JRA G1馬2頭を撃破した「千直女王の弟」が遂に千直デビュー! 大本命ライオンボスを逆転できる「買い材料」

 31日の天皇賞・秋(G1)の20分前に発走となるのが、新潟競馬場の直線芝1000mで行われるルミエールオータムダッシュ(L)だ。日本唯一の直線コースで行われる数少ないオープン戦の1つである。

 日本でただ一つの特殊な条件だけあって、リピーターや当該コースが大得意な馬が時折見られる。今年の出走馬で該当するのが、『netkeiba.com』の予想オッズで1番人気のライオンボスだろう。これまで同コースでは「4-3-0-1」と抜群の成績を残している。

 ただ今回はハンデ戦で、ライオンボスにはトップハンデの58キロが課される。同コースで唯一大敗した2走前の韋駄天S(OP)と同じ斤量を背負うことで、再び敗れる波乱も起こり得るだろう。

 ライオンボスが敗れると想定したとき、様々なケースが考えられる。その中の1つが、ライオンボス以上の「千直適性」がある馬がいた場合である。今年は登録20頭のうち4頭が初の千直出走となるが、ライオンボスを脅かす存在が紛れているかもしれない。

 そして特に高い「千直適性」を期待できるのが、『netkeiba.com』の予想オッズで7番人気のダイメイフジ(牡7歳、栗東・森田直行厩舎)だ。

 その根拠として挙げられるのが「血統」だ。アグネスデジタル産駒の同馬には、1歳上にキングヘイロー産駒のダイメイプリンセスがいる。

 ダイメイプリンセスは2018年5月の駿風S(3勝クラス)で初めて千直に臨むと、1頭だけ次元の異なる抜群の手応えを見せて2馬身半差の快勝。続く韋駄天S(OP)・アイビスサマーダッシュ(G3)と千直競馬3連勝を達成した。アイビスSDに至っては、快速馬カルストンライトオがマークした53秒7のレコードにコンマ1秒差に迫る好タイムで勝利しており、弟ダイメイフジにも適性の高さがうかがえる。

「3連勝とも全て鞍上が軽く促した程度で、楽に抜け出て勝っています。千直適性の高い馬は数多くいますが、連勝時の内容が圧巻だったため『千直女王』と呼ぶファンもいます。弟のダイメイフジも姉同様に高い千直適性が備わっているかもしれません」(競馬記者)

 そこで気になるのが斤量だ。ダイメイフジは今回ライオンボスに次いで2番目に重い57キロを背負う。しかし裏を返せば、他より重い斤量を課さないとならないほど、実力があると認められた証拠だ。

「ダイメイフジはOP特別3勝で重賞でも好走歴がある馬です。OPで挙げた勝利のうち2勝は、後にG1馬となるモズスーパーフレアとモズアスコットを下しての勝利です。

過去に重賞1番人気になったほどの器ですから、今回は格上挑戦の相手が多い影響で斤量が重くなったのでしょう」(同)

 加えてダイメイフジはレース間隔が詰まれば詰まるほど成績が良いタイプの馬だ。モズスーパーフレアを倒した18年ラピスラズリS(OP)や、3着だった19年オーシャンS(G3)はいずれも連闘で挑んでの好走だった。

 今回は約半年ぶりの休み明けから中2週の叩き2戦目。大いに上積みが見込めるのではないだろうか。

 今年1月のカーバンクルS(OP)2着以来、馬券から遠ざかっているダイメイフジだが姉が輝いた舞台で自身も再び輝けるか。注目したい。

(文=坂井豊吉)

<著者プロフィール>
全ての公営ギャンブルを嗜むも競馬が1番好きな編集部所属ライター。競馬好きが転じて学生時代は郊外の乗馬クラブでアルバイト経験も。しかし、乗馬技術は一向に上がらず、お客さんの方が乗れてることもしばしば……

JRA天皇賞・秋、3世代の最強馬が激突!4年連続的中の神予想で一獲千金の好機

10月31日は歴史に残る

 今週末の10月31日は、さまざまな意味で注目の1日といえよう。第49回衆議院議員総選挙の投票日であり、競馬では日本中央競馬会(JRA)の天皇賞・秋が行われる。どちらも目が離せない注目の大一番。

 衆議院選挙は政権交代をかけた令和初の総選挙、そして天皇賞・秋は世代交代をかけた天王山と見る向きが多い。特に天皇賞に関して言えば、昨年、無敗でクラシック三冠を制したコントレイルと、G1レース5勝の名牝グランアレグリアの再戦に関心が集まり、それに今年の皐月賞を制した3歳馬エフフォーリアが挑戦するという構図が成り立っている。5歳のグランアレグリア、4歳のコントレイル、3歳のエフフォーリア、どの世代が強いのか、どの馬が強いのか、まったく結末が読めない歴史的な一戦だ。

ファン必見の神予想

 レースとして一見の価値があるだけでなく、馬券的にも妙味があるこの天皇賞・秋。秋のG1レースは万馬券が続いただけに、ここも波乱の余地は十分だ。そんな大一番を前に、この天皇賞・秋を4年連続で的中させている“神”がいると聞いた。それが、あの本物の競馬関係者集団「シンクタンク」である。

 シンクタンクは今年で創業27年という歴史を持つ、プロの競馬関係者集団。かつてはサクラバクシンオーなどを育てた境勝太郎元JRA調教師などが所属し、今は名馬ハイセイコーで知られる元JRA調教師の増沢末夫氏が最高顧問を務め、中野渡清一氏、境征勝氏、平井雄二氏ら元JRA調教師、さらに安田富男元JRA騎手といった、現役関係者の大先輩にあたる人物が数多く情報ルートとして在籍している。

 この名前を聞くだけで、天皇賞・秋を4年連続で的中させた事実が納得できるほどだ。ここでその4年を振り返ってみよう。2017年はキタサンブラックが勝利し、サトノクラウンが2着となったレース。1番人気と2番人気で決着しながら、馬連は900円と好配当になったように混戦だった。2018年はレイデオロとサングレーザーで決着。1番人気スワーヴリチャードは10着と大敗する波乱も、見事的中。そして2019年はアーモンドアイとダノンプレミアムで決着し、2020年はアーモンドアイが連覇を達成し、2着には人気薄フィエールマンが激走している。シンクタンクはこれらのレースを的中させており、天皇賞・秋に抜群の相性を誇っていることがわかる。

 では、そのシンクタンクは今年の天皇賞・秋について、どんな情報を入手しているのだろうか。さらには的中にどれほどの手応えを掴んでいるのだろうか。急な取材に対応してもらえたので、ここでお伝えしたい。

5年連続的中に破格の自信

――まず馬券実績はいかがですか?

担当者 秋のG1初戦のスプリンターズステークスでは、10番人気で3着だったシヴァージの激走情報を独自に入手し、3連複・9050円や3連単・3万8610円の万馬券を的中。天皇賞につながるレースとしても、毎日王冠やオールカマー、さらに宝塚記念も的中となっています。この古馬中距離路線は我々が得意とする条件でもあり、天皇賞・秋も5年連続的中に自信がありますよ。

――では天皇賞・秋の最新情報について、可能な範囲で教えてください。

担当者 おっしゃる通り、関係者の意向には公にできない情報がたくさんあります。それを踏まえてここで言えるのは、まず社台グループに関する情報でしょう。過去10年の天皇賞で社台グループ外の馬が勝利したのは、2017年のキタサンブラックのみ。ただし、キタサンブラックは同年で引退し社台スタリオンステーションで種牡馬入りとなっており、まったく社台グループの息がかかっていなかったわけではありません。つまり、社台グループの思惑を掴むことが馬券的中においても重要なカギであり、的中への近道と言っても過言ではないのです。

 今年においては、社台グループではないコントレイルへのマークは厳しくなると思われるでしょう。実際、大阪杯がそうだったのですが、だからと言って今回も同様とは限りません。時間とともに内情が変わることはままありますから、そういった部分もしっかりと把握できるようにしています。

 そのコントレイルとともに人気の一角となるグランアレグリアは、馬主であるサンデーレーシングが所有する5歳牝馬のため、6歳春までの引退が既定路線。天皇賞の後は香港遠征のプランもありますが、今後の番組(編注:競走が施行される各種条件を記載したもの)を考えると、年内引退の可能性もあります。しかも、管理する藤沢和雄調教師は来年2月で定年。これまで天皇賞・秋を6勝し勝ち方を知っている名伯楽にとって、ラストの挑戦となれば相当力が入るところ。とはいえ同馬は2000mで実績がなく、このレースの適性に関しては関係者から意外な話も飛び込んでいます。それが馬券にも影響することは間違いありません。

――なるほど。ここだけの話として、シンクタンクさんが狙っている馬はいますか?

担当者 コントレイルもグランアレグリアも、そしてエフフォーリアもワールドプレミアも、有力なG1馬はすべて休み明けです。つまり休養中の状態や仕上げ、さらに馬主サイドの意向も踏まえた“関係者の本音”を知る必要があります。しかし、馬主や牧場などは一般マスコミの取材対象外ですし、それらの情報を入手するのは現状ではほぼ不可能です。

 その一方で、我々は増沢末夫など競馬界の大物OBに加え、馬主関係者、エージェント、牧場関係者などあらゆるジャンルの人間が情報ルートとして在籍しています。当然、トレセン外の馬主、外厩、牧場などからも情報が入手できます。そのうえですでに確信を持って言える激走穴馬を把握済み。その情報の自信度は、万馬券を的中させたスプリンターズステークス以上と、平井雄二元JRA調教師が率いる重賞メイン特捜部が認めています

――それはなんとも力強いですね。その情報を特別に教えていただくことは可能ですか?

担当者 我々としては、より確実な情報をお伝えするため、各馬の最新情報や馬場状態、天候などを踏まえてレース当日に最終結論を発表します。今回は平井雄二元JRA調教師が率いる重賞メイン特捜部が厳選した、天皇賞・秋の【馬券候補5頭】を、レース当日10時に無料で発表します。前日までに発表方法をご確認いただければ、誰にでも無料でお伝えしますので、ぜひお早めにチェックしてください。

 シンクタンクは競馬界のレジェンド級の大物関係者が実際に所属し、あらゆる情報を集めて分析、それを競馬ファンに提供している。彼らにとってもっとも大事なのは競馬ファンだという。現役時代に彼らを支え、そして競馬界を支えているのは、ほかならぬ競馬ファンだからだ。ゆえにシンクタンクの活動は、競馬ファンへの恩返しとのこと。本物が提供する本物の競馬情報。その価値はこれ以上説明する必要はないだろう。今週末に迫った天皇賞・秋はシンクタンクの無料情報を利用し、スプリンターズステークスのような一獲千金を狙ってほしい。

(文=編集部)

CLICK→当日無料公開!【天皇賞・秋「馬券候補5頭!」】シンクタンク

※本稿はPR記事です。

携帯キャリア3社の「解約金」問題、一件落着!と思いきや、ネットでは「不十分」の声が続出したワケ

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

10月26日、携帯電話ユーザーにとって嬉しいニュースが舞い込んできた。ソフトバンクが2022年2月から、携帯電話を契約期間の途中で解約する際に発生する「解約金」を廃止するという。利用者の自由なキャリア乗り換えを妨げるとして、総務省などから批判されていたからだ。このソフトバンクの動きを受けて、KDDIも同日中に解約金の廃止することを発表。ドコモはすでに解約金を廃止しており、携帯大手3社全てで解約金を支払う必要がなくなる。

解約金廃止決定前に結んだ契約はどうなる?

では、「解約金廃止の前に結んでしまった契約の解約金はいくらになるのか。その答えは、「支払う必要なし」だ。ソフトバンクが解約金を廃止すると発表したのは、2019年9月まで提供していた2年契約の旧プラン利用者に課していた解約金だ。これまで、もし2年に1度の更新時以外に解約するとなると、税込み1万450円の支払いが必要だった。支払うしか選択肢がなかった解約金。また、解約したくても解約金を支払うのを避けるために解約時期を見計らわなくてはならなかった状況は、ユーザーにとって負担でしかなかった。そんな負担を軽減しようと、総務省は、2019年の電気通信事業法改正に伴って解約金の上限額を引き下げていた。もちろん携帯キャリアはそれに従うより他ないが、旧プランの契約者には適用されなかったため、引き続き高額な解約金が乗り換えを阻害することになり、これを総務省などが批判していた。

そこでいち早く動いたのは、業界最大手のドコモだった。すでに10月から解約金を撤廃し、それにソフトバンクが追随。さらにKDDIが追随する形となった。

しかし携帯電話の解約金撤廃に伴う消費者の反応は、素直に喜ぶ声はあまり多くなかったようだ。ネット上では、「またひとつ携帯会社の不合理な契約条項が減りました。何年経っても解約金が発生するなんて。何故こんな勝手な理屈がまかり通ってきたのか」「解約金の廃止も結構ですから長期利用者の割引制度もお願いします」など冷たい反応。むしろ、解約金を取らないことで他の何かしらを値上げするのではないかという疑念を持つ人も少なくない。

そしてさらには、「携帯の2年縛りや解約料金などは、改善されているが、モバイルWi-Fiやネット回線は、変わらず野放しのまま。ひどくなって3年縛りが主流になっている」や…

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パチンコ「2時間9万発」に続く爆速…約1時間で100連オーバーの超出玉!?

 パチンコ現行機種の最強スペックと名高い『ぱちんこCR真・北斗無双』は、これまで数々の大量出玉をユーザーへ提供。「10万発オーバー」という歓喜の超出玉が報告されることも少なくなかった。

 そんな最強マシンを含めたCR機すべてが、間もなくホールから姿を消そうとしているわけだが…P機には、それらに代わる爆裂マシンが続々と登場している状況だ。

 先日デビューを果たした『P神・天才バカボン~神SPEC~』や『Pマクロスフロンティア4』といった10月にデビューした新機種も、すでに「10万発」報告を確認。「P機における爆裂時代が到来している」と表現しても大袈裟ではないだろう。

 このように景気のいい出玉が飛び交っている状況だが、目立つのは「時速●万発」と称される超速マシンの存在だ。短時間で大量出玉を得られるという点は、ユーザーからの反響が大きい印象である。

 昨年にリリースされた『P大工の源さん 超韋駄天』は、時速3万発オーバーとも言われる圧倒的スピードを武器に大ヒット。「一撃11万2000発」「終日12万発」という大記録が話題となった『P牙狼 月虹ノ旅人』や『Pフィーバーガンダムユニコーン』の活躍も記憶に新しいが…。

 そんな爆速マシンが、パチンコ分野には続々と降臨している。出玉スピードは加速の一途を辿っていると言えるだろう。

 直近で熱視線を浴びたのは『Pデビルマン疾風迅雷』。ネット上で「約2時間で一撃9万発オーバー」という圧倒的な爆速結果が報告され、大きな話題となった。

 この短時間で達成した連チャン数は、驚異の185連。時速に換算すれば約4万5000発である。まさに現在の爆速王と呼ぶに相応しい大記録なのだが、そんな本機に続き驚異的な出玉スピードを実現した神速マシンが現れた。

 驚愕の出玉記録を打ち出したマシン。それは『リアル鬼ごっこ2 全力疾走チャージ翼Ver.』である。

 トータル継続率「約93.8%」を誇る「超鬼RUSH EX」を武器に、凄まじい連チャンをユーザーへ提供している本機。高評価の意見が目立っている中で、「1時間19分で5万4000発」という衝撃の出玉が報告されたのだ。

 その継続数は実に117連チャン。約1時間で一撃5万発・100連オーバーの大記録を達成したのである。ライトミドルタイプの中ではトップクラスの爆速スペックと言えるだろう。

 ちなみに、本タイトルはスペック違いとなる『Pリアル鬼ごっこ2全力疾走チャージ鬼ver.』も同時期にデビューしている。どちらも高い連チャン性能とスピード感が備わっているので、興味のある方はチャレンジしてみてはいかがだろうか。

『翼Ver.』、『鬼ver.』の2スペックを下記に掲載するので、気になった方は再確認して頂きたい。

『Pリアル鬼ごっこ2全力疾走チャージ鬼ver.』(高尾)

■大当り確率(特図1):1/222.9
■大当り確率(特図22):約1/5.4
■超鬼RUSH突入率:約55.3%
■超鬼RUSH EXトータル継続率:約93%
■超鬼RUSHトータル継続率:約86.8%
■最大払い出し玉数:1000発
■時短回数:1or9or12or128回
■遊タイム発動条件:666回転変動終了後
 遊タイム時短回数:128回
■賞球数:2&1&6&4&1&6&10
■ラウンド数:3Ror5Ror10R/10C
○○○

『Pリアル鬼ごっこ2全力疾走チャージ翼ver.』(高尾)

■大当り確率(特図1):1/222.9
■大当り確率(特図22):約1/5.2
■超鬼RUSH突入率:約57.4%
■超鬼RUSH EXトータル継続率:約93.8%
■超鬼RUSHトータル継続率:約87.9%
■最大払い出し玉数:1000発
■時短回数:1or9or12or128回
■賞球数:1&1&5&1&6&10
■ラウンド数:3Ror5Ror10R/10C
○○○

 両スペックとも大当り確率222.9分の1のライトミドルスペックで、基本的なゲームフローはどちらも共通。初当り時は「鬼BONUS」と「異界転送BONUS」の2種類が存在し、前者であれば「超鬼RUSH」へと直行する。

 後者となる「異界転送BONUS」は大当り消化後に「時短1回+残保留1回」の「異界転送チャレンジ」へ移行。ここで大当りを引ければ超鬼RUSH突入だ。

 超鬼RUSHでは「時短9回+残保留1回」が付与される。更に、ここで10R・1000発の大当りを獲得できれば、連チャン性能が更に強化された上位モード「超鬼RUSH EX」へ突入。その継続率は2スペック共に「約93%以上」という強力な連チャン性能を有している。

 この2機種において決定的に違う要素は大きく分けて2つ存在。そのひとつが遊タイムの有無だ。

『鬼ver.』には、666回転変動終了後に「時短128回」が付与される遊タイムが存在している。発動後は「次回大当り&超鬼RUSH EX」が濃厚の最上位モード「超鬼RUSH無敵」へ突入。極めて大きな恩恵を手にする事ができる。

 そしてもう一つの特徴が「RUSH突入率&継続率」が異なるという点。『翼ver.』は遊タイム非搭載であるかわりに、RUSH突入率「約57%」、超鬼RUSHトータル継続率「約87.9%」、超鬼RUSH EXトータルRUSH継続率「約93.8%」と優遇された数値に設計されている。こちらは爆発力に富んだスペックといえるだろう。
○○○

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JRA天皇賞・秋(G1)は「三壁」が強敵!? 三強が抱えるそれぞれの不安とは?

 東京競馬場で今週末に開催される秋の天皇賞(G1)は、新旧有力馬による三強対決が注目を集めている。

 28日現在、『netkeiba.com』における単勝の予想オッズは、コントレイル、グランアレグリア、エフフォーリアが一桁台前半で上位人気を形成。4番人気と見られるカレンブーケドールから二桁台と大きく差が開いており、下馬評的にも3頭が他馬を引き離してリード。もし人気通りの決着となれば、今年を代表する名レースとなりそうな雰囲気もある。

 その一方で、三強対決が濃厚な今年の天皇賞だが、過去の歴史的にも平穏な決着となる可能性はそれなりに高い。3番人気以内の馬が、そのまま3着までを独占した代表的なものは3回ほど見つかった。

 若き天才・武豊騎手の巧さが冴え渡った1989年のスーパークリーク、オグリキャップ、メジロアルダン。牝馬全盛時代の到来を予感させた97年のエアグルーヴ、バブルガムフェロー、ジェニュイン。同着ともいわれた2008年のウオッカ、ダイワスカーレット、ディープスカイ。いずれも競馬史に残る激戦であり、好レースだった。

 振り返るといずれも優勝馬に騎乗していたのは武豊騎手。32年間続いた同レース連続騎乗が、今年で途切れてしまうのは残念な限りである。

 10年前後の間隔で発生した最後の三強決着から13年目の今年だけに、そろそろ再現があってもおかしくないタイミング。人気を分ける各馬の不安材料にも注目しておきたい。

 まず、今年の皐月賞(G1)を3馬身差で圧勝しながら、惜しくもハナ差でダービー馬の栄冠を逃したエフフォーリアから。先週の菊花賞(G1)には向かわず、あえて古馬相手の天皇賞に参戦してきた。

 鞍上には菊花賞で見事な騎乗を見せた若武者・横山武史騎手。3歳世代についても古馬相手の重賞を異例のペースで勝利しており、世代レベルの高さは証明済みだ。そんなハイレベル世代のトップクラスに君臨しているだけに、あっさりと優勝しても不思議ではないだろう。

 しかし、いざ過去の歴史を紐解いてみると、3歳で天皇賞に挑戦した馬は意外と苦戦しているのだ。2着3着に好走するケースはあれど、1着となると中山開催に変更された02年のシンボリクリスエスまで遡る必要がある。

 東京開催の場合は、蛯名正義騎手が初めてG1勝利を手にした96年のバブルガムフェローだから、25年も前の出来事。どちらも藤沢和雄厩舎の馬だったことも覚えておきたい。

 その藤沢師が送り込むのはマイル女王のグランアレグリア。G1を2勝2着1回と、滅法得意にしている東京へのコース替わりは大歓迎だろう。こちらについては牝馬の強い近年の傾向も心強い。

 自身初の2000m戦となった4月の大阪杯(G1)では、重馬場にスタミナを奪われ4着に敗れたが、陣営は「東京の良ならこなせる」と好感触。今回、良馬場での開催が濃厚なことも好材料だ。

 前述2頭に対し、絶対に負けられない立場で臨むことになるのが、昨年無敗で三冠馬に輝いたコントレイル。父ディープインパクト以来の偉業を達成し、前途洋々の将来を約束されたかに思われたが、昨年のジャパンC(G1)でアーモンドアイに一蹴されてからは、勢いに陰りも見え始めた。

 道悪の巧拙を問われた大阪杯3着に関しては、グランアレグリア同様に馬場に敗因を求めることが可能も、疲れが抜けなかったことを理由に宝塚記念(G1)を回避したのは誤算。年内での引退も発表されたことで、陣営はジャパンCを含む残り2戦に全力投球の構え。ベストと豪語する芝2000mの舞台なら優位は動かない。

 絶対的パートナーである福永祐一騎手も今秋のG1で、3番人気ピクシーナイトでスプリンターズS(G1)勝利に始まり、3番人気アンドヴァラナウトで秋華賞(G1)を3着。6番人気の伏兵ディヴァインラヴでも、紅一点の牝馬ながら技あり騎乗で菊花賞3着へと導いた。

 ひとつ懸念があるとしたら、1枠1番を引いたことか。今週からBコースに替わるため、インのグリーンベルトを走れる内枠は絶好。一見、反撃へのお膳立てが整ったように感じられるが、いいことばかりでもない。

 G1で3連続3着以内に入った好調さを見せているが、福永騎手の騎乗は挑戦者に近い立場でのもの。1番人気でマークが集中する今回、これまでのようなスムーズなレース運びができるかとなると、そう簡単ではないはず。

 エフフォーリアは「世代」、グランアレグリアは「距離」、コントレイルは「最内枠」と、それぞれが越えなければならない「壁」を抱えている今年の天皇賞。なかでも、不完全燃焼に終わる可能性のある「前が壁」だけは、乗り越えて欲しいものである。

(文=黒井零)

<著者プロフィール>
 1993年有馬記念トウカイテイオー奇跡の復活に感動し、競馬にハマってはや30年近く。主な活動はSNSでのデータ分析と競馬に関する情報の発信。専門はWIN5で2011年の初回から皆勤で攻略に挑んでいる。得意としているのは独自の予想理論で穴馬を狙い撃つスタイル。危険な人気馬探しに余念がない著者が目指すのはWIN5長者。

楽天モバイルがつながらない! そんなときは「povo2.0」で自前ローミングすれば解決できる

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

2021年10月以降、39都道府県においても順次au回線のローミングが終了されることになった「楽天モバイル」。だが、その影響もあってか、急に圏外になったり電話がつながりにくいといった現象も見られるようだ。そんなときは、基本料0円のpovo2.0を導入してデュアルSIM運用すれば、格安で“自前ローミング”することができるぞ!

ローミング終了で楽天モバイルがつながりにくくなった!?

2020年4月から本格的にサービスを提供した「楽天モバイル」。当初は自社回線が少なく、エリア外ではauのパートナー回線につながるようになっていた。

しかし、楽天モバイルの人口カバー率は2021年9月末時点で92.6%に達するなど、急速にエリアを拡大してきたため、2020年4月から東京で、同年10月からは大阪府や奈良県で、2021年4月には千葉県、埼玉県、神奈川県といった首都圏でもローミングは終了されている。

もちろん、楽天モバイルがauに支払う費用も莫大なものになっているため、2021年10月からは39都道府県においても順次ローミングが終了されることになったというわけだ。

楽天モバイルのローミング終了については→こちらで詳しく解説しているが、筆者の楽天モバイルスマホでも、たまに圏外になったり電話がつながりにくいことがある。これを何とか解決できる方法はないものだろうか……。

基本料0円の「povo2.0」で“自前ローミング”しよう!

もし、楽天モバイルのスマホしかない場合、エリア外では「スマホ決済ができない」「電話やLINEで連絡が取れない」といった不具合が起きることも考えられる。もちろん、先日発生したドコモの大規模通信障害のような事態も想定されるので、楽天モバイル回線1本では心もとない。

そこでおすすめしたいのが、au「povo2.0」とのデュアルSIM運用である。楽天モバイルに加え基本料0円のpovo2.0にも加入しておけば、楽天回線がつながらないエリアがあってもpovo2.0のau回線でネット接続できるようになる。au回線は人口カバー率99.9%なので、ほぼ日本中どこもでネットにつながるだろう。

もちろんpovo2.0はデータトッピングを追加していないと128Kbpsという低速になってしまうが、それでも0円でネットに接続することは可能だ。

つまり、楽天…

続きは【オトナライフ】で読む

パチスロ新台「継続率99%」伝統のガチバトルATがついに復活!絶好調メーカーのシリーズ最新作に熱視線!

 終日1万8000枚オーバーを記録した『チバリヨ-30』や、ガチ3択成功で「最低1000枚」のボーナスが約束される『パチスロ ロリクラ☆ほーるど』など、話題のパチスロ6号機を立て続けにリリース。人気パチスロメーカー・ネットの開発力、そして卓越した存在感は新時代でも健在だが、そんな同社の次なる最新タイトルも注目の1台となりそうだ。

 2012年に初代が登場して以降、これまで3作品がリリースされている『シンデレラブレイド』シリーズ。その最新作となる『シンデレラブレイド4』の販売が決定し、ファンの視線を集めている。

 スぺックは純増約2.7枚のATタイプ。出玉増加の軸となる「武闘会」は、主人公・レイラのHPが尽きるまで継続するバトルロイアルATとなっている。

 AT中は、シリーズでお馴染みの「おしりペンペンタイム(通称、OPT)」突入のチャンスで、今回のOPTは継続率99%オーバーの差枚数上乗せ特化ゾーン。終了後は上乗せした差枚数分を消化できる「シンデレラBONUS」へ移行し、ここでは7揃いとレア役で「暴走モード」のG数上乗せ抽選を行う。

 この暴走モードは、OPTの当選確率が上昇する特殊ゾーン。ここでOPTを射止め、終了後のボーナスで「暴走モードのG数を上乗せ→ふたたびOPT当選を目指す」といった感じで、上乗せがさらなる上乗せを生む“強烈なループ性”も見どころのひとつだ。

 そして、本機最強の特殊AT「クイーンズバウト」は、OPTで上乗せが累計600枚を超えると突入し、レイラとアーデルハイトとの最終決戦が繰り広げられる。気になる性能はループ率93%の上乗せバトルで、レイラが負けるまで継続する仕様。ここまでくれば、有利区間完走も十分射程圏内といえそうだ。

 伝統のガチバトルが復活、さらにネット初の6.2号機となる『シンデレラブレイド4』。今年12月のホールデビューが待ち遠しい限りだが、そんな本機の登場を盛り上げるべく、同社は「シンデレラブレイド4 発売記念キャンペーン」を実施中だ。

 応募者の中から抽選で77名に「Amazonギフト券1000円分」が当るキャンペーンとなっており、参加方法は同社の公式Twitterをフォローし、該当ツイートをリツイートすれば完了だ。

 なお、締め切りは10月31日まで。

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パチンコ「驚異の28連達成」一撃万発オーバーも…悔いが残る結果に!?

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アーロン・ズー著『アイデアは図で考えろ!』発売

電通のクリエーティブ・ディレクターであるアーロン・ズーによる著書『アイデアは図で考えろ!』(クロスメディア・パブリッシング)が10月29日に発売された。

『アイデアは図で考えろ!』(クロスメディアパブリッシング)
クロスメディア・パブリッシング、四六判、248ページ、1848円(税込)、ISBN:978-4-295-40615-0

【書籍の内容】
アメリカ空軍ROTCを除隊後、民間企業に就職。MBAで事業のセオリーを学び、電通で新規事業を生み出している著者が教える、アイデアを発想し、具現化し、お金に変えるノウハウ。企業の成長には「アイデア」が不可欠。でも「センス」は要らない。シンプルな「図」という道具を活用して、アイデアを生み出すための「クリエイティブ思考」からビジネスに必要な「事業開発のセオリー」を誰もが身に付けられる一冊。

【著者紹介】

アーロン・ズー

アーロン・ズー
電通 BXCC クリエーティブ・ディレクター

南カリフォルニア大学卒業。在学時は米空軍ROTCに所属。専門は警察学や諜報など。大手IT企業や外資スタートアップの社外顧問を経て、早稲田大学大学院でMBAを取得。電通に入社後、事業開発やブランド・エクステンションに従事。グッドデザイン賞、厚生労働省医政局長賞など受賞。著書『アイデアは図で考えろ!』『通年採用時代の就活デザイン』

 

パチンコ「驚異の28連達成」一撃万発オーバーも…悔いが残る結果に!?

「思い出深いマシン」や「印象に残っている機種」を取り上げる本コラム。今回は絶大な人気を誇る対戦格闘ゲームとのタイアップ機『P鉄拳 極』について書いていく。

■大当り確率:1/199.8
■確変中の大当り確率:1/45.7
■賞球:4&1&2&4&6
■大当り出玉:約120 ~ 530個
■ラウンド/カウント:2or4or6or10R/10C
■確変突入率:50%(104回転まで)
■ST連チャン率:約90%
■時短連チャン率:約39.5%
○○○

 通常時は3・7図柄以外の大当りで「鉄拳BONUS(6R通常 or 6R確変)」、3・7図柄揃いの大当りは「鉄拳神BONUS(6R確変)」となり、初回大当り時の確変突入率は50%。一方、6R通常の場合は、時短100回転の鉄拳EXTREMEへ突入する。

 確変「鉄拳EXTREME極」は、大当り出玉こそ少ないものの、ST連チャン率は驚異の約90%。ひたすら大当りを重ねて大量出玉を狙うゲーム性となっている。

『鉄拳』といえば、ゲームセンターに足を運んだ際、遊び抜きのガチ勢達が真剣に対戦している光景をよく見かけたことがある。筆者もプレイステーション2で発売された『鉄拳』なら何度かプレイしたことはある。

 パチスロ機としては『鉄拳2nd』『鉄拳デビルver.』などリリースされており、よく打っていたことは今でも懐かしく思う。

 さて、そんな『鉄拳』シリーズと親しみ深い筆者だが、今回ご紹介する『P鉄拳 極』はあまり得意な機種ではなく、STに入ってもパッとしない出玉ばかりである。

 そうしたなか、ある日の実戦、目ぼしい台がなかったため、お昼過ぎから本機を打った。

 300回転ほどで大当りを射止め、そのままSTに突入し、あっという間に10連チャンを達成。しかし、運悪く振り分けは「6R(30%)」「4R(29%)」に偏ってしまい、10R(31%)をまったく引くことができなかった。「目標だった10連は達成できたからヨシとしよう」なんて考えていると、連チャンは止まらず……結果は28連、出玉は1万発程度を獲得し、実戦を終えた。

○○○
 プラス収支で終われたのは唯一の救いだが、これだけ連チャンして1万発ほどしか出せなかったことが悔やまれる。

 一方、ST中の大当り確率は「1/45.7」と決して重いわけではないが、軽いわけでもない。消化スピードも含めて体感速度はかなり遅く、1万発出すのに3時間位かかった気がする。波に乗れば万発も狙える性能だとは思うが、時間に余裕がないときの実戦は控えた方がよさそうだ。

(文=ひろ吉)

<著者プロフィール>
 IT業界の世界に興味を抱き、iPhoneアプリの開発を4年程経験。その後、WEBマーケティングの知識や経験を重ねてきた。パチンコ・パチスロのヘビーユーザーであり、機種のスペック等の研究に時間を注いでいる。現在はパチMAXにて、パチンコやスロットの考察記事・実戦記事をメインに作成中。自身が好む低純増・低ベース機の動向にも注目している。

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 現在のパチンコシーンを司る形式として「突破型」がある。ヘソで1回当てたうえで右打ち状態のときにもう一度大当りを引かなければならないのである。これはもう実質的には2段階抽選といえよう。

 1種2種混合機におけるRUSH突破チャレンジなど、いくら大当りを経由しているとはいえ、感覚的にはもう紛うことなく2段階抽選である。

 2000年代、特に2010年以降の2段階抽選といえばデジタルと役物によるタイプが主流だが、かつては『CRジャマイカ』のようにデジタルによる2段階抽選もよく採用されていた。

 そんなデジパチ式の2段階抽選機の近年における代表作として『CR超デコ』が挙げられる。ベルコから登場した本機はヘソと電チューで行う2段階抽選が特徴的なマシンとなっている。

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 まず、ヘソに入賞すると3×3の7セグ表示のうち下段のデジタルが変動。ここで中央出目に「3」か「7」が停止すると1段階突破となり、ヘソ下に搭載された電チューが開放される。

 電チューに玉が入賞すると上・中段の7セグが変動し、数字が3つ揃えば見事大当りとなる。第1段階(電チュー開放)の抽選確率は約1/11.1、第2段階の数字揃い確率は約1/98となっている。

 また、両方のラインで3or7が揃えば10ラウンド確変、シングルラインの「3」か「7」揃いなら5or10ラウンド確変、それ以外の数字によるシングルラインだと5ラウンド通常or確変というゲーム性。

 ちなみに、電チュー抽選と同じ役割を持つ特殊入賞口が搭載されており、ここに入賞しても約1/98で大当り抽選が展開されるので、第1段階をすっ飛ばして大当りを狙えるチャンスとなるのである。

 確変当選時は次回大当りまで継続する「超デコラッシュ」に突入するが、通常大当りの場合は100回転の時短「超デコチャンス」に移行。ただ、時短引き戻し率が約65%と高い数値なので引き戻し連チャンに期待が持てる。

 確変は65%だが、先の時短引き戻し力を加味すると強力な瞬発力を発揮する。また、電サポ中の40%は最大出玉となる10ラウンド約1000発なので出玉感も十分と言えるだろう。

 まあ電サポ中というか大当りする場合は必ず電サポの抽選なので振り分けという概念はないのだが、通常大当りでも連チャンの夢を見ることができるイカしたスペックなのである。

 この変則的な新感覚のゲーム性と意外に鋭さをみせる出玉性能の組み合わせは、なかなか趣深いもので、7セグで展開されるシンプルかつアツい演出との相乗効果もあり、クセになる一台となっている。

(文=大森町男)

<著者プロフィール>

 羽根物によってパチンコの魅力にとり憑かれ、パチンコ雑誌を製作する編集プロダクションに入社。パチンコに関する記事作りや編集業務に携わる。編集長としてファン雑誌の制作に取り組むなどの経験を活かし、その後は携帯サイトやweb、動画コンテンツなど幅広いパチンコメディアに従事。現在はフリーランスのパチンコライターとして活動。パチMaxを中心に消極的に執筆の場を広げている。

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