大学生時代から株を始め、2017年に1億円に到達。大手IT企業勤務、スタートアップのCFOなどを経て、2021年から専業投資家に。途中、リーマンショックでは6000万円あった資産を600万円まで激減させるなど壮絶な体験もした。豊富な経験を基に投資手法を進化させており、高いパフォーマンスを実現している。2025年は+130%(2.3倍)の成績を残したsakuさんの投資歴を紹介する。
今日の朝ドラ見た? 日常の話題のひとつに最適な朝ドラ(連続テレビ小説)に関する著書を2冊上梓し、毎日レビューを続けて10年超えの著者による「読んだらもっと朝ドラが見たくなる」「誰かと話したくなる」連載です。本日は、第89回(2026年2月5日放送)の「ばけばけ」レビューです。
歴史はエンターテインメント!かしまし歴史チャンネルへようこそ。大河ドラマ『豊臣兄弟!』第5話では、信長の“美濃攻略”が始まりました。秀吉・秀長兄弟は鵜沼城主・大沢次郎左衛門を調略します。ひげ面が印象的な大沢次郎左衛門(演:松尾諭)は、実在した人物なのか、それともドラマのフィクションなのか?そして、『太閤記』に描かれた、秀吉の「人たらし」エピソードとは。
今週、しまむらオンラインとロフトが相次いで「ボンボンドロップシール」の販売中止を発表しました。「ようやく買えたボンボンドロップシールを、娘が安いシールと交換してしまった……」最近、SNSに嘆きがあふれているのをご存じでしょうか。シール帳を持ち歩く女の子たち、娘とともに、シールを買うために開店前から並ぶママたち……そう、「シール」の大ブームが起きているのです。今子育てをしている彼女たちはかつての「平成女児」。懐かしさ×バズ×IP(知的財産)が、“平成女児ブーム”という大きな市場を新たに作り出しているのです。
【もうウンザリ】話の長い人が「無意識に」やりがちな悪習慣とは?「伝える内容を1つに絞り込み、1メッセージで伝え、人を動かす」コツを紹介!
ハラスメントへの風当たりが強く、コミュニケーションに細心の注意が必要になった令和の時代。お笑いコンビ・ロザンの菅広文によれば、そんな風潮によって誰しも仕事が上達しにくくなってきているという。では、どうしたらいいのか?※本稿は、芸人の菅 広文『学力よりコミュ力』(PHP研究所)の一部を抜粋・編集したものです。
「ずば抜けて頭のいい人」が毎日ひそかにやっている“仮説の立て方”とは? 科学的根拠に基づいた「新しい速読術」の開発者が語る!
【一発アウト】「終わったはずの相続が再炎上」…今すぐ確認すべきこととは? 相談実績5000人超えの相続専門税理士が相続の要点を解説する。
2万人をみてきた組織開発コンサルタント・勅使川原真衣氏の著書『組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?』がついに刊行。発売直後に大重版となり、坂井風太氏も「革新性がある」と絶賛した同書の刊行に寄せて、ライターの小川晶子さんに寄稿いただいた。
「今日も、仕事が、終わらなかった…!!」毎日「また終わらなかった…」を繰り返して、うんざりしたり、落ち込んだりしていないだろうか。「量が多すぎて残業ばかり」「要領が悪い」「やりたいことができない」など、根深い悩みがある人も多いだろう。「原因は単に3つの“隠れたムダ”に気づいていないだけ」こう語るのは、タスク管理オタクで、ダンドリ磨いて30年超のエキスパート・萩原雅裕さん。今回は書籍『「今日も仕事が終わらなかった」はなぜ起きるのか? 仕事が3倍速くなる計画・実行・中断の技術』の中から、今回は「仕事が終わらない元凶」を紹介する。