あまりにも多すぎてよく分からないという人も多いだろう。ここでは代表的なPayPay・楽天ペイ・LINE Pay・au PAY・d払い・FamiPay・ゆうちょPay・メルペイのキャぺーンをまとめて紹介するので、自分がよく使っている〇〇Payの特典を見逃さず、もっとお得に買い物をしよう!

d払いとau PAYのキャンペーンが目白押し!

 PayPay・楽天ペイ・au PAY・d払い・LINE Pay・FamiPay・ゆうちょPay・メルペイ……。日本はまさに〇〇Pay戦国時代を迎えているが、それぞれが独自にキャンペーンを行っているので、イマイチどれが本当にお得なのかよく分からないという人も多いだろう。そこで、ここでは〇〇Payごとのキャンペーンを紹介する。  まず、11月15日で「超PayPay祭」が終了したPayPayは、ちょうどキャンペーンの谷間だが、12月からは一気に「ペイペイジャンボ」「さとふる最大5%」「Coke ON50%」「花王最大40%」などのキャンペーンが開始される。 …

続きは【オトナライフ】で読む

新垣結衣が完全敗北? 浜辺美波“圧倒的勝利”で「ガッキーよりも勢いがある」「いまや浜辺の方が……」の声も

 今年12月に公開予定の映画『約束のネバーランド』で、主人公・エマ役を演じる若手女優の浜辺美波。そんな浜辺が“ガッキー”こと新垣結衣に“大勝利”したとのことで、ファンの注目を集めている。

 11月13日発売のアイドル誌「EX大衆」(双葉社)内で、読者アンケート「好きな女優ランキング」が実施され、浜辺は2000名の投票中222票を集めて見事1位を獲得。2位の新垣を80票も上回る大差で勝利を果たしたのだ。

「投稿理由として、透明感のあるルックスはもちろん、コメディエンヌとしての才能も開花させる演技力にも称賛の声が上がっていました。

当然、新垣も国宝級と称されるほどの人気女優ですが、近年はCM以外の仕事をセーブ気味。それに対し、浜辺は番組出演中に居眠りしたり、身体がやせ細っているように見えるなど、体調面が心配されるほどハードなスケジュールをこなしていました。映画・ドラマ全体で見れば、出演作に切れ目がないほど超売れっ子な状況です。

そうしたメディア露出の格差も、今回のランキングに大きく反映されたのかもしれません」(芸能誌ライター)

 今年のドラマでは、2月放送の『アリバイ崩し承ります』(NHK)、横浜流星とのW主演作『私たちはどうかしている』(日本テレビ)、今月20日に最終話を迎えた『タリオ 復讐代行の2人』(NHK)の3作品で主演に抜擢され、映画に関しても『思い、思われ、ふり、ふられ』、『映像研には手を出すな!』、そして『約束のネバーランド』に出演するなど、若手女優屈指の存在感を放つ浜辺。

 それだけに、ネット上でも「確実にガッキーより勢いがある」「いまや浜辺の方が女優としてのイメージが強い」など、今回のアンケート結果に賛同する意見が多数見られている。

 来年度は1月放送の連続ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない!!』(日本テレビ)に出演予定の浜辺。一方、新垣は星野源のW主演作として大ヒットしたTBS系ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の新春スペシャルが放送予定だ。

 浜辺はともかく、新垣にとって『逃げ恥』SPは今後の芸能活動を勢いづけるための重要な作品となってくるだろうし、そしてなにより女優業への“完全復活”が期待されている状況。

 今のところ、『逃げ恥』以降の出演予定作品はない様子だが、来年の「好きな女優ランキング」を盛り上げるためにも、ガッキーの活躍を大いに期待したい。

木下優樹菜、元夫・フジモンとの深い関係について「むり!」と断言で物議…「可哀想すぎる」「子どもが見たら…」と批判相次ぐ

 7月に芸能界を引退した元タレントの木下優樹菜が、自身のInstagramで元夫のFUJIWARA・藤本敏史との深い関係について「むり!」と発言。「あまりに可哀想」「わざわざ言う必要ない」といった批判が発生するなど物議を醸している。

 木下は今月22日、自身のInstagramでファンからの質問に回答。離婚後も子育てなどで協力している藤本との関係について「うちらは大切な娘たちがいるから 彼氏でもなく旦那でもなく大切なパートナー」とした。

 木下は「彼氏でもなく旦那でもなく」としているが、バーベキューへ行った際のツーショット写真を掲載するなど、かなり仲がいいように感じられる。ファンから「別れても一緒にいるのって『夜の営み』はしなくなるの?」という質問が飛んだが、これに木下は「むり!」と断言した。

 また、ファンから「もし元旦那に彼女ができたら?」と問われても、木下は「いいぢゃんべつに」「娘たちに対しての愛すら変わらなきゃなんの問題ない」と返答。あくまで子どもを介したうえでの関係であることを強調した。

 多様化する現代の家族の在り方のひとつといえるが、ネット上では批判的な声も多く上がっている。

 ネット上では「フジモン可哀想すぎる」「もし将来、子どもが見たらどう思うだろ」「わざわざこんな品のない質問に答える必要あったの?」「フジモンが都合よく利用されてるように見えてしまう」といったコメントが多く飛び交っている。

 また、木下は21日付の投稿で突如として妖艶なランジェリー姿を公開。有名ブランド「カルバン・クライン」の下着をまとい、ベッドにうつ伏せになっている姿やスリムなお腹を写したセクシーショットを披露している。

 これにもネット上で「話題作りに必死」「子どもに見せられるインスタにしてほしい」「誰が撮ってるの?」といった困惑の声が続出。良くも悪くも、タレント時代と変わらずに話題を振りまき続けている。

「藤本との家族ショットは反響が大きく、最近はそれに味を占めたのか写真の掲載を連発しています。また、下着姿や水着姿も公開するようになり、話題作りを意識していることは間違いない。インフルエンサーとしての影響力を維持し、広告案件などで稼いでいきたいのでしょう。そのためなら元夫の存在までしっかり利用する……ということなのでしょうが、藤本が都合よくつかわれているようにも見えるので反発の声が絶えないようです」(芸能ライター)

 単に事務所に所属していないだけで、SNS活動においてはほとんどタレント時代と変わらない状態となっている木下。藤本が納得ずくなら外野がどうこう言うべき問題でもないのだろうが、わざわざ関係について「むり!」と宣言するのは小バカにしたような態度にも見えるため、物議を醸すことになっているようだ。

甘デジ「最高峰の一撃出玉」が炸裂!? 10万発チャレンジ「失望の旅路」からの一発逆転は…

 町男が思う今季最高パチンコのひとつ『PAドラム海物語IN JAPAN』でまんまと連チャンさせて、その愛を確かめ合った「甘デジ10万発」。新解釈の時短が巻き起こした「ネオ時短連チャン」も体験できたのでウハウハである。

 こういった展開になると全能感が表出するものだが、サッカーでいう「2-0」のスコアは危険と同種の危うさを内包しているもので、勢いに乗れるケースも多々あるが足元をすくわれるパターンも同じくらい発生するのである。

 つまり、次が重要なのである。人生のいついかなる場面でも、大事なのは「次」なのである。だから、積極的に勝負に出ることにした。序盤でリードを稼げれば後々楽になるのは当然であるし、有利に事を運べる。

 選択したのは『Pゴッドイーターアマデジ神撃90Ver.』。10秒で大当りが決まるスピード感が刺激的だが、ここでは90%の連チャンモードを持つ出玉性能に期待してのトライである。初打ちで2ケタ連チャンをモノにした成功体験も加味して。

 ところがこれが大誤算。84回で初当りを引くも50%のRUSHを引けず。その持ち玉で2回目の初当りを獲得し、「これは来た!」と勢い込んだらまたしてもダメなほうの50%を引く始末。だったら次でいけるだろうと回りが良かったこともあり続行したら1.5倍のハマリを食らった上に3度目のカス当りで逆噴射事案となってしまったのである。

 とっくに『ドラム海JAPAN』の貯蓄は使い果たし、またしてもプライマリーバランス大赤字。緊縮財政のデフレモードまっしぐらである。

 そんな消極マインドから『Pホームランキング』を次の機種として選んだ。設定はあるものの誰が打っても同じように回るし、まとまった出玉を得られる「ヴィクトリーロード」の打席に立ちさえすれば一撃4000発もある。

 この時はこれが最善の策に思えたのである。しかし、132回とそこそこハマるわ、絶妙にヘソのパカパカに玉がシャットアウトされるターンが何回も訪れて回りムラが発生し、すこぶるイライラさせられるわ、ようやくチャレンジボーナスを獲得したものの静かにルーレットがハズれる塩変動でスリーアウトチェンジ。

 襲いかかってくる失意を気持ちでなんとかこらえながら、かろうじて残っていた野心によって300回転以上ハマっている『CR銀河鉄道999 99ver.』に腰を下ろす。

 大当りすれば必ず50回転の電サポがついて連チャンを狙える上に右打ち中の最大ラウンド比率が70%と出玉感もバッチリ。何よりヘソでも80%が確変突入するのである。ここまでことごとく1/2(『ホームランキング』はもう少し低いが)を失敗してきたので、通常時から8割も確変を恵んでくれるこの機種が神様に思えるのである。

 これを意気に感じたのか、わずかな回転数から初当りを獲得すると50回転の電サポモードで引き戻しが発生し100回転のRUSHに突入。ただ、それも2連チャンで終了し、まあまあがんばったほうではあるが、もう少しやってほしい中途半端な幕切れであった。

 と思いきや、残保留で7テンが発生し、続々と激アツ演出が展開する興奮の流れから見事にST引き戻し。これが4連チャンまで継続してトータル約5000発の一大スペクタクルとなったのである。

 甘デジ10万発、シリーズ3も波乱に満ちた展開となりそうである。

【C店】
・今回のトータル出玉 -1001発(総収支 -108発)
・実戦機種 3台(計5台/40台)

これまでの結果
A店【実戦機種26台、コンプリート(大当りさせた)台、16台/33台中・収支 -12249発】
B店【実戦機種21台コンプリート、収支 -16314発】

(文=大森町男)

【注目記事】

パチスロ4号機『北斗の拳』から続く人気機種の系譜!? 話題の“超大作”が「必見情報」を公開!!

パチンコ「大当り3回」が約束される魅惑のRUSH!! 実は「攻略要素」も高い!?

パチンコ 期待度「約98%」も話題の「確変ループ」!! 社会現象を巻き起こした“超大物”が遂に再誕!!

Go To Eat(イート)、実は成功? 飲食店の悩みの種を一掃していたことが判明

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

現在、飲食店を悩ませていることのひとつに「予約の無断キャンセル」がある。ここ数年はテレビなどでも積極的に取り上げられるようになり、SNSでは「貸切でコース料理を予約していた客が来ず、仕込んでいた食材が丸々無駄になった」という飲食店の嘆きの声が注目を集めることもたびたび起こっている。しかし今回、このコロナ禍で「無断キャンセルが減少した」という調査結果が発表されたのだった。
今回は、無断キャンセルが減った背景にある、「Go To Eatキャンペーン」の影響についてお伝えしていきたい。

飲食店の大敵“無断キャンセル”とは

 「No show」とも呼ばれる無断キャンセルは、これまでも様々な場面で問題視されてきた。無断キャンセルは、当事者のお客から入るはずだった売上が入らないというダメージだけでなく、来ないお客のために席を空けておくことにより他のお客が来店できなくなる機会損失。さらに、仕込んでいた食材の廃棄にかかる費用やお客の対応のために出勤していた従業員の人件費などもバカにならず、予約が大人数になるほどキャンセル時のダメージが大きく膨らんでいく。2018年に経済産業省が発表し…

続きは【オトナライフ】で読む