セブンの“進化系わらび餅”が大好評!マンゴー&レモン味の“もちぷる食感”にハマる人続出

 きな粉や抹茶などの味つけが定番の“わらび餅”ですが、巷ではセブン-イレブンの「もっちりわらび餅 とろーりマンゴー」(203円)が話題沸騰中。購入者から大好評のようで、「マンゴーソースとわらび餅が絶妙にマッチしてる」「カロリーが控えめなのでめちゃくちゃうれしい!」といった声が相次いでいます。

 わらび餅×マンゴーという異色のコラボレーションを実現させた同商品。1個当たりのカロリーは115kcalほどで、ダイエット中でも罪悪感なく手を伸ばせるところもポイントです。もちもちとした“みるくわらび餅”の上には“マンゴーソース”がトッピングされているので、驚くほど色鮮やかな仕上がり。果肉もギュッと詰まっており、マンゴーの風味を思う存分楽しめますよ。

 他にもセブンでは、進化系わらび餅「レモンわらび」(170円)を発売中。もちもちとした口当たりだけでなく、ネット上ではさわやかな味わいも人気を博しています。

 味の決め手には“瀬戸内レモン”のソースが使用されていて、一口食べれば甘酸っぱい風味が一気に広がります。さらに、わらび餅や寒天ゼリーを同時に堪能できるため、何とも言えない“もちぷる食感”がやみつきに。フルーツとわらび餅の組み合わせを確かめたい人は、お近くのセブンで購入してみてはいかがでしょうか?

(文=編集部)

※商品の価格は記事作成時の実売価格です。

「スピリットオブボス」ウェブ動画 町工場を舞台に、“働くこと”をドキュメンタリーで表現

スピリットオブボス


サントリー食品インターナショナルは、“働く人の相棒コーヒー”「ボス」ブランドから、「スピリットオブボス」を9月8日から全国で発売するのに先立ち、同商品のウェブ動画2編を、2日から公式YouTubeチャンネルで公開した。

スピリットオブボスは、昨今のコロナ禍の影響で、ますます働き方が多様化する中、どういう状況であれ、現場で働き続ける人に寄り添う商品として発売。しっかりとしたミルク感と甘さがありながら、力強いコーヒーの香りとコクが楽しめる。この商品を通じて、働く人を応援し続けるという「BOSS」の思いを伝える。

スピリットオブボス
スピリットオブボス

動画は、「時代は変わっても、変わらないスピリットがある。」というテーマのもと、とある2つの小さな町工場を舞台に、自ら望んで新しい職場で働き始めた新人と、その指導役の先輩がそれぞれの立場から、内に秘めた情熱や現場への思い、お互いのことを真摯に語りながら、仕事に向き合う姿を、ドキュメンタリーで表現した。

スピリットオブボス
スピリットオブボス
スピリットオブボス
スピリットオブボス

BOSS×栗原精機「親子で、技術をつないでいく。」編(148秒)は、創業者の祖父から父へ、父から息子へと、時代が変わっても3代にわたって受け継がれる“ものづくりのスピリット”を象徴的に描く。

スピリットオブボス
スピリットオブボス
スピリットオブボス
スピリットオブボス

BOSS×三輪製作所「好きなことを、仕事にする。」編(156秒)では、町工場が培ってきたスピリットを胸に抱く女性新人社員が、先輩の指導を仰ぎながら、現場で奮闘する。
2つのストーリーを通じて、時代は変わっても、変わらない現場のスピリットに寄り添い、「今日も現場で。」というメッセージを、商品を絡めて印象的に訴求している。

公式サイト:
https://www.suntory.co.jp/softdrink/boss/spiritofboss/

JRAディープインパクトを出したウインドインハーヘア最後の産駒の仔がデビュー! 近代競馬の結晶がヴェールを脱ぐ

 今週末で夏競馬も終了。今夏デビューを果たし、見事に勝ち上がりを決めた若駒たちは、これから開催されるサウジアラビアロイヤルC(G3)や東スポ杯2歳S(G3)、京都2歳S(G3)などの出世レース、また暮れの阪神ジュベナイルFや朝日杯フューチュリティS、ホープフルSなどの2歳G1に備えることになる。

 それもすべては来年のクラシックを制するためだ。各陣営が将来を見据えて動き出しているなか、その波に乗り遅れまいとデビューを目指す良血馬がいる。5日(土)の新潟第5R・新馬戦(芝1400m)に出生予定のアイアゲート(牝2、美浦・田中博康厩舎)だ。鞍上は三浦皇成騎手を予定しているようだ。

 アイアゲートの父はダイワメジャー、母レスペランス、祖母はディープインパクトらを輩出したウインドインハーヘア、祖父はキングカメハメハという、近代競馬の結晶ともいえる血統だ。

「アイアゲートはレスペランスの第二仔。半姉にはスクリーンヒーロー産駒のマルヴィーナがいますが、腰痿症を発症したためデビューすることもできませんでした。父替わりの効果で体質強化に期待したいところですね。

 先日放牧先から帰厩し、順調に稽古をこなしているようですが、問題は出走の可否ですね。先週も除外されたため優先出走権はあるものの、30頭以上も登録されているので、もしかしたら抽選に通らないかもしれません。無事に出走が叶えばいいのですが……」(競馬誌ライター)

 まず、アイアゲートは運を味方につける必要もあるかもしれない。

 ウインドインハーヘア産駒の牝馬は、その血統の良さを見込まれ、多くが繁殖入りを果たしている。だが第三仔のレディブロンドは12年の帝王賞(G1)を勝利したゴルトブリッツ(父スペシャルウィーク)を輩出したものの、それ以外の牝馬は現状では高い期待に応えているとはいい難い。

 そのためアイアゲートが活躍すれば、レスペランスの繁殖牝馬としての価値はうなぎのぼりになる。アイアゲートの肩には自身はおろか、母の将来すらもかかっていると言っていいかもしれない。

 父が短距離志向の強いダイワメジャーであり、距離適性的にはスプリントからマイルで活躍が期待できそうだ。

 スケール感あふれるセンセーショナルなデビューを期待したい。

JRA「オークスの秘密兵器」リスグラシュー2世誕生か!? 男馬を一蹴してデビュー勝ちのアノ馬に北村友一も好感触

 29日の土曜小倉5R新馬戦(芝2000m)は北村友一騎手の2番人気コートダルジャン(牝2、栗東・牧田和弥厩舎)が優勝。2着には4番人気オリノコ、3着に6番人気ワールドリバイバルが入った。

 良馬場で勝ち時計2分03秒2は目立たないものの、後方から楽に抜け出したレース内容には目を見張るものがあった。

 17頭立てのレース。4コーナーで後方にいた組が上位を独占したように、脚を溜めた馬に有利なレース展開だったかもしれない。2歳馬の新馬戦としては厳しい淀みのない流れが、先行勢のスタミナ奪ったようだ。

 ただ、なかでもワンテンポ早めのマクリで押し切ったコートダルジャンの走りは、他馬とは一線を画している内容だった。手綱を取った北村友騎手が直線に入ってムチを入れるとスイッチが入る。抜群の手応えで抜け出し、後続の追い上げをあしらった。

 北村友騎手もレース後のコメントで「気持ちも走りもゆったりしていて、2000mも良かったです。2コーナーではおっとりし過ぎていて、大丈夫かなと思ったのですが、促すとすぐ前にとりついてくれました。センスの良い馬だと思います」と素質を高く評価した。

「着差こそつきませんでしたが、見た目以上の大楽勝でした。後方からただ回って来ただけといった感じで本気を出していないようにすら見えます。

ハーツクライ産駒で母カニョットはアルゼンチンのG1馬という良血だけに、血統的な期待感も十分に持てそうですよ」(競馬記者)

 アルゼンチン産の繁殖牝馬は、ライフフォーセールがダノンファンタジー、マラコスタムブラダがレシステンシアらのG1馬を出しているように勢いがあるのも好材料だ。

 また、16年のデビュー時に430キロ台だったリスグラシューは、19年の有馬記念制覇時は30キロ以上もグラマラスとなった468キロまで成長していた。466キロでデビューしたコートダルジャンにも、同じハーツクライ産駒ということでさらなる成長にも期待できそう。

 2000mの新馬戦でデビューしたように、距離延長は問題ないだろう。

 来年のオークスでも秘密兵器となりそうな存在だけに、次走でも注目したい1頭である。

パチンコ「高速遊タイム」搭載!?「刺激の最先端」を目指す「超大物」の快進撃を予想する声!!

 原作アニメを忠実に再現した演出が称賛され大ヒットを果たした『エヴァンゲリオン』シリーズ。パチンコ業界に、新たな客層を呼び込んだ成功機種として認識されている。

 近年は厳しい意見も目立ったが、時短込みの継続率が84%を誇る『ヱヴァンゲリヲン~超暴走~』は2019年の上半期を大いに盛り上げた。

 続いて導入された『新世紀エヴァンゲリオン シト、新生』は、ファンが選ぶパチンコ・パチスロ大賞2019で3位にランクイン。本シリーズの、完全復活を予感させる活躍を見せている。

 この流れで最新作『新世紀エヴァンゲリオン 決戦 ~真紅~』が登場予定。フィールズが本機のフルPVを公開し大きな話題だ。

 映像では「誰もが 楽しめる 全ての人の 新しい エヴァンゲリオン」と紹介。「未体験のエヴァ瞬滅V-ST」との文言も確認できる。注目のSTは継続率約80%、1500発比率は75%と申し分のない出玉性能を実現した。

「十分な出玉感を堪能できそうですが、スピード感にも注目したいですね。『高速』と紹介する遊タイムは1200回の時短が発動。その間の大当りはSTに突入が濃厚と、救済処置と呼ぶに相応しい内容になっているようです。

そして宣言通り、映像からは『高速消化でストレスなく遊技できる』様子が伝わってきます。視聴したファンからは期待の声が続出。ここまでの情報を見る限り、『刺激の最先端を行く』との言葉にも納得できる仕上がりではないでしょうか」(パチンコ記者)

「シリーズ最強最速のエヴァ」が誕生。復活を果たした超大物シリーズが、さらなる旋風を巻き起こせるかに注目だ。

 早くも話題の『新世紀エヴァンゲリオン 決戦 ~真紅~』だが、ファン必見の情報は他にも存在する。

 現在Twitterフォロー&RTキャンペーンを実施中。フィールズ公式アカウント(@Fields_Fan)をフォローして指定の投稿をリツイートすると、抽選でオリジナルQUOカード1000円分が当たるという内容だ。

 興味のある方は、公式サイトをチェックしてみてはいかがだろうか。

 

【マイナポイント】「楽天」は申込特典がショボくてもポイントの4重取りも可能!

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

2020年9月1日からスタートした25%ポイント還元の「マイナポイント」。マイナンバーカードを取得したら実際に使うキャッシュレス決済をひとつだけ選ぶことになるが「数が多すぎて選べない!」という人も多いのでは? そこで今回おすすめするのが「楽天」である。楽天なら「楽天カード」「楽天ペイ」「楽天Edy」などとの連携でポイントの4重取りも可能なのだ!

マイナポイントは申込特典で選ばないほうが良い理由

 

 2020年9月1日~2021年3月末まで実施される「マイナポイント」。2万円のチャージや支払いをすると25%(上限5,000pt)ももらえるのだから、今からでも申込を考えたほうがよい。だが、マイナポイントはキャッシュレス決済事業者をひとつしか選べないので、どれにしたらいいか迷ってしまう人も多いだろう。  現在は申込キャンペーン合戦が繰り広げられており、1,000~2,000ptももらえる事業者もある。しかし、あまり使わないキャシュレス決済を選んでも、2万5,000円も使い切れないだろう。やはり、申込キャンペーン特典だけで判断せず、普段からよく使っているものを選…

続きは【オトナライフ】で読む

JRAスプリンターズS(G1)に超豪華メンバー集結!グランアレグリア VSインディチャンプが激突する秋のG1開幕戦に大注目

 今年の安田記念(G1)で8冠を目論んだアーモンドアイを撃破したグランアレグリアは、高松宮記念(G1)、安田記念でコンビを組んだ池添謙一騎手から、主戦であるC.ルメール騎手に戻ってスプリンターズS(G1)への参戦が決まった。

 藤沢和雄厩舎の僚馬タワーオブロンドンもスプリンターズSに直行すると見られており、昨年の覇者との対決に注目が集まる。

 その他にも、高松宮記念を制したモズスーパーフレアが、昨年と同じ北九州記念(G3)を叩いて出走を予定している。陣営としても昨年2着に敗れたレースのリベンジに力が入るだろう。繰り上がりでの優勝とはいえ、G1タイトルを手に入れたことは大きな自信となったに違いない。

 昨年、55キロで4着に敗れた北九州記念を今年は56.5キロで2着しているように、地力強化は顕著だ。18年のファインニードル以来となる春秋スプリントG1統一の期待が高まる。

 安田記念を3着に敗れた昨年の春秋マイル王・インディチャンプ。今秋は毎日王冠(G2)ではなく、スプリンターズSからの始動を選んだのは意外なローテーションだ。1400mのデビュー戦を勝ち上がったとはいえ、以降はマイルから1800mの距離を使われてきた。

 初めての1200m戦がG1レースというのは懸念材料となるが、勝ち鞍があるのはマイルまで。未勝利の1800mは距離が長いと言われているだけに、距離短縮が好結果に繋がる可能性も十分あるのではないか。

 ダイアトニックは58キロを背負った函館スプリントS(G3)では貫録を見せてつけて楽勝。前走のキーンランドC(G3)では1番人気を裏切る15着と大敗を喫したが、重馬場で1枠1番の最内枠が仇となって力を発揮できなかっただけに度外視も可能だ。

 ダノンスマッシュは1番人気に推された昨年のスプリンターズSを3着に敗れた。だが、同舞台である中山の芝1200mで行われた3月のオーシャンS(G3)では、ライバルのタワーオブロンドンを寄せ付けない圧勝を飾っている。今年の安田記念8着はマイルの距離が長かったため、適距離に戻る今回の巻き返しは必至だろう。

 これ以外にも北九州記念でモズスーパーフレアを破ったレッドアンシェル、昨年の高松宮記念馬ミスターメロディ、2017年の高松宮記念馬セイウンコウセイも底力あるG1馬で侮れない存在だろう。

 例年以上に好メンバーが集まりそうな今年のスプリンターズS。

 10月4日、中山競馬場で行われる秋G1の開幕戦は大激戦必至となりそうだ。

パチンコ界も席巻した「超大物」…まさに「社会現象」となった「歴史的」一台!!

 気がつけば、何度目かの韓流ブーム。

 新型コロナウイルスに端を発した動画配信サービスの隆盛を受け、「愛の不時着」や「梨泰院クラス」の韓国ドラマが大人気となり、ガールズグループの発掘・育成をする「Nizi Project」が旋風を巻き起こし。

 少し前には韓国人監督が史上初となる外国語映画によるアカデミー賞の作品賞を獲得するなど、韓国のエンタメが激アツなのである。BTSやBLACK PINKの世界的活躍は言うまでもないだろう。

 かくいう私も以前より韓国映画が好きで、「オールドボーイ」や「息もできない」、「殺人の追憶」といったスリリングで暴力的なノアールの世界に没入するのである。

 こういった韓国映画にハマったきっかけを思い起こすと、結局はヨン様に行き着くのである。要は、「冬ソナ」に端を発した韓国大衆文化の流行、世にいう韓流ブームで、2003年の出来事である。韓国ドラマの持つ不思議な中毒性は瞬く間に日本を冒し、世のおばさま方はこぞって韓国の男前俳優を追いかけるのである。

 そんなブームの火付け役「冬ソナ」はパチンコでも登場する。ドラマ放映開始から3年遅れてのリリースにも関わらず、その話題性はパチンコと縁のない一般社会にまで鳴り響き、くだんのおばさま方がホールへ殺到するような事態になったのである。

 もちろん、コンテンツが本来持つ強度による人気が本気でえぐかったという事情もあるが、そんなことには一切興味のないピュアパチンカーたちにも本機が受け入れられたのは、やはり単純にパチンコとして面白かった、完成度が高かった故であろう。

 スペックはいたってシンプルで、大当り確率が1/317で確変率が62%のループタイプのミドルマシンとなる。『海物語』に近似する、外連味のない王道スペックといえるだろう。ただ、確変62%のうち18%が突確という特徴を持っていた。

 この突確が絶妙で、ドラマの肝となる「突然の交通事故」を突確になぞらえて展開したのである。エヴァにおける暴走モードのようなもので、原作の世界観とパチンコのゲーム性を見事に融合させた演出となっているのである。

 この演出を筆頭に、ドラマの要素をパチンコ演出として巧みに落とし込んだ珠玉のデジタルアクションに多くのパチンコファンが引き込まれていった。「ヨーモニー」はその最高到達点ではないだろうか。

 こうして一時代を築いた『ぱちんこ冬のソナタ』たが、シリーズ第二弾が登場したのはその2年後と、すでに韓流ブームが下火になっていたことも起因したのか出足が鈍かった。

 続く3作目『CRぱちんこ冬のソナタFinal』も2013年、4作目となる『CRぱちんこ冬のソナタRemember』が2018年とかなり間隔を空けてのリリースとなった。

 それは、やはりブームの後追い的なニュアンスが強く第二次韓流ブームが2010~2011年あたり、第三次韓流ブームが2015~2017年あたりとなっていることからも推測されるのである。

 とはいえ、出せばその都度ヒットするし、甘デジバージョンはどれも長期的に稼働する超優良マシンなので、何も問題はないのである。

 まあ、このリリースの流れをみると、来年あたりシリーズ最新作のリリースがあるかもしれない。

(文=大森町男)

吉岡里帆、待望の新写真集で水着解禁か…“グラビア否定”発言を蒸し返され「矛盾している」とツッコミも

 女優の吉岡里帆が、11月5日に約2年ぶりとなるセカンド写真集『里帆採取 by Asami Kiyokawa』(集英社)を発売することを発表。胸の谷間があらわになった大胆な表紙や先行カットが公開されており、男性ファンが歓喜している。その一方、過去の「グラビア否定」発言が蒸し返され、矛盾を指摘する声も上がっているようだ。

 今作は、女性を動植物に見立ててアート作品にした「美女採集」シリーズなどで知られる美術家の清川あさみ氏がプロデュースを担当。吉岡は自身のInstagramで「11月5日に2nd写真集を出させて頂きます」「清川あさみさんによる“採取”。多面的で女性的な一冊となりました。私も今回言葉では伝わり切らない様々な想いを写真に託しました。どんな風に感じて頂けるか緊張と楽しみでいっぱいです」とファンに告知している。

 アートチックな女性向けを意識した作品かと思われたが、解禁された表紙や先行カットは完全に「男性ファン大歓喜」といえるようなセクシー度だった。

 公開された表紙では、草や花に囲まれて横たわった吉岡が肌色系の衣装をまとい、こんもりとした胸を大胆に露出。また、先行カットでは黄色の布越しに白ビキニがチラリしている驚きの写真も存在する。なぜ「驚き」なのかといえば、女優としてブレイクして以降は基本的に「水着グラビア」を封印しているためだ。

 吉岡といえば、2014年に『週刊プレイボーイ』(同)で水着グラビアに進出したことで人気に火が付き、女優としてのブレイクにつながったという経緯がある。

 だが、吉岡にとっては本意でない部分もあったようで、2017年にネットメディアの対談記事で「私は水着姿なんて絶対出したくなかった」「両親からも、『本当に結婚するような人にしか見せちゃだめ』という教育を受けてきたから」などと発言。のちに別の媒体で「グラビアの仕事ができて、今思うとすごく感謝していて」と補足説明したが、これが「グラビア否定」発言として広まり、賛否を呼ぶことになった。

 結果、世間的には「吉岡里帆は水着グラビアを嫌々やっていたのだろう」という認識が浸透してしまっている。にもかかわらず、セクシーな表紙の新写真集の発売を告知し、水着の解禁もありそうな気配となったことで「言ってることとやってることが矛盾している」「文句言ってたくせにグラビアに戻るのか」などと批判が発生しているようだ。

「吉岡さんは絶大な人気を誇っていますが、ブレイク当初から現在に至るまでビジュアル先行のイメージが抜けません。主演クラスとなってからはドラマや映画で当たり役と呼べるものがなく、ビジュアルの良さを生かした『どんぎつね』などのCMキャラクターが代表作となってしまっている。そんな中、セクシーショットを含めた写真集で女優業での不振を挽回しようとしているようにも見えるため、批判的な意見も生まれているのでしょう」(芸能ライター)

 どんな形であれ、吉岡の写真集がリリースされるのは男性ファンにとって大歓迎。グラビア時代に爆発的な人気を生んだ「推定Eカップ」の大解放も期待される。しかし、世間的には「グラビア嫌じゃなかったの?」という引っかかりがあり、この微妙な「違和感」は今後も残り続けることになりそうだ。

武豊、前人未到の記録を更新!JRA小倉2歳ステークスでも注目、万馬券決着の可能性も

 8月9日、“リビングレジェンド(生きる伝説)”の武豊騎手が日本中央競馬会(JRA)通算4200勝を達成した。まさに偉業である。今年の勝利数で日本人トップである川田将雅騎手は現在34歳で、JRA1496勝。まだまだ一線級の現役である武騎手の記録を抜くには、年間150勝を20年以上続けなければならない計算だ。

 武騎手といえば、野球界のイチローやサッカー界の三浦知良(カズ)のように、競馬界では日本を代表する伝説的な騎手。しかも、いまだ現役としてトップに君臨しており、その技術や勝利への飽くなき探究心は衰える気配がない。すべての騎手にとってライバルであり目標であり、そして決して超えられない壁ともいえるだろう。

 ここまでJRA・地方・海外通算4384勝はJRA所属騎手のなかでも断然の1位。生涯獲得賞金は900億円に迫り、ここまでに本人が手にした収入は50億円を超えると想像される。タレントの佐野量子と結婚し、京都に豪邸を構え、木村拓哉やイチローなど数多くの著名人と交友。まさに競馬界のトップスターなのである。

 今週末は土曜日に北海道の札幌競馬場で騎乗、そしてレース後に飛行機に乗り、日曜は九州の小倉競馬場で騎乗するという恐るべきスケジュール。しかし毎週のようにそういった驚異的日程をこなして結果を出しているのだから、やはりプロ中のプロといえるだろう。

 そんな武騎手の活躍にも期待したいが、やはり競馬は見るだけでなく馬券を当てて楽しむのがいい。自らが購入した馬が全力を尽くし勝利、そして馬券が的中すれば、その興奮と感動は格別なものだからだ。今週末は小倉2歳ステークス、札幌2歳ステークス、新潟記念と3つの重賞レースが行われる。なかでも注目したいのが、小倉2歳ステークスである。

 このレースは毎年荒れるレースとして知られており、過去10年で万馬券は9回発生、100円が62万円に化ける3連単・62万7690円や、15番人気の超人気薄馬の大勝利で3連単・47万2690円が飛び出したこともある。

 しかも、今年の小倉開催は難解なレースが続出。すでに行われた重賞の小倉記念で100万馬券が飛び出すなど、2つの重賞はともに万馬券決着。先週末も、小倉2歳ステークスと同じコースである芝1200mで行われた土日のメインレースは、最低人気馬と8番人気馬が勝利する大波乱。小倉2歳ステークスも、間違いなく難解なレースといえるだろう。

 さらに、その難解さに追い打ちをかけるような状況がある。この夏、JRAは新型コロナウイルスの感染防止対策でマスコミに取材規制を敷いているのだ。時間的制約、距離的制約などがあり、競馬記者は昔のような手法で情報収集が不可能という状況。つまり、一般的な予想手段であるスポーツ紙や競馬専門紙は情報不足であり、参考にしにくいといっても過言ではないのである。

 こういった状況を踏まえ、この小倉2歳ステークスを的中させるのに必要なのは、JRAの取材規制を受けず本物の情報を知る“競馬情報のプロ”をうまく活用することだろう。そして競馬情報のプロといえば、誰もが認める存在がある。それが「シンクタンク」だ。

 創業25年の歴史と看板を持つシンクタンクは、かつて競馬界の第一線で活躍し、数々の伝説を築いた超一流の競馬関係者が多く在籍している。武騎手と並ぶレジェンドと評される、ハイセイコーでお馴染みの増沢末夫元JRA騎手・調教師や、マルゼンスキーで活躍した中野渡清一元JRA騎手・調教師、武騎手よりも早く全10場所重賞制覇を達成した安田富男元JRA騎手、さらに境征勝元JRA調教師、平井雄二元JRA調教師などの大物がズラリ。

 彼らは現役競馬関係者の大先輩や上司、そして恩人や親戚といった特別な存在であり、一介の競馬記者とは人間関係の質が違う。ゆえにJRAの取材規制の影響はなく、さまざまな情報が完全な形で届けられるという。

 そんなシンクタンクから驚きの企画が届いた。なんと今週末行われる小倉2歳ステークスに関して、関係者情報だけでなく、馬券候補となる情報馬5選を特別に無料で公開するというのだ。しかも、それだけにとどまらず、今週末に行われる別の重賞レース、札幌2歳ステークス、新潟記念の情報も併せて無料で公開してくれるというのだ。

 彼らはなぜ、これほど価値のある情報を無料で公開するのか、その真意を聞いてみた。

「多くの競馬ファンの方々に、世間には出回らない本物の関係者情報があり、それを知ればより競馬を楽しむことができる、馬券で勝つことができるということを体験していただきたいと考えています。そのため、今週は特別に小倉2歳ステークスなど特に価値のある情報を、無料で公開することにしました。

 小倉2歳ステークスや札幌2歳ステークスといった、キャリアが浅い2歳馬同士のレースでは、馬柱から得られるデータが少なく、世に出回る情報も少ないため、『よくわからない』『難しい』と頭を悩ませる競馬ファンも少なくないでしょう。

 しかし、2歳戦は“情報が命”ともいわれており、確かな情報さえ掴んでいれば、馬券攻略もそう難しくありません。去年、万馬券的中をお伝えしている小倉2歳ステークスですが、今年もすでに馬券に絡む候補馬の情報を把握しています。自信度や配当妙味は昨年と同様か、それ以上と見込んでいます。注目されている人気馬が買えるかどうか、そのあたりもレース当日に提供する情報をご確認ください」(シンクタンク担当者)

 一般的な競馬記者が取材や情報収集に苦労するなか、シンクタンクの情報ルートは独自の情報網と親密な人間関係によって、電話やメール、LINEを活用して、レース直前まで連絡を取って「本物の関係者情報」を入手することができる。これは難解な今の状況にとって、最大の武器となろう。

 そしてその情報を無料で利用できるチャンスがあるのだから、これを逃す手はない。シンクタンクはこの夏だけで53本の万馬券を的中。しかも2歳戦で13万8540円という10万馬券を的中させているように、2歳情報に関しても盤石の強さを誇っている。そのシンクタンクが提供する小倉2歳ステークスを筆頭とした今週の無料情報は必見だ。必ずチェックし、週末の大勝負に挑みたい。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。