おすすめ記事をダイヤモンド・ライフ編集部がピックアップして、テーマ別に紹介する。今回は、「履歴書」をテーマにおすすめの3記事をピックアップした。合否に直結する履歴書は、どのように書けばいいのだろうか。採用する側、採用される側の双方の視点から、転職支援のプロフェッショナルが解説する。
「仕事に自分のすべてを注ぎ込まないほうがいい」。写真家・幡野広志が若い頃のハードワークを振り返り、仕事だけに自分を捧げる危うさを語る。仕事を唯一のアイデンティティにせず、趣味や生き方にもバランスを持つことで、人生は豊かになる。仕事や趣味との適切な距離感を持ち、限られた時間と健康をどう使うべきかを考える。
子どもが少し大きくなっても、親の悩みや不安は尽きない。今日もイヤな叱り方をしてしまったと、落ち込むことも……。きれいごとでは終わらない子育てで、うまく立ち回るお手本に、『ずるい子育て』(ダイヤモンド社)を頼ってみませんか。
著者の親野智可等氏は、23年間の小学校教師経験を含む40年超の実績のある育評論家・親力アドバイザー。本書では、多種多様な子どもたちとその保護者に向き合って生まれた「親がラク&子どもが伸びる」一石二鳥のテクニックを紹介していきます。
子育ての悩みを今日も1つ片づけて、親子ニコニコで、毎日をハッピーしましょう!
日本人の6人に1人が罹患(りかん)しているとも言われる2型糖尿病。糖質や脂質を多く含む食習慣が主な原因だが、それだけではなく「運動不足」も糖尿病を招く大きなファクターとなっている。糖尿病予防効果を得るためには、どんな運動習慣を取り入れたらいいのだろうか。スポーツ科学の専門家が解説する。※本稿は、樋口 満『健康寿命と身体の科学 老化を防ぐ、50歳からの「運動・食事・習慣」』(講談社)の一部を抜粋・編集したものです。
「買った株が急落! 売るべき?」「利益が出たら、いつ売る?」「決算が良いのに、なぜ株価は下がる?」そんな疑問に振り回され、株式投資に自信を持てないあなたへ。この連載では、《株で利益を出す人の考え方》を徹底解説します。
【アメリカが警戒】中国の「半導体支配」がもたらす破壊的インパクトとは? カリスマ講師が教える「教養としての地理」。世界の「今」と「未来」がわかる!
発売たちまち重版続々のベストセラー!! ウォール・ストリート・ジャーナル、ガーディアン、サンデータイムズ、各紙絶賛! 生き物たちは、驚くほど人間に似ている。ネズミは水に濡れた仲間を助けるために出かけるし、アリは女王のためには自爆をいとわない。カケスは雛を育てるために集団で保育園を運営し、ゾウは亡くなった家族の死を悼む。あまりよくない面でいえば、バッタは危機的な飢餓状況になると仲間に襲いかかり、動物園の器具を壊したゴリラは怒られるのが嫌で犯人は同居している猫だと示す…といったように、どこか私たちの姿をみているようだ。シドニー大学の「動物行動学」の教授でアフリカから南極まで世界中を旅する著者が、好奇心旺盛な視点とユーモアで、動物たちのさまざまな生態とその背景にある「社会性」に迫りながら、彼らの知られざる行動、自然の偉大な驚異の数々を紹介。「オキアミからチンパンジーまで動物たちの多彩で不思議な社会から人間社会の本質を照射する。はっとする発見が随所にある」山極壽一(霊長類学者・人類学者)、「アリ、ミツバチ、ゴキブリ(!)から鳥、哺乳類まで、生き物の社会性が活き活きと語られてめちゃくちゃ面白い。……が、人間社会も同じだと気づいてちょっと怖くなる」橘玲(作家)と絶賛されたその内容の一部を紹介します。
発売たちまち6.8万部突破! 韓国語学習書の定番ベストセラー『韓国語1年生』。「韓国語がちょっと読めるようになりたい」「推しの韓流アイドルが何を言っているのか聞き取りたい」。韓国語が1フレーズもわからない人でも、ゼロから韓国語がわかる! 月間最大180万PVの韓国語人気ブロガーが教える「絶対に挫折しない韓国語の身につけかた」。