構想力・イノベーション講座」(運営Aoba-BBT)の人気講師で、シンガポールを拠点に活躍する戦略コンサルタント坂田幸樹氏の最新刊『戦略のデザイン ゼロから「勝ち筋」を導き出す10の問い』(ダイヤモンド社)は、新規事業の立案や自社の課題解決に役立つ戦略の立て方をわかりやすく解説する入門書。戦略とは何か。変化の時代に、企業は何を問い直すべきなのか。本連載では、さまざまな経営・組織の悩みをもとに、坂田氏に話を聞きながら、同書の思想を現在進行形の課題へと引き寄せていく。
松のやの「ささみかつ定食」がボリューム満点で美味しい!ささみが2本もついていて、ガッツリ食べたい欲を満たしてくれます。付属のタルタルソースにつけると味変もできて、ぺろっと完食できますよ!
【日本で5万部突破】ベストセラー『お金の大学』両学長から絶賛されている『THE WEALTH LADDER 富の階段』と、日本で20万部を突破した『JUST KEEP BUYING 自動的に富が増え続ける「お金」と「時間」の法則』。ライター照宮氏による『THE WEALTH LADDER 富の階段』特別寄稿をお届けする。
なぜかお金が貯まらない人がやっている習慣と、見直すべき5つの支出とは?
あなたは、「仕事ができるようになりたい」と思ったことがありますか?
でも、「仕事ができる」とはいったい何を指すのでしょう。
プレゼンがうまいこと? 英語がペラペラなこと? AIを駆使すること?
……残念ながら、これらはすべて「仕事ができる人」の条件ではありません。
では、何をすれば「仕事ができる人」になれるのでしょうか?
3万人を分析して「できる人側」になる絶対ルールをまとめた書籍『仕事ができる人の頭のなか』(ダイヤモンド社刊)著者の木暮太一氏に伺いました。
学歴コンプレックスを抱える関口麗子さんは、息子を「東大に行かせたい」と考え塾に通わせた。そこで出会った東大卒のさわやかな講師にほれ、息子の家庭教師を頼むこととなる。しかし、これが悲劇の始まりだった。麗子さんの気の迷いで崩壊した関口家の悲劇を、犯罪加害者家族への支援を展開する筆者が語る。※本稿は、NPO法人World Open Heart理事長の阿部恭子『お金持ちはなぜ不幸になるのか』(幻冬舎)の一部を抜粋・編集したものです。本記事で紹介する事例は個人が特定されないよう修正を加え、登場人物はすべて仮名としています。
女子小学生を中心に「シール帳」がブームとなり、友達同士での交換や収集が広がっている。平成女児文化の再評価も背景に、大人も楽しむ現象となっているが、単なる流行にとどまらない側面もある。遊びの中で行われる「交換」は、子どもに何をもたらすのか。その教育的意味と向き合い方について考える。
「お箸を正しくもつ」「自分で歯を磨く」「整理整頓をする」「ありがとうを伝える」…など、小学校入学前後に知っておきたい93のおやくそくを紹介した書籍『まいにちがたのしくなるおやくそく できるかな?』が発売された。本書では、生活のきほんや言葉づかい、心の守り方、学校での過ごし方まで子どもたちの毎日に欠かせないテーマを幅広く網羅している。本記事では、「靴のそろえ方」について取り上げる。
Google、Amazon、Facebook、Appleなど、業界を覆し、世界を一変させた成功の裏には、初期から投資している、VC(ベンチャー・キャピタリスト)がいる。
本書は、20年以上VCを研究してきたスタンフォード大学経営大学院の教授と、元マッキンゼーのパートナーであり、Amazonのプロダクト・リーダーを務めた著者が、1000人以上のVCを徹底的に調査した結果をもとに、桁外れの成功をもたらすシリコンバレー流の成功思考(=ベンチャー・マインドセット)を9つの法則にまとめて紹介する。
部屋探しで「これだけは譲れない」という条件。多くの人が挙げる「バストイレ別」や「オートロック」ですが、それに固執すると家賃は跳ね上がります。今回は『ありのままの自分で、内定につながる 脇役さんの就活攻略書』著者の藤井氏と、株式会社CHINTAIの若手社員・中村氏、ベテラン社員・杉山氏を迎え、新卒でお部屋を選ぶ時に考慮したい設備の妥協点について議論します。(進行:ダイヤモンド社・森)