パチスロ約88%ループ『政宗3』級の期待!「ATの常識を覆す」新機種が話題のヒットメーカー「激アツ情報」も!!

 昨年のパチスロシーンを盛り上げた大都技研のグループ企業「サボハニ」の『吉宗3』。大半の6号機が短命で終わる中、本機はデビューから好稼働を維持し低迷する市場に新たな風を呼び込んだ。

 大都技研の手腕が改めて注目されている状況。さらなるサプライズを求める声が浮上していたわけだが、同社はその期待に応える新情報を発表した。

 12日、パチスロ新台『政宗3』の機種サイト及びPVを公開。ファンから大きな反響が寄せられている。

「最大の見どころである『幸村決戦』は2つのパートで構成。これらを約88%でループさせて出玉を増やす仕様のようですね。PVからは小役を成立させてボーナスや特化ゾーンを掴み取るゲーム性であることが確認できます。

シリーズの魅力である7揃いの爽快感も健在の様子。専用筐体による演出も非常に楽しみです。早くも話題になっていることも納得でしょう。期待は高まりますね」(パチスロライター)

 パチスロ6号機市場で圧倒的な存在感を放つ大都技研。『政宗3』の登場で、その勢いは加速しそうな気配だ。2021年も大都旋風が巻き起こるのだろうか。本機の導入は2月を予定している。

 早くも熱視線を浴びている『政宗3』だが、同時期にデビューを果たす山佐ネクストの新機種『パチスロ ゴッドイーター ジ・アニメーション』も注目度は高い。

 自力感を重視したゲーム性を評価する声が多く存在。劇場版が大ヒット上映中の「鬼滅の刃」を制作したufotableが全面協力しているなど、注目のポイントは満載の仕上がりだ。

 本機最大の特徴はATの常識を覆す「マルチバーストAT」。これはバーストレベルに応じて「出玉性能が変化する」というもので、MAX到達時は1Gあたりの純増が約8.0枚まで上昇(初期は約2.5枚)する。一度レベルが上昇すると、AT終了まで転落しないという点もポイントだ。

 昨年は好評価を得た『パチスロ モンキーターンⅥ』を発表するなど、ホールを盛り上げた山佐。今後の6号機へ影響を与えるマシンをリリースし続けたと言えるだろう。

 斬新なゲーム性を実現した『パチスロ ゴッドイーター ジ・アニメーション』も、ファンの心を掴めるのだろうか。導入予定の2月が待ち遠しい。

 そんな本機の登場を待ちわびる声は多いが、同社といえば熱狂的ファンを持つ人気パチスロ機シリーズに関する情報も話題だ。

『ニューパルサー』の28周年記念サイトを開設。シリーズを振り返るヒストリーページや、記念ムービーなどが公開中。こちらもファン必見の内容となっている。詳細は公式HPをチェックしていただきたい。

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紀元前から続いていた人類と感染症の闘いを宗教学者が振り返る

 2021年になってもなお、収束の気配が見えない新型コロナウイルスの世界的流行。


 ただ、これだけ全世界に蔓延する事態にはならなかったため忘れられがちだが、新型コロナウイルスだけでなく、エイズやエボラ出血熱、新型インフルエンザなど、深刻な感染症の局所的な流行が起きている。

 

■古代人が抱えていた感染症への恐怖とは


 思えば感染症の歴史は長い。世界で最古の感染症の記録は、古代ギリシアの歴史家トゥキディデスの『戦史』で、紀元前430年、スパルタと戦っていたアテネで「アテネの疫病」という感染症が流行したとされる。ただ、現在で言えば、何の疫病に当たるかは明らかになっていない。


 現代ならば、流行している感染症の正体を明らかにすることができるが、科学、医学が発達していなかった時代には、感染症が細菌やウイルスによって引き起こされることは知られておらず、当然疫病の正体を知ることもできなかった。その意味では、当時の人々の疫病への恐怖は、現代人よりもはるかに大きかったはずだ。


 では、この正体のわからない疫病に対して日本人はどうしていたのかというと、繰り返し流行した疫病を神として祀ることを行ってきたようだ。外来の仏教に疫病退散のご利益を願うこともあった。また、予言獣を絵に描くことで感染症を形あるものに見立てる試みもされていた。


 宗教学者・作家の島田裕巳氏の著書『疫病VS神』(島田裕巳著、中央公論新社刊)によると、豊作とともに疫病の流行を予言する動物は「予言獣」と呼ばれていた。


 コロナウイルス除けとしてSNSで話題となった「アマビエ」も予言獣の一種である。このアマビエの他にも、予言獣は存在する。文政5年(1822年)、日本ではコレラが流行した。幕末ではコレラにかかるとコロリと死んでしまうこととから「コロリ」と呼ばれ、「虎狼痢」や「虎狼狸」といった漢字があてられた。


 この2年前、肥前国(現在の長崎県)平戸に「姫魚」なるものが出現し、そのことを伝える絵が残されている。その絵には、顔は人間の女性で、胴体は魚である不気味な姫魚の姿が描かれていた。そしてそこには「平戸の沖に浮き上がった姫魚は龍宮からのお使いで、これから7年のあいだ豊作が続くが、ころりという病が広がり、多くの人が死ぬ。ただし、自分の姿を絵に描いて、それを見れば、病を逃れることができる」という内容も記されていたという。文政2年卯月と書かれていたが、卯月とは旧暦の4月のこと。その年の夏に江戸でコロリが流行し、姫魚の予言は的中したことになる。


 コレラの正体が見極められない時代に、さまざまな予言獣を絵に描くことで、庶民はその姿を形にしようとした。目に見えない感染症を形にすることで、なんとか退治できるという感覚を得ようとしていたのではないかと考えられる。


 天然痘の大流行が東大寺の大仏を生んだ。祇園祭の起源は疫病退散にあったことなど、感染症に日本人がどのように対峙してきたかがわかる本書。日本の歴史を振り返ると、疫病が流行したから宗教が発展した、とも言える。そんな日本の歴史を本書から、学んでみてはどうだろう。(T・N/新刊JP編集部)


※本記事は、「新刊JP」より提供されたものです。

セブン「練乳いちごミルク」が“カップ詐欺?”と物議…多量の果肉含有と見せる塗装

 果たして、パッケージデザインとして許される範囲なのか――。そんなことを考えさせられる商品が今、物議を醸している。話題になっているのはコンビニエンスストアチェーン大手セブン‐イレブンが今月発売した「練乳いちごミルク タピオカ入り」(税込246円)だ。

 セブンのTwitter公式アカウントは「プルプル食感のタピオカと、ゴロッとしたいちご果肉のW食感が楽しめます」とPRしている。だが今回、特に問題になっているのは食感でも味でもなく、タピオカといちごミルクが入っている容器のデザインだった。

 同商品はいわゆる“カップコーヒー”などと同じような透明なプラスチック容器を用いたカップ飲料だ。ところが、同商品にはその側面に帯状にいちごの果肉ピューレを彷彿とさせる半透明な赤色の塗装が施されている。さらに、カップ底部にも果肉が沈殿しているかのような塗装がされている(冒頭の写真参照)。

ネット上では「果肉がたくさん入っている様に見せる詐欺」と批判も  

 この容器に対して、Twitter上では「イチゴ果肉がたくさん入ってる様に見せるカップ詐欺」(原文ママ、以下同)「デザインしてて良心痛まないのかね」「さすがに容器に色つけるのはナシでしょう…」などと批判の声が上がっている。

 セブンといえば昨年、サンドイッチ「厚焼きたまごミックス」が「パンいっぱいに厚焼きタマゴが挟んであるかのように思えるが、開いてみるとまるでハリボテだった」などとインターネット上で指摘を受けたり、弁当が「上げ底や2重パッケージなどになっている」と批判されたりしていた。当サイトも10月16日、記事『セブン、“ハリボテ”卵サンドや“上げ底”弁当が物議…広報部に直接聞いてみた』で取り上げているので参照してほしい。

 昨年から、セブンの弁当やパンに関しては「リニューアルするたびにサイズが小さくなったり、内容量が減っている」などという指摘がネット上で取りざたされている。パッケージに関しても、ローソンのプライベートブランド(PB)商品のパッケージが「わかりにくい」などと物議を醸したことも記憶に新しい。

「コンビニ商品は一瞬で商品の良さを正確に伝えることが大事」

 商品開発者として約730点のコンビニ商品を企画した経験を持つ流通アナリストの渡辺広明氏は、こうしたコンビニ業界の現状に対して語る。

「今回のセブンの件は、優良誤認を与える可能性があると思います。顧問先の会社の従業員女性2人に、この商品を試してもらいました。彼女らの第一印象は『いちごの部分が分離していて気になりますね』とのことでした。その後、飲み終わってから『これ、絵だったんですか!?ダメじゃないですか』と驚いていました。

 優良誤認かどうかで一番大事なのは、買ったお客様がどう判断するかだと思います。そこが大きなポイントで、商品開発者は優良誤認をしないような商品を作らなければいけない責務があります。少なくともセブン‐イレブンはいろいろなことがネットで話題になっています。もっと注意する必要があったのではないでしょうか。

 また今回の商品は、セブン限定商品です。つまり、セブン本部がジャッジしないと、店頭に並びません。

 優良誤認をさせるような意図なく、前向きに作ったパッケージだったとしても、実際買ったお客様が『びっくりした』『思っていたのと違った』と認識されているのであれば注意をする必要があるのだと思います。

 最近のコンビニ商品のパッケージは、『わかりにくい』ものが多く、残念です。例えばローソンのPBです。牛乳とかお茶とかのイラストが非常に小さく、店員でも間違えて陳列してしまうことも多々あり、お客が後ろから賞味期限が新しい商品を取ると違う商品が陳列されていて間違えて買ってしまったなどのケースも発生しているようです。

 コンビニではお客様に一瞬でわかりやすく商品を伝える必要があります。瞬間で、お客様に良いところを伝えて、瞬間で買ってもらうことが大切なのです。

 横文字を多用せず、日本語で商品名をきっちり表示し、商品の内容や良さを明確に伝える商品デザインの方向に、もう一度立ち返ってほしいですね。そうしたわかりやすさが前提にあってはじめて、装飾をおしゃれなものにしたり、凝った意匠にしたりできるのだと思います」

 コンビニ業界の商品開発はもはや迷走感すら漂う。大手コンビニ各社は、改めて「消費者目線との商品とは何かを考える時期にきているのかもしれない。

(文・構成=編集部)

 

パチスロ「50枚オーバー×90%ループ」の最強トリガー搭載! 多彩な上乗せが楽しめる人気シリーズ最新作!!【新台分析-戦国乙女3~天剣を継ぐもの~-】

 平和の人気コンテンツ『戦国乙女』シリーズ。昨年は『P戦国乙女6 暁の関ヶ原』が登場しパチンコ分野を盛り上げる活躍を見せていた。

 同シリーズはパチスロ機としても絶大な人気を誇っている。2013年に『戦国乙女~剣戟に舞う白き剣聖~』が登場して以来、2機種がリリースされてきた。

 そして2021年。待望のシリーズ3作目が間もなくホールへと降臨する。新キャラクター「宮本ムサシ」が参戦し、新たなストーリーが追加。ファンのボルテージは最高潮へ達している事だろう。

『戦国乙女3~天剣を継ぐもの~』(平和)

 

 本機は1G純増8.5枚の差枚数管理ATタイプ。通常時は、規定ゲーム数消化やチャンスゾーンを経てAT突入を目指すゲーム性。また、出陣ポイント獲得抽選も行っており、1000pt貯めるとAT開始時に有利となるアイコンが付与される。

 レア役成立はチャンスゾーン突入のチャンス。シリーズお馴染みの「乙女アタック」は健在で、相手武将を倒せば乙女参戦モードがストックされる。対戦人数は「8人~15人」となり、倒した武将の数だけ上乗せに期待できる仕様だ。

 その他にも「ヒストリアモード」という15G+αのチャンスゾーンが存在。前半は「ステージ昇格パート」後半が「エピソードジャッジパート」となっている。前半ではリプレイなどの小役で鏡の色がステップアップするほどチャンス。当落は後半パートにて告知される。

 AT「天剣乱舞」開始時は、通常時に獲得したアイコンを参照して「乙女参戦モード」の突入抽選が行われる。同モードは「3G+α」の上乗せ特化ゾーンで、成立役に応じて毎G上乗せ。参戦する乙女によって上乗せ性能が変化するゲーム性だ。

 AT初期枚数は、上乗せトリプルリンクゾーン「強カワ無双」にて決定される。「15G+α」継続し「確率変動型上乗せ」「上乗せ特化ゾーン高確」「追撃乗せ高確」の3つを抽選。上乗せの集中によってスタートダッシュも十分に可能だろう。

 多彩な上乗せが特徴の本機。中でもスペシャル2大トリガーの存在は別格だ。毎ゲーム50枚以上の上乗せが90%でループする『鬼神繚乱』や、形勢を逆転させ失敗を書き換える『乙女大会議』。これらがAT完走を現実的にしてくれる。

『戦国乙女3~天剣を継ぐもの~』の導入予定日は1月12日。強くて可愛い乙女たちの活躍に期待したい。

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パチンコ再評価の「100%ロングST」に加え…「ネオ時短」の連チャン新機能を搭載した次世代の到来を告げる“春一番”!!

 今年は、っていえるほどまだ日数が経っていないが、今年は寒い日が多いように感じる。北陸や上越地方では想定外の大雪で車が道路に立ち往生するなど、雪害のニュースも増えてきた。

 こうなると暖かい春が待ち遠しくなるもので、まだまだ先の話だが、その春の訪れを告げる「春一番」の激しくもどこかぬくもりを感じる強風を全身に浴びたいものである。

 ちなみに、春一番は立春から春分の間に、その年で初めて吹く南寄りの強い風という定義があるらしい。ただ、その判断は地域の気象台に一任されているようで、場所によって観測日はさまざまに変化する。

 また、先に述べたように期間(12月後半から1月前半~2月中)があるので、春一番が吹かなかった場合もある。観測史上最も早く春一番が吹いたのは2月5日、最も遅いのは3月20日。

 ここ5年くらいの関東の記録によれば2016年2月14日、2017年2月17日、2018年3月1日、2019年3月9日、2020年2月22日とまあバラバラである。今年はいつになるであろうか。

 ただ、パチンコ業界でも早くも春一番が観測されているのである。『P春一番~恋絵巻~』。スペックがミドルとライトミドルの2タイプ同時導入されているが、ホールには後者がより多く入っているようである。

 本機は120回のロングSTを採用。ロングSTといえば少し前まで隆盛を誇る一時代を築いたスペックであったが、最近ではすっかり1種2種混合機にその座を奪われ、下火になっているイメージもある。

 しかし、『Pとある魔術の禁書目録』のヒットで再注目され、その性能やポテンシャル、ゲーム性が見直されてきた感じもある。これからまた復権を果たす可能性も充分考えられるだろう。

 そのポイントとなるのは「ST突入率100%」の部分であると見る。突破型が標準となってきたパチンコシーンにおいて、大当りすれば必ず連チャンモードに入ることは、ひょっとすると80%を超えるような高い継続率よりもその利益を享受できるのかもしれない。

 もちろん、この『P春一番~恋絵巻~』もST突入率100%。ループ率が約67.3%と控えめになっているが、右打ち中の半分が最大ラウンド約1100発出玉となっているので、出玉感も上々である。

 また、遊タイム機能もセットされ、通常時599回転を消化させると大当り期待度約95%となる759回転の電サポモードに突入。さらに、突発時短も搭載され、通常時に約1/199.8の確率で30回の時短に突入する抽選がなされているのである。

「それはいいけどたった30回転か」と思うなかれ。この通常時から突発的に突入する時短30回の「花魁おもてなしモード」中に大当りすれば、ST120回転の後に598回転の時短が発動するのである。

 この場合の連チャン期待度は超破格の97.8%。万が一時短をスルーしてもすぐに遊タイムが発動するため、ほぼほぼ連チャンが濃厚となる。

 このように、『P春一番~恋絵巻~』はネオ時短を駆使した新たなゲーム性を組み込んだ新機軸の風、まさにパチンコ界の次世代の到来を告げる“春一番”なのである。

(文=大森町男)

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 2月に導入を予定しているパチンコ新機種は注目機種が目白押しだ。

 業界初となる「V-LOOP」システムを搭載した大物新台『Pフィーバー アイドルマスター ミリオンライブ!』や、高継続率ながら右打ち中は「8割以上が10R」という出玉性能を実現した『Pひぐらしのなく頃に~瞬~』などがスタンバイしている。

 その中でもスペック面で特に注目を集めているのは2月8日に導入予定の『P JAWS3 SHARK PANIC~深淵~』であろう。「ALL1500発×継続率80%」を誇る強力なRUSHを搭載した本機は、「P機最強では?」と話す関係者も存在する。

 本機は大当り確率約1/319.6、遊タイム搭載の1種2種混合タイプ。初当り後は突破率約51%の「JAWS PANIC CHALLENGE」に移行。ここでバトルに勝利する事ができればRUSHへと突入する流れだ。

 他を圧倒するスペックもさることながら、見た目から放たれる強烈なインパクトも圧巻。筐体上部には巨大なサメの上顎部分が取り付けられており、今にも襲い掛かってきそうなギミックが演出を盛り上げるだろう。

 見た目、スペックともに大きな話題を呼んでいる『P JAWS3 SHARK PANIC~深淵~』。今後のパチンコ分野を牽引する活躍が期待されるが…。

 1月12日時点でスペックの具体的な数値は明らかにされておらず、強力な出玉の裏側に「何か“カラクリ”があるのでは?」と疑問を抱いているユーザーも少なくないだろう。

今回はそんな本機の真相に迫った動画『【鮫】2月パチンコ新台ジョーズ3 P JAWS3 SHARK PANIC 深淵』を紹介しよう。

 本動画は現役ホール管理職の「店長」と、その部下にあたる「新卒」「ハカセ」の計三人が登場する動画チャンネル「パチ屋の裏研修」より公開されたもの。パチンコ業界の様々な情報を発信し、急激に登録者数を伸ばしている注目の存在だ。

 動画内では『P JAWS3 SHARK PANIC~深淵~』を分かりやすく紹介しており、「『シンフォギア』をミドルスペックにしたイメージ」と話している。

 出玉性能やゲームフローに関しては、独自のルートで入手したスペック表を用いて解説。詳しくは動画にて確認して頂きたいが、多くの関係者から「尖っていて良スペック」と高い評価を得ているようだ。

 その他にも「遊タイムの発動条件」やその恩恵なども紹介。ユーザー必見の情報が満載となっているので興味のある方は視聴してみてはいかがだろうか。

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パチスロ6号機初の『ハナハナ』シリーズいよいよ始動!5号機と変わらぬ「設定推測要素」  

 北電子のジャグラーシリーズと双璧をなす完全告知マシンの代表格、パイオニアのハナハナシリーズ。その6号機初となる最新作『ニューハナハナゴールド』の全国導入が、いよいよ1月12日より開始された。

 タイトル名に相応しく金色の筐体「ジェネシスゴールドフレーム」を身に纏った本機は、レバーONで筐体上部左右にあるハイビスカスが光ればボーナス確定。単独ボーナス成立時の約10%で次ゲームレバーON告知が選ばれた場合は、成立ゲームで「ハナハナ目」が停止する。

 ボーナスはビッグとREGの2種類で、ビッグは最大224枚、REGは112枚の獲得が可能。ビッグ中のレバーONでリールサイドが赤&緑に光ればチェリーorスイカ成立のサインで、通常時と同じく左リールにBAR絵柄を目安にチェリーを狙い、スイカを引き込んだ際は残りリールにもスイカをフォローすればOKだ。

 ちなみにビッグ中の赤&緑フラッシュ時、中リールにピンク7絵柄を狙い、これが中段に停止すればチェリー、下段に停止すればスイカとなる。ピンク7絵柄は視認性が高いので、BAR絵柄が見難いプレイヤーは、中リールから押すのもありだ。

 設定推測要素は多岐に渡り、まずはボーナス出現率、特にREG出現率をチェック。合算出現率が150分の1を超え、なお且つREG出現率が400分の1以上を示していれば高設定に期待してよさそうだ。

 ビッグ中はスイカ出現率に設定差があり、過去シリーズを踏まえると37~8分の1以上が高設定の目安か。ビッグ消化ゲーム数は24Gから28Gに増えているので、数値を算出する際は注意しよう。

 REG中は、1度だけ左リール中段に白7をビタ押ししてスイカを揃えることでサイドランプの色が変化。青・緑は奇数設定、黄・赤は偶数設定示唆で、虹は高設定の可能性が高まる。

 ボーナス終了後は筐体上部のトップパネルに要注目で、その色が幾度も変化すれば高設定に期待。ビッグ後は青→黄→緑→赤→虹と高設定期待度がアップし、REG後は青で設定2以上、黄で設定3以上、緑で設定4以上、赤で設定5以上、虹で設定6が確定すると思われる。

 5号機と比べてボーナスでの出玉は抑えられたものの、通常時のコイン持ちは50枚あたり約48Gまで大幅アップし、ボーナス合算出現率もさほど変わらず。高設定を掴めれば安定した収支を見込める仕様なだけに、各種設定推測要素はしっかりと頭に入れておきたい。  

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JRA武豊「16年前」腰痛明けの重賞連勝劇。ダート王のげんを担いで、日経新春杯(G2)アドマイヤビルゴ重賞制覇に一歩前進!?

 17日、中京競馬場では関西圏唯一のハンデG2・日経新春杯が開催される。

 ヴェロックスとの“2強”を形成するのが、セレクトセール6億円超の高額馬、アドマイヤビルゴ(牡4歳、栗東・友道康夫厩舎)だ。デビューは1年前の1月19日。デビュー戦で素質の一端を見せ快勝すると、その後は間隔を空けながら大事に使われてきた。

 現在5戦4勝のアドマイヤビルゴ。唯一の敗戦(4着)がこれまでで唯一の重賞挑戦となった昨年5月の京都新聞杯(G2)だ。その時はコロナ禍における騎手の東西移動制限があって、藤岡康太騎手が手綱を取った。初黒星を喫した後、陣営は夏を休養に充て、菊花賞(G1)には目もくれず、準オープンとリステッド競走を連勝。“6億円ホース”が満を持して2度目の重賞に挑む。

 いずれはG1を獲れる逸材ともいわれるアドマイヤビルゴだが、ここを勝てば4月の大阪杯(G1)も視界に入ってくるかもしれない。12日には、注目のハンデが発表され、斤量は56kgに決まった。リステッド競走を2勝しているとはいえ、重賞では4着が最高。この斤量は随分見込まれた印象だ。馬体重が430kg台という小柄なアドマイヤビルゴにとって、まさに試金石の一戦となるだろう。

 手綱を取るのはコンビ4戦4勝の武豊騎手だ。5日の金杯デーには3勝を挙げ、リーディング首位という好発進を見せた武騎手。ところが、9~11日の3日間開催は、突発性腰痛に見舞われたため、すべての騎乗予定をキャンセルした。

「突発性腰痛というのはいわゆる『ぎっくり腰』のことですが、武騎手は以前にもぎっくり腰で騎乗を取りやめたことがあります。それは2005年7月10日のことでした。阪神競馬場で最初のレースに騎乗した後、ぎっくり腰を発症。その後の騎乗をすべてキャンセルしました。

この時は驚異の回復力で、3日後には大井競馬でJDD(G1)に騎乗。見事、カネヒキリを優勝に導いています。さらに1週間後には北九州記念(G3)を制覇。当時36歳というまさに脂の乗り切った時期で、その年は自己ベストの年間212勝、G1・6勝を含む重賞23勝をマークしました」(競馬誌ライター)

 16年前はぎっくり腰をも味方につけた武騎手。しかし、現在51歳を迎え、当時と同じような回復力を期待するのは非現実的かもしれない。

 今回は「3~5日の安静が必要」と診断され、週末の騎乗に全く影響が出ないというわけにはいかないだろう。それでもオフィシャルサイトの日記には「来週の騎乗には支障が出ないということなので、しっかり治してまいります」(8日付)と復帰への強い思いを綴っている。

 51歳のレジェンドは、16年前と同じようにぎっくり腰を力に変え、重賞制覇で復活を果たしてくれるのだろうか。

【1月13日最新版】PayPay・楽天ペイ・au PAY・d払い・LINE Pay・FamiPayなどキャンペーンまとめ

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

急速に普及してきたQRコード決済。各サービスごとにさまざまなキャンペーンが実施されているが、あまりにも多すぎてよく分からないという人も多いだろう。ここでは代表的なPayPay・楽天ペイ・au PAY・d払い・FamiPay・LINE Pay・メルペイ、そして2020年12月に参入したばかりのANA Payのキャぺーンをまとめて紹介するので、自分がよく使っている〇〇Payの特典を見逃さず、もっとお得に買い物をしよう!

FamiPayが新規加入の大型キャンペーンを実施中!

 PayPay・楽天ペイ・au PAY・d払い・LINE Pay・FamiPay・メルペイ……、そして12月には新たにマイルが貯まるANA Payが参入し、日本はまさに〇〇Pay戦国時代を迎えている。だが、各サービスごとに独自のキャンペーンを行っているので、イマイチどれが本当にお得なのかよく分からないという人も多いだろう。そこで、ここでは〇〇Payごとに実施している主なキャンペーンを紹介する。  今週注目したいのはFamiPay史上最大のお得なキャンペーンだ。期間中にFamiPayに新規会員登録するだけでもれな…

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