クルーズ船の厚労省職員を「感染者が増えるのは嫌」と検査せず…国内感染者増加を隠蔽する安倍政権、検査数は韓国の20分の1

新型コロナウイルスをめぐって安倍政権の杜撰な対応と失策が次々と露呈しているが、また信じがたい事実が発覚した。  クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」号で検疫や事務作業に当たっていた厚労省職員の多くが、新型コロナウイルスの検査をすることなく、職場に復帰していたというので...

田崎史郎がコロナ問題で安倍政権擁護のため医者と患者を攻撃! 検査体制ないのに「町医者は検査しろ」「熱が出て旅行いくな」

 新型コロナウイルスをめぐる安倍政権の対応に大きな批判が集まるなか、テレビのワイドショーでは“あの人”がトンデモな政権擁護ロジックを展開、醜態を晒している。そう、“安倍官邸御用ジャーナリスト”の田崎史郎氏だ。  そもそも田崎氏は医療の専門家でもなんでもないにもかかわらず、...

黒川検事長の定年延長で安倍政権がやった犯罪行為を検証! 後付け法解釈変更、日付なし文書、口頭決裁…日本は法治国家なのか

 感染拡大を招いたずさんな新型コロナ対応、「桜を見る会前夜祭」をめぐる嘘……安倍政権のデタラメぶりが明らかになっているが、もうひとつ見逃してはならないことがある。  ほかでもない、黒川弘務・東京高検検事長の定年延長を閣議決定した一件だ。自分たちの息がかかった検察幹部を留任...

進次郎よりひどい、安倍首相はクルーズ船乗客に死者が出た日も鉄板焼き店で“宴会”! 金美齢、極右取り巻き議員と 

 新型コロナウイルスの日本政府のずさんな対応に、国内外からの批判がおさまらない。「ダイヤモンド・プリンセス」号を下船して帰国した海外の乗客は自国に戻るなり次々に感染が確認されているが、一方、日本政府は乗客の下船時にPCR検査も実施せず自宅に帰宅させてしまった。しかも、政府は...

クルーズ船乗客の死亡は安倍政権の人災だ!「船内感染は留め置いた5日以前」という厚労省の言い訳の嘘

 クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」号の乗客で、新型コロナウイルスの感染が確認され入院していた男女2名が死亡した。これは完全に、安倍政権のとったクルーズ船閉じ込め措置によって起こるべくして起きた、人災だ。もはや政府による過失致死と言ってもいい。  死亡した男性は87歳...

「ドコモの学割」 卒業アルバムのように“エモい”ウェブ動画 「カンナとミナミの卒業」公開

NTTドコモは2月21日、25歳以下のスマホデビューを応援する「ドコモの学割」のウェブ動画「カンナとミナミの卒業」(約3分)をドコモ公式ユーチューブ(https://www.youtube.com/user/docomoOfficial)で公開した。
 

動画には、これまでも同社のテレビCMなどで共演している橋本環奈さんと、浜辺美波さんが出演。文化祭や修学旅行、受験などの他、休み時間や通学時などの日常を、2人がスマホで撮りためた動画を素材に、思い出が詰まった3年間の高校生活を振り返るエモーショナルな“卒業アルバム”として紡いだもの。
バックに流れる楽曲は、10代から絶大な人気を集めるまふまふさんが動画のために書き下ろした「それを愛と呼ぶだけ」で、卒業していく二人の様子が切ない。

 同社は動画の公開に合わせ、同日からツイッターキャンペーン「カンナとミナミと卒業制作」を実施する。ユーザーから、高校生活の思い出の動画や画像を募集し、それをつなぎ合わせてミュージックビデオ化する。「#高校生300万人の最高にエモい」を付けて投稿してもらった動画などを、「カンナとミナミの卒業」のように1本の動画にする。楽曲も、ウェブ動画と同じ曲を使用する。
公式サイト:https://www.nttdocomo.co.jp/special_contents/pdcm/gakuwari2020/graduation/

 

 

Samsung Electronics 東京パラリンピックゴールドパートナーに

国際パラリンピック委員会(IPC)のワールドワイドパラリンピックパートナーSamsung Electronicsは2月21日、東京2020組織委と契約を締結し、東京2020パラリンピックのゴールドパートナーに決定した。
契約カテゴリーは「ワイヤレス通信機器」。

サムスン電子ジャパンの呉昌珉社長は「当社はこれまで、IPCのワールドワイドパラリンピックパートナーとして、大会の興奮と感動を広めるためサポートしてきた。東京大会が、全ての人にとって忘れられない大会になるよう、さまざまなワイヤレス通信機器を通じて貢献したい」とコメント。

東京2020組織委の森喜朗会長は「同社は、トリノ2006冬季パラリンピックからキャンペーンなどを通じて、また平昌2018冬季パラリンピックからはワールドワイドパラリンピックパートナーとして大会を支援されてきた。東京大会でも、より多くの人がパラリンピックムーブメントに加われるようなサポートをしてもらえることを大変心強く思う」とコメントした。

東京パラリンピックは、IPCスポンサーシッププログラムと、東京2020パラリンピックスポンサーシッププログラムの二つのスポンサーシップからなる。
IPCのワールドワイドパートナーは、パラリンピックの呼称や、マークの使用などの権利を行使することが可能(東京パラリンピックの権利を含まない)。
東京パラリンピックスポンサーシッププログラムは三つの階層からなり、最高水準のゴールドパートナーをはじめ、オフィシャルパートナー、オフィシャルサポーターからなる。東京2020が実施するマーケティングで中核となる国内契約スポンサーは、東京パラリンピックを含む、2020年12月末までのパラリンピックの日本代表選手団に関するパートナーであり、呼称やマークの使用などを含む権利を行使できる。

 

Samsung Electronics 東京パラリンピックゴールドパートナーに

国際パラリンピック委員会(IPC)のワールドワイドパラリンピックパートナーSamsung Electronicsは2月21日、東京2020組織委と契約を締結し、東京2020パラリンピックのゴールドパートナーに決定した。
契約カテゴリーは「ワイヤレス通信機器」。

サムスン電子ジャパンの呉昌珉社長は「当社はこれまで、IPCのワールドワイドパラリンピックパートナーとして、大会の興奮と感動を広めるためサポートしてきた。東京大会が、全ての人にとって忘れられない大会になるよう、さまざまなワイヤレス通信機器を通じて貢献したい」とコメント。

東京2020組織委の森喜朗会長は「同社は、トリノ2006冬季パラリンピックからキャンペーンなどを通じて、また平昌2018冬季パラリンピックからはワールドワイドパラリンピックパートナーとして大会を支援されてきた。東京大会でも、より多くの人がパラリンピックムーブメントに加われるようなサポートをしてもらえることを大変心強く思う」とコメントした。

東京パラリンピックは、IPCスポンサーシッププログラムと、東京2020パラリンピックスポンサーシッププログラムの二つのスポンサーシップからなる。
IPCのワールドワイドパートナーは、パラリンピックの呼称や、マークの使用などの権利を行使することが可能(東京パラリンピックの権利を含まない)。
東京パラリンピックスポンサーシッププログラムは三つの階層からなり、最高水準のゴールドパートナーをはじめ、オフィシャルパートナー、オフィシャルサポーターからなる。東京2020が実施するマーケティングで中核となる国内契約スポンサーは、東京パラリンピックを含む、2020年12月末までのパラリンピックの日本代表選手団に関するパートナーであり、呼称やマークの使用などを含む権利を行使できる。

 

パナソニック オリンピック聖火リレーパートナーに

オリンピック・パラリンピックのワールドワイドパートナーのパナソニックは2月19日、東京2020組織委と契約を締結し、東京2020オリンピック聖火リレーサポーティングパートナーに決定した。

コンシューマーマーケティングジャパン本部の河野明本部長は「ワールドワイドパートナーとしての大会運営サポートに加え、オリンピック聖火リレーパートナーとしての役割も担うことになった。当社が提供する数多くのカテゴリー商品とその販促活動を通して、聖火リレーの感動を全国に伝え、大会開催に向けて日本が一つになって盛り上がることに貢献したい」とコメント。

組織委の森喜朗会長は「東京オリンピック聖火リレーは、121日にわたり、多くのランナー・スタッフが日本中を駆け巡り聖火をつなぐ。商品・技術を通じて日本中の人々の生活に寄り添ってきた同社には、聖火リレーにおいてもその役割を担ってもらえると期待している」とコメントした。

東京2020オリンピック聖火は3月20日、宮城県の航空自衛隊松島基地に到着。その後、宮城・岩手・福島県で「復興の火」として展示される。3月26日には福島県を出発し、開会式が行われる7月24日まで日本全国を回る。

 

パナソニック オリンピック聖火リレーパートナーに

オリンピック・パラリンピックのワールドワイドパートナーのパナソニックは2月19日、東京2020組織委と契約を締結し、東京2020オリンピック聖火リレーサポーティングパートナーに決定した。

コンシューマーマーケティングジャパン本部の河野明本部長は「ワールドワイドパートナーとしての大会運営サポートに加え、オリンピック聖火リレーパートナーとしての役割も担うことになった。当社が提供する数多くのカテゴリー商品とその販促活動を通して、聖火リレーの感動を全国に伝え、大会開催に向けて日本が一つになって盛り上がることに貢献したい」とコメント。

組織委の森喜朗会長は「東京オリンピック聖火リレーは、121日にわたり、多くのランナー・スタッフが日本中を駆け巡り聖火をつなぐ。商品・技術を通じて日本中の人々の生活に寄り添ってきた同社には、聖火リレーにおいてもその役割を担ってもらえると期待している」とコメントした。

東京2020オリンピック聖火は3月20日、宮城県の航空自衛隊松島基地に到着。その後、宮城・岩手・福島県で「復興の火」として展示される。3月26日には福島県を出発し、開会式が行われる7月24日まで日本全国を回る。