パチンコ「空前の大ヒット作」を完全網羅! ファン感涙の「攻略」へと繋がる「保存版」!!

 空前の大ヒットと言っても過言ではないであろう。昨年4月に導入された三洋物産の『P大工の源さん 超韋駄天』が、今なおホールを席捲中だ。

 当機の大当り確率は液晶大当り、ロングフリーズを合算して1/318.9で、初当り時の60.2%を突破できれば「超源RUSH」へ突入(ロングフリーズは超源RUSH確定)。この超源RUSHは時短3回+残保留1個の最大4回で、この間の大当り確率は約1/2.06まで跳ね上がる。

 ここでの大当り時は3R振り分けが80%(9R:20%)ながらも、RUSH継続率は破格の約93%。継続中は時短変動約1秒、平均3.5秒という驚異的な速度で連チャンが繰り返されるため、時速出玉は「約36,000発」にも及ぶと言われている。

 その圧倒的人気を受け、先日は当機のアプリが登場。2021年4月には当機のライトバージョン『P大工の源さん 超韋駄天 LIGHT』がデビュー予定だ。

 今後も市場を賑わせることが予測できる中、ガイドワークスはこのほど、そんな当機を丸裸にした一冊「P大工の源さん 超韋駄天究極攻略」を発売した。

 誌面では、継続率約93%が生み出した奇跡として「超源RUSHリザルトコレクション2021」を巻頭で特集。玉ちゃんや政重ゆうき、バイク修次郎といった人気ライターたちの最高連チャン数を競い合い、その思い出を綴っている

 また、「通常時の主要予告アクション」として「変動開始予告」「先読み系予告」「疑似連予告」など、「通常時の主要リーチアクション」として「図柄法則&弱系リーチ」「バトルリーチ」など…といった具合に、当機の各種演出を完全解説している点も特筆すべきポイントのひとつ。

 出玉システムに関してはネットなどで情報収集が可能だが、演出の細部まで調べることは困難なだけに、ファンとしては嬉しい限りであろう。

 総尺7時間のDVDでは、ヒラヤマン、天野麻衣、湯川舞らが挑んだ「超韋駄天 超シマ乗っ取り」、貴方野チェロス、工藤らぎらがミッション完遂を目指す「源さん 大当たり演出&演出大量祭」。

 おひるおかず、桜キュインらによる「女だらけの源さん帰れま1000R」などを収録。通常時&RUSH中の重要数値を看破した「大工の源さん 極源リーチ集」も見逃せない。

 まさしく当機の攻略へと繋がる保存版。購入は各種ネットショップやコンビニなどで可能だ。

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キンプリのカウントダウンにファンからブーイング! 「ズッコケるわ」「シングル発売だけ?」

Johnny's netより

正解のないWEBマガジン〜wezzyより】

  3月12日、King & Prince(キンプリ)が5月19日に新曲をリリースすることを発表したが、発表方法にファンからブーイングが起こっている。

 発端は9日、キンプリの所属レーベル「ユニバーサルミュージックジャパン」の公式サイトに突如カウントダウンタイマーが出現したこと。ジャニーズグループの公式サイトでカウントダウンが行われる場合、何らかの重大発表を控えていることを意味するため、ファンはカウントダウンが終了する12日12時を首を長くして待っていた。

 カウントダウンタイマーに気づいたファンは、SNSで「新曲の発表?」「SNS解禁?」とそれぞれ重大発表の内容を予測し、「いわち活動再開だったらうれしい」と休業中のメンバー・岩橋玄樹の活動復帰を願う声も少なくなかった。

JRAシーザリオとネオユニヴァースの想い背負って桜花賞(G1)を見据える大器ベッラノーヴァ、アネモネS(L)で権利ゲットへ!

 10日、誕生日を迎えたアーモンドアイがエピファネイアの仔を無事に受胎したというニュースが駆け巡った。歴代最強牝馬とも称されるアーモンドアイと、三冠牝馬で14日に金鯱賞(G2)への出走が確定しているデアリングタクト、AJCC(G2)の覇者アリストテレスなどの父エピファネイア、一体どんな仔が生まれるのか期待に胸が踊る。

 今週末13日に中山競馬場で行なわれるアネモネS(L)に出走するベッラノーヴァ(牝3歳、美浦・金成貴史厩舎)もエピファネイア産駒の一頭だ。

 桜花賞トライアルレースに位置づけられているフィリーズレビュー(G2)の除外対象となって、同レースに出走することが決まっており、現在単勝1倍台の予想がされている。

 他にも、先日のエルフィンS(L)で12番人気ながら2着でレースを終え、三連単200万円超えの立役者となったスンリや、デビュー戦から藤田菜七子騎手とタッグを組んで話題になり、クイーンC(G3)にも出走したレッジャードロなど本番の桜花賞へ向けて弾みをつけたいライバルが出走する。また同じエピファネイア産駒のグローリアスカペラも出走を決めている。

 とはいえ、ベッラノーヴァが1番人気であることに大きな違和感はない。

 4番人気ながら1着で勝利を果たした2歳新馬戦、6番人気で3着を勝ち取った1月のフェアリーS(G3)に続き、今回が3回目の出走となるベッラノーヴァ。馬体重は2歳新馬戦時点で396kg、前走フェアリーS時点で406kgと大変小柄ながら、特に後者では3着としっかりと見せ場を作った。

 最内1番でのスタートで、序盤から後方につけてゆっくりとレースの流れに身を任す。一時は最後方まで位置を落としながら、コーナーを曲がるまで後方での走りを維持し、直線に入った瞬間に一気にギアを上げる。大外から驚異的な加速を見せながら怒涛の追い込みをかけて馬群を一気に抜きさり、6番人気ながら堂々の3着。メンバー最速の上がり3ハロン34秒9の末脚を披露した。

 レース後、鞍上の丸山元気騎手は「一度つかって気持ちが入ってきていた。1600mということもあって、道中は我慢させた。ペースが遅くても、終いを活かしたいい競馬ができた」とコメントし、思い描いた通りのレースを展開できたことがうかがえる。

 今回のレースもフェアリーSの舞台と同じく中山芝1600m。鞍上は石橋脩騎手の想定で、前走までの丸山騎手とは乗り代わりという形にはなるが、前走通りの走りを見せてくれれば勝ち負けを期待できそうだ。

 この2週間は、名馬たちの多くの訃報が届いた。

 2月28日にはベッラノーヴァの父母にあたるシーザリオ、3月8日には母父にあたるネオユニヴァースの訃報が競馬ファンを涙させた。天国で見守っている祖父母の想いを背負って、また無事アーモンドアイとの受胎を果たした父エピファネイアへの祝福を込めて、得意の末脚で危なげなく桜花賞へ駒を進めてほしい。

タピオカの次はアパレルでヒット!仕掛け人が明かす「成功の法則」

 どんなブームにも「火つけ人」や「仕掛け人」がいる。


 2018年から2019年にかけての空前のタピオカブームは記憶に新しいが、そのきっかけとなったのが、タピオカティー発祥である台湾の国民的人気カフェブランド「春水堂人文茶館」(以下、春水堂)の日本進出である。


 また、「服が売れない時代」と言われ、苦境が続くアパレル業界で際立ったヒットとなったのが「スーツに見える作業着」だ。「スーツ」と「作業着」というまったく別の装いの間の境界を取り払った斬新さは大きな話題を呼んでいる。


「タピオカ」と「アパレル」。


 この全く異なる分野での2つのヒットを仕掛けたのは、実は同一人物だということはあまり知られていない。


 『なぜ、倒産寸前の水道屋がタピオカブームを仕掛け、アパレルでも売れたのか?』(フォレスト出版刊)の著者でオアシスライフスタイルグループ代表取締役CEOの関谷有三氏は『令和のヒットメーカー』と呼ばれる。


 当初海外進出する気がまったくなかった春水堂を口説き落とし、アパレル業界でも新機軸を打ち出した。特筆すべきは、関谷氏は飲食業もアパレル業も未経験の“素人”だったことだ。その関谷氏の成功への道のり、そして成功術を余すことなく氏の熱い言葉で綴った本書。新たなことをはじめたい、一歩を踏み出したい人にぜひオススメしたい。

 

■「悩む」と「考える」は天と地ほど違う


 熱意と戦略、そして圧倒的な行動力。


 本書からは、これらの離れ業をやってのけた氏のビジネス観と哲学、そしてそのルーツが見えてくる。


 たとえば何かに悩んだ時、人は足が止まってしまう。行こうか戻ろうか、悩んだら前に出ろ、それどころか”ぶっこむ”というのが関谷氏のポリシーだ。


 なぜなら、「悩む」というのは、答えの出ないことにたいして悶々とするだけの行為。うじうじしているくらいなら、失敗しても行動してみたほうがいい。「悩む」と「考える」は天と地ほど違うのだ。生産的なことをするために考えるのはOK。しかし、いたずらに悩んで時間を費やすのはNGだ。

 

■「うさぎと亀」本当はどっちが勝つのか?


 童話「うさぎと亀」では、足の早いうさぎは亀をバカにして、途中油断をして昼寝をしてしまう。そしてコツコツ歩き続ける亀に最後負けてしまう。うさぎは図に乗り油断してしまった訳だ。地道に続けることの大切さを説いた話だ。しかしだ、世の中の仕事ができる人は大体が“怠けないうさぎ”。そして、世の中の多くの人は“怠ける亀”。


 “怠けないうさぎ”には、どんなに頑張っても亀は絶対に勝つことはできない。にもかかわらず実際の社会では亀のほうが怠け、愚痴を言い、仕事に真剣に向き合っていないケースがほとんどだ。“怠ける亀”にチャンスや幸運は一生巡ってこない。まずは、仕事に集中できる環境づくりや、仕事を面白いと前向きに解釈することが大切。どのような状況、業務においても、視点や捉え方を変えることでどんな事でも面白いと思えるものだ。

 

■「素直な人は伸びる」って結局はどんな人?


 ビジネスとして、そして人として、成長していくための必須要素として語られるのが「素直さ」だ。素直さと聞いて、どんなことが思い浮かぶだろうか。人の言うことを素直に聞いたり、わからないことはためらわず質問ができたり、人格的にクセがなかったり……。


 それも確かに素直さだ。しかし関谷氏のいう「ビジネスで成功する素直さ」は、アドバイスを受けたらまずはやってみて、その結果をアドバイスしてくれた人に必ずフィードバックできる人のこと。


 アドバイスを求めるものの、実行に移さない人は案外多い。実行してもフィードバックしない人はもっと多い。教わったことをやってみて、やった結果を教わった人に伝えてみよう。きっと、それを受けてまた新たなアドバイスをくれるはず。仕事で伸びる人は、みんな習慣として実践している。



 「人生は旅のようなもの」と言われるが、水道業者からスタートして飲食業でブームを創り出し、アパレルでも成功した関谷氏の人生はまさに「旅」そのものだ。


 その旅の過程で得た知見や逆境への対処法、マインド、リーダーシップ、身につけるべきスキルなどが明かされた本書からは、自分の仕事に役立つ学びを得られるはず。マネジメント層にも、これからビジネスについて学んでいく若手にもまちがいなく有用な一冊だ。(新刊JP編集部)


※本記事は、「新刊JP」より提供されたものです。

パチンコ激熱「92%継続」マシンへ挑む! とめどない「出玉の爆発」を堪能なるか!?【由美子のスピリチュアルジャーニー 第5回】


 みなさんこんにちは!
 暖かくなってきましたがいかがお過ごしでしょうか?

 私は、暖かくなってきたとはいえ出不精なので家に引きこもって制作の仕事をコツコツやっております。

 私の仕事へのポリシーはギャラが安かろうが高かろうが請けた仕事はしっかりやるというものなのですが、編集仕事って正直正解がないと思うので、どこまでやるというのが判断つかないんですよね…。

 その迷いが生じたのは売り上げの低下。

 例えば、会社で今までは1日3万円で仕事請け負っていて、今後同じクオリティで2日間2万円の仕事を請け負うことになったとします。

 このまま続けば、会社としては売り上げが1/3となり大打撃。

 ただし、単に単価を下げたということだけではなく、新たな販路の開拓として請け負っていることもあるので、ただ売り上げが下がるだけではなく将来的に売り上げが上がる可能性もある。

 その、業務内容としてはYouTubeの編集で、そもそも単価が安いので仕方がないのですが、同じ値段をもらっているであろう作品のクオリティと比べると、弊社が手間かけすぎかなとか思ったり…。

 ただ、クオリティを落とせば、今後そのような仕事しかできないので落とすことは出来ません。

 さて、どうするか。

「ヤメるか続けるか」

 まぁ、今すぐに判断するには早すぎますし、将来に繋がるかもしれない仕事をいただいているだけでもありがたいので、もう少し様子を見てみようと思います(笑)。

 さて、今週は『Pパイレーツオブダイナマイトキング』を打って来ました!

 最初に感想を述べちゃいますが…。

 最高にアツくなれます!!!

 玉単価高め(約2円)の機種なので、安い金額で長時間遊べるとは言い切れませんけれどアツくなれるということだけは間違いありません。

※玉単価とはパチンコ玉1発飛ばした時に掛かる金額
ちなみに『CR大海物語4』の玉単価は約1.4円とのことです。

 さて、こちらの機種は初当りの約4割弱となる6Rに当選すれば爆発力のある「真・天国モード」に移行。

 上記モード中は右打ち消化で「7」(10R)当りとなれば初回大当りにプラスして4回の大当りが約束されます。なので、4回のセット中に約31%の10R大当りを引き続けられることができれば「真・天国モード」から転落することはない。

 とめどない「出玉の爆発」が期待できる機種となります。

 どうしてもこの機種が楽しくて、打ってしまったので…。
ボーダーラインがどうとかは、ちょっぴり目を瞑っていただけると嬉しいです。

 で、打ち始めて3,500円ほど投資したところで「3」が停止。この時点ではまだ1Rか6Rか分かりません。宝箱ギミック演出成功で「真・天国モード」に突入します。なので、ドキドキでギミック演出を見守っていたのですが、残念ながら初回はレギュラー。

 そして、2回目の当りは11,000円投資した52回転目。
 しかしながら、またまたレギュラー。

 キツい〜!

 次、当った時に「真・天国モード」が当ってくれなければヤメざるをえないなと思いながら、次の当りを待つ私。そのチャンスは比較的早めに来てくれた!

 6,000円追加投資の33回転。
 3度目の正直、と見守っていると見事「昇格」。

 ようやく「真・天国モード」突入。
 ここまでに、20,500円使っているのでその分くらいは回収したい!

 で、大当りを消化していく私。

 3R→7R
「真・天国モード」ループ
 3R→3R→3R…

 あと一回3Rを引き当てたら終了、という場面が早々に来てしまった。
まだ出玉は3,000発も届いていない。

 よ、弱い。
 さすがに5,000発くらい欲しいぞ。

 天国モード最終回転は基本的に宝箱ジャッジメントが発生するのですが、チャンスアップなし。初当り時よりもチャンスアップの重要度が上がっているので、ここでチャンスアップがないと厳しい…。

 結果は、やっぱり3Rーーー。
 残念ながら、出玉は約3,000発で終了です。

 せっかくの92%継続を活かせなかったことへの悔しさは残りましたが、機種としての魅力は抜群。

 編集の仕事と同じく、パチンコ・パチスロも諦めてしまえばそこで終わり。
次回こそは大勝利を報告できるように頑張りますので、見捨てないでね!

(文=井上由美子)

チベット映画特集「映画で見る現代チベット」

コロナ禍のため3週間で上映中止となった「巡礼の約束」をもう一度。そんな配給会社・劇場の思いから実現したチベット映画特集。

投稿 チベット映画特集「映画で見る現代チベット」映画遊民 映画をもっと見たくなる! 映画ライター沢宮亘理の映画レビュー、インタビューetc に最初に表示されました。

パチスロ「強烈7揃い」を気軽に体感!『政宗3』の激アツ情報が話題!!

 パチスロ6号機時代で抜群の存在感を放つ、大都技研の人気シリーズにはそれぞれ「特徴的なゲーム性」がある。

 たとえば『吉宗』シリーズはビッグ1G連と「711枚」。『押忍!番長シリーズ』は赤7と青7、2種類のBBと「絶頂」が代名詞。2月吉日にシリーズ第3弾『政宗3』が登場した『政宗』シリーズは、7揃いと「秀吉決戦」が出玉増加のカギを握る。

 その『政宗3』は、STパートとボーナスが約88%でループするAT機能「幸村決戦」を搭載。主な突入契機は「出陣カウンター」の規定値到達で移行する「出陣」、或いはチャンス役を契機とするCZ「不動ノ極意」を経てスタートする「真田丸攻城戦」で、50枚獲得の後に発展する対決を2戦突破できれば、めでたくATへと結び付く。

 CZは10G+α継続で、消化中は毎ゲーム、成立役に応じて兵力を加算。オーラが紫や赤へ変化した場合は大チャンスで、最終的な合計兵力を参照して真田丸攻城戦への突入抽選が行われる。CZ突入時のトータル期待度は約35%だ。

 このように、当機は6号機のトレンドといえる「突破型」システムであるが、既存機にありがちなゲーム数解除にあらず。通常時は毎ゲーム、緊張感を持ってプレイできる一方、真田丸攻城戦でヒキを発揮させられなければいたずらに投資はかさむ。

 それが低設定ならば尚更であり、時として笑えない金額を溶かしてしまうこともあるだけに、「打ちたいけど、怖くて打てない」と二の足を踏むプレイヤーもいるとの情報も存在する。

 そんなプレイヤーに朗報だ。大都技研のグループ企業であるパオン・ディーピーはこのほど、『政宗3』のアプリサービスを開発。「大都吉宗CITY」と「スロットシミュレーターアプリ」のラインアップに追加した。

 同アプリは月額課金制サービスの大都吉宗CITY、スロットシミュレーターアプリのそれぞれにて同時配信。いろいろな大都技研マシンをお得に遊びたいプレイヤーは大戸吉宗CITY、『政宗3』をとことん遊びたいプレイヤーはスロットシミュレーターがオススメとのことだ。

 大都吉宗CITYでは現在、『吉宗3』や『押忍!サラリーマン番長2』、『押忍!番長3』や『バンバンダッシュ』など、シミュレーターアプリ21機種+オリジナルゲーム2機種も楽しめる。今後もさらに人気の機種を追加する予定とのことだ。

 なお、パオン・ディーピーでは2月2日より『政宗』シリーズのLINEクリエイターズスタンプも配信中。LINEスタンプショップで検索すれば購入可能で、販売価格は1セットあたり120円(税込み)だ。

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JRA今「C.ルメール切り」が熱い!? 先週も単勝20倍の推奨馬が快勝で万馬券! 今週の高額万馬券狙いレースはコレだ!

 先週は推奨馬が単勝20倍で快勝と結果を出した。この勢いで今週も万馬券を狙いたいところだが、前回までの条件で狙える穴馬が今週はいないので、今回は趣旨を変えてみたい。

 ずばり「人気のルメール騎手を消して高額万馬券を狙う」。それが今回のテーマだ。

 クリストフ・ルメール騎手は、勝率、連対率、そしてビッグレースでの信用度で群を抜いており、アーモンドアイやグランアレグリアで見せた類まれなる騎乗技術を見ても、日本競馬でトップに位置する最高のジョッキーだ。

 しかし、そんなルメール騎手も必ず勝てるわけではない。その実績から人気を背負うことが多々あり、苦手な条件であるにもかかわらず、過剰人気となって敗退していることも少なくない。

 そして過剰な人気を背負ったルメール騎手が飛んだ時にこそ「美味しい馬券」が飛び出すのだ。そのタイミングをしっかりと見極め、勝負するのが今回の趣旨である。

 ルメール騎手は芝でもダートでも短距離でも長距離でも、どんな条件でも結果を出しているイメージがある。しかしそれは正しくはない。ルメール騎手であっても、ハッキリと結果が乏しい、苦手な条件はあるのだ。それがダートの短距離戦である。まずは今年の主な距離別成績を見てみよう。


■ルメール騎手の条件別騎乗成績(2021年)

芝1200m=勝率50%・連対率50%
芝1400m=勝率33.3%・連対率66.7%
芝1600m=勝率25%・連対率37.5%
芝1800m=勝率35.3%・連対率47.1%
芝2000m=勝率23.1%・連対率38.5%
芝2200m=勝率14.3%・連対率42.9%
芝2400m=勝率50%・連対率66.7%

ダート1200m=勝率16.7%・連対率27.8%
ダート1300m=勝率0%・連対率0%
ダート1400m=勝率23.5%・連対率29.4%
ダート1600m=勝率23.1%・連対率38.5%
ダート1800m=勝率25%・連対率45.8%
ダート2100m=勝率28.6%・連対率57.1%

 連対率37%以上の安定した成績が並ぶ中、ダートの1200mと1400mは3割を切っている。ちなみに東京のダート1300mは2戦してともに敗れているので(1番人気9着・1番人気3着)、ダートの短距離は芝ほど結果が出ていない。昨年は芝と差がない成績だったことを考えると、これは今年に入っての傾向といえる。理由は定かではないが、数字的にハッキリと出ているのだからこれは無視できない。

 ルメール騎手は日曜が中京で騎乗となっており当然、ダート短距離戦が狙いだ(土曜は該当条件の騎乗なし)。


■日曜でルメール騎手が騎乗するダート短距離戦

中京1R 3歳未勝利(ダート1400m)
ヤマニンビオローネ

 日曜の中京で組まれているダート短距離戦は4レースあるが、ルメール騎手が騎乗するのは1Rのみ。日曜は合計7鞍騎乗するが、ほかの3レースのダート短距離戦には騎乗しない。やはりこの条件は苦手意識があるのだろう。それゆえに今回中京1Rで騎乗するヤマニンビオローネは、かなりの勝算があるとみていい。デビュー戦から3→2→2着と安定した成績を見せており、初勝利まであと一歩という成績だ。それだけにこの乗り替わりは勝負気配が非常に高く、ルメール騎手が1Rに騎乗するくらいだからよほど手応えがあるのだろう。

 しかし、だからこそ、ここが高額万馬券狙いのレースなのだ。

 今年ルメール騎手は中京のダート1200~1400mで6回騎乗しているが、その成績は

1番人気 5着 3連単35万3340円(アーマーバローズ)
2番人気 1着 3連単 4万7840円(チカリヨン)
2番人気 2着 3連単 7万7510円(サウンドプリズム)
2番人気 6着 3連単42万5120円(アルムファーツリー)
2番人気11着 3連単 1万1190円(ラルナプレナ)
5番人気11着 3連単 7万1770円(コゴメユキ)

 と今一つであり、やはり得意とは言えず35万馬券や42万馬券と高額万馬券が飛び出している。単勝1.9倍で5着に敗退したアーマーバローズは、前走他の騎手が騎乗して2着だったが、ルメール騎手に乗り替わって敗退し35万馬券が飛び出した。相手関係やクラスは違えど、今回のヤマニンビオローネは状況が酷似しているので、高額万馬券狙いのレースとして絶好の狙いどころである。

 ではこの高額万馬券狙いレースで買うべき馬はどの馬か。ルメール騎手が中京ダート短距離で騎乗した際に、3着以内に好走した馬の傾向を見てみると、

・前走は阪神ダート1200~400m、阪神芝1400m、中京ダート1200~1400mのいずれかに出走
・前走の着順は一けた台が望ましい
・前走の人気は一けた台が望ましい
・鞍上は関西所属騎手で減量騎手以外
・前走の馬体重が443~514㎏以内
・関西馬

 という傾向が浮上する。特に注目したい点は減量騎手を外すことだ。中京のダート戦は先行馬が有利で、前に行ける減量騎手の先行馬は要注意の存在だが、今までの結果からは消しとの判断となった。そして上記の傾向を踏まえこのレースで買うべき穴馬は以下の2頭に絞られる。

■3/14 中京1R 3歳未勝利
クラーヴォ(新谷功一厩舎)

 すべての条件に綺麗に合致している。前走は上がり3位の脚を使うも、位置取りが悪く前に行った馬が止まらない流れ。レース間隔を開けて立て直し、川田将雅騎手に乗り替わりは勝負気配の現れだろう。裏開催のこのメンバーなら上位争いも可能。


ラブリボーン(中尾秀正厩舎)

 こちらも条件に合致している一頭。デビュー戦は勝ち馬から2秒離されたが、追い込んで6着と上々の内容。叩き2戦目のここは一変が期待できる。厩舎も今年3勝中2勝が中京ダートで、阪神デビュー→2戦目裏開催の中京は狙っていた節もある。鞍上の川須栄彦騎手は、今年ダート戦は中京の短距離でしか2着以内に好走していない。


 以上、断然人気のルメール騎手が敗退し、高額万馬券を狙えるレースとして日曜の中京1Rをピックアップした。なお馬券は上記2頭を絡めた3連単や3連複がオススメだ。

この手法はレース次第で来週以降も使えるはず。荒れそうなレースを探すときは、まずルメール騎手が人気馬に騎乗するダート短距離戦を探すのがいいだろう。

甘デジ新台「超スピード×継続率約93%」の爆裂マシン!「大本命」との声も多数…天下獲りへ死角なし!?

 京楽産業.と言えば、「AKB48」「冬のソナタ」「まどマギ」など多くのヒット作を世に放った大手メーカー。そんな同社の2021年初となる新台が、名シリーズ『AKB48』だ。「京楽」の中でも、爆発的な人気を誇る最新作に対し「大本命」との声も多く聞こえる。

『ぱちんこ AKB48 桜 LIGHT ver.』(京楽産業.)

 本機は大当り確率1/99.9、時短突入率50%。遊タイム(299回転消化/時短370回転)搭載の1種2種混合タイプ。通常時からの大当りは「4R(50%/時短なし)」「4R(50%/時短1回)」の2種類で、ラウンド中に発生する「ルーレットチャレンジ(50%)」を成功させ連チャン率約93%の「満開モード」を目指すゲーム性だ。

 「満開モード」中は、時短1回で「1/1.08」を射止めることができれば継続となる。3カウント以内で継続の有無を示唆するため、出玉スピードも「甘デジ最高峰」となっている。大当り振り分けは「3R(約95%/160個)」「8R(約5%/560個)」となり、「3R」の大当りがメインだ。

 やはり本機の最大のポイントは、継続率約93%を誇る「満開モード」。スピードも先述した通り申し分ない。通常時から50%で「満開モード」に突入する点も、決して厳しいわけでもなく高評価だ。

 気になるのは「満開モード」中の大当りは3R(160個)がメインとなる点。「継続率93%=平均14.2連」となるわけだが、偏り次第では厳しい結果もあり得るだろう。上手く8R(5%)を絡めることができるかがカギとなる。

 1回あたりの出玉は少ないが、甘デジでありながら連チャン率は優秀。十分に戦えるスペックだというのが正直な感想だ。あとは、通常時からの初当りで50%を射止めることができるかが、出玉を大きく左右する分かれ道となるだろう。

 右打ち中の仕様は『P大工の源さん超韋駄天』と共通点が多く、出玉スピードも抜群。あまり時間が取れない日でも手軽に打てるのは、ユーザーにとってありがたい要素だ。

 スペックだけ見ても、ロングヒットする可能性は十分に考えられる。今後のホールでの賑わいに注目したいところだ。

(文=ひろ吉)

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 こんにちは電撃しらっちです。今回もまたレトロパチンコ店(ゲーセンですよ)に足を運び「レトロパチンコ」を打ってみました。

 機種は三共のハネモノ『マジックカーペット』です。とにかくこのマジカペ、個人的には間違いなく一番打ち込んだハネモノだと断言できます。

 コミカルな見た目にアラビア感満載な効果音とメロディーで当時のハネモノ好きを熱狂させた名機中の名機です。大当り中に継続ピンチになるとVゾーンが左右に動くのも特徴的だったと思います。

 このVゾーン、通常時は中央に停止しているのですが、中には左右どちらかにズレて停止している台などもあり、ズレている方がVゾーンに入りやすいなどという本当かどうかよく分からない攻略ネタのような物も存在しました。

 当サイトで連載中の大森町男さんも、以前の記事で「自身のハネモノの中では最高傑作」と語っておりました。同様に私の中でも「最高傑作」であります。まごう事なき名機。ちなみに三共のハネモノで一番売れたマシンでもあります。

 あまり見かけず設置台数こそ少なかったと思いますがパネル違いもあり、大当り中に球を貯留する役目の《アラビア風のおっさん》役物が、パネル違いでは《アラビア風の女性》という芸の細かさでした。

 パネル違いなる物の存在など知らない当時の私は「これって紛い物?海賊版みたいな物なのかな?」などと思っていましたね。

 とにかく三共のハネモノは本当に名機揃いでした。『ローリングマシン』、『ブロードウェイ』、『グレートキャノン』、『ウォーリアー』、『うちのポチ』、『道路工事』 などなど。あげればキリが有りません。

 当時は三共、平和、西陣が3大メーカーでしたが、ことハネモノに関しては三共が一歩リードしていたような記憶があります。

 しかしながら『マジックカーペット』の後継機である『フライングカーペット』、『マジカルカーペット』、『ミラクルカーペット』などは、全て似て非なるもの。個人的にはあまり食指の動かないモノばかりでした。

 さて、実戦です。いや~良く手入れされています、とても30年前の機械とは思えない“上物”です。

 これを長年所有し管理されていたオーナーさんには感謝しか有りません。いつかお会いする機会があれば、この熱い想いと感謝の気持ちを是非伝えたいです。

 昔のパチンコを語らせると、自分でもちょっと変態だと思うくらいです(笑)。それでは丁寧に大事に、我が子を慈しむかのように遊技させて頂きたいと思います。

 ハンドルを握り、球を打ち出すと早速チャッカーへ。う~ん、このチャッカー入賞音がたまらないですね。中央の2鳴きチャッカーの入賞音も緊迫感があって良いです。開いたハネが何度か球を拾い緊迫が続きます。

 そして待望のV入賞です!!「ウンウン。これこれ!」この大当り中のメロディーも最高です!

 継続のピンチもありましたが何とか脱し最初のV入賞から全8ラウンド完走という幸先の良さです。正に感無量ですね、女っ気など一切なくパチンコ三昧だった青春時代が甦ります。

 このアナログ感、文字だけではどうにも伝わらないのが非常に残念です。

 しかし実はこの『マジックカーペット』。設置台数が非常に多かったのですが、現在は設置している店舗自体が全国に数える程しか無いレトロパチンコなのです。パチスロゲーセンではありますが、そこに行けば結構設置されているみたいなんですよね。

 なので設置店を探し出して遊技されるのもまた一興かと思います。

 今回もご一読ありがとうございました。『マジックカーペット』もありがとう!!


(文=電撃しらっち)

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