ゴールドマン・サックスに入社し、マネージング・ディレクターに就任、アジアのトレーディングチームを率いた。その後、200兆円超の運用残高を誇る世界有数の機関投資家・ゆうちょ銀行で投資戦略を牽引。そんなマーケットの最前線を知り尽くしたトレーダーが、個人投資家が一生使える「オルカン」「S&P500」の“次の投資術”を徹底指南した初の著書『最後に勝つ投資術【実践バイブル】 ゴールドマン・サックスの元トップトレーダーが明かす「株式投資のサバイバル戦略』(ダイヤモンド社)では、投資初心者でも実践できるよう、徹底的にわかりやすく投資手法を体系化。ゴールドマン・サックス仕込みの「投資思考」や「オルカン+4資産均等型」といった実践的なポートフォリオ(資産配分)の構築方法、有望な個別株の見つけ方まで、「オルカン」「S&P500」の“次に知るべき”ノウハウが満載!
生産性のプロ、元マッキンゼーのビジネスパーソンが、「家電(テクノロジー)」にはまった。それは生産性を上げるには家電(テクノロジー)が一番の武器になることがわかったからだ。働く人は与えられた24時間の中で、仕事・子育て・掃除・料理をこなし、遊び、眠る。しかし多くの人は、本を読む時間もなく「もっと自分の時間がほしい」と嘆いている。そこで本連載では、家電歴40年、2000以上の家電を自腹で試した勝間和代氏による書、『仕事と人生を変える 勝間家電』の中から、家電(テクノロジー)を使って生産性を上げ自分の時間を取り戻す方法を紹介する。テクノロジーを使った「新知的生産術」。これを知らずに自分の時間は取り戻せない。
歩くたびにズキッと痛む股関節。「このまま悪化したらどうしよう…」「日常生活に支障が出たら嫌だな…」と不安を感じていませんか?
そんなときに頼れるのが、整体師や鍼灸師の技を自分でおこなうセルフケア「自力整体」。全国で1万5000人が実践し、「慢性痛が消えた!」「ぐっすり眠れるようになった!」と話題です。
今回は新刊『すっきり自力整体』から、股関節痛を改善するワークをお伝えします。
立ち上がりから制球が定まらない、ノーヒットノーラン継続中にヒットを打たれる。こうしたシーンでは一流投手でもリズムを崩してしまう。しかし、大谷翔平は見事に立ち直る。彼の修正力の高さはどこからやってくるのか。ビジネスの現場でも応用できる、ダメな自分の立て直し方とは?※本稿は、作家の西沢泰生『大谷翔平はなぜ、壁を越えられるのか?仕事にも人生にも効く大谷イズム・クエスチョン57』(光文社)の一部を抜粋・編集したものです
「この株は売り? それとも買い?」「儲かる株はどっち?」クイズに挑戦して、株で勝てる知識と技術を身につけよう。ファンドマネジャー歴25年、2000億円超を運用したスペシャリストが、チャートの見方をわかりやすく解説します。
「韓国語がちょっと読めるようになりたい」「推しの韓流アイドルが何を言っているのか聞き取りたい」。韓国語が1フレーズもわからない人でも、ゼロから韓国語がわかる! 月間最大180万PVの韓国語人気ブロガーが教える「絶対に挫折しない韓国語の身につけかた」。
「ずば抜けて頭がいい人」は、本を全部読まない? 超時短読書の正体。科学的根拠に基づいた「新しい速読術」の開発者が語る!
【放置厳禁】サブスク請求は止まらない?家族が亡くなったらまずやるべきこと。相談実績5000人超えの相続専門税理士が相続の要点を解説する。
世界の富裕層たちが日本を訪れる最大の目的になっている「美食」。彼らが次に向かうのは、大都市ではなく「地方」だ。いま、土地の文化と食材が融合した“ローカル・ガストロノミー”が、世界から熱視線を集めている。話題の書『日本人の9割は知らない 世界の富裕層は日本で何を食べているのか?』(柏原光太郎著)から、抜粋・再編集し、ガストロノミーツーリズム最前線を解説し、いま注目されているお店やエリアを紹介していきます。
「うちの子、語彙が少ないのでは?」「自分の意見をちゃんと言えない」‥‥‥。子どもの「言葉にする力」の衰えを危惧する声が増えています。文章の専門家・山口拓朗氏が著した『12歳までに身につけたい「ことば」にする力 こども言語化大全』(ダイヤモンド社)は、マンガと「言葉を使ったゲーム」を通じて、子ども(小学校低学年~高学年)が楽しく言語化能力を身につけられる画期的な一冊。今回は、「言語化とは何か?」「言語化できるとどんないいことがあるのか?」を小学生にもわかりやすく描いた水谷さるころさんによるマンガを本書から抜粋して、紹介します。